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1.

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東工大
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東工大
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藤本喜弘編著
出版情報: 東京 : 経林書房, 2002.6  438p ; 21cm
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2.

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東都大学野球連盟編纂委員会編集
出版情報: 東京 : 東都大学野球連盟, 2001.11  554p ; 27cm
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3.

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石田繁之介著
出版情報: 東京 : 中央公論美術出版, 2001.6  219, 9p, 図版4枚 ; 22cm
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はじめに 1
第一章 綱町別邸工事とジョサイア・コンドル書簡 5
   一 既往のJ・コンドル書簡研究 8
   二 J・コンドル後期の新書簡について 16
   三 大正四年度J・コンドル書簡 21
   1 綱町別邸の竣工まで 21
   2 竣工後のクレームとJ・コンドル書簡 25
   四 大正八年度J・コンドル書簡 43
   1 J・コンドル書簡とJ・ガスビー宛書簡 43
   2 噴水工事の先送りと日本庭園 53
   五 綱町別邸の工事体制・工事監理等について 60
   1 官側営繕機構・民側営繕機構 60
   2 綱町別邸の工事体制 63
   3 綱町別邸の工事監理等 69
第二章 改修工事に見る綱町別邸の原点 83
   一 綱町別邸被害調査意見書各案 86
   1 不動産課の調査報告第一報 86
   2 千賀鏆一の調査報告 88
   3 桜井小太郎の調査報告 90
   二 山下壽郎案による改修工事 96
   1 改修工事一般方針 98
   2 工事仕様概要書 105
   3 改修工事豫算書 107
   三 「廃案」となった山下壽郎の意見書 111
   1 綱町別邸補修工事豫算額 山下案 113
   2 D.G.スコットの改修提案 115
   3 同提案に対する山下壽郎の批判 117
   4 綱町別邸改修に関する警視庁見解 121
第三章 綱町土地の成立過程と益田孝書簡との関連 131
   一 綱町土地における地権者の変遷 133
   1 三井家の綱町土地取得 134
   2 遠武秀行他二名への「一時売却」 137
   3 綱町居住者としてのR.W.アーウィン 143
   4 これまでの資料と團琢磨 148
   二 益田孝書簡・三井高弘書簡について 152
   1 益田孝書簡 153
   2 三井高弘書簡 158
   三 土地登記簿による所有権再認 160
   1 明治初期における綱町の地権者 160
   2 地権証書・登記証書 167
   3 「三田一丁目」の地権者について 174
   四 團琢磨の原宿移転まで 183
   1 「ハーアレンス継続社」 184
   2 登記簿を中心とした所有権一覧 187
   五 考察 192
   1 「イ弐番地」についての考察 192
   2 遠武秀行とその周辺 196
   3 R.W.アーウィン「貸金事件」 200
   4 益田孝と三井家綱町別邸 206
おわりに 216
索引
はじめに 1
第一章 綱町別邸工事とジョサイア・コンドル書簡 5
   一 既往のJ・コンドル書簡研究 8
4.

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阿部昭三著
出版情報: 東京 : 菁柿堂, 1997.12  659p ; 22cm
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地鳴り 5
赤き巨鳥 113
哭家人-八王子千人隊余聞 163
関東網五郎伝 237
六角堂炎上 297
翔べ金の船-中村雨紅物語 359
カンカンノ-田町廓異聞 429
お犬捕り サイサイサイ 493
民話・もんじゃの吉 553
民話・ぐず平と貧乏神(前.後篇) 601
あとがき 658
地鳴り 5
赤き巨鳥 113
哭家人-八王子千人隊余聞 163
5.

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豊土栄著
出版情報: 東京 : MBC21 , 東京 : 東京経済(発売), 1993.12  196p ; 19cm
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はじめに 3
モデル・Aとの出会い 11
なぜ、モデル・A 17
レストレーションの楽しみ 21
クラシック・カー・クラブ 30
フォード・モデル・A 45
クラシック・カーは最高のパーティー・トピックス 57
フォード社モデル・A 横浜工場 65
私の玩具、モデル・A 73
ヘンリー・フォードとモデル・Aのデビュー事情 78
果たせぬ夢 82
クラシック・カーの贋物 89
アメリカの名車、日本の名車 95
異国で得るもの 105
クラシック・カーの豊庫地帯 118
アンティーク・カーの変わった使い方 128
ストリート・ロッド、ホット・ロッド 134
私のモデル・Aの行く末とホット・ロッド 141
私の車遍歴 155
カー・オークションの「いろは」 161
オート・チャンネル、サテライト・オークション 169
カスタム・カー考 172
グレート・アメリカン・レース 179
日本支部を開く破目となる 186
おわりに 192
参考文献 194
はじめに 3
モデル・Aとの出会い 11
なぜ、モデル・A 17
6.

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東工大
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Capers Jones著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2001.3  xx, 439p ; 21cm
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第1部 ソフトウェアコスト見積り序論 1
   第1章 はじめに 3
   ソフトウェアコスト見積ツールはどのように機能するか? 4
   見積りにおける偶発的欠落に対する注意 13
   ソフトウェアコスト見積りとその他の開発アクティビティ 15
   ソフトウェアコスト見積りに関する文献 18
   第2章 ソフトウェア見積りの起源 22
   第3章 市販のソフトウェアコスト見積ツールの機能 32
   第4章 ソフトウェアコスト見積りの6つの形式 43
   第5章 ソフトウェアコスト見積ツールおよびその他のプロジェクト管理ツール 59
   ソフトウェアプロジェクト管理ツール 62
   ソフトウェア管理ツールの発展 72
   要約および結論 73
   第6章 産業およびプロジェクト規模によるプロジェクト管理ツールの利用パターン 76
   MISプロジェクト 76
   アウトソース,または受託開発プロジェクト 77
   エンドユーザソフトウェアプロジェクト 78
   市販ソフトウェアプロジェクト 78
   システムソフトウェアプロジェクト 79
   軍需ソフトウェアプロジェクト 80
   総体的なプロジェクト管理ツールの利用パターン 81
   アプリケーション規模によるソフトウェア見積ツールとプロジェクト管理ツールの利用形態 82
   ソフトウェア管理ツールとソフトウェアプロジェクト規模 84
   第7章 ソフトウェアコスト見積ツールとプロジェクトの成功と失敗の確率 88
   第8章 ソフトウェアプロジェクト管理ツールに対する投資コストと投資効果 95
   第9章 ソフトウェアコスト見積りの誤りの原因 100
   ソフトウェアコスト見積りの精度の判定 104
   ソフトウェア見積りの誤りの分類 107
   見積りの誤りの影響範囲 118
   第10章 21世紀におけるソフトウェアプロジェクト管理 121
   プロジェクト管理ツールの統合 121
   インターネット関連見積り,およびベンチマーキングサービス 122
   データ尺度,データ見積り,およびデータ品質 123
   ハードウェア,ソフトウェア,およびマイクロコードが混在するハイブリッドプロジェクトの見積りと計画 124
   企業レベルの見積り 125
   プロセス改善の見積り 125
   アウトソーシングの見積り 126
   マネジメントゲームツール 127
   要約および結論 128
第2部 予備的な見積手法 133
   第11章 手作業によるソフトウェア見積手法 135
   LOC尺度をベースとした経験則 136
   比率をベースとした経験則 138
   ファンクションポイント尺度をベースとした経験則 140
   ファンクションポイント尺度の設計目標 141
   ファンクションポイントによる規模予測の経験則 143
   スケジュール,リソース,コストに関する経験則 154
   アクティビティベースのコスト分析を用いた経験則 157
   要約および結論 161
   第12章 最小限の情報で自動化した見積り 165
   段階1:管理およびプロジェクト情報の記録 166
   段階2:主要成果物の予備的な規模予測 173
   段階3:予備的なコスト見積りの作成 186
   要約および結論 190
第3部 ソフトウェア成果物の規模見積り 193
   第13章 ソフトウェア成果物の規模予測 195
   主要成果物の一般的な規模予測ロジック 196
   ソフトウェアアプリケーションのファンクションポイント法による規模予測 197
   入手可能なファンクションポイントデータの数 202
   逆算法-LOCからファンクションポイントへの直接変換 204
   ソフトウェア複雑度分析 206
   再利用可能なコンポーネントの規模見積り 212
   ファンクションポイント尺度の基本原理についての概観 214
   ファンクションポイントの複雑度に対する調整 220
   SPRのファンクションポイント複雑度調整係数 223
   ソースコードの規模予測 225
   オブジェクト指向ソフトウェアプロジェクトの規模予測 228
   テキストベース文書の規模予測 229
   グラフィックスおよびイラストの規模予測 232
   バグまたは欠陥の規模予測 234
   テストケースの規模予測 241
   ソフトウェア成果物の規模予測の将来 243
   ソフトウェアプロジェクトの規模予測の結果から明らかになる事柄 243
   ソフトウェア規模尺度の強みと弱み 244
   要約および結論 247
第4部 コスト見積りの調整要因 251
   第14章 報酬および勤務パターンによる調整 253
   コスト見積りのための初期条件の設定 259
   オーバーヘッドコスト 262
   勤務習慣および不払いの超過勤務手当 263
   第15章 アクティビティパターンによる調整要因 268
   第16章 ソフトウェア技術による調整要因 274
   調整要因とマクロ見積ツール 275
   ソフトウェア開発の生産性に影響を与える要因 279
   ソフトウェア保守の生産性に影響を与える要因 281
   プラスおよびマイナス要因のパターン 283
   調整要因とミクロ見積ツール 285
第5部 アクティビティベースのソフトウェアコスト見積り 295
   第17章 ソフトウェア要求定義の見積り 297
   ファンクションポイントとソフトウェア要求 302
   ソフトウェア要求定義の基本的な話題 306
   ソフトウェア要求定義の付随的な話題 307
   要求定義にかかわるプラスおよびマイナスの調整要因 308
   要求定義要因の組合せ評価 312
   第18章 ソフトウェアプロトタイピングの見積り 316
   使い捨て型プロトタイプ 318
   タイムボックス型プロトタイプ 319
   進化型プロトタイプ 320
   使い捨て型プロトタイプの見積りにおけるデフォルト値 322
   ソフトウェアプロトタイプに影響を与えるプラスおよびマイナス要因 323
   第19部 ソフトウェア設計の見積り 326
   第20章 設計インスペクションの見積り 333
   第21章 プログラミングまたはコーディングの見積り 342
   プログラミングにおける再利用の影響 346
   プログラミングにおける経験の影響 347
   プログラミングにおけるバグあるいは誤りの影響 348
   プログラミングにおける不払いの超過勤務の影響 349
   プログラミングにおける徐々に増大するユーザ要求の影響 351
   プログラミングにおけるコード構造および複雑度の影響 351
   プログラミングにおける予期せぬ中断の影響 352
   プログラミングにおけるアプリケーション規模の影響 353
   プログラミングにおけるオフィススペースと環境の影響 353
   プログラミングにおけるツールの影響 355
   プログラミングにおける言語の影響 355
   プログラミングにおけるスケジュールプレッシャの影響 356
   第22章 コードインスペクションの見積り 358
   第23章 ソフトウェア構成管理および変更管理の見積り 365
   ユーザ要求の変更 369
   仕様および設計の変更 370
   バグ・欠陥報告による変更 370
   要約および結論 371
   第24章 ソフトウェアテストの見積り 373
   一般形式のテスト 376
   特定形式のテスト 378
   ユーザまたは顧客を巻き込むテスト 380
   ソフトウェアプロジェクトにおけるテスト段階の数 382
   産業およびソフトウェアタイプによるテストパターンの変化 383
   アプリケーション規模によるテストパターンの変化 385
   品質不良訴訟に見られるテスト段階 386
   ファンクションポイント法を利用したテストケース数の見積り 386
   ファンクションポイント法を利用したテスト要員数の見積り 388
   テストと欠陥除去率レベル 389
   ファンクションポイント法を利用したテスト工数とコストの見積り 390
   開発者によるテストと,テストスペシャリストによるテスト 392
   テストの遂行に影響を与える要因 394
   第25章 ユーザ用文書およびプロジェクト文書作成の見積り 397
   第26章 ソフトウェアプロジェクト管理の見積り 404
   ソフトウェアプロジェクト管理者の役割 406
   管理者の責任:技術的な役割を担うプロジェクト管理者 408
   プロジェクトの特性:ハードウェアおよびソフトウェアを含むハイブリッドプロジェクトの管理 408
   プロジェクト管理と外部スケジュールプレッシャ 409
   プロジェクト管理ツール 410
   大勢の管理者がいる大規模システムのプロジェクト管理 411
   複数プロジェクトの同時管理 412
   プロジェクト管理者が選択する品質管理手法 413
第6部 保守および機能拡張のコスト見積り 415
   第27章 保守と機能拡張の見積り 417
   保守および機能拡張アクティビティのデフォルト値 419
   大幅な機能拡張 420
   軽微な機能拡張 421
   保守(欠陥修復) 422
   保証修復 424
   顧客サポート 424
   欠陥多発モジュールの除去 426
   強制的変更 427
   同時並行的保守作業 427
付録 434
索引 435
第1部 ソフトウェアコスト見積り序論 1
   第1章 はじめに 3
   ソフトウェアコスト見積ツールはどのように機能するか? 4
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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白井宏明著
出版情報: 東京 : 日科技連出版社, 2001.4  x, 172p ; 21cm
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はじめに
第1章 ビジネスモデルとは 1
   1.1 ビジネスモデルを必要としているのは誰か 1
   1.2 ビジネスモデルとビジネスプロセスモデル 3
   1.3 モデルの分類 8
   1.4 ビジネスモデル特許 10
   1.5 ビジネスプロセスのためのツール 14
   注.参考文献 16
第2章 コンセプトモデルを企画する 19
   ステップ1: ビジネスモデルのコンセプトをつくる 19
   2.1 ビジネス戦略の企画 19
   2.2 ビジネスプロセスの企画 32
   注.参考文献 43
第3章 シミュレーションモデルを設計する 45
   ステップ2: シミュレーションによるモデル確認 45
   3.1 コンピュータシミュレーションとは 45
   3.2 モンテカルロシミュレーション 47
   3.3 システムダイナミックス 53
   3.4 ストックとフローによるモデル化 55
   3.5 システムダイナミックスのためのコンピュータツール 58
   注.参考文献 66
第4章 オペレーションモデルを具体化する 69
   ステップ3:ミクロの視点とビジネスモデルを固める 69
   4.1 暗黙知を形式知に変える 69
   4.2 ブレーンストーミングとKJ法 72
   4.3 ソフトシステムアプローチ 77
   4.4 ビジネスプロセスのための参加型モデリング手法 81
   4.5 コンピュータ支援ツールの開発 85
   4.6 参加型モデリングの事例 89
   注.参考文献 97
第5章 ゲーミングモデルで事前評価する 99
   ステップ4:事前評価―ビジネスモデルの運用可能性を試す 99
   5.1 ゲーミングシミュレーション 99
   5.2 ビジネスゲーム 105
   5.3 ゲーミングシミュレーションによるビジネスモデルの事前評価 109
   5.4 MBAのためのビジネスモデル記述言語 112
   5.5 サプライチェーンマネジメントのモデル 121
   注.参考文献 130
第6章 ビジネスモデルと情報経営 131
   6.1 システム開発への橋渡し 131
   6.2 新しいモデリング技術の動向 134
   6.3 ユビキタスコンピューティングが生む新しいビジネスモデル 140
   6.4 情報経営の実現に向けて 143
   注.参考文献 146
付録1. STELLAによるSCMモデル 147
   2. OFP(Order Fulfillment Process)の定義 148
   3. OFPの改善パターン 150
   4. OFPの改善事例 154
   5. アナライザの診断ルール 161
   6. SCMモデルのソートコード 153
   注.参考文献 169
索引 170
はじめに
第1章 ビジネスモデルとは 1
   1.1 ビジネスモデルを必要としているのは誰か 1
8.

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東工大
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図書
東工大
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芝田道著
出版情報: 東京 : 日本実業出版社, 2001.2  197p ; 21cm
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序章 急激に脚光を浴び始めた「ADSL」とは
   ADSLは世界標準-欧米はもちろん、韓国でもADSLが大普及 10
   なぜ日本だけ、ADSL普及が遅れているのか 12
   他の高速・常時接続回線との比較 14
   2001年、ADSLが大ブレイクする! 16
第1章 ADSLっていったい何だ?
   ADSLの歴史 20
   ADSLとは、どういうものなのか 20
   新規設備、追加投資は? 24
   ADSLは「XDSL]ファミリーのひとつ 26
   ADSLを使うとこんなメリットがある 30
   どんなプロバイダがある? 31
   ADSLの競合関係は? 33
第2章 ADSLのしくみと課題
   ADSLと電話回線の関係 40
   ADSLはなぜ上りと下りで速度が異なる? 42
   インターネットと電話をどう使い分けているか 44
   ADSLの技術的問題 46
   日本独自仕様のADSL 48
   サービス地域・品質の課題 53
   光ファイバー化後の課題 55
第3章 導入するにはどういう問題があるのか
   ADSLを使うのに必要なものは? 60
   ISDN利用者は使えるの? 64
   ISDNルータは使えないのか 65
   ADSLにかかるコストは? 65
   どんなサービスがある? 68
   ADSLに弱点はないのか 69
第4章 ベールを脱いだNTTフレッツ・ADSL
   NTTのADSLサービスとは? 76
   「ADSL接続サービス」と「フレッツ・ADSL」はどう違う? 84
   NTTのADSL本サービスがもたらすもの 86
   KDDIなど他社の動きも活発化 87
第5章 ADSLに申し込むにはどうするの?
   サービスや内容の確認はどこでできる? 90
   利用するサービスを決めよう-通常のサービスかサーバー用か 86
   工事方法を決めよう-電話重畳と電話非重畳の区別 101
   申し込み方法を確認しよう 102
   申込書の記載 104
   NTT権利者名義と申込者名義が異なると? 107
第6章 ADSLの工事はどうなっている
   工事は基本的に4種類 110
   ADSLモデムの設置-モデムはプロバイダからレンタル? 111
   ADSLルータを使いたい場合はどうする? 113
   どんなCATV/XDSLルータが市販されているか 114
   電話機やFAXを接続できる? 115
   マンションでADSLを利用できる? 117
第7章 接続と設定はどうやるの?
   どんな設定が必要なのか 120
   LANカードとTCP/IPの設定 120
   ネットワークの設定 124
   ADSLモデムの設定 127
   CATV/XDSLルータを利用して複数のパソコンを使う場合の設定 132
   フレッツ・ADSLで複数のパソコンを使う場合の設定 136
   サーバーを置く場合はどうなる? 144
第8章 ADSLでできる家庭内LANの構築方法
   意外と簡単にできるパソコンとプリンタの共有 152
   メインPCの共有設定 153
   クライアント側パソコンの共有設定 158
第9章 利用最新情報とADSLに関する素朴な疑問
   米国ロスからのADSL利用レポート 170
   東京めたりっく通信のユーザー訪問 181
   韓国インターネットカフェ「Necca」で最先端を体験 186
   ADSLにまつわる素朴な疑問 189
   ADSLに関する情報関係 189
   サービス関係 190
   ADSLモデム関係 191
   設定関係 192
   工事関係 194
   利用料金の支払い関係 195
   その他 195
序章 急激に脚光を浴び始めた「ADSL」とは
   ADSLは世界標準-欧米はもちろん、韓国でもADSLが大普及 10
   なぜ日本だけ、ADSL普及が遅れているのか 12
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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井上朝廣著
出版情報: 東京 : 文芸社, 1999.2  189p ; 20cm
シリーズ名: パンゲニア ; 第1巻
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プロローグ 3
第一章 上大岡小学校四年一組 12
第二章 シンガポール 51
第三章 鷹取山 61
第四章 スタンフォード大学 74
第五章 春の小運動会 116
第六章 王愛鈴 133
第七章 浜松医学大学 168
エピローグ 185
プロローグ 3
第一章 上大岡小学校四年一組 12
第二章 シンガポール 51
10.

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東工大
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図書
東工大
目次DB
井上朝廣著
出版情報: 東京 : 文芸社, 1999.10  301p ; 20cm
シリーズ名: パンゲニア ; 第2巻
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第一章 紛争の嵐 5
第二章 学期末試験 54
第三章 鷹取山ハイキング 70
第四章 電子紙芝居パンゲニア 88
第五章 少年野球チーム ヤンガーズ 124
第六章 クエート・サビア発電所 191
第七章 朝比奈三郎教授 229
エピローグ 255
あとがき 読者からの手紙 259
第一章 紛争の嵐 5
第二章 学期末試験 54
第三章 鷹取山ハイキング 70
11.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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浦野紘平編著
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 2001.9  4, 162p ; 26cm
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第I章 リスクコミュニケーションの必要性と基本
   1 リスクコミュニケーションの必要性とリスクの考え方 2
   1-1 化学物質のリスクコミュニケーションの必要性 2
   1-2 化学物質のリスクコミュニケーションが必要な場合 5
   1-3 化学物質のリスクの考え方 7
   1-4 化学物質のリスクコミュニケーションにおける誤解 9
   2 リスクコミュニケーションの基本 13
   2-1 以前のリスクコミュニケーションの目的と考え方 13
   2-2 これからのリスクコミュニケーションの目的と考え方 15
   2-3 リスクコミュニケーションにおける基本原則 17
   2-4 リスク比較における基本的な注意 19
第II章 行政のためのリスクコミュニケーション手法ガイド
   1 行政が行うリスクコミュニケーションの対象者と対象者別の要点 22
   1-1 リスクコミュニケーションの対象者 22
   1-2 市民団体-地域住民等とのリスクコミュニケーションの要点 23
   1-3 企業等とのリスクコミュニケーションの要点 25
   1-4 行政機関内および他の行政機関との連携の要点 27
   1-5 マスコミとの関係の要点 28
   1-6 学者との連携の要点 29
   2 行政が市民団体-地域住民等と行うリスクコミュニケーションの基本的手法 30
   2-1 リスクコミュニケーションの全体的手順 30
   2-2 日常的なコミュニケーションの充実-促進 31
   2-3 情報、見解、提案等のメッセージの作成手順 32
   2-4 情報、見解、提案等のメッセージの内容と表現の仕方 33
   2-5 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の参加者の決め方 35
   2-6 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の留意点 36
   2-7 企業、市民団体等が設定した会合に参加する場合の留意点 39
   2-8 外部からの要望書や意見書等のメッセージを受けた場合の対応方法 40
   2-9 リスクコミュニケーションの効果の評価方法 42
   3 行政がリスクコミュニケーションを行うために必要な体制整備 43
   3-1 行政内の体制整備に必要な事項 43
   3-2 化学物質管理の中心となる担当部署の決定と強化 44
   3-3 行政機関内の各関連部署の連携体制の整備 47
   3-4 化学物質の国内外の規制等と有害性-危険性情報の把握 48
   3-5 管轄地域内の化学物質の取り扱い実態の把握 50
   3-6 リスクコミュニケーション担当者の選任と育成 51
第III章 企業等のためのリスクコミュニケーション手法ガイド
   1 企業等が行うリスクコミュニケーションの対象者と対象者別の要点 56
   1-1 リスクコミュニケーションの対象者 56
   1-2 市民団体-地域住民等とのリスクコミュニケーションの要点 57
   1-3 行政とのリスクコミュニケーションの要点 59
   1-4 従業員-取引先-株主等との連携の要点 60
   1-5 マスコミとの関係の要点 61
   1-6 学者との連携の要点 62
   2 企業等が市民団体-地域住民等と行うリスクコミュニケーションの基本的手法 63
   2-1 リスクコミュニケーションの全体的手順 63
   2-2 日常的なコミュニケーションの充実-促進 64
   2-3 情報、 見解、 提案等のメッセージの作成手順 66
   2-4 情報、 見解。提案等のメッセージの内容と表現の仕方 67
   2-5 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の参加者の決め方 69
   2-6 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の留意点 70
   2-7 行政、 市民団体等が設定した会合に参加する場合の留意点 73
   2-8 外部からの要望書や意見書等のメッセージを受けた場合の対応方法 74
   2-9 リスクコミュニケーションの効果の評価方法 75
   3 企業等がリスクコミュニケーションを行うために必要な体制整備 76
   3-1 企業等の体制整備に必要な事項 76
   3-2 化学物物質管理の中心となる担当部署の決定と強化 77
   3-3 企業内の各関連部署の連携体制の整備 80
   3-4 化学物質の国内外の行政情報と有害性-危険性情報の把握 81
   3-5 各事業所での化学物質の取り扱い実態の把握 83
   3-6 リスクコミュニケーション担当者の選任と育成 84
第IV章 市民団体等のためのリスクコミュニケーション手法ガイド
   1 市民団体等が行うリスクコミュニケーションの対象者と対象者別の要点 88
   1-1 リスクコミュニケーションの対象者 88
   1-2 行政とのリスクコミュニケーションの要点 89
   1-3 企業等とのリスクコミュニケーションの要点 92
   1-4 地域住民-一般市民等とのコミュニケーションの要点 95
   1-5 市民団体間の連携の要点 97
   1-6 マスコミとの関係の要点 98
   1-7 学者との連携の要点 99
   2 市民団体等が行うリスクコミュニケーションの基本的手法 100
   2-1 リスクコミュニケーションの全体的手順 100
   2-2 日常的なコミュニケーションの充実-促進 101
   2-3 情報、見解、提案等のメッセージの作成手順 102
   2-4 情報、見解、提案等のメッセージの内容と表現の仕方 103
   2-5 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の参加者の決め方 105
   2-6 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の留意点 106
   2-7 行政-企業等が設定した会合に参加する場合の留意点 109
   2-8 外部からのメッセージを受けた場合の対応方法 110
   2-9 リスクコミュニケーションの効果の評価方法 111
   3 市民団体等がリスクコミュニケーションを行うために必要な体制整備 112
   3-1 化学物質問題についてのコミュニケーション担当者の選任-育成 112
   3-2 地域住民、一般市民の要望、意見等の収集と情報伝達体制の整備 115
第V章 行政や企業等と市民団体や地域住民等との会合での50の質問と不適切な回答例・適切な回答例
   1 被害の訴えや心配についての質問と回答例 質問1. ~質問12. 119
   2 情報の不正確さや公開の遅れについての質問と回答例 質問13. ~質問17. 124
   3 調査の不十分さについての質問と回答例 質問18. ~質問21. 126
   4 基準やリスクレベルの判断の妥当性についての質問と回答例 質問22. ~質問26. 128
   5 環境安全対策の不十分さや遅れについての質問と回答例 質問27. ~質問33. 130
   6 環境安全対策の決定手順についての質問と回答例 質問34. ~質問36. 133
   7 対応の不誠実さについての質問と回答例 質問37. ~質問44. 135
   8 問題にすることに疑問、反対の意見についての回答例 質問45. ~意見48. 138
   9 団体の宣伝のような発言にういての対応 発言49. ~発言50. 140
付録 化学物質に対する認識等およびリスクコミュニケーションのニーズとシーズ等についてのアンケート調査の主要結果
   1 化学物質に対する認識等についての調査の主要結果 142
   (1) 化学物質に対する考え方 143
   (2) 合成化学物質の安全性についての理解 144
   (3) 化学物質に関する情報の入手方法 145
   (4) 望まれる安全管理方法 146
   2 リスクコミュニケーションのニーズとシーズ等についての調査の主要結果 150
   (1) リスクコミュニケーションにとって重要なこと 151
   (2) 会合等に参加してほしい人 153
   (3) 各主体に欠けていると思うこと 155
   (4) 知らせてほしいこと、知らせたいこと 159
あとがき
第I章 リスクコミュニケーションの必要性と基本
   1 リスクコミュニケーションの必要性とリスクの考え方 2
   1-1 化学物質のリスクコミュニケーションの必要性 2
12.

図書

東工大
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図書
東工大
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和田一範著
出版情報: 甲府 : 山梨日日新聞社, 2002.12  307p, 図版4枚 ; 20cm
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   目次
    前書き 11
序章 海を越えた絆
    二ーハオ都江堰 17
    甲斐・信玄堤の春 19
    憩いの河川公園 21
    将棋頭との出会い 23
    都江堰交流の糸 24
    川除けの神事 27
第一章 甲斐の治水術
    御勅使川扇状地と釜無川 31
    信玄堤探検の飛行船 32
    昔の釜無川の流れ 35
    盆地のへりに生きる人々 37
    二つあった御勅使川 39
    総合的な流水制御システム 40
    信玄堤築堤の契機 42
    天然の大堤防「高岩」 43
    扇頂部の流水制御 48
    信玄史蹟「石積出し」 50
    夜叉神伝承の脅威 53
    現代の被災事例「武川災害」 54
    山津波のメカニズム 57
    犠牲免れた御勅使川 60
    白根将棋頭の智恵 62
    竜岡の将棋頭 65
    堀切と十六石 69
    まぼろしの十六石出現 72
    川除け衆の存在 73
    信玄の偉業と武田戦法 74
第二章 都江堰
    天府の国「蜀」 79
    四川盆地の名物 80
    治水の祖「二王廟」 82
    世界遺産との出会い 86
    焦のくちばし 89
    飛沙堰と宝瓶口 92
    偉大な社会資本 93
    岷江と都江堰 95
    都江堰の流水制御システム 99
第三章 治水の格言
    「深淘灘低作堰」 105
    理にかなった格言 108
    三峡ダムの建設 109
    国際交流人脈での謎解き 111
    修復のための「六字訣」 113
    治水格言が伝える経験則 115
    治水の「三字経」 116
    魚嘴を積む 119
    蛇籠と聖牛 121
    相似した河床構造物 122
    眠江を見守る石入 123
    伝説の石馬 126
    三つ埋まった臥鉄 128
    川を治める「八字格言」 130
    将棋頭の分水理論ルーツ 132
    信玄治水術との共通項 134
第四章 いにしえの治水系譜
    見え始めた連関の糸 139
    浅間神社の夫婦梅 141
    御幸神輿の出立 142
    一・五トンのローラー車 143
    親子連れの意味 144
    三つある御幸祭 146
    峡西の御幸祭 147
    船に乗る神々 148
    河内の御幸祭 149
    水陸要衝の地 150
    おみゆきさん絵巻 150
    時の流れ映す行列 153
    信玄の条目 154
    「川除け特区」 156
    二之宮の縁起 158
    三之宮の国玉伝説 160
    勅使の訪れ 163
    文屋秋津の被災奏上 164
    御幸みち今昔 166
    三社合流の「逢橋」 168
    竜王の中土手 170
第五章 蜀からの伝道者 蘭渓道隆
    蘭渓道隆との出会い 175
    海を越えた伝道の道 177
    月翁智鏡との交流 179
    東光寺訪問 181
    あわれ湖衣姫 183
    蘭渓の禅庭 185
    作庭哲学 187
    黄河の竜門瀑 191
    作庭技術の継承 193
    広がる布教エリア 194
    甘利郷の永岳寺 197
    蘭渓上人の図 200
    甲州五指の臨済刹 202
    七堂伽藍の大道場 204
    失われた永岳寺禅庭 205
    鎌倉時代の伽藍配置 206
    仮想の修行禅庭 209
    庭に秘められた設計図 210
第六章 信玄と孫子の兵法
    戦国時代の突然変異 215
    孫子と快川 216
    ふたりの孫子 219
    孫子の水哲学 220
    孫子に学んだ武田戦法 223
    第二の知恵袋『史記』 225
    司馬遷が見た都江堰 226
    秦代の三大水利施設 230
    実地の裏付けがある『史記』 236
    蜀はキーワード 238
    第三の名僧策彦 239
    異能の工兵隊「金山衆」 243
    大事業を支えた甲州金 244
終章 治水と利水の十字路
    第三の将棋頭 249
    木工沈床を探せ 252
    徳島堰の小将棋頭 255
    兵左衛門の偉業 257
    サイフォン渡河 259
    徳島堰の歩み 261
    河床をくぐる水流 264
    水の国は恵みの国? 266
    キーパーソンの系譜 267
    謎の国母地蔵変遷 269
    甲斐の国司と官牧 272
    外来文化受け入れの土壊 275
    二千年の社会資本への飛躍 276
   甲斐の洪水年表 279
   図説一覧 292
   参考文献 294
   あとがき 302
   第2版増刷にあたって 308
   著者略歴
   目次
    前書き 11
序章 海を越えた絆
13.

図書

図書
鍾少華編著 ; 泉敬史, 謝志宇訳
出版情報: 川口 : 日本僑報社, 2003.1  350p ; 19cm
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14.

図書

東工大
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図書
東工大
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柿内幸夫著
出版情報: 東京 : 中経出版, 2005.10  159p ; 19cm
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   まえがき 1
   現場のコトバテーマ別分類表 8
   本書の使い方 10
第1章 モノづくりの本質をつかむ現場のコトバ
   1 「在庫は罪固」と心得よう!! 12
   2 在庫はお金のムダと知れ! 16
   3 「借りたお金は返すもの」を忘れるな!! 20
   4 まとめ買いは銭失い 24
   5 コスト計算を信じるな 28
   6 鳥の目で工場を見直そう 32
   7 節約か投資か、それが問題だ!! 36
   8 改善なくしてシステムなしと心得よ!! 40
   コラム①〔出勤時編〕まずは「おはよう!」を当たり前に 44
第2章 部下の心を育てる現場のコトバ
   9 ほめて進める人づくり、モノづくり 46
   10 考える葦は手も足も動かす 50
   11 問題には「発生型」と「達成型」がある 54
   12 「子ども型意見」発「大人型解決」へ!! 58
   13 会社に「プロジェクトX」の感動を!! 62
   14 火をつける場所を選ぼう 66
   15 幸運の女神の前髪をつかもう 70
   コラム②〔始業時編〕ラジオ体操をうまく使おう! 74
第3章 技術をアップする現場のコトバ
   16 工夫するから楽しくなります 76
   17 外段取りは切符の買い方から学ぶ 80
   18 内段取りは3原則をマスターせよ!! 84
   19 手づくり設備の底力を試そう!! 88
   20 1回つかんだら放さない!! 92
   21 仕事の中身を見分けよう!! 96
   22 「標準]神話を疑ってみよう!! 100
   23 目からウロコの人間シミュレーション! 104
   コラム③〔終業時編〕二つの呪文 108
第4章 人を育てる現場のコトバ
   24 品質向上は現行犯逮捕から!! 110
   25 品質向上を神頼みにするな!! 114
   26 魔法のキーワードを覚えよう!! 118
   27 「見えること」を活用しよう!! 122
   28 「できない君」に、サヨナラを 126
   29 「気が利く」職場の輪をつくろう!! 130
   30 「五十・六式仕事の教え方」は不滅です 134
   コラム④〔アフター5編〕楽しい飲み会、していますか? 138
第5章 改善を進める現場のコトバ
   31 Do the right things! 140
   32 PDCAサイクルをしっかり回そう!! 144
   33 「整理」と「整頓」を区別せよ! 148
   34 モノづくりは流れを考えよう 152
   35 「改善の心」で生き抜こう!! 156
   まえがき 1
   現場のコトバテーマ別分類表 8
   本書の使い方 10
15.

