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1.

図書

図書
Ian H. Witten, Eibe Frank
出版情報: Amsterdam ; Boston ; Tokyo : Elsevier , San Francisco, Calif. : Morgan Kaufmann Publishers, c2005  xxxi, 525 p. ; 24 cm
シリーズ名: The Morgan Kaufmann series in data management systems
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Whats it all about? / 1:
Input / 2:
Concepts, instances, attributes
Output / 3:
Knowledge representation
Algorithms / 4:
The basic methods
Credibility / 5:
Evaluating whats been learned
Implementations / 6:
Real machine learning schemes
Transformations / 7:
Engineering the input and output
Moving on / 8:
Extensions and applications
The Weka machine learning workbench / Part II:
Introduction to Weka / 9:
The Explorer / 10:
The Knowledge Flow interface / 11:
The Experimenter / 12:
The command-line interface / 13:
Embedded machine learning / 14:
Writing new learning schemes / 15:
References
Index
Whats it all about? / 1:
Input / 2:
Concepts, instances, attributes
2.

図書

図書
Agnieszka (Agnes) Muszyńska
出版情報: New York : Marcel Dekker/CRC Press, 2005  1075 p. ; 27 cm
シリーズ名: Mechanical engineering ; 188
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3.

図書

図書
edited by Hans-Achim Wagenknecht
出版情報: Weinheim : Wiley-VCH, c2005  xvi, 229 p. ; 25 cm
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Principles and Mechanisms of Photoinduced Charge Injection
Transport and Trapping in DNA Sequence-Dependent DNA Dynamics
The Regulator of DNA-Mediated Charge Transport Excess Electron Transfer in DNA Probed with Flavin and Thymine
Dimer Modified Oligonucleotides
Dynamics of Photoinitiated Hole and Electron
Injection in Duplex DNA
Spectroscopic Investigation of Oxidative Hole Transfer via Adenine
Hopping in DNA Chemical Probing of Reductive
Electron Transfer in DNA Chemical
Approach for Modulating Hole
Transport in DNA Spectroscopic Investigation of Charge
Transfer in DNA Electron Transfer and Structural Dynamics in DNA
Principles and Mechanisms of Photoinduced Charge Injection
Transport and Trapping in DNA Sequence-Dependent DNA Dynamics
The Regulator of DNA-Mediated Charge Transport Excess Electron Transfer in DNA Probed with Flavin and Thymine
4.

図書

図書
by László Kürti and Barbara Czakó ; [foreword by E.J. Corey] ; [introduction by K.C. Nicolaou]
出版情報: Amsterdam ; Tokyo : Elsevier, c2005  lii, 758 p. ; 28 cm
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Foreword / E.J. CoreyI:
Introduction / K.C. NicolaouII:
Preface / III:
Explanation of the Use of Colors in the Schemes and Text / IV:
List of Abbreviations / V:
List of Named Organic Reactions / VI:
Named Organic Reactions in Alphabetical Order / VII:
Appendix: Listing of the Named Reactions by Synthetic Type and by their Utility / VIII:
Brief explanation of the organization of this section / 8.1:
List of named reactions in chronological order of their discovery / 8.2:
Reaction categories - Categorization of named reactions in tabular format / 8.3:
Affected functional groups - Listing of transformations in tabular format / 8.4:
Preparation of functional groups - Listing of transformations in tabular format / 8.5:
References / IX:
Index / X:
Foreword / E.J. CoreyI:
Introduction / K.C. NicolaouII:
Preface / III:
5.

図書

図書
Karin Knisely
出版情報: Sunderland, Mass. : Sinauer Associates , Gordonsville, VA : W.H. Freeman & Co., c2005  xvi, 237 p. ; 23 cm
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The Scientific Method / 1:
Finding Primary References / 2:
Reading and Writing Scientific Papers / 3:
Step-by-Step Instructions for Preparing a Laboratory Report or Scientific Paper / 4:
Revision / 5:
A "Good" Sample Student Laboratory Report / 6:
Poster Presentations / 7:
Oral Presentations / 8:
Word Processing Basics in Microsoft Word / Appendix 1:
Making XY Graphs in Microsoft Excel / Appendix 2:
Preparing Oral Presentations with Microsoft PowerPoint / Appendix 3:
The Scientific Method / 1:
Finding Primary References / 2:
Reading and Writing Scientific Papers / 3:
6.

