close
1.

図書

図書
Seth Stein, Michael Wysession
出版情報: Malden, Mass. : Blackwell, 2003  x, 498 p. ; 28 cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
志村史夫, 小林久理眞著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2003.2  viii, 231p ; 21cm
シリーズ名: したしむ物理工学
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1. 序論 1
   1.1 自然科学と数学 2
   1.2 数 14
   1.2.1 数の歴史 14
   1.2.2 数の種類 20
   チョット休憩●1 ピタゴラス 38
   演習問題 39
2. 座標 41
   2.1. 平面と空間の数量化 42
   2.1.1 遠近法 42
   2.1.2 座標の導入 44
   2.1.3 座標変換 48
   2.2 位相空間と図形の数量化 53
   2.2.1 位相空間 53
   2.2.2 図形の数量化 55
   チョット休憩●2 デカルト 57
   演習問題 58
3. 関数とグラフ 59
   3.1 関数の導入 60
   3.1.1. 物体の運動の表現 60
   3.1.2 関数発見の背景 63
   3.2 n次関数 66
   3.2.1 1次関数 66
   3.2.2 2次関数 69
   3.2.3 3次関数 73
   3.2.4 4次関数 79
   3.3 三角関数 80
   3.4 指数関数と対数関数 83
   チョット休憩●3 アーベルとガロア 87
   演習問題 89
4. 微分と積分 91
   4.1 微分法と積分法 92
   4.1.1 微分法 92
   4.1.2 積分法 95
   4.2 微分・積分計算 99
   4.2.1 n次関数 99
   4.2.2 三角関数 105
   4.2.3 指数関数と対数関数 111
   4.2.4 テイラー展開 121
   4.3 偏微分と微分方程式 123
   4.3.1 偏微分 123
   4.3.2 微分方程式 126
   チョット休憩●4 ライプニッツとニュートン 128
   演習問題 130
5. ベクトルとベクトル解析 131
   5.1 ベクトルの基礎 132
   5.1.1 スカラーとベクトル 132
   5.1.2 ベクトルの表現 134
   5.2 ベクトルの演算 136
   5.2.1 和と差 136
   5.2.2 積 139
   5.2.3 ベクトルの微分 145
   5.2.4 演算子 147
   5.2.5 ベクトル演算と電磁気学 155
   チョット休憩●5 マックスウェル 161
   演習問題 162
6. 線形代数 163
   6.1 連立方程式と行列 164
   6.1.1 連立方程式と解 164
   6.1.2 行列 165
   6.2 線形代数の物理的展開 172
   6.2.1 連成振り子 172
   6.2.2 量子力学 181
   チョット休憩●6 ケイリー 185
   演習問題 187
7. 確率と統計 189
   7.1 確率と統計の基礎 190
   7.1.1 場合の数・順列・組み合わせ 190
   7.1.2 確率と集合 194
   7.1.3 確率の分布 200
   7.2 物理学への応用 203
   7.2.1 量子論的粒子の存在状態 203
   7.2.2 スターリングの方式 208
   7.2.3 ガウス分布とポアッソン分布 209
   チョット休憩●7 パスカル 218
   演習問題 219
   演習問題の解答 221
   参考図書 226
   索引 227
1. 序論 1
   1.1 自然科学と数学 2
   1.2 数 14
3.

図書

図書
土屋俊 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.2  vii, 104p ; 21cm
シリーズ名: 情報学シリーズ ; 6
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
Bruno Siciliano, Paolo Dario (eds.)
出版情報: Berlin : Springer-Verlag, c2003  xvi, 667 p. ; 24 cm
シリーズ名: Springer tracts in advanced robotics ; 5
Engineering online library
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
Keynotes
Humanoids
Human-centered Robotics
Pathnbsp;Planning and Localization
SLAM
Visual Servoing
Multiple Robots
Identification and Control
Design
Medical Robotics
Flying Robots
Manipulation
Haptics
Walking Machines
Field Robotics
Keynotes
Humanoids
Human-centered Robotics
5.

