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1.

図書

図書
ジョー・シュワルツ著 ; 栗木さつき訳
出版情報: 東京 : 主婦の友社, 2002.5  329, xiiip ; 20cm
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2.

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図書
本橋登編著 ; 東裕 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 学文社, 2002.5  318p ; 22cm
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3.

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東工大
目次DB

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東工大
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飯出良朗著
出版情報: 東京 : 文芸社, 2002.7  684p ; 21cm
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はじめに 3
I.化学.物理に共通な基礎 7
   1. たし算と掛け算 8
   2. 小数の計算 8
   3. 分数の計算 12
   4. 等式について 25
   5. 式の変形 28
   6. 比例計算 31
   7. 反比例計算 41
   8. パーセント(百分率)(記号%) 45
   9. 累乗 58
   10. 単位 60
   11. 温度と熱 93
   12. 物体と物質 107
   13. 方向と向き 108
II.化学の基礎 111
   1. 元素と原子 112
   2. 元素記号(原子記号ともいう) 115
   3. 元素の周期表 118
   4. 原子とその構造 120
   5. 物質の分類 186
   6. 化合物の表わし方 191
   7. 原子量 198
   8. 分子量および組成式量 205
   9. モル(記号mol) 209
   10. 気体 219
   11. 物質の変化 238
   12. 溶液 279
   13. 電離 288
   14. 酸、塩基、塩 309
   15. 中和 315
III.物理の基礎 333
   1. 密度 334
   2. 力 358
   3. 圧力 412
   4. 浮力 452
   5. 電気 462
   6. 物体の運動 551
   7. 仕事 631
   8. エネルギー 644
   9. 管内の流体の流れ 663
付録 670
参考図書 674
索引 676
はじめに 3
I.化学.物理に共通な基礎 7
   1. たし算と掛け算 8
4.

図書

図書
朽津耕三著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.9  iv, 79p ; 21cm
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5.

図書

図書
井上祥平著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2002.10  vi, 173p ; 22cm
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6.

図書

図書
野村正勝, 小松満男, 町田憲一編
出版情報: 吹田 : 大阪大学出版会, 2002.7  ix, 160p ; 26cm
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7.

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図書
新田昌弘著
出版情報: 岡山 : 大学教育出版, 2001.9  162p ; 26cm
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8.

図書

図書
中川邦明 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2001.11  vii, 168p ; 21cm
シリーズ名: 科学技術入門シリーズ ; 5
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9.

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図書
茅幸二他著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2001.6  xix, 212p ; 23cm
シリーズ名: 岩波講座現代化学への入門 / 岡崎廉治 [ほか] 編 ; 18
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10.

図書

図書
増井幸夫, 谷本幸子共著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2001.7  vi, 178p ; 19cm
シリーズ名: ポピュラーサイエンス ; 234
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11.

図書

図書
editors Barclay Kamb ... [et. al.]
出版情報: Singapore : World Scientific, c2001  2 v. ; 27 cm
シリーズ名: World scientific series in 20th century chemistry ; v. 10
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12.

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図書
野依良治著
出版情報: 東京 : 朝日新聞社, 2002.3  169p ; 19cm
シリーズ名: 朝日選書 ; 697
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13.

図書

図書
太田博道 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 実教出版, 2002.3  vi, 240p ; 26cm
シリーズ名: 生命科学のための基礎シリーズ
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14.

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図書
廣田襄, 梶本興亜編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2001.9  viii, 214p ; 21cm
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15.

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図書
山崎昶編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2003.3  v, 181p ; 21cm
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16.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2004.9  viii, 164p ; 22cm
シリーズ名: わかる化学シリーズ ; 1
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第Ⅰ部 化学の生い立ち
1章 化学って何だろう? 3
    1.すべては分子 4
    2.魅力的な分子 7
    3.活動する分子 8
    4.変化する分子 10
2章 原子は分子をつくる小字宙 13
    1.原子の正体 14
    2.原子核はエネルギーの宝庫 16
    3.原子の世界は不連続 18
    4.電子はどのように存在するのか 21
    5.電子はマンション住まい 21
    6.電子の引っ越し 24
    7.原子の住所録 27
   コラム 原子の双子,三つ子 15
   コラム 元素の性質 30
第Ⅱ部 分子の素顔
3章 分子の誕生 33
    1.分子をつくる力 34
    2.金属は原子の積み重なり 35
    3.食塩はプラスとマイナスの握手 36
   4.水素分子は原子同士の握手 37
   5.いろいろな形の分子ができる理由 40
   6.分子のプロフィール 42
   7.分子の単位 44
4章 身のまわりの分子 47
   1.小さな有機分子 48
   2.有機化合物には顔と体がある 50
   3.分子のマジック--酒,酢,除光液 52
   4.生活に役立つ分子 54
   5.食卓にある分子 56
   6.ケーキやシャツになる分子 59
   7.微量で活躍する分子 61
   8.救急箱の中身 63
    コラム 異性体 51
5章 集団の分子 67
   1.引き合う分子 68
   2.液晶は結晶と液体の中間 69
   3.膜をつくる分子 71
   4.シャボン玉をつくる分子 73
   5.ガラスは崩れた結晶 76
   6.身のまわりの高分子 77
    コラム 洗たく 74
    コラム 吸水性高分子 80
第Ⅲ部 分子の行動
6章 躍動する分子 83
   1.気体分子の行動と温度,圧力 84
   2.反応の速さの表し方 85
   3.反応にはエネルギーが必要である 86
   4.分子のもつエネルギー 88
   5.分子は無秩序を好む 90
   6.反応の進む方向はどのように決まるのか 92
   7.平衡はつり合い 94
   8.集団の分子におけるエネルギーと速度 96
    コラム マクスウェル・ボルツマン分布 98
7章 変身する分子 99
   1.変身する水分子 100
   2.分子を溶かす水分子 101
   3.膜を通りぬける分子 103
   4.酸や塩基になる分子 105
   5.中和する分子--酸と塩基の反応 107
   6.酸化・還元する分子 109
   7.電池をつくる分子 112
    コラム 燃料電池 115
第Ⅳ部 人間と化学
8章 生命と化学 119
   1.DNAは遺伝の暗号 120
   2.複雑な立体構造をもつタンパク質 122
   3.変幻自在な細胞膜 125
   4.神経はどのようにして情報を伝えるのか 126
   5.酵素は生きた触媒 127
   6.ATPはエネルギーの貯蔵庫 129
   7.疾病 : がんの発生と消滅 130
    コラム ヒトゲノム計画 122
9章 環境と化学 133
   1.化学物質の二面性 134
   2.大気と化学物質 137
   3.地球温暖化と化学物質 138
   4.海洋と化学物質 141
   5.エネルギーと化学 142
   6.リサイクルとリユース 145
   7.グリーンケミストリー 146
    コラム 原子力発電 144
10章 最先端の化学 149
   1.分子を超えた分子 150
   2.動く分子ロボット 151
   3.超伝導を実現する 152
   4.磁石になる分子 154
   5.人工ワクチン 154
   6.人工臓器 156
    コラム バックミンスターフラーレン 158
   索引 161
第Ⅰ部 化学の生い立ち
1章 化学って何だろう? 3
    1.すべては分子 4
17.