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図書
日本規格協会編集
出版情報: 東京 : 日本規格協会, 2005.6-  冊 ; 21cm
シリーズ名: JISハンドブック / 日本規格協会編 ; 76-1, 76-2, 73-1, 73-2, 73-3, 73-4
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品質マネジメント
用語・記号
評価方法
医用電気機器
医療診断装置
参考
医療器具・材料 : 評価方法
針類及び関連器具
インプラント関係
ヘルスケア製品の滅菌
試験方法
機器・装置・システム
光学機器
家庭用機器
安全性評価
歯科材料
歯科器具
歯科器械
品質マネジメント
用語・記号
評価方法
7.

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東工大
目次DB

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東工大
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大場秀章編
出版情報: [東京] : 東京大学総合研究博物館 , 東京 : 東京大学出版会(発売), 2005.7  252p ; 27cm
シリーズ名: 東京大学コレクション ; 19
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はしがき
第1部 10
   自然の体系 12
   「自然の体系」と東京大学 27
第2部 展示解説 30
   鉱物界 31
   動物界 71
   ・軟体動物 72
   ・魚類 118
   ・哺乳類 144
   植物界 187
第3部 展示 220
   会場風景 221
   デザイン 234
はしがき
第1部 10
8.

図書

東工大
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東工大
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大森博雄 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2005.7  xi, 272p ; 21cm
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はじめに-環境指標への道標 i
執筆者および分担一覧 xii
第1部 環境をとらえる 1
第1章 環境のダイナミクス 3
   1.1 環境のダイナミクスとは 3
   1.2 自然環境の地域的多様性 4
   (1)地球の構成と地球生態系
   (2)地球の内部 エネルギーが駆動する物質循環とその地域性
   (3)地球の外部 エネルギーが駆動する物質循環とその地域性
   (4)自然環境の階層構造
   1.3 自然環境の長期基層変動 11
   (1)第四紀(過去約170万年間)における自然環境の基層変動
   (2)濃尾平野の地下に記録された第四紀後半(過去90万年間)の基層変動
   (3)過去の環境動態を復元する
   1.4 巨大化する人間活動による自然環境の変容 17
   (1)加速する人為地形改変
   (2)深刻化するエネルギー問題と廃棄物問題
   (3)地球温暖化予測
   (4)地球温暖化が地球生態系へ与える影響
   1.5 自然災害の発生予測と軽減 22
   (1)自然現象と自然災害
   (2)自然災害の地域偏在性と非日常性
   (3)大地震の長期予測と北アナトリア断層の古地震調査
   (4)居住圏の拡大と自然災害の変容
   1.6 新しい自然観を求めて 28
   参考文献 28
第2章 陸域生態系の構造 32
   2.1 生物圏における物質循環と生態系の構造 32
   (1)生態系の物質循環とエネルギーの流れ
   (2)地球上のバイオマスと森林生態系における炭素の循環
   (3)土壌と無機養分の循環
   (4)森林の衰退と酸性雨
   2.2 生態系における植物の生理過程 39
   (1)光条件
   (2)温度条件
   (3)水分条件
   (4)中国黄土高原の砂漠化と樹木の乾燥適応
