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1.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
齋藤勝裕, 下村吉治著
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.9  vi, 184p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる化学シリーズ
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はじめに v
第Ⅰ部 生体をつくるもの 1
1 細胞 2
   1 生命体と細胞 2
   2 細胞の種類 4
   3 細胞の進化 6
   4 細胞膜の構造 8
   5 細胞膜の運動 10
   6 細胞膜の変形 12
   7 細胞小器官 14
2 生体と化学物質 16
   1 水 16
   2 タンパク質 18
   3 タンパク質とポリペブチド 20
   4 タンパク質の立体構造 22
   5 タンパク質の高次構造 24
   6 単糖類 26
   7 多糖類 28
   8 脂質 30
   9 中性脂質 32
   コラム : サリドマイド 34
第Ⅱ部 生命の連鎖 35
3 DNA 36
   1 受精と染色体 36
   2 DNAの分子構造 38
   3 染色体とDNA 40
   4 DNAの二重らせん 42
   5 DNAの遺伝情報 44
   6 DNAの分裂と複製 46
   7 塩基の対応 48
   コラム : 生命発生と環境 50
4 タンパク質合成 52
   1 DNAとRNAの違い 52
   2 転写 54
   3 RNAの連続転写 56
   4 RNAのプロセッシング(加工,精製) 58
   5 RNAの種類 60
   6 タンパク質合成の場 62
   7 アミノ酸の選択と運搬 64
   8 タンパク質の合成 66
5 遺伝子工学 68
   1 ゲノム 68
   2 ゲノム解読 70
   3 クローン技術と体外受精 72
   4 細胞工学 74
   5 細胞融合の利用 76
   6 遺伝子工学 78
   7 遺伝子組換え 80
   8 遺伝子治療 82
   コラム : アミノ酸の配列順序 84
第Ⅲ部 生体とエネルギー 85
6 光合成86
   1 生体とエネルギー 86
   2 大陽光とエネルギー 88
   3 光合成 90
   4 明反応と暗反応
   5 明反応のエネルギー 94
   6 暗反応 96
   7 酵素 98
7 代謝 100
   1 消化と吸収 100
   2 糖代謝 102
   3 クエン酸回路 104
   4 ミトコンドリアの呼吸と電子伝達系 106
   5 嫌気的エネルギー代謝と好気的エネルギー代謝 108
   6 脂質代謝 110
   7 タンパク質・アミノ酸代謝 112
   8 核酸代謝 114
   9 発酵 116
   コラム : ウィルス 118
第Ⅳ部 生体の機能 119
8 情報伝達 120
   1 生体と情報 120
   2 膜輸送 122
   3 神経間伝達 124
   4 神経内伝達 126
   5 味覚 128
   6 嗅覚 130
   7 視覚 132
   8 ホルモン 134
   9 酸素運搬 136
9 免疫 138
   1 免疫担当細胞 138
   2 免疫系 140
   3 B細胞(体液性免疫) 142
   4 T細胞(細胞性免疫) 144
   5 食細胞 146
   6 アレルギー 148
   コラム : 花粉症 150
第Ⅴ部 疾病と老化 151
10 疾病 152
   1 疾病と治療 152
   2 発がん機構 154
   3 抗がん剤 156
   4 エイズの発症機構 158
   5 エイズ治療 160
   6 遺伝子疾患 162
   7 ビタミン欠乏症 164
   8 薬剤 166
   コラム : 毒 168
11 発生と老化 170
   1 発生 170
   2 細胞周期 172
   3 DNAの異常 174
   4 老化 176
   5 テロメア 178
   6 細胞の終えん 180
索引 182
はじめに v
第Ⅰ部 生体をつくるもの 1
1 細胞 2
2.

図書

図書
岩波泰夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 1980.10  viii, 89, 25p ; 21cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
米田文郎, 小倉治夫, 冨士薫著
出版情報: 東京 : 講談社, 1993.6  viii,246p ; 22cm
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
小野寺一清, 蕪山由己人著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2014.3  x, 197p ; 26cm
シリーズ名: 新バイオテクノロジーテキストシリーズ
所蔵情報: loading…
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第1章 : 細胞
第2章 : 水
第3章 : 生物を構成する主要有機化合物—構造・機能と代謝の概略
第4章 : 糖質
第5章 : タンパク質とアミノ酸
第6章 : 脂質
第7章 : 核酸
第8章 : ビタミン、補酵素、ミネラル
第9章 : ホルモン
第10章 : 酵素
第11章 : 生体エネルギーと代謝概論
第12章 : 代謝各論
第13章 : 植物の生化学
第1章 : 細胞
第2章 : 水
第3章 : 生物を構成する主要有機化合物—構造・機能と代謝の概略
概要: イラストを多用して生化学の基礎事項がもれなくわかるように配慮。バイオテクノロジーを学ぶ学生が初歩的な知識を得るための教科書。
5.

