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1.

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東工大
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東工大
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藤本喜弘編著
出版情報: 東京 : 経林書房, 2002.6  438p ; 21cm
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2.

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東都大学野球連盟編纂委員会編集
出版情報: 東京 : 東都大学野球連盟, 2001.11  554p ; 27cm
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3.

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石田繁之介著
出版情報: 東京 : 中央公論美術出版, 2001.6  219, 9p, 図版4枚 ; 22cm
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はじめに 1
第一章 綱町別邸工事とジョサイア・コンドル書簡 5
   一 既往のJ・コンドル書簡研究 8
   二 J・コンドル後期の新書簡について 16
   三 大正四年度J・コンドル書簡 21
   1 綱町別邸の竣工まで 21
   2 竣工後のクレームとJ・コンドル書簡 25
   四 大正八年度J・コンドル書簡 43
   1 J・コンドル書簡とJ・ガスビー宛書簡 43
   2 噴水工事の先送りと日本庭園 53
   五 綱町別邸の工事体制・工事監理等について 60
   1 官側営繕機構・民側営繕機構 60
   2 綱町別邸の工事体制 63
   3 綱町別邸の工事監理等 69
第二章 改修工事に見る綱町別邸の原点 83
   一 綱町別邸被害調査意見書各案 86
   1 不動産課の調査報告第一報 86
   2 千賀鏆一の調査報告 88
   3 桜井小太郎の調査報告 90
   二 山下壽郎案による改修工事 96
   1 改修工事一般方針 98
   2 工事仕様概要書 105
   3 改修工事豫算書 107
   三 「廃案」となった山下壽郎の意見書 111
   1 綱町別邸補修工事豫算額 山下案 113
   2 D.G.スコットの改修提案 115
   3 同提案に対する山下壽郎の批判 117
   4 綱町別邸改修に関する警視庁見解 121
第三章 綱町土地の成立過程と益田孝書簡との関連 131
   一 綱町土地における地権者の変遷 133
   1 三井家の綱町土地取得 134
   2 遠武秀行他二名への「一時売却」 137
   3 綱町居住者としてのR.W.アーウィン 143
   4 これまでの資料と團琢磨 148
   二 益田孝書簡・三井高弘書簡について 152
   1 益田孝書簡 153
   2 三井高弘書簡 158
   三 土地登記簿による所有権再認 160
   1 明治初期における綱町の地権者 160
   2 地権証書・登記証書 167
   3 「三田一丁目」の地権者について 174
   四 團琢磨の原宿移転まで 183
   1 「ハーアレンス継続社」 184
   2 登記簿を中心とした所有権一覧 187
   五 考察 192
   1 「イ弐番地」についての考察 192
   2 遠武秀行とその周辺 196
   3 R.W.アーウィン「貸金事件」 200
   4 益田孝と三井家綱町別邸 206
おわりに 216
索引
はじめに 1
第一章 綱町別邸工事とジョサイア・コンドル書簡 5
   一 既往のJ・コンドル書簡研究 8
4.

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阿部昭三著
出版情報: 東京 : 菁柿堂, 1997.12  659p ; 22cm
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地鳴り 5
赤き巨鳥 113
哭家人-八王子千人隊余聞 163
関東網五郎伝 237
六角堂炎上 297
翔べ金の船-中村雨紅物語 359
カンカンノ-田町廓異聞 429
お犬捕り サイサイサイ 493
民話・もんじゃの吉 553
民話・ぐず平と貧乏神(前.後篇) 601
あとがき 658
地鳴り 5
赤き巨鳥 113
哭家人-八王子千人隊余聞 163
5.

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豊土栄著
出版情報: 東京 : MBC21 , 東京 : 東京経済(発売), 1993.12  196p ; 19cm
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はじめに 3
モデル・Aとの出会い 11
なぜ、モデル・A 17
レストレーションの楽しみ 21
クラシック・カー・クラブ 30
フォード・モデル・A 45
クラシック・カーは最高のパーティー・トピックス 57
フォード社モデル・A 横浜工場 65
私の玩具、モデル・A 73
ヘンリー・フォードとモデル・Aのデビュー事情 78
果たせぬ夢 82
クラシック・カーの贋物 89
アメリカの名車、日本の名車 95
異国で得るもの 105
クラシック・カーの豊庫地帯 118
アンティーク・カーの変わった使い方 128
ストリート・ロッド、ホット・ロッド 134
私のモデル・Aの行く末とホット・ロッド 141
私の車遍歴 155
カー・オークションの「いろは」 161
オート・チャンネル、サテライト・オークション 169
カスタム・カー考 172
グレート・アメリカン・レース 179
日本支部を開く破目となる 186
おわりに 192
参考文献 194
はじめに 3
モデル・Aとの出会い 11
なぜ、モデル・A 17
6.