   2.3 生態系における生物被害と共生 46
   (1)マツ材線虫病(松くい虫被害)
   (2)菌根共生
   2.4 まとめ 52
   参考文献 54
第3章 海洋生態系の構造 56
   3.1 生物にとっての海洋環境 56
   (1)海洋の地形と海水の組成
   (2)海洋の環境と陸の環境の違い
   3.2 海洋における物質循環の仕組み 60
   (1)物質循環の考え方
   (2)海洋を中心とした炭素循環
   (3)炭素、窒素、リンの海洋での循環における相互作用
   3.3 海洋生態系の特徴 67
   (1)浅海域の底生生態系
   (2)海洋の表層生態系における2つの食物連鎖
   (3)深海底における生態系
   3.4 海洋環境に及ぼす人間活動の影響 73
   (1)陸域での人間活動による窒素循環と沿岸域の生態系への陸源窒素の影響
   (2)陸からの窒素負荷に対する沿岸域の緩衝容量の大きさ
   参考文献 77
第4章 生態系区分と環境要因 79
   4.1 生物と環境 79
   4.2 生態的レベルと環境要因のスケール 80
   (1)個体,個体群
   (2)群集(群落)
   (3)群系,生態系
   (4)生態的レベルと環境のスケール
   4.3 生態系のグローバル分化 85
   4.4 撹乱要因と生態系の時空間配列 91
   (1)生態系の成立
   (2)生態系の配列パターン
   (3)環境傾度と生態系分化
   (4)生態系の時空問的パターン
   4.5 生態系の利用と保全 99
   参考文献 102
   コラム1 世界を主導する沿岸調査・研究体制を目指して 104
   コラム2 黒潮の運ぶもの 111
第2部 環境を評価する 117
第5章 閾値と人間の活動可能領域 119
   5.1 環境の計測と評価 119
   5.2 自然環境の枠組みと計測・評価の視点 119
   (1)環境の枠組み
   (2)自然と生態系と自然環境
   (3)地域環境と環境の入れ子構造
   5.3 閾値と人間の活動可能領域 125
   (1)環境の相変化と閾値
   (2)人間の活動可能領域
   5.4 オーストラリアのマレー・マリーの砂漠化 128
   (1)砂漠化の閾値
   (2)マレー・マリーの砂漠化の背景
   (3)砂丘の再活動に関する閾値
   (4)砂漠化した土地がユーカリ林に復帰する閾値
   5.5 閾値を探りながら生きる 137
   参考文献 139
第6章 環境の変動と人為改変 141
   6.1 環境変動論への視座-東南アジアから考える 141
   (1)モンスーンアジアにおける環境変動の諸相
   (2)海水準変動と沿岸域の応答
   6.2 環境変動の諸相 144
   (1)完新世と環境変化
   (2)歴史時代における河川環境のダイナミクス
   (3)東海水害にみる環境変化と近年の水害
   6.3 環境変動と環境問題一環境変動と災害 154
   (1)ベトナムの海岸侵食
   (2)侵食評価と海岸侵食リスクマップ
   6.4 環境変動の評価 159
   参考文献 160
第7章 自然環境の変遷と景観予測評価 162
   7.1 自然環境の変遷 162
   (1)国立公園の誕生
   (2)自然環境の保護と保全
   (3)自然環境の創成
   7.2 自然環境と環境影響評価 174
   (1)環境アセスメントの進展
   (2)自然環境アセスメント
   7.3 自然環境における景観予測評価 178
   (1)景観アセスメントのレベルと手順
   (2)景観予測手法
   (3)景観評価の方法
   参考文献 187
   コラム3 地球温暖化とは 188
   コラム4 海洋生物資源をとりまく環境 191
第3部 環境を育てる 197
第8章 緑の育成 199
   8.1 わが国の森林 199
   8.2 森林の現代的意義 200
   8.3 緑の育成-黄土高原における森林再生 202
   参考文献 209
第9章 生物資源の持続的利用 210
   9.1 生物資源とは 210
   9.2 未知の植物生理活性物質の探索 211
   (1)なぜカメルーンの熱帯多雨林を対象としたか
   (2)アジャップから抽出されたアレロパシー物質
   (3)他のさまざまな活性作用
   9.3 森林破壊と環境劣化 214
