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1.

図書

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図書
東工大
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井上朝廣著
出版情報: 東京 : 文芸社, 1999.2  189p ; 20cm
シリーズ名: パンゲニア ; 第1巻
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プロローグ 3
第一章 上大岡小学校四年一組 12
第二章 シンガポール 51
第三章 鷹取山 61
第四章 スタンフォード大学 74
第五章 春の小運動会 116
第六章 王愛鈴 133
第七章 浜松医学大学 168
エピローグ 185
プロローグ 3
第一章 上大岡小学校四年一組 12
第二章 シンガポール 51
2.

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東工大
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井上朝廣著
出版情報: 東京 : 文芸社, 1999.10  301p ; 20cm
シリーズ名: パンゲニア ; 第2巻
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第一章 紛争の嵐 5
第二章 学期末試験 54
第三章 鷹取山ハイキング 70
第四章 電子紙芝居パンゲニア 88
第五章 少年野球チーム ヤンガーズ 124
第六章 クエート・サビア発電所 191
第七章 朝比奈三郎教授 229
エピローグ 255
あとがき 読者からの手紙 259
第一章 紛争の嵐 5
第二章 学期末試験 54
第三章 鷹取山ハイキング 70
3.

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柿内幸夫著
出版情報: 東京 : 中経出版, 2005.10  159p ; 19cm
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   まえがき 1
   現場のコトバテーマ別分類表 8
   本書の使い方 10
第1章 モノづくりの本質をつかむ現場のコトバ
   1 「在庫は罪固」と心得よう!! 12
   2 在庫はお金のムダと知れ! 16
   3 「借りたお金は返すもの」を忘れるな!! 20
   4 まとめ買いは銭失い 24
   5 コスト計算を信じるな 28
   6 鳥の目で工場を見直そう 32
   7 節約か投資か、それが問題だ!! 36
   8 改善なくしてシステムなしと心得よ!! 40
   コラム①〔出勤時編〕まずは「おはよう!」を当たり前に 44
第2章 部下の心を育てる現場のコトバ
   9 ほめて進める人づくり、モノづくり 46
   10 考える葦は手も足も動かす 50
   11 問題には「発生型」と「達成型」がある 54
   12 「子ども型意見」発「大人型解決」へ!! 58
   13 会社に「プロジェクトX」の感動を!! 62
   14 火をつける場所を選ぼう 66
   15 幸運の女神の前髪をつかもう 70
   コラム②〔始業時編〕ラジオ体操をうまく使おう! 74
第3章 技術をアップする現場のコトバ
   16 工夫するから楽しくなります 76
   17 外段取りは切符の買い方から学ぶ 80
   18 内段取りは3原則をマスターせよ!! 84
   19 手づくり設備の底力を試そう!! 88
   20 1回つかんだら放さない!! 92
   21 仕事の中身を見分けよう!! 96
   22 「標準]神話を疑ってみよう!! 100
   23 目からウロコの人間シミュレーション! 104
   コラム③〔終業時編〕二つの呪文 108
第4章 人を育てる現場のコトバ
   24 品質向上は現行犯逮捕から!! 110
   25 品質向上を神頼みにするな!! 114
   26 魔法のキーワードを覚えよう!! 118
   27 「見えること」を活用しよう!! 122
   28 「できない君」に、サヨナラを 126
   29 「気が利く」職場の輪をつくろう!! 130
   30 「五十・六式仕事の教え方」は不滅です 134
   コラム④〔アフター5編〕楽しい飲み会、していますか? 138
第5章 改善を進める現場のコトバ
   31 Do the right things! 140
   32 PDCAサイクルをしっかり回そう!! 144
   33 「整理」と「整頓」を区別せよ! 148
   34 モノづくりは流れを考えよう 152
   35 「改善の心」で生き抜こう!! 156
   まえがき 1
   現場のコトバテーマ別分類表 8
   本書の使い方 10
4.

