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1.

図書

図書
中西寛著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2003.3  294p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書 ; 1686
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2.

図書

図書
E.H.カー著 ; 原彬久訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.11  544, 4p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 白(34)-022-1
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3.

図書

図書
坂本義和著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1997.10  xii, 223p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 525
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4.

図書

図書
船橋洋一著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1998.11  ix, 211, 5p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 588
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5.

図書

図書
中嶋嶺雄著
出版情報: 東京 : 中央公論社, 1992.12  238p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書 ; 1106
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6.

図書

図書
今井隆吉著
出版情報: 東京 : 中央公論社, 1994.2  iii, 243p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書 ; 1172
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7.

図書

図書
鴨武彦著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1993.10  iv, 227, 5p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 301
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8.

図書

図書
船橋洋一著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1991.5  iii, 228p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 170
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9.

図書

図書
渡辺靖著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2015.11  xix, 206p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 1573
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第1章 グローバリゼーションは「文化」を殺す? : スーパーモダン
ポストモダン ほか
第2章 台頭する「人間の安全保障」という視点 : 格差の再編成
新自由主義の論理と力学 ほか
第3章 ソフトパワーをめぐる競合 : ソフトパワーをめぐる狂想曲
パブリック・ディプロマシーの時代 ほか
第4章 新しい担い手たち : 政策的価値は「不純」か?
ガバナンスの新たな潮流 ほか
第5章 理論と政策の狭間で : 「離見の見」
構築主義 ほか
第1章 グローバリゼーションは「文化」を殺す? : スーパーモダン
ポストモダン ほか
第2章 台頭する「人間の安全保障」という視点 : 格差の再編成
概要: グローバル化のなか、人々や社会、国家や宗教などのアイデンティティの根幹に関わる文化的リテラシーを問われる場面が多くなっている。固有の文化とは何なのか?文化を政策に活用することの是非は?国内外の数多くの事例を紹介しつつ、観念論と政策論の双方の 視点から、文化の新しい使い方、その危険性と可能性を考察する。 続きを見る
10.

図書

図書
モーゲンソー [著] ; 原彬久監訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2013  3冊 ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 白(34)-028-1, 白(34)-028-2, 白(34)-028-3
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目次情報: 続きを見る
第8部 平和の問題—制限による平和 : 軍縮
安全保障
司法的解決
平和的変更
国際統治
国際統治—国際連合
第9部 平和の問題—変革による平和 : 世界国家
世界共同体
第10部 平和の問題—調整による平和 : 外交
外交の将来
第1部 国際政治の理論と実践 : リアリストの国際政治理論
国際政治の科学
第2部 権力闘争としての国際政治 : 政治権力
権力闘争—現状維持政策
権力闘争—帝国主義
権力闘争—威信政策
国際政治におけるイデオロギーの要素
第3部 国力 : 国力の本質
国力の諸要素
国力の評価
第4部 国家権力の制限—バランス・オブ・パワー : バランス・オブ・パワー
バランス・オブ・パワーの諸方法
バランス・オブ・パワーの構造
バランス・オブ・パワーの評価
第5部 国家権力の制限—国際道義と世界世論 : 力の抑制要因としての道義、慣習、法
国際道義
世界世論
第6部 国家権力の制限—国際法 : 国際法の主要問題
主権
第7部 現代世界の国際政治 : 民族的普遍主義の新しい道義的力
新しいバランス・オブ・パワー
全面戦争
第8部 平和の問題—制限による平和 : 軍縮
安全保障
司法的解決
概要: 政治はつねに権力闘争である—。戦争の恐るべき潜在力をもつ国際社会に平和をもたらすことは可能か。恒久平和のための国際共同体樹立に向けて、外交は何をなすべきか。絶対的勝利と絶対的敗北をともに避けつつ、説得・妥協・圧力によって国益を調整し平和を勝 ちとる、その外交の真骨頂に迫る国際政治学者モーゲンソーの古典的名著。<br />国際政治学は「モーゲンソーとの対話」の歴史である。あるがままの人間を観察すれば、政治はつねに権力闘争である、という命題に行きつく。人間性についての怜悧な仮説に基づくハンス・J・モーゲンソー(1904‐80)の現実主義とは何か。国家の外交に「力」と「国益」という概念を導入してこそ平和が得られる、と主張した国際政治学の古典的名著。<br />あるがままの人間を観察すれば、政治はつねに権力闘争である、という命題に行きつく。国際政治学の泰斗モーゲンソーは、国家間権力闘争の冷厳な事実を直視しつつ、その抑制要因としてバランス・オブ・パワーや、国際道義・国際世論・国際法等がどれほど有効なのかを解明する。現代世界の本質を喝破する、国際政治学の古典的名著。 続きを見る
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