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東工大
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Capers Jones著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2001.3  xx, 439p ; 21cm
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第1部 ソフトウェアコスト見積り序論 1
   第1章 はじめに 3
   ソフトウェアコスト見積ツールはどのように機能するか? 4
   見積りにおける偶発的欠落に対する注意 13
   ソフトウェアコスト見積りとその他の開発アクティビティ 15
   ソフトウェアコスト見積りに関する文献 18
   第2章 ソフトウェア見積りの起源 22
   第3章 市販のソフトウェアコスト見積ツールの機能 32
   第4章 ソフトウェアコスト見積りの6つの形式 43
   第5章 ソフトウェアコスト見積ツールおよびその他のプロジェクト管理ツール 59
   ソフトウェアプロジェクト管理ツール 62
   ソフトウェア管理ツールの発展 72
   要約および結論 73
   第6章 産業およびプロジェクト規模によるプロジェクト管理ツールの利用パターン 76
   MISプロジェクト 76
   アウトソース,または受託開発プロジェクト 77
   エンドユーザソフトウェアプロジェクト 78
   市販ソフトウェアプロジェクト 78
   システムソフトウェアプロジェクト 79
   軍需ソフトウェアプロジェクト 80
   総体的なプロジェクト管理ツールの利用パターン 81
   アプリケーション規模によるソフトウェア見積ツールとプロジェクト管理ツールの利用形態 82
   ソフトウェア管理ツールとソフトウェアプロジェクト規模 84
   第7章 ソフトウェアコスト見積ツールとプロジェクトの成功と失敗の確率 88
   第8章 ソフトウェアプロジェクト管理ツールに対する投資コストと投資効果 95
   第9章 ソフトウェアコスト見積りの誤りの原因 100
   ソフトウェアコスト見積りの精度の判定 104
   ソフトウェア見積りの誤りの分類 107
   見積りの誤りの影響範囲 118
   第10章 21世紀におけるソフトウェアプロジェクト管理 121
   プロジェクト管理ツールの統合 121
   インターネット関連見積り,およびベンチマーキングサービス 122
   データ尺度,データ見積り,およびデータ品質 123
   ハードウェア,ソフトウェア,およびマイクロコードが混在するハイブリッドプロジェクトの見積りと計画 124
   企業レベルの見積り 125
   プロセス改善の見積り 125
   アウトソーシングの見積り 126
   マネジメントゲームツール 127
   要約および結論 128
第2部 予備的な見積手法 133
   第11章 手作業によるソフトウェア見積手法 135
   LOC尺度をベースとした経験則 136
   比率をベースとした経験則 138
   ファンクションポイント尺度をベースとした経験則 140
   ファンクションポイント尺度の設計目標 141
   ファンクションポイントによる規模予測の経験則 143
   スケジュール,リソース,コストに関する経験則 154
   アクティビティベースのコスト分析を用いた経験則 157
   要約および結論 161
   第12章 最小限の情報で自動化した見積り 165
   段階1:管理およびプロジェクト情報の記録 166
   段階2:主要成果物の予備的な規模予測 173
   段階3:予備的なコスト見積りの作成 186
   要約および結論 190
第3部 ソフトウェア成果物の規模見積り 193
   第13章 ソフトウェア成果物の規模予測 195
   主要成果物の一般的な規模予測ロジック 196
   ソフトウェアアプリケーションのファンクションポイント法による規模予測 197
   入手可能なファンクションポイントデータの数 202
   逆算法-LOCからファンクションポイントへの直接変換 204
   ソフトウェア複雑度分析 206
   再利用可能なコンポーネントの規模見積り 212
   ファンクションポイント尺度の基本原理についての概観 214
   ファンクションポイントの複雑度に対する調整 220
   SPRのファンクションポイント複雑度調整係数 223
   ソースコードの規模予測 225
   オブジェクト指向ソフトウェアプロジェクトの規模予測 228
   テキストベース文書の規模予測 229
   グラフィックスおよびイラストの規模予測 232
   バグまたは欠陥の規模予測 234
   テストケースの規模予測 241
   ソフトウェア成果物の規模予測の将来 243
   ソフトウェアプロジェクトの規模予測の結果から明らかになる事柄 243
   ソフトウェア規模尺度の強みと弱み 244
   要約および結論 247
第4部 コスト見積りの調整要因 251
   第14章 報酬および勤務パターンによる調整 253
   コスト見積りのための初期条件の設定 259
   オーバーヘッドコスト 262
   勤務習慣および不払いの超過勤務手当 263
   第15章 アクティビティパターンによる調整要因 268
   第16章 ソフトウェア技術による調整要因 274
   調整要因とマクロ見積ツール 275
   ソフトウェア開発の生産性に影響を与える要因 279
   ソフトウェア保守の生産性に影響を与える要因 281
   プラスおよびマイナス要因のパターン 283
   調整要因とミクロ見積ツール 285
第5部 アクティビティベースのソフトウェアコスト見積り 295
   第17章 ソフトウェア要求定義の見積り 297
   ファンクションポイントとソフトウェア要求 302
   ソフトウェア要求定義の基本的な話題 306
   ソフトウェア要求定義の付随的な話題 307
   要求定義にかかわるプラスおよびマイナスの調整要因 308
   要求定義要因の組合せ評価 312
   第18章 ソフトウェアプロトタイピングの見積り 316
   使い捨て型プロトタイプ 318
   タイムボックス型プロトタイプ 319
   進化型プロトタイプ 320
   使い捨て型プロトタイプの見積りにおけるデフォルト値 322
   ソフトウェアプロトタイプに影響を与えるプラスおよびマイナス要因 323
   第19部 ソフトウェア設計の見積り 326
   第20章 設計インスペクションの見積り 333
   第21章 プログラミングまたはコーディングの見積り 342
   プログラミングにおける再利用の影響 346
   プログラミングにおける経験の影響 347
   プログラミングにおけるバグあるいは誤りの影響 348
   プログラミングにおける不払いの超過勤務の影響 349
   プログラミングにおける徐々に増大するユーザ要求の影響 351
   プログラミングにおけるコード構造および複雑度の影響 351
   プログラミングにおける予期せぬ中断の影響 352
   プログラミングにおけるアプリケーション規模の影響 353
   プログラミングにおけるオフィススペースと環境の影響 353
   プログラミングにおけるツールの影響 355
   プログラミングにおける言語の影響 355
   プログラミングにおけるスケジュールプレッシャの影響 356
   第22章 コードインスペクションの見積り 358
   第23章 ソフトウェア構成管理および変更管理の見積り 365
   ユーザ要求の変更 369
   仕様および設計の変更 370
   バグ・欠陥報告による変更 370
   要約および結論 371
   第24章 ソフトウェアテストの見積り 373
   一般形式のテスト 376
   特定形式のテスト 378
   ユーザまたは顧客を巻き込むテスト 380
   ソフトウェアプロジェクトにおけるテスト段階の数 382
   産業およびソフトウェアタイプによるテストパターンの変化 383
   アプリケーション規模によるテストパターンの変化 385
   品質不良訴訟に見られるテスト段階 386
   ファンクションポイント法を利用したテストケース数の見積り 386
   ファンクションポイント法を利用したテスト要員数の見積り 388
   テストと欠陥除去率レベル 389
   ファンクションポイント法を利用したテスト工数とコストの見積り 390
   開発者によるテストと,テストスペシャリストによるテスト 392
   テストの遂行に影響を与える要因 394
   第25章 ユーザ用文書およびプロジェクト文書作成の見積り 397
   第26章 ソフトウェアプロジェクト管理の見積り 404
   ソフトウェアプロジェクト管理者の役割 406
   管理者の責任:技術的な役割を担うプロジェクト管理者 408
   プロジェクトの特性:ハードウェアおよびソフトウェアを含むハイブリッドプロジェクトの管理 408
   プロジェクト管理と外部スケジュールプレッシャ 409
   プロジェクト管理ツール 410
   大勢の管理者がいる大規模システムのプロジェクト管理 411
   複数プロジェクトの同時管理 412
   プロジェクト管理者が選択する品質管理手法 413
第6部 保守および機能拡張のコスト見積り 415
   第27章 保守と機能拡張の見積り 417
   保守および機能拡張アクティビティのデフォルト値 419
   大幅な機能拡張 420
   軽微な機能拡張 421
   保守(欠陥修復) 422
   保証修復 424
   顧客サポート 424
   欠陥多発モジュールの除去 426
   強制的変更 427
   同時並行的保守作業 427
付録 434
索引 435
第1部 ソフトウェアコスト見積り序論 1
   第1章 はじめに 3
   ソフトウェアコスト見積ツールはどのように機能するか? 4
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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白井宏明著
出版情報: 東京 : 日科技連出版社, 2001.4  x, 172p ; 21cm
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はじめに
第1章 ビジネスモデルとは 1
   1.1 ビジネスモデルを必要としているのは誰か 1
   1.2 ビジネスモデルとビジネスプロセスモデル 3
   1.3 モデルの分類 8
   1.4 ビジネスモデル特許 10
   1.5 ビジネスプロセスのためのツール 14
   注.参考文献 16
第2章 コンセプトモデルを企画する 19
   ステップ1: ビジネスモデルのコンセプトをつくる 19
   2.1 ビジネス戦略の企画 19
   2.2 ビジネスプロセスの企画 32
   注.参考文献 43
第3章 シミュレーションモデルを設計する 45
   ステップ2: シミュレーションによるモデル確認 45
   3.1 コンピュータシミュレーションとは 45
   3.2 モンテカルロシミュレーション 47
   3.3 システムダイナミックス 53
   3.4 ストックとフローによるモデル化 55
   3.5 システムダイナミックスのためのコンピュータツール 58
   注.参考文献 66
第4章 オペレーションモデルを具体化する 69
   ステップ3:ミクロの視点とビジネスモデルを固める 69
   4.1 暗黙知を形式知に変える 69
   4.2 ブレーンストーミングとKJ法 72
   4.3 ソフトシステムアプローチ 77
   4.4 ビジネスプロセスのための参加型モデリング手法 81
   4.5 コンピュータ支援ツールの開発 85
   4.6 参加型モデリングの事例 89
   注.参考文献 97
第5章 ゲーミングモデルで事前評価する 99
   ステップ4:事前評価―ビジネスモデルの運用可能性を試す 99
   5.1 ゲーミングシミュレーション 99
   5.2 ビジネスゲーム 105
   5.3 ゲーミングシミュレーションによるビジネスモデルの事前評価 109
   5.4 MBAのためのビジネスモデル記述言語 112
   5.5 サプライチェーンマネジメントのモデル 121
   注.参考文献 130
第6章 ビジネスモデルと情報経営 131
   6.1 システム開発への橋渡し 131
   6.2 新しいモデリング技術の動向 134
   6.3 ユビキタスコンピューティングが生む新しいビジネスモデル 140
   6.4 情報経営の実現に向けて 143
   注.参考文献 146
付録1. STELLAによるSCMモデル 147
   2. OFP(Order Fulfillment Process)の定義 148
   3. OFPの改善パターン 150
   4. OFPの改善事例 154
   5. アナライザの診断ルール 161
   6. SCMモデルのソートコード 153
   注.参考文献 169
索引 170
はじめに
第1章 ビジネスモデルとは 1
   1.1 ビジネスモデルを必要としているのは誰か 1
8.