図書

図書
竹田敏著
出版情報: 東京 : 工業調査会, 2003.2  238p ; 19cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
児玉徹監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2003.2  ix, 270p ; 21cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 138
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
【第1編 微生物利用の現状と世界の動向】
 第1章 環境浄化・保全と微生物の利用(児玉徹)
   1. はじめに 1
   2. 微生物の物質分解能 1
   3. 難分解性物質に対する微生物の作用 4
    3.1 難分解性物質のいろいろ 4
    3.2 微生物による難分解性物質の分解 4
    3.3 難分解性物質の分解例 5
   4. 有害化学物質による汚染の状況 8
   5. おわりに 9
 第2章 米国におけるバイオレメディエーションの現状(矢木修身)
   1. 米国におけるバイオレメディエーション実証プロジェクトの背景 11
   2. 目的 11
   3. 実施サイト 13
    3.1 Libby Ground Water Superfund Site 13
    3.2 Eielson Air Force Base Superfund Site 14
    3.3 Hill Air Force Base Superfund Site 14
    3.4 Public Service Company of Cororado 14
    3.5 Park City Pipeline 15
    3.6 Bendix Corporation/Allied Automotive Superfund Site 15
    3.7 Escambia Wood Preserving Site-Brookhaven 15
    3.8 Reilly Tar and Chemical Corporation Superfund Site 16
    3.9 West KL Avenue Landfill Superfund Site 16
 第3章 農林水産分野におけるバイオレメディーエーション(宮下清貴)
   1. はじめに 18
   2. 農業と環境問題 18
   3. 農林水産生態系における汚染と環境修復技術の必要性 19
    3.1 他産業からの汚染 19
    3.2 土壌の重金属汚染 19
    3.3 農薬汚染 20
    3.4 畜産排泄物や肥料による汚染 22
    3.5 塩類集積,砂漠土壌 22
    3.6 水産業とバイオレメディエーション 22
    3.7 地球環境 23
   4. 農林水産分野とバイオレメディエーション技術 23
    4.1 重金属汚染 23
    4.2 地下水の硝酸汚染 25
    4.3 植物を利用したバイオレメディエーション 25
   5. おわりに 26
 第4章 微生物を利用した技術開発計画と今後の展開(倉根隆一郎)
   1. はじめに 28
   2. バイオレメディエーションの世界の動向 28
    2.1 環境へのバイオテクノロジーへの適用;OECDを中心にして 28
    2.2 EU(ヨーロッパ共同体)/EUREKAプロジェクトにみるバイオレメディエーション 30
    2.3 米国ホワイトハウス報告書”Biotechnology for the 21st Century New Horizonesにみるバイオレメディエーション 31
   3. バイオレメディエーションの適用にあたって 32
    3.1 バイオレメディエーションの対象物質 32
    3.2 バイオスティミュレーションとバイオオーギュメンテーション 32
    3.3 in situバイオレメディエーションとex siteバイオレメディエーション 33
    3.4 バイオレメディエーションの欧米での指針 33
    3.5 バイオレメディエーションの環境影響評価 36
    3.6 バイオレメディエーションの有効性と経済性 37
   4. バイオレメディエーションのケーススタディー 39
    4.1 アラスカ,バルディーユ号原油流出バイオレメディエーション 39
    4.2 ドイツ,ライン,バレー上流地域の油汚染土壌バイオスティミュレーション 39
    4.3 クエート原油油井破壊による流出原油汚染土壌のバイオスティミュレーション 39
    4.4 バイオオーギュメンテーションのフィールド適用 40
   5. 日本のバイオレメディエーションは? 40
   6. まとめと今後の展開 41
【第2編 微生物による修復・利用における基礎技術】
 第1章 光合成微生物による有用物質生産(佐々木健)
   1. はじめに 43
   2. バイオマス生産および有用成分利用 44
    2.1 クロレラ 44
    2.2 スピルリナ 44
    2.3 ドナリエラ,ヘマトコッカス 46
    2.4 Co2固定 46
    2.5 光合成細菌 46
    2.6 生分解性プラスチック 49
    2.7 Biosorbentとしての利用 49
   3. 水素生産 49
    3.1 光合成細菌による水素生産 49
    3.2 藻類による水素生産 50
    3.3 藻類による燃料油の生産 52
   4. 生理活性物質 52
    4.1 微細藻類 52
    4.2 光合成細菌 53
   5. ALAの生産 53
    5.1 ALAの生理作用 55
   6. 今後の課題 56
 第2章 炭酸固定微生物の利用(松永是,竹山春子)
   1. はじめに 59
   2. 生物を利用したCo2固定 59
    2.1 オンサイトでのCo2の生物固定 59
    2.2 Co2固定源の拡大 60
   3. 炭酸固定微生物による有用物質生産 62
    3.1 海洋微細藻類による脂肪酸生産と応用 62
    3.2 海洋微細藻類からのUV-A吸収物質 65