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東工大
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奈良好啓著
出版情報: 東京 : 日本規格協会, 2004.9  111p ; 21cm
シリーズ名: やさしいシリーズ ; 12
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発刊によせて 2
はじめに 4
第1週:国際標準化入門Q&A
   Q1: 標準化ってどんなことですか? 12
   Q2: どんな規格があるのですか? 13
   Q3: 「国際規格」と「国家規格」の違いは何ですか? 13
   Q4: 「国家規格」も「国際規格」と合わせるのですか? 13
   Q5: 国際標準化はどこでするのですか? 14
   Q6: どのように国際標準化するのですか? 14
   Q7: どのようなことが国際標準化されるのですか? 14
   Q8: 「国際規格」はどのように使われるのですか? 15
   Q9: 国際標準化での世界の動きはどんな様子ですか? 16
   Q10: これからの国際標準化はどのようになるのですか? 16
第2週:標準化とは
   2.1 「標準化」という言葉の意味 17
   2.2 「標準化」の結果である「スタンダード」 18
   2.3 「スタンダード」の語源 20
   2.4 「規格化」の目標 23
   2.5 規格化する内容の条件 24
第3週:規格の種類
   3.1 海外の「規格」 26
   3.2 「規格」の内容による分類 28
   3.3 「規格」の水準による分類 30
第4週:国際規格と国家規格の相違と一致
   4.1 世界で普及している規格の例 32
   (1) ISO9000とISO14000 32
   (2) 世界で普及するその他の規格 34
   4.2 「国際規格」にある二つの種類 36
   (1) デジュール・スタンダード 36
   (2) デファクト・スタンダード 37
   4.3 「国家規格」にある二つの種類 38
   4.4 「国際規格」と「国家規格」の相違 41
   4.5 「国家規格」を「国際規格」に一致 42
第5週:国際標準化組織
   5.1 国際標準化組織 45
   (1) ISO(国際標準化機構) 45
   (2) IEC(国際電気標準会議) 48
   (3) ITU(国際電気通信連合) 50
   (4) ISO,IEC,ITUによる「世界標準協力」 53
   5.2 国際標準化組織に協力する他の標準化組織 53
   (1) CEN(欧州標準化委員会) 53
   (2) CENELEC(欧州電気標準化委員会) 55
   (3) ETSI(欧州通信標準化協会)及びEBU(欧州放送連合) 55
   (4) 国際標準化組織に協力する主な国家標準化機関 58
第6週:標準化の国際会議見学
   6.1 国際標準化のための会議室 60
   6.2 国際標準化会議の進め方 62
   6.3 これからの国際標準化会議 65
第7週:国際標準化の進め方
   7.1 国際標準化の通常工程 67
   7.2 国際標準化の迅速工程 69
   7.3 国際標準化対象の扱い 70
   7.4 国際標準化の結果として 71
   (1) IS 72
   (2) PAS 72
   (3) TS 72
   (4) TR 73
   (5) IWA 73
第8週:国際標準化の対象
   8.1 国際標準化の対象 74
   8.2 国際標準化対象の評価と確認 76
   8.3 「適合性評価」の種類 79
第9週:国際規格の使い方
   9.1 「適合性評価」の仕組み 81
   9.2 「適合性評価」をする機関の認定 82
   9.3 認定された機関の仕事 82
   9.4 認定機関の国際的集まり 84
   9.5 貿易における試験・検査の省略 86
   9.6 マーク制度による保証 88
   9.7 CEマーキングの詳細 89
第10週:国際標準化に係わる世界の動き
   10.1 世界の経済地域 92
   10.2 国際標準化に係わる世界の動き 93
   10.3 国際標準化の今後 98
第11週:これからの国際標準化
   11.1 国際標準化を想定しての技術開発 101
   11.2 知的資源を有効活用して国際標準化 103
   11.3 国際標準化に必要な人材の確保 104
   11.4 これからの国際標準化戦略 106
第12週:国際標準化への心構え 108
参考文献 110
発刊によせて 2
はじめに 4
第1週:国際標準化入門Q&A
5.

図書

図書
石塚義高著
出版情報: 東京 : 近代文芸社, 2008.10  235p ; 22cm
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6.

