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1.

図書

図書
小林, 秀雄(1902-1983)
出版情報: 東京 : 新潮社, 1978.5  342p ; 21cm
シリーズ名: 小林秀雄全集 ; 第1巻
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2.

図書

図書
越智治雄編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1970.11  425p, 図版2p ; 23cm
シリーズ名: 明治文学全集 ; 15
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齊武名士經國美談前篇
報知異聞浮城物語
不必要
新社會
『新社會』の補遺一節
龍動通信 / 抄
貧民救助法ヲ論ズ
救貧金ハ國税縣税ヲ偏用ス可ラザルヲ論ズ
急務中の急務
海軍論補遺
『東洋之安危』叙
日本人が最も不注意なる政事上の要訣
詩歌俳諧論
浮城物語立案の始末
今の文學社會に對する希望の一ヶ條
想起録 / 抄
矢野文雄 / 鳥谷部春汀
題言數則 / 森林太郎
報知異聞 / 石橋忍月
「浮城物語」を讀む / 不知庵主人
龍溪居士に質す / 不知庵主人
『浮城物語』とその周圍 / 越智治雄
解題 / 越智治雄
年譜 / 福島タマ編
參考文獻 / 福島タマ編
詳細目次
齊武名士經國美談前篇
報知異聞浮城物語
不必要
3.

図書

図書
福田清人編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1974.1  404p, 図版2p ; 23cm
シリーズ名: 明治文学全集 ; 94
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饗庭篁村篇 : 鹽原入浴の記
木曽道中記
水戸の觀梅
幸田露伴篇 : 醉興記
まき筆日記
地獄溪日記
草鞋記程
正岡子規篇 / はて知らずの記
山田美妙篇 / 戸隱山紀行
尾崎紅葉篇 / 煙霞療養
大橋乙羽篇 : 千山萬水 / 抄
續千山萬水 / 抄
川上眉山篇 / ふところ日記
徳富蘆花篇 : 兩毛の秋
雨の水國
大町桂月篇 : 一簑一笠 / 抄
那須野
十和田湖
田山花袋篇 : 日光山の奥
多摩の上流
春の日光山
秋の日光山
熊野紀行
月瀬紀遊
秋の岐蘇路
雪の信濃路
遅塚麗水篇 : 不二の高根
飛騨越日記
秋の京都
幣袋
與謝野鐵幹・木下杢太郎・北原白秋・平野萬里・吉井勇篇 / 五足の靴
小島烏水篇 : 白峰山脈縱斷記
日本北アルプス縱斷記
現代の紀行文 / 田山花袋
明治の紀行文 / 高須芳次郎
解題 / 福田清人
略歴 / 岡保生編
饗庭篁村篇 : 鹽原入浴の記
木曽道中記
水戸の觀梅
4.

図書

図書
福田清人編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1970.2  472p, 図版2p ; 23cm
シリーズ名: 明治文学全集 ; 95
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巖谷小波篇 : 當世少年氣質
初午の太鼓
菊の紋
羅生門
一休和尚
幸田露伴篇 : 二宮尊徳
鐵三鍛
休暇傳
山田美妙篇 / 雨の日ぐらし
宮崎三昧篇 / 親の恩
原抱一庵篇 / 少年小説新年
泉鏡花篇 : 金時計
旅僧
簑谷
北田薄氷篇 : おいてけぼり
食辛棒
村井弦齋篇 / 近江聖人
森田思軒篇 / 勇少年冒險譚十五少年
櫻井鴎村篇 / 海島冒險奇譚初航海
押川春浪篇 / 海底軍艦
久留島武彦篇 / 近衛新兵
明治の兒童文學 / 福田清人
幼年文學と漣山人 / 櫻井鴎村
小波先生お伽二十年史 / 木村小舟
幸田露伴の少年文學 / 福田清人
森田思軒氏 / 遅塚麗水
酒に死せる押川春浪 / 大町桂月
解題 / 福田清人
參考文獻 / 福田清人編
巖谷小波篇 : 當世少年氣質
初午の太鼓
菊の紋
5.

図書

図書
中村光夫編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1971.11  456p ; 23cm
シリーズ名: 明治文学全集 ; 17
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二葉亭四迷集 : 新編浮雲
あいびき
めぐりあひ
小説總論
余が飜譯の標準
余が言文一致の由來
予が半生の懺悔
くちば集ひとかごめ
落葉のはきよせ二籠め
落葉のはきよせ三籠め
嵯峨の屋おむろ集 : 無味氣
薄命のすゞ子
初戀
くされたまご
野末の菊
流轉
夢現境
世の中
小説家の責任
方内齋主人に答ふ
平等論
宇宙主義
眞理を發揮する者は天下其れ唯詩人あるのみか
三春放言
我家
文學者としての前半生
春廼屋主人の周圍
二葉亭四迷 / 中村光夫
『浮雲』の發想 / 關良一
嵯峨の屋おむろ傳聞書 / 柳田泉
矢崎嵯峨の屋 / 笹淵友一
解題 / 中村光夫
年譜 / 清水茂編
參考文獻 / 清水茂編
二葉亭四迷集 : 新編浮雲
あいびき
めぐりあひ
6.