    3.3 海洋藍藻からの植物成長調節物質 66
    3.4 海洋微細藻類びよるコッコリス粒子の生産 67
   4. おわりに 70
 第3章 油汚染のバイオプロセシング(矢田美恵子)
   1. はじめに 73
   2. 海洋汚染油の浄化 73
    2.1 深海微生物の利用 75
    2.2 嫌気性細菌の利用 75
    2.3 栄養塩および海洋微生物の同時固定化系の利用 75
    2.4 石油・原油の分解研究 76
    2.5 流出原油の微生物処理 77
    2.6 タンカー事故への対策と船舶におけるビルジ(排水)処理 78
    2.7 石油精製プロセスにおけるフェノール含有排水処理と脱硫 78
    2.8 今後の展開 79
   3. クウェート石油汚染土壌処理技術 81
   4. 産業廃油・生活廃油の分解処理 82
   5. 廃食油の有効利用 83
   6. おわりに 83
 第4章 微生物による農薬分解技術(高木正道,永田裕二)
   1. はじめに 86
   2. 農薬の残留と微生物による分解促進の研究 87
    2.1 農薬の残留性 87
    2.2 農薬の微生物による分解促進の研究の現状 89
   3. γ-BHC分解性細菌の分子遺伝学研究 91
    3.1 γ-BHC分解菌の単離 91
    3.2 γ-BHC分解に関与する遺伝子と酵素 91
    3.3 γ-BHC分解菌の誕生に関する進化論的考察 95
   4. 今後の研究 96
 第5章 脱窒技術の現状と技術開発の進展(関川泰弘)
   1. 生物圏における窒素 98
   2. 窒素の存在形態 98
   3. 窒素除去の原理 100
    3.1 硝化工程 100
    3.2 脱窒工程 101
   4. 窒素除去プロセスの構成 101
    4.1 高度処理としての窒素除去プロセス 102
    4.2 原水中のBODを利用するプロセス 102
   5. 種々の変法について 105
    5.1 単一槽間欠硝化脱窒 106
    5.2 槽切り替えによる硝化脱窒 106
    5.3 間欠エアレーション法 107
    5.4 高負荷・膜分離法 108
    5.5 生物膜方式 109
   6. ハイブリッドプロセス 110
   7. おわりに 111
【第3編 微生物による環境修復・改善の実際技術】
 第1章 バイオリアクターを用いるトリクロロエチレンの分解・除去(下村達夫)
   1. はじめに 113
   2. TCE分解リアクターの特徴 114
    2.1 特定微生物の優占化 114
    2.2 共代謝反応の利用方法 114
    2.3 TCE濃度とリアクター形式 115
    2.4 TCE負荷とリアクター形式 115
   3. TCE分解リアクター研究例 116
    3.1 包括固定化リアクター 117
    3.2 膜分離型リアクター 120
   4. TCE分解リアクターの実用化に向けて 121
 第2章 化学的および微生物的処理方法との組み合わせによるPCB汚染土壌の修復(宮晶子,谷口紳,南里信也,古川謙介)
   1. はじめに 123
   2. PCBの微生物分解 123
   3. アルカリ触媒分解法によるPCB汚染土壌の処理 126
   4. アルカリ触媒分解法と微生物処理の組み合わせによる液状PCB処理 128
   5. おわりに 130
 第3章 油汚染土壌のバイオレメディエーション-クウェート国のブルガン油田オイルレイクNo.102における現地実証試験-(辻博和)
   1. はじめに 134
   2. 現地実証試験の概要 134
    2.1 現地の油汚染の状況 134
    2.2 試験区の造成 135
    2.3 維持管理 137
    2.4 モニタリング 138
   3. 試験結果と考察 138
    3.1 油成分の分解挙動 138
    3.2 温度条件と油分解との関係 139
    3.3 水分収支 140
   4. まとめ 143
 第4章 糸状藻類を使った湖沼浄化(丹羽薫)
   1. 湖沼富栄養化対策の新しい構図 145
   2. 糸状藻類活用システムの概要 145
   3. 淡水植物の中での糸状藻類の位置付け 147
   4. 糸状藻類の生息環境 148
   5. 糸状藻類活用システムの構造 148
   6. 糸状藻類をPO4-P除去に用いる利点と注意点 151
 第5章 農薬汚染を修復する技術(早津雅仁)
   1. 農薬汚染のとらえ方 153
   2. 農薬使用の現状 153
   3. 農薬汚染の実情 154
   4. 農薬分解微生物の分離 156
   5. 代表的農薬分解微生物とその利用 157
    5.1 有機ハロゲン系農薬 157
    5.2 トリアジン系農薬 158
    5.3 有機リン系農薬 158
    5.4 カーバメイト系農薬 159
   6. 農薬分解微生物による汚染除去および汚染防止技術 159
    6.1 例1 : 植物根圏の利用 159
    6.2 例2 : 有機リン農薬の分解除洗 160
    6.3 例3 : 水路におけるPCPの分解-水田からの農薬流出防止技術の参考 160
    6.4 例4 : バイオオーグメンテーションによるPCP分解 161
    6.5 例5 : 嫌気的バイオリアクターによる除草剤分解 161
    6.6 例6 : 土壌洗浄によるPCB除去 161
   7. 国の取り組み 162
   8. おわりに 162
 第6章 六価クロムの生物学的処理法(大竹久夫)
   1. はじめに 164
   2. 六価クロム還元細菌 165
   3. 六価クロムの生物処理 166
   4. 六価クロム汚染処理の可能性 168
   5. おわりに 171
 第7章 光合成細菌による水素生産(赤野徹)
   1. はじめに 173
   2. プロセスの概要 173
   3. 緑藻の培養 175
    3.1 炭酸ガス濃度と光強度 175
    3.2 藻体生産性 175
    3.3 デンプンの生産性 175
   4. 緑藻・光合成細菌の分離濃縮 177
   5. 緑藻の暗嫌気発酵 178
    5.1 暗嫌気発酵生成物 178
    5.2 デンプン分解速度 178