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図書
日本薬学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2011.11  120p ; 26cm
シリーズ名: プライマリー薬学シリーズ / 日本薬学会編 ; 3 . 薬学の基礎としての化学||ヤクガク ノ キソ トシテノ カガク ; 1
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18.

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東工大
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図書
東工大
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齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 羊土社, 2010.3  164p ; 26cm
シリーズ名: バイオ研究者がもっと知っておきたい化学 ; 3
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序章 バイオ研究と化学溶液論 7
    水と水分子の性質は同じとは限らない 8
    細胞内はコロイド溶液 11
    酸・塩基はH +の放出と受容 14
    酸化・還元は電子の移動 16
    生命活動の鍵を握る錯体 18
第Ⅰ部 溶液の基本的な性質
 1章 物質の三態-分子1個では見えない性質 21
    物質の状態-固体、液体、気体の特性 22
    状態図-温度と圧力で変化する 25
    三態以外の状態-液晶とは何か 28
    会合状態-分子膜、細胞膜を支える基本構造 33
    水の状態-会合が水の溶解力の源 37
 2章 溶解と溶液の基本-溶けるとは何か 39
    物質の基本量 40
    似たものは似たものを溶かす 43
    溶解度-溶ける量は条件で変化する 45
    溶媒和-溶けるという現象の正体4 49
    溶液がもつ圧力 53
 3章 コロイド溶液の化学-生体内はコロイドだらけ 59
    コロイドの構造 60
    コロイドの種類 63
    コロイドの光学的性質 67
    コロイドの電気的性質 70
    コロイドの動的性質 72
    コロイドの安定性 75
第Ⅱ部 反応性を左右する溶液の特性
 4章 酸・塩基-溶液の性質を決めるもの 79
    酸・塩基の定義 80
    酸・塩基の性質 83
    酸性酸化物と塩基性酸化物 85
    酸性・塩基性とpH 87
    酸・塩基解離定数-酸・塩基の強弱を表す指標 90
 5章 中和反応と塩の性質-緩衝液のしくみ 93
    中和と塩 94
    塩の性質-酸・塩基の強さで決まる 96
    緩衝作用-pH が変化しにくい理 99
    中和滴定-反応の終了点をどう知るか 102
第Ⅲ部 酸化・還元からみた溶液の性質
 6章 酸化・還元-レドックスの基礎 105
    酸化・還元の基本 106
    酸化・還元は酸素以外でも起こる 109
    酸化数でみる酸化・還元 111
    酸化剤と還元剤 113
    イオン化傾向 116
 7章 溶液の電気的性質-生体における電子の移動 119
    電池と酸化・還元 120
    膜電位のしくみ 123
    膜電位による情報伝達-味覚を例に 125
    光合成における電子伝達系 129
    等電点と電気泳動 132
第Ⅳ部 生体と無機反応
 8章 錯体の性質と反応-キレートの魅力 135
    錯体の構造 136
    錯体の結合とエネルギー 140
    錯体の色彩 143
    錯体の磁性 145
    錯体の反応と安定性 148
 9章 生命現象と無機化学 153
    バイオと無機化合物 154
    酸素運搬に働く錯体 156
    錯体の医薬品への応用 159
参考図書 161
索引 162
コラム
   超臨界状態の利用法 27
   液晶テレビ 32
   過冷却 58
   身の回りのコロイド 66
   食品の酸性と塩基性 86
   身近で活躍する塩 98
   酸化剤と酸 115
   さまざまな電池 122
序章 バイオ研究と化学溶液論 7
    水と水分子の性質は同じとは限らない 8
    細胞内はコロイド溶液 11
19.

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図書
Alan Jones著 ; 原博, 荒井貞夫訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2010.4  xii, 266p ; 21cm
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20.

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図書
枝窪俊輔著
出版情報: 京都 : 現代数学社, 2010.11  vii, 285p ; 19cm
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21.

図書

図書
盛口襄, 野曽原友行著
出版情報: 東京 : 新生出版, 1998.9  183p ; 21cm
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22.