   9.4 エチオピア高原における森林減少とその原因 215
   (1)エチオピアの地理と気候条件
   (2)潜在的森林面積の推定
   (3)森林の減少をもたらした諸要因
   9.5 森林の環境保全機能 220
   9.6 天然林における持続的木材生産と環境保全 221
   (1)択伐による天然林施業
   (2)東京大学北海道演習林における天然林管理システム
   (3)択伐施業を中心とした天然林の持続的管理方法
   (4)天然林の区分
   (5)現存量および林分構造の把握
   (6)成長量の推定と伐採許容量の決定
   (7)選木の方法
   (8)択伐林分の蓄積量変化
   (9)森林管理に対する評価と課題
   参考文献 230
第10章 自然環境の情報化 231
   10.1 マルチメディア雑考 231
   (1)メディアの技術進歩
   (2)デジタル技術
   10.2 自然環境の情報化の事例 234
   (1)森林GIS
   (2)GIS-CG法による森林景観シミュレーション
   (3)森林映像モニタリング
   10.3 サイバーフォレスト研究 242
   (1)目的
   (2)展望
   (3)ビデオ映像による気象モニタリングの有効性
   参考文献 245
   コラム5 海の森林破壊と海洋環境研究 246
   コラム6 GISによる環境研究 251
おわりに-環境研究へのメッセージ 257
索引 265
はじめに-環境指標への道標 i
執筆者および分担一覧 xii
第1部 環境をとらえる 1
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
加藤正文文 ; 綱本武雄画
出版情報: 神戸 : 神戸新聞総合出版センター, 2005.8  127p, 図版[3]p ; 21cm
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はじめに-現場は知恵の泉 2
700系新幹線 川崎重工業兵庫工場 6
ビール キリンビール神戸工場 8
紙幣の鑑査 日本銀行神戸支店 10
マッチ 神戸燐寸 12
ゴルフボール SRIスポーツ市島工場 14
ガス給湯器 ノーリツ明石本社工場 16
婦人服 ワールドインダストリー五色技術研究所 18
缶コーヒー UCC上島珈琲兵庫綜合工場・飲料工場 20
パイプ 住友金属工業特殊管事業所 22
パソコン 松下電器産業ITプロダクツ事業部プロダクトセンター 24
ビスケット 森永製菓塚口工場 26
紙おむつ P&G明石工場 28
砂糖 三井製糖神戸工場 30
ごみ収集車 極東開発工業三木工場 32
釘 アマテイ 36
ソース オリバーソース本社工場 38
のこぎり 岡田金属工業所 40
ガラス 旭硝子関西工場 42
ピアノ 日本ピアノサービス 44
コンドーム ジェクス篠山工場 46
マンホール蓋 虹技姫路西工場 48
鉄 神戸製鋼所加古川製鉄所 50
野菜 JFEライフ三田グリーンハウス 52
修正液 丸十化成本社工場 54
チタン 住友チタニウム本社工場 56
木材 ひょうご木のすまい協議会 58
歯ブラシ ライオン明石工場 60
船 三菱重工業神戸造船所 62
湯たんぽ マルカ 64
缶詰 エム・シーシー食品神戸工場 68
消防車 モリタ三田工場 70
飛行機 日本航空ジャパン大阪国際空港格納庫 72
ハム・ソーセージ 伊藤ハム六甲工場 74
コンベヤーベルト バンドー化学加古川工場 76
消しゴム シード本社工場 78
段ボール レンゴー三田工場 80
ガラス瓶 日本山村硝子播磨工場 82
マヨネーズ キユーピー伊丹工場 84
仏壇 浜屋姫路工場 86
金属加工 ものづくり復興工場 88
飛行艇 新明和工業甲南工場 90
炭酸水 布引礦泉所 92
セメント 住友大阪セメント赤穂工場 94
ドラム缶 JEFコンテイナー伊丹工場 98
レコード針 日本精機宝石工業 100
クレーン 三菱電機電力システム製作所 102
オートバイ 川崎重工業明石工場 104
ばね 東海バネ工業伊丹工場 106
カーナビ 富士通テン本社工場 108
ごみ処理 神戸市環境局東クリーンセンター 110
魚群探知機 古野電気三木工場 112
ガス 大阪ガス姫路製造所 114
総菜 ロック・フィールド神戸ファクトリー 116
はかり 大和製衡本社工場 118