   6. 光合成細菌による水素発生 178
    6.1 水素発生機構 178
    6.2 光合成細菌の水素発生能力 178
    6.3 水素発生タイムラグの短縮 179
    6.4 PHBの生成 181
    6.5 光合成反応装置形式の選定 181
   7. 総合確認試験 182
    7.1 全体システム一貫運転の目的 182
    7.2 試験設備の概要 182
    7.3 試験設備の運転サイクル 182
    7.4 運転結果の一例 185
   8. おわりに 185
 第8章 水性バイオマスの液化燃料としての利用技術(澤山茂樹,小木知子)
   1. はじめに 187
   2. ホテイアオイからの液化燃料の製造 188
    2.1 ホテイアオイの特性 188
    2.2 油化反応の概要 189
    2.3 ホテイアオイの油化結果 190
    2.4 窒素,リンの挙動 192
    2.5 ホテイアオイの油化の結言 192
   3. ドナリエラからの液化燃料の生産・回収 193
    3.1 ドナリエラの特性 193
    3.2 油化実験の方法 193
    3.3 オイルの収率 194
   4. ボツリオコッカスからの液化燃料の生産・回収 195
    4.1 ボツリオコッカスの特性 195
    4.2 油化実験の方法 195
    4.3 オイルの収率 195
    4.4 オイルの成分 195
   5. 下水処理水による炭化水素蓄積性微細藻類の培養 196
    5.1 環境浄化型培養 196
    5.2 実験方法 196
    5.3 培養の結果 197
    5.4 環境浄化型培養の結言 197
   6. おわりに 198
 第9章 微生物による燃料脂質の分泌生産技術(福井作蔵)
   1. はじめに 200
   2. 油脂および中長鎖脂肪酸の燃料としての評価 200
   3. 糖質バイオマス(デンプン,セルロース,ヘミセルロース)のエタノール発酵 202
   4. 糖質を中長鎖脂肪酸に転換,分泌する発酵 202
   5. 中長鎖脂肪酸を油脂(トリアシルグリセロール,TG)に転換,分泌する発酵 202
   6. ブドウ糖を油脂に転換,分泌生産するトリコスポロン属酵母の育種 203
   7. ブドウ糖を油脂に転換,分泌発酵する酵母Saccharomyces cerevisiaeの育種 204
   8. 油脂,中長鎖脂肪酸エステルを液体n-アルカンに転換,分泌する菌類の選択 205
   9. n-アルカン-2オン分泌発酵 205
   10. 分泌発酵を支えるn-アルカン-2オン生成酵素の特異性 206
   11. まとめ 207
 第10章 染料分解菌(正田誠)
   1. はじめに 209
   2. 染料の種類と構造と処理法 209
   3. 染料分解菌 210
    3.1 細菌および放射菌 210
    3.2 糸状菌 212
   4. 染料分解のメカニズム 216
   5. 染料分解システム 217
   6. 今後の課題 220
 第11章 放射菌・細菌を利用した脱臭技術(太田欽幸)
   1. はじめに 221
   2. 材料および方法 222
   3. 結果および考察 224
   4. おわりに 230
 第12章 コンポスト化技術(中崎清彦)
   1. コンポスト化プロセス 233
   2. 高速コンポスト化のための操作因子 234
    2.1 好気条件の維持 234
    2.2 温度 236
    2.3 pH調製 238
    2.4 C/N比 238
    2.5 切り返し 239
   3. 微生物の植種 240
   4. コンポスト化とバイオレメディエーション 242
 第13章 もみ殻発酵処理による下水処理関連施設の微生物脱臭(新田実)
   1. はじめに 244
   2. 充填塔式生物脱臭法 245
   3. 生物脱臭法の技術的ポイント(下水・し尿処理施設関係の設備を中心に) 251
   4. 生物脱臭法のこれから 253
 第14章 活性汚泥技術(岡田光正)
   1. はじめに 254
   2. 活性汚泥法の高機能化 254
   3. 馴養操作 255
   4. フェノールに対する活性汚泥の馳養過程 256
   5. 担体添加による活性汚泥の機能促進 259
 第15章 生分解性プラスチック(土肥義治)
   1. はじめに 262
   2. 高分子物質の生分解 263
   3. 生分解性プラスチックの種類 265
    3.1 微生物産性高分子 265
    3.2 化学合成高分子 268
    3.3 植物由来の天然高分子 269
【第1編 微生物利用の現状と世界の動向】
 第1章 環境浄化・保全と微生物の利用(児玉徹)
   1. はじめに 1
7.

図書

図書
沓掛良彦著
出版情報: 東京 : 水声社, 2003.2  536p, 図版 [16] p ; 22cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
ジャワーハルラール・ネルー [著] ; 大山聰訳
出版情報: 東京 : みすず書房, 2003.2  229p ; 20cm
シリーズ名: 父が子に語る世界歴史 / ジャワーハルラール・ネルー [著] ; 大山聰訳 ; 5
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
北村諭編集
出版情報: 東京 : 医歯薬出版, 2003.2  138p ; 26cm
シリーズ名: 別冊・医学のあゆみ
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
J.D. Murray
出版情報: New York ; Berlin : Springer, c2003  xxv, 811 p. ; 25 cm
シリーズ名: Interdisciplinary applied mathematics ; v. 18 . Mathematical biology ; 2
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
Preface to the Third Edition