図書

東工大
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図書
東工大
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Stephen H. Kan著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版(発売), 2004.11  xviii, 426p ; 24cm
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第2版序文 i
初版序文 iii
監訳者のことば v
はじめに viii
第1章:ソフトウェア品質とは? 1
   1.1 品質:一般的な見方 1
   1.2 品質:専門家の見方 2
   1.3 ソフトウェア品質 4
   1.4 総合的品質管理 6
   1.5 要約 8
   参考文献 9
第2章:ソフトウェア開発プロセスモデル 11
   2.1 ウォータフォール開発モデル 11
   2.2 プロトタイプアプローチ 16
   2.3 スパイラルモデル 18
   2.4 反復開発プロセスモデル 20
   2.5 オブジェクト指向開発プロセス 22
   2.6 クリーンルーム手法 27
   2.7 欠陥予防プロセス 29
   2.8 プロセス成熟度の枠組みと品質標準 33
   2.9 要約 43
   参考文献 44
第3章:測定理論の基礎 47
   3.1 定義,運用的定義、測定 47
   3.2 測定のレベル 50
   3.3 基本測定 52
   3.4 信頼性と妥当性 58
   3.5 測定誤差 61
   3.6 相関についての留意 64
   3.7 因果関係の評価基準 66
   3.8 要約 68
   参考文献 69
第4章:ソフトウェア品質尺度概観 71
   4.1 製品品質尺度 71
   4.2 プロセス品質尺度 84
   4.3 ソフトウェア保守の尺度 88
   4.4 尺度プログラムの例 92
   4.5 ソフトウェア工学データの収集 97
   4.6 要約 103
   参考文献 103
第5章:7つの品質ツールをソフトウェア開発へ応用する 105
   5.1 石川の品質7つ道具 106
   5.2 チェックリスト 108
   5.3 パレート図 109
   5.4 ヒストグラム 111
   5.5 実績図 112
   5.6 散布図 113
   5.7 管理図 116
   5.8 特性要因図(魚の骨図) 121
   5.9 関連図 123
   5.10 要約 124
   参考文献 126
第6章:欠陥除去率 127
   6.1 文献のレビュー 127
   6.2 欠陥除去率に関する詳細な検討 131
   6.3 欠陥除去率と品質計画 136
   6.4 フェーズ欠陥除去のコスト効果 139
   6.5 欠陥除去率とプロセス成熟度レベル 142
   6.6 要約 143
   参考文献 145
第7章:Rayleigh モデル 147
   7.1 信頼性モデル 147
   7.2 Rayleigh モデル 148
   7.3 基本的仮定 151
   7.4 実装 154
   7.5 信頼性と予測妥当性 160
   7.6 要約 162
   参考文献 163
第8章:指数分布と信頼度成長モデル 165
   8.1 指数形モデル 165
   8.2 信頼度成長モデル 168
   8.3 モデルの仮定 173
   8.4 モデル評価のための基準 175
   8.5 モデル化のプロセス 176
   8.6 テスト圧縮要因 180
   8.7 時間軸上の総欠陥分布の見積り 181
   8.8 要約 183
   参考文献 186
第9章:品質管理モデル 189
   9.1 Rayleigh モデルの枠組み 189
   9.2 コード統合パターン 195
   9.3 PTRサブモデル 198
   9.4 PTR発生とバックログ予測モデル 201
   9.5 信頼度成長モデル 204
   9.6 モデル評価の基準 207
   9.7 プロセス内尺度と報告 208
   9.8 直交欠陥分類 215
   9.9 要約 218
   参考文献 218
第10章:ソフトウェアテストのプロセス尺度 219
   10.1 ソフトウェアテストのプロセス尺度 219
   10.2 プロセス尺度と品質管理 237
   10.3 ベンダ開発のソフトウェアを評価するための受入れテストの尺度 243
   10.4 製品が出荷に耐えうる品質であるかをどのように判断するか? 244
   10.5 要約 247
   参考文献 248
第11章:複雑度尺度とモデル 249
   11.1 コード行数 249
   11.2 Halstead のソフトウェア科学 251
   11.3 循環的複雑度 252
   11.4 シンタックスの構成要素 255
   11.5 構造尺度 256
   11.6 実際のモジュール設計尺度の例 259
   11.7 要約 263
   参考文献 264
第12章:オブジェクト指向プロジェクトの尺度と教訓 267
   12.1 オブジェクト指向の概念と構成 267
   12.2 設計と複雑度尺度 269
   12.3 生産性尺度 277
   12.4 品質と品質管理尺度 280
   12.5 OO プロジェクトからの教訓 283
   12.6 要約 287
   参考文献 288
第13章:可用性尺度 291
   13.1 システム可用性の定義と測定 291
   13.2 信頼性,可用性、欠陥率 293
   13.3 品質改善のための顧客先機能停止データの収集 297
   13.4 システム停止と可用性のためのプロセス尺度 302
   13.5 要約 303
   参考文献 303
第14章:顧客満足度の測定と分析 305
   14.1 顧客満足度調査 305
   14.2 満足度データの分析 309
   14.3 会社に対する顧客満足度 316
   14.4 どのくらい良ければ十分か? 317
   14.5 要約 320
   参考文献 321
第15章:プロセス品質アセスメントの実行 323
   15.1 準備フェーズ 325
   15.2 評価フェーズ 327
   15.3 要約フェーズ 330
   15.4 提言とリスク軽減索 333
   15.5 要約 334
   参考文献 335
第16章:ソフトウェアプロジェクトのアセスメント 337
   16.1 監査とアセスメント 338
   16.2 ソウトウェアプロセス成熟度アセスメントとソフトウェアプロジェクトアセスメント 339
   16.3 ソフトウェアプロセスアセスメントサイクル 340
   16.4 ソフトウェアプロジェクトのアセスメント手法 343
   16.5 要約 355
   参考文献 356
第17章:ソフトウェアプロセス改善においてなすべきこととなさざるべきこと Patrick O'Toole 357
   17.1 プロセス成熟度の評価 357
   17.2 プロセス能力の評価 359
   17.3 段階的表現対連続的表現―宗教論争 360
   17.4 レベルの評価だけでは十分ではない 361
   17.5 照準政策の確立 362
   17.6 急がば回れ 364
   17.7 単純さを保つ―あるいは複雑化させない 365
   17.8 プロセス改善の価値を測る 366
   17.9 プロセスの実行の測定 367
   17.10 プロセス遵守度の測定 368
   17.11 到達点だけでなくその過程を楽しむ 369
   17.12 要約 370
   参考文献 371
第18章:ファンクションポイント尺度によるソフトウェアプロセス改善の測定 Capers Jones 373
   18.1 ソフトウェアプロセス改善の手順 374
   18.2 プロセス改善の経済性 378
   18.3 アクティビティレベルでのプロセス改善の測定 380
   18.4 要約 384
   参考文献 385
第19章:おわりに 387
   19.1 データ品質管理 388
   19.2 ソフトウェア尺度プログラムを始めるには 389
   19.3 ソフトウェア品質工学モデル 393
   19.4 統計的プロセス管理 398
   19.5 測定とその将来 400
   参考文献 400
付資料:プロジェクトアセスメント 質問票 403
索引 419
第2版序文 i
初版序文 iii
監訳者のことば v
16.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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石塚義高著
出版情報: 東京 : 近代文芸社, 2004.12-  冊 ; 20cm
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はじめに
第1章 持続可能な開発のための環境 11
   (1・1)持続可能な開発と環境 13
   (1・2)持続可能な開発のための教育の問題の全体的な枠組み 15
   (1・3)人間開発こそ教育の基本 25
   (1・4)識字率の向上への方策と課題 29
   (1・5)女性教育の向上への方策と課題 31
   (1・6)生涯教育の向上への方策と課題 32
   (1・7)さいごに 35
第2章 持統可能な開発のための自他関係性と教育 45
   (2・1)持続可能な開発と自他関係性 47
   (2・2)ハードパワーの限界とソフトパワーとの連携 48
   (2・3)自己規律と自制心の喪失 51
   (2・4)自他関係性 53
   (2・5)教育力の低下 57
   (2・6)精神の弛緩 60
   (2・7)家庭教育と地域教育と学校教育 63
   (2・8)持続可能な開発のための自他関係性 66
第3章 貧困の克服と国際的教育援助の進め方 71
   (3・1)貧困克服の基本的な考え方 73
   (3・2)教育・環境国連の設置 75
   (3・3)教育援助ならびに技術援助の拡大 77
   (3・4)NGO 80
   (3・5)政策提言 83
   (3・6)貧困克服の国際政策 89
第4章 持続可能な開発のための国際連合改革 97
   (4・1)貧困の撲滅へ協力が不可欠 99
   (4・2)国連環境高等弁務官の創設 100
   (4・3)地球緑化基金の創設 109
第5章 持続可能な開発のための農業新時代 115
   (5・1)持続可能な開発 117
   (5・2)食糧生産の今後-安定供給- 120
   (5・3)食糧生産の今後-地産地消- 138
   (5・4)労働力人口の変化への対応 139
   (5・5)生きがい・やりがいの実現 144
   (5・6)農業新時代の幕開け 145
第6章 持続可能な開発のための水 153
   (6・1)持続可能な開発と水 155
   (6・2)水問題の全体的構図 156
   (6・3)飲料用水の水質向上と水源確保と関連する問題の克服 165
   (6・4)農業用水の水源確保と関連する問題の克服 166
   (6・5)都市用水の水源確保と関連する問題の克服 170
   (6・6)さいごに 171
第7章 サスティナブル都市憲章 177
   (7・1)サスティナブルとは 179
   (7・2)サスティナブル都市憲章 182
   (7・3)サスティナブル都市計画方針 184
   (7・4)サスティナブル都市への具体的方策 187
第一章 持続可能な開発のための「自然としての人間」 17
   (1・1) はじめに 19
   (1・2) 「われ-それ」と「われ-なんじ」(マルティン・ブーバーを中心に) 22
   (1・3) 自然の権利の意味するもの 27
     1・3・1 自然の権利(ロデリック・ナッシュを中心に) 30
     1・3・2 自然の権利(山村恒年と山田隆夫を中心に) 33
     1・3・3 ディープ・エコロジー(アルネ・ネスを中心に) 35
     1・3・4 ディープ・エコロジー考(フリッチョフ・カプラとアーネスト・カレンバックを中心に) 38
     1・3・5 生命中心主義的目的観(ポール・テイラーを中心に) 40
     1・3・6 環境革命(レスター・ブラウン) 41
     1・3・7 人生地理学(牧口常三郎) 42
   (1・4) カッサンドラのジレンマの意味するもの(アラン・アトキンソンを中心に) 43
   (2・5) 自然としての人間 46
   (3・6) まとめ 48
第二章 持続可能な開発のための「人間のための宗教」-エセー分析にみるモンテーニュ論- 53
   (2・1) モラリスト 57
   (2・2) オリエンタル 59
   (2・3) 懐疑的洞察と相対主義 61
     2・3・1 懐疑的洞察 61
     2・3・2 相対主義 63
   (2・4) 宗派性と無縁 64
   (2・5) 信仰の自由 65
   (2・6) ソクラテス宣揚 66
   (2・7) 生命を開く感性 67
   (2・8) 習慣と漸進主義 69
     2・8・1 習慣 69
     2・8・2 漸進主義 70
   (2・9) 対話の方法 72
   (2・10) 思い上がりを排す 73
   (2・11) 平凡な生活者 75
   (2・12) 人格と絶対性の境位 76
     2・12・1 人格 76
     2・12・2 絶対性の境位 77
   (2・13) 悪と戦う気概 78
   (2・14) 人間のための宗教 79
   (2・15) まとめ 80
第三章 持続可能な開発のための現代思想底流の変革 83
   (3・1) はじめに 85
   (3・2) 近代科学技術文明の矛盾と原因 87
     3・2・1 デカルトと近代科学技術文明の誕生 87
     3・2・2 近代科学技術文明の矛盾 89
      ① 自然の破壊 89
      ② 人間中心主義の矛盾 91
      ③ 科学的自然観の矛盾 92
     3・2・3 進歩史観の矛盾 92
      ① 物質的欲望と進歩史観 92
      ② 人間のもつ内省の力 94
      ③ 西洋思想と東洋思想 95
      ④ 新たな農業の世紀 96
   (3・3) 現代西欧文明の矛盾と原因 96
     3・3・1 人間と自然の分離観 96
     3・3・2 一神教的宗教の現代思想の底流化 97
     3・3・3 キリスト教の引き起こす現代文明の矛盾 102
      ① 石油文明 102
      ② 都市文明 103
   (3・4) 現代思想底流の変革 104
     3・4・1 文明史的考察 104
     3・4・2 世界の学識者の声 105
     3・4・3 入間革命した科学技術者による科学観と技術観の変革 106
   (3・5) まとめ 108
第四章 持続可能な開発のための思いやりの経済 111
   (4・1) はじめに 113
   (4・2) 思いやり行動の発達心理 115
   (4・3) 思いやり経済 121
   (4・4) グローバル経済と思いやり経済 126
   (4・5) まとめ 131
第五章 持続可能な開発のための地球温暖化防止と国際的枠組み 133
   (5・1) はじめに 135
   (5・2) 地球温暖化の現実的予測 136
   (5・3) 諸国の現状と課題 138
     5・3・1 二酸化炭素排出量 138
     5・3・2 大気汚染等 140
      ① 中国 140
      ② タイ 141
   (5・4) わが国の二酸化炭素排出量の削減方策 141
     5・4・1 削減方策の組み合わせ 141
     5・4・2 環境税等のあり方 142
   (5・5) 温暖化防止の第二段階の枠組みづくり 144
     5・5・1 途上諸国の森林保全 145
      ① 先進諸国の森林保全 145
      ② 途上諸国の森林保全 146
     5・5・2 温暖化防止条約枠組みの途上国参加ステップ 148
      ① アメリカの参加 148
      ② 中国・インド・ブラジルの参加 148
      ③ 途上諸国の参加 149
   (5・6) 環境教育の国際的枠組みと貢献 149
     5・6・1 環境教育 150
      ① 生命の尊厳ということの教育 150
      ② 環境教育と人権教育 150
      ③ 環境教育と平和教育 151
     5・6・2 砂漠化と環境悪化に対する方策としての環境教育 151
      ① 砂漠化に対する方策としての環境教育 152
      ② 環境悪化に対する方策としての環境教育 152
      2・1 大気汚染への環境教育
      2・2 水質汚濁への環境教育
      2・3 その他の公害発生への環境教育
   (5・7) 地球緑化基金の設置 154
   (5・8) 結論 155
第六章 持続可能な開発のための都市のあり方 157
   (6・1) はじめに 159
   (6・2) 将来世代の生存権の枠組み 162
   (6・3) 食欲の抑制 165
   (6・4) 倹約の励行 167
   (6・5) サスティナブル都市 169
     6・5・1 汚染の削減 170
     6・5・2 エネルギー・資源使用量の削減 170
   (6・6) 自動車使用の削減 171
     6・6・1 自動車使用の削減 172
     6・6・2 コンパクトシティ 173
   (6・7) 結論 179
第七章 持続可能な開発のための消費のあり方-化学物質としての食品添加物・薬品・農薬の利用制限- 185
   (7・1) はじめに 187
   (7・2) 物質循環と物質のリサイクル 189
     7・2・1 物質消費の最小化 189
     7・2・2 廃棄物再生の最大化 191
     7・2・3 資源枯渇の防止 192
     6・2・1 環境汚染の防止 192
   (7・3) 化学物質の利用制限 193
     7・3・1 化学物質による環境被害 193
     7・3・2 化学物質による健康被害 194
     7・3・3 食品添加物の利用制限 194
      ① 化学的食品添加物の危険性 194
      ② 子どもと化学的食品添加物 197
      ③ 化学的食品添加物と私たち 198
     7・3・1 薬品の利用制限 201
      ① 薬の倫理 201
      ② ノーモア薬害 203
      ③ 薬社会を乗り越えて 204
     7・3・2 農薬の利用制限 206
      ① 農薬と毒性 206
      ② 有機農業 207
   (7・4) 人間のエネルギーの活用 208
     7・4・1 化学的・物質的エネルギー消費の削減 208
      ① 化学的・物質的エネルギー生産のための資源消費の削減 208
      ② 化学的・物質的エネルギー生産のための環境汚染の防止 209
     7・4・2 人間のエネルギーの活用 210
      ① 肉体エネルギー 210
     7・4・3 健康保持と健康増進 212
   (7・5) 結論 212
第一章 持続可能な開発のための人間倫理の構築 15
   (1・1)はじめに 17
   (1・2)人間倫理 19
     1・2・1 人間倫理 19
     1・2・2 環境倫理 22
      1・2・2・1 自然観の視点から 22
      1・2・2・2 自然の権利の視点から(ロデリック・ナッシュ) 23
      1・2・2・3 地球と存在の哲学の視点から(オーギュスタン・ベルク) 24
      1・2・2・4 ディープ・エコロジーその他の視点 26
     1・2・3 生命倫理 29
      1・2・3・1 生命倫理(カイザーリンクとエンゲルハート) 29
      1・2・3・2 宗教と生命倫理の視点から 30
      1・2・3・3 生命倫理と法の視点から 32
      1・2・3・4 生命倫理と政治学の視点から 34
     1・2・4 科学倫理 35
     1・2・5 経済倫理 37
      1・2・5・1 経済哲学(ルソー) 37
      1・2・5・2 道徳哲学の視点から(アマルティア・セン) 38
     1・2・6 宗教倫理 41
      1・2・6・1 プロテスタンティズムの倫理(マックス・ウェーバー) 41
      1・2・6・2 宗教倫理 42
     1・2・7 地球倫理 44
   (1・3)新しい人間倫理の構築 46
     1・3・1 非暴力と慈悲と生命の尊厳の倫理 46
     1・3・2 欲望の制御の倫理 47
     1・3・3 平等性の倫理 48
     1・3・4 真実を語る倫理 48
   (1・4)まとめ 49
第二章 持続可能な開発のための人間主義のアプローチ 57
   (2・1)はじめに 59
   (2・2)経済至上主義の悪弊 61
     2・2・1 経済至上主義の悪弊(ジョン・メナード・ケインズ) 61
     2・2・2 集団現象と人間主義(カール・グスタフ・ユング) 65
     2・2・3 資本主義の徳と人間主義(アンドレ・コント=スポンヴィル) 67
   (2・3)人間主義のアプローチ 71
   (2・4)まとめ 74
第三章 持続可能な開発のための人間生命のもぎとるべき“爪” 79
   (3・1)はじめに 81
   (3・2)デーモンと無意識 83
     3・2・1 デーモンと無意識(カール・グスタフ・ユング) 83
     3・2・2 修羅の生命 87
   (3・3)人間生命のもぎとるべき“爪” 90
     3・3・1 無意識層の変革 90
     3・3・2 人間革命 92
   (3・4)まとめ 93
第四章 持続可能な開発のための「寛容」 95
   (4・1)はじめに 97
   (4・2)寛容の構造 100
     4・2・1 寛容と非寛容(ヴォルテール) 100
     4・2・2 寛容へのアプローチ 102
      4・2・2・1 寛容と自由主義(スーザン・メンダス) 102
      4・2・2・2 自由と権利(ジョセフ・ラス) 103
      4・2・2・3 マックス・ウェーバーの寛容 104
      4・2・2・4 ヘンリー・カメンの寛容思想の系譜 106
      4・2・2・5 グスターフ・メンシングの宗教における寛容 107
      4・2・2・6 セネカの道徳論 106
      4・2・2・7 トルストイの寛容 108
     4・2・3 近代寛容思想と信教の自由 109
      4・2・3・1 近代寛容思想と信教の自由(ジョン・ロック) 109
      4・2・3・2 信教の自由(種谷春洋) 111
      4・2・3・3 寛容の文化(マリア・ロサ・メノカル) 112
      4・2・3・4 経済社会・法律と寛容(佐々木毅) 113
      4・2・3・5 宗教と寛容(水田英実) 113
      4・2・3・6「強いて入らしめよ」と寛容(ピエール・ベール) 114
     4・2・4 相互理解と寛容(数土直紀) 115
     4・2・5 差別と寛容(ヴェルナー・ベッカーとスカイドリテ・ラスマネ) 116
   (4・3)寛容の構築 118
     4・3・1 共生の哲学としての寛容 118
     4・3・2 寛容の第一条件-屹立した人格 119
     4・3・3 寛容の第二条件-開かれた対話 120
     4・3・4 宗教と寛容-根本教義の不寛容と弘教の寛容- 120
   (4・4)まとめ 122
第五章 持続可能な開発のための「内発」 127
   (5・1)はじめに 129
   (5・2)内発の視点と運動 131
     5・2・1 持続的人間開発の視点 131
     5・2・2 動機付けの視点 132
     5・2・3 サムエル・スマイルズ 135
     5・2・4 ハマーショルド 135
     5・2・5 内発的発展 137
     5・2・6 非暴力主義 139
   (5・3)新しい内発の哲学 140
     5・3・1 内面的な鍛え 140
     5・3・2 内なる差別意識の超克 141
     5・3・3 内発の哲学 142
      5・3・3・1 対話によること 142
      5・3・3・2 合意と納得 143
      5・3・3・3 ソフトパワー 143
      5・3・3・4 無理のないこと 144
      5・3・3・5 漸進的であること 144
   (5・4)まとめ 144
第六章 持続可能な開発のための「対話の文明」麺
   (6・1)はじめに 149
   (6・2)対話の視点 152
     6・2・1 人権と文化 152
      6・2・1・1 クロード・レヴィ=ストロース 152
      6・2・1・2 ミッシェル・フーコー 154
     6・2・2 宗教と文化 155
      6・2・2・1 バッサム・ティビ 155
      6・2・2・2 J・W・ハィジックとヤン・ヴァン・ブラフト 157
     6・2・3 対話の文明(服部英二/鶴見和子と伊藤俊太郎) 159
     6・2・4 多文化共生と対話(倉八順子と川本皓嗣) 162
     6・2・5 グローバル・コミュニケーション(倉地暁美と古田暁とハリー・アーウインと津田幸男/関根久雄とM・テヘラニアンと加藤周一と内藤正典) 164
   (6・3)対話の文明の構築 168
     6・3・1 対話の文明でないもの 168
      6・3・1・1 正義を伴わない自由 169
      6・3・1・2 思いやりを伴わない合理性 169
      6・3・1・3 礼儀を伴わない合法性 169
      6・3・1・4 責任を問わない権利 170
      6・3・1・5 社会的連帯のない個人の尊厳 170
     6・3・2 儒教ヒューマニズムと仏教ヒューマニズム 171
      6・3・2・1 儒教ヒューマニズム 171
      6・3・2・2 仏教ヒューマニズム 171
     6・3・3 新しい対話の文明の構築 172
   (6・4)まとめ 173
第七章 持続可能な開発のための国際連合改革-国連地域事務局と国連民衆基金の設立- 179
   (7・1)はじめに 181
   (7・2)国連地域事務局の設置の具体化 186
     7・2・1 国連地域事務局のイメージ 187
     7・2・2 国連の機関の所在・人員・予算の地域別検討 189
     7・2・3 国連地域事務局の設置の地域 193
   (7・3)国連民衆基金の設置の具体化 194
     7・3・1 国連民衆基金の規模 194
     7,3・2 国連民衆基金の各地域の規模・一人当たり基金 195
   (7・4)まとめ 197
第一章 持続可能な開発のための「共生」 17
   (1・1)はじめに 19
   (1・2)共生の視点と運動 22
     1・2・1 ユネスコ教育勧告 22
     1・2・2 自己実現の視点(アブラハム・マズロー/岡本裕子) 23
     1・2・3 自然と人間の共生の視点(フリチョフ・カプラを中心に) 25
     1・2・4 文化共生の視点 28
      1・2・4・1 文化共生の視点(ロバート・カーター) 28
      1・2・4・2 ローレンス・コールバーグ 29
     1・2・5 環境開発の視点 31
      1・2・5・1 環境開発の視占(中島正博/川那部浩哉/エネオノラ・バルビエリ・マシーニ) 31
      1・2・5・2 共生時代のエコノミー(大塚勝夫/吉村哲彦) 34
     1・2・6 共生社会の視点(古沢広裕/平野達郎) 38
     1・2・6 多様性との共生の視点(高瀬浄/稲盛和夫/内島善兵衛/マイケル・レッドクリフト) 41
   (1・3)新しい共生の哲学の構築 46
     1・3・1 他を容れる寛容さ 46
     1・3・2 他と同苦する感受性 46
     1・3・3 新しい共生の哲学 47
   (1・4)まとめ 48
第二章 持続可能な開発のための「宗教のヒューマナイゼーション」 55
   (2・1)はじめに 57
   (2・2)原則と人間 60
     2・2・1 原則は人間のために作られるもの(アインシュタイン) 60
     2・2・2 己を貫くこと(アンドレ・ジイド) 61
   (2・3)人間を強くし、善くし、賢くするべき宗教のヒューマナイゼーション 63
     2・3・1  宗教のヒューマナイゼーション(渡辺一夫) 63
     2・3・2  宗教の絶対主義化の危険 66
      2・3・2・1 宗教の絶対主義化と狂信の危険(エリ・ヴィーゼル/アインシュタイン) 66
      2・3・2・2 普遍性と目的性と自律性による人間、主義(ツヴェタン・トドロフ) 68
   (2・4)狂信と憎悪の重力にいかに立ち向かうか(ジュール・ミシュレ) 72
   (2・5)社会の悪は座視せず、徹して戦う人間こそ歴史創出の主役(ガブリエル・マルセル/トーマス・マン) 75
   (2・6)まとめ 78
第三章 持続可能な開発のための環境提言(一九七八・十一・十九)の具体化 83
   (3・1)はじめに 85
   (3・2)環境問題の根本問題 86
     3・2・1 自己の内面世界にどう対処-人間倫理の構築 87
     3・2・2 他の人々とどう関係を結ぶか-共生 87
     3・2・3 自然環境をどう扱うか-人開倫理に基づく環境倫理 38
   (3・3)外なる環境破壊は内なる環境破壊の相互の原因と結果 88
   (3・4)自然の破壊は人類の衰退と滅亡への危険 89
     3・4・1 IPCC(国連の気候変動に関する政府間パネル)の提言 90
     3・4・2 環境政策の提言の必要性 92
     3・4・3 地球温暖化対策に関連する環境政策の提言 93
      3・4・3・1 わが国の低炭素社会創造のためのアクションプランニング 93
      3・4・3・2 環境政策の提言の必要性 97
      3・4・3・3 国土交通省の所管する環境政策の提言 98
   (3・5)環境国連の提言 101
     3・5・1 環境国連提言の意義 101
     3・5・2 国連の改革提言 103
   (3・6)自然保護と環境増進への民衆のコンセンサス 104
     3・6・1 NPOの発足と活躍 104
     3・6・2 民衆レベルの提言活動 105
   (3・7)まとめ 106
第四章 持続可能な開発のための「世界環境機構」の具体化 113
   (4・1)はじめに 115
   (4・2)同じ地球に生きる自覚と責任感を 117
   (4・3)UNEPの「世界環境機構」への発展的改組 119
     4・3・1 UNEP単独の世界環境機構への発展的改組 119
     4・3・2 UNEPを中心とする環境関連機関の世界環境機構への発展的改組 120
   (4・4)低炭素社会の建設 126
     4・4・1 低炭素社会の建設 126
     4・4・2 東アジアを省エネルギーの“モデル地域”に 131
   (4・5)まとめ 133
第五章 持続可能な開発のための「人間の安全保障」 137
   (5・1)はじめに 139
   (5・2)人間の尊厳の危機 141
   (5・3)人間の安全保障の考え方 143
     5・3・1 アマルティア・センの考え方 143
     5・3・2 グローバルな課題と新しい視点(高橋彰夫/ロニー・アレキサンダー/西川潤) 148
     5・3・3 人間の安全保障の考え方(佐藤誠/ジィ・ウィットマン/ポール・エヴァンス/ジョルジアンドレア・シャーニー) 151
     5・3・4 地球公益の考え方 153
      5・3・4・1 地球公益の考え(深井慈子/峯陽一) 153
      5・3・4・2 開発援助の新しい流れ(高橋基樹/絵所秀紀/佐藤秀雄/望月克哉) 154
   (5・4)人間の安全保障の構築 157
     5・4・1「国家益」・「民族益」よりも「人類益」・「地球益」を志向 157
     5・4・2 人間という視点に立ち返りアプローチしていくこと 158
   (5・5)まとめ 159
第六章 持続可能な開発のための「世界市民の連帯」 163
   (6・1)はじめに 165
   (6・2)グローバリズムと国家の交渉と取り決めの限界 167
   (6・3)世界市民主義の系譜 168
     6・3・1 世界市民的見地における理念(イマニミル・カント) 168
     6・3・2 カントと世界市民 171
      6・3・2・1 カントと世界市民(マーサ・ヌスバウム) 171
      6・3・2・2 カントと永遠平和(マティァス・ルッッ=バッハマン/ユルゲン・ハーバーマス/ジェームズ・ボーマン) 174
     6・3・3 世界共同社会と教育(エドウィン・ライシャワー) 176
     6・3・4 世界市民主義と国民国家(フリードリッヒ・マイネッケ/北村実/碓井放正/中野好夫) 177
   (6・4)世界市民の対話 183
   (6・5)まとめ 185
第七章 持続可能な開発のための「人道主義」 191
   (7・1)はじめに 193
   (7・2)人道主義の系譜 195
     7・2・1 トルストイの人道主義(加藤一夫/秋田雨雀/野口存彌) 195
     7・2・2 ロバート・オウエンの人道主義(波田野鼎/竹岡勝也) 198
     7・2・3 人道主義と国際介入(星野俊也/遠藤誠治/長有紀枝) 199
     7・2・4 国内避難民と人道主義(墓田桂) 202
     7・2・5 クロード・レビィ=ストロースの人道主義 202
   (7・3)新しい人道主義の構築へ 207
     7・3・1 国益から「人類益」による人道主義へ 207
     7・3・2 対話と人間革命による人道社会の建設へ 208
   (7・4)まとめ 209
はじめに
第1章 持続可能な開発のための環境 11
   (1・1)持続可能な開発と環境 13
17.

図書

図書
奈良好啓
出版情報: 大阪 : エムアイエヌ・コンサルタント, 2002.12  v, 240p ; 30cm
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18.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
奈良好啓著
出版情報: 東京 : 日本規格協会, 2004.9  111p ; 21cm
シリーズ名: やさしいシリーズ ; 12
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発刊によせて 2
はじめに 4
第1週:国際標準化入門Q&A
   Q1: 標準化ってどんなことですか? 12
   Q2: どんな規格があるのですか? 13
   Q3: 「国際規格」と「国家規格」の違いは何ですか? 13
   Q4: 「国家規格」も「国際規格」と合わせるのですか? 13
   Q5: 国際標準化はどこでするのですか? 14
   Q6: どのように国際標準化するのですか? 14
   Q7: どのようなことが国際標準化されるのですか? 14
   Q8: 「国際規格」はどのように使われるのですか? 15
   Q9: 国際標準化での世界の動きはどんな様子ですか? 16
   Q10: これからの国際標準化はどのようになるのですか? 16
第2週:標準化とは
   2.1 「標準化」という言葉の意味 17
   2.2 「標準化」の結果である「スタンダード」 18
   2.3 「スタンダード」の語源 20
   2.4 「規格化」の目標 23
   2.5 規格化する内容の条件 24
第3週:規格の種類
   3.1 海外の「規格」 26
   3.2 「規格」の内容による分類 28
   3.3 「規格」の水準による分類 30
第4週:国際規格と国家規格の相違と一致
   4.1 世界で普及している規格の例 32
   (1) ISO9000とISO14000 32
   (2) 世界で普及するその他の規格 34
   4.2 「国際規格」にある二つの種類 36
   (1) デジュール・スタンダード 36
   (2) デファクト・スタンダード 37
   4.3 「国家規格」にある二つの種類 38
   4.4 「国際規格」と「国家規格」の相違 41
   4.5 「国家規格」を「国際規格」に一致 42
第5週:国際標準化組織
   5.1 国際標準化組織 45
   (1) ISO(国際標準化機構) 45
   (2) IEC(国際電気標準会議) 48
   (3) ITU(国際電気通信連合) 50
   (4) ISO,IEC,ITUによる「世界標準協力」 53
   5.2 国際標準化組織に協力する他の標準化組織 53
   (1) CEN(欧州標準化委員会) 53
   (2) CENELEC(欧州電気標準化委員会) 55
   (3) ETSI(欧州通信標準化協会)及びEBU(欧州放送連合) 55
   (4) 国際標準化組織に協力する主な国家標準化機関 58
第6週:標準化の国際会議見学
   6.1 国際標準化のための会議室 60
   6.2 国際標準化会議の進め方 62
   6.3 これからの国際標準化会議 65
第7週:国際標準化の進め方
   7.1 国際標準化の通常工程 67
   7.2 国際標準化の迅速工程 69
   7.3 国際標準化対象の扱い 70
   7.4 国際標準化の結果として 71
   (1) IS 72
   (2) PAS 72
   (3) TS 72
   (4) TR 73
   (5) IWA 73
第8週:国際標準化の対象
   8.1 国際標準化の対象 74
   8.2 国際標準化対象の評価と確認 76
   8.3 「適合性評価」の種類 79
第9週:国際規格の使い方
   9.1 「適合性評価」の仕組み 81
   9.2 「適合性評価」をする機関の認定 82
   9.3 認定された機関の仕事 82
   9.4 認定機関の国際的集まり 84
   9.5 貿易における試験・検査の省略 86
   9.6 マーク制度による保証 88
   9.7 CEマーキングの詳細 89
第10週:国際標準化に係わる世界の動き
   10.1 世界の経済地域 92
   10.2 国際標準化に係わる世界の動き 93
   10.3 国際標準化の今後 98
第11週:これからの国際標準化
   11.1 国際標準化を想定しての技術開発 101
   11.2 知的資源を有効活用して国際標準化 103
   11.3 国際標準化に必要な人材の確保 104
   11.4 これからの国際標準化戦略 106
第12週:国際標準化への心構え 108
参考文献 110
発刊によせて 2
はじめに 4
第1週:国際標準化入門Q&A
19.