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東工大
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図書
東工大
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芝田道著
出版情報: 東京 : 日本実業出版社, 2001.2  197p ; 21cm
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序章 急激に脚光を浴び始めた「ADSL」とは
   ADSLは世界標準-欧米はもちろん、韓国でもADSLが大普及 10
   なぜ日本だけ、ADSL普及が遅れているのか 12
   他の高速・常時接続回線との比較 14
   2001年、ADSLが大ブレイクする! 16
第1章 ADSLっていったい何だ?
   ADSLの歴史 20
   ADSLとは、どういうものなのか 20
   新規設備、追加投資は? 24
   ADSLは「XDSL]ファミリーのひとつ 26
   ADSLを使うとこんなメリットがある 30
   どんなプロバイダがある? 31
   ADSLの競合関係は? 33
第2章 ADSLのしくみと課題
   ADSLと電話回線の関係 40
   ADSLはなぜ上りと下りで速度が異なる? 42
   インターネットと電話をどう使い分けているか 44
   ADSLの技術的問題 46
   日本独自仕様のADSL 48
   サービス地域・品質の課題 53
   光ファイバー化後の課題 55
第3章 導入するにはどういう問題があるのか
   ADSLを使うのに必要なものは? 60
   ISDN利用者は使えるの? 64
   ISDNルータは使えないのか 65
   ADSLにかかるコストは? 65
   どんなサービスがある? 68
   ADSLに弱点はないのか 69
第4章 ベールを脱いだNTTフレッツ・ADSL
   NTTのADSLサービスとは? 76
   「ADSL接続サービス」と「フレッツ・ADSL」はどう違う? 84
   NTTのADSL本サービスがもたらすもの 86
   KDDIなど他社の動きも活発化 87
第5章 ADSLに申し込むにはどうするの?
   サービスや内容の確認はどこでできる? 90
   利用するサービスを決めよう-通常のサービスかサーバー用か 86
   工事方法を決めよう-電話重畳と電話非重畳の区別 101
   申し込み方法を確認しよう 102
   申込書の記載 104
   NTT権利者名義と申込者名義が異なると? 107
第6章 ADSLの工事はどうなっている
   工事は基本的に4種類 110
   ADSLモデムの設置-モデムはプロバイダからレンタル? 111
   ADSLルータを使いたい場合はどうする? 113
   どんなCATV/XDSLルータが市販されているか 114
   電話機やFAXを接続できる? 115
   マンションでADSLを利用できる? 117
第7章 接続と設定はどうやるの?
   どんな設定が必要なのか 120
   LANカードとTCP/IPの設定 120
   ネットワークの設定 124
   ADSLモデムの設定 127
   CATV/XDSLルータを利用して複数のパソコンを使う場合の設定 132
   フレッツ・ADSLで複数のパソコンを使う場合の設定 136
   サーバーを置く場合はどうなる? 144
第8章 ADSLでできる家庭内LANの構築方法
   意外と簡単にできるパソコンとプリンタの共有 152
   メインPCの共有設定 153
   クライアント側パソコンの共有設定 158
第9章 利用最新情報とADSLに関する素朴な疑問
   米国ロスからのADSL利用レポート 170
   東京めたりっく通信のユーザー訪問 181
   韓国インターネットカフェ「Necca」で最先端を体験 186
   ADSLにまつわる素朴な疑問 189
   ADSLに関する情報関係 189
   サービス関係 190
   ADSLモデム関係 191
   設定関係 192
   工事関係 194
   利用料金の支払い関係 195
   その他 195
序章 急激に脚光を浴び始めた「ADSL」とは
   ADSLは世界標準-欧米はもちろん、韓国でもADSLが大普及 10
   なぜ日本だけ、ADSL普及が遅れているのか 12
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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井上朝廣著
出版情報: 東京 : 文芸社, 1999.2  189p ; 20cm
シリーズ名: パンゲニア ; 第1巻
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プロローグ 3
第一章 上大岡小学校四年一組 12
第二章 シンガポール 51
第三章 鷹取山 61
第四章 スタンフォード大学 74
第五章 春の小運動会 116
第六章 王愛鈴 133
第七章 浜松医学大学 168
エピローグ 185
プロローグ 3
第一章 上大岡小学校四年一組 12
第二章 シンガポール 51
10.