図書

東工大
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図書
東工大
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Alan M.Davis著 ; 富野壽, 荒木貞雄共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2008.8  xii, 312p ; 21cm
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はじめに iii
著者について vi
訳者のことば viii
第I部 ソフトウェア産業 1
   エッセイ1 ソフトウェア「レミング」 4
   エッセイ2 手法濫用からの脱却 15
   エッセイ3 あしたの鍛冶屋? 19
   エッセイ4 ソフトウェア開発の戦略,政治,信仰について 22
   エッセイ5 ふたたび,芸術か工学か? 34
   エッセイ6 なぜソフトウェアを作るのか? 39
   エッセイ7 またしても,前にどこかで!! 43
   エッセイ8 ソフトウェア工学の技術移転の時代 46
   エッセイ9 ソフトウェア工学の15の原理 50
   エッセイ10 ソフトウェア見積りについての一考 60
第II部 マネジメント 77
   エッセイ11 解雇の試練 : 新人管理者の体験 79
   エッセイ12 自らの管理的過ちを越えて生き延びられるか? 85
   エッセイ13 とどまるべきか,行くべきか,悩める管理者へのアドバイス 89
   エッセイ14 ソフトウェア企業マシン 94
   エッセイ15 あるソフトウェア創業企業の勃興と衰退 98
   エッセイ16 ソフトウェア創業企業の解剖学 116
   エッセイ17 意志決定者のための情報 127
   エッセイ18 起業家を目指す人たちへのヒント 129
   エッセイ19 起業家を目指す人たちへのヒント(続き) 132
第III部 要求定義 135
   エッセイ20 Rechoirments(Requirements : 要求)における調和 138
   エッセイ21 システムの表現形式 141
   エッセイ22 ソフトウェア開発の失われた断片 149
   エッセイ23 オブジェクト指向分析からオブジェクト指向設計へ : 移行は容易か? 154
   エッセイ24 ソフトウェア要求の品質の達成 172
   エッセイ25 容易な要求管理 187
   エッセイ26 要求の導出 : エキスパートはどうしているのか? 196
   エッセイ27 要求定義はスナップショット!! 216
第IV部 ソフトウェア研究と学術界 223
   エッセイ28 2つの世界のはざまで 225
   エッセイ29 産業界はなぜ研究に対してしばしば「No thanks」というのか? 230
   エッセイ30 要求定義の研究者 : 我々は説いているとおりのことを実践しているか? 239
   エッセイ31 不思議の国から現実の問題へ 249
   エッセイ32 実務家たちよ,自らを癒せ!! 259
第V部 人生とソフトウェア 263
   エッセイ33 名言 265
   エッセイ34 名言―つづき 270
   エッセイ35 プロセスではなくプロダクト : ある寓話 276
   エッセイ36 世界に足跡を残す!! 282
   エッセイ37 人のあまり通っていない道を行くことの価値 286
   エッセイ38 進化についての雑感 293
第VI部 未来について 299
索引 305
訳者紹介 311
はじめに iii
著者について vi
訳者のことば viii
7.