図書

図書
柳田泉編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1970.4  494p, 図版2p ; 23cm
シリーズ名: 明治文学全集 ; 36
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宮崎湖處子篇 : 日本情交之變遷
歸省
ヲルヅヲルス(抄
竹越三叉篇 : 政海之新潮
トーマス、カアライル
近日の文學
文學界の欠點
天化
學者の新版圖
理想的急進黨
最近十五年間思想の變遷
情感の教育
個人乎、國家乎
科學と詩歌
世界の日本乎、亞細亞の日本乎
深憂大患
人見一太郎篇 : 第二之維新
ユーゴー(抄
明治の天下
塚越停春樓篇 : 花晨月夕
讀史餘録(抄
平田久篇 : 新聞記者の十年間 / 抄
金子春夢篇 / 清水越
明治文學と民友社 / 柳田泉
解題 / 柳田泉
民友社文學年表 / 榎本隆司編
參考文獻 / 榎本隆司編
詳細目次
宮崎湖處子篇 : 日本情交之變遷
歸省
ヲルヅヲルス(抄
7.

図書

図書
大久保利謙編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1977  479p, 図版[2]p ; 23cm
シリーズ名: 明治文学全集 ; 14
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日本開化小史
日本開化之性質
日本之意匠及情交
歴史は科學に非ず
日本歴史の沿革
史癖は佳癖
壬申の亂
藤原不比等及び三千代
聖武天皇
光明皇后
孝謙天皇
最澄及び空海
菅原道眞
平將門
源頼朝ヲ論ズ
北條政子
小野お通
日本外史と讀史餘論
商業史歌
樂天録
唯有我
六合雜誌ニ質ス
豫約刊行の盛衰
旅舘の改良を要す
新富町演劇を觀て感あり
婦人に關する新語
婦人改良婦人奬勵
女學の解
輿論記者の女學
女學記者と輿論記者
崇拝論
言論文章果して幾何の勢力あるや
山路愛山君に對して
第二十世紀を迎ふるの辭
豫約事業の成蹟
活版職工勤續奬勵會表章授與式に於て
歴史上より觀察したる歌
三河の古戰場について
“自叙傳”
島田三郎氏洋行に付經濟學協會の送別會
毎日記者に告ぐ
前編輯長吉岡太三獄中に死す
森大臣難に遭ふて薨ず
敬宇中村正直先生逝けり
海舟勝伯
外山博士を憶ふ
星亨氏の横死を悼む
伊庭想太郎氏
徳川公授爵祝賀會に於て
經世餘論ヲ讀ム
福澤先生著時事小言ヲ讀ム
神道新論を讀む
新著佳人之奇遇を讀む
王陽明
鼎軒先生の特色 / 石川半山
故田口鼎軒君の史海を囘顧す / 久米邦武
田口博士を想ふ / 黒板勝美
序言 / 黒板勝美
文明史家並「社會改良」論者としての田口鼎軒 / 森戸辰男
解題 / 大久保利謙
年譜 / 田口親編
參考文獻 / 田口親編
詳細目次
日本開化小史
日本開化之性質
日本之意匠及情交
8.