図書

図書
森治著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.10  xviii, 187p ; 18cm
シリーズ名: 岩波ジュニア新書 ; 695
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20.

図書

図書
ジョン・マードック, ウィル・ヒューズ共著 ; 大本俊彦, 前田泰芳共訳
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 2011.9  29, 576p ; 21cm
所蔵情報: loading…
21.

図書

図書
Allan Kelly著 ; 荒木貞雄, 石橋敬久, 齋藤彰一共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2010.8  xii, 262p ; 22cm
所蔵情報: loading…
22.

図書

図書
Jim Brosseau著 ; 富野壽, 荒木貞雄共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2010.5  xxiv, 281p ; 22cm
所蔵情報: loading…
23.

図書

図書
Capers Jones著 ; 富野壽, 小坂恭一監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2010.7  xxvii, 551p ; 23cm
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24.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Capers Jones著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1999.4  xvi, 388p ; 21cm
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はじめに 1
ソフトウェアの品質に影響を与える36の要因 5
   1. 高いソフトウェア品質レベルの達成 15
   2. 能動的,受動的,名目的ソフトウェア品質組織 34
   3. 報告された欠陥のエージング 39
   4. 誤修正 42
   5. 誤ったテストケース 44
   6. Baldrige賞 48
   7. ソフトウェア品質計測の障壁 50
   8. ベストインクラスの品質結果 53
   9. ソフトウェア品質改善のケーススタディ 55
   10. ソフトウェア欠陥の種類 69
   11. ソフトウェア品質要員の認証 84
   12. クリーンルーム開発 85
   13. クライアント/サーバの品質 91
   14. ソフトウェア品質要員の報酬レベル 95
   15. 複雑度分析および測定 97
   16. 構成管理 105
   17. コスト見積とソフトウェア品質 108
   18. 品質コスト 116
   19. 欠陥あたりのコスト 119
   20. 徐々に増大するユーザ要求とソフトウェア品質 124
   21. ソフトウェア品質の米国平均の現状 127
   22. データ品質とデータ尺度 131
   23. 顧客およびユーザによる欠陥発見率 133
   24. 欠陥予防手法 134
   25. 欠陥予防および欠陥除去における産業間差異 137
   26. 欠陥除去率 140
   27. 欠陥修復率 147
   28. 欠陥の埋込み 150
   29. 欠陥重度レベル 152
   30. 欠陥追跡 153
   31. デミング賞 156
   32. ソフトウェア品質要員の人口調査 157
   33. DoD品質標準 159
   34. ダウンサイジングとソフトウェア品質 159
   35. ソフトウェア品質の経済的および競合的価値 159
   36. 欠陥多発モジュール 162
   37. ヨーロッパのソフトウェア品質イニシアティブ 164
   38. 正規の設計およびコードインスペクション 175
   39. ファンクションポイント尺度とソフトウェア品質 180
   40. ファンクションポイントによるソフトウェア品質見積の概算 194
   41. ソフトウェア品質データの欠落 197
   42. 世界的な品質レベル 198
   43. 「十分に良い」品質の誤謬 201
   44. 大規模なベータテスト 206
   45. IEEE品質標準 207
   46. ISO9001-9004の認証 209
   47. 日本のソフトウェア品質アプローチ 214
   48. ジョイントアプリケーション設計(JAD) 222
   49. キビアートグラフ 225
   50. Microsoftの品質手法 226
   51. 複数リリースの品質測定 232
   52. オブジェクト指向の品質レベル 235
   53. 直交欠陥報告(ODR) 245
   54. アウトソーシングと受託ソフトウェアの品質レベル 246
   55. プロジェクト管理とソフトウェア品質 255
   56. プロトタイピングとソフトウェア品質 260
   57. 品質保証部門 267
   58. 品質保証ツール量 271
   59. 品質定義 278
   60. 品質見積ツール 283
   61. 訴訟および保証にかかわる品質要因 285
   62. 品質機能展開(QFD) 287
   63. 品質後進企業 289
   64. 品質計測 291
   65. ラピッドアプリケーション開発(RAD)とソフトウェア品質 296
   66. 信頼性とソフトウェア品質 300
   67. 再利用性とソフトウェア品質 302
   68. リスク分析計画とソフトウェア品質 320
   69. スケジュールプレッシャとソフトウェア品質 322
   70. SEIの成熟度モデルとソフトウェア品質 326
   71. 6シグマ品質レベル 341
   72. テスト 342
   73. 総合的品質管理(TQM) 367
   74. 利用性研究室 368
   75. 顧客満足度 369
   76. 2000年問題 372
   要約および結論 373
文献 375
索引 381
訳者紹介 387
はじめに 1
ソフトウェアの品質に影響を与える36の要因 5
   1. 高いソフトウェア品質レベルの達成 15
25.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
浜田尚夫著
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 1998.6  164p ; 19cm
シリーズ名: Life & business series
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まえがき
第1章 見方が変われば世界が変わる 1
   1 誰でもパラダイム(思考体系)を持っている 2
   成功体験は両刃の剣 2
   ものの見方を変えた「人」「出来事」 4
   パラダイムの転換が変化の原動力となる 7
   危機意識がものの見方を変える 9
   2 成功体験が役に立たないから面白い 13
   成功体験が変革を阻み覇者は没落した 13
   成功体験を捨てた米国は復活できた 16
   日本は成功体験を捨てられるか 19
   3 大競争時代の勝者になる 23
   勝利と敗北の分かれ目を知る 23
   意識改革した人と企業が勝つ 23
   仕事にも生き方にも個性と創造性が求められる 28
   すべての基本となるパラダイムは何か 29
第2章 仕事と自己表現のいい関係をつくろう 35
   1 自分を大事にして生きたい 36
   個性とは生きる力そのものだ 36
   自分らしく生き抜く 40
   自己啓発が自立を助ける 44
   創造性を高める 46
   2 心の持ち方を変えて広く生きる 50
   仕事の参加意識がやる気を高める 50
   心の持ち方で意欲や脳の働きまで変わる 52
   感謝する気持ちが心を前向きに変える 54
   3 仕事を楽しみ自己実現をはかる 56
   仕事に満足と幸せを感じられるか 56
   プロは仕事を生きがいにして自己実現を目指す 58
   4 組織とのうまい付き合い方 61
   会社依存から自立、個を確立する 61
   仕事のプロにならなければやっていけない 64
   人材流動化の時代を生かす 66
第3章 個性と変化を求める企業が躍進できる 69
   1 企業の存在価値を個性で示せ 70
   企業は個性を持とう 70
   「どうありたいか」のビジョンの役割 73
   ビジョンや理念を皆で共有しよう 75
   「どこをどう変えるのか」の戦略を生かす 78
   2 個人を生かす制度と組織 82
   専門性と多様性を重視しよう 82
   小さな組織が大きな役割を果たす 87
   「何かできる」社員を育成する 90
   3 ナンバーワンではくオンリーワンを目指せ 94
   製造業に競争力をつける 94
   企業力を競う 96
   オンリーワンの大きな力 98
   4 会社が浮くも沈むもトップ次第 100
   変化を起こせる力 100
   目先主義を改めよう 103
第4章 挑戦が新しい価値を生み出す 107
   1 「イノベーション・カンパニー」の時代 108
   “モノ”中心から“ヒト”中心に 108
   顧客は価値と満足を買う 111
   研究開発を経営の中心に 112
   2 挑戦と創造が価値を生み出す 117
   フロントランナーを目指そう 117
   独自技術で競争に勝つ 121
   目標は高く、的は小さく 123
   指導者の重要性を認識しよう 124
   3 研究開発は将来への期待で成り立つ 127
   競争優位を創り出す 127
   研究開発は企業トップ自らの仕事 130
   期待される研究開発へ変身しよう 131
第5章 成功体験を捨てる勇気が未来を拓く 137
   1 既存事業にも新規事業にも創造が求められる 138
   本業でさえ変える勇気を持つ 138
   既存事業を強化しよう 140
   やらないリスクは、やるリスクより大きい 144
   新規事業に成功体験は通用しない 145
   2 起業家精神が事業を成功させる 150
   エジソンは起業家の草分け 150
   ベンチャービジネス成功の条件 152
   日本にはベンチャービジネスが育たないか 154
   3 「個の尊重と創造の重視」が成功につながる 157
   良い習慣をつけ人生の成功を意識しよう 157
   成功への夢と志を持つ 159
   自己実現と技術革新を達成する 160
参考文献 163
まえがき
第1章 見方が変われば世界が変わる 1
   1 誰でもパラダイム(思考体系)を持っている 2
26.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Capers Jones著 ; 伊土誠一, 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1997.10  xxiii, 308p ; 21cm
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第0章 はじめに 1
   ソフトウェアの成功あるいは失敗とは 1
   ソフトウェアの管理者,事業者,顧客の主たる関心 1
   絶対的失敗 4
   相対的失敗 4
   「リカバリー」の考え方 5
   絶対的成功 6
   相対的成功 7
第1章 ソフトウェアシステムの成功と失敗を探る 9
   プロジェクトの中止や遅延の形でソフトウェアが失敗する確率 12
   ソフトウェアの成功と失敗の根本的な要因 15
   ソフトウェアの失敗に関連する管理上の要因 19
   ソフトウェアの失敗の分析 21
   成功したソフトウェアプロジェクトの分析 23
   成功したソフトウェアプロジェクトで利用されているツール 29
   ソフトウェアプロジェクトが中止されるビジネス上の外部要因 31
   リスクが多いソフトウェア組織 32
   重大な要因ではあるが頻繁には起こらないもの 35
   ソフトウェアプロジェクトへの効果の理論的理由に疑問がある要因 37
   クライアント/サーバソフトウェアプロジェクト 37
   ISO9000-9004標準 38
   オブジェクト指向パラダイム 39
   SEIの成熟度モデル 40
   ソフトウェア開発計画に与える品質のインパクト 42
   悲劇のリカバリー策 44
   ソフトウェアプロジェクト悲劇からの有効な技術の回収 48
   ソフトウェアプロジェクトの成功と失敗の組合せ 49
   管理的要因の組合せの影響 49
   社会的要因の組合せの影響 53
   技術的要因の組合せの影響 58
   管理的,社会的,技術的要因のランク付け 63
   75%以上の確率で成功プロジェクトになるための最低基準 64
   「業界トップ」企業における要因のパターン 65
   要約と結論 66
第2章 6つのソフトウェア分野の強みと弱み 67
   ソフトウェアの予定期日通りの出荷,中止あるいは遅延の確率 70
   なぜ大規模システムを小さい部分に分割しないか? 73
   システムソフトウェアの成功と失敗 74
   システムソフトウェア分野の優れている点 77
   システムソフトウェア分野の後れている点 78
   軍需ソフトウェアの成功と失敗 80
   軍需ソフトウェア分野の優れている点 84
   軍需ソフトウェア分野の後れている点 84
   情報システムソフトウェアの成功と失敗 87
   情報システムソフトウェア分野の優れている点 92
   情報システムソフトウェア分野の後れている点 92
   情報システムとシステムソフトウェアの生い立ちの違い 93
   受託開発ソフトウェアとアウトソースソフトウェアの成功と失敗 96
   アウトソース/受託開発ソフトウェア分野が優れている点 102
   アウトソース/受託開発ソフトウェア分野が後れている点 103
   市販ソフトウェアの成功と失敗 106
   市販ソフトウェア分野が優れている点 109
   市販ソフトウェア分野が後れている点 110
   マイクロソフトの場合 111
   ISO9000-9004標準の出現 112
   エンドユーザソフトウェアの成功と失敗 113
   エンドユーザソフトウェア分野が優れている点 116
   エンドユーザソフトウェア分野が後れている点 116
   パッケージ取得の成功と失敗 117
   ソフトウェアパッケージ利用の利点 120
   ソフトウェアパッケージの利用の欠点 120
   ソフトウェアの成功と失敗の要因の概観 121
第3章 ソフトウェアリスクの最小化と成功確率の最大化 125
   どのくらい時間がかかるのか? 128
   どのくらい費用がかかるのか? 129
   投資に対する見返りは何か? 131
   競争相手はこの分野でどのようなことを行っているのか? 134
   第0段階:ソフトウェアプロセスアセスメント 135
   第1段階:管理に焦点を合わせる(第1月-第6月) 140
   第2段階:構造化手法に焦点を合わせる(第7月-第12月) 143
   第3段階:新しいツールと方法論に焦点を合わせる(第13月-第18月) 149
   第4段階:基盤に焦点を合わせる(第19月-第24月) 153
   第5段階:再利用可能性に焦点を合わせる(第25月-第30月) 156
   第6段階:産業界におけるリーダーシップに焦点を合わせる(第31月-第36月) 160
   要約と結論 162
第4章 ソフトウェアプロジェクトの管理要因の最適化 165
   ソフトウェアプロジェクト管理者のリクルーティング 168
   第一線ソフトウェアプロジェクト管理者のリクルーティング 169
   ソフトウェアプロジェクト上位管理者のリクルーティング 171
   ソフトウェア管理者と技術者の報酬 175
   ソフトウェアプロジェクト管理者の評価 177
   規模算定の有効性 178
   コスト見積と計画作成の有効性 179
   アクティビティ追跡の効用 186
   コスト追跡の効用 187
   計測の有効性 190
   品質管理の有効性 192
   人的管理の有効性 195
   プロジェクト管理者の訓練 200
   ソフトウェア尺度,計測,ベースライン設定の基本 202
   規模算定の基本 203
   コストとスケジュール見積 203
   ソフトウェア変更管理 204
   一般的なソフトウェアアプリケーションの管理 204
   ソフトウェアアセスメントの基本とその結果 205
   ソフトウェア品質管理の基本 205
   ソフトウェアリスクと価値分析の基本 206
   ソフトウェア再利用管理の基本 206
   ソフトウェアパッケージの評価と購入の基本 207
   ソフトウェア組織計画の基本 208
   ソフトウェアの人的管理の基本 208
   ソフトウェア開発の国際化 209
   ソフトウェアの老化と老朽化システム 210
   ソフトウェアの成功と失敗の事例 210
   標準とソフトウェア 211
   ソフトウェア管理者に対する訓練 211
   上級管理者と企業経営者に対する教育 213
   ソフトウェアコストとスケジュールの管理 213
   ソフトウェア品質管理 214
   BPRとソフトウェアの利用 214
   社内開発とアウトソーシングの経済性の比較 215
   ソフトウェアに関する法的,政策的,課税的問題の検討 215
   ソフトウェアプロジェクト管理者の装備 216
   ソフトウェア管理におけるマネージメントコンサルタントの役割 219
   戦略面のマネージメントコンサルティング 220
   ソフトウェアマネージメントコンサルティング 221
   改善計画におけるマネージメントコンサルタントの役割 224
   長期の改善計画におけるコンサルティング費用の低減 225
   ソフトウェアプロジェクト管理の改善に関する要約と結論 226
第5章 ソフトウェア技術スタッフ要因の最適化(1) 229
   ソフトウェア人口が10人以下の非常に小さい企業の場合 231
   ソフトウェア人口が100人以下の小企業の場合 231
   ソフトウェア人口が1,000人以下の中企業の場合 232
   ソフトウェア人口が10,000人以下の大企業の場合 233
   ソフトウェア専門化の全体像 235
   ジェネラリストとスペシャリストの比率 238
   システムソフトウェアにおける専門化 239
   軍需ソフトウェアにおける専門化 246
   情報システム分野における専門化 251
   アウトソーシングと受託開発ソフトウェアにおける専門化 254
   市販ソフトウェア分野における専門化 257
   エンドユーザ開発ソフトウェアにおける専門化 260
   ソフトウェア専門化に関する要約と結論 261
第6章 ソフトウェア技術スタッフ要因の最適化(2) 263
   夏期インターンと実務実習プログラム 263
   身体的障害をもつ学生のリクルーティング 264
   技術者のソフトウェアスペシャリストへの再教育 265
   新卒のプログラマとソフトウェア技術者のリクルーティング 267
   種々の新卒ソフトウェアスペシャリストのリクルーティング 270
   経験のある技術者のリクルーティング 274
   ソフトウェア技術者の査定と評価 276
   ソフトウェア技術者の認定とライセンス 278
   専門的職業であるための特性 279
   ソフトウェア技術者の雇用後の教育・訓練 282
   老朽化ソフトウェアの保守と機能拡張 283
   ソフトウェアの品質管理の基本 283
   変更管理と構成管理の基本 284
   ソフトウェアの再利用の基本 284
   ソフトウェアの要求と仕様書の基本 284
   ユーザ用文書.オンラインヘルプテキスト・アイコンの設計の基本 285
   ソフトウェアの規模算定・見積・計画作成の基本 285
   ソフトウェア技術者の装備 286
   ソフトウェアオフィス環境 290
   在宅勤務とソフトウェア 292
   ソフトウェア技術スタッフ要因に関する要約と結論 293
索引 295
第0章 はじめに 1
   ソフトウェアの成功あるいは失敗とは 1
   ソフトウェアの管理者,事業者,顧客の主たる関心 1
27.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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Robert B.Grady著 ; 古山恒夫,富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版(発売), 1998.11  xix, 344p ; 21cm
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第1章 ソフトウェアプロセス改善-ランドラッシュ- 1
   プロセス改善のイメージ 3
   本書の構成 6
   PLAN:リスクを識別し、何をすべきか決定する 6
   プロセス改善のビジネス上の緊急性 8
   プロセス改善に対する投資の価値 9
   組織のプロセス改善に対する対応性 11
   DO:成功への構造化 13
   鍵を握る人々の支援を得る 14
   アプローチおよびプロジェクト計画の文書化 14
   CHECK:成功を測る 16
   基本的なソフトウェア尺度 16
   期待の枠組み作り 17
   中間結果 19
   ACTION:成功をてこにする 20
   改善領域を特定する強力な方法 21
   成功したベストプラクティスを広げる 21
   結論 23
第1部 PLAN リスクの特定と解決 26
第2章 ソフトウェアプロセスアセスメント:大地に杭を打つ 28
   アセスメントの範囲 29
   ISO9001,ISO9000-3 29
   プロセス成熟度モデル(CMM) 31
   ソフトウェア品質と生産性のアセスメント(SQPA) 31
   品質成熟度システム(QMS) 34
   Malcolm Baldrige賞 35
   アセスメントの選択 36
   何がアセスメントを成功させるか 40
   結論 41
第3章 ソフトウェアのコアコンピテンスのための計画作成 44
   ソフトウェアのコアコンピテンス計画の作成 46
   管理者のリーダシップ:事前計画作成 47
   コアコンピテンス計画の9つのステップ 49
   コアコンピテンス計画の遂行 58
   コアコンピテンスに向けた進捗の計測 59
   コアコンピテンスへの道を閉ざす障害の除去 63
   結論 64
第4章 ソフトウェアプロセス改善の投資モデル 66
   ソフトウェアマネジメントコストモデル 67
   モデルの新規開発コンポーネント 67
   モデルの保守コンポーネント 68
   モデルの手戻り作業コンポーネント 69
   ソフトウェアマネジメントの完全なコストモデル 71
   モデルの応用 72
   改善への期待を設定する-インスペクションの場合 73
   より積極的な期待-再利用の場合 74
   投資選択のポートフォリオ 76
   いくら投資すべきか? 78
   結論 79
第5章 ソフトウェアプロセス改善に対するマネジメントコミットメントの獲得 81
   マネジメントコミットメントに影響を与えるビジネス視点 83
   戦略的コンポーネント-「全体像」はあるか? 83
   戦略的コンポーネント雨漏れはないか? 86
   要約 90
   マネジメントコミットメントに影響を与える組織的視点 91
   戦略的コンポーネント-我々はどのリーグにいるのか? 91
   戦略的コンポーネント-今こそ・・・何をなすべきか? 94
   要約 96
   マネジメントコミットメントの力の場の利用 96
   力の場分析の準備 97
   力の場分析に基づいたアクション 98
   補遺:ソフトウェア依存ビジネスのマネジメントへの提言 100
   リーダシップ 100
   計画 101
   組織 101
   管理 101
第2部 DO 訓練,適用,支援,障害除去 104
第6章 成功できないことの古くからの言い訳から抜け出す 106
   理由その1:「マネジメントは決してそれに賛成しない」 107
   他の例 109
   理由その2:「前に試してみたがうまくいかなかった」 110
   経験マップ 112
   理由その3:「その方法でうまくっているグループと我々とは異なる」 114
   理由その4:「これらのすべての事柄をまず最初に行わなければならない」 117
   将来のあるべき姿に対するビジョン 119
   理由その5:「我々には時間がない」(我々はスケジュールに遅れてしまう) 121
   理由その6:「我々はもっとリソースを必要としている」 123
   推論のはしご 125
   結論 128
第7章 成功のための環境を作る 131
   動機づけ 132
   意欲を起こさせるビジョンを作り出し,それを分かち合う 132
   鍵を握る人々を特定し,励まし,支援する 135
   顧客のニーズに対して改善を柔軟にマッチさせる 138
   プロジェクトの作業環境を最適化する 141
   支援的かつ熱意に満ちた風土を作る 141
   プロセス改善の導入を加速させるためのインフラストラクチャ 143
   改善を計画しプロジェクトとして効果的にそれを実行する 146
   プロセス改善のスパイラルモデルを計画プロセスの強化に用いる 148
   プロジェクト管理の枠組みを変える 150
   結論 151
第8章 ソフトウェアプロセス改善を語る 153
   PLAN 155
   DO 164
   CHECK 165
   測定および確認 167
   ACTION 172
   PLAN 173
   ストーリーボードの準備 174
   結論 176
第3部 CHECK 結果の評価,成功の確保,顕彰 178
第9章 プロセス改善の確認 180
   ソフトウェアプロセス変革の目標 181
   ソフトウェアプロセス改善プログラムのためのベースライン測定 183
   提案:プロセスと製品を記述する 183
   例:プロセスと製品の記述 184
   提案:上位レベルプロセスの測定値を収集し要約する 184
   例:上位レベルプロセスの測定値 185
   提案:欠陥分析ベースラインの決定 185
   例:プロセス変革の前後における欠陥分析 186
   結果を確認するための当該変革に固有な測定 186
   結果を用いて次のステップを計画する 188
   プロセスは改善したか?それはどのくらいか? 189
   予期せぬ副次的効果があったか?複合要因はどうか? 189
   提案を明言する 190
   結論 194
第10章 プロセス改善結果の追跡と報告-ミションポッシブル 196
   ケース1:周辺機器用リアルタイムファームウェアのための構造化手法 197
   ケース2:初期のライフサイクルの改善 199
   ケース3:発展的目視レビュープロセス 201
   ケース4:3年間のインスペクションデータからの教訓 203
   幕間 205
   ケース5:オブジェクト指向技術の影響 206
   ケース6:ファームウェア再利用計画の成功例 207
   ケース7:品質,生産性,経済性に関する再利用効果 210
   幕間 212
   ケース8:結果の金銭的考察 212
   ケース9:結果の品質的な考察 214
   ケース10:HPの10X改善プログラム 215
   ケース11:最良の例 217
   結論 218
第4部 ACTION 更新,次レベルプロセスの展開,他の納得を得る 224
第11章 見返りの多いプロセス改善決定のためのソフトウェア欠陥分析 226
   欠陥データの対症的利用(一般的な出発点) 227
   欠陥分析(考え方の枠組みを変える) 230
   原因に対する行動 232
   根本原因分析のプロセス 232
   単発的根本原因分析 233
   プロジェクト終了後の根本原因分析 234
   主要な欠陥根本原因を除去することから得られる結果 241
   継続的プロセス改善サイクル 243
   結論 245
第12章 ソフトウェアプロセス改善の価値づけ 248
   価値の定義 249
   価値の違い 250
   コストの節減:開発組織内のコミュニケーション 251
   製品価値の増大:ビジネスチームとのコミュニケーションの拡大 254
   ビジネスの将来に対する価値議論の拡大 258
   結論 261
第13章 ソフトウェア工学のベストプラクティスの導入 264
   背景:インスペクションとは何か? 265
   HPの現在のインスペクションプロセスの要約 266
   HPの実験的段階(1976~1982)-スパイラルリングの1および2 269
   得られた教訓 269
   初期のHPガイドラインの確立(1983~1988)-スパイラルリング3 270
   得られた教訓 272
   ある部門における回想 273
   信念および導入の拡大(1989~1994)-スパイラルリング4 274
   得られた教訓 280
   もう1つの回想 281
   慣行の標準化-スパイラルリング5 282
   結論 285
第14章 運転次第で「マイレージ」は変わる 289
   将来のありたい姿をもって,プロセス改善を定義する 290
   「マイレージ」の改善その1:ビジネスニーズをよく理解する 291
   現状に対する明確な図式を描く 292
   「マイレージ」の改善その2:ソフトウェア開発コストとそれに影響を与える因子を理解する 292
   「マイレージ」の改善その3:変革に対する組織の対応性を理解する 293
   潜在的な障害を回避し最小化する 293
   「マイレージ」の改善その4:ビジネスおよび組織力を理解する 294
   「マイレージ」の改善その5:変革に対する抵抗の源を理解する 295
   「マイレージ」の改善その6:計画を強化する 295
   成功を最大化するために,問題解決について話す 296
   「マイレージ」の改善その7:改善プロジェクトを早期にストーリボード化する 296
   「マイレージ」の改善その8:成果について理にかなった期待を設定する 296
   「マイレージ」の改善その9:さまざまな聞き手に対して期待の枠組みを作る 297
   「マイレージ」の改善その10:計測結果をもって成功を一層強固なものにする 297
   改善の将来 298
付録 301
   付録A ソフトウェアの主要な開発/保守コストモデル 301
   基本モデルの仮定値 304
   開発と保守の詳細 305
   HPの7部門における失敗分析データと欠陥データの正規化 309
   HPの2部門が集めた開発全段階のデータの欠陥分析 311
   HPの7部門における欠陥分析データ 312
   棒グラフ:主要な開発/保守コストの主要要素のマネジメントモデル 313
   付録B コアコンピテンス計画ノート 315
   第1日目のスケジュール例 316
   第2日目のスケジュール例 317
   付録C ソフトウェアプロダクト/プロセスマトリックス 318
   付録D 導入度尺度 321
   導入度を求める数式の定義 321
   インスペクションアセスメント成熟度モデル 322
   HPインスペクションの節減額の推定 324
   付録E ソフトウェアプロセス改善参考文献 326
   PLAN 326
   DO 327
   CHECK 328
   ACTION 329
   アルファベット順の全文献リスト 330
索引 341
第1章 ソフトウェアプロセス改善-ランドラッシュ- 1
   プロセス改善のイメージ 3
   本書の構成 6
28.

図書

東工大
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図書
東工大
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杉山和人[著]
出版情報: 東京 : 文芸社, 2007.7  101p ; 19cm
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まえがき 3
● エッセイ集 9
1. 千葉ロッテマリーンズ(★★) 9
2. ピアノ協奏曲二十番(★★★★) 11
3. 「なぜなのか」 「だからどうなのか」 - ものを考え抜く力(★★★) 19
4. 理数科目と英語の偏重-中高生たちの委縮心理(★★★★) 22
5. 小学校低学年での英語教育には絶対反対(★★★) 31
6. 住めば都-広島県大竹市(★★) 33
7. ラッキーとハッピー(★) 35
● アンケート結果による報告書(★★★) 37
要旨 37
1. まえがき 40
2. テーマと内容概略 41
3. アンケート集計結果と考察 43
   3.1 年齢、性別
   3.2 面白かったテーマ
   3.3 全般的な意見(自由記述欄から)
   3.4 テーマ別の意見
    3.4.1. 千葉ロッテマリーンズ 「説明をもっと充実させて」
    3.4.2. ピアノ協奏曲二十番 「筆者の気持ちが伝わらない」
    3.4.3. 「なぜなのか」 「だからどうなのか」-ものを考え抜く力 「幼児教育、親の子供への接し方が重要」
    3.4.4. 理数科目と英語の偏重-中高生たちの委縮心理
    3.4.5. 小学校低学年での英語教育には絶対反対 「論旨にやや疑問」 「教え方次第では問題ないはず」
    3.4.6. 住めば都-広島県大竹市 「訴求力不足」
    3.4.7. ラッキーとハッピー 「もう少し内容を深めて」
4. 今後の自分のありかた 65
●アンケート結果による改訂版 68
3. 「なぜなのか」 「だからどうなのか」-ものを考え抜く力(★★★) 68
4. 理数科目と英語-中高生たちの委縮心理への処方せん(★★★★) 72
書き直しのポイント 83
● 納得感のある教え方を望む-数列の漸化式の解法を例にとって(★★★★★) 86
補遺 93
参考文献 99
まえがき 3
● エッセイ集 9
1. 千葉ロッテマリーンズ(★★) 9
29.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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John McManus著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2006.5  x, 192p ; 21cm
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はじめに i
謝辞 ii
全体構成 iii
監訳者のことば iv
第 1 章 リスク管理プロセス 1
   1.1 ソフトウェアリスク管理入門 1
   1.2 なぜソフトウェア開発プロジェクトのリスク管理が必要か? 6
   1.3 ソフトウェアリスクの管理の活用 8
   1.4 ソフトウェアリスク管理の目的と目標 13
   1.5 ソフトウェアリスク戦略の策定 16
   1.6 リスク管理バラダイム 26
   1.7 ソフトウェアリスク管理のための組織の構築 30
   1.8 リスク管理と訴訟 32
   1.9 自己アセスメントのためのチェックリスト 34
第 2 章 ソフトウェア開発プロジェクトのリスク 35
   2.1 第 1 章の復習 35
   2.2 ソフトウェアリスクの特定 35
   2.3 最も一般的なソフトウェアプロジェクトリスク 43
   2.4 リスク分類 47
   2.5 リスクマッピング 53
   2.6 リスク概要 55
   2.7 リスクレビュー 56
   2.8 リスクの帰属と利害関係者 60
   2.9 自己アセスメントのためのチェックリスト 67
第 3 章 ソフトウェア開発プロジェクトのリスクアセスメント 69
   3.1 第 2 章 の復習 69
   3.2 ソフトウェアリスクアセスメントの目的と目標 70
   3.3 アセスメントに対するアプローチ 71
   3.4 リスクアセスメントツールと技法 73
   3.5 調査結果の提示 97
   3.6 自己アセスメントのためのチェックリスト 106
第 4 章 ソフトウェア開発プロジェクトのリスク軽減戦略の策定 107
   4.1 第 3 章の復習 107
   4.2 リスク計画の策定 108
   4.3 リスク計画策定 (およびリスク管理)のベストプラクティス 111
   4.4 リスク管理ツール 119
   4.5 リスク軽減戦略 124
   4.6 リスク管理計画の作成と実行 130
   4.7 自己アセスメントのためのチェックリスト 136
第 5 章 ソフトウェア開発プロジェクトの監視 138
   5.1 第 4 章の復習 138
   5.2 リスク監視のためのプロセスの開発 138
   5.3 プロジェクトリスクデータベース/リスク一覧表の生成 143
   5.4 リスクの管理と追跡 149
   5.5 リスク管理支援ツール 154
   5.6 自己アセスメントのためのチェックリスト 157
第 6 章 ケーススタディ 159
付録 A 用語 177
付録 B リスク管理ソフトウェアツール 180
主要文献 182
引用文献 185
索引 189
はじめに i
謝辞 ii
全体構成 iii
30.

図書

図書
佐藤義久著
出版情報: 東京 : 丸善, 2006.6  viii, 158p ; 26cm
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31.