図書

東工大
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図書
東工大
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Tom Gilb, Dorothy Graham著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1999.8  xxvi, 450p ; 21cm
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第1章 インスペクションの歴史的背景および他の手法との比較 1
   1.1 歴史的ルーツ 1
   1.2 インスペクションと他のレビュー技術との比較 4
   1.3 テストとインスペクションの比較 8
第2章 インスペクションの便益とコスト 13
   2.1 現在、欠陥によってどの程度のコストがかかっているか? 14
   2.2 直接的節約 17
   2.3 間接的便益 24
   2.4 インスペクションのコスト 27
   2.5 インスペクションプロセス内の作業の割合 29
   2.6 副次効果コスト 29
第3章 ソフトウェアインスペクションの概観 31
   3.1 成果物インスペクション 31
   3.2 プロセス改善 37
   3.3 要約 39
第4章 インスペクションプロセス(パート1)-始動と文書 40
   4.1 インスペクションの要請 41
   4.2 プロセス計画の策定 43
   4.3 成果物のインスペクションに必要な文書 44
   4.4 開始プロセス 64
   4.5 キックオフミーティング 67
   4.6 まとめ 69
第5章 インスペクションプロセス(パート2)-チェック 71
   5.1 個人チェック 71
   5.2 ロギングミーティング 83
第6章 インスペクションプロセス(パート3)-完了 97
   6.1 編集 98
   6.2 フォローアップ 103
   6.3 終了 105
   6.4 要約 114
第7章 インスペクションプロセス(パート4)-プロセス改善 115
   7.1 問題予防と対比した問題除去 115
   7.2 プロセス管理の概念 116
   7.3 プロセスブレーンストーミング(根本原因の分析) 117
   7.4 IBMの方法との対比 125
   7.5 プロセス変革管理チームの組織 130
第8章 インスペクションリーダ 136
   8.1 リーダは誰か? 136
   8.2 マスタープラン 138
   8.3 開始基準 143
   8.4 対象文書の選択 145
   8.5 チェックおよびロギング速度 153
   8.6 インスペクタの選択 157
   8.7 会議室の予約 166
   8.8 インスペクタにスペシャリストの役割を割り当てる 167
   8.9 キックオフミーティング 171
   8.10 ロギングミーティングの準備 176
   8.11 ロギングミーティングの指揮をとる 179
   8.12 プロセスブレーンストーミングを指揮する 194
   8.13 尺度の収集、公開および利用 197
   8.14 編集作業 202
   8.15 作業終了の検証:インスペクションリーダによるフォローアップ 203
   8.16 終了 205
   8.17 変革管理 207
   8.18 リーダの管理 208
   8.19 進歩的なリーダの指針 211
第9章 スペシャリストの視点からのインスペクション 221
   9.1 チェッカの視点からのインスペクション 221
   9.2 オーサ/編集者の視点から見たインスペクション 226
第10章 導入とトレーニング 232
   10.1 導入 233
   10.2 インスペクション導入のチェックリスト 247
   10.3 正規のトレーニング 258
   10.4 要約と結論 263
第11章 困難に打ち勝つ 265
   11.1 インスペクションの失敗を把握する 265
   11.2 なぜインスペクションプロセスが失敗するか 267
   11.3 失敗したプロセス改善の初期の試み 268
   11.4 典型的な導入時の問題と解決法 271
第12章 Appliconにおけるインスペクション 277
   実施 277
   1年目の実施状況 278
   2年目の実施状況 281
   定着に向けての多様な取組み 282
   長期戦略 283
   コスト 284
   便益 284
   問題とその解決策 285
   成功の鍵 288
   実施の秘訣 291
第13章 1人からの出発 294
   パート1:プロジェクト 295
   1. 概況 295
   2. 上流インスペクション 298
   3. 顧客訪問 305
   4. プロジェクトの成功 310
   パート2:インスペクションの進め方 311
   1. 自分で作る尺度 311
   2. インスペクションを阻むもの 319
   3. 結論 321
第14章 Thorn EMIの文書インスペクション 322
   はじめに 322
   社内でのインスペクションの確立 326
   インスペクション実施までの経緯 328
   便益 329
   コスト 330
   Thorn EMIで学んだ教訓 331
   結論 332
第15章 Racal Redacにおけるインスペクション 334
   会社紹介 334
   開発アプリケーション 334
   導入経過 334
   インスペクション対象文書 339
   運営方針 340
   コストと便益 341
第16章 Sema Group(英国)におけるインスペクション 343
   準備 343
   最初のプロジェクト 344
   最初のプロジェクトの教訓 346
   インスペクションの普及 347
   Semaの現状 348
   事例 350
   グラフと残存欠陥数 351
   結論 353
   推奨事項 354
第17章 欠陥予防プロセスの実践 355
   はじめに 355
   欠陥予防プロセス概観 355
   インスペクションプロセスとの関係 358
   欠陥予防の実践面 360
   欠陥とは何か? 360
   欠陥の選択 361
   原因分析ミーティングの運営 362
   リポジトリ 377
   工程キックオフ(プロセスレビュー)ミーティング 377
   工程キックオフミーティングのコストとその効果 378
   結論 379
   参考文献 379
付録A:1ページインスペクションハンドブック 381
付録B:手順-スペシャリストおよびサブプロセスが何をすべきか 382
付録C:インスペクションの尺度と書式 395
付録D:ルールセット 411
付録E:インスペクションの活動に関わる基本方針の例 419
用語集 421
参考文献 439
索引 444
第1章 インスペクションの歴史的背景および他の手法との比較 1
   1.1 歴史的ルーツ 1
   1.2 インスペクションと他のレビュー技術との比較 4
8.