図書

図書
山崎昶著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1998.11  v, 120p ; 19cm
シリーズ名: ポピュラーサイエンス
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23.

図書

東工大
目次DB

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東工大
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立屋敷哲著
出版情報: 東京 : 丸善, 2008.10  viii, 202p ; 26cm
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はじめに
1章 化学式・反応式がわかるようになる(物質の構成粒子:原子・イオン・分子) 7
   1.1 原子(物質を構成する基本粒子)-すべての物質は原子からできている 7
    原子とは 7
    元素―原子の種類・物質の構成要素 7
    元素記号,身の周りの元素 2
    元素名と元素記号の覚え方 4
    元素の原子量・原子番号 5
    周期表と同族元素―110種類の元素を整理する 6
    原子の構造 8
   1.2 イオン(物質を構成する第二の基本粒子) 10
    イオンとは 10
    イオンのでき方,イオンの価数と元素の族番号 11
   1.3 分子(物質を構成する第三の基本粒子) 12
    原子は寂しがりや 12
   1.4 周期表と元素の二大分類 15
    金属元素と非金属元素 15
    典型元素と遷移元素 15
   1.5 イオン性化合物(化学式の書き方と命名法) 17
    物質の分類 17
    イオン性化合物 18
    イオン性化合物とイオンの名称 18
    イオン性化合物の化学式 19
    イオン性化合物の命名法(読み方) 20
   1.6 化学反応と反応式 21
    化学反応式の書き方(反応式の係数の求め方) 21
   1.7 酸と塩基 23
    酸とは 23
    塩基とは 27
    酸と塩基の定義 29
    酸と塩基の反応―中和反応と反応式・塩 31
    多原子イオンを含む塩の化学式と名称 34
   1.8 酸化還元 35
    酸化とは,還元とは 36
    電子のやり取りと酸化還元―一般化された酸化還元の定義 37
    水素の出入りと酸化還元 38
    酸化還元反応―酸化と還元の同時進行,酸化剤と還元剤 39
    金属元素のイオン化列と電池,酸化還元電位 40
   1.9 記憶すべき化学式・名称 41
    化学式から名称を言える 41
    名称から化学式を言える 42
   演習問題解答 44
2章 モル(物質量)がわかる,化学計算ができるようになる 45
   2.1 単位と計算 45
    分数の四則計算 45
    指数を含んだ計算 46
    有効数字 48
    大きさ・倍率・桁数を表す接頭語(k,h,da,d,c,m,μ,n) 50
    単位の計算―測定値の表示法と単位同士の掛け算,割り算 51
    単位の換算と換算係数を用いた計算(換算係数法) 52
   2.2 mol(モル),モル濃度,ファクター 53
    mol(モル)とは 54
    質量(重さ)(g)から物質量(mol),物質量(mol)から質量(g)を求める 55
    モル濃度(mol/L) 59
    力価(ファクターともいう)―溶液のモル濃度の表し方 66
   2.3 中和反応と濃度計算 64
    中和とは 64
    中和滴定法による濃度の求め方(中和反応の化学量論) 64
    酸化還元滴定による濃度の求め方 66
   2.4 化学反応式を用いた計算 67
   2.5 密度,パーセント濃度,含有率,希釈 69
    密度(比重)とは 69
    パーセントの定義 71
    さまざまなパーセント濃度 72
    質量濃度 75
    さまざまな含有率―ppm,ppb,ppt 75
    溶液の希釈法 76
   2.6 水素イオン濃度とpH 78
    pHとは 79
    pHの定義 80
    強酸,強塩基のpH 80
    pH,pOHと水素イオン濃度[H+],水酸化物イオン濃度[OH-] 82
    pH緩衝液 83
   演習問題解答 84
3章 化学結合と分子構造を理解する,無機化合物・周期表がわかる 89
   3.1 原子価,イオンの価数と周期表 89
   3.2 原子の電子配置と周期律 90
    原子の同心円モデル 90
    原子の電子配置と周期律 90
   3.3 電子式(ルイス記号) 91
   3.4 イオンの価数とオクテット則(高校で学んだ考え方) 93
    イオンの価数 93
    オクテット則とイオンの電子式 94
   3.5 オクテット則と化学結合 94
    化学結合の種類 94
    分子の構造と電子式(ルイス構造) 98
   3.6 陽イオン,陰イオンヘのなりやすさ―イオン化エネルギー・電子親和力とその周期性 98
    静電相互作用(クーロン相互作用)とクーロンの法則 98