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東工大
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図書
東工大
目次DB
井上朝廣著
出版情報: 東京 : 文芸社, 1999.10  301p ; 20cm
シリーズ名: パンゲニア ; 第2巻
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第一章 紛争の嵐 5
第二章 学期末試験 54
第三章 鷹取山ハイキング 70
第四章 電子紙芝居パンゲニア 88
第五章 少年野球チーム ヤンガーズ 124
第六章 クエート・サビア発電所 191
第七章 朝比奈三郎教授 229
エピローグ 255
あとがき 読者からの手紙 259
第一章 紛争の嵐 5
第二章 学期末試験 54
第三章 鷹取山ハイキング 70
11.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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浦野紘平編著
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 2001.9  4, 162p ; 26cm
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第I章 リスクコミュニケーションの必要性と基本
   1 リスクコミュニケーションの必要性とリスクの考え方 2
   1-1 化学物質のリスクコミュニケーションの必要性 2
   1-2 化学物質のリスクコミュニケーションが必要な場合 5
   1-3 化学物質のリスクの考え方 7
   1-4 化学物質のリスクコミュニケーションにおける誤解 9
   2 リスクコミュニケーションの基本 13
   2-1 以前のリスクコミュニケーションの目的と考え方 13
   2-2 これからのリスクコミュニケーションの目的と考え方 15
   2-3 リスクコミュニケーションにおける基本原則 17
   2-4 リスク比較における基本的な注意 19
第II章 行政のためのリスクコミュニケーション手法ガイド
   1 行政が行うリスクコミュニケーションの対象者と対象者別の要点 22
   1-1 リスクコミュニケーションの対象者 22
   1-2 市民団体-地域住民等とのリスクコミュニケーションの要点 23
   1-3 企業等とのリスクコミュニケーションの要点 25
   1-4 行政機関内および他の行政機関との連携の要点 27
   1-5 マスコミとの関係の要点 28
   1-6 学者との連携の要点 29
   2 行政が市民団体-地域住民等と行うリスクコミュニケーションの基本的手法 30
   2-1 リスクコミュニケーションの全体的手順 30
   2-2 日常的なコミュニケーションの充実-促進 31
   2-3 情報、見解、提案等のメッセージの作成手順 32
   2-4 情報、見解、提案等のメッセージの内容と表現の仕方 33
   2-5 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の参加者の決め方 35
   2-6 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の留意点 36
   2-7 企業、市民団体等が設定した会合に参加する場合の留意点 39
   2-8 外部からの要望書や意見書等のメッセージを受けた場合の対応方法 40
   2-9 リスクコミュニケーションの効果の評価方法 42
   3 行政がリスクコミュニケーションを行うために必要な体制整備 43
   3-1 行政内の体制整備に必要な事項 43
   3-2 化学物質管理の中心となる担当部署の決定と強化 44
   3-3 行政機関内の各関連部署の連携体制の整備 47
   3-4 化学物質の国内外の規制等と有害性-危険性情報の把握 48
   3-5 管轄地域内の化学物質の取り扱い実態の把握 50
   3-6 リスクコミュニケーション担当者の選任と育成 51
第III章 企業等のためのリスクコミュニケーション手法ガイド
   1 企業等が行うリスクコミュニケーションの対象者と対象者別の要点 56
   1-1 リスクコミュニケーションの対象者 56
   1-2 市民団体-地域住民等とのリスクコミュニケーションの要点 57
   1-3 行政とのリスクコミュニケーションの要点 59
   1-4 従業員-取引先-株主等との連携の要点 60
   1-5 マスコミとの関係の要点 61
   1-6 学者との連携の要点 62
   2 企業等が市民団体-地域住民等と行うリスクコミュニケーションの基本的手法 63
   2-1 リスクコミュニケーションの全体的手順 63
   2-2 日常的なコミュニケーションの充実-促進 64
   2-3 情報、 見解、 提案等のメッセージの作成手順 66
   2-4 情報、 見解。提案等のメッセージの内容と表現の仕方 67
   2-5 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の参加者の決め方 69
   2-6 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の留意点 70
   2-7 行政、 市民団体等が設定した会合に参加する場合の留意点 73
   2-8 外部からの要望書や意見書等のメッセージを受けた場合の対応方法 74
   2-9 リスクコミュニケーションの効果の評価方法 75
   3 企業等がリスクコミュニケーションを行うために必要な体制整備 76
   3-1 企業等の体制整備に必要な事項 76
   3-2 化学物物質管理の中心となる担当部署の決定と強化 77
   3-3 企業内の各関連部署の連携体制の整備 80
   3-4 化学物質の国内外の行政情報と有害性-危険性情報の把握 81
   3-5 各事業所での化学物質の取り扱い実態の把握 83
   3-6 リスクコミュニケーション担当者の選任と育成 84
第IV章 市民団体等のためのリスクコミュニケーション手法ガイド
   1 市民団体等が行うリスクコミュニケーションの対象者と対象者別の要点 88
   1-1 リスクコミュニケーションの対象者 88
   1-2 行政とのリスクコミュニケーションの要点 89
   1-3 企業等とのリスクコミュニケーションの要点 92
   1-4 地域住民-一般市民等とのコミュニケーションの要点 95
   1-5 市民団体間の連携の要点 97
   1-6 マスコミとの関係の要点 98
   1-7 学者との連携の要点 99
   2 市民団体等が行うリスクコミュニケーションの基本的手法 100
   2-1 リスクコミュニケーションの全体的手順 100
   2-2 日常的なコミュニケーションの充実-促進 101
   2-3 情報、見解、提案等のメッセージの作成手順 102
   2-4 情報、見解、提案等のメッセージの内容と表現の仕方 103
   2-5 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の参加者の決め方 105
   2-6 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の留意点 106
   2-7 行政-企業等が設定した会合に参加する場合の留意点 109
   2-8 外部からのメッセージを受けた場合の対応方法 110
   2-9 リスクコミュニケーションの効果の評価方法 111
   3 市民団体等がリスクコミュニケーションを行うために必要な体制整備 112
   3-1 化学物質問題についてのコミュニケーション担当者の選任-育成 112
   3-2 地域住民、一般市民の要望、意見等の収集と情報伝達体制の整備 115
第V章 行政や企業等と市民団体や地域住民等との会合での50の質問と不適切な回答例・適切な回答例
   1 被害の訴えや心配についての質問と回答例 質問1. ~質問12. 119
   2 情報の不正確さや公開の遅れについての質問と回答例 質問13. ~質問17. 124
   3 調査の不十分さについての質問と回答例 質問18. ~質問21. 126
   4 基準やリスクレベルの判断の妥当性についての質問と回答例 質問22. ~質問26. 128
   5 環境安全対策の不十分さや遅れについての質問と回答例 質問27. ~質問33. 130
   6 環境安全対策の決定手順についての質問と回答例 質問34. ~質問36. 133
   7 対応の不誠実さについての質問と回答例 質問37. ~質問44. 135
   8 問題にすることに疑問、反対の意見についての回答例 質問45. ~意見48. 138
   9 団体の宣伝のような発言にういての対応 発言49. ~発言50. 140
付録 化学物質に対する認識等およびリスクコミュニケーションのニーズとシーズ等についてのアンケート調査の主要結果
   1 化学物質に対する認識等についての調査の主要結果 142
   (1) 化学物質に対する考え方 143
   (2) 合成化学物質の安全性についての理解 144
   (3) 化学物質に関する情報の入手方法 145
   (4) 望まれる安全管理方法 146
   2 リスクコミュニケーションのニーズとシーズ等についての調査の主要結果 150
   (1) リスクコミュニケーションにとって重要なこと 151
   (2) 会合等に参加してほしい人 153
   (3) 各主体に欠けていると思うこと 155
   (4) 知らせてほしいこと、知らせたいこと 159
あとがき
第I章 リスクコミュニケーションの必要性と基本
   1 リスクコミュニケーションの必要性とリスクの考え方 2
   1-1 化学物質のリスクコミュニケーションの必要性 2
12.