図書

東工大
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図書
東工大
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International Function Point Users Group編 ; 富野壽, 岩尾俊二監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2007.2  xiv, 494p ; 26cm
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はじめに ⅰ
序文 ⅲ
監訳者のことば ⅶ
第Ⅰ部 産業界の専門家による洞察 David Herron 1
   第1章 ファンクションポイント (FP) 尺度の役割の拡大 Capers Jones 3
   第2章 IT 組織のベンチマーク Michael Mah 20
   第3章 ソフトウェア計画の核心 Lawrence H.Putnam, Ware Myers 34
   第4章 成長の測定:IT 作業単位 Howard Rubin 43
   第Ⅰ部 筆者略歴 51
第Ⅱ部 測定プログラムへのアプローチ Janet Russac 57
   第5章 EDS ブラジル尺度プログラム:改善のための計測 Márcio Luiz Barroso da Silveira 59
   第6章 測定プログラムの実行アプローチ Lori Holmes 67
   第7章 ベンチマーキング Arlene F.Minkiewicz 76
   第8章 ソフトウェア測定を定義するためのデータ定義の枠組み James Rozum 84
   第9章 より安く、より良く、より早く:役に立つ測定プログラム Janet Russac 98
   第Ⅱ部 筆者略歴 105
第Ⅲ部 測定プログラムの一部としてのファンクションポイント Barbara Emmons 107
   第10章 機能規模はどのように、いつ測定プログラムに適合できるか? Carol A.Dekkers 108
   第11章 ソフトウェア信頼性の早期見積もり-大規模テレコムシステムの規模見積もりとソフトウェアプロセスアセスメントに基づいて Alex Lubashevsky 114
   第12章 大規模組織におけるソフトウェア規模決定のための組織的支援の確立 Valerie Marthaler, Steve Keim 122
   第13章 測定プログラムの一部としてのファンクションポイント Pam Morris 130
   第Ⅲ部 筆者略歴 145
第IV部 プロジェクト管理への尺度の利用 Joseph R. Schofield 147
   第14章 ソフトウェア開発の進捗追跡 Elizabeth (Betsy) Clark 149
   第15章 ソフトウェア尺度の有効利用:プロジェクト尺度 Daniel D. Galorath 158
   第16章 追跡のために工数尺度を用いるプロジェクト尺度 Magnus Höglund 171
   第17章 より効果的なプロジェクト管理のためのプロジェクト尺度の利用 Steven M. Woodward 182
   第IV部 筆者略歴 193
第V部 測定プログラムの問題とその回避の方法 Janet Russac 195
   第18章 効果的な尺度プログラムの構築における障害と落とし穴の回避 Sheila P. Dennis 196
   第19章 報告されない無報酬の超過勤務:ゆがめられた測定と失敗の図式 Gene Fellner 202
   第V部 筆者略歴 210
第Ⅵ部 効果的な見積りへのソフトウェア尺度の利用 Joseph R. Schofild 211
   第20章 大規模ソフトウェア企業における見積り支援尺度 Donald Beckett, Pamela C. Llorence 213
   第21章 ソフトウェア開発プロジェクトの見積り Craig P. Beyers 223
   第22章 拡張見積り:期限を守り、予算を守る David Garmus 237
   第23章 拡張見積り John A. Landmesser 245
   第24章 ESE :拡張ソフトウェア見積り手法 Luca Santillo 253
   第Ⅵ部 筆者略歴 265
第Ⅶ部 要求定義管理 Barbare Emmons 267
   第25章 新時代の優れた要求定義技術者 Jeo Madden 268
   第26章 概略ユーザ要求に基づく早期・簡易ファンクションポイント分析 (EQFPA) -プロジェクト管理への利用- Roberto Meli 274
   第Ⅶ部 筆者略歴 291
第Ⅷ部 情報技術/ビジネス尺度への影響 Dawn Coley 293
   第27章 契約用尺度プログラムの開発と実行における重要成功要因 Melinda Ayers 294
   第28章 企業全体の尺度リポジトリを最大限に活用するための配慮 Dawn Coley 300
   第29章 ソフトウェア測定の促進における大学の役割 Ewa Magiera 305
   第Ⅷ部 筆者略歴 310
第Ⅸ部 ITバランスドスコアカードアプローチ Dawn Coley 311
   第30章 IT バランスドスコアカードの支援に必要な測定: IT指標 Conrado Estol 312
   第31章 ソフトウェアバランスドスコアカード:ケーキの砂糖衣 Bill Hufschmidt 323
   第32章 良いバランスドスコアカードを維持する Sara Kathryn Shackelton 331
   第Ⅸ部 筆者略歴 341
第Ⅹ部 アウトソーシングにおける尺度 James Curfman 343
   第33章 アウトソーシングへの尺度の導入 Scott Goldfarb 344
   第34章 訴訟:FP 尺度を実践しなかったことによる結果 Ron J. Salvador 354
   第35章 アウトソーイングの尺度 Koni Thompson 365
   第Ⅹ部 筆者略歴 374
第XI部 SEIおよびISOベースの尺度 James Curfman 375
   第36章 ISO およびCMM 要求を支援する SLOC 測定ツールの標準化 Jeanne Doyle 377
   第37章 ソフトウェアプロセス改善における測定とその分析 Dennis Goldenson, Joe Jarzombek, Terry Rout 383
   第38章 CMM の支援にファンクションポイント分析はどう役立つか? Li Hongxing 400
   第XI部 筆者略歴 404
第XⅡ部 統計的プロセス管理 (SPC) James Curfman 405
   第39章 統計的プロセス管理の実績管理への適用 Ron McClintic 406
   第40章 統計的プロセス管理のソフトウェアへの適用 Edward F. Weller 416
   第XⅡ部 筆者略歴 432
第XⅢ部 電子商取引における尺度 Barbara Emmons 433
   第41章 B2B 電子商取引プロジェクトの成功における機能尺度の役割 Sam Bayer,Vic Tolomei 434
   第42章 電子商取引アプリケーションのユーザビリティの測定 Loredana Frallicciardi 448
   第43章 電子商取引における尺度:FP 分析とコンポーネントベースのソフトウェア測定 Jacqueline Jones 454
   第XⅢ部 筆者略歴 470
会社紹介 471
文献 473
索引 489
はじめに ⅰ
序文 ⅲ
監訳者のことば ⅶ
32.

図書

図書
石塚義高著
出版情報: 東京 : 近代文芸社, 2008.10  235p ; 22cm
所蔵情報: loading…
33.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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Alan M.Davis著 ; 富野壽, 荒木貞雄共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2008.8  xii, 312p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに iii
著者について vi
訳者のことば viii
第I部 ソフトウェア産業 1
   エッセイ1 ソフトウェア「レミング」 4
   エッセイ2 手法濫用からの脱却 15
   エッセイ3 あしたの鍛冶屋? 19
   エッセイ4 ソフトウェア開発の戦略,政治,信仰について 22
   エッセイ5 ふたたび,芸術か工学か? 34
   エッセイ6 なぜソフトウェアを作るのか? 39
   エッセイ7 またしても,前にどこかで!! 43
   エッセイ8 ソフトウェア工学の技術移転の時代 46
   エッセイ9 ソフトウェア工学の15の原理 50
   エッセイ10 ソフトウェア見積りについての一考 60
第II部 マネジメント 77
   エッセイ11 解雇の試練 : 新人管理者の体験 79
   エッセイ12 自らの管理的過ちを越えて生き延びられるか? 85
   エッセイ13 とどまるべきか,行くべきか,悩める管理者へのアドバイス 89
   エッセイ14 ソフトウェア企業マシン 94
   エッセイ15 あるソフトウェア創業企業の勃興と衰退 98
   エッセイ16 ソフトウェア創業企業の解剖学 116
   エッセイ17 意志決定者のための情報 127
   エッセイ18 起業家を目指す人たちへのヒント 129
   エッセイ19 起業家を目指す人たちへのヒント(続き) 132
第III部 要求定義 135
   エッセイ20 Rechoirments(Requirements : 要求)における調和 138
   エッセイ21 システムの表現形式 141
   エッセイ22 ソフトウェア開発の失われた断片 149
   エッセイ23 オブジェクト指向分析からオブジェクト指向設計へ : 移行は容易か? 154
   エッセイ24 ソフトウェア要求の品質の達成 172
   エッセイ25 容易な要求管理 187
   エッセイ26 要求の導出 : エキスパートはどうしているのか? 196
   エッセイ27 要求定義はスナップショット!! 216
第IV部 ソフトウェア研究と学術界 223
   エッセイ28 2つの世界のはざまで 225
   エッセイ29 産業界はなぜ研究に対してしばしば「No thanks」というのか? 230
   エッセイ30 要求定義の研究者 : 我々は説いているとおりのことを実践しているか? 239
   エッセイ31 不思議の国から現実の問題へ 249
   エッセイ32 実務家たちよ,自らを癒せ!! 259
第V部 人生とソフトウェア 263
   エッセイ33 名言 265
   エッセイ34 名言―つづき 270
   エッセイ35 プロセスではなくプロダクト : ある寓話 276
   エッセイ36 世界に足跡を残す!! 282
   エッセイ37 人のあまり通っていない道を行くことの価値 286
   エッセイ38 進化についての雑感 293
第VI部 未来について 299
索引 305
訳者紹介 311
はじめに iii
著者について vi
訳者のことば viii
34.

図書

図書
Daniel D.Galorath, Michael W.Evans著 ; 富野壽, 荒木貞雄監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2008.4  xxi, 435p ; 23cm
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35.

図書

図書
John McGarry [ほか] 著 ; 古山恒夫, 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2004.7  xiii, 250p ; 22cm
所蔵情報: loading…
36.

図書

図書
E.M.Bennatan著 ; 富野壽, 荒木貞雄共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2008.1  xiv, 265p ; 21cm
所蔵情報: loading…
37.

図書

東工大
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図書
東工大
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イレイン・ワイス著 ; 関友作訳
出版情報: 東京 : 海文堂出版, 2000.11  166p ; 21cm
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訳者まえがき 7
はじめに 11
第1部 人とコンピュータを結ぶ
   [1] 本書の目的 19
   ・能力のパラドックス 20
   ・本書のねらい 23
   ・つぎの章では 24
   [2] コンピュータ・トレーニングの全体図 27
   ・現場からの報告 : 営業員を武装する 27
   ・内容 : 何を教えるか 28
   ・過程 : どのように教えるか 31
   ・結果 : どのように評価するか 34
   ・つぎの章では 37
第2部 何を教えるか
   [3] 学習者を知る 41
   ・現場からの報告 : 授業のどこがまずいのか? 41
   ・なぜ学習者を調べるのか 42
   ・能力には差がある 42
   ・態度には差がある 47
   ・学習者の能力と態度を知る 49
   ・つぎの章では 53
   [4] システムの使いやすさを知る 55
   ・現場からの報告 : すぐに使えるシステム? 55
   ・なぜ使いやすさは重要なのか 56
   ・なぜ使いやすさを調べるのか 57
   ・ユーザ・インタフェースの4側面 58
   ・現場にもどって 68
   ・つぎの章では 70
   [5] 業務環境を知る 73
   ・現場からの報告 : 1日で教えるには? 73
   ・なぜ業務環境を調べるのか 74
   ・業務環境の3ポイント 75
   ・現場にもどって 83
   ・つぎの章では 84
第3部 どのように考えるか
   [6] 教育方法を教える 87
   ・現場からの報告 : 教えてはみたけれど 87
   ・人はコンピュータをどのように学ぶのか 88
   ・成人学習者の3ポイント 92
   ・理論はわかった-では、どのように教えるのか 94
   ・つぎの章では 105
   [7] 教材を考える 107
   ・現場からの報告 : 学校の教員に教える 107
   ・3種類の教材 109
   ・効果的な教材のポイント : 内容とデザイン 113
   ・クイック・リファレンスを自作すべき場合 117
   ・現場にもどって 119
   ・つぎの章では 122
第4部 どのように評価するか
   [8] 教育を評価する 125
   ・現場からの報告 : トレーニングの評価方法 125
   ・複数の観点から評価する 126
   ・自己評価する 127
   ・同僚に評価してもらう 128
   ・受講者に評価してもらう 130
   ・つぎの章では 140
   [9] 学習を評価する 143
   ・現場からの報告 : システムを導入するまえに 143
   ・なぜ評価するのか 144
   ・何を評価するか 146
   ・どのように評価するか 150
   ・つぎは 157
参考文献 159
索引 163
訳者まえがき 7
はじめに 11
第1部 人とコンピュータを結ぶ
38.

図書

東工大
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図書
東工大
目次DB
寺本俊彦著
出版情報: 東京 : 御茶の水書房, 2000.11  71p ; 21cm
シリーズ名: 神奈川大学評論ブックレット / 神奈川大学評論編集専門委員会編 ; 13
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一 はじめに―本書のねらい 2
二 宇宙のはじまりと膨張する宇宙 4
三 銀河の成り立ちと星の進化 8
四 太陽系の成り立ちと惑星の特性 15
五 地球の成り立ちと海陸の出現 23
六 海での生き物の誕生、進化およびその上陸 32
七 生き物と水、そして海 42
八 生き物と地球気候 51
九 おわりに―人類は生き残れるか 62
一 はじめに―本書のねらい 2
二 宇宙のはじまりと膨張する宇宙 4
三 銀河の成り立ちと星の進化 8
39.

図書

図書
宮川, 岸雄
出版情報: 東京 : アクセスニッポン社, 1997.6-2000.10  2 v. ; 22cm
シリーズ名: 東京っ子半生記 / 宮川岸雄
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40.

図書

図書
ヘンリー・フォード著 ; 豊土栄訳
出版情報: 東京 : 創英社 , 東京 : 三省堂書店 (発売), 2000.12  2冊 ; 20cm
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41.

図書

東工大
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図書
東工大
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Roger L. Tokheim著 ; 村崎憲雄 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.3  xi, 247p ; 26cm
シリーズ名: マグロウヒル大学演習
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著者序言
訳者のことば
第1章 ディジタル回路用数学
   1.1 はじめに 1
   1.2 2進数 1
   1.3 16進数 5
   1.4 2の補数 8
第2章 2進符号
   2.1 はじめに 13
   2.2 重ね付き2進符号 13
   2.3 重ねなし2進符号 16
   2.4 英数字符号(alphanumeric code) 20
第3章 基本論理ゲート
   3.1 はじめに 23
   3.2 ANDゲート 23
   3.3 ORゲート 25
   3.4 NOTゲート 28
   3.5 論理ゲートの組合せ 29
   3.6 論理ゲートのICの利用 32
第4章 代表的な論理ゲート
   4.1 はじめに 35
   4.2 NANDゲート 35
   4.3 NORゲート 36
   4.4 排他的ORゲート 37
   4.5 排他的NORゲート 39
   4.6 インバータを用いたゲートの変換 40
   4.7 汎用ゲートとしてのNANDの使用 41
   4.8 市販論理ゲートの利用 43
第5章 論理回路の簡単化:図式解法
   5.1 はじめに 45
   5.2 積項の和形式のプール代数表示 46
   5.3 和項の積形式のプール代数表示 47
   5.4 ド・モルガンの定理の応用 49
   5.5 NAND論理の利用 51
   5.6 NOR論理の利用 52
   5.7 カルノー図法 54
   5.8 4変数カルノー図 57
   5.9 最大項代数式のカルノー図 59
   5.10 カルノー図におけるdon't cares 61
   5.11 5変数カルノー図 63
第6章 TTLとCMOSIC-特性とインターフェース
   6.1 はじめに 67
   6.2 ディジタルICの用語 68
   6.3 TTL IC 71
   6.4 CMOS IC 75
   6.5 TTLとCMOS ICのインターフェース 79
   6.6 スイッチとTTLおよびCMOS間のインターフェース 84
   6.7 TTLまたはCMOSと簡単な出力素子とのインターフェース 87
   6.8 D/A, A/D変換 89
第7章 符号変換
   7.1 はじめに 95
   7.2 符号化器の働き 96
   7.3 BCDから10進への復号 98
   7.4 BCDから7素子符号への復号 101
   7.5 液晶ディスプレイ 106
   7.6 LCDの駆動 108
   7.7 蛍光表示管 111
   7.8 VF表示管のCMOSによる駆動 114
第8章 2進演算と算術回路
   8.1 はじめに 117
   8.2 2進加算 117
   8.3 2進減算 120
   8.4 並列加算器、並列減算器 124
   8.5 全加算器の利用 126
   8.6 加算器を用いた減算 129
   8.7 2の補数による加算と減算 132
第9章 フリップフロップと他のマルチバイブレータ
   9.1 はじめに 137
   9.2 RSフリップフロップ 137
   9.3 同期式RSフリップフロップ 139
   9.4 Dフリップフロップ 142
   9.5 JKフリップフロップ 145
   9.6 フリップフロップのトリガ 149
   9.7 非安定マルチバイブレータとクロック 152
   9.8 単安定マルチバイブレータ 155
第10章 カウンタ
   10.1 はじめに 159
   10.2 リプルカウンタ 159
   10.3 並列カウンタ 162
   10.4 その他のカウンタ 164
   10.5 TTL ICカウンタ 168
   10.6 CMOS ICカウンタ 172
   10.7 周波数分周:ディジタル時計 176
第11章 シフトレジスタ
   11.1 はじめに 179
   11.2 直列ロードシフトレジスタ 180
   11.3 並列ロードシフトレジスタ 183
   11.4 TTLシフトレジスタ 186
   11.5 CMOSシフトレジスタ 189
第12章 マイクロコンピュータの記憶装置
   12.1 はじめに 193
   12.2 ランダムアクセスメモリ 194
   12.3 読出し専用メモリ 199
   12.4 プログラマブル読出し専用メモリ 204
   12.5 マイクロコンピュータ用大容量記憶 209
第13章 その他の装置と技術
   13.1 はじめに 215
   13.2 データセレク、マルチプレクサ 215
   13.3 表示の多重化 218
   13.4 デマルチプレクサ 221
   13.5 ラッチと3状態バッファ 223
   13.6 ディジタルデータ伝送 227
   13.7 プログラマブルロジック配列 229
   13.8 大小比較器(コンパレータ) 236
   13.9 シュミットトリガ装置 240
索引 243
著者序言
訳者のことば
第1章 ディジタル回路用数学
42.

図書

東工大
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図書
東工大
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山口達明著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2000.4  xiv, 225p ; 22cm
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0 化学の方法
   0.1 化学とは何だろうか 2
   0.2 化学はいかに創られたか 4
   (1)19世紀の化学-原子と分子 4
   (2)20世紀の化学-電子 6
   (3)21世紀の化学-原子核とオービタル 7
   0.3 化学の理論とはどういうものなのか 9
   (1)電子配置(ボーア模型) 9
   (2)共有結合(原子価と電子対) 12
   (3)電気陰性度 15
   (4)水素結合 19
   (5)水分子の構造 21
   0.4 有機化学をどう学んだらよいのだろうか 25
   (1)有機化学の学問構成-どんなことを学ぶのか 25
   (2)共鳴理論-何のために考えだされたのか 問題点は? 27
   (3)有機電子論-なぜ電子のことを学ぶのか 29
   (4)量子有機化学-量子力学が有機化学とどう関係するのか 34
1 有機化合物の結合と物性
   1.1 波動方程式とオービタル 38
   1.1.1 シュレーディンガーの波動方程式を解くことによってどうして電子の存在が求められるのか.波動方程式の正しいことはどうして証明されるのか 38
   1.1.2 p軌道の交差部分はどうなっているのか 42
   1.1.3 pオービタルにおいて、ひとつの電子が節面の上下に同時に存在するのはおかしいのではないか.また,どうやって電子は節面を横切るのか 44
   1.1.4 pオービタルにつけられた符号は何を意味するのか 46
   1.1.5 反結合性オービタルは何のために必要なのか 48
   1.1.6 どうしたら混成オービタルを作ることができるのか 51
   1.2 共有結合と分子構造 54
   1.2.1 化学結合の本質は何か.2つの原子オービタルが重なり合うと,どうして共有結合が形成されるのか 54
   1.2.2 なぜπ電子はσ電子にくらべて‘動きやすい'のか 57
   1.2.3 炭素-炭素四重結合はあるのか,ないのか 60
   1.2.4 結合角・結合距離はどうやって決まるのか 63
   1.2.5 ニトロ基の構造はどうなっているのか 65
   1.2.6 カルボカチオンが平面型であるのに,なぜカルバニオンはピラミッド型なのか 67
   1.2.7 一酸化炭素やカルベンなどの炭素の原子価はどうなっているのか 69
   1.2.8 シクロプロパンが開環反応をしやすいのはなぜか 73
   1.3 結合エネルギーと分極性 76
   1.3.1 原子の組み合わせが違うとなぜ結合エネルギーが違ってくるのか 76
   1.3.2 C-C,C=C,C≡Cの順に結合距離が短くなり,結合エネルギーが増大するのはなぜか 80
   1.3.3 過酸化物はなぜ不安定なのか 83
   1.3.4 ハロゲン化水素の結合エネルギーは大きいのに,水に溶かすとなぜ容易に完全解離するのか 85
   1.3.5 テフロンなどのように有機フッ素化合物は,他のハロゲン化物に比べて異常に安定なのはなぜか 86
   1.3.6 置換基の電子供与性,電子吸引性はどうして決まるのか 88
   1.4 共鳴理論と分子の安定性 90
   1.4.1 共鳴するとなぜ分子は安定するのか.共鳴エネルギーはどこから発生するのか 90
   1.4.2 なぜ4n+2個のπ電子が共役した環状化合物だけが芳香族性を示すのか 92
   1.4.3 シクロペンタジエルニアニオンは安定なのに,同じカチオンやラジカルがそれほど安定に存在しないのはなぜか 96
   1.4.4 二重結合が1つおきにあるとなぜ共役が起こるのか 98
   1.4.5 鎖状ポリエンにおいて共役系が長いほど,①非局在化エネルギーが大きく安定となるのはなぜか,②着色するようになるのはなぜか 101
   1.4.6 超共役はどうして起こるのか 105
   1.4.7 三級カルボカチオンが最も安定なのはどうしてか.カルボアニオンは電子吸引基によって安定化されるのはなぜか 108
   1.5 酸性と塩基性 110
   1.5.1 酸性物質のプロトンの解離のしやすさは何によって決まるか 110
   1.5.2 なぜフェノールは酸性を示すのか 113
   1.5.3 なぜカルボン酸はアルコールより酸性が強いのか 116
   1.5.4 末端アセチレンの水素はなぜ活性なのか 119
   1.5.5 アルコール・フェノールに比べてチオール・チオフェノールはなぜ酸性が強いのか 121
   1.5.6 酸素化合物である水やエーテルに比べて,対応する窒素化合物であるアンモニアやアミンはなぜ塩基性が強いのか 124
   1.5.7 なぜアニリンの塩基性はアルキルアミンより弱いのか 125
   1.5.8 どういった化合物がルイス酸になるのか 128
   1.6 立体化学と異性体 130
   1.6.1 光学異性体だけが立体異性ではないのではないか 130
   1.6.2 不斉炭素があるとどうして旋光性を示すのか 132
   1.6.3 幾何異性体の物性はどうして違うのか 135
   1.6.4 なぜ一般にエノール型はケト型より不安定なのか 137
2 有機化学反応の速度と機構
   2.1 化学反応速度 140
   2.1.1 反応速度の違いはどうして起こるのか 140
   2.1.2 なぜすべての化学反応にエネルギー障壁(活性化エネルギー)を考えねばならないのか.また,反応座標とは何を表しているのか 144
   2.1.3 活性錯合体と遷移状態とは同じことなのか 148
   2.1.4 多段階反応において律速段階の速度だけで全反応速度を議論してもほんとうによいのか 150
   2.1.5 反応温度によって主生成物が異なることがあるのはなぜか 153
   2,2 求核的置換反応 156
   2.2.1 一分子だけで反応が始まるというS N1反応機構はおかしくはないか 156
   2.2.2 求核試薬の反応性(求核性)は何によって決まるのか,求核性と塩基性の違いは何か 159
   2.2.3 求核試薬の求核性が高いほどS N2機構になりやすいのはなぜか.どのような基が置換反応の脱離基として有効か 161
   2.2.4 ハロゲン化アルキルのアルキル基の種類によってS N2反応とE2反応で起こりやすさが逆になるのはなぜか 164
   2.2.5 エノレートのC-アルキル化とO-アルキル化は何によって決まるのか 166
   2.2.6 カルボン酸誘導体に対する求核的置換反応は,ハロゲン化アルキルに対する反応とどこが違うのか 168
   2.2.7 カルボン酸誘導体の加水分解のしやすさ,反応性の順をきめているものは何か 170
   2.2.8 アルドール縮合とエステル縮合の類似点と相違点はなにか 173
   2.3 求電子的置換反応 176
   2.3.1 芳香環は,求電子的な置換反応をしやすいのに付加反応しにくいのはなぜか 176
   2.3.2 電気陰性基であるはずのNH2やOHなどが,どうしてベンゼン環への求電子的置換反応を活性化し,オルト・パラ配向性を示すのか 179
   2.3.3 クロロベンゼンは,なぜ求電子的置換の反応性が低下し,オルト・パラ配向性を示すのか 185
   2.3.4 芳香族化合物の置換反応は,オルト,メタ,パラの位置しか起こらないのか 188
   2.3.5 ジアゾニウムのカップリングはどうしてα位ではなくてβ位の窒素で起こるのか.また,脱窒素して置換する場合もあるのはなぜか 192
   2.3.6 アルカンを塩素と反応させるのになぜ光が必要なのか 194
   2.4 付加反応と脱離反応 196
   2.4.1 ハロゲン付加反応に関してC≡CよりC=Cの方が反応しやすいのはなぜか 196
   2.4.2 アルケンに対する臭素付加反応において,どうしてカルボカチオンより環状のブロモニウムを経てトランス付加するのか 199
   2.4.3 アルケンに対するHBrのラジカル付加だけが,どうして逆マルコニコフ型付加になるのか 201
   2.4.4 1,3-ブタジエンはどうして1,4-付加物を生成するのか 205
   2.4.5 第4アンモニウムの脱離反応は,どうしてザイツェフ則でなくホフマン則に従うのか 209
   2.5 酸化反応と還元反応 211
   2.5.1 C-H→C-Xとなることがどうして酸化反応になるのか 211
   2.5.2 H +付加は,どうして還元ではないのか.酸・塩基と酸化・還元はどこが違うのか 214
   2.5.3 アルコールとチオールとでは,酸化反応の受け方が全く違うのはなぜか 216
   2.5.4 NaBH4はアルケンを還元しないのに,ジボランはアルケンをホウ水素化するのはどうしてか 219
   参考文献 221
   索引 223
   読書ノート
   “レオナルド・ダヴィンチの手記” 50
   リービッヒ,“プロイセンにおける化学の状態”(1840) 75
   シェリング,“学問論”(1803) 91
   ポアンカレ,“科学と仮説”(1902) 95
   ルクレーティウス,“物の本質について”(B.C.1) 115
   デュ・ボア・レイモン,“自然認識の限界について”(1881) 149
   ポアンカレ,“科学と方法”(1908) 178
   エンゲルス,“自然の弁証法”(1879) 198
   化学史ノート
   化学者ファラデー 41,53
   ケクレの夢 64,72
   化学者エジソン 79,87
   実験室ノート
   廃棄物は宝の山 109112
   ブランクの効用 120123
   理論と実験 163172
   熱拡散効果とメタンの化学 184195
   北国の原野に眠る草炭の夢 200215
0 化学の方法
   0.1 化学とは何だろうか 2
   0.2 化学はいかに創られたか 4
43.

図書

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図書
東工大
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Tom Gilb, Dorothy Graham著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1999.8  xxvi, 450p ; 21cm
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第1章 インスペクションの歴史的背景および他の手法との比較 1
   1.1 歴史的ルーツ 1
   1.2 インスペクションと他のレビュー技術との比較 4
   1.3 テストとインスペクションの比較 8
第2章 インスペクションの便益とコスト 13
   2.1 現在、欠陥によってどの程度のコストがかかっているか? 14
   2.2 直接的節約 17
   2.3 間接的便益 24
   2.4 インスペクションのコスト 27
   2.5 インスペクションプロセス内の作業の割合 29
   2.6 副次効果コスト 29
第3章 ソフトウェアインスペクションの概観 31
   3.1 成果物インスペクション 31
   3.2 プロセス改善 37
   3.3 要約 39
第4章 インスペクションプロセス(パート1)-始動と文書 40
   4.1 インスペクションの要請 41
   4.2 プロセス計画の策定 43
   4.3 成果物のインスペクションに必要な文書 44
   4.4 開始プロセス 64
   4.5 キックオフミーティング 67
   4.6 まとめ 69
第5章 インスペクションプロセス(パート2)-チェック 71
   5.1 個人チェック 71
   5.2 ロギングミーティング 83
第6章 インスペクションプロセス(パート3)-完了 97
   6.1 編集 98
   6.2 フォローアップ 103
   6.3 終了 105
   6.4 要約 114
第7章 インスペクションプロセス(パート4)-プロセス改善 115
   7.1 問題予防と対比した問題除去 115
   7.2 プロセス管理の概念 116
   7.3 プロセスブレーンストーミング(根本原因の分析) 117
   7.4 IBMの方法との対比 125
   7.5 プロセス変革管理チームの組織 130
第8章 インスペクションリーダ 136
   8.1 リーダは誰か? 136
   8.2 マスタープラン 138
   8.3 開始基準 143
   8.4 対象文書の選択 145
   8.5 チェックおよびロギング速度 153
   8.6 インスペクタの選択 157
   8.7 会議室の予約 166
   8.8 インスペクタにスペシャリストの役割を割り当てる 167
   8.9 キックオフミーティング 171
   8.10 ロギングミーティングの準備 176
   8.11 ロギングミーティングの指揮をとる 179
   8.12 プロセスブレーンストーミングを指揮する 194
   8.13 尺度の収集、公開および利用 197
   8.14 編集作業 202
   8.15 作業終了の検証:インスペクションリーダによるフォローアップ 203
   8.16 終了 205
   8.17 変革管理 207
   8.18 リーダの管理 208
   8.19 進歩的なリーダの指針 211
第9章 スペシャリストの視点からのインスペクション 221
   9.1 チェッカの視点からのインスペクション 221
   9.2 オーサ/編集者の視点から見たインスペクション 226
第10章 導入とトレーニング 232
   10.1 導入 233
   10.2 インスペクション導入のチェックリスト 247
   10.3 正規のトレーニング 258
   10.4 要約と結論 263
第11章 困難に打ち勝つ 265
   11.1 インスペクションの失敗を把握する 265
   11.2 なぜインスペクションプロセスが失敗するか 267
   11.3 失敗したプロセス改善の初期の試み 268
   11.4 典型的な導入時の問題と解決法 271
第12章 Appliconにおけるインスペクション 277
   実施 277
   1年目の実施状況 278
   2年目の実施状況 281
   定着に向けての多様な取組み 282
   長期戦略 283
   コスト 284
   便益 284
   問題とその解決策 285
   成功の鍵 288
   実施の秘訣 291
第13章 1人からの出発 294
   パート1:プロジェクト 295
   1. 概況 295
   2. 上流インスペクション 298
   3. 顧客訪問 305
   4. プロジェクトの成功 310
   パート2:インスペクションの進め方 311
   1. 自分で作る尺度 311
   2. インスペクションを阻むもの 319
   3. 結論 321
第14章 Thorn EMIの文書インスペクション 322
   はじめに 322
   社内でのインスペクションの確立 326
   インスペクション実施までの経緯 328
   便益 329
   コスト 330
   Thorn EMIで学んだ教訓 331
   結論 332
第15章 Racal Redacにおけるインスペクション 334
   会社紹介 334
   開発アプリケーション 334
   導入経過 334
   インスペクション対象文書 339
   運営方針 340
   コストと便益 341
第16章 Sema Group(英国)におけるインスペクション 343
   準備 343
   最初のプロジェクト 344
   最初のプロジェクトの教訓 346
   インスペクションの普及 347
   Semaの現状 348
   事例 350
   グラフと残存欠陥数 351
   結論 353
   推奨事項 354
第17章 欠陥予防プロセスの実践 355
   はじめに 355
   欠陥予防プロセス概観 355
   インスペクションプロセスとの関係 358
   欠陥予防の実践面 360
   欠陥とは何か? 360
   欠陥の選択 361
   原因分析ミーティングの運営 362
   リポジトリ 377
   工程キックオフ(プロセスレビュー)ミーティング 377
   工程キックオフミーティングのコストとその効果 378
   結論 379
   参考文献 379
付録A:1ページインスペクションハンドブック 381
付録B:手順-スペシャリストおよびサブプロセスが何をすべきか 382
付録C:インスペクションの尺度と書式 395
付録D:ルールセット 411
付録E:インスペクションの活動に関わる基本方針の例 419
用語集 421
参考文献 439
索引 444
第1章 インスペクションの歴史的背景および他の手法との比較 1
   1.1 歴史的ルーツ 1
   1.2 インスペクションと他のレビュー技術との比較 4
44.