図書

図書
三好哲彦, 加藤崇雄, 菊政勲著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.12  iv, 160p ; 21cm
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9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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黒川隆志, 滝沢國治編著 ; 徳丸春樹, 渡辺敏英著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2001.1  viii, 212p, 図版2p ; 22cm
シリーズ名: 光エレクトロニクス教科書シリーズ ; 6
所蔵情報: loading…
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1. 情報処理システムと光
   1.1 光情報工学とは 1
   1.2 情報処理システムと光 3
   演習問題 5
2. 画像情報の基礎
   2.1 画像の取扱い方 6
   2.2 画像の種類 7
   2.2.1 アナログ画像とディジタル画像 7
   2.2.2 他の画像分類 10
   2.3 コントラストと階調 11
   2.4 画像の解像度 13
   2.4.1 空間周波数と解像度 13
   2.4.2 画像の情報量 16
   2.5 光学系のシステム伝達関数 17
   2.5.1 コヒーレント光学系 17
   2.5.2 インコヒーレント光学系 21
   2.6 固体撮像素子によるサンプリング 23
   2.7 画像の量子雑音 27
   演習問題 30
3. 光情報工学システムのための光デバイスの基礎
   3.1 光情報工学システムにおいてどのような光デバイスが必要か 31
   3.2 光電変換 33
   3.2.1 光電変換素子 33
   3.2.2 ホトダイオードの感度 34
   3.2.3 固体撮像素子の感度 36
   3.3 電光変換 37
   3.3.1 発光素子 37
   3.3.2 電気光学効果による光変調素子 38
   3.3.3 液晶素子 40
   3.4 レンズ 45
   3.4.1 レンズの集光作用 45
   3.4.2 レンズの結像作用 48
   3.5 光ファイバ 50
   演習問題 52
4. 画像情報入力装置
   4.1 画像情報入力装置の役割 54
   4.2 光の明るさと色 55
   4.2.1 光の明るさ 55
   4.2.2 色 57
   4.3 視覚特性 59
   4.3.1 目の構造と視覚機能 59
   4.3.2 視力と解像度 62
   4.3.3 明るさの知覚 63
   4.3.4 色の知覚 64
   4.4 画像情報入力装置の種類と基本 65
   4.4.1 テレビカメラ(ビデオカメラ) 70
   4.4.2 ディジタルスチルカメラ 74
   4.5 撮像の原理 75
   4.5.1 光電変換と蓄積 76
   4.5.2 走査 78
   4.6 撮像デバイス 80
   4.6.1 撮像デバイスの基本構成と種類 81
   4.6.2 CCD撮像デバイス 82
   4.6.3 CMOS形撮像デバイス 86
   4.6.4 撮像管(特殊応用) 88
   4.7 まとめ 90
   演習問題 91
5. 光記録
   5.1 光記録とは 92
   5.1.1 光記録と光ディスク 92
   5.1.2 原稿用と光ディスク 93
   5.2 光ディスクの記録・再生原理 95
   5.2.1 光ディスクの分類 95
   5.2.2 再生専用型 97
   5.2.3 書換え型 103
   5.2.4 追記型 108
   5.2.5 光記録媒体に求められるもの 110
   5.3 光ディスク装置 111
   5.3.1 光ディスク装置の仕組み 111
   5.3.2 光ディスクの回転方式とディスク構造 114
   5.3.3 シーク動作 118
   5.3.4 欠陥管理 119
   5.4 光ヘッド 121
   5.4.1 光ヘッドの基本構成 121
   5.4.2 光磁気ディスク,MDの再生原理 124
   5.4.3 光スポット径 126
   5.4.4 光ヘッドを構成するもの 129
   5.5 光スポット位置制御 134
   5.5.1 フォーカシングとトラッキング 134