図書

東工大
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図書
東工大
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和田一範著
出版情報: 甲府 : 山梨日日新聞社, 2002.12  307p, 図版4枚 ; 20cm
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   目次
    前書き 11
序章 海を越えた絆
    二ーハオ都江堰 17
    甲斐・信玄堤の春 19
    憩いの河川公園 21
    将棋頭との出会い 23
    都江堰交流の糸 24
    川除けの神事 27
第一章 甲斐の治水術
    御勅使川扇状地と釜無川 31
    信玄堤探検の飛行船 32
    昔の釜無川の流れ 35
    盆地のへりに生きる人々 37
    二つあった御勅使川 39
    総合的な流水制御システム 40
    信玄堤築堤の契機 42
    天然の大堤防「高岩」 43
    扇頂部の流水制御 48
    信玄史蹟「石積出し」 50
    夜叉神伝承の脅威 53
    現代の被災事例「武川災害」 54
    山津波のメカニズム 57
    犠牲免れた御勅使川 60
    白根将棋頭の智恵 62
    竜岡の将棋頭 65
    堀切と十六石 69
    まぼろしの十六石出現 72
    川除け衆の存在 73
    信玄の偉業と武田戦法 74
第二章 都江堰
    天府の国「蜀」 79
    四川盆地の名物 80
    治水の祖「二王廟」 82
    世界遺産との出会い 86
    焦のくちばし 89
    飛沙堰と宝瓶口 92
    偉大な社会資本 93
    岷江と都江堰 95
    都江堰の流水制御システム 99
第三章 治水の格言
    「深淘灘低作堰」 105
    理にかなった格言 108
    三峡ダムの建設 109
    国際交流人脈での謎解き 111
    修復のための「六字訣」 113
    治水格言が伝える経験則 115
    治水の「三字経」 116
    魚嘴を積む 119
    蛇籠と聖牛 121
    相似した河床構造物 122
    眠江を見守る石入 123
    伝説の石馬 126
    三つ埋まった臥鉄 128
    川を治める「八字格言」 130
    将棋頭の分水理論ルーツ 132
    信玄治水術との共通項 134
第四章 いにしえの治水系譜
    見え始めた連関の糸 139
    浅間神社の夫婦梅 141
    御幸神輿の出立 142
    一・五トンのローラー車 143
    親子連れの意味 144
    三つある御幸祭 146
    峡西の御幸祭 147
    船に乗る神々 148
    河内の御幸祭 149
    水陸要衝の地 150
    おみゆきさん絵巻 150
    時の流れ映す行列 153
    信玄の条目 154
    「川除け特区」 156
    二之宮の縁起 158
    三之宮の国玉伝説 160
    勅使の訪れ 163
    文屋秋津の被災奏上 164
    御幸みち今昔 166
    三社合流の「逢橋」 168
    竜王の中土手 170
第五章 蜀からの伝道者 蘭渓道隆
    蘭渓道隆との出会い 175
    海を越えた伝道の道 177
    月翁智鏡との交流 179
    東光寺訪問 181
    あわれ湖衣姫 183
    蘭渓の禅庭 185
    作庭哲学 187
    黄河の竜門瀑 191
    作庭技術の継承 193
    広がる布教エリア 194
    甘利郷の永岳寺 197
    蘭渓上人の図 200
    甲州五指の臨済刹 202
    七堂伽藍の大道場 204
    失われた永岳寺禅庭 205
    鎌倉時代の伽藍配置 206
    仮想の修行禅庭 209
    庭に秘められた設計図 210
第六章 信玄と孫子の兵法
    戦国時代の突然変異 215
    孫子と快川 216
    ふたりの孫子 219
    孫子の水哲学 220
    孫子に学んだ武田戦法 223
    第二の知恵袋『史記』 225
    司馬遷が見た都江堰 226
    秦代の三大水利施設 230
    実地の裏付けがある『史記』 236
    蜀はキーワード 238
    第三の名僧策彦 239
    異能の工兵隊「金山衆」 243
    大事業を支えた甲州金 244
終章 治水と利水の十字路
    第三の将棋頭 249
    木工沈床を探せ 252
    徳島堰の小将棋頭 255
    兵左衛門の偉業 257
    サイフォン渡河 259
    徳島堰の歩み 261
    河床をくぐる水流 264
    水の国は恵みの国? 266
    キーパーソンの系譜 267
    謎の国母地蔵変遷 269
    甲斐の国司と官牧 272
    外来文化受け入れの土壊 275
    二千年の社会資本への飛躍 276
   甲斐の洪水年表 279
   図説一覧 292
   参考文献 294
   あとがき 302
   第2版増刷にあたって 308
   著者略歴
   目次
    前書き 11
序章 海を越えた絆
13.