図書

図書
三好哲彦, 加藤崇雄, 菊政勲著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.12  iv, 160p ; 21cm
所蔵情報: loading…
45.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
遠藤, 敬二(1920-) ; 泉, 武博
出版情報: 東京 : 兼六館出版, 2001.1  416p ; 21cm
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第1章 宇宙開発と衛星放送
   人工衛星の歴史 11
   宇宙空間への物体の打ち上げ 14
   高品質・高機能・多チャンネルデジタル衛星放送時代の到来 18
第2章 人工衛星
   人工衛星の原理 21
   衛星の軌道と初速度 22
   周期および摂動 24
   静止衛星軌道 29
   静止軌道の有効利用 32
   衛星の食と太陽妨害 33
   機能を停止した衛星 36
   人工衛星活動への支障が懸念される宇宙ゴミと流星群 37
第3章 放送衛星に関する国際的取り決め
   電波の利用 41
   世界無線通信主管庁会議 43
   放送衛星業務用周波数 44
   衛星デジタル音声放送および広RF帯域HDTV衛星放送用の周波数帯 47
   放送衛星の定義 48
   個別受信と共同受信 49
   サービスエリア、カバレッジエリアおよびビームエリア 49
   放送衛星用12GHz帯のチャンネル配列 51
   放送衛星の公称軌道位置 53
   第3地域におけるビームエリア 55
   第3地域の放送衛星の軌道位置 55
   我が国の放送衛星の軌道位置およびチャンネル 58
   放送衛星に関する技術基準 61
   フィーダリンク 66
第4章 衛星開発と衛星放送に関する制度的側面
   わが国の放送衛星事業発展の経緯 73
   技術開発・実用の分離 74
   CS事業への民間の参入とBS補完衛星 75
   BS-4調達法人の設立 76
   受託・委託放送制度の導入 78
   CS放送の開始 79
   CS放送のデジタル化 81
   放送事業者による中断器利用数の制限 82
   BS放送でのデジタルサービス導入 83
   110度におけるCSデジタル放送 87
第5章 衛星放送の送信から受信まで
   BS、CSによる衛星放送 89
   衛星放送の特徴 89
   受信規模 90
   変調方式 91
   受信画質 92
   回線設計 94
   サービス対象地域と送信電力 94
   伝搬路における損失 95
   地上受信電力 97
   受信雑音 98
   受信搬送波電力対雑音電力比 99
   C/NとS/Nの関係 100
   電波の信号形式 100
   映像エンファシス 103
   エネルギー拡散 104
   音声信号の伝送方式 104
   PCM符号化と伝送モード 105
   音声信号多重方式と変調 107
   伝送容量 110
   デジタル衛星放送の要素技術 110
   BSデジタル放送の技術方式 123
   欧州におけるテレビ伝送方式 132
   米国・欧州のデジタル衛星放送の変調方式 133
   衛星放送の有料方式(スクランブル方式) 135
第6章 我が国の衛星放送の現状とBSデジタル放送
   12GHz帯周波数の割当と利用状況 139
   BS放送とCS放送の現状 142
   MUSE方式のハイビジョン放送 148
   デジタル放送の世界的な動き 152
   我が国のBSデジタル放送方式(ISDB) 155
   進化する放送システムISDB 161
   BSデータ放送 162
   CAS(限定受信システム) 165
   2.6GHz帯衛星デジタル音声放送 167
   21GHz帯の衛星放送 172
   47GHz帯および28GHz帯成層圏無線プラットトフォームの通信・放送への利用 180
第7章 地上設備
   地上設備設計上の条件 186
   アップリンク局の機能 188
   デジタル放送用アップリンク局 192
   有料放送用の地上設備 193
   管制局 197
   可搬型送信局 200
   移動体での衛星放送受信 201
第8章 衛星放送の受信
   BS放送とCS放送 203
   放送衛星からの電波の強さ 204
   衛星電波の受信 206
   アナログ方式とデジタル方式の受信装置の構成 207
   BS放送(アナログ方式)の受信 210
   BSデジタル放送の受信 217
   ICカード(B-CASカード)とデスクランブラ 221
   BSデジタルテレビのリモコン 222
   手持ちのテレビによるBSデジタル放送の受信 225
   衛星放送電波の搬送波対雑音比 226
   衛星放送受信アンテナ 229
   デジタル時代のケーブルテレビ 235
   ケーブルテレビのデジタル信号の伝送 237
   BSデジタル放送の再送信 239
   今後のケーブルテレビの課題 242
第9章 衛星技術と衛星の打ち上げ
   Ⅰ 衛星技術
   人工衛星の概要 245
   衛星の発生電力容量と重量 248
   放送衛星用中断器 248
   放送衛星の電力源 254
   衛星搭載送信アンテナ 258
   放送衛星の姿勢制御 259
   衛星の軌道制御 266
   テレメトリ・コマンドおよび測距系 269
   衛星の熱制御 270
   衛星の構造体 272
   Ⅱ 衛星の打ち上げ
   ロケットの構成とロケットエンジン 272
   比推力、質量比 277
   液体推進薬および固体推進薬 278
   多段化ロケットとクラスタ式ロケット 279
   ロケットの誘導および姿勢制御 281
   衛星の静止軌道への打ち上げ 283
   運用中の衛星の監視、制御 286
   アポジモータ(遠地点モータ) 286
   ロンチウインドウ 287
   放送衛星を打ち上げたロケット 288
   衛星の保険 289
第10章 諸外国の放送衛星
   概 況 293
   ヨーロッパ・ロシアの放送衛星 296
   南北アメリカの放送衛星 308
   アジア・オセアニアの放送衛星 316
第11章 我が国の宇宙開発
   我が国の宇宙開発と宇宙開発委員会の設置 329
   宇宙開発事業団におけるロケットおよび衛星の開発ならびに衛星打ち上げ 332
   宇宙科学研究所(含東京大学宇宙航空研究所)における宇宙科学観測ロケットおよび観測衛星の開発ならびに打ち上げ 349
   科学技術庁航空宇宙技術研究所 357
   郵政省通信総合研究所 357
   NASDAの国際宇宙ステーションの開発 358
   日本電信電話株式会社のNTT通信衛星(N-STAR) 362
   付録 宇宙関連図表 367
   衛星放送関連用語の解説 391
   通信・放送衛星関連略語表 407
   衛星放送に関連する宇宙開発年表 410
第1章 宇宙開発と衛星放送
   人工衛星の歴史 11
   宇宙空間への物体の打ち上げ 14
46.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
黒川隆志, 滝沢國治編著 ; 徳丸春樹, 渡辺敏英著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2001.1  viii, 212p, 図版2p ; 22cm
シリーズ名: 光エレクトロニクス教科書シリーズ ; 6
所蔵情報: loading…
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1. 情報処理システムと光
   1.1 光情報工学とは 1
   1.2 情報処理システムと光 3
   演習問題 5
2. 画像情報の基礎
   2.1 画像の取扱い方 6
   2.2 画像の種類 7
   2.2.1 アナログ画像とディジタル画像 7
   2.2.2 他の画像分類 10
   2.3 コントラストと階調 11
   2.4 画像の解像度 13
   2.4.1 空間周波数と解像度 13
   2.4.2 画像の情報量 16
   2.5 光学系のシステム伝達関数 17
   2.5.1 コヒーレント光学系 17
   2.5.2 インコヒーレント光学系 21
   2.6 固体撮像素子によるサンプリング 23
   2.7 画像の量子雑音 27
   演習問題 30
3. 光情報工学システムのための光デバイスの基礎
   3.1 光情報工学システムにおいてどのような光デバイスが必要か 31
   3.2 光電変換 33
   3.2.1 光電変換素子 33
   3.2.2 ホトダイオードの感度 34
   3.2.3 固体撮像素子の感度 36
   3.3 電光変換 37
   3.3.1 発光素子 37
   3.3.2 電気光学効果による光変調素子 38
   3.3.3 液晶素子 40
   3.4 レンズ 45
   3.4.1 レンズの集光作用 45
   3.4.2 レンズの結像作用 48
   3.5 光ファイバ 50
   演習問題 52
4. 画像情報入力装置
   4.1 画像情報入力装置の役割 54
   4.2 光の明るさと色 55
   4.2.1 光の明るさ 55
   4.2.2 色 57
   4.3 視覚特性 59
   4.3.1 目の構造と視覚機能 59
   4.3.2 視力と解像度 62
   4.3.3 明るさの知覚 63
   4.3.4 色の知覚 64
   4.4 画像情報入力装置の種類と基本 65
   4.4.1 テレビカメラ(ビデオカメラ) 70
   4.4.2 ディジタルスチルカメラ 74
   4.5 撮像の原理 75
   4.5.1 光電変換と蓄積 76
   4.5.2 走査 78
   4.6 撮像デバイス 80
   4.6.1 撮像デバイスの基本構成と種類 81
   4.6.2 CCD撮像デバイス 82
   4.6.3 CMOS形撮像デバイス 86
   4.6.4 撮像管(特殊応用) 88
   4.7 まとめ 90
   演習問題 91
5. 光記録
   5.1 光記録とは 92
   5.1.1 光記録と光ディスク 92
   5.1.2 原稿用と光ディスク 93
   5.2 光ディスクの記録・再生原理 95
   5.2.1 光ディスクの分類 95
   5.2.2 再生専用型 97
   5.2.3 書換え型 103
   5.2.4 追記型 108
   5.2.5 光記録媒体に求められるもの 110
   5.3 光ディスク装置 111
   5.3.1 光ディスク装置の仕組み 111
   5.3.2 光ディスクの回転方式とディスク構造 114
   5.3.3 シーク動作 118
   5.3.4 欠陥管理 119
   5.4 光ヘッド 121
   5.4.1 光ヘッドの基本構成 121
   5.4.2 光磁気ディスク,MDの再生原理 124
   5.4.3 光スポット径 126
   5.4.4 光ヘッドを構成するもの 129
   5.5 光スポット位置制御 134
   5.5.1 フォーカシングとトラッキング 134
   5.5.2 エラー検出法 137
   5.6 ディジタル記録 139
   5.6.1 ディジタル記録とは 139
   5.6.2 変調 142
   5.6.3 読出し誤り 144
   5.6.4 誤り訂正 146
   5.7 まとめ 149
   演習問題 150
6. 画像情報出力装置
   6.1 はじめに 152
   6.2 フルカラー画像表示の原理 153
   6.2.1 フルカラー画像表示の条件 153
   6.2.2 テレビ画像表示の条件 155
   6.3 自発光型ディスプレイ 160
   6.3.1 CRT 160
   6.3.2 冷陰極形フラットディスプレイ 167
   6.3.3 プラズマディスプレイ(PDP) 170
   6.3.4 エレクトロルミネセントディスプレイ 176
   6.3.5 発光ダイオードディスプレイ 182
   6.4 非発光型ディスプレイ 187
   6.4.1 液晶ディスプレイ(LCD) 187
   6.4.2 投射型ディスプレイ 196
   6.5 まとめ 201
   演習問題 202
引用・参考文献 203
演習問題略解 205
索引 210
1. 情報処理システムと光
   1.1 光情報工学とは 1
   1.2 情報処理システムと光 3
47.

図書

図書
ヘンリー・フォード著 ; 豊土栄訳
出版情報: 東京 : 創英社 , 東京 : 三省堂書店 (発売), 2000.12  x, 394p ; 20cm
所蔵情報: loading…
48.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Capers Jones著 ; 富野壽, 岩尾俊二監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2009.7  xxvi, 510p ; 23cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第2版によせて i
序文 v
謝辞 xi
著者について xiv
監訳者のことば xv
第1部 ソフトウェアコスト見積り序論 1
 第1章 はじめに 3
   ソフトウェアコスト見積ツールはどのように機能するか? 4
   見積りにおける偶発的欠落に対する注意 15
   ソフトウェアコスト見積りとその他の開発活動 17
   参考文献 20
 第2章 ソフトウェア見積りの起源 23
   ソフトウェアコスト見積りの初期 24
   ソフトウェアコスト見積りへのファンクションポイント(FP)尺度の展開と利用 28
   参考文献 31
 第3章 ソフトウェアコスト見積りの6つの形式 33
   手作業によるソフトウェア見積手法の概観 34
   自動化したソフトウェア見積手法の概観 36
   大規模プロジェクトにおける手作業による見積りと自動化した見積りとの比較 46
   参考文献 48
 第4章 ソフトウェアコスト見積ツールとプロジェクトの成功と失敗の確率 51
   ソフトウェアプロジェクトの成功と失敗の確率 53
   参考文献 57
 第5章 ソフトウェアコスト見積りの誤りの原因 59
   ソフトウェアコスト見積りの精度の判定 62
   ソフトウェア見積りの誤りの分類 66
   参考文献 79
第2部 予備的な見積手法 81
 第6章 手作業によるソフトウェア見積手法 83
   LOC尺度をベースとした経験則 84
   比率をベースとした経験則 86
   ファンクションポイント尺度をベースとした経験則 88
   FPによる規模予測の経験則 91
   スケジュール,資源,コストに関する経験則 103
   アクティビティベースのコスト分析を用いた経験則 106
   要約および結論 109
   参考文献 112
 第7章 アジャイルプロジェクトおよび新しい環境に対する手作業による見積手法 115
   経験則に用いられる尺度 119
   手作業によるソフトウェアコスト見積りの経験則 122
   コンポーネントベースの開発 125
   ダイナミックシステム開発手法(DSDM) 127
   エンタプライズリソースプログラミング(ERP) 128
   エクストリームプログラミング(XP) 132
   国際的アウトソーシング 133
   オブジェクト指向(OO)開発 135
   能力成熟度モデル(CMM) 137
   十分な実証的データがまだ得られていない手法についての経験則 141
   要約と結論 150
   参考文献 151
 第8章 最小限の情報で自動化した見積り 153
   段階1 : 管理およびプロジェクト情報の記録 154
   段階2 : 主要成果物の予備的な規模予測 161
   段階3 : 予備的なコスト見積りの作成 174
   要約および結論 176
   参考文献 178
第3部 ソフトウェア成果物の規模見積り 181
 第9章 ソフトウェア成果物の規模予測 183
   主要成果物の一般的な規模予測ロジック 183
   2007年時点における規模予測手法 185
   経験データとのパターンマッチング 186
   要求の増大を予測するための経験データの利用 187
   部分的要求から規模を推定する数学的または統計的試み 188
   不測の事態を加味するための経験則の利用 188
   特定時点で要求を凍結する 189
   全体アプリケーションのサブセットについてのみ正式なコスト見積りを作成する 190
   利用できるFPデータの量 197
   ソフトウェア複雑度分析 198
   再利用可能なコンポーネントの規模見積り 201
   ソフトウェア規模予測尺度の基本的な形式についての概観 205
   ソースコードの規模予測 212
   オブジェクト指向ソフトウェアプロジェクトの規模予測 215
   テキストベース文書の規模予測 217
   グラフィックスおよびイラストの規模予測 219
   バグまたは欠陥の規模予測 222
   テストケースの規模予測 229
   ソフトウェア成果物の規模予測の将来 230
   ソフトウェアプロジェクトの規模予測の結果から明らかになる事柄 231
   ソフトウェア規模尺度の強みと弱み 232
   要約および結論 234
   参考文献 235
第4部 コスト見積りの調整要因 239
 第10章 報酬および勤務パターンによる調整 241
   手作業および自動化手法による調整 242
   通常ソフトウェアコスト見積りからの除外 244
   コスト見積りのための初期条件の設定 247
   オーバーヘッドコストの差異 249
   労働習慣およびサービス残業 250
   参考文献 254
 第11章 アクティビティパターンによる調整要因 255
   ソフトウェアプロジェクトに一般的な25のアクティビティ 256
   参考文献 261
 第12章 ソフトウェア技術による調整要因 263
   調整要因とマクロ見積ツール 264
   ソフトウェア開発の生産性に影響を与える要因 268
   ソフトウェア保守の生産性に影響を与える要因 269
   プラスおよびマイナス要因のパターン 270
   調整要因とミクロ見積ツール 274
   参考文献 284
第5部 アクティビティベースのソフトウェアコスト見積り 287
 第13章 ソフトウェア要求定義の見積り 289
   ファンクションポイントとソフトウェア要求 295
   ソフトウェア要求定義の基本的な話題 300
   ソフトウェア要求定義の付随的な話題 300
   要求定義にかかわるプラスおよびマイナスの調整要因 301
   アジャイルアプローチにおける要求定義 303
   MISプロジェクトにおける要求定義 303
   アウトソースプロジェクトにおける要求定義 304
   システムソフトウェアにおける要求定義 304
   市販ソフトウェアにおける要求定義 305
   軍需ソフトウェアにおける要求定義 306
   要求定義とWebベースのアプリケーション 306
   要求定義に関連する要因の組合せ評価 306
   参考文献 309
 第14章 ソフトウェアプロトタイピングの見積り 311
   使い捨て型プロトタイプ 313
   タイムボックス型プロトタイプ 314
   進化型プロトタイプ 315
   使い捨て型プロトタイプの見積りにおけるデフォルト値 317
   ソフトウェアプロトタイプに影響を与えるプラスおよびマイナス要因 318
   参考文献 320
 第15章 ソフトウェア使用と設計の見積り 323
   設計のプラス調整要因 327
   設計のマイナス調整要因 329
   参考文献 330
 第16章 設計インスペクションの見積り 333
   インスペクションについての文献 333
   インスペクションプロセス 334
   インスペクションの価値 336
   参考文献 341
 第17章 プログラミングまたはコーディングの見積り 343
   再利用の影響 348
   経験の影響 349
   バグあるいは誤りの影響 350
   サービス残業の影響 351
   徐々に増大するユーザ要求の影響 353
   コード構造および複雑度の影響 353
   予期せぬ中断の影響 354
   アプリケーション規模の影響 355
   オフィススペースと環境の影響 356
   ツールの影響 357
   プログラミング言語の影響 358
   スケジュール圧力の影響 360
   参考文献 361
 第18章 コードインスペクションの見積り 363
   コードインスペクションの文献 363
   コードインスペクションの効果性 363
   コードインスペクションの見積りへの配慮 367
   参考文献 370
 第19章 ソフトウェア構成管理および変更管理の見積り 373
   変更管理に関する文献 375
   ソフトウェア変更の測定 377
   ユーザ要求の変更 379
   仕様および設計の変更 379
   バグ・欠陥報告による変更 380
   要約および結論 380
   参考文献 381
 第20章 ソフトウェアテストの見積り 383
   一般形式のテスト 388
   特定形式のテスト 391
   ユーザまたは顧客を巻き込むテスト 394
   ソフトウェアプロジェクトにおけるテスト段階の数 395
   産業およびソフトウェアタイプによるテストパターンの変化 396
   アプリケーション規模によるテストパターンの変化 398
   品質不良訴訟に見られるテスト段階 399
   FP法を利用したテストケース数の見積り 400
   テスト要因数見積りのFP値の利用 401
   テストと欠陥除去率レベル 403
   テスト工数とコスト見積りへのFPの利用 404
   開発者によるテストと,テストスペシャリストによるテスト 406
   テストケースカバレッジ 408
   テストの遂行に影響を与える要因 409
   参考文献 410
 第21章 ユーザ用文書およびプロジェクト文書作成の見積り 413
   見積ツールとソフトウェア文書の見積り 415
   ソフトウェア文書の数と規模の定量化 416
   プロジェクトの先進性とソフトウェア文書化ツール 420
   参考文献 420
 第22章 ソフトウェアプロジェクト管理の見積り 423
   ソフトウェアプロジェクト管理者の役割 426
   管理者の責任 : 技術的な役割を担うプロジェクト管理者 427
   プロジェクトの特性 : ハードウェアおよびソフトウェアを含むハイブリッドプロジェクトの管理 428
   プロジェクト管理と外部スケジュール圧力 428
   プロジェクト管理ツール 429
   大勢の管理者がいる大規模システムのプロジェクト管理 431
   複数プロジェクトの同時管理 432
   ソフトウェアプロジェクト管理者の経験レベル 433
   プロジェクト管理者が選択する品質管理手法 433
   プロジェクト管理者と尺度 434
   プロジェクト管理の所見についての要約 434
   参考文献 435
第6部 保守および機能拡張のコスト見積り 437
 第23章 保守と機能拡張の見積り 439
   保守および機能拡張アクティビティのデフォルト値 443
   小規模保守プロジェクトの尺度と測定の問題 445
   ソフトウェア保守のベストプラクティスとワーストプラクティス 448
   ソフトウェアエントロピーと全所有コスト 451
   新しいリリースとパッチのインストール 453
   大幅な機能拡張 454
   軽微な機能拡張 455
   保守(欠陥修復) 456
   保証修復 459
   顧客サポート 459
   欠陥多発モジュールにかかわる経済性 460
   義務的変更 462
   複雑度分析 462
   コード再構築およびリファクタリング 463
   性能最適化 463
   リバースエンジニアリング 464
   大規模更新プロジェクト 464
   同時並行的保守作業 465
   参考文献 469
 第24章 ソフトウェア見積りの研究課題 473
   尺度変換 474
   ユーザ要求に基づく自動的な規模決定 476
   アジャイルプロジェクト,オブジェクト指向プロジェクト,Webプロジェクトのアクティビティ別コスト 478
   ソフトウェアアプリケーションの複雑度分析 479
   ソフトウェアアプリケーションの価値分析 482
   リスク分析とソフトウェアコスト見積り 484
   ソフトウェアコスト見積りへのスペシャリストの関与 485
   再利用の分析とソフトウェアコスト見積り 487
   プロセス改善の見積り 492
   手法分析とソフトウェアコストの見積り 496
   ソフトウェアコスト見積りの研究についての要約と結論 499
索引 501
監訳者・訳者紹介 509
第2版によせて i
序文 v
謝辞 xi
49.

図書

図書
宮内久男追思集刊行会
出版情報: [松戸] : 宮内久男追思集刊行会, 2008.10  ix, 187,48p, 図版4p ; 20cm
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50.

図書

図書
富野壽著
出版情報: [東京] : 構造計画研究所 , 東京 : 文藝春秋企画出版部 , 東京 : 文藝春秋(発売), 2009.10  279p ; 22cm
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51.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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田中延幸著
出版情報: 東京 : 中央公論事業出版 (発売), 2003.3  185p ; 19cm
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プロローグ 5
第一章 私のやり方 11
   失敗に学ぶ 12
   執念 14
   情報への意識的準備 19
   試行錯誤 25
   発明の秘訣 28
   模倣と独創 30
   直観力を養う 35
   観察力と想像力 38
   閃きとは 43
第二章 自ら考える 47
   自分で考える 47
   好奇心 52
   興味の広さと創造性 57
   アナロジー・類推 58
   創造的推理 61
   アイデアの発想方法 68
第三章 自己啓発 77
   知識吸収努力 77
   発明とは関係ない分野への興味 82
   系統的整理 85
   情報の使い方 90
   対外発表の訓練 94
第四章 教育 97
   実像教育と虚像教育 98
   教科書の問題 101
   創造性を阻害する教育 105
   記憶力と創造性 110
   幼年教育と好奇心の衰え 114
   創造性の育成 123
   母親による教育 126
第五章 発明の動機、背景 129
   大切な野心・正しい評価 129
   業績に報いる経済的評価の重要性 132
   社会的ニーズへの反応 136
   独創を生む環境 140
   自己表現の大切さ 146
第六章 発明(独創)の経緯・事例 149
   白熱灯システムの発明について 150
   蓄音機の発明について 160
   映画撮影機の発明について 166
   エピローグ 175
   資料等 1 参考文献 179
   2 エジソン・発明関連年表 180
   3 エジソンの取得した特許の特長 182
   4 掲載人物略歴 183
プロローグ 5
第一章 私のやり方 11
   失敗に学ぶ 12
52.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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長澤正雄著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2003.5  viii, 167p ; 22cm
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第0章 序章 1
   ジレンマ 1
   夢 5
第1章 マックスウェルとシュレーディンガー 7
   古典論的世界 7
   新しい世界 10
   波動方程式 12
第2章 1920年代 16
   革命,激動の時代 16
   ふり返れば 21
   作用素と量子化 23
第3章 マックス・ボルン 27
   ボルンの統計的解釈 28
   シュレーディンガーの定理 28
   ボルンの量子力学 29
   波動関数のボーアの解釈 30
   猫のパラドックス 31
   状態(波動)の収縮 32
第4章 新しい考え方 34
   滑らかな動き 36
   発想の転換 37
   ジグザグな運動 39
   決定論,因果律 41
   運動が二つ,数学が二つ 42
   シュレーディンガーの夢 45
第5章 ノイズのある運動 47
   シュレーディンガーとコルモゴロコ 47
   ブラウン運動 51
   確率過程 51
   確率過程の二重構造 55
   電子のジグザグ運動 56
   ノイズのある運動と確率過程 57
   真空とノイズ 58
第6章 確率過程を作る 61
   双子の運動方程式 62
   運動方程式は確率法則を定める 62
   粒子の運動 69
   トレンドと道筋方程式 70
   分布の指数と運動の指数 74
   電子の運動 77
   まとめ 78
   力学の二層構造 79
第7章 確率過程と干渉現象 83
   波動の干渉 83
   確率過程は運動の指数を持つ 84
   運動の指数を混ぜ合わせる 85
   二つのスリットの問題 88
   重ね合わせ 91
第8章 夢ではない 94
   シュレーディンガー方程式との関係 94
   波動力学を読み直す 96
   夢の実現 98
第9章 量子的粒子の運動 100
   自由運動 100
   トンネル効果 101
   水素原子 101
   フックの力 102
   磁場 103
   ボームとアハラノフの効果 105
   相対論的効果 105
   ナノサイエンス 105
第10章 相対論と確率過程 108
   相対論的量子的粒子 109
   相対論とジャンプ 110
   株価の変動とジャンプ 113
   量子的粒子と光 114
第11章 エピソード 117
   論理の復習 117
   局所性 118
   アインシュタインの命題 121
   おはなし 123
   確認論,哲学 124
第12章 幾つかの話題 130
   隠れた変数 130
   確率過程論と作用素論 130
   実験と観測 133
   シュレーディンガーの猫 135
   不確定性原理 136
   相補性原理 138
   アインシュタイン 140
   多重世界 141
   宇宙 143
   シュレーディンガーの雲 145
   ミュータント大腸菌 147
第13章 幾つかの話題,続き 150
   ファインマンとカッツの公式 150
   虚数時間 152
   複雑な力 153
   公式の限界 154
   最小作用の原理 155
   一次の力学,二次の力学 157
   場の理論について 158
おわりに 161
索引 165
第0章 序章 1
   ジレンマ 1
   夢 5
53.

図書

図書
ワッツ・S.ハンフリー著 : 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2003.5  xvii, 172p ; 21cm
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54.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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金井久雄
出版情報: [東京] : [出版社不明], 2003.3 , (東京 : NECメディアプロダクツ)  1冊 ; 27cm
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はじめに
第1章 雪国に生まれて 1
第2章 日本電気株式会社(NEC)入社とワイヤスプリングリレー開発 2
第3章 米国イリノイ大学留学-ディジタルエレクトロニクス工学を学ぶために 3
第4章 Digital Electronics視察の旅-主として電子交換とコンピュータの研究状況について 4
第5章 ディジタルエレクトロニクスの道へ-半導体回路の研究と一年間の闘病 5
第6章 電力理論の研究 6
第7章 電子交換用電子回路と集積回路(IC)の実用化 7
第8章 低エネルギディジタルLSI技術の開発とDL-2N装置 8
第9章 情報処理システムのLSI化 9
第10章 LSI技術による大型コンピュータの開発 10
第11章 超LSI(VLSI)技術の開発とLSI化テクノロジのレベル設定 11
第12章 小林会長の"C&C”の提唱とNECの道 12
第13章 コンピュータ技術本部長の任を受けて 13
第14章 システムLSI推進開発本部の誕生-システムLSI:システム・オン・チップの命名 14
第15章 支配人および取締役に就任 15
第16章 システムVLSIの推進 16
第17章 情報処理事業の推進 17
第18章 NEC Technologies,Inc.,の事業再建 18
第19章 日本航空電子工業株式会社社長に就任 19
第20章 事業経営の方針 20
第21章 事業体制の改革 21
第22章 事業力の強化 22
第23章 I/O経営に至る道 23
第24章 I/O経営とその実践 24
おわりに
はじめに
第1章 雪国に生まれて 1
第2章 日本電気株式会社(NEC)入社とワイヤスプリングリレー開発 2
55.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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石塚義高著
出版情報: 東京 : ダブリュネット , 東京 : 星雲社 (発売), 2002.3  188p ; 21cm
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はじめに
第1章 序章 13
   1.本著の位置付け 13
   2.各章の位置付け 14
   3.既往の研究 15
   [註]・[参考文献]
第2章 東日本の過疎化の現状 22
   2.1 はじめに 22
   2.2 北海道地区ならびに東北地区における市人口とその増減率 24
    2.2.1 北海道地区ならびに東北地区の県市郡別人口とその増減率 24
    2.2.2 北海道地区ならびに東北地区における市人口とその増減率 25
   2.3 東日本代表三地域における人口減少と高齢化ならびに少子化 27
    2.3.1 全般的状況 27
    2.3.2 福島県南会津郡の場合 31
    2.3.3 新潟県東蒲原郡等の場合 32
    2.3.4 埼玉県秩父郡の場合 34
    2.3.5 三地域の比較 36
   2.4 過疎化地域での就業構造 37
    2.4.1 福島県南会津郡の場合 37
    2.4.2 新潟県東蒲原郡等の場合 39
    2.4.3 埼玉県秩父郡の場合 41
    2.4.4 三地域の比較 42
   2.5 過疎化地域における財政の赤字化 43
    2.5.1 過疎化地域の財政赤字化 43
    2.5.2 福島県南会津郡の場合 44
    2.5.3 新潟県東蒲原郡等の場合 45
    2.5.4 埼玉県秩父郡の場合 -46
    2.5.5 三地域の比較 47
   2.6 歳出における建設事業費の多さ 48
    2.6.1 福島県南会津郡の場合 48
    2.6.2 新潟県東蒲原郡等の場合 48
    2.6.3 埼玉県秩父郡の場合 49
    2.6.4 三地域の比較 49
   2.7 東日本の過疎化地域における地方公共団体の公的施設の整備と維持の課題 50
    2.7.1 公的施設の整備と維持の必要項目が従来と大きく異なってきていること 50
    2.7.2 財政赤字で公的施設の整備と維持の予算確保が困難になってきていること 50
    2.7.3 人口減少で国土の環境保全の水準が低下し災害が起きやすくなっていること 51
    2.7.4 人口減少で地方公共団体そのものの存在基盤が崩れてきていること 151
   [註]・[引用文献]・[参考文献]
第3章 西日本の過疎化の現状 54
   3 1 はじめに 54
   3.2 中国地区ならびに九州地区における市人口とその増減率 54
    3.2.1 中国地区ならびに九州地区の県市郡別人口とその増減率 54
    3.2.2 中国地区ならびに九州地区における市人口とその増減率 55
   3.3 西日本代表三地域における人口減少と高齢化ならびに少子化 60
    3.3.1 全般的状況 60
    3.3.2 兵庫県城崎郡と美方郡の場合 62
    3.3.3 広島県比婆郡の場合 64
    3.3.4 熊本県阿蘇郡の場合 66
    3.3.5 三地域の比較 68
   3.4 過疎化地域での就業構造 69
    3.4.1 兵庫県城崎郡と美方郡の場合 69
    3.4.2 広島県比婆郡の場合 71
    3.4.3 熊本県阿蘇郡の場合 72
    3.4.4 三地域の比較 74
   3.5 過疎化地域における財政の赤字化 75
    3.5.1 過疎化地域の財政赤字化 75
    3.5.2 兵庫県城崎郡と美方郡の場合 75
    3.5.3 広島県比婆郡の場合 77
    3.5.4 熊本県阿蘇郡の場合 78
    3.5.5 三地域の比較 79
   3.6 西日本の過疎化地域における地方公共団体の公的施設の整備と維持の課題 80
    3.6.1 公的施設の整備と維持の必要項目が従来と大きく異なってきていること 80
    3.6.2 財政赤字で公的施設の整備と維持の予算確保が困難になってきていること 80
    3.6.3 人口減少で国土の環境保全の水準が低下し災害が起きやすくなっていること 81
    3.6.4 人口減少で地方公共団体そのものの存在基盤が崩れてきていること 81
第4章 人口の経年動態と地域格差の実態 83
   4.1 人口の経年動態 83
    4.1.1 東京特別区の人口減少の動き 83
    4.1.2 東日本にける人口の経年動態の実例 86
    4.1.3 西日本における人口の経年動態の実例 89
   4.2 近年の地域格差の実態 90
    4.2.1 医療の格差 90
    4.2.2 所得の格差 93
    4.2.3 住宅地地価の格差 94
    4.2.4 行政職員人員の格差 94
    4.2.5 財政の格差 96
   4.3 市町村合併の最近の動き 98
   4.4 市町村合併の既往の研究 102
   [引用文献]・[参考文献]
第5章 今後の対策-市町村合併のメリット 105
   5.1 はじめに 105
   5.2 市町村合併のメリット分析 105
   5.3 市町村合併のデメリット分析 108
   5.4 合併モデルつくり 108
    5.4.1 現状モデル 109
    5.4.2 新モデル 115
   5.5 財政基盤の向上方策 119
   5.6 公的施設の効率的配置 120
    5.6.1 行政施設(本庁と支所)の配置 120
    5.6.2 教育施設の配置 121
   5.7 公的施設整備の経済性 122
    5.7.1 行政施設の改修による新規整備の経済性 122
    5.7.2 教育施設の改修による新規整備の経済性 125
第6章 今後の対策-市町村合併モデル 130
   6.1 はじめに 130
   6.2 市町村合併の方向付け 130
   6.3 北海道地区の市町村合併モデル 132
   6.4 東北地区の市町村合併モデル 146
    6.4.1 青森県の市町村合併モデル 146
    6.4.2 秋田県の市町村合併モデル 151
    6.4.3 岩手県の市町村合併モデル 157
    6.4.4 宮城県の市町村合併モデル 163
    6.4.5 山形県の市町村合併モデル 169
    6.4.6 福島県の市町村合併モデル 173
   6.5 北海道地区・東北地区モデル化の結果 180
   [註]・[引用文献]
第7章 要約と結論 184
索引 186
はじめに
第1章 序章 13
   1.本著の位置付け 13
56.

図書

東工大
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図書
東工大
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和田一範編
出版情報: 甲府 : 山梨日日新聞社, 2003.8  115p ; 21cm
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   グラフ 信玄堤 千二百年の系譜と大陸からの潮流
第一章 甲斐の治水術 11
   空から甲府盆地を眺める 12
   扇項石積出し 16
   白根の将棋頭 18
   竜岡の将棋頭 20
   堀切 22
   十六石 23
   高岩 24
   信玄堤公園 26
   霞堤 27
   エピソード 傷だらけの樹木 28
第二章 中国・蜀の治水術 31
   治水・利水の要「都江堰」 32
   三王廟 36
   三字経と八字格言 38
   魚嘴・安瀾吊橋 40
   宝瓶口・伏龍観 42
   飛沙堰 44
   南橋 45
   マーツァと聖牛 46
   エピソード 三峡ダム 48
第三章 甲斐治水のキーパーソン 51
   蜀からの伝道者蘭淫道隆 52
   東光寺 60
   永岳寺 64
   甲斐・信濃の足跡 66
   蘭淫と深い関わりのあるお寺 72
   エピソード・水が結ぶ「絆」 74
第四章 武田信玄と孫子 77
   水に学んだ武田戦法 78
   史記に見られる中国の治水 82
   史記と三大水利施設 霊渠・鄭国渠 84
   エピソード・武田信玄と策彦周良 86
第五章 甲斐治水の祭りと伝統 91
   川除け祭としての「御幸祭り」 92
   一之宮神輿 96
   二之宮神輿 98
   三之宮御幣 100
   一之宮 浅間神社 102
   二之宮 美和神社 103
   三之宮 玉諸神社 104
   竜王三社神社 105
   エピソード 国母地蔵 106
終章 千二百年の系譜 ミステリー
   大陸との交流
   三つあった将棋頭
   徳島堰の小将棋頭
   次代につなぐ
   グラフ 信玄堤 千二百年の系譜と大陸からの潮流
第一章 甲斐の治水術 11
   空から甲府盆地を眺める 12
57.

