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松永是編著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.4  viii, 139p ; 26cm
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0. 序論―生命工学の発展―[松永 是] 1
   遺伝子工学技術の登場 1
   高速DNAシークエンサーとヒトゲノム解析 1
   DNAチップ 1
   ポストゲノム時代の生命工学 2
   21世紀における生命工学 2
第Ⅰ部 基礎編
1. 生物を構成する分子[養王田正文] 6
   a. アミノ酸,ペプチド,タンパク質 6
   b. ヌクレオチド,DNA,RNA 11
   c. 単糖,多糖 13
   d. 脂質 14
2. 生物を構成する分子の性質 16
   a. 物理化学的側面[大野弘幸・中村暢文] 16
   b. 有機化学的側面[梶本哲也] 21
3. 生物を構成する分子を見る 29
   a. X線結晶解析[神鳥成弘] 29
   b. NMR,MRI[朝倉哲郎] 33
   c. コンピュータグラフィックス[五味雅裕・美宅成樹] 36
4. 細胞から生体へ 40
   a. 細胞を見る[太田善浩] 40
   b. 細胞を操作する[太田善浩] 42
   c. 植物と動物の違い[小関良宏] 46
5. 遺伝子を読む―分子生物科学のイントロ―[早出広司・宮下英明] 49
   a. DNAのオートシークエンサーの原理 49
   b. 全ゲノム解析 52
第Ⅱ部 応用編
6. 医薬品の合成 [梶本哲也] 58
   a. 構造‐活性相関による開発 58
   b. 豊富な資源からの誘導 59
   c. 構造‐活性相関の限界と偶然性 60
   d. セレンデピュティーからの展開 60
   e. コンビナトリアルケミストリーの導入 62
   f. ゲノム創薬 63
7. 発酵による有用物質生産[木野邦器・桐村光太郎] 64
   a. ”ミクロの職人”微生物とその発見 64
   b. 微生物の多様性と発酵工業の特長 65
   c. 伝統的な醸造・発酵産業 65
   d. 発酵工業の幕開け 66
   e. 抗生物質発酵と医薬品生産への展開 67
   f. そのほかの有用物質の生産と酵素利用工学 67
   g. ニューバイオテクノロジーへの期待 68
8. バイオ材料 69
   a. バイオ高分子[朝倉哲郎/奥山健二] 69
   b. 生分解性プラスチック[三宅正人] 72
   c. エレクトロニクスとの接点[大野弘幸] 76
9. バイオセンシング,バイオエレクトロニクス[松岡英明・斉藤美佳子] 79
   a. 歴史と現在の動向 79
   b. 電気的刺激の効果とその量的見積もり 79
   c. 酵素反応の電気的制御 80
   d. Ca2 +を介す遺伝子発現の電気的制御 81
   e. 細胞バイアビリティの電気的制御 81
   f. 細胞生産の電気的制御 81
   g. 電気的刺激によるクローン作出 82
   h. 「バイオ」と「エレクトロニクス」の融合 82
10. 人工生命体の時代[大竹久夫] 83
   a. 生命体を作るとは 83
   b. クローン動物 83
   c. 絶滅動物を蘇らせる 84
   d. 生命体は改造した方がよい 84
   e. 化学合成からのアプローチ 85
   f. ロボットとフレーム問題 85
   g. バーチャル生命体 85
11. ティッシュエンジニアリング(細胞組織工学)[三宅 淳・中村徳幸] 87
   a. 研究開発の現状 87
   b. 基礎研究の進展 88
   c. 今後の研究課題 89
12. 医用工学:インテリジェント材料システム―高分子ゲル系生体材料の開発を例に―[片岡一則・長崎幸夫] 91
   a. グルコース応答性高分子ゲルによる自己制御型インスリン放出システム 91
   b. pH応答性ゲル 93
   c. 内核安定化高分子ミセルを積層したゲル構造の構築 94
   d. おわりに 95
13. 脳神経工学[中村 俊] 96
   a. 脳とコンピュータはどう異なるか 96
   b. 脳はどのようにできあがるか 97
   c. 記憶や学習は神経細胞のどのようなはたらきに基づくのか 98
   d. 言語機能の起源と神経科学研究の将来 98