図書

図書
鍾少華編著 ; 泉敬史, 謝志宇訳
出版情報: 川口 : 日本僑報社, 2003.1  350p ; 19cm
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14.

図書

東工大
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図書
東工大
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柿内幸夫著
出版情報: 東京 : 中経出版, 2005.10  159p ; 19cm
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   まえがき 1
   現場のコトバテーマ別分類表 8
   本書の使い方 10
第1章 モノづくりの本質をつかむ現場のコトバ
   1 「在庫は罪固」と心得よう!! 12
   2 在庫はお金のムダと知れ! 16
   3 「借りたお金は返すもの」を忘れるな!! 20
   4 まとめ買いは銭失い 24
   5 コスト計算を信じるな 28
   6 鳥の目で工場を見直そう 32
   7 節約か投資か、それが問題だ!! 36
   8 改善なくしてシステムなしと心得よ!! 40
   コラム①〔出勤時編〕まずは「おはよう!」を当たり前に 44
第2章 部下の心を育てる現場のコトバ
   9 ほめて進める人づくり、モノづくり 46
   10 考える葦は手も足も動かす 50
   11 問題には「発生型」と「達成型」がある 54
   12 「子ども型意見」発「大人型解決」へ!! 58
   13 会社に「プロジェクトX」の感動を!! 62
   14 火をつける場所を選ぼう 66
   15 幸運の女神の前髪をつかもう 70
   コラム②〔始業時編〕ラジオ体操をうまく使おう! 74
第3章 技術をアップする現場のコトバ
   16 工夫するから楽しくなります 76
   17 外段取りは切符の買い方から学ぶ 80
   18 内段取りは3原則をマスターせよ!! 84
   19 手づくり設備の底力を試そう!! 88
   20 1回つかんだら放さない!! 92
   21 仕事の中身を見分けよう!! 96
   22 「標準]神話を疑ってみよう!! 100
   23 目からウロコの人間シミュレーション! 104
   コラム③〔終業時編〕二つの呪文 108
第4章 人を育てる現場のコトバ
   24 品質向上は現行犯逮捕から!! 110
   25 品質向上を神頼みにするな!! 114
   26 魔法のキーワードを覚えよう!! 118
   27 「見えること」を活用しよう!! 122
   28 「できない君」に、サヨナラを 126
   29 「気が利く」職場の輪をつくろう!! 130
   30 「五十・六式仕事の教え方」は不滅です 134
   コラム④〔アフター5編〕楽しい飲み会、していますか? 138
第5章 改善を進める現場のコトバ
   31 Do the right things! 140
   32 PDCAサイクルをしっかり回そう!! 144
   33 「整理」と「整頓」を区別せよ! 148
   34 モノづくりは流れを考えよう 152
   35 「改善の心」で生き抜こう!! 156
   まえがき 1
   現場のコトバテーマ別分類表 8
   本書の使い方 10
15.