図書

東工大
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図書
東工大
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ラリー・コンスタンチン編著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2003.12  xiv, 348p ; 21cm
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目次情報: 続きを見る
第1部 人々について 1
   第1章 難しい人々と付き合う : 変えられるものを変える 2
   第2章 フィードバックの落とし穴を避ける : 顧客とのコミュニケーションの改善 9
   第3章 訓練を受けた専門家 : 訓練を越えて変身へ 16
   第4章 バランスの維持 : 仕事上の関係の管理 23
   第5章 資格証明 : 最良の人を雇う 29
   第6章 問題解決のメタルール : 生産的な人々の習慣 34
第2部 プロジェクト管理 41
   第7章 最初になすべきことを最初に : プロジェクト管理者の初歩的心得 42
   第8章 財布とバット : スポンサーシップのルール 49
   第9章 生産性数値 : ソフトウェア開発を促進させるもの、遅滞 56
   第10章 ソフトウェア廃棄物の管理 : データの移行を管理する 64
   第11章 疑わしきは皆を責めよ : ユーザビリティの責任 71
   第12章 創造的インプット : 将来に対する夢から実用的な製品へ 79
   第13章 ソフトウェア・コラボレーション : 共同作業の複雑な諸要因をいかに管理するか 85
   第14章 アウトソース・プロジェクトの管理 : プロジェクト管理のインサイドアウト 93
   第15章 タフな顧客 : Win-Win ソリューションへ向けて 100
   第16章 氷山を避ける : プロジェクトの警告サインを読む 107
   第17章 酸っぱいレモンから甘いレモネードを : プロジェクトの失敗から学ぶ 114
第3部 プレッシャーを受けて 121
   第18章 デスマーチ : 絶望的なプロジェクトで生き残る 122
   第19章 「Webタイム」の開発 : ハイスピード・ソフトウェア工学 130
   第20章 危機的状況から抜け出す : 強制的超過勤務の代案 138
   第21章 サイクルタイムの現象 : ボトルネック、障害を越えて 145
   第22章 ドットコム管理 : スタートアップ症候群を生き抜く 152
   第23章 切り詰める : モデル主導型Web開発の近道 159
第4部 品質要求 167
   第24章 言い訳不要 : 革新的な技術と不適切な方向づけ 168
   第25章 混乱は自分の過ち : ソフトウェア・ギルドに向けて 175
   第26章 再利用の魅惑 : 再利用コンポーネントの実現 182
   第27章 実社会における要求 : 品質と期限のトレードオフ 189
   第28章 ルールが全てを支配する : 要求定義としてのビジネスルール 196
   第29章 野生のWebを飼いならす : Web開発のためのビジネスとの整合性 203
   第30章 企業の免疫システムを抑え込む : リスク回避体質の克服 210
   第31章 ソフトウェアを発明する : オンデマンドでブレークスルー 216
第5部 プロセスとプラクティス 223
   第32章 自由秩序 : 適応についての機能的なモデル 224
   第33章 レベル5を超えて : 最適化から適応へ 231
   第34章 最適化か適応か : パラダイムの追求 238
   第35章 適応型ソフトウェア開発 : 経験報告 245
   第36章 コミットメント文化の創造 : デッドライン、正しい規律、マネジメント成熟度について 252
   第37章 帰ってきた奇襲隊員 : 塹壕の経験から得た教訓 259
   第38章 永続的モデル : 企業資産としてのモデル 266
   第39章 管理者のためのカードマジック : 設計と意思決定のためのローテク技法 273
   第40章 使い捨てソフトウェア : 捨ててから引き渡す 279
   第41章 統一の覇権 : ユニバーサルソリューションを越えて 286
第6部 リーダーシップとチームワーク 293
   第42章 スケールアップ : チームワークについて 294
   第43章 チームワークの維持 : ライフサイクルチームの促進 301
   第44章 下からの管理 : ロシア大使館手法 308
   第45章 リーダーになる : 未来の開発管理者への提言 315
著者の紹介 327
参考文献 337
索引 349
第1部 人々について 1
   第1章 難しい人々と付き合う : 変えられるものを変える 2
   第2章 フィードバックの落とし穴を避ける : 顧客とのコミュニケーションの改善 9
58.

図書

東工大
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図書
東工大
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渡部俊也編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.1  xiii, 227p ; 21cm
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1 知的財産の役割を理解する 1
    知的社会の時代 1
    日本の特許重視政策 4
    知識社会における研究者 6
    知識社会で求められる人材 10
    特許・技術移転戦略とテクノロジーマネジメント 13
2 研究活動と特許出願について考える-研究成果の権利化まで- 17
   2.1 研究者が特許を取る 17
    コーエン教授の悩み 17
    TLOとは何か 18
    発表するか、出願するか 21
    発表と出願を両立させる 24
    優先権を活用する 25
    発表しても出願できる 26
    ラボノートは重要 27
   2.2 特許権について理解する 29
    僕の特許? 29
    だれの権利か? 31
    権利を活かす 33
   2.3 TLOを活用する 34
    TLOについて知る 35
    TLOがおこなうこと 36
   2.4 大学発ベンチャーを起業する 39
    大学院ベンチャーを起こすポイント 40
    ベンチャーに適した技術 44
    社会に何を残せるか 44
3 ライセンス契約の仕組みを理解する-技術転移のための契約を結ぶ 47
   3.1 ライセンス契約とは 47
   3.2 ライセンスビジネスの構想を練る 50
    権利者となるための要件 51
    発明に関する要件を確認する 51
    発明の強みはどこにあるか 52
    発明と事業化のモデルを確認する 55
    ライセンスの類型を理解する 57
   3.3 ライセンスの条件を決める 59
    独占契約とするか、非独占契約とするか 59
    用途分野と事業分野を検討する 61
    許諾製品、実施行為を検討する 62
    実施地域を検討する 63
    期間をいつまでとするか検討する 64
    経済的条件の組み立てを検討する 65
   3.4 ライセンス契約を結ぶ 67
    ライセンスの交渉をする 67
    契約とは 70
    秘密保持契約を結ぶ 70
    ライセンス契約書の条文を概観する 71
    契約書の完成 74
   3.5 共同開発契約のポイントを理解する 75
4 特許法の基礎を学ぶ-特許制度を利用するために 77
   4.1 特許制度のあらまし 77
    特許制度の目的 78
    特許制度のポイント 81
    特許制度のポイントⅡ 85
   4.2 特許権者ができることI-財産としての活用 86
    許諾による通常実施権 87
    専用実施権 89
    譲渡 90
   4.3 特許権者ができることⅡ-他人の実施排除 92
    特許権侵害者にたいしてできること 92
    侵害が成立する場合とは? 95
    紛争を解決する 98
    侵害被疑者になったとき 99
   4.4 特許権者が従うべきこと 102
    他人の実施を認めなければならない場合 103
    自分の発明を実施できない場合 105
    権利を維持するために 106
   4.5 特許権者になるにはI-だれがなれるのか? 107
   4.6 特許権者になるにはII-特許を受けられる発明か? 110
    産業上利用できる発明であること 111
    新しく、進歩している発明であること 113
    先にされた出願に記載されていないこと 114
    反社会的な発明でないこと 116
   4.7 特許権者になるにはIII-出願書類の記載は適切か? 116
    明細書の「発明の詳細な説明」の記載 118
    「特許請求の範囲」の記載 120
   4.8 発明を権利化する-特許出願から特許権の発生・消滅まで 122
    出願から登録まで 122
    特許権の消滅 126
   4.9 外国に出願する 128
    パリ優先権 129
    国際出願 131
   4.10 出願人を守る制度Ⅰ-他人の実施にたいして 134
    他人の実施にどう対処するか? 134
    補償金請求権を早期に発生させる 136
    権利行使を早期可能にする 136
   4.11 出願人を守る制度Ⅱ-権利化に向けた手続き 137
    新規性喪失の例外 137
    出願内容を補正する 139
    国内優先権を主張する 141
5 特許化と技術移転の事例に学ぶ 145
   5.1 コーエンとボイヤーの遺伝子組換え技術-TLOを通じた技術移転の成功例 145
    遺伝子組換え技術 145
    技術移転オフィスのニールス・ライマース 146
    特許出願に際し、発明者をどのように説得するか 147
    共同研究の相手先とどのように交渉するか 148
    すでに発表してしまった発明をどのように権利化するか 148
    社会的に議論のある技術を特許化すべきか 149
    請求項のなかに成立性が不透明な部分が含まれているとき、どう対処するか 150
    ライセンス条件をどのよに設定するか 151
    特許成立後に無効とされるリスクを、どのようにして低減したか 152
    バイオ産業の誕生にどのように影響を与えたか 153
    ジェネンテック社の誕生 154
    大きなライセンス収入を生む 155
    その後の技術転移への影響 155
   5.2 セルオートマン法による複雑系シミュレーションソフト-交渉のなかで生まれた実施事業 156
    交渉のなかで生まれた事業 156
    駐車場シミュレーター 158
    走らせてみないとわからないプログラム 159
    折衝が実力を養う 160
   5.3 光触媒材料-戦略的な特許出願と実施 161
    光触媒材料とは 161
    超親水性を発見、その権利化をめざした 162
    特許出願網を構築した 163
    実施許諾の戦略を立てた 165
    技術転移会社を設立した 167
   5.4 MPEG-2-特許プールによるライセンス供与 169
    MPEG-2-特許プールとは 169
    バリン・フタの発案 170
    必須特許の選定 170
    コロンビア大学TLOの動き 171
    MPEG-LAの運営スキーム 172
    ロイヤリティの額 173
    必須特許の追加方法 174
    独占禁止法に違反するリスクをどのように回避しているか 174
    特許プールと独占禁止法に関する残された課題 175
    特許プールに必須特許保有企業が不参加を決める理由 176
    MPEG-LAの発展 178
   5.5 バイオセンサー技術-大学発ベンチャーの起業と成長 178
    起業、そして最初の挫折 179
    再起へ 181
    ベンチャーキャピタリストを惹きつける 182
    ベンチャー起業家の資質とは 184
さらに勉強するためのブックガイド 187
   付録1 契約書の例 199
    ライセンス契約書 199
    共同開発契約書 204
    秘密保持契約書 207
   付録2 特許公報の種類 209
    特許公報 211
    公開特許公報 213
   付録3 特許法30条にもとづく指定学術団体 215
   索引 221
   ちょっとブレイク
    出願人について 33
    国立大学の独立行政法人化で、何がどう変わるか? 43
    ライセンスの対象 53
    MTAについて知っておく 73
    弁理士とは? 85
    特許権を担保にする 91
    損害額の算定 95
    豆知識 言葉の使い方、条文の番号など) 101
    発明者とは? 109
    企業内での発明の取扱い 117
    複数の発明を記載するとき範囲 119
    拒絶理由を通知されたら 127
    続・豆知識(言葉の使い方) 133
1 知的財産の役割を理解する 1
    知的社会の時代 1
    日本の特許重視政策 4
59.

図書

東工大
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図書
東工大
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中野一夫編著
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 2003.5  171p ; 20cm
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序章 顧客主導型ビジネスが、これからの想像業の中核になる
第Ⅰ部 CSRPのパラダイム 11
   いま製造業に望まれるものは 12
第1章 製造業のマーケティング戦略を見直す 15
   1-1 従来の競争原理はすでに置き換えられている 16
   1-2 製品で優位性を保つことは、とっくに困難になっている 17
   1-3 効果的はマーケティングの4つの「P」は消滅した!? 17
   1-4 販売チャネルの効率化で優位性が保てるのか 19
   1-5 価格の優位性はどこにあるのか 21
   1-6 プロモーションをプロセスに組み込む 22
第2章 「パーソライゼーション」とは何か 25
   2-1 5つ目の「P」、パーソナライゼーション 26
   2-2 パーソナライゼーションの実現が競争力を強化する 28
   2-3 CSRPのソリューションで何ができるか 29
第3章 CSRP活用のビジネスプロセス 35
   3-1 CSRPの活用場面を想定してみよう 36
   CSRPは今後さらに重要になる 41
第Ⅱ部 CSRPのソリューション 43
   ビジネススピードに負けないシステム構築 44
第1章 Web営業支援ソリューション 47
   1-1 Webが営業プロセスを変える 48
    ・製造業を取り巻く新たな課題の解決
    ・eビジネス展開への切り口
   1-2 最適な提案をリアルタイムに自動生成する 54
    ・Web営業支援システムの機能と効果
    ・ソリューション実現の具体的パターン
   1-3 さまざまな側面での効果が期待できる 64
第2章 マーケティング支援ソリューション 67
   2-1 パーソナライゼーションに対応するマーケティング 68
   2-2 ニーズ分析とはどういう手法か 69
    ・顧客にマッチした商品を提案する、ニーズ分析
    ・ニーズ分析の事例(自動車の場合)
   2-3 トレードオフ分析とはどういう手法か 72
    ・トレードオフ分析の代表的手法、コンジョイント分析
    ・コンジョイント分析の思想
    ・コンジョイント分析の実施
    ・コンジョイント分析の実例(携帯電話の場合)
   2-4 蓄積された顧客の嗜好データを活用する 86
第3章 コンフィグレーションソリューション 87
   3-1 なぜコンフィグレーションが必要なのか 88
   3-2 新しいコンフィグレータ 90
   3-3 コンフィグレータに求められる3つのポイント 93
   3-4 コンフィグレータを核とするソフトウェアパッケージ 96
   3-5 納期回答および製造指示機能の重要性 104
第4章 仕様設計支援ソリューション 107
   4-1 仕様設計支援システムとは何か 108
   4-2 従来の業務の流れに潜む数々の課題 109
   4-3 業務のプロセスを変える機能群 115
    ・営業段階で仕様決定までの業務改革を実現する機能
    ・生産設計から製造までの業務改革を実現する機能
   4-4 運用性を重視したシステム 123
   4-5 仕様設計支援システムのもたらす効果は 124
   [仕様設計支援ソリューション事例]-株式会社横森製作所
第5章 APS(Advanced Plannning and Scheduling)ソリューション 129
   5-1 「もの作り」の世界観の変革が生んだAPS 130
   5-2 「ザ・ゴール」の延長にある APS 132
   5-3 次世代生産管理システム APS の5つの特徴 134
   5-4 APSを実現するソフトウエア 138
   5-5 ERPとAPSの統合がもたらす効果 143
   5-6 APSの導入効果が発揮される工場環境は 145
   [APSソリューション/Order Links事例]-日立バルブ株式会社
第6章 TCM(Total Capacity Management)ソリューション 149
   6-1 生産能力を最大限に引き出すTCM 150
   6-2 工場のオペレーションとTCM 151
   6-3 生産・物流シュミレーションとは何か 153
   6-4 生産・物流シュミレーションの必須機能 157
   6-5 TCM実現のための代表的生産・物流シミュレータ 159
   [TCMソリューション事例]-住友金属鉱山株式会社/MBK流通パートナーズ株式会社/日本板硝子株式会社
   顧客主導型の新しい仕組みをITで実現する 171
序章 顧客主導型ビジネスが、これからの想像業の中核になる
第Ⅰ部 CSRPのパラダイム 11
   いま製造業に望まれるものは 12
60.

図書

東工大
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東工大
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本城和彦著 ; 小西良弘監修
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1993.9  vii, 218, vi p ; 21cm
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序文 i
第1章 マイクロ波装置における能動素子回路 1
第2章 電界効果トランジスタ(FET) 7
   2.1 GaAs FET(Field Effect Transistor) 7
   2.1.1 動作原理と構造 7
   2.1.2 等価回路モデル 15
   2.2 2次元電子ガスによるFETの高性能化 19
第3章 バイポーラトランジスタ-FETとの比較において- 31
   3.1 バイポーラトランジスタの動作原理-ヘテロ接合の導入 31
   3.1.1 電流利得 31
   3.1.2 高周波特性 35
   3.1.3 電子走行時間 38
   3.1.4 大信号等価回路モデル 43
   3.2 バイポーラトランジスタの構造 47
   3.3 バイポーラトランジスタと電界効果トランジスタとの比較 54
   3.3.1 雑音特性の比較 54
   3.3.2 電力駆動特性の比較 57
   3.3.3 直流投入電力密度 58
   3.3.4 ひずみ特性 60
   3.3.5 しきい電圧 62
   3.3.6 総合比較 64
第4章 トランジスタの超高周波動作と電力利得 69
   4.1 普遍量としての電力利得 69
   4.2 負荷に最大の電力を供給するには 71
   4.3 増幅器の電力利得を最大にする 73
   4.4 電力利得の計算 79
   4.5 安定性の判別 82
   4.6 能動素子の普遍的パラメータの追求 86
   4.7 最大発振周波数 f maxの定義 89
   4.8 f max,fr の測定 91
第5章 増幅器の低雑音化 95
   5.1 雑音の発生源 95
   5.2 雑音指数と位相雑音 102
   5.3 雑音指数の一般的表現 103
   5.4 雑音指数の測定 110
   5.5 低雑音増幅器 113
第6章 増幅器の高出力化 121
   6.1 高出力増幅回路の一般的取扱い 121
   6.2 高出力増幅器の高効率化 126
   6.3 ひずみ特性 133
   6.4 高出力増幅器の構成 138
   6.5 寄生発振の防止 141
第7章 増幅器の広帯域化 145
   7.1 広帯域回路の原形 145
   7.2 負帰還による増幅器の広帯域化 148
   7.3 R-C 基本回路とインピーダンス整合回路の両立 155
   7.4 分布型構成による広帯域化 160
第8章 発振器 165
   8.1 発振器の基本構成 165
   8.2 発振器の位相雑音 170
   8.3 位相雑音の低減 174
   8.3.1 誘電体共振回路による周波数安定化 174
   8.3.2 位相同期回路 176
   8.3.3 注入同期 178
第9章 ミクサ(混合器) 183
   9.1 ダイオードミクサ 183
   9.1.1 ダイオードミクサの原理 183
   9.1.2 ダイオードミクサの構成 195
   9.2 トランジスタミクサ 197
   9.2.1 トランジスタミクサの動作原理 197
   9.2.2 トランジスタミクサの雑音指数 202
   9.2.3 トランジスタミクサの構成例 204
章末問題の解答 207
付録 211
索引
序文 i
第1章 マイクロ波装置における能動素子回路 1
第2章 電界効果トランジスタ(FET) 7
61.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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原善四郎著 ; 長崎誠三編
出版情報: 東京 : アグネ技術センター, 1995.12  ii, 282p ; 21cm
シリーズ名: アグネ叢書 ; 10
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第1章 鉄と人間 1
   はじめに-冶金のあゆみと人間社会- 3
   青銅器時代 7
   鉄器時代 19
   東西中世の製鉄技術 55
   民族国家と鉄鋼 79
   帝国主義時代の鉄鋼 93
   現代の鉄鋼 105
   おわりに 127
第2章 材料強度研究の歴史こぼれ話 133
   ガリレイとベネチア造船廠 135
   テルフォードのメナイ海峡つり橋 144
   スチーヴンソンのブリタニア, コンウエイ管状橋 153
第3章 粉末冶金と40年 171
   粉末冶金法の概略とその特長 173
   金属粉の製造法に関する研究 175
   金属粉の抵抗焼結法に関する研究 177
   複合材料の抵抗焼結法による製造 181
   金属粉焼結現象の理論的研究 182
   粉末冶金技術の現況と将来 185
第4章 地中海文明と古代冶金 191
   古代アテネの銀貨造幣技術 193
   キプロスの古代銅生産 203
   古代のスズ 210
第5章 大学同級会誌「固容体」より 219
   友来る(1943年) 221
   近況報告(1964年) 224
   中ソ両巨頭との握手(1989年) 225
第6章 原さんを偲ぶ 231
   原先輩とわたし 今井宏 233
   発想豊かな繊維強化金属の作製法 大蔵 明光 238
   原さんを偲ぶ 館 充 242
   原さんと中国製鉄史 中澤 護人 245
   原善四郎君を偲ぶ 西川 精一 255
   原先生を思う 三尾 規子 259
   原と弾丸 長崎 誠三 262
あとがき 271
原善四郎略年譜 275
索引 279
人名索引 282
第1章 鉄と人間 1
   はじめに-冶金のあゆみと人間社会- 3
   青銅器時代 7
62.

図書

東工大
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図書
東工大
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Capers Jones著 ; 島崎恭一, 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1995.8  xxiii, 627p ; 27cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1 序論 1
2 よくあるソフトウェア開発上のリスク 27
3 深刻なソフトウェア開発上のリスク 45
4 あいまいな改善目標 62
5 不自然な成熟度レベル 70
6 プロジェクトの中止 77
7 企業内の政治抗争 83
8 コストの超過 88
9 徐々に増大するユーザ要求 94
10 狭いオフィス環境 101
11 欠陥多発モジュール 106
12 過大な文書化作業 112
13 過酷なスケジュール 120
14 出荷時期の遅れ 126
15 生産性の誇大宣伝 133
16 顧客と受託開発企業の軋轢 139
17 ソフトウェア管理者と経営者の軋轢 146
18 高い保守コスト 150
19 不正確なコスト見積 160
20 不正確な尺度 172
21 不正確な品質見積 181
22 不正確な規模見積 187
23 不適切なアセスメント 193
24 不適切な報酬制度 203
25 不適切な構成管理 209
26 不適切な技術教育者 218
27 不適切な管理者教育 225
28 不適切な計測 234
29 不適切なパッケージ入手法 242
30 不適切な資料調査環境 250
31 不適切な規格 255
32 不適切なプロジェクトリスク分析 262
33 不適切な価値分析 268
34 不適切な管理ツールと手法 277
35 不適切な品質保証ツールと手法 292
36 不適切なソフトウェア工学ツールと手法 306
37 不適切な技術文書作成ツールと手法 320
38 再利用性の低いシステム構成 330
39 再利用性の低いプログラム 339
40 再利用性の低いデータ 347
41 再利用性の低い設計 358
42 再利用性の低い文書 366
43 再利用性の低い見積 376
44 再利用性の低いヒューマンインターフェース 389
45 再利用性の低いプロジェクト計画 397
46 再利用性の低い要求仕様 404
46 再利用性の低いテスト 412
48 専門分化の不足 420
49 老朽化システムの保守 430
50 低生産性 437
51 低品質 444
52 ソフトウェア従事者の低いステータス 454
53 低い顧客満足度 460
54 管理者の不当行為 466
55 技術者の不当行為 473
56 スケジュールの遅れ 479
57 不完全なソフトウェアライフサイクルの使用 485
58 弱体な組織 499
59 拙劣な技術投資 507
60 過酷なレイオフや解雇 516
61 性急な改善計画 525
62 銀の弾丸(特効薬)症候群 536
63 進まない技術転移 544
ソフトウェア開発のアセスメントと管理の用語集 552
1 序論 1
2 よくあるソフトウェア開発上のリスク 27
3 深刻なソフトウェア開発上のリスク 45
63.

図書

東工大
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図書
東工大
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N. Thomson著 ; 福田好朗, 錦戸和久, 野本真輔共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1998.4  xiv, 117p ; 22cm
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編集者序文
訳者序文
1. 生産シュミレーションの基本
   1.1 歴史的背景 1
   1.2 シュミレーションソフトウェアの必須要件 2
   1.3 用語と表現方法 3
   1.4 プロジェクトと代替案 4
    1.4.1 実例 5
   1.5 高度な概念 7
   1.6 分析すべき問題の指定 9
   1.7 デマンド 11
   1.8 AIMを使う 11
    1.8.1 練習用データベースの代替案 12
    1.8.2 AIMの起動 13
    1.8.3 データベースの新規作成とオープン 13
    1.8.4 代替案の作成、選択、開く 13
    1.8.5 シュミレーシタウィンド 14
    1.8.6 構築オプションの設定 14
    1.8.7 グラフィック要素の追加 15
    1.8.8 Transport Segments (搬送セグメント)の定義 17
    1.8.9 Time Persistent Vahue (経時変化統計量)の定義 17
    1.8.10 非グラフィック構成要素の生成 18
    1.8.11 要素の編集 19
    1.8.12 要素の消去 19
    1.8.13 デマンド 19
    1.8.14 代替案の保存 20
2. プロセスプラン
   2.1 プロセスプランについて 21
   2.2 練習問題 22
    2.2.1 練習問題の1ジョブステップ 22
    2.2.2 時間の単位 23
    2.2.3 最初のジョブステップの定義 23
    2.2.4 オペレーションジョブステップの定義 25
    2.2.5 割り付け 26
    2.2.6 後続ジョブステップの挿入 26
    2.2.7 モデルのチェック 29
3. 確率分布
   3.1 確率分布の選択 31
   3.2 指数分布、ワイブル分布、ガンマ分布 32
   3.3 正規分布と対数正規分布 35
   3.4 分布とパラメタの評価 37
   3.5 乱数生成40
    3.5.1 乱数列の数値演算 41
4. シュミレーションの実行
   4.1 実行条件 43
    4.1.1 AIMシミュレーションオプション 44
    4.1.2 シュミレーションのスタートとストップ 45
   4.2 データ出力 46
    4.2.1 レポート 47
    4.2.2 グラフ 47
    4.2.3 ロードステータス 48
   4.3 モデルの保存 48
   4.4 基本ケースの検討 49
   4.5 基本ケースの改善 55
   4.6 故障と保全 60
    4.6.1 MTBFとMTR 61
   4.7 シフトとシフト例外 62
   4.8 対応表 62
   4.9 新規代替案の構築 66
5. 高度なモデル化
   5.1 プル(引き取り型生産 ) 67
   5.2 ジャスト・イン・タイム 71
    5.2.1 AIMによるカンバンシステムのモデル化 72
   5.3 段取り 74
   5.4 分岐 74
   5.5 検査 76
6. 待ち行列理論
   6.1 分析方法論 77
   6.2 ケンドールの記法 77
   6.3 M/M/I型待ち行列モデル 80
   6.4 M/M/I/K型待ち行列モデル 81
   6.5 M/G/I型待ち行列モデル 82
   6.6 分散係数 83
   6.7 分析の例 83
   6.8 感度分析例 84
7. 複雑なモデル化
   7.1 工程を複雑にする要因 86
   7.2 荷姿変換 86
    7.2.1 ロードサイズ変更 87
    7.2.2 生成とリリース 87
    7.2.3 組み立て 88
    7.2.4 統合/分割 89
    7.2.5 パッチ化 92
   7.3 搬送 95
    7.3.1 マテハン機器 95
    7.3.2 システム、セグメント、コントロールポイント 96
    7.3.3 コンベア 99
    7.3.4 搬送車 101
    7.3.5 AGV 101
    7.3.6 搬送車およびAGVの車両選択ルール 102
   7.4 シーケンスルール、選択ルール、干渉ルール 102
    7.4.1 シーケンスと選択 102
    7.4.2 シーケンスルー ル103
    7.4.3 選択ルール 105
    7.4.4 オーダ投入ルール 105
    7.4.5 干渉ルール 106
    7.4.6 コントロールポイントグループ 107
8. 実験方法
   8.1 依頼者と担当者の関係 108
   8.2 実験計画 110
   8.3 分散最小化と制御変数 111
    8.3.1 制御変数の数値例 112
参考文献 114
索引 115
編集者序文
訳者序文
64.

図書

図書
池田忠彦著
出版情報: [出版地不明] : 池田忠彦, 2013.3 , 東京 : 朝日新聞出版(カスタム出版)[m]  237p ; 20cm
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65.

図書

図書
後藤尚久著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2014.9  2, iii, 183p ; 21cm
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1 : 電荷
2 : 電界
3 : 電流
4 : 磁界
5 : 磁束
6 : 電磁波
1 : 電荷
2 : 電界
3 : 電流
66.

図書

図書
福井希一, 福住俊一, ルーク・上田サーソン編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2014.4-  冊 ; 24cm
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1 Named Reactions : The Grignard Reaction
The Haber Ammonia Synthesis
The Michael Addition ほか
2 Polymer Chemistry : Enzymatic Polymerization
Inclusion Polymerization
Polyrotaxanes ほか
3 Green Chemistry : Green Chemistry
Clean Oxidations with Chemically‐modified Proteins
Reactions in Water ほか
1 Molecular Biology and Biochemistry : Yeast:A Living Tool for Biotechnology
Enzymes in Extreme Environments
Metabolomics for Food Chemistry ほか
2 Biomass : Biomass and the Global Environment
Genetic Engineering for Biomass Production
Biomass and Plant Metabolism ほか
3 Bioinorganic Chemistry : Dioxygen Activation by Metalloenzymes
The Molecular Imaging of Calcium
Heme Protein Engineering ほか
1 Photochemistry : Light and Photons
Electronic Transitions
The Fate of Excited States ほか
2 Catalysis : Early Research into Catalysis
The Haber‐Bosch Process
Catalysis in the Petrochemical Industry ほか
3 Energy Chemistry : Save the Earth!
The Global Solar Energy Budget
Artificial Photosynthesis ほか
1 Named Reactions : The Grignard Reaction
The Haber Ammonia Synthesis
The Michael Addition ほか
67.

図書

図書
電子情報通信学会編 ; 西村吉雄著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2014.3  xiii, 254p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; A-1
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第1部 20世紀前半まで : 電気通信とメディアの形成
真空管からトランジスタへ ほか
第2部 半導体のたどった道 : 個別トランジスタから集積回路へ
マイクロプロセッサの誕生 ほか
第3部 情報処理と通信の融合 : 汎用コンピュータの進展とモジュール化
対話型コンピュータからパソコンへ ほか
第4部 インターネットをインフラとする産業と社会 : 設計と製造の分業—EMSの発展
ウェブ2.0—ご乱心の殿より衆愚がまし ほか
第5部 第2次世界大戦後の日本に固有の問題 : 日本のコンピュータ産業
民生用電子機器の興亡 ほか
第1部 20世紀前半まで : 電気通信とメディアの形成
真空管からトランジスタへ ほか
第2部 半導体のたどった道 : 個別トランジスタから集積回路へ
68.

図書

図書
有賀克彦, 国武豊喜著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2000.12  xiii, 173p ; 23cm
シリーズ名: 岩波講座現代化学への入門 / 岡崎廉治 [ほか] 編 ; 16
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69.

図書

図書
原泰三著
出版情報: 大阪 : 新日本鋳鍛造出版会, 2005.8  244p ; 27cm
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70.