    イオンはなぜオクテット(貴ガス電子配置)を取るのか―原子核と電子との静電相互作用(電気的引力) 99
    元素の性質の周期性 101
   3.7 共有結合を考える―原子構造の同心円モデル,化学結合のオクテットモデルから量子論モデルヘ 103
    原子の構造―同心円モデルの修正,電子殻の副殻構造(微細構造)と軌道(オービタル) 103
    電子軌道のエネルギー準位図 104
    電子の波動性と“軌道” 105
    周期表と電子の軌道 105
    電子式(ルイス構造)の量子論的解釈 106
    量子力学(波動力学)に基づく共有結合の考え方 106
    軌道が重なるとなぜ共有結合ができるのだろうか.共有結合の結合力はどうして生じるのだろうか 107
    分子の構造 108
   3.8 周期表とさまざまな化合物の組成式 110
    化合物の組成と酸化数 110
    典型元素の電子配置と酸化数 111
    さまざまな化合物の組成式 111
    遷移元素の電子配置と酸化数 113
    遷移元素の特徴・典型元素との違い 114
   演習問題解答 115
4章 有機化合物の構造式と名称がわかる・書けるようになる,性質がわかる 177
   4.1 分子模型と構造式 117
   4.2 構造式の書き方と構造異性体 117
    構造式(分子構造式) 117
    示性式(短縮構造式) 122
   4.3 飽和炭化水素―アルカンとその命名法 123
    飽和炭化水素,アルカン,とは 123
    飽和炭化水素と不飽和炭化水素 123
    直鎖の飽和炭化水素とその命名法 124
    アルキル基とは 126
    分岐炭化水素とその命名法 128
    アルカンの所在・利用 130
    アルカンの性質 131
    脂環式飽和炭化水素・シクロアルカンと芳香族炭化水素 132
    化学構造式の略記法(線描構造式) 132
   4.4 13種類の有機化合物群と官能基 133
    身近な物質と化合物群(群=グループ) 133
    官能基とは 134
   4.5 13種類の有機化合物群について 135
    アルカン(1)―R-H・R-Xとセットで覚えよ 135
    ハロアルカン(2)―アルカンの親戚 135
    アミン(3)―アンモニアの親戚 137
    アルコール(4)―水の親戚 138
    エーテル(5)―水と他人・アルカンの親戚 141
    カルボニル基をもつ化合物 143
   アルデヒド(6)・ケトン(7) 143
    カルボン酸(8) 146
    エステル(9)・アミド(10) 148
    アルケン・アルキン・ポリエン・ポリイン(11) 150
    芳香族炭化水素(12)・フェノール(13) 153
   4.6 有機化合物の命名法のまとめ 155
   4.7 複雑な化合物をどのように理解するか 157
   4.8 有機化合物の性質を理解するための重要概念 158
    共有結合(電子対共有結合)の分極(極性) 158
    配位(配位共有結合)と塩基性 160
    両性(双性)イオンとアミノ酸の等電点 160
    アミノ酸・糖と光学異性体・対掌体・鏡像体 161
    芳香族性 162
   4.9 有機化合物の反応―酸化還元,縮合,脱離,付加,置換 163
   演習問題解答 166
付録1 物質の三態と気体の性質,溶液の性質 171
   1.1 物質の三態 171
   1.2 圧力とは 172
   1.3 気体の法則 173
    ボイルの法則―気体の圧力と体積との関係式 173
    シャルルの法則と絶対温度―気体の体積と温度との関係 173
    ボイル-シャルルの法則,気体の状態方程式と気体定数 174
    ドルトンの分圧の法則―混合気体の体積と圧力の関係 175
    へンリーの法則―気体の溶解度と気体の分圧との関係 175
   1.4 溶液の性質 175
    沸点と蒸気圧 175
    溶液の沸点上昇 176
    溶液の凝固点降下 176
    浸透と浸透圧 176
    親水性と疎水性 177
    界面活性剤,ミセル,エマルション(乳濁液) 178
付録2 反応熱とは―熱含量(エンタルピー)変化 180
   2.1 熱化学方程式 180
   2.2 熱含量(エンタルピーH)と熱含量変化(エンタルピー変化ΔH) 181
   2.3 へスの法則(総熱量保存の法則)―食品の栄養カロリー計算の原理 181
   2.4 反応熱の実体―結合エネルギーの差 182
付録3 平衡定数と弱酸のpH,緩衝液のpH 183
   3.1 可逆反応と平衡状態 183
   3.2 pH=7の水溶液はなぜ中性なのか 183
   3.3 酸の強弱と酸解離(平衡)定数 183
   3.4 血液のpHと緩衝液 184
付録4 13種類の有機化合物群の一般式・官能基 : 確認テスト 185
付録5 生命科学・食品学・栄養学に出てくる有機化合物 186
   5.1 アミノ酸 186
   5.2 脂質 188
   5.3 糖 189
   5.4 核酸塩基―RNAとDNA 192
   5.5 ビタミン 193
索引 197
はじめに
1章 化学式・反応式がわかるようになる(物質の構成粒子:原子・イオン・分子) 7
   1.1 原子(物質を構成する基本粒子)-すべての物質は原子からできている 7
24.