14. 遺伝子診断[中村秀喜・松永 是] 100
   a. 遺伝子診断マーカー 100
   b. 生物鑑定 102
15. ヒトゲノム解析とその応用[園山正史・美宅成樹] 104
   a. ヒトゲノム計画 104
   b. ヒトゲノム解析の応用 106
   c. ポルトゲノムの時代へ 107
16. ES細胞,クローン動物[中村徳幸] 109
   a. ES細胞 109
   b. クローン動物 111
   c. おわりに 112
17.植物工学[小関良宏] 114
   a. 植物培養細胞を用いた物質生産 114
   b. 環境浄化への利用 116
   c. 植物によるプラスチックの生産 117
18. 環境問題とバイオテクノロジー[加藤純一] 118
   a. バイオレメディエーションの概要 118
   b. バイオレメディエーションの実例 118
19. 環境ゲノム―生活習慣病の分子疫学―[加藤貴彦] 122
   a. 日本の医療とゲノム研究 122
   b. 疫学と分子疫学 122
   c. 遺伝子多型 124
   d. 遺伝子診断の倫理的問題点 124
   e. 将来の展望 124
20. マリンバイオテクノロジー[竹山春子] 125
   a. 海洋特殊環境―深海 125
   b. 海洋生物ピラミッドと生物資源 126
   c. 海洋の物質循環 126
   d. 二酸化炭素と海洋藻類 127
   e. 分子生物学的種判別 131
f. おわりに 132
索引 135
コラム
   細かい構造が見えるとは? 42
   プリオンと狂牛病 56
   成人病から生活習慣病へ 123
   疫学の父:高木兼寛 123
0. 序論―生命工学の発展―[松永 是] 1
   遺伝子工学技術の登場 1
   高速DNAシークエンサーとヒトゲノム解析 1
2.

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飯出良朗著
出版情報: 東京 : 文芸社, 2002.7  684p ; 21cm
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はじめに 3
I.化学.物理に共通な基礎 7
   1. たし算と掛け算 8
   2. 小数の計算 8
   3. 分数の計算 12
   4. 等式について 25
   5. 式の変形 28
   6. 比例計算 31
   7. 反比例計算 41
   8. パーセント(百分率)(記号%) 45
   9. 累乗 58
   10. 単位 60
   11. 温度と熱 93
   12. 物体と物質 107
   13. 方向と向き 108
II.化学の基礎 111
   1. 元素と原子 112
   2. 元素記号(原子記号ともいう) 115
   3. 元素の周期表 118
   4. 原子とその構造 120
   5. 物質の分類 186
   6. 化合物の表わし方 191
   7. 原子量 198
   8. 分子量および組成式量 205
   9. モル(記号mol) 209
   10. 気体 219
   11. 物質の変化 238
   12. 溶液 279
   13. 電離 288
   14. 酸、塩基、塩 309
   15. 中和 315
III.物理の基礎 333
   1. 密度 334
   2. 力 358
   3. 圧力 412
   4. 浮力 452
   5. 電気 462
   6. 物体の運動 551
   7. 仕事 631
   8. エネルギー 644
   9. 管内の流体の流れ 663
付録 670
参考図書 674
索引 676
はじめに 3
I.化学.物理に共通な基礎 7
   1. たし算と掛け算 8
3.

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藤本喜弘編著
出版情報: 東京 : 経林書房, 2002.6  438p ; 21cm
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4.

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東都大学野球連盟編纂委員会編集
出版情報: 東京 : 東都大学野球連盟, 2001.11  554p ; 27cm
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5.