図書

図書
伊藤信一著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2015.11  xi, 344p ; 22cm
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本書の範囲とレーダ利用の現状
目標探知性能の算定
レーダ方程式のパラメータ
目標信号の検出基準
目標探知性能算定のまとめ
電波の大気屈折とレーダ垂直覆域図
レーダシステム性能の改善・向上技術
パルス圧縮技術
レーダ信号処理技術
フェーズドアレーアンテナ技術
捜索レーダにおける目標追尾技術
捜索レーダにおける測高技術 / 3次元レーダ
本書の範囲とレーダ利用の現状
目標探知性能の算定
レーダ方程式のパラメータ
71.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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滝久雄著
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2001.5  189p ; 20cm
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はじめに ホモ・コントリビューエンス 7
第一章 ある哲学的な出来事 古代ギリシアへ人への旅 13
   メメント・モリ 14
   ソクラテスのイロニー 18
   無知の知 24
   無くて見えないものと、在って見えないもの 28
   ソクラテスの死 33
   プラトンが見つめたイデア 37
   エピステーメー(確かな知)への旅立ち 42
   形どって造るイデア 45
   恋い焦がれるエロス 50
   プラトンの三つの魂 53
   人間研究の価値と貢献心 58
   岬のレストラン 63
第二章 ホモ・コントリビューエンスとは 貢献モードで探る世界 67
   滴り落ちる水のごとく 68
   貢献心は本能だ 72
   第五の人生モード 74
   モードの選択 79
   貢献モードを探る 81
   挨拶言葉にみる貢献心 85
   もののあわれを解する 87
   日本人の心 92
   邂逅と謝念 94
   忍ぶ恋 97
第三章 虚無感からの脱出 99
   後世に対する期待と敬意 100
   貢献心の発見 103
   アプリオリ(先験的)な貢献心 109
   ボランティアと貢献心 114
   フィランソロピ 119
   貢献心における東洋と西洋の文化的違い 122
   がんと紫陽花 125
第四章 義務感からの飛翔 129
   本能の自己実現とボランティア活動 130
   貢献は権利か義務か 133
   父親と母親の後世への義務の意識 135
   貢献心の対極に位置する偽善 137
   善悪の倫理と損得の勘定 142
   癇癪王 146
第五章 新時代への補助線 149
   企業の営利と貢献 150
   企業の社会的役割 154
   企業のい新しい所有者 156
   寄付と税金 163
   NPOと企業の社会貢献 166
   自然環境への取り組み 171
   生命の尊厳と貢献心 175
   自国と他国 178
   藍色の中国服 185
あとがきにかえて 自分を見つめて 188
参考文献 190
はじめに ホモ・コントリビューエンス 7
第一章 ある哲学的な出来事 古代ギリシアへ人への旅 13
   メメント・モリ 14
72.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
滝久雄著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 2006.4  268p ; 19cm
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   ぐるなび 「No.1サイト」への道
第1章 No.1グルメ情報サイト「ぐるなび」 13
   食のトータルサイト、レストランのサポーター 14
   ライバルを抑えてNo.1サイトに 16
   インターネットの登場に産業革命を直感 19
   二五兆円の未開の巨大マーケットへ 21
   第一段階は月三〇〇〇円のビジネス 22
   ネットとリアルの融合でライフスタイルを変える 24
   第二段階のAE型ビジネスモデルへ 25
第2章 「ベンチャー」のスタート 29
   サラリーマン時代 30
   起業への準備時代 33
   一九六七年、アメリカにて 36
   ライフワークのテーマを発見 38
   交通広告の世界へ 40
第3章 二五年前に始めたIT投資 45
   準備の日々、IT革命の予感を信じて 46
   公衆回線が自由化された日、私たちにIT元年 48
   映像コストの高さが壁、停滞する日々 50
   「ぐるなび」の種となったJOYJOYブライダル 52
   インターネットで産業革命が起こる 54
   連続性はゼロ、今日までを捨て去ること 57
   ビジネス感覚を持ったIT技術者たち 58
   一〇〇〇年に一度の大チャンスに出会えた幸運 60
第4章 「ぐるなび」の誕生-加盟店一万店を目指す 63
   「ぐるなび」をやろう! 二四時間でスピード決定 64
   二五兆円の外食産業 66
   「ぐるなび」のターゲットは一・五兆円の市場 68
   意識改革とともにライフスタイルが変わる 70
   モチベーションは報酬で保たれる 72
   「ぐるなび」はなぜ成功するのか? 74
   新たなメディアとしての成功を確信 76
   飲食店の意識変革を急げ 77
   有効だったファックス自動変換システム 81
   初期のぐるなびのビジネスモデル 82
第5章 全員をヒラ社員に戻す 85
   儲かるAE型のビジネスモデルへ 86
   「ぐるなび」の真のメディア化 88
   あるオーナーとの会話 90
   上場ブームの誘惑 91
   今度は自らの意識変革を 94
   お金をもらうのは悪ではない 95
   事業部長も部長もヒラ社員に 96
   三連休の中日はいつも勉強会 99
   天才営業レディAの登場 106
   総業期には天才的な成果が必要 107
   ユニークな西山方式の営業 109
   現在の基本となっているパック販売が誕生 112
   一五人のシニアマネージャーが誕生 116
第6章 成功を支えたコンテンツたち 121
   二〇倍のコストに見合う価値あるコンテンツを 126
   まず広告宣伝費ゼロのトップページづくりから 126
   懸賞金一〇〇万円 129
   五〇〇時間かけたトップページ 131
   飲食店自身がページを更新する加盟店管理画面 136
   飾り物でしかなかった当初の「ぐるなび特集」 140
   AE型営業の手応えを得た「ベストセレクト」 144
   年間に一〇〇〇本の「ぐるなび特集」で販促支援 148
   会員四〇二万人 153
   お客様を迎えにいく販促ツール「e-DM」 156
   NIKKEI NETとの業務提携で優良顧客を加盟店へ 159
   接待の店選びのキーパーソン゛秘書゛を取り込む 162
   出張や観光に役立つ「ぐるなびご当地グルメ」 167
   一万店の飲食店と親戚になる 170
   わが家にシェフがやって来るという新しいスタイル 171
   全国のシェフたちを表舞台へ! 「BEST OF MENU」 175
   発想の転換、向こうから来てもらう「ぐるなび大学」 179
   公式サイト大賞の常連「ケータイコンテンツ」 185
   旅関連事業の核となる兄弟サイトたち 187
   デジカメやブロードバンドの予想外の追い風を受けて 189
   「ぐるなび」の登場によって消えた立地の制約 192
   まだまだ拡がる「ぐるなび」の将来 194
   アナリストが見る「ぐるなび」のポテンシャリティ 195
   日本発、世界へ。第一弾は上海 199
第7章 起業するための心得 203
   ベンチャー成功の十二ヵ条 204
   第一条 夢と執念を持続する 205
   初心忘るべからず 205
   第二条 時代を読む目を持つ 209
   そのツールで時代は動くのか 209
   次の時代への構想力を培え 210
   第三条 起業の最も重要な四つの要素は、顧客、社員、社会性、株主である 212
   四つの存在を忘れるな 212
   企業の社会性と貢献心 214
   第四条 世界一を意識する 215
   世界一を目指せ 215
   なぜ私は常に「ビン」を狙うのか? 216
   「ぐるなび」は先行逃げ切りの勝ち馬 218
   第五条 IT時代は最短で進化する 219
   IT時代は最短で進化せよ 219
   第六条 若い人の発想を潰さないで育てる 220
   若い人の発想を育てよ 220
   役職の上下関係で縛らない 223
   第七条 ビジネスモデルが大切である 225
   儲かるビジネスモデルか 225
   「ぐるなび」はビジネスモデルの成功 226
   第八条 「技術」だけでは駄目 「法の概念」と「マネジメント」が必須である 228
   なぜ事業を起こ 228すには法の概念が必要なのか
   第九条 経営陣のなかに「人が好きな人」が必要である 231
   会社もビジネスも人が主役 231
   第十条 人脈とお金は常に蓄積の気持ちが必要である 233
   会いたい人に会う努力を 233
   第十一条 マスコミを味方にする 234
   マスコミ報道で自社を早く広く伝える 234
   第十二条 大手参入に対する備えを怠らない 236
   利益の一〇%を研究開発費に 236
終章 若者たちに伝えたい「貢献する心」 239
   貢献心 240
   初めてのメメント・モリ体験 240
   私のメメント・モリ 242
   貢献心を変革期の人材づくりに活かす 245
   新しい発想「貢献心は本能」の提案 247
   企業の社会貢献の本質は 249
   これまでの人生のモード 252
   新たな人生モード 254
   貢献モードというインフラ 255
   若い人へ 257
   信用を築く努力と方法 257
   非常識から発する常識 259
   織田信長ともののあわれ 262
   後世に対する義務と前世に対する権利 264
   あとがき 267
   ぐるなび 「No.1サイト」への道
第1章 No.1グルメ情報サイト「ぐるなび」 13
   食のトータルサイト、レストランのサポーター 14
73.

図書

東工大
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図書
東工大
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榊原康文, 小林聡, 横森貴共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2001.10  viii, 213p ; 22cm
シリーズ名: 情報数理シリーズ ; B-6
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はじめに 1
   1.1 コンピュータが学習すること 2
   1.2 歴史的背景 5
   1.3 基本的定義 6
   1.3.1 学習の用語 7
   1.3.2 形式言語 7
   1.3.3 表現クラスと帰納的可算クラス 10
   1.4 計算論的学習の情報源 12
   1.5 本書の構成 14
2 極限における学習 17
   2.1 極限における学習モデル 17
   2.2 枚挙による学習 19
   2.3 有限オートマトンの学習 21
   2.3.1 接頭辞木オートマトン 22
   2.3.2 代表例集合と有限オートマトンの探索空間 23
   2.3.3 DFAの極限学習アルゴリズム 26
   2.3.4 状態の統合順序について 30
   2.4 正例からの学習 34
   2.5 パターン言語の正例からの学習 35
   2.5.1 パターン言語とMINL戦略 35
   2.5.2 パターン言語のいくつかの性質 38
   2.5.3 minlアルゴリズムの正当性 40
   2.5.4 MINL戦略がPATを極限学習すること 42
   2.6 MINL戦略による正例からの学習 43
   2.7 ゼロリバーシブル言語の正例からの学習 45
   2.7.1 MINL(S,RεV0)を出力すること 50
   2.7.2 RεV0が特徴例集合をもつこと 51
   2.8 1変数パターン言語の正例からの学習 52
   2.8.1 無矛盾なパターンを求める際の問題点 54
   2.8.2 パターンオートマトンの交わり 54
   2.8.3 語wを生成するパターンの分割 55
   2.8.4 minl手続き 58
   2.8.5 minl手続きの計算時間の解析 61
   2.9 正例からの学習の特徴付け 61
   2.9.1 有限証拠集合 61
   2.9.2 枚挙に基づくMINL戦略 63
   2.9.3 条件EC1の十分性 64
   2.9.4 条件EC1の必要性 65
   2.10 正例から学習可能であるための十分条件 67
   2.10.1 条件C4を満たすならば条件C3も満たすこと 68
   2.10.2 条件C3を満たすならば条件C2も満たすこと 68
   2.10.3 条件C2を満たすならば条件EC1も満たすこと 69
   2.10.4 各条件に関する補足 70
   2.11 文脈自由文法の学習 70
   2.11.1 木と導出木 71
   2.11.2 木オートマトン 75
   2.11.3 ゼロリバーシブル木オートマトン 78
   2.11.4 ゼロリバーシブル文脈自由文法 79
   2.11.5 正の構造例からの学習 80
   2.11.6 基礎木オートマトンの構成 80
   2.11.7 ゼロリバーシブル木オートマトンの学習 82
   2.12 さらなる研究話題(文献ノート) 85
3 確率的近似学習 87
   3.1 確率的近似学習(PAC)モデル 88
   3.2 PAC学習モデルにおける基本的手法 90
   3.3 ブール式の学習 94
   3.3.1 ブール式 94
   3.3.2 さまざまなブール式の学習 95
   3.4 決定木の学習 98
   3.4.1 決定木 98
   3.4.2 矛盾しない決定木を求める学習アルゴリズム 99
   3.4.3 決定木のPAC学習可能性 102
   3.5 VC次元 105
   3.5.1 VC次元と学習可能性 105
   3.5.2 ニューラルネットワークの学習可能性への応用 108
   3.6 PAC学習可能性に関する主な結果 110
   3.7 ノイズを含んだ例からの学習 112
   3.7.1 分類ノイズモデル 112
   3.7.2 分類ノイズモデルにおける基本的手法 113
   3.7.3 決定木の学習への応用 117
   3.8 弱PAC学習とブースティング 120
   3.8.1 弱PAC学習 121
   3.8.2 ブースティング 122
   3.9 さらなる研究話題(文献ノート) 128
4 質問を用いた学習 131
   4.1 質問学習モデル 131
   4.2 ブール関数の学習 132
   4.2.1 ブール関数に対する所属質問と等価性質問 132
   4.2.2 単項式の学習 134
   4.2.3 K項式の学習 136
   4.3 オートマトンの学習 147
   4.3.1 MAT学習における2つの基本戦略 148
   4.4 他の学習モデル-制限と拡張 155
   4.5 さらなる研究話題(文献ノート) 158
5 応用 161
   5.1 テキストデータベースからの知識獲得 162
   5.1.1 文字列上の属性を扱う決定木と文書データの分類 162
   5.1.2 文書分類木を学習するノイズに強いアルゴリズム 164
   5.1.3 実験と考察 166
   5.1.4 キーワード自動抽出としての文書分類木の学習 170
   5.1.5 百人一首での実験 171
   5.1.6 課題 172
   5.2 遺伝子解析への応用 173
   5.2.1 確率文法の学習の応用 173
   5.2.2 確率文法によるモデル化の手法 176
   5.2.3 確率文脈自由文法によるRNA配列のモデル化と実験 182
   5.2.4 局所的言語の学習とその応用 187
   5.3 さらなる研究話題(文献ノート) 199
参考文献 201
索引 210
はじめに 1
   1.1 コンピュータが学習すること 2
   1.2 歴史的背景 5
74.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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依田潔著
出版情報: 東京 : 森北出版, 1997.3  vii, 165p ; 22cm
シリーズ名: 計算電気・電子工学シリーズ ; 2
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第1章 Mathematicaについて 1
   1.1 どんな計算機で動くか 1
   1.2 Mathematicaの特徴 1
   1.2.1 長所 1
   1.2.2 短所 2
   1.2.3 Maple,Macsymaとの比較 3
   1.3 コマンドを紹介する 3
   1.3.1 ベクトル・行列処理機能 3
   1.3.2 関数プログラミング 5
   1.3.3 グラフ処理 9
   1.3.4 リスト処理用の関数 28
   1.4 コーディングのこつ 31
   1.4.1 数値計算を高速化する 31
   1.4.2 記号計算を高速化する 34
   1.4.3 メモリを節約する 36
   1.5 コンパイルによる数値計算の高速化 37
第2章 有限要素法入門 41
   2.1 静電界解析 41
   2.1.1 汎関数 41
   2.1.2 計算例―同軸ケーブル 42
   2.1.3 計算の改良 49
   2.1.4 計算のさらなる改良 56
   2.1.5 分割数を任意とした場合 64
   2.1.6 分割数の増加 72
   2.1.7 正方形断面の電極の場合 81
   2.2 静磁界解析 92
   2.2.1 汎関数 92
   2.2.2 計算例―導線の作る磁界 93
第3章 積分方程式入門 102
   3.1 考え方 102
   3.2 表面電荷法による静電界解析 103
   3.2.1 電位の積分型表現 103
   3.2.2 計算例―導体シート 104
   3.2.3 コードの改良 110
   3.3 表面磁荷法による静磁界解析 112
   3.3.1 電流と磁性体が存在する空間の磁界の考え方 112
   3.3.2 磁界の積分型表現 114
   3.3.3 磁性体表面における積分方程式 115
   3.3.4 離散化と例題 116
   3.3.5 任意長,任意分割への拡張 125
   3.4 モーメント法によるアンテナ解析 130
   3.4.1 線状アンテナと定式化 130
   3.4.2 離散化と計算例(5分割モデル) 132
   3.4.3 任意分割への拡張 138
第4章 記号演算による最適化入門 143
   4.1 記号演算による形状の最適化有限要素モデル 143
   4.1.1 同軸ケーブルの容量 143
   4.1.2 記号演算による静電エネルギーの計算 143
   4.1.3 外部導体半径を求める 149
   4.2 近似代数による最適化 151
   4.2.1 近似代数による行列方程式の解法 151
   4.2.2 有限要素モデルの記号演算型近似解法 153
第5章 Mathematicaに関する雑多な情報 157
   5.1 Internet上の情報 157
   5.2 単行本 158
   5.3 雑誌 159
   5.4 ベータテスタ 159
   5.5 Mathematicaを利用した論文送付による特典 160
   5.6 Mathematicaの価格 160
参考文献 161
索引 163
第1章 Mathematicaについて 1
   1.1 どんな計算機で動くか 1
   1.2 Mathematicaの特徴 1
75.

図書

図書
北條博彦, 渡辺正著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2013.12  177p ; 26cm
シリーズ名: 化学はじめの一歩シリーズ ; 1
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76.

図書

図書
高橋範光著
出版情報: 東京 : 日本実業出版社, 2015.11  193p ; 21cm
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序章 : ビッグデータはブームから、「活用」のフェーズへ
第1章 : ビッグデータという「道具の特性」を理解しよう
第2章 : ビッグデータの活用は「目的」ありき
第3章 : ビッグデータ活用の進め方
第4章 : ビッグテータ活用を成功に導く8つのルール
第5章 : ビッグデータ活用によって、私たちの生活はどう変わるか
序章 : ビッグデータはブームから、「活用」のフェーズへ
第1章 : ビッグデータという「道具の特性」を理解しよう
第2章 : ビッグデータの活用は「目的」ありき
概要: ビッグデータ活用を成功に導く8つのルール。JALなど多くの企業の研修やコンサルティング、データサイエンティスト育成を手がける第一人者が解説する導入・活用の極意。IoT、インダストリー4.0などの流れ、最新の企業事例も解説。データで新たな世界 を表現する、ライゾマティクス真鍋大度氏特別インタビューも収録。 続きを見る
77.

図書

東工大
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図書
東工大
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映像情報メディア学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1997.4  x, 267p, 図版4p ; 21cm
シリーズ名: 先端技術の手ほどきシリーズ / テレビジョン学会編
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1章 視覚と色
   1.1 視覚と画像 1
   1.2 視覚系の構造 2
   1.3 色覚のメカニズム 5
   1.4 CIE表色系と色覚のメカニズムの関係 8
   〔1〕等色実験 8
   〔2〕RGB表色系 10
   〔3〕XYZ表色系 14
   〔4〕錐体の分光感度 16
   1.5 視覚の時空間特性 19
   〔1〕輝度弁別と色弁別 19
   〔2〕視覚の空間周波数特性 21
   〔3〕視覚の時間周波数特性 23
   参考文献 24
2章 測色と色の表示
   2.1 色の表示 27
   2.2 色と照明 28
   〔1〕標準の光 29
   〔2〕光源の演色性 31
   2.3 三層性による色の表示方法 34
   2.4 XYZ表色系およびX10Y10Z10表色系による色の表示方法 36
   2.5 色差の定量化 38
   〔1〕CIE色差式 38
   〔2〕色の許容差 41
   2.6 色の測定 42
   〔1〕分光測色 42
   〔2〕刺激値直読方法 44
   2.7 条件等色 46
   〔1〕条件等色の定義 46
   〔2〕照明光条件等色の評価方法 47
   〔3〕条件等色度の評価例 48
   2.8 色の見え 50
   参考文献 50
3章 色再現の理論
   3.1 加法混色と減法混色 53
   3.2 色情報のベクトルとその数学的表現 57
   〔1〕視覚の応答の数学的表現 57
   〔2〕色のベクトル表現と三刺激値 58
   3.3 メタメリズムとその数学的解釈 60
   3.4 色再現の目標と分類 62
   3.5 測色的色再現 64
   3.6 測色品質係数 66
   3.7 色再現のシステムモデル 68
   参考文献 70
4章 写真における色再現
   4.1 色再現のしくみ 71
   4.2 色再現の過程 73
   4.3 減色法色再現の理論 76
   〔1〕被写体と再現色の三刺激値 76
   〔2〕ブロック色素の混合物の三刺激値 77
   〔3〕露光量と被写体の三刺激値の関係 78
   〔4〕等色感度の定式化 80
   4.4 色再現の設計 81
   〔1〕減色の三刺激値 81
   〔2〕分光感度の現実的近似 84
   〔3〕重層効果の応用 87
   参考文献 89
5章 印刷・ハードコピーの色再現
   5.1 記録系と色信号 91
   5.2 網点と濃度 92
   5.3 色濃度モデルと色網点モデル 93
   〔1〕色濃度の各種モデルでの再現職 93
   〔2〕色網点モデルでの再現色 95
   5.4 色修正の各種モデル 97
   〔1〕線形マスキング 98
   〔2〕色相別マスキング 98
   〔3〕非線形マスキング・非線形補償型マスキング 98
   〔4〕テーブル参照法・テーブル補間法 100
   5.5 色修正の最適化演算 101
   〔1〕理想化ループモデルの使用 101
   〔2〕反復法による最適化と色差最小化 104
   〔3〕テーブル探索、逆写像法など 105
   5.6 墨版による四色再現 106
   〔1〕墨入れの色濃度モデル 106
   〔2〕墨入れの色網点モデル 107
   〔3〕測色学的四色再現の試み 108
   5.7 デバイスインディペンデント色再現と色域マッピング 109
   5.8 今後の展望 111
   参考文献 111
6章 テレビにおける色再現(1) : 方式・信号系の色設計
   6.1 カラーテレビの原理 113
   〔1〕三刺激値伝送 : カラーテレビは知覚量を考慮に入れた色情報の伝装システム 113
   〔2〕受像三原色 115
   〔3〕撮像系の三原色 117
   〔4〕伝送三原色 118
   6.2 現行方式における色信号の伝送 121
   〔1〕NTSC方式 121
   〔2〕送像側ガンマ補正の影響 126
   〔3〕定可輝度原理と定輝度化信号処理 128
   6.3 新しい放送方式における色信号の多重方式 129
   〔1〕時分割多重方式 129
   〔2〕ディジタル放送方式 130
   参考文献 131
7章 テレビにおける色再現(2) : 撮像系の色設計
   7.1 テレビカメラにおける色再現を決定する要因 133
   〔1〕レンズ特性 133
   〔2〕プリズム特性 134
   〔3〕撮像素子特性 136
   〔4〕リニアマトリクス 137
   7.2 色再現性評価のための測色計算 138
   7.3 撮像方式と色設計 138
   〔1〕3板(管)カメラ 139
   〔2〕単板方式カメラ 140
   7.4 スタジオ照明 141
   7.5 今後の課題 144
   参考文献 144
8章 表示系の色再現
   8.1 CRT直視型ディスプレイの色再現 145
   〔1〕カラーCRTの原理とその色再現決定要因 145
   〔2〕色再現の材料的要因 146
   〔3〕色再現の設計的要因 147
   8.2 CRT投射型ディスプレイの色再現 151
   〔1〕光学系 151
   〔2〕蛍光体 153
   8.3 LCDの色再現 157
   〔1〕LCD色再現の特長 157
   〔2〕発色手段 157
   〔3〕カラーフィルタの色配列 160
   〔4〕LCDの光源 162
   〔5〕LCDの電圧-透過率特性 163
   〔6〕その他の光学素子のスペクトル 165
   8.4 PDP(直視型)の色設計 166
   〔1〕プラズマディスプレイ 166
   〔2〕カラー化の原理 167
   〔3〕パネル構造と光学特性 168
   〔4〕駆動回路とパネル特性 169
   参考文献 171
9章 コンピュータグラフィックスにおける色再現
   9.1 コンピュータグラフィックスによる画像表現 175
   9.2 レンダリングの基本的手法と色再現 176
   〔1〕レイトレーシング 176
   〔2〕シェーディング 177
   〔3〕マッピング 178
   9.3 色デザインとインタフェース 179
   〔1〕RGBカラーモデル 179
   〔2〕色の三属性に基づくカラーモデル 180
   9.4 階調性と空間解像度 181
   〔1〕フレームバッファとカラーテーブル 181
   〔2〕階調性、空間解像度と質感 182
   〔3〕高品質色再現に必要なフレームバッファ精度 185
   9.5 カラーディスプレイの特性 189
   参考文献 191
10章 ノンインパクト記録技術を用いた画像機器における色再現
   10.1 サーマル方式フルカラープリンタ 193
   〔1〕サーマル方式フルカラープリンタの種類 193
   〔2〕昇華性染料熱転写方式 194
   〔3〕溶融熱転写方式 197
   〔4〕感熱記録方式 197
   〔5〕サーマルプリンタにおける階調特性と色調の設計 198
   〔6〕サーマルプリンタにおける高画質化処理 199
   〔7〕今後の展望 200
   10.2 インクジェット 200
   〔1〕ドロップオンデマンド方式のインクジェット記録 200
   〔2〕インクジェット記録方式における高画質化の要素技術 200
   〔3〕さらなる高画質化の試み 204
   〔4〕技術開発の今後 205
   10.3 電子写真 206
   〔1〕電子写真方式の原理 206
   〔2〕電子写真方式におけるカラー化の原理 207
   〔3〕色再現範囲 208
   〔4〕階調再現 208
   〔5〕色調の補正 209
   10.4 フォトCD 210
   〔1〕フォトCDの概要 210
   〔2〕フォトCDの色再現 210
   〔3〕標準メディアとしてのフォトCD 215
   10.5 画像通信機器 215
   〔1〕カラーファクシミリの色信号系 215
   〔2〕色再現系への要求条件 216
   〔3〕カラーファクシミリにおける色空間の標準化 220
   参考文献 223
11章 カラー画像の画質と評価
   11.1 カラーハードコピーにおける画質の評価 225
   〔1〕ハードコピーにおける画質 225
   〔2〕濃度と分光反射率の測定 227
   〔3〕鮮鋭度の評価 229
   〔4〕色再現の評価 230
   11.2 テレビジョンの画質評価 233
   〔1〕画質の要因と評価法 233
   〔2〕色の評価に用いられるテストチャート 234
   〔3〕主観評価 235
   11.3 今後の課題 238
   参考文献 238
12章 カラー画質の見方と考え方 : 視覚と画像のインターフェース
   12.1 色知覚とカラーテレビ方式 241
   12.2 HDTV(ハイビジョン)における基準色度点 243
   12.3 メディアミックスと色再現 244
   〔1〕ディジタル画像と画像の圧縮 244
   〔2〕HD静止画システム 244
   12.4 カラー画像の見え方と補正 248
   〔1〕帯域制限と色にじみの見え方 246
   〔2〕色度信号の輪郭・彩度補正 248
   〔3〕文字画像と色の選択 250
   12.5 ディスプレイと色調再現 251
   〔1〕パネル型ディスプレイの階調と色度点 251
   〔2〕パソコン画像の色調 252
   12.6 これからのカラー画像を担う技術者の方へ 253
   参考文献 253
監修者・執筆者略歴 255
索引 263
1章 視覚と色
   1.1 視覚と画像 1
   1.2 視覚系の構造 2
78.

図書

東工大
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図書
東工大
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小林功郎著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1999.7  x, 212p ; 22cm
シリーズ名: 先端光エレクトロニクスシリーズ / 伊賀健一, 池上徹彦, 荒川泰彦編集委員 ; 8
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第1章 光集積の考え方 1
   1.1 集積の方向 2
   1.1.1 機能の集積 3
   1.1.2 数の集積 5
   1.2 光集積の方式 7
   1.2.1 光・光集積 8
   1.2.2 光・電子集積 9
   1.3 光集積の形態 11
   1.3.1 モノリシック集積 12
   1.3.2 ハイブリッド集積 13
第2章 光集積の要素技術 15
   2.1 光集積デバイス用の材料 15
   2.1.1 要求される材料特性と関連する物理現象 15
   2.1.2 光集積デバイス用の半導体材料 24
   2.1.3 光集積デバイス用の半導体以外の材料 28
   2.2 光集積デバイス製作技術 30
   2.2.1 半導体モノリシック集積光集積デバイス製作プロセス 30
   2.2.2 回折格子形成用露光技術 34
   2.2.3 光導波路形成技術 38
第3章 選択MOVPE結晶成長技術 42
   3.1 原理および特徴 42
   3.2 選択MOVPE法の応用例 47
   3.2.1 光導波路 48
   3.2.2 光加入者系用半導体レーザ 48
   3.2.3 半導体光増幅器(SOA:Semiconductor Optical Amplifier) 51
第4章 光通信ネットワークと光集積デバイス 55
   4.1 光通信ネットワークと光源/受光器 55
   4.2 光通信ネットワークとその他の光集積デバイス 63
第5章 超高速時間多重光通信用の集積光源 66
   5.1 外部光変調のあらまし 67
   5.2 半導体光変調器 69
   5.3 変調器集積光源の基本的な設計と製作 72
   5.4 EA変調器集積光源の実現例 77
   5.5 変調器集積光源を用いた光ファイバ伝送 79
第6章 波長多重通信用の集積光源 84
   6.1 単一軸モード発振半導体レーザの発振波長 85
   6.2 WDM光通信用単体半導体レーザ 86
   6.2.1 WDM用波長の標準化動向 87
   6.2.2 異波長LDの一括製造技術 88
   6.3 WDM光通信用の変調器集積光源 91
   6.4 WDM光通信用の多波長集積光源 93
   6.4.1 WDM集積光源の考え方 93
   6.4.2 WDM光通信用の異波長集積光源 95
第7章 波長可変光源と波長変換器 104
   7.1 代表的な波長可変方式 105
   7.2 多電極DBR波長可変光源 108
   7.2.1 DBR-LDにおける波長可変の原理 108
   7.2.2 3電極波長可変DBR-LD 111
   7.2.3 単一電流連続可変動作 115
   7.3 不均一回折格子を用いた波長可変DBR-LD 116
   7.4 加熱による波長可変DBR-LD 120
   7.5 波長可変DFB-LD 121
   7.6 代表的な波長変換方式 123
   7.7 光制御光ゲートによる波長変換器 127
第8章 光アクセス系用光集積デバイス 134
   8.1 光部品間の結合 135
   8.2 スポットサイズ変換器集積光源 138
   8.2.1 代表的なスポットサイズ変換構造 138
   8.2.2 スポットサイズ変換器集積半導体レーザー 140
   8.3 光集積送受信デバイス 148
   8.3.2 モノリシック光集積送受信デバイス 152
第9章 集積受光器 156
   9.1 導波路型フォトダイオード 156
   9.2 WDM用集積受光器 159
   9.2.1 波長分波特性をもつPD 159
   9.2.2 高密度WDM用光集積受光器 160
第10章 光ネットワーク用光集積ノードデバイス 169
   10.1 集積光スイッチングデバイス 172
   10.1.1 方向性結合器を用いたマトリックス集積光スイッチ 174
   10.1.2 光ゲートを用いたマトリックス集積光スイッチ 177
   10.1.3 その他のマトリックス集積光スイッチ 185
   10.2 アド・ドロップ集積光デバイス 186
   10.2.1 アレイ導波路回折格子(AWG) 186
   10.3 AWGを応用したノード用光集積デバイス 200
   10.3.1 アド・ドロップ用光集積デバイス 201
   10.3.2 波長ルータ光集積デバイス 206
索引 210
第1章 光集積の考え方 1
   1.1 集積の方向 2
   1.1.1 機能の集積 3
79.

図書

図書
丹後俊郎著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2013.11  xiv, 286p ; 22cm
シリーズ名: 統計ライブラリー
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
医学と統計学
医学データの整理
統計学的推測の基礎
飛び離れたデータのGrubbs‐Smirnov棄却検定
平均値に関する推測
相関係数と回帰直線に関する推測
頻度に関する推測
実験計画法—分散分析
標本の大きさの決め方
生存時間に関する推測
多重比較
用量−反応関係の検出
交絡因子の調整
医学的に意味ある差を積極的に評価する検定—〓(デルタ)検定
多変量解析
医学と統計学
医学データの整理
統計学的推測の基礎
概要: 実際に調査・実験を計画し、その過程で得られるデータを扱ううえで基礎となる統計学的な考え方、必要な統計手法を実例とともに解説した医学統計学の入門書。第7章について、疫学用語の精緻化を含めた大幅な改訂を、8.5節については、統計ソフトウェアを利 用した解析を念頭に大幅な改訂を行った。 続きを見る
80.

図書

図書
辻村清行著
出版情報: 東京 : 東洋経済新報社, 2012.2  219p ; 20cm
所蔵情報: loading…
81.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
白鳥世明, 二瓶栄輔共著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2003.1  viii, 244p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
0. この本で何を学ぶか 1
   問題 5
1. 静電場
   1.1 クーロンの法則 7
   1.1.1 クーロンの法則 7
   1.1.2 電荷の単位 9
   1.2 電場 11
   1.2.1 近接作用と遠隔作用 11
   1.2.2 点電荷による電場 12
   1.2.3 面電荷による電場 13
   1.2.4 空間電荷による電場 13
   1.3 ガウスの法則 15
   1.3.1 電気力線 15
   1.3.2 閉曲面上の電場の積分 17
   1.3.3 ガウスの法則の応用 19
   1.4 電位 20
   1.4.1 電荷を動かすのに要する仕事 20
   1.4.2 電位 21
   1.5 電気双極子 26
   1.5.1 電気双極子モーメント 26
   1.5.2 電気二重層 30
   1.6 ポアソンの方程式とラプラスの方程式 31
   1.6.1 ポアソンの方程式 31
   1.6.2 電場の唯一性 32
   問題 33
2. 導体と電場
   2.1 静電誘導と誘導電荷 36
   2.2 導体表面の電荷密度 39
   2.3 導体表面の電場 42
   2.4 鏡像法 44
   2.4.1 導体と点電荷 45
   2.4.2 イメージ電荷 51
   問題 53
3. 静電容量
   3.1 静電容量 54
   3.1.1 同心二導体球の静電容量 54
   3.1.2 平行平板の静電容量 56
   3.2 コンデンサー 58
   3.2.1 コンデンサーの充電と放電 59
   3.2.2 コンデンサーの並列接続 60
   3.2.3 コンデンサーの直列接続 62
   3.2.4 コンデンサーによる分圧回路 64
   3.3 静電エネルギー 65
   3.4 電場の静電エネルギーと静電エネルギー密度 67
   3.5 静電エネルギーと力の関係 71
   問題 74
4. 誘電体
   4.1 誘電体と分極 76
   4.1.1 分極作用 76
   4.1.2 分極数と分極電荷密度 78
   4.1.3 誘電率 80
   4.1.4 絶縁耐力 84
   4.1.5 電束密度 84
   4.2 誘電体の解析 86
   4.3 誘電体の境界条件 90
   4.3.1 電場の境界条件 90
   4.3.2 電束密度の境界条件 92
   4.3.3 電場および電束密度の誘電体境界での屈折 94
   問題 96
5. 電流
   5.1 電流 100
   5.2 電流密度 102
   5.3 電荷の運動方程式と移動度 103
   5.4 オームの法則 107
   5.5 抵抗器 110
   5.5.1 抵抗の直列接続 111
   5.5.2 抵抗の並列接続 113
   5.6 起電力とキルヒホッフの法則 114
   5.6.1 電源 115
   5.6.2 起電力 116
   5.6.3 内部抵抗 118
   5.6.4 電力とジュール熱 119
   5.6.5 電圧に関するキルヒホッフの法則 121
   5.6.6 電流に関するキルヒホッフの法則 122
   問題 126
6. 電磁力
   6.1 はじめに 128
   6.2 相対論的電磁力 129
   6.2.1 静止座標系における電流 129
   6.2.2 動座標系からの観察 130
   6.2.3 電流の流れている導線間にはたらく力 133
   6.3 電磁力と磁場 135
   6.3.1 アンペアの電磁力の法則 135
   6.3.2 ビオ-サバールの法則と磁束密度 138
   6.3.3 磁力線 146
   6.3.4 アンペアの周回積分の法則 147
   6.3.5 アンペアの法則の微分形 150
   6.4 ベクトルポテンシャルと磁束 153
   6.4.1 ベクトルポテンシャル 153
   6.4.2 磁束 155
   6.4.3 ベクトルポテンシャルに関するポアソンの方程式 160
   6.5 等価磁気双極子 163
   6.6 導体間にはたらく電磁力 168
   6.6.1 フレミングの左手の法則 168
   6.6.2 閉じたコイルにはたらく回転モーメント 168
   6.6.3 回転機 171
   6.7 磁気双極子にはたらく力 172
   6.8 運動する荷電粒子にはたらく力 174
   問題 176
7. 電磁誘導
   7.1 運動起電力と変成器起電力 181
   7.1.1 運動起電力 181
   7.1.2 変成器起電力とレンツの法則 184
   7.1.3 電磁誘導による起電力のまとめ 189
   7.1.4 レンツの法則の微分形 189
   7.2 相互誘導と自己誘導 190
   7.2.1 相互インダクタンス 190
   7.2.2 相互インダクタンスの可逆性 193
   7.2.3 自己インダクタンス 195
   7.3 コイルの電気回路的性質 197
   7.3.1 交流回路への応用 197
   7.3.2 変成器 200
   7.3.3 合成インダクタンス 202
   問題 204
8. 電磁波
   8.1 はじめに 205
   8.2 変位電流 206
   8.2.1 自由空間における電流 206
   8.2.2 変位電流とそれにともなう磁場 209
   8.3 自由空間に生じる電磁波 212
   8.3.1 マクスウェルの方程式 212
   8.3.2 平面波 214
   8.3.3 波動関数 217
   8.3.4 波動方程式 221
   8.3.5 マクスウェルの方程式の電磁波の解 223
   8.3.6 ポインティングベクトル 229
   問題 235
問題解答 237
索引 242
0. この本で何を学ぶか 1
   問題 5
1. 静電場
82.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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高柳健次郎著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 1986.1  3, 206p ; 20cm
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おちこぼれの小学生として 1
機械への好奇心 3
無線との出会い 5
第一の転機-楽屋への奉公をやめて高等小学校へ 8
良き師を得る-渡瀬先生のこと 10
教師へのあこがれ 12
科学に目を開かれる 13
東京高等工業学校へ-講義内容に落胆 17
転換 20
研究テーマを求める-中村幸之助先生の訓話 22
情報入手のために-語学習得に努力 26
ラジオ放送の先にあるもの 28
初めての外国旅行 30
写真電送 32
無線遠視法をいう「夢」 33
テレビ技術の原理的な難しさ 35
工業技術力水準というネック 37
出発 39
浜松高等工業へ 41
浜松高工の校風 44
「スキャンニング」に挑戦-鏡の利用 46
ベアードの発明とにポーの円板 49
さまざまなアイデア 32
電子式テレビの転換 55
ブラウン管に注目 57
セレニウム・セルの不効率 61
新撮像管のアイデア 63
挫折 65
受像用ブラウン管の原理 66
受像用ブラウン管試作第1号 68
結婚 70
機械式送像方式への一時的転換 71
同期方式のアイデア 73
大正天皇崩御の日に 76
特許申請とにがい教訓 80
人の像を映し出す 82
早稲田式テレビの登場と機械式テレビの発達 86
電子テレビ研究への確信 88
ブラウン管の改良-高真空化 92
現在の受像管の原理の完成 94
天覧 96
割れないブラウン管をめざして 101
人間の視覚の不思議 102
テレビジョン研究施設=電視研究室の設置 103
解像力の向上のために 106
広帯域増幅器の発明 107
実験放送と実用化への道 109
電源・電圧の改善 111
人間の眠に学ぶ-積分法の発明 114
積分法-製品化への困難 118
ツヴォルィキン博士の成功を知る 122
ツヴォルィキン博士と会う! 124
研究のしかたへの教訓-狭い「専門家」意識を捨てる 127
ファルンスワース氏と会う 129
ヨーロッパへ、そして帰国 130
全電子式テレビの完成-チーム研究の成果 132
東京オリンピックでの放送準備 135
研究開発体制 137
オリンピックの中止と実験放送 140
二度目の欧米視察 143
第二次世界大戦と研究の中断-電波兵器研究へ 145
戦争と工業力 148
戦後のテレビ再出発の挫折 149
テレビジョン研究者三〇人の職探し 151
日本ビクターへ 153
テレビジョン同好会 155
実験局の放送開始 156
残念だった標準方式決定の内容 158
本放送の開始-テレビ時代の開花 162
リニア・アクセレレーター 163
日米間の極端な特許差別 165
二つの技術導入 167
標準型受像機の決定 170
使いやすく故障しない受像機を 172
カラーテレビへ 174
カラーテレビ技術のむずかしさ 175
世界最高水準のテレビ技術の確立 178
ポスト・カラー-家庭用VTRの発明・開発 181
ビデオ・ディスクの開発 186
若き人々と共に 188
すばらしき映像への尽きぬ夢 193
テレビの発明・実用化の歴史 199
おちこぼれの小学生として 1
機械への好奇心 3
無線との出会い 5
83.