図書

東工大
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図書
東工大
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Stephen H. Kan著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版(発売), 2004.11  xviii, 426p ; 24cm
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第2版序文 i
初版序文 iii
監訳者のことば v
はじめに viii
第1章:ソフトウェア品質とは? 1
   1.1 品質:一般的な見方 1
   1.2 品質:専門家の見方 2
   1.3 ソフトウェア品質 4
   1.4 総合的品質管理 6
   1.5 要約 8
   参考文献 9
第2章:ソフトウェア開発プロセスモデル 11
   2.1 ウォータフォール開発モデル 11
   2.2 プロトタイプアプローチ 16
   2.3 スパイラルモデル 18
   2.4 反復開発プロセスモデル 20
   2.5 オブジェクト指向開発プロセス 22
   2.6 クリーンルーム手法 27
   2.7 欠陥予防プロセス 29
   2.8 プロセス成熟度の枠組みと品質標準 33
   2.9 要約 43
   参考文献 44
第3章:測定理論の基礎 47
   3.1 定義,運用的定義、測定 47
   3.2 測定のレベル 50
   3.3 基本測定 52
   3.4 信頼性と妥当性 58
   3.5 測定誤差 61
   3.6 相関についての留意 64
   3.7 因果関係の評価基準 66
   3.8 要約 68
   参考文献 69
第4章:ソフトウェア品質尺度概観 71
   4.1 製品品質尺度 71
   4.2 プロセス品質尺度 84
   4.3 ソフトウェア保守の尺度 88
   4.4 尺度プログラムの例 92
   4.5 ソフトウェア工学データの収集 97
   4.6 要約 103
   参考文献 103
第5章:7つの品質ツールをソフトウェア開発へ応用する 105
   5.1 石川の品質7つ道具 106
   5.2 チェックリスト 108
   5.3 パレート図 109
   5.4 ヒストグラム 111
   5.5 実績図 112
   5.6 散布図 113
   5.7 管理図 116
   5.8 特性要因図(魚の骨図) 121
   5.9 関連図 123
   5.10 要約 124
   参考文献 126
第6章:欠陥除去率 127
   6.1 文献のレビュー 127
   6.2 欠陥除去率に関する詳細な検討 131
   6.3 欠陥除去率と品質計画 136
   6.4 フェーズ欠陥除去のコスト効果 139
   6.5 欠陥除去率とプロセス成熟度レベル 142
   6.6 要約 143
   参考文献 145
第7章:Rayleigh モデル 147
   7.1 信頼性モデル 147
   7.2 Rayleigh モデル 148
   7.3 基本的仮定 151
   7.4 実装 154
   7.5 信頼性と予測妥当性 160
   7.6 要約 162
   参考文献 163
第8章:指数分布と信頼度成長モデル 165
   8.1 指数形モデル 165
   8.2 信頼度成長モデル 168
   8.3 モデルの仮定 173
   8.4 モデル評価のための基準 175
   8.5 モデル化のプロセス 176
   8.6 テスト圧縮要因 180
   8.7 時間軸上の総欠陥分布の見積り 181
   8.8 要約 183
   参考文献 186
第9章:品質管理モデル 189
   9.1 Rayleigh モデルの枠組み 189
   9.2 コード統合パターン 195
   9.3 PTRサブモデル 198
   9.4 PTR発生とバックログ予測モデル 201
   9.5 信頼度成長モデル 204
   9.6 モデル評価の基準 207
   9.7 プロセス内尺度と報告 208
   9.8 直交欠陥分類 215
   9.9 要約 218
   参考文献 218
第10章:ソフトウェアテストのプロセス尺度 219
   10.1 ソフトウェアテストのプロセス尺度 219
   10.2 プロセス尺度と品質管理 237
   10.3 ベンダ開発のソフトウェアを評価するための受入れテストの尺度 243
   10.4 製品が出荷に耐えうる品質であるかをどのように判断するか? 244
   10.5 要約 247
   参考文献 248
第11章:複雑度尺度とモデル 249
   11.1 コード行数 249
   11.2 Halstead のソフトウェア科学 251
   11.3 循環的複雑度 252
   11.4 シンタックスの構成要素 255
   11.5 構造尺度 256
   11.6 実際のモジュール設計尺度の例 259
   11.7 要約 263
   参考文献 264
第12章:オブジェクト指向プロジェクトの尺度と教訓 267
   12.1 オブジェクト指向の概念と構成 267
   12.2 設計と複雑度尺度 269
   12.3 生産性尺度 277
   12.4 品質と品質管理尺度 280
   12.5 OO プロジェクトからの教訓 283
   12.6 要約 287
   参考文献 288
第13章:可用性尺度 291
   13.1 システム可用性の定義と測定 291
   13.2 信頼性,可用性、欠陥率 293
   13.3 品質改善のための顧客先機能停止データの収集 297
   13.4 システム停止と可用性のためのプロセス尺度 302
   13.5 要約 303
   参考文献 303
第14章:顧客満足度の測定と分析 305
   14.1 顧客満足度調査 305
   14.2 満足度データの分析 309
   14.3 会社に対する顧客満足度 316
   14.4 どのくらい良ければ十分か? 317
   14.5 要約 320
   参考文献 321
第15章:プロセス品質アセスメントの実行 323
   15.1 準備フェーズ 325
   15.2 評価フェーズ 327
   15.3 要約フェーズ 330
   15.4 提言とリスク軽減索 333
   15.5 要約 334
   参考文献 335
第16章:ソフトウェアプロジェクトのアセスメント 337
   16.1 監査とアセスメント 338
   16.2 ソウトウェアプロセス成熟度アセスメントとソフトウェアプロジェクトアセスメント 339
   16.3 ソフトウェアプロセスアセスメントサイクル 340
   16.4 ソフトウェアプロジェクトのアセスメント手法 343
   16.5 要約 355
   参考文献 356
第17章:ソフトウェアプロセス改善においてなすべきこととなさざるべきこと Patrick O'Toole 357
   17.1 プロセス成熟度の評価 357
   17.2 プロセス能力の評価 359
   17.3 段階的表現対連続的表現―宗教論争 360
   17.4 レベルの評価だけでは十分ではない 361
   17.5 照準政策の確立 362
   17.6 急がば回れ 364
   17.7 単純さを保つ―あるいは複雑化させない 365
   17.8 プロセス改善の価値を測る 366
   17.9 プロセスの実行の測定 367
   17.10 プロセス遵守度の測定 368
   17.11 到達点だけでなくその過程を楽しむ 369
   17.12 要約 370
   参考文献 371
第18章:ファンクションポイント尺度によるソフトウェアプロセス改善の測定 Capers Jones 373
   18.1 ソフトウェアプロセス改善の手順 374
   18.2 プロセス改善の経済性 378
   18.3 アクティビティレベルでのプロセス改善の測定 380
   18.4 要約 384
   参考文献 385
第19章:おわりに 387
   19.1 データ品質管理 388
   19.2 ソフトウェア尺度プログラムを始めるには 389
   19.3 ソフトウェア品質工学モデル 393
   19.4 統計的プロセス管理 398
   19.5 測定とその将来 400
   参考文献 400
付資料:プロジェクトアセスメント 質問票 403
索引 419
第2版序文 i
初版序文 iii
監訳者のことば v
16.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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石塚義高著
出版情報: 東京 : 近代文芸社, 2004.12-  冊 ; 20cm
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はじめに
第1章 持続可能な開発のための環境 11
   (1・1)持続可能な開発と環境 13
