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1.

図書

図書
中島利誠編著 ; 石黒純一 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 光生館, 2002.5  vii, 175p ; 26cm
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2.

図書

図書
篠崎開 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 東京教学社, 2002.3  vi, 182p ; 26cm
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3.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.7  178, xip ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1336
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4.

図書

図書
渡邊隆著
出版情報: 東京 : 化学工業日報社, 2001.2  13, 325p ; 22cm
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5.

図書

図書
豊田正武, 田島眞編
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.3  viii, 114p ; 26cm
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6.

図書

図書
下井守, 村田滋著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2005.3  vii, 290p ; 21cm
シリーズ名: 大学生のための基礎シリーズ ; 3
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
水野直治, 水野隆文共著
出版情報: 東京 : 産業図書, 2007.10  ix, 187p ; 21cm
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まえがき
Ⅰ 物質は何からできているか 1
   1.物質とはなにか 1
   2.原子 2
   1)原子の基準 2
   2)原子の大きさ 3
   3)電子殻 4
   3.元素 5
   1)原子番号は陽子の数であり,元素の種類を示し,原子量は陽子と中性子で決まる。 5
   2)同位体 5
   3)同位体の応用 6
   4.分子 9
   5.イオン 10
   6.周期表 10
   1)周期表は化学の道しるべ 10
   2)周期表の族は外殻の電子数と化学的性質を示すバロメータ 12
   3)化学反応 13
   7.無機化合物の命名法 15
Ⅱ 化学のための記号と計算法 l7
   1.記号 17
   1)ギリシャ文字 17
   2)SI単位の接頭語 18
   2.指数計算 20
   1)指数の累乗(べき) 20
   2)指数の掛け算と割り算 20
   3)数の1乗と0乗 21
   4)指数法則 21
   5)対数 22
   3.モル(mol)とモル濃度(M)の計算法 23
   1)アボガドロ数を基準とした、mol(量)とM(濃度) 23
   2)気体の比重の求め方 24
   4.イオン反応とラジカル反応の違い 24
   5.物質の三態 25
   6.規定濃度 27
   7.ppm,ppb,ppt 28
   8.溶解度積の原理 28
   1)イオン積(水の溶解度積) 28
   2)難溶性化合物の溶解度積 29
   3)共通イオン効果 29
   9.主要な用語 30
   1)化学用語 30
   2)環境問題 32
Ⅲ 酸とアルカリ 35
   1.酸とは何か 35
   1)酸の定義 35
   2)水素イオン濃度のpスケール表示 36
   2.酸の解離 36
   3.緩衝作用 38
   1)炭酸水素イオンの緩衝作用 38
Ⅳ 酸化と還元 41
   1.酸化還元とは電子のやりとり 41
   1)電子の放出は酸化,受け取りが還元 41
   2)鉄はゆっくり燃えて酸化する 43
   2.熱力学の3法則 44
   1)熱力学第1法則 44
   2)熱力学第2法則 45
   3)熱力学第3法則 45
   3.酸化還元とフィールドの問題 47
   1)メタンの生成 47
   2)酸化還元と生物-食べ物は酸化してエネルギーを出す48
   3)活性酸素-多量の酸素は毒である 48
   4)硫酸酸性塩土壌-海の底にたまったイオウ 50
Ⅴ 物質の溶ける原理 53
   1.溶けるとはどのようなことか 53
   1)バリウムと毒性 53
   2)上下水道の水処理 53
   2.溶解度積の原理の応用 54
   3.pHと溶解度 55
   4.pHによる化合物の形態変化と溶解度 56
   5.洗い物 58
   6.類は友を呼ぶ 58
   7.キレート化合物 59
Ⅵ 環境,岩石,土壌 61
   1.プレートテクトニクス 61
   2.火山岩とその化学組成 63
   3.超塩基性岩 64
   1)岩石の成り立ち 64
   2)蛇紋岩土壌中の元素分布 66
   4.石灰岩 68
   5.火山噴出物 69
   1)テフラ(火山噴出物) 69
   2)一次鉱物 69
