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1.

図書

図書
ゴールドスミス作 ; 小野寺健訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2012.1  352p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 赤(32)-213-1
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2.

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シャーロット・ブロンテ作 ; 河島弘美訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2013.9-2013.10  2冊 ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 赤(32)-232-1, 赤(32)-232-2
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概要: 伯母に疎まれ、寄宿学校に入れられた孤児ジェイン。十八歳の秋、自由と自立をのぞみ旅立つ—家庭教師に雇われた邸で待つ新しい運命。信念と感情に従って考え行動する主人公の真率な語りが魅力的な、ブロンテ姉妹のひとりシャーロット(一八一六‐五五)の代表 作。<br />身分と慣習を乗り越え結びあう二つの魂、その前に立ちはだかった苛酷な事実。再びただ一人で歩きだしたジェインが、放浪の果てに出会うのは—自由を求め、自らの意思で運命を切り開く若い女性が語る、時代を超えた鮮烈な愛の物語。新訳。 続きを見る
3.

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ディケンズ作 ; 佐々木徹訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2017  4冊 ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 赤(32)-229-11, 赤(32)-229-12, 赤(32)-229-13, 赤(32)-229-14
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概要: 「おまえはおかあさんの恥でした」—親の名も顔も知らずに育ったエスターと、あまたの人を破滅させる「ジャーンダイス訴訟」。二つをつなぐ輪とは何か?ミステリと社会小説を融合し、貴族から孤児まで、一九世紀英国の全体を描きだすディケンズの代表作。<b r />「なにかがわたしのなかで息づきはじめました」—荒涼館の一員となったエスターは、教会で見た准男爵夫人の姿になぜか深い衝撃を受ける。ロンドンでは、リチャードが終わりの見えない裁判に期待を寄せ、身元不明の代書人の死にまつわる捜査も広がりを見せる。<br />「ああ、いとしいわたしの子、ゆるしておくれ!」—生死の淵から帰還したエスターを待ち構える衝撃の数々。鏡に映る姿、思いもかけなかった「母」の告白、そして求婚...。ロンドンでは、ジャーンダイス訴訟に関わる人物が殺害される。逮捕されたのは誰か?<br />「荒涼館からどんどんひとがいなくなるね」—エイダとリチャードが去った屋敷を守るエスター。彼女を殺人事件捜査のため深夜連れ回すバケット警部。ジャーンダイス裁判も終末が近づき、二つの視点で交互に語られた物語は大団円を迎える。 続きを見る
4.

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オスカー・ワイルド作 ; 富士川義之訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2019.9  509p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 赤(32)-245-1
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