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石田繁之介著
出版情報: 東京 : 中央公論美術出版, 2001.6  219, 9p, 図版4枚 ; 22cm
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はじめに 1
第一章 綱町別邸工事とジョサイア・コンドル書簡 5
   一 既往のJ・コンドル書簡研究 8
   二 J・コンドル後期の新書簡について 16
   三 大正四年度J・コンドル書簡 21
   1 綱町別邸の竣工まで 21
   2 竣工後のクレームとJ・コンドル書簡 25
   四 大正八年度J・コンドル書簡 43
   1 J・コンドル書簡とJ・ガスビー宛書簡 43
   2 噴水工事の先送りと日本庭園 53
   五 綱町別邸の工事体制・工事監理等について 60
   1 官側営繕機構・民側営繕機構 60
   2 綱町別邸の工事体制 63
   3 綱町別邸の工事監理等 69
第二章 改修工事に見る綱町別邸の原点 83
   一 綱町別邸被害調査意見書各案 86
   1 不動産課の調査報告第一報 86
   2 千賀鏆一の調査報告 88
   3 桜井小太郎の調査報告 90
   二 山下壽郎案による改修工事 96
   1 改修工事一般方針 98
   2 工事仕様概要書 105
   3 改修工事豫算書 107
   三 「廃案」となった山下壽郎の意見書 111
   1 綱町別邸補修工事豫算額 山下案 113
   2 D.G.スコットの改修提案 115
   3 同提案に対する山下壽郎の批判 117
   4 綱町別邸改修に関する警視庁見解 121
第三章 綱町土地の成立過程と益田孝書簡との関連 131
   一 綱町土地における地権者の変遷 133
   1 三井家の綱町土地取得 134
   2 遠武秀行他二名への「一時売却」 137
   3 綱町居住者としてのR.W.アーウィン 143
   4 これまでの資料と團琢磨 148
   二 益田孝書簡・三井高弘書簡について 152
   1 益田孝書簡 153
   2 三井高弘書簡 158
   三 土地登記簿による所有権再認 160
   1 明治初期における綱町の地権者 160
   2 地権証書・登記証書 167
   3 「三田一丁目」の地権者について 174
   四 團琢磨の原宿移転まで 183
   1 「ハーアレンス継続社」 184
   2 登記簿を中心とした所有権一覧 187
   五 考察 192
   1 「イ弐番地」についての考察 192
   2 遠武秀行とその周辺 196
   3 R.W.アーウィン「貸金事件」 200
   4 益田孝と三井家綱町別邸 206
おわりに 216
索引
はじめに 1
第一章 綱町別邸工事とジョサイア・コンドル書簡 5
   一 既往のJ・コンドル書簡研究 8
6.

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阿部昭三著
出版情報: 東京 : 菁柿堂, 1997.12  659p ; 22cm
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地鳴り 5
赤き巨鳥 113
哭家人-八王子千人隊余聞 163
関東網五郎伝 237
六角堂炎上 297
翔べ金の船-中村雨紅物語 359
カンカンノ-田町廓異聞 429
お犬捕り サイサイサイ 493
民話・もんじゃの吉 553
民話・ぐず平と貧乏神(前.後篇) 601
あとがき 658
地鳴り 5
赤き巨鳥 113
哭家人-八王子千人隊余聞 163
7.