   5.5.2 エラー検出法 137
   5.6 ディジタル記録 139
   5.6.1 ディジタル記録とは 139
   5.6.2 変調 142
   5.6.3 読出し誤り 144
   5.6.4 誤り訂正 146
   5.7 まとめ 149
   演習問題 150
6. 画像情報出力装置
   6.1 はじめに 152
   6.2 フルカラー画像表示の原理 153
   6.2.1 フルカラー画像表示の条件 153
   6.2.2 テレビ画像表示の条件 155
   6.3 自発光型ディスプレイ 160
   6.3.1 CRT 160
   6.3.2 冷陰極形フラットディスプレイ 167
   6.3.3 プラズマディスプレイ(PDP) 170
   6.3.4 エレクトロルミネセントディスプレイ 176
   6.3.5 発光ダイオードディスプレイ 182
   6.4 非発光型ディスプレイ 187
   6.4.1 液晶ディスプレイ(LCD) 187
   6.4.2 投射型ディスプレイ 196
   6.5 まとめ 201
   演習問題 202
引用・参考文献 203
演習問題略解 205
索引 210
1. 情報処理システムと光
   1.1 光情報工学とは 1
   1.2 情報処理システムと光 3
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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Capers Jones著 ; 富野壽, 岩尾俊二監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2009.7  xxvi, 510p ; 23cm
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第2版によせて i
序文 v
謝辞 xi
著者について xiv
監訳者のことば xv
第1部 ソフトウェアコスト見積り序論 1
 第1章 はじめに 3
   ソフトウェアコスト見積ツールはどのように機能するか? 4
   見積りにおける偶発的欠落に対する注意 15
   ソフトウェアコスト見積りとその他の開発活動 17
   参考文献 20
 第2章 ソフトウェア見積りの起源 23
   ソフトウェアコスト見積りの初期 24
   ソフトウェアコスト見積りへのファンクションポイント(FP)尺度の展開と利用 28
   参考文献 31
 第3章 ソフトウェアコスト見積りの6つの形式 33
   手作業によるソフトウェア見積手法の概観 34
   自動化したソフトウェア見積手法の概観 36
   大規模プロジェクトにおける手作業による見積りと自動化した見積りとの比較 46
   参考文献 48
 第4章 ソフトウェアコスト見積ツールとプロジェクトの成功と失敗の確率 51
   ソフトウェアプロジェクトの成功と失敗の確率 53
   参考文献 57
 第5章 ソフトウェアコスト見積りの誤りの原因 59
   ソフトウェアコスト見積りの精度の判定 62
   ソフトウェア見積りの誤りの分類 66
   参考文献 79
第2部 予備的な見積手法 81
 第6章 手作業によるソフトウェア見積手法 83
   LOC尺度をベースとした経験則 84
   比率をベースとした経験則 86
   ファンクションポイント尺度をベースとした経験則 88
   FPによる規模予測の経験則 91
   スケジュール,資源,コストに関する経験則 103
   アクティビティベースのコスト分析を用いた経験則 106
   要約および結論 109
   参考文献 112
 第7章 アジャイルプロジェクトおよび新しい環境に対する手作業による見積手法 115
   経験則に用いられる尺度 119
   手作業によるソフトウェアコスト見積りの経験則 122
   コンポーネントベースの開発 125
   ダイナミックシステム開発手法(DSDM) 127
   エンタプライズリソースプログラミング(ERP) 128
   エクストリームプログラミング(XP) 132
   国際的アウトソーシング 133
   オブジェクト指向(OO)開発 135
   能力成熟度モデル(CMM) 137
   十分な実証的データがまだ得られていない手法についての経験則 141
   要約と結論 150
   参考文献 151
 第8章 最小限の情報で自動化した見積り 153
   段階1 : 管理およびプロジェクト情報の記録 154
   段階2 : 主要成果物の予備的な規模予測 161