図書

東工大
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図書
東工大
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山崎昶著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2008.9  x, 148p ; 24cm
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1章 「はかる」ことの大切さ 1
   1.1 化学とは「はかる」こと 1
   1.2 化学の教科書事情 3
   1.3 いろいろな「はかる」 3
   1.4 有効数字とは 4
   1.5 元素記号の由来 5
   1.6 便利な化学式 8
   1.7 対数計算の重要性 10
   コラム 産医師異国に向う 15
   練習問題 17
2章 次元とモルを身につける 19
   2.1 次元を解析する 19
   2.2 モルとは 21
   コラム 食塩に分子が存在しない理由 21
   同位体を利用した考古学 25
   練習問題 26
3章 濃度の大切さ 29
   3.1 物質を扱うときに大事な濃度 29
   3.2 濃度を間違えると大変なことになる 29
   3.3 よく使われる濃度の表し方 32
   3.4 実際に濃度を計算する 33
   練習問題 35
4章 正しくは化学方程式 37
   4.1 「反応式」ではなく「方程式」 37
   4.2 反応を化学方程式で表す 40
   練習問題 42
5章 化合物の名前のつけ方 45
   5.1 二つある名前のつけ方 45
   5.2 慣用的命名法 46
   5.3 系統的命名法 47
6章 酸と塩基の考え方 51
   6.1 酸とアルカリ,塩基 51
   6.2 中和反応と滴定 55
   6.3 水素イオン濃度とpH 57
   6.4 弱酸の解離,緩衝溶液 59
   コラム 酸っぱさの味加減 53
   火山からとる酢 55
   練習問題 62
7章 物質は何からできているか 63
   7.1 原子,分子,イオン 63
   7.2 原子の構造 65
   7.3 周期表と周期律-原子モデル 67
   7.4 ボーアの原子モデル 70
   7.5 元素と単体の違い 74
   コラム 面白周期表いろいろ 71
   食塩は有害? 78
   練習問題 79
8章 いろいろな化学結合 81
   8.1 化学結合のいろいろ 81
   8.2 イオン結合 83
   8.3 共有結合 84
   8.4 配位結合 85
   8.5 水素結合 86
   8.6 金属結合 86
   コラム 18電子則とは 85
   エネルギーの換算とおおまかな分類 87
   練習問題 88
9章 酸化と還元の違い 89
   9.1 酸素の発見 89
   9.2 酸化数の決め方 92
   9.3 酸化還元と水素イオン濃度の関係 94
   9.4 消毒と殺菌 98
   コラム ボーア効果とは 96
   手洗いの重要性に気づいた医師 99
   練習問題 101
10章 化学熱力学の墓礎 103
   10.1 エネルギーのいろいろ 103
   10.2 熱力学の3法則 105
   10.3 拡散現象 106
   10.4 浸透現象 107
   練習問題 110
11章 無機化学の世界 111
   11.1 バイオサイエンスにおける無機化学 111
   11.2 人体に含まれる元素 112
   11.3 無機化合物の命名法 114
   11.4 薬としての無機化合物 116
   練習問題 119
12章 簡単な有機化合物 121
   12.1 炭化水素の命名法 121
   12.2 重要な官能基 122
   コラム 右型と左型がある有機化合物 125
   光学活性を予言した?ルイス・キャロル 127
   プトマイン中毒の正体 130
   練習問題 133
付録 135
練習問題の解答とヒント 140
索引 145
1章 「はかる」ことの大切さ 1
   1.1 化学とは「はかる」こと 1
   1.2 化学の教科書事情 3
25.

図書

東工大
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図書
東工大
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化学オリンピック日本委員会編 ; 渡辺正監修
出版情報: 京都 : 化学同人, 2008.3  iii, 90p, 図版12p ; 21cm
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口絵 写真で見る 化学オリンピック
国際化学オリンピック 2010年日本開催によせて 1
Q&A 化学オリンピックのすべてがわかる! 3
PART1 化学オリンピックをもっとよく知ろう!
   1 化学オリンピックはいつ,どこで始まったの? 4
   2 どんな国が参加しているの? 5
   3 オリンピックって4 年に1回じゃないの? 6
   4 化学オリンピックには選手村ってあるの? 6
   5 サイエンスオリンピック(科学五輪)ってなに? 8
   6 大会の日程ってどうなっているの? 9
   7 エクスカーションってどんなことをするの? 11
   8 プレゼント交換ってなあに? 12
   9 ほかの国ではどうやって代表を選んでいるの? 13
   10 ほかの国ではどのくらい応募者がいるの? 15
   11 日本が最初に参加したのはいつ? 16
   12 2008 年以降の大会はどこで開催されるの? 16
   13 開催国はどうやって決まるの? 17
   14 オリンピック開催にかかる費用はいくら? 18
   15 経済的に厳しい国では参加するのも大変では? 19
   16 2010年日本開催の準備は進んでいるの? 20
コラム
   かけかえのない友人,そして先生との出会い 24
   予想外たからこそ化学実験は楽しい 27
   難しいけと面白い,知らないからもつと知りたい 39
PART2 化学オリンピックに参加しよう!
   1 オリンピックに出場できる人の資格は? 22
   2 参加するには,だれに相談したらいいの? 22
   3 参加の手続きはどのようにしたらいいの? 23
   4 全国高校化学グランプリってどういう大会? 23
   5 化学グランプリにはどこで参加できるの? 26
   6 化学オリンピック参加のタイムスケジュールは? 26
   7 代表ってどうやって選ばれるの? 28
   8 英語ができなくても参加できるの? 30
   9 参加するのにお金はかかるの? 31
   10 大学入試や受験には有利なの? 32
   11 グランプリに参加する高校の数はいくつ? 32
   12 参加した人たちの進路は? 33
   13 化学オリンピックの問題はどのようにつくられるの? 34
   14 実際の試験はどのように行われるの? 35
   15 実験で注意することは? 36
   16 問題の出題傾向ってあるの? 36
   17 高校で習わないことはどうやって勉強したらいいの? 38
   18 金,銀,銅メダルはどのようにして決まるの? 40
   19 どうすればメダルがとれるの? 42
   20 日本はどれくらいメダルを獲得しているの? 44
   21 表彰式ってどのようなものなの? 44
   22 成績がいいのはどこの国? 45
   参考資料・出題内容と例題 47
付録1 化学オリンピックのシラバス(最新版) 63
付録2 第39回ロシア大会筆記問題(抜粋) 80
口絵 写真で見る 化学オリンピック
国際化学オリンピック 2010年日本開催によせて 1
Q&A 化学オリンピックのすべてがわかる! 3
26.