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広瀬立成著
出版情報: 東京 : PHP研究所, 2002.2  274, vip ; 20cm
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まえがき
第一章 二一世紀の科学革命
   1.1 頂点を極める 14
   1.2 量子力学の登場 17
   1.3 基本的な力 19
   1.4 アインシュタインの登場 22
   1.5 単純で美しいもの 25
   1.6 ひもと粒 28
   1.7 「ひも」から力が 30
   1.8 バイオリンの弦 34
   1.9 一○次元のひも 36
   1.10 隠された次元 39
   1.11 「無限大」の困難 43
   1.12 超ひもの乱舞 46
   1.13 科学革命に向けて 48
第二章二○世紀の科学革命1 量子力学
   2.1 原子論の歩み 54
   2.2 ミクロの世界を見る 56
   2.3 隙間だらけの原子 60
   2.4 プランクの登場 64
   2.5 アインシュタインの援護射撃 67
   2.6 ボーアの原子モデル 70
   2.7 粒子は波である 73
   2.8 常識を超えて 77
   2.9 プランク定数が意味するもの 80
   2.10 量子力学の誕生 83
   2.11 大天才ディラック 85
   2.12 充満した真空 88
   2.13 粒子と反粒子 92
第三章 二○世紀の科学革命2 相対性理論
   3.1 二つの巨峰 96
   3.2 統一理論の芽生え 98
   3.3 革命ののろし 100
   3.4 同時刻は同時ではない 105
   3.5 世界線 108
   3.6 質量も変わる 110
   3.7 特殊から一般へ 113
   3.8 時空が歪む 116
   3.9 生涯最大のあやまち 119
   3.10 統一場理論へ 122
   3.11 大きな落とし穴 125
第四章 極微の世界へ
   4.1 原子の中へ 130
   4.2 素粒子とは 132
   4.3 クォークの発見 135
   4.4 レプトンもある 138
   4.5 クォークのとじこめ 140
   4.6 漸近的自由とは 142
   4.7 自然の秩序 146
   4.8 クモの糸 148
   4.9 色と香り 152
   4.10 クォークの色 154
   4.11 香りが変わる 157
   4.12 やっかいな重力 160
第五章 統一への道
   5.1 部分と全体 164
   5.2 四○○年の歩み 166
   5.3 虫のよすぎる話 168
   5.4 理想と現実 171
   5.5 始まらない食事 173
   5.6 統一から大統一へ 176
   5.7 裸の電荷 179
   5.8 気味の悪いこと 182
   5.9 冥王星を超えて 185
   5.10 激突する素粒子 187
   5.11 原子一粒を制御する 191
   5.12 コライダーの建設 194
   5.13 大統一の世界を垣間見る 198
第六章 超ひも理論への挑戦
   6.1 対称性を求めて 202
   6.2 真空の相転移 205
   6.3 理想から現実へ 208
   6.4 物質の崩壊 210
   6.5 陽子崩壊を観る 212
   6.6 超対称性 215
   6.7 超対象パートナー 218
   6.8 重力を生み出す 220
   6.9 宇宙を満たす暗黒物質(ダークマター) 223
   6.10 無責任なやり方 226
   6.11 重力の量子力学 228
   6.12 プランク距離 230
   6.13 重力を導く 232
   6.14 コンパクト空間 235
第七章 飛躍する超ひも理論
   7.1 超ひも理論の泣きどころ 240
   7.2 混成超ひも理論 242
   7.3 超ひも理論の困難 245
   7.4 画期的な事件 248
   7.5 ブラックホールの謎 252
   7.6 超ひものブラックホール 255
   7.7 プランクの再来 258
   7.8 宇宙の開闢 260
   7.9 超高エネルギー宇宙線 263
   7.10 限界を超えて 265
   7.11 トップダウンかボトムアップか 268
   7.12 革命前夜 270
索引
まえがき
第一章 二一世紀の科学革命
   1.1 頂点を極める 14
8.

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豊土栄著
出版情報: 東京 : MBC21 , 東京 : 東京経済(発売), 1993.12  196p ; 19cm
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はじめに 3
モデル・Aとの出会い 11
なぜ、モデル・A 17
レストレーションの楽しみ 21
クラシック・カー・クラブ 30
フォード・モデル・A 45
クラシック・カーは最高のパーティー・トピックス 57
フォード社モデル・A 横浜工場 65
私の玩具、モデル・A 73
ヘンリー・フォードとモデル・Aのデビュー事情 78
果たせぬ夢 82
クラシック・カーの贋物 89
アメリカの名車、日本の名車 95
異国で得るもの 105
クラシック・カーの豊庫地帯 118
アンティーク・カーの変わった使い方 128
ストリート・ロッド、ホット・ロッド 134
私のモデル・Aの行く末とホット・ロッド 141
私の車遍歴 155
カー・オークションの「いろは」 161
オート・チャンネル、サテライト・オークション 169
カスタム・カー考 172
グレート・アメリカン・レース 179
日本支部を開く破目となる 186
おわりに 192
参考文献 194
はじめに 3
モデル・Aとの出会い 11
なぜ、モデル・A 17
9.