   段階3 : 予備的なコスト見積りの作成 174
   要約および結論 176
   参考文献 178
第3部 ソフトウェア成果物の規模見積り 181
 第9章 ソフトウェア成果物の規模予測 183
   主要成果物の一般的な規模予測ロジック 183
   2007年時点における規模予測手法 185
   経験データとのパターンマッチング 186
   要求の増大を予測するための経験データの利用 187
   部分的要求から規模を推定する数学的または統計的試み 188
   不測の事態を加味するための経験則の利用 188
   特定時点で要求を凍結する 189
   全体アプリケーションのサブセットについてのみ正式なコスト見積りを作成する 190
   利用できるFPデータの量 197
   ソフトウェア複雑度分析 198
   再利用可能なコンポーネントの規模見積り 201
   ソフトウェア規模予測尺度の基本的な形式についての概観 205
   ソースコードの規模予測 212
   オブジェクト指向ソフトウェアプロジェクトの規模予測 215
   テキストベース文書の規模予測 217
   グラフィックスおよびイラストの規模予測 219
   バグまたは欠陥の規模予測 222
   テストケースの規模予測 229
   ソフトウェア成果物の規模予測の将来 230
   ソフトウェアプロジェクトの規模予測の結果から明らかになる事柄 231
   ソフトウェア規模尺度の強みと弱み 232
   要約および結論 234
   参考文献 235
第4部 コスト見積りの調整要因 239
 第10章 報酬および勤務パターンによる調整 241
   手作業および自動化手法による調整 242
   通常ソフトウェアコスト見積りからの除外 244
   コスト見積りのための初期条件の設定 247
   オーバーヘッドコストの差異 249
   労働習慣およびサービス残業 250
   参考文献 254
 第11章 アクティビティパターンによる調整要因 255
   ソフトウェアプロジェクトに一般的な25のアクティビティ 256
   参考文献 261
 第12章 ソフトウェア技術による調整要因 263
   調整要因とマクロ見積ツール 264
   ソフトウェア開発の生産性に影響を与える要因 268
   ソフトウェア保守の生産性に影響を与える要因 269
   プラスおよびマイナス要因のパターン 270
   調整要因とミクロ見積ツール 274
   参考文献 284
第5部 アクティビティベースのソフトウェアコスト見積り 287
 第13章 ソフトウェア要求定義の見積り 289
   ファンクションポイントとソフトウェア要求 295
   ソフトウェア要求定義の基本的な話題 300
   ソフトウェア要求定義の付随的な話題 300
   要求定義にかかわるプラスおよびマイナスの調整要因 301
   アジャイルアプローチにおける要求定義 303
   MISプロジェクトにおける要求定義 303
   アウトソースプロジェクトにおける要求定義 304
   システムソフトウェアにおける要求定義 304
   市販ソフトウェアにおける要求定義 305
   軍需ソフトウェアにおける要求定義 306
   要求定義とWebベースのアプリケーション 306
   要求定義に関連する要因の組合せ評価 306
   参考文献 309
 第14章 ソフトウェアプロトタイピングの見積り 311
   使い捨て型プロトタイプ 313
   タイムボックス型プロトタイプ 314
   進化型プロトタイプ 315
   使い捨て型プロトタイプの見積りにおけるデフォルト値 317
   ソフトウェアプロトタイプに影響を与えるプラスおよびマイナス要因 318
   参考文献 320
 第15章 ソフトウェア使用と設計の見積り 323
   設計のプラス調整要因 327
   設計のマイナス調整要因 329
   参考文献 330
 第16章 設計インスペクションの見積り 333
   インスペクションについての文献 333
   インスペクションプロセス 334
   インスペクションの価値 336
   参考文献 341
 第17章 プログラミングまたはコーディングの見積り 343
   再利用の影響 348
   経験の影響 349
   バグあるいは誤りの影響 350
   サービス残業の影響 351
   徐々に増大するユーザ要求の影響 353
   コード構造および複雑度の影響 353
   予期せぬ中断の影響 354
   アプリケーション規模の影響 355
   オフィススペースと環境の影響 356