図書

図書
小田切秀雄編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1976.10  432p ; 23cm
シリーズ名: 明治文学全集 ; 29
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楚囚之詩
夢中の夢
朝靄の歌
春駒
春は來ぬ
蓬莱曲 / 蓬莱曲別篇
地龍子
みゝずのうた
一點星
孤飛蝶
ゆきだをれ
みどりご
平家蟹
髑髏舞
古藤菴に遠寄す
彈琴
彈琴と嬰兒
ほたる / 螢
蝶のゆくへ
眠れる蝶
雙蝶のわかれ
露のいのち / “楚囚之詩廣告”
當世文學の潮模様
時勢に感あり
マンフレッド及びフオースト
厭世詩家と女性
粹を論じて伽羅枕に及ぶ
伽羅枕及び新葉末集
松島に於て芭蕉翁を讀む
油地獄を讀む
最後の勝利者は誰ぞ
トルストイ伯
一種の攘夷思想
歌念佛を讀みて
徳川氏時代の平民的理想
各人心宮内の秘宮
心機妙變を論ず
處女の純潔を論ず
他界に對する觀念
罪と罰
「罪と罰」の殺人罪
心の死活を論ず
富嶽の詩神を思ふ
人生に相渉るとは何の謂ぞ
心池蓮
日本文學史骨 : 第一囘 快樂と實用 明治文學管見の一
第二囘 精神の自由 明治文學管見之二
第三囘 變遷の時代 明治文學管見之三
第四囘 政治上の變遷 明治文學管見之四
今日の基督教文學
滿足
復讐・復讐と戰爭・自殺・自殺と復讐
井上博士と基督教徒
頑執妄排の弊
人生の意義
賎事業辨
内部生命論
静思餘録を讀む
熱意
國民と思想
桂川 : 吊歌)を評して情死に及ぶ
情熱
萬物の聲と詩人
心の經驗
劇詩の前途如何
慈善事業の進歩を望む
「日本之言語」を讀む
泣かん乎笑はん乎
文學史の第一着ハ出たり
二宮尊徳翁
「平和」發行之辭
想斷々(1
想斷々 / 2
平和の君の王國
白玉蘭
人肉質入裁判
平野次郎
後の月影
蓮華草
浦島次郎蓬莱噺
さゝきげん
猿蟹後日譚
二人女
幽境の逍遙
眞—對—失意
電影草盧淡話
まぼろし
三日幻境
文學一斑
時事
秋窓雜記
文界要報
「默」の一字
花浪生の快言
鬼心非鬼心
關原譽凱歌
虚榮村の住民
「然」と「否」
「餓」
博奕の精神
歴史上の博奕
文界近状
正太夫と流行子
ツルゲネーフの小品
尾花集
閑窓茶話
和文學史
凧の糸目
小説相撲
山庵雜記
詩篇若葉
想像と空想
基督教内の偶像教
海軍の擴張
單純なる宗教
五羅漢の贊
文界時事“一”
文界時事“二”
對花小録
傳道師の將來
組合教會と宣教師
文界時事“三”
國民之友對自由黨
腓立比物語を讀む
文界時事 四
偶思録
文界時評
客居偶録
“三浦泰一郎君”
哀詞序
思想の聖殿
兆民居士安くにかある
漫罵
一夕觀
蟲韻些語
我牢獄
星夜 : 脱蝉子に與へて其「星夜」を評す
脱蝉子の答へ
又脱蝉子へ
宿魂鏡
エマルソン
哀願書
富士山遊びの記臆
“手帖のはしに”
夢中の詩人
“石坂ミナ宛書簡草稿”一八八七年八月十八日
「北村門太郎の」一生中最も惨憺たる一週間
“父快藏宛書簡草稿”一八八七年八月下旬
“石坂ミナ宛書簡”一八八七年九月三日
“石坂ミナ宛書簡”一八八七年九月四日
悲苦の“一日半”世紀
“石坂ミナ宛書簡草稿”一八八七年十二月十四日
絶情
“在米石坂公歴宛書簡草稿”一八八七年十二月十六日
“石坂ミナ宛書簡”一八八八年一月二十一日
“嗟世に愛情ヨリ”
“石坂昌孝宛書簡”一八八八年三月二十三日
明治二十一年四月の旅行記概畧
“石坂登志子宛書簡草稿”一八八八年春頃
“島崎藤村宛葉書”一八九二年四月三十日
“島崎藤村宛葉書”一八九二年五月八日
“川合信水宛葉書”一八九二年六月十日
“島崎藤村宛葉書”一八九二年九月二日
“川合信水宛葉書”一八九二年九月十三日
“女學雜誌社編輯局宛封筒”一八九二年十一月三十日
“秋山國三郎宛葉書”一八九三年一月二日
“島崎藤村宛書簡”一八九三年一月五日
“北村ミナ宛書簡”一八九三年八月下旬、花卷より / “北村ミナ宛書簡草稿”一八九三年八月下旬、花卷にて
透谷子漫録摘集
『春』と透谷 / 北村氏未亡人談
『透谷全集』序跋文 : 序文 / 星野天知
序文 / 戸川秋骨
亡友を吊ふ / 平田禿木
亡友反古帖 / 島崎藤村
跋 / 戸川殘花
六年前、北村透谷二十七囘忌を迎へし時に / 島崎藤村
透谷、樗牛の浪漫主義 / 唐木順三
福澤諭吉と北村透谷 / 木下尚江
日本近代文學の主體 / 小田切秀雄
北村透谷の生涯 / 勝本清一郎
文學論史上の位置 / 片岡良一
二つの問題 / なかの・しげはる
解題 / 小田切秀雄
年譜 / 小田切秀雄編
參考文獻 / 小田切秀雄編
楚囚之詩
夢中の夢
朝靄の歌
9.