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Capers Jones著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2001.3  xx, 439p ; 21cm
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第1部 ソフトウェアコスト見積り序論 1
   第1章 はじめに 3
   ソフトウェアコスト見積ツールはどのように機能するか? 4
   見積りにおける偶発的欠落に対する注意 13
   ソフトウェアコスト見積りとその他の開発アクティビティ 15
   ソフトウェアコスト見積りに関する文献 18
   第2章 ソフトウェア見積りの起源 22
   第3章 市販のソフトウェアコスト見積ツールの機能 32
   第4章 ソフトウェアコスト見積りの6つの形式 43
   第5章 ソフトウェアコスト見積ツールおよびその他のプロジェクト管理ツール 59
   ソフトウェアプロジェクト管理ツール 62
   ソフトウェア管理ツールの発展 72
   要約および結論 73
   第6章 産業およびプロジェクト規模によるプロジェクト管理ツールの利用パターン 76
   MISプロジェクト 76
   アウトソース,または受託開発プロジェクト 77
   エンドユーザソフトウェアプロジェクト 78
   市販ソフトウェアプロジェクト 78
   システムソフトウェアプロジェクト 79
   軍需ソフトウェアプロジェクト 80
   総体的なプロジェクト管理ツールの利用パターン 81
   アプリケーション規模によるソフトウェア見積ツールとプロジェクト管理ツールの利用形態 82
   ソフトウェア管理ツールとソフトウェアプロジェクト規模 84
   第7章 ソフトウェアコスト見積ツールとプロジェクトの成功と失敗の確率 88
   第8章 ソフトウェアプロジェクト管理ツールに対する投資コストと投資効果 95
   第9章 ソフトウェアコスト見積りの誤りの原因 100
   ソフトウェアコスト見積りの精度の判定 104
   ソフトウェア見積りの誤りの分類 107
   見積りの誤りの影響範囲 118
   第10章 21世紀におけるソフトウェアプロジェクト管理 121
   プロジェクト管理ツールの統合 121
   インターネット関連見積り,およびベンチマーキングサービス 122
   データ尺度,データ見積り,およびデータ品質 123
   ハードウェア,ソフトウェア,およびマイクロコードが混在するハイブリッドプロジェクトの見積りと計画 124
   企業レベルの見積り 125
   プロセス改善の見積り 125
   アウトソーシングの見積り 126
   マネジメントゲームツール 127
   要約および結論 128
第2部 予備的な見積手法 133
   第11章 手作業によるソフトウェア見積手法 135
   LOC尺度をベースとした経験則 136
   比率をベースとした経験則 138
   ファンクションポイント尺度をベースとした経験則 140
   ファンクションポイント尺度の設計目標 141
   ファンクションポイントによる規模予測の経験則 143
   スケジュール,リソース,コストに関する経験則 154
   アクティビティベースのコスト分析を用いた経験則 157
   要約および結論 161
   第12章 最小限の情報で自動化した見積り 165
   段階1:管理およびプロジェクト情報の記録 166
   段階2:主要成果物の予備的な規模予測 173
   段階3:予備的なコスト見積りの作成 186
   要約および結論 190
第3部 ソフトウェア成果物の規模見積り 193
   第13章 ソフトウェア成果物の規模予測 195
   主要成果物の一般的な規模予測ロジック 196
   ソフトウェアアプリケーションのファンクションポイント法による規模予測 197
   入手可能なファンクションポイントデータの数 202
   逆算法-LOCからファンクションポイントへの直接変換 204
   ソフトウェア複雑度分析 206
   再利用可能なコンポーネントの規模見積り 212
   ファンクションポイント尺度の基本原理についての概観 214
   ファンクションポイントの複雑度に対する調整 220
   SPRのファンクションポイント複雑度調整係数 223