Preface to the First Edition
Multi-Species Waves and Practical Applications / 1.:
Intuitive Expectations / 1.1:
Waves of Pursuit and Evasion in Predator-Prey Systems / 1.2:
Competition Model for the Spatial Spread of the Grey Squirrel in Britain / 1.3:
Spread of Genetically Engineered Organisms / 1.4:
Travelling Fronts in the Belousov-Zhabotinskii Reaction / 1.5:
Waves in Excitable Media / 1.6:
Travelling Wave Trains in Reaction Diffusion Systems with Oscillatory Kinetics / 1.7:
Spiral Waves / 1.8:
Spiral Wave Solutions of [lambda]-[omega] Reaction Diffusion Systems / 1.9:
Exercises
Spatial Pattern Formation with Reaction Diffusion Systems / 2.:
Role of Pattern in Biology / 2.1:
Reaction Diffusion (Turing) Mechanisms / 2.2:
General Conditions for Diffusion-Driven Instability: Linear Stability Analysis and Evolution of Spatial Pattern / 2.3:
Detailed Analysis of Pattern Initiation in a Reaction Diffusion Mechanism / 2.4:
Dispersion Relation, Turing Space, Scale and Geometry Effects in Pattern Formation Models / 2.5:
Mode Selection and the Dispersion Relation / 2.6:
Pattern Generation with Single-Species Models: Spatial Heterogeneity with the Spruce Budworm Model / 2.7:
Spatial Patterns in Scalar Population Interaction Diffusion Equations with Convection: Ecological Control Strategies / 2.8:
Nonexistence of Spatial Patterns in Reaction Diffusion Systems: General and Particular Results / 2.9:
Animal Coat Patterns and Other Practical Applications of Reaction Diffusion Mechanisms / 3.:
Mammalian Coat Patterns--'How the Leopard Got Its Spots' / 3.1:
Teratologies: Examples of Animal Coat Pattern Abnormalities / 3.2:
A Pattern Formation Mechanism for Butterfly Wing Patterns / 3.3:
Modelling Hair Patterns in a Whorl in Acetabularia / 3.4:
Pattern Formation on Growing Domains: Alligators and Snakes / 4.:
Stripe Pattern Formation in the Alligator: Experiments / 4.1:
Modelling Concepts: Determining the Time of Stripe Formation / 4.2:
Stripes and Shadow Stripes on the Alligator / 4.3:
Spatial Patterning of Teeth Primordia in the Alligator: Background and Relevance / 4.4:
Biology of Tooth Initiation / 4.5:
Modelling Tooth Primordium Initiation: Background / 4.6:
Model Mechanism for Alligator Teeth Patterning / 4.7:
Results and Comparison with Experimental Data / 4.8:
Prediction Experiments / 4.9:
Concluding Remarks on Alligator Tooth Spatial Patterning / 4.10:
Pigmentation Pattern Formation on Snakes / 4.11:
Cell-Chemotaxis Model Mechanism / 4.12:
Simple and Complex Snake Pattern Elements / 4.13:
Propagating Pattern Generation with the Cell-Chemotaxis System / 4.14:
Bacterial Patterns and Chemotaxis / 5.:
Background and Experimental Results / 5.1:
Model Mechanism for E. coli in the Semi-Solid Experiments / 5.2:
Liquid Phase Model: Intuitive Analysis of Pattern Formation / 5.3:
Interpretation of the Analytical Results and Numerical Solutions / 5.4:
Semi-Solid Phase Model Mechanism for S. typhimurium / 5.5:
Linear Analysis of the Basic Semi-Solid Model / 5.6:
Brief Outline and Results of the Nonlinear Analysis / 5.7:
Simulation Results, Parameter Spaces and Basic Patterns / 5.8:
Numerical Results with Initial Conditions from the Experiments / 5.9:
Swarm Ring Patterns with the Semi-Solid Phase Model Mechanism / 5.10:
Branching Patterns in Bacillus subtilis / 5.11:
Mechanical Theory for Generating Pattern and Form in Development / 6.:
Introduction, Motivation and Background Biology / 6.1:
Mechanical Model for Mesenchymal Morphogenesis / 6.2:
Linear Analysis, Dispersion Relation and Pattern Formation Potential / 6.3:
Simple Mechanical Models Which Generate Spatial Patterns with Complex Dispersion Relations / 6.4:
Periodic Patterns of Feather Germs / 6.5:
Cartilage Condensations in Limb Morphogenesis and Morphogenetic Rules / 6.6:
Embryonic Fingerprint Formation / 6.7:
Mechanochemical Model for the Epidermis / 6.8:
Formation of Microvilli / 6.9:
Complex Pattern Formation and Tissue Interaction Models / 6.10:
Evolution, Morphogenetic Laws, Developmental Constraints and Teratologies / 7.:
Evolution and Morphogenesis / 7.1:
Evolution and Morphogenetic Rules in Cartilage Formation in the Vertebrate Limb / 7.2:
Teratologies (Monsters) / 7.3:
Developmental Constraints, Morphogenetic Rules and the Consequences for Evolution / 7.4:
A Mechanical Theory of Vascular Network Formation / 8.:
Biological Background and Motivation / 8.1:
Cell-Extracellular Matrix Interactions for Vasculogenesis / 8.2:
Parameter Values / 8.3:
Analysis of the Model Equations / 8.4:
Network Patterns: Numerical Simulations and Conclusions / 8.5:
Epidermal Wound Healing / 9.:
Brief History of Wound Healing / 9.1:
Biological Background: Epidermal Wounds / 9.2:
Model for Epidermal Wound Healing / 9.3:
Nondimensional Form, Linear Stability and Parameter Values / 9.4:
Numerical Solution for the Epidermal Wound Repair Model / 9.5:
Travelling Wave Solutions for the Epidermal Model / 9.6:
Clinical Implications of the Epidermal Wound Model / 9.7:
Mechanisms of Epidermal Repair in Embryos / 9.8:
Actin Alignment in Embryonic Wounds: A Mechanical Model / 9.9:
Mechanical Model with Stress Alignment of the Actin Filaments in Two Dimensions / 9.10:
Dermal Wound Healing / 10.:
Background and Motivation--General and Biological / 10.1:
Logic of Wound Healing and Initial Models / 10.2:
Brief Review of Subsequent Developments / 10.3:
Model for Fibroblast-Driven Wound Healing: Residual Strain and Tissue Remodelling / 10.4:
Solutions of the Model Equations and Comparison with Experiment / 10.5:
Wound Healing Model of Cook (1995) / 10.6:
Matrix Secretion and Degradation / 10.7:
Cell Movement in an Oriented Environment / 10.8:
Model System for Dermal Wound Healing with Tissue Structure / 10.9:
One-Dimensional Model for the Structure of Pathological Scars / 10.10:
Open Problems in Wound Healing / 10.11:
Concluding Remarks on Wound Healing / 10.12:
Growth and Control of Brain Tumours / 11.:
Medical Background / 11.1:
Basic Mathematical Model of Glioma Growth and Invasion / 11.2:
Tumour Spread In Vitro: Parameter Estimation / 11.3:
Tumour Invasion in the Rat Brain / 11.4:
Tumour Invasion in the Human Brain / 11.5:
Modelling Treatment Scenarios: General Comments / 11.6:
Modelling Tumour Resection in Homogeneous Tissue / 11.7:
Analytical Solution for Tumour Recurrence After Resection / 11.8:
Modelling Surgical Resection with Brain Tissue Heterogeneity / 11.9:
Modelling the Effect of Chemotherapy on Tumour Growth / 11.10:
Modelling Tumour Polyclonality and Cell Mutation / 11.11:
Neural Models of Pattern Formation / 12.:
Spatial Patterning in Neural Firing with a Simple Activation-Inhibition Model / 12.1:
A Mechanism for Stripe Formation in the Visual Cortex / 12.2:
A Model for the Brain Mechanism Underlying Visual Hallucination Patterns / 12.3:
Neural Activity Model for Shell Patterns / 12.4:
Shamanism and Rock Art / 12.5:
Geographic Spread and Control of Epidemics / 13.:
Simple Model for the Spatial Spread of an Epidemic / 13.1:
Spread of the Black Death in Europe 1347-1350 / 13.2:
Brief History of Rabies: Facts and Myths / 13.3:
The Spatial Spread of Rabies Among Foxes I: Background and Simple Model / 13.4:
The Spatial Spread of Rabies Among Foxes II: Three-Species (SIR) Model / 13.5:
Control Strategy Based on Wave Propagation into a Nonepidemic Region: Estimate of Width of a Rabies Barrier / 13.6:
Analytic Approximation for the Width of the Rabies Control Break / 13.7:
Two-Dimensional Epizootic Fronts and Effects of Variable Fox Densities: Quantitative Predictions for a Rabies Outbreak in England / 13.8:
Effect of Fox Immunity on the Spatial Spread of Rabies / 13.9:
Wolf Territoriality, Wolf-Deer Interaction and Survival / 14.:
Introduction and Wolf Ecology / 14.1:
Models for Wolf Pack Territory Formation: Single Pack--Home Range Model / 14.2:
Multi-Wolf Pack Territorial Model / 14.3:
Wolf-Deer Predator-Prey Model / 14.4:
Concluding Remarks on Wolf Territoriality and Deer Survival / 14.5:
Coyote Home Range Patterns / 14.6:
Chippewa and Sioux Intertribal Conflict c1750-1850 / 14.7:
Appendix
General Results for the Laplacian Operator in Bounded Domains / A.:
Bibliography
Index
Preface to the Third Edition
Preface to the First Edition
Multi-Species Waves and Practical Applications / 1.:
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