図書

図書
久松潛一編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1971.3  428p, 図版2p ; 23cm
シリーズ名: 明治文学全集 ; 41
所蔵情報: loading…
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鹽井雨江集 : 美文韻文花紅葉 / 武島羽衣・大町桂月共著
文學研究 / 抄
美文韻文暗香疎影 / 抄
抒情詩人論
バイロンとバーンズ
我が崇拝する詩人
浮世の悲劇
新古今和歌集詳解 / 抄
武島羽衣集 : 霓裳歌話 / 抄
霓裳微吟 / 抄
日本文學史 / 抄
大町桂月集 : 契沖阿闍梨 / 抄
文藝時評 / 抄
椎茸の宴
懐舊録
久保天隨集 : 漢詩評釋 / 抄
韓柳 / 抄
評譯日本絶句選 / 抄
文學評論塵中放言 / 抄
大鳴門のながめ
ヱ ゙ルテル / 抄
笹川臨風集 : 元禄時勢粧
東山時代の文化(抄
美人禅
樋口龍峽集 : 時代と文藝 / 抄
方丈記の人生觀
鹽井雨江を哭す / 大町桂月
武島羽衣 / 本間久雄
大町桂月に與ふ / 高山樗牛
赤門文士に就いて / 大町桂月
久保天隨 / 久保舜一
笹川臨風が『奈良朝史』の首に書す / 高山樗牛
『元禄時勢粧』を讀む / 高山樗牛
樋口龍峽君 / 長谷川天溪
解題 / 久松潛一
年譜 / 青木生子・木谷喜美枝・伊原昭・野崎由美子編
參考文獻 / 青木生子・木谷喜美枝・伊原昭・野崎由美子編
詳細目次
鹽井雨江集 : 美文韻文花紅葉 / 武島羽衣・大町桂月共著
文學研究 / 抄
美文韻文暗香疎影 / 抄
10.

図書

図書
樋口一葉著 ; 和田芳惠編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1972.5  422p, 図版 [1] 枚 ; 23cm
シリーズ名: 明治文学全集 ; 30
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闇櫻
たま襷
別れ霜
五月雨
經づくえ
うもれ木
曉月夜
雪の日
琴の音
花ごもり
暗夜
大つごもり
たけくらべ
軒もる月
ゆく雲
うつせみ
にごりえ
十三夜
この子
わかれ道
われから
そゞろごと
すゞろごと
若葉かけ / 明治二十四年四月〜六月
わか艸 / 明治二十四年七月〜八月
筆すさひ一 / 明治二十四年六月〜九月
蓬生日記一 / 明治二十四年九月〜十一月
よもきふ日記二 / 明治二十四年十一月
につ記一 / 明治二十五年一月〜二月
につ記二 / 明治二十五年二月〜三月
日記 / 明治二十五年三月〜四月
につ記 / 明治二十五年四月〜五月
日記しのふくさ / 明治二十五年六月
しのふくさ / 明治二十五年六月〜八月
しのふくさ / 明治二十五年八月〜九月
塵塚の一 / 明治二十五年九月
につ記 / 明治二十五年九月〜十月
道しはのつゆ / 明治二十五年十一月〜十二月
よもきふにつ記 / 明治二十五年十二月〜明治二十六年二月
よもきふ日記 / 明治二十六年二月〜三月
よもきふにつ記 / 明治二十六年三月〜四月
蓬生日記 / 明治二十六年四月〜五月
しのふくさ / 明治二十六年四月
蓬生日記 / 明治二十六年五月
につ記 / 明治二十六年五月〜六月
日記 / 明治二十六年六月
につ記 / 明治二十六年七月
塵之中 / 明治二十六年七月〜八月
塵中日記 / 明治二十六年八月〜九月
塵中日記今是集 / 明治二十六年十月〜十一月
塵中日記 / 明治二十六年十一月
塵中日記 / 明治二十六年十一月〜明治二十七年二月
日記ちりの中 / 明治二十七年二月〜三月
塵之中日記 / 明治二十七年三月
塵中につ記 / 明治二十七年三月〜五月
水の上日記 / 明治二十七年六月〜七月
水の上日記 / 明治二十八年四月〜五月
水の上につ記 / 明治二十八年五月
みつのうへ / 明治二十八年五月
水の上 / 明治二十八年五月〜六月
水のうへ日記 / 明治二十八年十月〜十一月
水のうへ / 明治二十九年一月
みつの上 / 明治二十九年二月
みつの上日記 / 明治二十九年五月〜六月
みつの上日記 / 明治二十九年六月〜七月
みつの上日記 / 明治二十九年七月
書簡集
一葉女史の『にごりえ』 / 内田魯庵
樋口一葉論 / 相馬御風
日記を通して觀たる樋口一葉 / 馬場孤蝶
桃水側から見た一葉 / 塩田良平
一葉と『文學界』 / 勝本清一郎
解題 / 和田芳惠
年譜 / 和田芳惠編
參考文獻 / 關良一編
詳細目次
闇櫻
たま襷
別れ霜
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