   ツールの影響 357
   プログラミング言語の影響 358
   スケジュール圧力の影響 360
   参考文献 361
 第18章 コードインスペクションの見積り 363
   コードインスペクションの文献 363
   コードインスペクションの効果性 363
   コードインスペクションの見積りへの配慮 367
   参考文献 370
 第19章 ソフトウェア構成管理および変更管理の見積り 373
   変更管理に関する文献 375
   ソフトウェア変更の測定 377
   ユーザ要求の変更 379
   仕様および設計の変更 379
   バグ・欠陥報告による変更 380
   要約および結論 380
   参考文献 381
 第20章 ソフトウェアテストの見積り 383
   一般形式のテスト 388
   特定形式のテスト 391
   ユーザまたは顧客を巻き込むテスト 394
   ソフトウェアプロジェクトにおけるテスト段階の数 395
   産業およびソフトウェアタイプによるテストパターンの変化 396
   アプリケーション規模によるテストパターンの変化 398
   品質不良訴訟に見られるテスト段階 399
   FP法を利用したテストケース数の見積り 400
   テスト要因数見積りのFP値の利用 401
   テストと欠陥除去率レベル 403
   テスト工数とコスト見積りへのFPの利用 404
   開発者によるテストと,テストスペシャリストによるテスト 406
   テストケースカバレッジ 408
   テストの遂行に影響を与える要因 409
   参考文献 410
 第21章 ユーザ用文書およびプロジェクト文書作成の見積り 413
   見積ツールとソフトウェア文書の見積り 415
   ソフトウェア文書の数と規模の定量化 416
   プロジェクトの先進性とソフトウェア文書化ツール 420
   参考文献 420
 第22章 ソフトウェアプロジェクト管理の見積り 423
   ソフトウェアプロジェクト管理者の役割 426
   管理者の責任 : 技術的な役割を担うプロジェクト管理者 427
   プロジェクトの特性 : ハードウェアおよびソフトウェアを含むハイブリッドプロジェクトの管理 428
   プロジェクト管理と外部スケジュール圧力 428
   プロジェクト管理ツール 429
   大勢の管理者がいる大規模システムのプロジェクト管理 431
   複数プロジェクトの同時管理 432
   ソフトウェアプロジェクト管理者の経験レベル 433
   プロジェクト管理者が選択する品質管理手法 433
   プロジェクト管理者と尺度 434
   プロジェクト管理の所見についての要約 434
   参考文献 435
第6部 保守および機能拡張のコスト見積り 437
 第23章 保守と機能拡張の見積り 439
   保守および機能拡張アクティビティのデフォルト値 443
   小規模保守プロジェクトの尺度と測定の問題 445
   ソフトウェア保守のベストプラクティスとワーストプラクティス 448
   ソフトウェアエントロピーと全所有コスト 451
   新しいリリースとパッチのインストール 453
   大幅な機能拡張 454
   軽微な機能拡張 455
   保守(欠陥修復) 456
   保証修復 459
   顧客サポート 459
   欠陥多発モジュールにかかわる経済性 460
   義務的変更 462
   複雑度分析 462
   コード再構築およびリファクタリング 463
   性能最適化 463
   リバースエンジニアリング 464
   大規模更新プロジェクト 464
   同時並行的保守作業 465
   参考文献 469
 第24章 ソフトウェア見積りの研究課題 473
   尺度変換 474
   ユーザ要求に基づく自動的な規模決定 476
   アジャイルプロジェクト,オブジェクト指向プロジェクト,Webプロジェクトのアクティビティ別コスト 478
   ソフトウェアアプリケーションの複雑度分析 479
   ソフトウェアアプリケーションの価値分析 482
   リスク分析とソフトウェアコスト見積り 484
   ソフトウェアコスト見積りへのスペシャリストの関与 485
   再利用の分析とソフトウェアコスト見積り 487
   プロセス改善の見積り 492
   手法分析とソフトウェアコストの見積り 496
   ソフトウェアコスト見積りの研究についての要約と結論 499
索引 501
監訳者・訳者紹介 509
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