図書

図書
杉本直己編著 ; 内藤昌信 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2017.1  x, 292p ; 21cm
シリーズ名: エキスパート応用化学テキストシリーズ
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序章
有機化学の基礎
物理化学の基礎
高分子化学の基礎
核酸
セントラルドグマ
タンパク質
酵素
脂質と生体膜
天然有機化合物
バイオマテリアル
序章
有機化学の基礎
物理化学の基礎
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
戸田不二緒 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 1988.4  vii, 147p ; 21cm
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   序文 iii
1 生体物質
   1.1 アミノ酸 1
   1.1.1 α-アミノ酸 1
   1.1.2 その他のアミノ酸 5
   1.2 タンパク質 7
   1.2.1 ペプチド結合 7
   1.2.2 タンパク質の分類と機能 8
   1.2.3 タンパク質の構造 9
   1.3 糖 11
   1.3.1 糖質 12
   1.3.2 単糖類 14
   1.3.3 オリゴ糖類 16
   1.3.4 多糖類 16
   1.3.5 配糖体 17
   1.4 核酸-遺伝情報 17
   1.4.1 遺伝情報と核酸 17
   1.4.2 DNAの複製 23
   1.4.3 DNAの転写 25
   1.4.4 遺伝コードと翻訳 26
   1.4.5 遺伝子の構成と制御 28
   1.5 機能性タンパク質 29
   1.5.1 機能性タンパク質の分類 30
   1.5.2 酵素 31
   1.5.3 輸送タンパク質 45
   1.5.4 その他の機能性タンパク質 52
   問題 53
2 生体エネルギー論
   2.1 自由エネルギー 55
   2.2 代謝回路 56
   2.2.1 エネルギー変換 56
   2.2.2 解糖と発酵 58
   2.2.3 クエン酸回路 61
   2.2.4 電子伝達系 64
   2.2.5 プロトンポンプ機構 66a
   2.3 光合成 67
   2.3.1 光合成における物質の流れ 68
   2.3.2 植物のCO2の固定 70
   2.3.3 C4植物 71
   2.3.4 電子・エネルギーの流れ 74
   2.3.5 光合成器官 75
   2.3.6 光合成色素 77
   2.3.7 光合成単位 78
   2.3.8 高等植物の2つの光化学系 78
   2.3.9 光合成細菌 81
   問題 83
3 細胞
   3.1 細胞の形態と構造 84
   3.1.1 細胞の組織 84
   3.1.2 細胞をはかる 86
   3.1.3 細胞を見る 87
   3.2 細胞膜の構造と機能 90
   3.2.1 細胞膜の組成 90
   3.2.2 膜の流動性 92
   3.2.3 細菌の細胞壁 93
   3.2.4 細胞膜の輸送現象 95
   3.3 細胞の増殖 97
   3.3.1 細胞の周期 97
   3.3.2 動植物細胞の培養 99
   3.3.3 微生物の培養 99
   3.4 細胞間情報伝達 100
   3.4.1 細胞間信号伝達 100
   問題 103
4 バイオプロセスによる物質生産
   4.1 有用物質 104
   4.1.1 発酵・醸造食品 104
   4.1.2 精密化学品 113
   4.2 ニューバイオテクノロジー 123
   4.2.1 遺伝子工学 123
   4.2.2 細胞工学 127
   4.3 生産と分離 130
   4.3.1 バイオリアクター 130
   4.3.2 分離・精製 139
   参考書 143
   索引 144
   序文 iii
1 生体物質
   1.1 アミノ酸 1
7.