   ソースコードの規模予測 225
   オブジェクト指向ソフトウェアプロジェクトの規模予測 228
   テキストベース文書の規模予測 229
   グラフィックスおよびイラストの規模予測 232
   バグまたは欠陥の規模予測 234
   テストケースの規模予測 241
   ソフトウェア成果物の規模予測の将来 243
   ソフトウェアプロジェクトの規模予測の結果から明らかになる事柄 243
   ソフトウェア規模尺度の強みと弱み 244
   要約および結論 247
第4部 コスト見積りの調整要因 251
   第14章 報酬および勤務パターンによる調整 253
   コスト見積りのための初期条件の設定 259
   オーバーヘッドコスト 262
   勤務習慣および不払いの超過勤務手当 263
   第15章 アクティビティパターンによる調整要因 268
   第16章 ソフトウェア技術による調整要因 274
   調整要因とマクロ見積ツール 275
   ソフトウェア開発の生産性に影響を与える要因 279
   ソフトウェア保守の生産性に影響を与える要因 281
   プラスおよびマイナス要因のパターン 283
   調整要因とミクロ見積ツール 285
第5部 アクティビティベースのソフトウェアコスト見積り 295
   第17章 ソフトウェア要求定義の見積り 297
   ファンクションポイントとソフトウェア要求 302
   ソフトウェア要求定義の基本的な話題 306
   ソフトウェア要求定義の付随的な話題 307
   要求定義にかかわるプラスおよびマイナスの調整要因 308
   要求定義要因の組合せ評価 312
   第18章 ソフトウェアプロトタイピングの見積り 316
   使い捨て型プロトタイプ 318
   タイムボックス型プロトタイプ 319
   進化型プロトタイプ 320
   使い捨て型プロトタイプの見積りにおけるデフォルト値 322
   ソフトウェアプロトタイプに影響を与えるプラスおよびマイナス要因 323
   第19部 ソフトウェア設計の見積り 326
   第20章 設計インスペクションの見積り 333
   第21章 プログラミングまたはコーディングの見積り 342
   プログラミングにおける再利用の影響 346
   プログラミングにおける経験の影響 347
   プログラミングにおけるバグあるいは誤りの影響 348
   プログラミングにおける不払いの超過勤務の影響 349
   プログラミングにおける徐々に増大するユーザ要求の影響 351
   プログラミングにおけるコード構造および複雑度の影響 351
   プログラミングにおける予期せぬ中断の影響 352
   プログラミングにおけるアプリケーション規模の影響 353
   プログラミングにおけるオフィススペースと環境の影響 353
   プログラミングにおけるツールの影響 355
   プログラミングにおける言語の影響 355
   プログラミングにおけるスケジュールプレッシャの影響 356
   第22章 コードインスペクションの見積り 358
   第23章 ソフトウェア構成管理および変更管理の見積り 365
   ユーザ要求の変更 369
   仕様および設計の変更 370
   バグ・欠陥報告による変更 370
   要約および結論 371
   第24章 ソフトウェアテストの見積り 373
   一般形式のテスト 376
   特定形式のテスト 378
   ユーザまたは顧客を巻き込むテスト 380
   ソフトウェアプロジェクトにおけるテスト段階の数 382
   産業およびソフトウェアタイプによるテストパターンの変化 383
   アプリケーション規模によるテストパターンの変化 385
   品質不良訴訟に見られるテスト段階 386
   ファンクションポイント法を利用したテストケース数の見積り 386
   ファンクションポイント法を利用したテスト要員数の見積り 388
   テストと欠陥除去率レベル 389
   ファンクションポイント法を利用したテスト工数とコストの見積り 390
   開発者によるテストと,テストスペシャリストによるテスト 392
   テストの遂行に影響を与える要因 394
   第25章 ユーザ用文書およびプロジェクト文書作成の見積り 397
   第26章 ソフトウェアプロジェクト管理の見積り 404
   ソフトウェアプロジェクト管理者の役割 406
   管理者の責任:技術的な役割を担うプロジェクト管理者 408