図書

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図書
東工大
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佐藤銀平著 ; 日本化学会企画・編集
出版情報: 東京 : 東京書籍, 2008.1  vii, 259p ; 21cm
シリーズ名: 化学のはたらきシリーズ ; 第1巻 . 家電製品がわかる||カデン セイヒン ガ ワカル ; 1
所蔵情報: loading…
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シリーズ発刊の辞 I
まえがき IV
第1章 電気のある暮らし・・・鈴木家の1日 2
第2章 ドアホン 12
第3章 冷蔵庫 16
第4章 電気炊飯器 36
第5章 電子レンジ 48
第6章 トースター 64
第7章 食務洗い乾燥機 68
第8章 生ゴミ処理機 74
第9章 ジューサー&ミキサー 78
第10章 コーヒーメーカー 82
第11章 湯沸かし器 86
第12章 電気ポット 96
第13章 エアコン 100
第14章 扇風機 116
第15章 電気こたつ 120
第16章 石油ファンヒーター 126
第17章 電気カーペット 132
第18章 電気掃除機 138
第19章 ガス風呂釜給湯器 146
第20章 温水洗浄便座 150
第21章 洗濯機 156
第22章 スチームアイロン 170
第23章 電動ミシン 176
第24章 電気シェーバー 184
第25章 へアドライヤー 190
第26章 体脂肪計 194
第27章 電子血圧計 202
第28章 電子体温計 212
第29章 家庭にあるメーター 228
   参考文献URL 245
   参考文献・URL(イラスト) 249
   取材協力および資料提供 252
シリーズ発刊の辞 I
まえがき IV
第1章 電気のある暮らし・・・鈴木家の1日 2
27.

図書

東工大
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図書
東工大
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佐藤銀平著 ; 日本化学会企画・編集
出版情報: 東京 : 東京書籍, 2008.1  vii, 279p ; 21cm
シリーズ名: 化学のはたらきシリーズ ; 第2巻 . 家電製品がわかる||カデン セイヒン ガ ワカル ; 2
所蔵情報: loading…
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   シリーズ発刊の辞
   まえがき
第1章 テレビ 2
第2章 照明 32
第3章 時計 56
第4章 電話 76
第5章 ラジオ 102
第6章 ビデオテープレコーダー 112
第7章 カメラ 118
第8章 コンパクトディスク 138
第9章 ハードディスクドライブ 164
第10章 パソコン 184
第11章 電子ピアノ 200
第12章 ホームセキュリティ 208
第13章 手回し発電機 212
第14章 知っておきたい電気の基本 218
   参考文献・URL 265
   参考文献URL(イラスト) 269
   取材協力および資料提供 272
   シリーズ発刊の辞
   まえがき
第1章 テレビ 2
28.

図書

図書
edited by Markus Gewehr ; with contributions by Irene Schellner and Klaus Hinkelmann
出版情報: Weinheim : WILEY-VCH, c2008  xviii, 662 p. ; 25 cm
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Preface
Abbreviations and General Notes
Contributors
General Part / I:
Introduction to the Japanese Language / 1:
The Japanese Language / 1.1:
Japanese Writing / 1.2:
Japanese in Scientific and Technical Publications / 2:
Scientific and Technical Publications / 2.1:
Frequently used kanji / 2.2:
Numbers, Symbols and Units / 2.3:
Suggestions for Reading Japanese Scientific and Technical Publications / 2.4:
Example Translations / 2.5:
Tools for Supporting Text Analysis / 2.6:
Naming of Chemical Compounds / 3:
Naming of Elements and Inorganic Compounds / 3.1:
Naming of Organic Compounds / 3.2:
Overview of Specific Organic Molecules / 3.3:
Japanese Patent Documentation / Irene Schellner and Markus Gewehr)4:
The Japanese Patent System / 4.1:
Special Characteristics of Japanese Patent Documentation / 4.2:
Online Sources of Japanese Patent Information / 4.3:
Overview of Japanese Patent Law / Klaus Hinkelmann)5:
Introduction / 5.1:
Drafting of Japanese Patent Applications / 5.2:
Filing of Japanese Patent Applications / 5.3:
Examination of Japanese Patent Applications / 5.4:
Attack on Patent Applications and Patents / 5.5:
The Patent Right / 5.6:
Enforcement of Patent Rights / 5.7:
Japanese-English Dictionary / II:
Dictionary Structure and Explanations / 6:
General Explanations / 6.1:
Dictionary / 6.2:
Scientific Terms beginning with kana / Part I:
Scientific Terms beginning with basic kanji / 6.3:
Further Scientific Terms beginning with kanji / 6.4:
Scientific Terms Beginning with kana / 7:
Scientific Terms Beginning with Basic kanji / 8:
Scientific Terms Beginning with kanji for Figures and Quantities / 8.1:
Scientific Terms Beginning with kanji for Chemical Elements / 8.2:
Scientific Terms Beginning with Characters Frequently Appearing in the Initial Position of Chemical Terms / 8.3:
Scientific Terms Beginning with Characters Representing Important Prefixes for Chemical Words / 8.4:
Dictionary Part III: Further Scientific Terms Beginning with kanji / 9:
kanji without Radicals.9.2 kanji based on Radicals / 9.1:
Appendices / III:
Bibliography / 10:
Character Dictionaries / 10.1:
Grammar and Related Topics / 10.2:
General Japanese-English Dictionaries / 10.3:
Scientific Books and Dictionaries / 10.4:
Further Literature and Information Sources / 10.5:
Online Sources of Japanese Chemical Societies / 10.5.1:
Online Sources of Authorities and Institutes in Japan / 10.5.2:
Subject Index / 11:
Preface
Abbreviations and General Notes
Contributors
29.

図書

図書
出版情報: 名古屋 : 黎明書房, 2000.10  238p ; 21cm
シリーズ名: 化学のドレミファ / 米山正信著 ; 7
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30.

図書

図書
物質応用化学編集委員会編
出版情報: 東京 : 培風館, 2000.9  vi, 278p ; 21cm
所蔵情報: loading…
31.

図書

図書
山崎昶著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2000.11  vii, 93p ; 19cm
シリーズ名: ポピュラーサイエンス ; 229
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32.

図書

図書
櫻井英樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2001.3  xv, 190p ; 23cm
シリーズ名: 岩波講座現代化学への入門 / 岡崎廉治 [ほか] 編 ; 2
所蔵情報: loading…
33.