図書

図書
田中越郎著
出版情報: 東京 : 講談社, 2012.3  viii, 167p ; 21cm
シリーズ名: 好きになるシリーズ
所蔵情報: loading…
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
相澤益男 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 1995.3  ix, 191p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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まえがき iii
1.生体高分子の構造 1
   1.1 生体を構成する高分子 1
   1.2 タンパク質 1
   1.2.1 アミノ酸の構造と側鎖の性質 2
   1.2.2 タンパク質の一次構造 4
   1.2.3 タンパク質の二次構造 9
   1.2.4 タンパク質の三次構造 15
   1.3 核酸 22
   1.3.1 核酸の化学構造 23
   1.3.2 核酸の立体構造 26
   1.4 多糖類 28
   1.4.1 単糖類 29
   1.4.2 多糖類 31
2.生体高分子の分子量 33
   2.1 化学構造からの分子量の計算 34
   2.2 質量分析(マススペクトル)による分子量の決定 35
   2.3 ゲル濾過 37
   2.4 その他の古典的方法 39
   2.4.1 浸透圧 39
   2.4.2 粘度 39
   2.4.3 沈降 40
   2.4.4 光散乱 42
3.生体高分子の電気化学的性質 45
   3.1 酸化還元 45
   3.1.1 酸化還元電位 45
   3.1.2 呼吸鎖および光合成の電子伝達系 47
   3.1.3 酵素および補酵素の電気化学反応 49
   3.2 酸塩基平衡 51
   3.2.1 酸解離定数 51
   3.2.2 アミノ酸の酸解離 52
   3.2.3 タンパク質の荷電 54
   3.2.4 緩衝液 55
   3.3 電気泳動 57
   3.3.1 電気泳動の種類 57
   3.3.2 電気泳動法の原理 59
   3.3.3 ディスク電気泳動 60
   3.3.4 等電点電気泳動法 60
   3.3.5 等速電気泳動法 60
4.生体高分子の分光学的性質 62
   4.1 分子分光学序論 62
   4.1.1 光子と波動 62
   4.1.2 分子の電子状態 65
   4.2 電子スペクトル 67
   4.2.1 光と分子の相互作用 67
   4.2.2 遷移双極子モーメント 68
   4.2.3 ランベルト-ベール(Lambert-Beer)の法則 71
   4.2.4 吸収スペクトルの形 72
   4.2.5 電子スピン 74
   4.2.6 円偏光二色性 75
   4.2.7 励起子キラリティ則 77
   4.3 蛍光スペクトル 79
   4.3.1 励起状態の性質と蛍光,りん光スペクトル 79
   4.3.2 蛍光減衰曲線 81
   4.3.3 蛍光量子収率 82
   4.4 励起状態の相互作用 83
   4.4.1 励起状態の分子間相互作用 83
   4.4.2 励起エネルギー移動 85
   4.4.3 光異性化反応 87
   4.4.4 光誘起電子移動 88
   4.5 赤外分光法 93
   4.5.1 赤外吸収の選択則 93
   4.5.2 分子の固有振動数 95
   4.5.3 吸収強度 96
   4.5.4 赤外吸収スペクトル 97
   4.5.5 赤外吸収とラマン散乱 98
   4.6 核磁気共鳴スペクトル 99
   4.6.1 プロトン核スピンと常磁性共鳴スペクトル測定の原理 99
   4.6.2 化学シフトとスピン-スピン結合 102
   4.6.3 2次元NMRスペクトル 106
5.機能性タンパク質 107
   5.1 生体分子の熱力学的性質 107
   5.1.1 熱力学第一法則 107
   5.1.2 熱力学第二法則とエントロピー 109
   5.1.3 自由エネルギーと化学平衡 110
   5.2 生体エネルギー 111
   5.2.1 解糖と発酵 112
   5.2.2 クエン酸回路 115
   5.2.3 電子伝達系 116
   5.2.4 光合成 116
   5.2.5 明反応と暗反応 117
   5.3 タンパク質の機能 118
   5.3.1 酵素 120
   5.3.2 酵素および輸送タンパク質に含まれる金属の役割 126
   5.4 酵素反応とその機構 136
   5.4.1 酵素反応速度論 136
   5.4.2 阻害機構 140
   5.4.3 高速反応測定法 144
6.生体分子系の分子間相互作用 153
   6.1 分子間相互作用力 153
   6.1.1 静電相互作用 153
   6.1.2 水素結合 154
   6.1.3 分散力 154
   6.1.4 電荷移動相互作用 155
   6.1.5 疎水結合 155
   6.2 脂質分子の会合 155
   6.2.1 脂質 水系の構造 155
   6.2.2 ミセル 157
   6.2.3 リポソーム 158
   6.2.4 ラングミュア ブロジェット(LB)膜 159
   6.3 超分子の化学へ 161
   6.3.1 ホスト ゲストの分子会合 161
   6.3.2 クラウンエーテル類 161
   6.3.3 シクロデキストリン 163
   6.4 酵素および抗体の分子認識 164
   6.4.1 酵素の分子認識 164
   6.4.2 抗体の分子認識 166
7.生体界面の性質 168
   7.1 生体膜透過 168
   7.1.1 膜構造 168
   7.1.2 膜輸送 169
   7.2 膜電位 172
   7.2.1 界面電位と拡散電位 172
   7.2.2 神経細胞の興奮 173
   7.3 生体膜の流動性 175
   7.3.1 脂質の流動性 175
   7.3.2 生体膜のタンパク質の拡散 177
   7.4 細胞 178
   7.4.1 細胞の荷電 178
   7.4.2 細胞融合 180
付表1 基本物理定数 183
付表2 エネルギー単位換算表 183
付表3 標準生成エンタルピーおよび標準生成自由エネルギー 183
索引 189
まえがき iii
1.生体高分子の構造 1
   1.1 生体を構成する高分子 1
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