   プロジェクトの特性:ハードウェアおよびソフトウェアを含むハイブリッドプロジェクトの管理 408
   プロジェクト管理と外部スケジュールプレッシャ 409
   プロジェクト管理ツール 410
   大勢の管理者がいる大規模システムのプロジェクト管理 411
   複数プロジェクトの同時管理 412
   プロジェクト管理者が選択する品質管理手法 413
第6部 保守および機能拡張のコスト見積り 415
   第27章 保守と機能拡張の見積り 417
   保守および機能拡張アクティビティのデフォルト値 419
   大幅な機能拡張 420
   軽微な機能拡張 421
   保守(欠陥修復) 422
   保証修復 424
   顧客サポート 424
   欠陥多発モジュールの除去 426
   強制的変更 427
   同時並行的保守作業 427
付録 434
索引 435
第1部 ソフトウェアコスト見積り序論 1
   第1章 はじめに 3
   ソフトウェアコスト見積ツールはどのように機能するか? 4
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
白井宏明著
出版情報: 東京 : 日科技連出版社, 2001.4  x, 172p ; 21cm
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目次情報: 続きを見る
はじめに
第1章 ビジネスモデルとは 1
   1.1 ビジネスモデルを必要としているのは誰か 1
   1.2 ビジネスモデルとビジネスプロセスモデル 3
   1.3 モデルの分類 8
   1.4 ビジネスモデル特許 10
   1.5 ビジネスプロセスのためのツール 14
   注.参考文献 16
第2章 コンセプトモデルを企画する 19
   ステップ1: ビジネスモデルのコンセプトをつくる 19
   2.1 ビジネス戦略の企画 19
   2.2 ビジネスプロセスの企画 32
   注.参考文献 43
第3章 シミュレーションモデルを設計する 45
   ステップ2: シミュレーションによるモデル確認 45
   3.1 コンピュータシミュレーションとは 45
   3.2 モンテカルロシミュレーション 47
   3.3 システムダイナミックス 53
   3.4 ストックとフローによるモデル化 55
   3.5 システムダイナミックスのためのコンピュータツール 58
   注.参考文献 66
第4章 オペレーションモデルを具体化する 69
   ステップ3:ミクロの視点とビジネスモデルを固める 69
   4.1 暗黙知を形式知に変える 69
   4.2 ブレーンストーミングとKJ法 72
   4.3 ソフトシステムアプローチ 77
   4.4 ビジネスプロセスのための参加型モデリング手法 81
   4.5 コンピュータ支援ツールの開発 85
   4.6 参加型モデリングの事例 89
   注.参考文献 97
第5章 ゲーミングモデルで事前評価する 99
   ステップ4:事前評価―ビジネスモデルの運用可能性を試す 99
   5.1 ゲーミングシミュレーション 99
   5.2 ビジネスゲーム 105
   5.3 ゲーミングシミュレーションによるビジネスモデルの事前評価 109
   5.4 MBAのためのビジネスモデル記述言語 112
   5.5 サプライチェーンマネジメントのモデル 121
   注.参考文献 130
第6章 ビジネスモデルと情報経営 131
   6.1 システム開発への橋渡し 131
   6.2 新しいモデリング技術の動向 134
   6.3 ユビキタスコンピューティングが生む新しいビジネスモデル 140
   6.4 情報経営の実現に向けて 143
   注.参考文献 146
付録1. STELLAによるSCMモデル 147
   2. OFP(Order Fulfillment Process)の定義 148
   3. OFPの改善パターン 150
   4. OFPの改善事例 154
   5. アナライザの診断ルール 161
   6. SCMモデルのソートコード 153
   注.参考文献 169
索引 170
はじめに
第1章 ビジネスモデルとは 1
   1.1 ビジネスモデルを必要としているのは誰か 1
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