図書

図書
井畑敏一著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2001.4  x, 143p ; 26cm
所蔵情報: loading…
34.

図書

図書
A. Keith Furr
出版情報: Boca Raton, FL : CRC Press, c2000  xxvii, 774 p. ; 26 cm
所蔵情報: loading…
35.

図書

図書
上田豊甫著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.1  vi, 182p ; 21cm
所蔵情報: loading…
36.

図書

図書
芥川允元 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2000.3  vi, 136p ; 21cm
シリーズ名: 基本化学シリーズ ; 13
所蔵情報: loading…
37.

図書

図書
萩谷昌己, 山本光晴著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2009.9  xii, 195p ; 22cm
シリーズ名: アルゴリズム・サイエンスシリーズ / 杉原厚吉 [ほか] 編 ; 16 ; 適用事例編
所蔵情報: loading…
38.

図書

図書
山田洋一, 吉田安規良編
出版情報: 東京 : 東京堂出版, 2009.6  345p ; 22cm
所蔵情報: loading…
39.

図書

図書
工業技術院化学技術研究所
出版情報: [谷田部町(茨城県)] : 工業技術院化学技術研究所, 1984  209p ; 30cm.
所蔵情報: loading…
40.

図書

東工大
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図書
東工大
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川泉文男著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2009.11  vi, 191p ; 26cm
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第1部 現代化学の基礎
 1章 大学で化学を学ぶために
   1.1 化学の視点 2
   1.2 基礎数学 4
   1.3 力とエネルギー 8
   1.4 物理量と単位 10
   1.5 SI単位系 11
   演習問題1 13
 2章 原子とその構造
   2.1 物質の構成と分類 14
   2.2 原子の構造 17
   2.3 ボーアの理論 18
   演習問題2 22
 3章 電子配置と物質量
   3.1 電子配置 23
   3.2 周期律 25
   3.3 原子量と分子量,式量 27
   3.4 物質量 29
   演習問題3 31
 4章 イオン結合と金属結合
   4.1 イオン結合 32
   4.2 金属結合 37
   演習問題4 38
 5章 共有結合
   5.1 共有結合 39
   5.2 混成軌道 40
   5.3 配位結合 42
   5.4 共鳴 43
   演習問題5 44
 6章 共有結合への考察
   6.1 分子構造と分子模型 45
   6.2 結合エネルギーと原子間距離 46
   6.3 電気陰性度と結合の分極 47
   6.4 水素結合 49
   演習問題6 51
 7章 気体の性質
   7.1 気体の圧力 52
   7.2 気体の体積の圧力・温度依存性 53
   7.3 理想気体の性質 54
   7.4 実在気体の性質 57
   7.5 混合気体の分圧 59
   演習問題7 61
 8章 相変化と水溶液
   8.1 相変化と状態図 62
   8.2 純物質の蒸気圧 64
   8.3 分子としての水と液体としての水 65
   8.4 溶液 67
   演習問題8 69
 9章 固体の性質
   9.1 結晶と結晶構造 70
   9.2 半導体 73
   9.3 アモルファス固体と夜晶 74
   演習問題9 76
 10章 反応速度と化学平衡
   10.1 化字反応式 77
   10.2 反応速度と反応速度定数 79
   10.3 化学平衡と平衡定数 82
   10.4 ルシャトリエの原理 84
   演習問題10 86
 11章 酸と塩基
   11.1 酸・塩基の定義 87
   11.2 水のイオン積とpH 89
   11.3 電離度と電離(解離)定数 90
   11.4 塩の加水分解と緩衝液 93
   演習問題11 97
 12章 酸化と還元
   12.1 酸化還元反応と酸化数 98
   12.2 イオン化傾向と電也の原理 101
   12.3 ダニエル電他 103
   12.4 標準電極電位 103
   12.5 実用電也と燃料電他 105
   12.6 電気分解 107
   演習問題12 108
 13章 熱エネルギーと化学反応
   13.1 熱と温度計 109
   13.2 熱力学第一法則 111
   13.3 化学反応と熱 114
   13.4 熱力学第二法則 117
   演習問題13 119
 14章 原子核エネルギー
   14.1 放射性元素とその性質 120
   14.2 核エネルギー 123
   演習問題14 126
 15章 基礎的な有機化合物
   15.1 有機化合物の特徴と分類 127
   15.2 脂肪族化合物 132
   15.3 芳香族化合物 135
   15.4 石油 137
   演習問題15 138
第2部 現代化学の展開
 16章 高分子化合物
   16.1 高分子化合物の分類と特徴 140
   16.2 繊維 142
   16.3 合成樹脂 144
   16.4 ゴム 146
   16.5 機能性高分子化合物 147
   演習問題16 149
 17章 生体関連物質
   17.1 糖類 150
   17.2 タンパク質 153
   17.3 酵素と核酸 156
   17.4 ビタミンとホルモン 158
   演習問題17 160
 18章 肥料と農薬,医薬品,食品添加物,洗剤
   18.1 肥料と農薬 161
   18.2 医薬品 163
   18.3 食品添加物 165
   18.4 洗剤 166
   演習問題18 167
 19章 大気環境の化学
   19.1 大気の構成 168
   19.2 オゾン層とフロンによるオゾン層の破壊 170
   19.3 温室効果ガスと地球温暖化 172
   19.4 大気汚染 174
   演習問題19 177
 20章 水環境と土壌環境の化学
   20.1 水の循環 178
   20.2 酸性雨 179
   20.3 富栄養化 180
   20.4 地殻と土壌の化学 181
   演習問題20 184
演習問題の解説・解答 185
索引 190
第1部 現代化学の基礎
 1章 大学で化学を学ぶために
   1.1 化学の視点 2
41.