   3)飛行機は噴火火山の東側を飛んではいけない 72
   6.堆積岩 72
   7.粘土鉱物 73
   1)風化と土壌化 73
   2)粘土鉱物とは 75
   3)X線による粘土鉱物の同定 75
   4)陽イオン交換容量 76
   5)粘土の生成 77
   6)山崩れと地下水成分 78
   7)土壌の形成 79
   8)土壌成分の溶解 81
   9)粘土はなぜ濁りの原因となるのか 83
   10)蛇紋岩粘土はなぜ地滑りするか 84
Ⅶ 生物と環境 85
   1.超塩基性岩地帯 85
   1)特生植物の宝庫 85
   2)悪条件が特生植物を生む 86
   3)環境に適応するには長い年月が必要 86
   2.ニッケル超集積性植物 88
   3.石灰岩地帯の生態 88
   4.ニッケル過剰障害への対策 89
   5.土壌病害は土壌環境変化で変わる 89
   6.光 93
   1)オゾンは酸素に紫外線を当てることによってできる 93
   2)最初の多量の酸素はストロマトライトが作り出した 93
   3)紫外線はUV-A,UV-B,UV-Cに分けられる 93
   4)植物は紫外線カット物質を持っている 94
   5)オゾンホールの発生は地価生物の死活問題 94
   6)ナスの紫色は紫外線対策 95
   7)フッ素,塩素,臭素などのハロゲン属がオゾン層を破壊する 97
   7.植物はなぜ緑か 98
   8.生物と環境の関わり-先入観より自然の摂理 98
Ⅷ 植物の水と養分獲得戦略 1O1
   1.水の吸収 101
   1)形態上の耐旱性 101
   2)植物生理からみた耐旱性 102
   2.養分の吸収 105
   1)養分の運び屋-トランスポーター 105
   2)植物による環境浄化 109
   3)ムギ類の銅欠乏 113
   3.科学の世界を変えたDNAの解明 115
Ⅸ 物質循環 117
   1.水 117
   1)生命の水は循環する。 117
   2)淡水はわずか3% 117
   3)比熱の大きい水が地球を守る 118
   4)古代の灌漑文明は塩類集積で滅んだ 118
   2.炭素 119
   1)大気の二酸化炭素が増大する 119
   2)炭素の大部分は炭酸塩 119
   3)光合成を上回る二酸化炭素の放出量 120
   3.窒素の循環 122
   4.ケイ素 123
   1)火山岩の山の形はケイ酸含有率で変わる 123
   2)ケイ酸の流出した土壌のなれの果て“ボーキサイト” 123
   3)流れ出たケイ酸は湖水や海のけい藻の大切な栄養源 123
Ⅹ 環境汚染 125
   1.重金属汚染 125
   1)カドミウム(Cd) : 今も続くイタイイタイ病 125
   2)鉛汚染 : 水鳥の鉛中毒が止まらない 126
   3)水銀(Hg) : 地球上に降り注ぐ水銀量は年間約8,000トン 126
   4)米のカドミウム含有率はなぜ落水すると高まるか 129
   2.地球温暖化 131
   1)地球温暖化のメカニズムとその影響 131
   2)バイオエタノールは対策の切り札になりうるか l32
 身を守る化学 135
   1.劇物・毒物の分類 135
   2.化学物質による災害と対策 136
   1)無機ガス 136
   2)強アルカリおよび酸の性質と取り扱いの注意 139
   3)野外におけるガス中毒事例 140
   3.生物毒,アレルギー 147
   1)ハチ毒 147
   2)ウルシかぶれ 150
   3)イラクサ類 151
   4)トリカブト属 151
   5)青酸毒(MCN:シアン化物)-毒は植物の防護手段- 151
 分析化学 153
   1 色と光 153
   1)波長と色 153
   2)通りやすい光が色を決める空と海-海の色はなぜ青いか 154
   2.重量法 155
   3.クロマトグラフ法-「しみ」から発達した分析法 155
   4 吸光光度法-光の透過は物質の濃度に反比例する 156
   5.発光分析と原子吸光光度法 156
   l)原理 156
   2)原子吸光光度法 157
   3)水銀分析計 158
   6.X線回折装置 158
   7.分析上の注意事項 159
   1)データの検出にはチェック機能を付けること 159
   2)環境汚染物質は極力出さない 160
   8.植物体乾物中の主要元素含有率 161
   1)多量要素(乾物中含有率) 161
   2)微量要素 162
   9.分析機器使用上注意すること 163
参考書 165
付表 167
索引 183
まえがき
Ⅰ 物質は何からできているか 1
   1.物質とはなにか 1
8.

図書

図書
坂本正徳著
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2006.2  289p ; 15×21cm
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9.

図書

図書
田中春彦編著
出版情報: 東京 : 培風館, 2006.4  vi, 190p ; 26cm
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10.

図書

図書
齋藤勝裕著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2004.8  x, 212p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる化学シリーズ
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