かばん 木和田正昭商店 120
コラム・休憩時間
   1 工都クルージング 34
   2 工場を歩く装い 66
   3 働く環境 67
   4 建物ウオッチングで温故知新 96
   5 おみやげ 122
   6 「工場を歩く」メーキング 123
インタビュー
   小関智弘さんに聞く 124
あとがき 126
はじめに-現場は知恵の泉 2
700系新幹線 川崎重工業兵庫工場 6
ビール キリンビール神戸工場 8
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
野村仁著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2005.7  vii, 141p ; 21cm
シリーズ名: 新・生命科学ライブラリ ; . バイオと技術||バイオ ト ギジュツ ; 5
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第1章 ゲノムとは? 1
   1.1 ゲノムとは? 2
第2章 創薬の歴史 5
   2.1 黎明期-民間療法からアスピリンまで- 6
   2.2 疫病の克服と近代医療の萌芽 8
   2.3 抗生物質の登場 10
   2.4 合成医薬全盛時代-副作用問題のクローズアップ- 12
   2.5 仮想分子標的アプローチ(1)神経伝達物質アナログ、等 14
   2.6 仮想分子標的アプローチ(2)H2ブロッカー 16
   2.7 仮想分子標的アプローチ(3)ACE阻害剤 18
   2.8 遺伝子組み換え医薬品(1)黎明期 18
   2.9 遺伝子組み換え医薬品(2)エリスロポエチン 20
   2.10 遺伝子組み換え医薬品(3)顆粒球コロニー刺激因子 24
   2.11 遺伝子組み換え医薬品(4)新規な受容体の探索 26
   2.12 世界に先駆けて開発された大型低分子医薬品
   (1)FK506 28
   2.13 世界に先駆けて開発された大型低分子医薬品
   (2)メバロチン 30
   2.14 分子標的医薬品とテーラーメード医療 30
第3章 ゲノム創薬概論 45
   3.1 ヒトゲノム計画の成果は万人に公開されている 46
   3.2 ヒトゲノム計画の成果から得られるもの 47
   3.3 医薬品として有用なサイトカイン類と可溶性受容体分子 48
   3.4 トランスクリプトーム解析による網羅的な疾患関連遺伝子探索 50
   3.5 多型解析 51
第4章 ゲノム創薬各論-具体的な取り組み- 55
   4.1 相同性検索による有用蛋白質の探索 56
   4.1.1 サイトカインと受容体 56
   4.1.2 既存薬の標的分子のホモログ 77
   4.2 トランスクリプトーム解析 88
   4.2.1 cDNAマイクロアレイとジーンチップ(GeneChip) 88
   4.2.2 データ解析手法 90
   4.2.3 データベース 90
   4.3 ゲノム抗体創薬 92
   4.3.1 抗体医薬の歴史 92
   4.3.2 モノクロナル抗体作成技術の登場 94
   4.3.3 モノクロナル抗体の臨床応用とその限界 96
   4.3.4 モノクロナル抗体のヒト型化 98
   4.3.5 ヒト型化抗体臨床展開の現状 99
   4.3.6 新しいアプローチ(1)ヒト抗体産生動物の作成 99
   4.3.7 新しいアプローチ(2)ファージディスプレイ技術 100
   4.3.8 ゲノム抗体創薬の実際 101
   4.3.9 新規な肝細胞癌診断マーカー、グリピカソ(GPC)3 102
   4.3.10 抗cGPC3抗体による特異的肝細胞癌治療の可能性 103
   4.3.11 ゲノム抗体創薬(まとめ) 103
   4.4 多型解析 104
   4.4.1 マイクロサテライト多型 104
   4.4.2 単塩基多型(SNP) 106
   4.4.3 多型情報(含体細胞変異)に基づいた薬剤感受性予測 106
   4.4.4 生活習慣病と多型 108
おわりに 130
人名・会社名索引 134
事項索引 136
第1章 ゲノムとは? 1
   1.1 ゲノムとは? 2
第2章 創薬の歴史 5
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