図書

東工大
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図書
東工大
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齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 羊土社, 2009.12  187p ; 26cm
シリーズ名: バイオ研究者がもっと知っておきたい化学 ; 2
所蔵情報: loading…
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序章 バイオ研究と化学反応論 7
   1 生命は化学反応 8
   2 有機化学反応は置換基に注目 10
   3 化学反応が起こればエネルギーは変化する 13
   4 化学結合は化学反応の基礎 15
   5 反応速度は反応機構の反映 18
第Ⅰ部 化学反応を構成する基本反応
 1章 有機化学反応の基礎-電子の動きから反応を理解する 21
   1 有機化学反応を起こす要素 22
   2 電子からみる化合物の結合と構造 26
   3 有機化学反応の表現法-反応式と電子の動き 31
   4 置換基と結合分極-分子の反応性を決めるもの 34
   5 置換基の性質と置換基効果-分子に生じる電子の偏り 37
   6 有機化学反応の分類 40
 2章 有機化学反応の種類 -複雑な反応の構成要素 43
   1 一分子求核置換反応 44
   2 二分子求核置換反応 47
   3 一分子脱離反応 49
   4 二分子脱離反応 52
   5 付加反応の基礎 54
   6 付加反応の立体化学-シス付加とトランス付加 57
   7 ケト・エノール互変異性 60
   8 酸化・還元反応 64
第Ⅱ部 分子の構造からわかる化学反応
 3章 アルコール・エーテル類の反応-溶媒として使用されるほど安定 69
   1 アルコールの種類-置換基・ヒドロキシル基による分類 70
   2 アルコールの性質-一般的性質と生体での代謝反応 72
   3 アルコールの反応 75
   4 エステル化反応 78
   5 エーテルの種類と反応-溶媒に適した性質 81
 4章 カルボニル化合物の反応 -反応性の強いC=O基 85
   1 ケトン・アルデヒドの種類と性質 86
   2 ケトンとアルデヒドの酸化と還元 89
   3 ケトンとアルデヒドの求核付加反応 91
   4 ケトン誘導体の反応 94
   5 カルボン酸の種類と性質-酸・塩基の定義と酸の性質 96
   6 カルボン酸の反応 100
 5章 N、S、Pを含む化合物の反応-Cにないユニークな性質 103
   1 アミンの種類と性質 104
   2 塩基の強弱 107
   3 塩基の強弱と分子構造 108
   4 アミンの反応 111
   5 ニトロ基、ニトリル基の反応 113
   6 硫黄を含む化合物の性質と反応 116
   7 リンを含む化合物 118
 6章 芳香族の反応 -その安定性による特別な反応性 121
   1 芳香族の構造-芳香族であるための条件 122
   2 芳香族の種類-プリン塩基が芳香族の理由 124
   3 芳香族の性質-なぜ安定か 127
   4 芳香族の反応-芳香環を壊さないように反応する 129
   5 配向性-置換基が付く位置は決まっている 132
   6 置換基の反応 135
   7 芳香環を壊す反応 139
 7章 金属の反応と触媒作用 -化学反応に欠かせない触媒 141
   1 金属の結合と性質 142
   2 生体と金属 145
   3 金属の反応 148
   4 金属の触媒作用 151
   5 酵素の触媒作用 154
第Ⅲ部 化学反応はどうして進むのか
 8章 反応速度論 -反応機構を知る手がかり 157
   1 反応速度を表わす式-半減期、反応速度式、一次反応、二次反応 158
   2 逐次反応-代謝のサイクル反応は反応が連続する逐次反応 160
   3 可逆反応 162
   4 酵素反応 164
   5 自触媒反応 167
 9章 反応とエネルギー -活性化エネルギーが反応の肝心 169
   1 反応エネルギー 170
   2 活性化エネルギー-反応が進むための障壁 172
   3 酵素反応とエネルギー 174
   4 溶媒効果-反応性に大きくかかわる溶媒和 176
   5 アレニウスの式-実験結果から活性化エネルギーを求める 179
   6 速度支配と平衡支配 182
参考図書 184
索引 185
コラム
   反応を進めるために 25
   置換反応と脱離反応 53
   DNAがもつ、プリン、ピリミジンがヒュッケル則にあてはまるのか 131
   金属の作るDNAとの架橋構造 147
   キレート効果 150
   ウサギとライオン 168
序章 バイオ研究と化学反応論 7
   1 生命は化学反応 8
42.

図書

図書
小出直之ほか著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2003.4  viii, 196p ; 26cm
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43.

図書

図書
斎藤勝裕著
出版情報: 東京 : 講談社, 2003.4  189p ; 19cm
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44.

図書

図書
多賀光彦, 片岡正光, 早野清治共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2003.1  xiv, 180p ; 26cm
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45.

図書

図書
基礎化学教育研究会編
出版情報: 東京 : 森北出版, 2003.2  vii, 338p ; 22cm
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46.

図書

図書
edited by Ehud Keinan, Israel Schechter
出版情報: Weinheim ; New York : Wiley-VCH, c2001  xiv, 293 p. ; 24 cm
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47.

図書

図書
Davis, Rush著 ; 平山健三, 田淵利明訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1977.7  xv, 299p ; 22cm
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48.

図書

図書
ホワイト [著] ; 岩村秀訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1972.8  xii, 246p ; 22cm
シリーズ名: 現代生物学入門 ; 10
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49.

図書

図書
ポーリング著 ; 関集三[ほか]訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1974.3-1974.9  2冊 ; 21cm
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50.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1978.11  249p ; 26cm
シリーズ名: 化学総説 ; No.21
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