図書

図書
伊澤槇一著
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 2008.10  ix, 298p ; 21cm
シリーズ名: 材料学シリーズ / 堂山昌男, 小川恵一, 北田正弘監修
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84.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
土戸哲明 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.11  xi, 162p ; 21cm
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はじめに iii
序章 微生物制御とその用語 1
1章 微生物細胞のしくみ 5
   1.1 微生物の発見 6
   1.2 微生物の分類学的位置 7
   1.3 微生物の構造と機能 9
   1.3.1 細菌 9
   1.3.2 真菌 17
2章 微生物の生活 18
   2.1 生育相 18
   2.2 生育の環境因子 20
   2.2.1 栄養素 20
   2.2.2 温度 21
   2.2.3 pH 22
   2.2.4 酸素 24
   2.2.5 酸化還元電位 24
   2.2.6 水分活性 25
   2.2.7 圧力 26
   2.3 細胞の生態学的挙動
   2.3.1 運動 27
   2.3.2 細胞間相互作用 28
   2.3.3 表面付着 29
   2.3.4 バイオフィルム形成 30
3章 微生物の生き残り戦略 31
   3.1 特殊環境適応 31
   3.1.1 温度 31
   3.1.2 pH 31
   3.1.3 浸透圧と超高圧 32
   3.2 ストレス応答 32
   3.2.1 熱ストレス 33
   3.2.2 低温ストレス 35
   3.2.3 紫外線ストレス 35
   3.2.4 酸・アルカリストレス 36
   3.2.5 浸透圧ストレス 36
   3.2.6 活性酸素ストレス 37
   3.2.7 嫌気ストレス 39
   3.2.8 一般ストレス応答 39
   3.2.9 トレランスと交差保護 39
   3.3 損傷菌 40
   3.3.1 損傷菌の概念 40
   3.3.2 各ストレスによる損傷とその回復 40
   3.4 胞子形成 41
   3.5 培養不能生存菌と貧栄養細菌 42
   3.6 薬剤耐性化 42
4章 微生物制御法の原理と科学 44
   4.1 物理的方法 44
   4.1.1 温度制御 44
   4.1.2 機械的制御 48
   4.1.3 電気的制御 50
   4.1.4 磁場制御 52
   4.1.5 電磁波制御 53
   4.1.6 超高圧制御 55
   4.2 物理化学的方法 55
   4.2.1 水分制御 55
   4.2.2 酸素・酸化還元電位制御 57
   4.2.3 pH制御 58
   4.3 化学的方法 59
   4.3.1 化学薬剤による微生物制御 59
   4.3.2 化学薬剤の作用特性 62
   4.3.3 抗菌剤の作用機構 69
   4.4 生物学的方法 71
   4.5 微生物制御の数理 72
   4.5.1 微生物制御の対象 73
   4.5.2 外延量と内包量 73
   4.5.3 微生物制御の真の対象 74
   4.5.4 微生物の増殖速度の微分方程式表現 75
   4.5.5 増殖の停止 77
5章 微生物制御における測定・評価法 82
   5.1 抗菌剤の効力指標と評価原理 82
   5.2 試験菌の選定 83
   5.3 試験菌の前培養 83
   5.4 微生物制御の処理方法 84
   5.5 マトリクスの選定 85
   5.6 増菌法による制御効果の評価 85
   5.6.1 増殖阻害効果の測定 85
   5.6.2 平板法(集落計数法)による生存数測定 86
   5.6.3 増殖遅延時間の解析による生存率測定 86
   5.6.4 薬剤のMIC試験法(1)―寒天培地希釈法 87
   5.6.5 薬剤のMIC試験法(2)―液体培地希釈法 88
   5.6.6 薬剤のMBC試験法 88
   5.6.7 フェノール(石炭酸)係数 89
   5.7 非増菌法による制御効果の評価 89
   5.7.1 細胞成長の顕微計測法 89
   5.7.2 細胞膜の色素分子透過性を指標とする方法 90
   5.7.3 細胞膜の透過性と細胞内エステラーゼ活性を指標とする方法 91
   5.7.4 栄養基質取り込み活性を指標とする方法 91
   5.7.5 細胞の還元力を指標とする方法 92
   5.7.6 細胞の呼吸活性を指標とする方法 93
   5.7.7 ATP定量測定 93
   5.8 測定法のバリデーション 94
   5.9 無菌試験法と滅菌インジケーター 94
6章 微生物制御・管理のためのシステム 96
   6.1 食品における微生物制御 96
   6.2 適正製造基準 97
   6.3 医薬品の製造と医療用具におけるバリデーションと滅菌保証 97
   6.4 危害分析重要管理点システム 98
   6.5 予測微生物学 100
   6.5.1 予測微生物学の理論 101
   6.5.2 増殖と腐敗,保存中の生残,加熱処理における死滅の予測とコンピューターソフトウェア 106
   6.5.3 増殖と腐敗,保存中の生残,加熱処理における死滅の予測モデルの限界と効用 110
   6.6 微生物危害におけるリスクアセスメント 110
7章 殺菌,静菌,除菌,遮断の技術 112
   7.1 殺菌技術 112
   7.1.1 加熱殺菌技術 112
   7.1.2 電磁波殺菌技術 117
   7.1.3 薬剤殺菌技術 118
   7.1.4 超高圧殺菌技術 125
   7.2 静菌技術 125
   7.2.1 低温処理 125
   7.2.2 乾燥,濃縮,溶質添加 126
   7.2.3 酸性化 126
   7.2.4 雰囲気調節 126
   7.2.5 静菌剤添加 127
   7.3 除菌・遮断技術 128
   7.4 併用技術 128
8章 微生物の保存 130
   8.1 微生物株の入手 130
   8.2 保存用細胞の調製 133
   8.3 凍結保存法 133
   8.4 凍結乾燥法 134
   8.5 乾燥法 135
   8.6 微生物保存株の生存性の確認 135
   8.7 微生物の生存性以外の特性,活性の保存 135
9章 微生物培養における制御 137
   9.1 微生物による微生物増殖の制御 137
   9.2 微生物の増殖を制御する培養方法 140
   9.2.1 連続培養 140
   9.2.2 流加培養 144
10章 将来の展望 148
   10.1 微生物制御における基本的な問題点とその対策 148
   10.2 微生物制御の新しい概念 149
   10.3 微生物制御法とその周辺技術の開発の展望 151
参考書 153
索引 157
はじめに iii
序章 微生物制御とその用語 1
1章 微生物細胞のしくみ 5
85.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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原泰三著
出版情報: 神戸 : 六甲出版, 1998.3  244p ; 27cm
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1. 熱処理炉の設計と特性
   1.1 熱処理炉の設計 1
   (1) 熱処理炉の特性と形式 1
   (2) バッチ炉と連続炉 1
   (3) 設計仕様 2
   (4) 設計方法の概要 2
   1.2 温度の均一性 3
   (1) 制御動作の方式 3
   (2) 制御動作の応答 5
   (3) 加熱装置の適性 5
   (4) MIL仕様の温度均一性試験 10
   1.3 加熱と冷却方法 13
   (1) 直接加熱 13
   (2) 間接加熱 14
   (3) 強制対流伝熱 16
   (4) 冷却方法 17
2. 処理材の運搬方法
   2.1 処理材のハンドリング 20
   (1) 部品の保持方法 20
   (2) 運搬方法 20
   (3) 装入および抽出装置 20
   2.2 プッシャ装置 21
   2.3 コンベア装置 22
   2.4 ストランド装置 25
   2.5 台車装置 26
3. 加熱容量
   3.1 加熱容量と炉寸法、 [例3・1]、[例3・2]、[例3・3] 28
   3.2 薄肉材料の加熱速度の計算、 [例3・4]、[例3・5]、[例3・6] 32
   3.3 厚肉材料の加熱速度の計算(Heislerの線図)、[例3・7]、[例3・8]、[例3・9] 37
   3.4 炉床負荷と総括熱伝達率 45
   3.5 熔融金属浴における熱伝達、[例3・10]、[例3・11] 48
   3.6 非鉄金属における熱伝達 (Wagenerの論文) 53
   3.7 強制対流伝熱、[例3・12] 62
4. 燃焼容量・電気容量
   4.1 熱勘定と熱効率 68
   4.2 熱焼容量の計算 71
   (1) 燃料の有効熱量 71
   (2) 加熱材料の吸収熱量 72
   (3) ふく射伝熱による損失熱量、[例4・1] 72
   4.3 定常時における炉壁損失熱量、[例4・2]、[例4・3] 74
   4.4 非定常時における炉壁損失熱量、[例4・4]、[例4・5] 77
   4.5 炉昇温時間の計算、[例4・6]、[例4・7]、[例4・8] 86
5. 冷却容量
   5.1 冷却方法と冷却率 95
   (1) 開放冷却 95
   (2) 密閉冷却 95
   (3) 水噴霧のフォグによる冷却、[例5・1]、[例5・2]、[例5・3]、[例5・4] 97
   5.2 焼入方法 102
   5.3 焼入装置、 [例5・5]、[例5・6] 105
6. 炉気制御
   6.1 開発の歴史 111
   6.2 制御炉気の形式と用途 114
   (1) 発熱型炉気 116
   (2) 吸熱型炉気 118
   (3) アンモニアガスを原料として炉気 120
   6.3 金属とガス間の化学反応 (Harrisの論文) 123
   (1) 一酸化炭素の分解反応 123
   (2) 水性ガス反応 125
   (3) CO2またはH2Oによる酸化鉄の生成反応 126
   (4) 浸炭反応、[例6・1]、[例6・2]、[例6・3]、[例6・4] 129
   6.4 制御炉気の炭素ポテンシャル (鋼の炭素活量度)、[例6・5] 131
   6.5 露点およびCO2と炭素ポテンシャルの関係 140
   6.6 水蒸気による金属の酸化平衡反応 145
   6.7 非鉄金属の光輝熱処理 148
7. 炉気流量
   7.1 燃焼炉の炉内圧 154
   7.2 炉気流量 155
   (1) 開口部からの炉気流量、[例7・1]、[例7・2] 156
   (2) 炉の換気流量 159
   (3) スーパパージ 160
   (4)炉の密閉部から漏れる流量 161
   (5) 炉気のかくはん流量 (Harrisによる浸炭深さ) 164
   7.3 熱処理炉の流量制御 169
   (1) ガス浸炭路 169
   (2) コイル焼鈍炉 174
   (3) 可鍛鋳鉄焼鈍炉 180
   (4) ガス窒化炉、 [例7・3]、[例7・4] 185
8. 測定方法
   8.1 ガス分析 189
   8.2 露点測定 194
   8.3 流量測定、[例8・1]、[例8・2]、[例8・3] 199
9. 安全対策
   9.1 F.M.Engineering Div.による災害防止 203
   (1) 可燃性液体およびガス、固体の性質 203
   (2) ガスおよびオイル焚き工業炉における燃料爆発の防止(ボイラを除く) 204
   (3) F.M.コックとガス安全制御システム 214
   (4) 特殊雰囲気炉における可燃性炉気の危険 217
   (5) 焼入油槽の安全対策 228
   9.2 NFPAによる災害防止 231
   9.3 ASMによる安全対策 232
   (1) ガス浸炭の安全対策 232
   (2) ガス浸炭窒化の安全対策 236
   (3) ガス窒化の安全対策 236
単位換算表 239
温度換算表 240
索引 243
1. 熱処理炉の設計と特性
   1.1 熱処理炉の設計 1
   (1) 熱処理炉の特性と形式 1
86.

図書

図書
田中潔, 荒井貞夫共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2013.5  x, 320p ; 21cm
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原子の内部
化学結合と分子の形
気体の性質—自由な粒子
物質の状態と分子間力
溶液の性質
イオン性溶液の性質
状態変化に伴うエネルギー—熱化学
熱力学の第二法則—自然に起こる変化の方向
化学平衡と熱力学
酸と塩基
電気化学—化学エネルギーと電気エネルギー
化学反応の速度
放射線と放射能
原子の内部
化学結合と分子の形
気体の性質—自由な粒子
87.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
野中謙一郎 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2008.11  xiii, 142p ; 21cm
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キーセンテンス集
1. 出力型技術
   1.1 情報発信の目的 1
   1.2 情報発信者に求められるもの 2
   1.3 情報発信の形態 3
   1.4 出力型技術を訓練することの重要性 3
   1.5 技術者の責任 4
2. データ処理
   2.1 有効数字と単位 7
    2.1.1 有効数字とは何か 7
    2.1.2 四則演算の有効数字 11
    2.1.3 乗法・除法に関する有効桁数 16
    2.1.4 国際単位系(SI) 18
    2.1.5 単位の計算 23
   2.2 表とグラフの作成 24
    2.2.1 表やグラフの効果 24
    2.2.2 表の原則 27
    2.2.3 表の種類と特徴 29
    2.2.4 グラフの原則 30
    2.2.5 グラフの種類と特徴 34
   2.3 データの統計分析 40
    2.3.1 平均・最大・最小 40
    2.3.2 度数分布とヒストグラム 43
    2.3.3 中位数(メディアン)と最頻値(モード) 45
    2.3.4 標準偏差と分散(母分散) 46
    2.3.5 回帰分析と回帰曲線 48
    2.3.6 最小二乗法による回帰直線の計算 49
    2.3.7 平均と有効桁数 53
    2.3.8 標準偏差の意味 54
   演習問題 55
3. 技術レポート
   3.1 技術レポートについて 59
    3.1.1 技術レポートとは 59
    3.1.2 技術レポートの構成 61
    3.1.3 レポート作成の手順 62
    3.1.4 自由課題レポート作成例題 67
    3.1.5 数式記述のルール 74
   3.2 技術レポートの作文法 74
    3.2.1 言葉づかい 75
    3.2.2 文と段落 76
    3.2.3 事実と見解 77
    3.2.4 論理的思考と文章展開 78
    3.2.5 効果的な文章にするには 79
   3.3 データに対する考察 79
    3.3.1 考察の例 80
    3.3.2 実験データに対する考察 83
    3.3.3 実験データに対する考察例 86
   3.4 書式 90
    3.4.1 体裁 90
    3.4.2 図表の書き方 91
    3.4.3 数式の書き方 92
    3.4.4 参考文献の書き方 92
    3.4.5 用語 93
   演習問題 95
4. プレゼンテーション
   4.1 プレゼンテーションとは 97
    4.1.1 プレゼンテーションの概略 97
    4.1.2 論文やレポートなどの技術文書との違い 98
    4.1.3 言葉で伝えることの難しさ 98
    4.1.4 プレゼンテーションの戦略 99
    4.1.5 発表準備の手順 100
   4.2 スライドの作成 103
    4.2.1 スライドの構成 103
    4.2.2 具体的にスライドをつくる 105
    4.2.3 文言やグラフの体裁を整える 107
    4.2.4 わかりやすいスライドになるように調整する 107
    4.2.5 スライドに関する発表者の心得 108
   4.3 プレゼンテーションにおける説明 109
    4.3.1 プレゼンテーションにおける口頭説明 109
    4.3.2 プレゼンテーションの進行 109
    4.3.3 口頭説明の基本 110
    4.3.4 口頭説明を行うための準備 111
    4.3.5 説明を上手に行うためのポイント 112
   4.4 質疑応答の行い方 114
    4.4.1 質疑応答の目的 114
    4.4.2 質疑応答の流れ 114
    4.4.3 質疑応答の準備 114
    4.4.4 質疑応答を行う際のポイント 115
    4.4.5 良い議論を行うための注意点 116
   演習問題 117
付録 118
   付録A 自由課題レポート演習例 118
   付録B 自由課題レポートのプレゼンテーション例 127
   付録C ギリシャ文字一覧表 134
参考文献 135
演習問題解答 136
索引 141
キーセンテンス集
1. 出力型技術
   1.1 情報発信の目的 1
88.

図書

東工大
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図書
東工大
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[国際度量衡局編] ; 産業技術総合研究所計量標準総合センター訳編
出版情報: 東京 : 日本規格協会, 2007.12  xvii, 133p ; 21cm
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国際文書SI第8版日本語版への序文(国際度量衡局・局長) iii
訳編者のまえがき vii
国際度量衡局とメートル条約 xi
   第8版への緒言 1
1. 序章 5
   1.1 量と単位 5
   1.2 国際単位系(SI)とそれに対応する量の体系 6
   1.3 量の次元 8
   1.4 一貫性のある単位,固有の名称をもつ組立単位,及びSI接頭語 10
   1.5 一般相対性理論の枠組みでのSI単位 12
   1.6 生物学的な作用を記述する単位 13
   1.7 単位に対する法制 14
   1.8 沿革 14
2. SI単位 19
   2.1 SI基本単位 19
    2.1.1 定義 19
     2.1.1.1 長さの単位(メートル) 20
     2.1.1.2 質量の単位(キログラム) 21
     2.1.1.3 時間の単位(秒) 22
     2.1.1.4 電流の単位(アンペア) 23
     2.1.1.5 熱力学温度の単位(ケルビン) 24
     2.1.1.6 物質量の単位(モル) 25
     2.1.1.7 光度の単位(カンデラ) 28
    2.1.2 基本単位の記号 29
   2.2 SI組立単位 29
    2.2.1 基本単位を用いて表されるSI組立単位 30
    2.2.2 固有の名称と記号をもつ単位,並びにそれらと結合して作られる単位 31
    2.2.3 無次元量の単位,次元が1である量 35
3. SI単位の10進の倍量及び分量 37
   3.1 SI接頭語 37
   3.2 キログラム 39
4. SIに属さない単位 41
   4.1 SIと併用される非SI単位,及び基礎定数をよりどころとする単位 42
   4.2 使用することが推奨されないその他の非SI単位 49
5. 単位の記号と名称の表記法ソ及び量の値の表現方法 51
   5.1 単位記号 51
   5.2 単位の名称 53
   5.3 量の値の表現方法に関する規則と様式 55
    5.3.1 量の値と数値,及び量の四則演算 55
    5.3.2 量記号と単位記号 57
    5.3.3 量の値の書式 57
    5.3.4 数値の書式,及び小数点 58
    5.3.5 量の値に付随する測定の不確かさに関する表現方法 59
    5.3.6 量記号,量の値,又は数値の乗除 60
    5.3.7 無次元量の値,又は次元1の量の記述方法 60
付録1.国際度量衡総会(CGPM)及び国際度量衡委員会(CIPM)の諸決定 63
付録2.重要な単位の現示方法 119
付録3.光化学的及び光生物学的な量の単位 121
現行版で使用されている略語のリスト 125
索引 129
国際文書SI第8版日本語版への序文(国際度量衡局・局長) iii
訳編者のまえがき vii
国際度量衡局とメートル条約 xi
89.

図書

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佐藤洋一著
出版情報: 東京 : オーム社, 2008.11  x, 186p ; 21cm
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第1章 英語論文基本の基本
   1.1 はじめに 2
    なぜ英語論文が必要か
    「査読」とは
    英語論文に求められるもの
    情報の整理整頓が大切
   1.2 「論文英語」の自己診断テスト 6
   1.3 英語論文を書く心がまえ 8
    英語論文と日本語論文の違い
    冠詞,前置詞,名詞の単数・複数
    翻訳かライティングか
   1.4 辞書および参考文献 12
    英文を書くための辞書/参考文献
    研究資料として利用するための辞書/参考文献
   1.5 関連した研究の調査と引用のしかた 14
   1.6 英語論文の基本ルール 16
    論文英語の「3Cs」
    基本は直訳
    よく使う定石表現をマスター
    冠詞をマスターするコツ
    前置詞をマスターするコツ
    数量表現
    和製英語とは
    日本人が陥りやすいミス
    直訳,意訳,対応表現
    さらに良い英文を書くために
   1.7 投稿規定の確認 25
    投稿規定の入手方法
    投稿規定のサンプル
   Column 語学の聖人 28
第2章 英語論文政略のコツ
   2.1 論文英語のテンプレート 32
    論文英語の学び方
    論文英語の基本構成
    数値データ,図表,数式,化学式,物理量,単位系
    日本語論文を英語に訳す場合の注意点
    サンプルテンプレートの使い方
    論文英語のサンプルテンプレート
   2.2 タイトル(Title) 41
    日本語論文のタイトルを参考にする
    英語論文タイトルの表記法をマスターする
    好ましくない英語表現を避ける
    タイトルには過不足なく情報を含める
    良いタイトルを選択するコツ
   2.3 著者名(Author) 46
    著者名の書き方
    所属先の書き方
   2.4 アブストラクト(Abstract) 49
    アブストラクトとは
    アブストラクトを書く際の基本ルール
    アブストラクトのまとめ方
    アブストラクトの英文の具体例
   2.5 キーワード(Key Words) 55
   2.6 序論(lntroduction) 56
    論文の目的
    論文の前提
    他の先行する研究
    論文の意義
   2.7 材料・方法(Materials and/or Methods) 66
    開発した装置
    採用した理論
    手段と目的
    素材の成分
   2.8 理論・実験(Theory and/or Experiment) 71
    理論上の可能性
    距離の測定
    実施した調査とその根拠
    比較実験
    歴史的な理論の紹介
   2.9 結果(Results) 76
    実験結果の提示
    図示による説明
    グラフの説明
    観察と製造の結果
    達成結果
   2.10 考察(Discussion) 81
    示唆の表現
    考察の開始
    原因と結果
    強調と提案
   2.11 結論(Conclusion) 86
    In conclusion,~(結論として,~)
    I/We conclude(d)that~(~のように結論づけた)
    重要な論点
    論文の意義の再確認
   2.12 謝辞(Acknowledgement) 91
   2.13 参考文献(References) 93
   2.14 付録(Appendix)と著者略歴(Author Affiliation) 94
   2.15 図表(Figures and/or Tables) 95
    図表の見出しの表記
    図および表の説明文
   Column 日英ライティングのバイブル 97
   Column 語学学習のヒント 99
第3章 論文テンプレートを利用した演習
   3.1 「タイトル,著者名,所属先」のまとめ方 102
    基本的な考え方
    タイトルのまとめ方
    著者名のまとめ方
    所属先のまとめ方
    オリジナルテンプレート作成のヒント
   3.2 「アブストラクトとキーワード」のまとめ方 107
    キーワードのまとめ方
    オリジナルテンプレートを作成する際のヒント
   3.3 「序論」のまとめ方 112
    「論文の目的」のまとめ方
    「論文の前提」のまとめ方
    「他の先行する研究」のまとめ方
    「論文の意義」のまとめ方
   オリジナルテンプレートを作成する際のヒント
   3.4 「材料と方法」のまとめ方 118
    「材料」のまとめ方
    「方法」のまとめ方
   3.5 「理論と実験」のまとめ方 124
    「理論」のまとめ方
    「実験」のまとめ方
   3.6 「結果」のまとめ方 128
    「結果」のまとめ方
   3.7 「考察」のまとめ方 132
    「考察」のまとめ方
   3.8 「結論」のまとめ方 136
    「結論」のまとめ方
   3.9 「謝辞」のまとめ方 140
    「謝辞」のまとめ方
   3.10 「参考文献」のまとめ方 144
    「参考文献」のまとめ方
   3.11 原稿調整のやり方 148
    原稿調整の基本手順
    英文チェック(ネイティブチェック)
    表記,スタイル,投稿規程の確認
    文法チェックとスペルチェック
   3.12 完成した英語論文(日本語対訳付き) 153
   Column 査読あれこれ 161
第4章 今後の学習法
   4.1 「整理整頓」が基本 164
   4.2 「捨てる技術」が大切 165
   4.3 「応用力」を養う 166
   4.4 「シンプル」が大切 167
   4.5 「集中力」を維持する鍵 168
   4.6 「飽き」を克服する 169
   4.7 自分の学習スタイルを確立する 170
   4.8 英文ライティングの極意 171
   4.9 論文テンプレートの活用法 172
   4.10 日本語の特殊性について 173
   4.11 おわりに 175
   Column 日本語の本質 176
索引 180
第1章 英語論文基本の基本
   1.1 はじめに 2
    なぜ英語論文が必要か
90.

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岡崎進, 岡本祐幸 [編]
出版情報: 京都 : 化学同人, 2002.12  262p, 図版 [12] p ; 26cm
シリーズ名: 化学フロンティア ; 8
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座談会 コンピュータ・シミレーションはどこまで生体系に迫れるか 岡本祐幸・米田照代・岡崎進(進行役) 1
Ⅰ部 生体系のコンピュータ・シミレーション手法
   1章 巨大システムの取り扱い 岡崎進 14
   2章 拡張アンサンブルの方法 岡本祐幸 25
   3章 分子シミュレーション用ソフトウェアの開発とその利用 古明地勇人 43
   4章 分子動力学シミュレーションの並列計算 清水謙多郎・中村周吾 50
   5章 分子動力学専用計算機の開発 戎崎俊一 63
Ⅱ部 タンパク質のコンピュータ・シミュレーション
   6章 タンパク質をめぐる疑問とシミュレーション 笹井理生 76
   7章 全原子模型のタンパク質のフォールディング 岡本祐幸 84
   8章 タンパク質の立体構造予測 高田彰二 98
   9章 ゲノム情報解析への応用 西川建 110
   10章 水中でのペプチド・タンパク質の自由エネルギー地形 小野聡・中村春木 118
   11章 タンパク質の水和と構造安定性 木下正弘 131
   12章 タンパク質のダイナミクス 北尾彰朗 140
   13章 タンパク質の熱安定性の計算ができるまで 斎藤稔 149
   14章 タンパク質・核酸複合体 皿井明倫 160
Ⅲ部 生体膜のコンピュータ・シミュレーション
   15章 脂質二重層膜 岡崎進 168
   16章 生理活性分子と脂質膜 岡崎進 178
   17章 イオンポンプ能動輸送 池口満徳・木寺詔紀 186
   18章 イオンチャンネル受動輸送 篠田渉・三上益弘 196
Ⅳ部 創薬など応用研究をめざしたコンピュータ・シミュレーション
   19章 分子シミュレーションによる物質の生体膜透過性の予測は可能か? 高岡雄司・宮川博夫・北村一泰 210
   20章 ドッキングシミュレーションの創薬への応用 砂田真志 217
   21章 低分子・ペプチドからの創薬 中馬寛・小田晃司 223
   22章 オーダーメイド酵素創製をめざした分子設計 守川壮一・中井孝尚 234
   23章 薬物設計の標的タンパク質とリガンドの自動ドッキング 米田照代 243
   用語解説 251
   索引 257
座談会 コンピュータ・シミレーションはどこまで生体系に迫れるか 岡本祐幸・米田照代・岡崎進(進行役) 1
Ⅰ部 生体系のコンピュータ・シミレーション手法
   1章 巨大システムの取り扱い 岡崎進 14
91.

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東工大
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浜田尚夫著
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 1996.9  xii, 209p ; 20cm
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まえがき
第1章 企業における研究開発の意義 3
   1 企業経営と技術革新 4
   技術開発力は重要な経営資源 4
   研究開発は会社の寿命をのばす 7
   2 研究開発の現実 11
   研究開発とは 11
   研究開発の種類 13
   「さして期待されていない」 14
   悪循環を断つ 15
   3 研究開発への期待 17
   研究開発部門への不満 17
   期待される研究開発へ 20
   科学技術創造立国へ 23
第2章 研究開発者の心と研究風土 25
   1 やる気 26
   わかってもらう 26
   参加意識を持つ 28
   意欲を阻害するもの 30
   話し合う 31
   2 生きがい 32
   人の欲求 32
   人の弱点 34
   やりがいと生きがい 35
   3 挑戦してこそ 38
   才能より努力 38
   チャレンジ精神 39
   成功と失敗 41
   感謝と頑張り 44
   4 研究開発者と独創性 49
   研究開発者のタイプ 49
   独創性 53
   研究せんとや生まれけむ 55
   5 研究開発者の育成 58
   人の能力 58
   長所を伸ばす教育 60
   人の育成 62
   若手の育成 63
   ミドルの育成 64
   6 異動と転職 67
   ローテーション 67
   研究開発部門における異動 69
   転職 70
   第二の人生 72
   7 組織の活力 4
   変化への対応力 74
   研究開発部門の組織 75
   情報の伝達と共有 77
   上司と部下 79
   8 研究風土 83
   指導者の重要性 83
   指導者の役割 85
   エキサイティングな集団 87
   望ましい研究風土 88
第3章 研究開発の進め方 91
   1 研究開発の計画 92
   良いテーマを選ぶ 92
   情報を集める 93
   技術が高度でないもの 96
   製品コンセプトの創出 97
   2 研究開発テーマの戦略性 100
   独自技術 100
   競争に勝てるか 101
   目標を高く持つ 105
   成功への信念 107
   3 研究開発の実行 110
   実験を中心に 110
   仮説を立て、検証する 111
   真の原因を考える 113
   カンを働かせる 114
   スピードアップをはかる 117
   情報力をつける 121
   4 困難の打開 123
   要素技術を高める 123
   人の話を謙虚に聞く 126
   テーマ進行の阻害要因の排除 127
   やめる勇気 129
   5 研究開発力の向上 131
   研究開発のプロ 131
   市場(顧客)重視 132
   創造性を高める 133
   良い習慣をつける 135
   6 結果を成果に 138
   研究開発の成功要因 138
   研究開発結果の活用 139
   事業化とノウハウ 141
第4章 企業戦略と研究開発戦略の統合 145
   1 企業理念 146
   企業理念の必要性 146
   理念と目標 148
   変化を起こす 151
   スリーエムの企業風土 153
   GEの行動指針 156
   2 企業戦略と技術開発 158
   企業戦略 158
   技術経営 163
   戦略の統合 168
   研究開発戦略 171
   共同研究開発 175
   3 研究開発マネジメント 177
   研究開発マネジメントの流れ 177
   研究開発マネジメントの課題 179
   研究開発の効率化 181
   研究開発の生産性向上 183
第5章 新規事業および技術革新への取組み 187
   1 新規事業 188
   成功の条件 188
   事業のバランス 190
   新規事業とプロの育成 191
   2 技術革新を起こす力 193
   将来に夢を 193
   技術革新への意志 197
   技術開発成功へのダイナミズム 199
あとがき 203
参考文献 207
まえがき
第1章 企業における研究開発の意義 3
   1 企業経営と技術革新 4
92.

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図書
東工大
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依田正之編著
出版情報: 東京 : オーム社, 2008.12  vi, 179p ; 21cm
シリーズ名: 新インターユニバーシティ
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序章 電気エネルギー概論の学び方
   1 エネルギーとはなにか 1
   2 エネルギー資源 1
   3 各種のエネルギーから電気エネルギーの変換 2
   4 エクセルギーとはなにか 3
   5 日本のエネルギー事情 3
   6 世界のエネルギー事情 8
   7 電気エネルギーと地球温暖化問題 10
   8 電気エネルギーの変換効率 10
1章 限りあるエネルギー資源
   1 化石燃料とオイルピーク論 12
   2 石炭 15
   3 ウラン 17
   4 再生エネルギー 20
   5 エネルギーと食糧のバッティング 23
   まとめ 25
   演習問題 26
2章 エネルギーと環境
   1 地球温暖化 27
   2 酸性雨 30
   3 森林破壊と砂漠化 33
   4 海洋汚染 35
   5 化石燃料採掘による公害 38
   まとめ 41
   演習問題 42
3章 発電機のしくみ
   1 発電のための力学的エネルギー 43
   2 力学的エネルギーを電気エネルギーに変換する 44
   3 実際の発電機のしくみについて知ろう 46
 &nbs