   (1・2)持続可能な開発のための教育の問題の全体的な枠組み 15
   (1・3)人間開発こそ教育の基本 25
   (1・4)識字率の向上への方策と課題 29
   (1・5)女性教育の向上への方策と課題 31
   (1・6)生涯教育の向上への方策と課題 32
   (1・7)さいごに 35
第2章 持統可能な開発のための自他関係性と教育 45
   (2・1)持続可能な開発と自他関係性 47
   (2・2)ハードパワーの限界とソフトパワーとの連携 48
   (2・3)自己規律と自制心の喪失 51
   (2・4)自他関係性 53
   (2・5)教育力の低下 57
   (2・6)精神の弛緩 60
   (2・7)家庭教育と地域教育と学校教育 63
   (2・8)持続可能な開発のための自他関係性 66
第3章 貧困の克服と国際的教育援助の進め方 71
   (3・1)貧困克服の基本的な考え方 73
   (3・2)教育・環境国連の設置 75
   (3・3)教育援助ならびに技術援助の拡大 77
   (3・4)NGO 80
   (3・5)政策提言 83
   (3・6)貧困克服の国際政策 89
第4章 持続可能な開発のための国際連合改革 97
   (4・1)貧困の撲滅へ協力が不可欠 99
   (4・2)国連環境高等弁務官の創設 100
   (4・3)地球緑化基金の創設 109
第5章 持続可能な開発のための農業新時代 115
   (5・1)持続可能な開発 117
   (5・2)食糧生産の今後-安定供給- 120
   (5・3)食糧生産の今後-地産地消- 138
   (5・4)労働力人口の変化への対応 139
   (5・5)生きがい・やりがいの実現 144
   (5・6)農業新時代の幕開け 145
第6章 持続可能な開発のための水 153
   (6・1)持続可能な開発と水 155
   (6・2)水問題の全体的構図 156
   (6・3)飲料用水の水質向上と水源確保と関連する問題の克服 165
   (6・4)農業用水の水源確保と関連する問題の克服 166
   (6・5)都市用水の水源確保と関連する問題の克服 170
   (6・6)さいごに 171
第7章 サスティナブル都市憲章 177
   (7・1)サスティナブルとは 179
   (7・2)サスティナブル都市憲章 182
   (7・3)サスティナブル都市計画方針 184
   (7・4)サスティナブル都市への具体的方策 187
第一章 持続可能な開発のための「自然としての人間」 17
   (1・1) はじめに 19
   (1・2) 「われ-それ」と「われ-なんじ」(マルティン・ブーバーを中心に) 22
   (1・3) 自然の権利の意味するもの 27
     1・3・1 自然の権利(ロデリック・ナッシュを中心に) 30
     1・3・2 自然の権利(山村恒年と山田隆夫を中心に) 33
     1・3・3 ディープ・エコロジー(アルネ・ネスを中心に) 35
     1・3・4 ディープ・エコロジー考(フリッチョフ・カプラとアーネスト・カレンバックを中心に) 38
     1・3・5 生命中心主義的目的観(ポール・テイラーを中心に) 40
     1・3・6 環境革命(レスター・ブラウン) 41
     1・3・7 人生地理学(牧口常三郎) 42
   (1・4) カッサンドラのジレンマの意味するもの(アラン・アトキンソンを中心に) 43
   (2・5) 自然としての人間 46
   (3・6) まとめ 48
第二章 持続可能な開発のための「人間のための宗教」-エセー分析にみるモンテーニュ論- 53
   (2・1) モラリスト 57
   (2・2) オリエンタル 59
   (2・3) 懐疑的洞察と相対主義 61
     2・3・1 懐疑的洞察 61
     2・3・2 相対主義 63
   (2・4) 宗派性と無縁 64
   (2・5) 信仰の自由 65
   (2・6) ソクラテス宣揚 66
   (2・7) 生命を開く感性 67
   (2・8) 習慣と漸進主義 69
     2・8・1 習慣 69
     2・8・2 漸進主義 70
   (2・9) 対話の方法 72
   (2・10) 思い上がりを排す 73
   (2・11) 平凡な生活者 75
   (2・12) 人格と絶対性の境位 76
     2・12・1 人格 76
     2・12・2 絶対性の境位 77
   (2・13) 悪と戦う気概 78
   (2・14) 人間のための宗教 79
   (2・15) まとめ 80
第三章 持続可能な開発のための現代思想底流の変革 83
   (3・1) はじめに 85
   (3・2) 近代科学技術文明の矛盾と原因 87
     3・2・1 デカルトと近代科学技術文明の誕生 87
     3・2・2 近代科学技術文明の矛盾 89
      ① 自然の破壊 89
      ② 人間中心主義の矛盾 91
      ③ 科学的自然観の矛盾 92
     3・2・3 進歩史観の矛盾 92
      ① 物質的欲望と進歩史観 92
      ② 人間のもつ内省の力 94
      ③ 西洋思想と東洋思想 95
      ④ 新たな農業の世紀 96
   (3・3) 現代西欧文明の矛盾と原因 96
     3・3・1 人間と自然の分離観 96
     3・3・2 一神教的宗教の現代思想の底流化 97
     3・3・3 キリスト教の引き起こす現代文明の矛盾 102
      ① 石油文明 102
      ② 都市文明 103
   (3・4) 現代思想底流の変革 104
     3・4・1 文明史的考察 104
     3・4・2 世界の学識者の声 105
     3・4・3 入間革命した科学技術者による科学観と技術観の変革 106
   (3・5) まとめ 108
第四章 持続可能な開発のための思いやりの経済 111
   (4・1) はじめに 113
   (4・2) 思いやり行動の発達心理 115
   (4・3) 思いやり経済 121
   (4・4) グローバル経済と思いやり経済 126
   (4・5) まとめ 131
第五章 持続可能な開発のための地球温暖化防止と国際的枠組み 133
   (5・1) はじめに 135
   (5・2) 地球温暖化の現実的予測 136
   (5・3) 諸国の現状と課題 138
     5・3・1 二酸化炭素排出量 138
     5・3・2 大気汚染等 140
      ① 中国 140
      ② タイ 141
   (5・4) わが国の二酸化炭素排出量の削減方策 141
     5・4・1 削減方策の組み合わせ 141
     5・4・2 環境税等のあり方 142
   (5・5) 温暖化防止の第二段階の枠組みづくり 144
     5・5・1 途上諸国の森林保全 145
      ① 先進諸国の森林保全 145
      ② 途上諸国の森林保全 146
     5・5・2 温暖化防止条約枠組みの途上国参加ステップ 148
      ① アメリカの参加 148
      ② 中国・インド・ブラジルの参加 148
      ③ 途上諸国の参加 149
   (5・6) 環境教育の国際的枠組みと貢献 149
     5・6・1 環境教育 150
      ① 生命の尊厳ということの教育 150
      ② 環境教育と人権教育 150
      ③ 環境教育と平和教育 151
     5・6・2 砂漠化と環境悪化に対する方策としての環境教育 151
      ① 砂漠化に対する方策としての環境教育 152
      ② 環境悪化に対する方策としての環境教育 152
      2・1 大気汚染への環境教育
      2・2 水質汚濁への環境教育
      2・3 その他の公害発生への環境教育
   (5・7) 地球緑化基金の設置 154
   (5・8) 結論 155
第六章 持続可能な開発のための都市のあり方 157
   (6・1) はじめに 159
   (6・2) 将来世代の生存権の枠組み 162
   (6・3) 食欲の抑制 165
   (6・4) 倹約の励行 167
   (6・5) サスティナブル都市 169
     6・5・1 汚染の削減 170
     6・5・2 エネルギー・資源使用量の削減 170
   (6・6) 自動車使用の削減 171
     6・6・1 自動車使用の削減 172
     6・6・2 コンパクトシティ 173
   (6・7) 結論 179
第七章 持続可能な開発のための消費のあり方-化学物質としての食品添加物・薬品・農薬の利用制限- 185
   (7・1) はじめに 187
   (7・2) 物質循環と物質のリサイクル 189
     7・2・1 物質消費の最小化 189
     7・2・2 廃棄物再生の最大化 191
     7・2・3 資源枯渇の防止 192
     6・2・1 環境汚染の防止 192
   (7・3) 化学物質の利用制限 193
     7・3・1 化学物質による環境被害 193
     7・3・2 化学物質による健康被害 194
     7・3・3 食品添加物の利用制限 194
      ① 化学的食品添加物の危険性 194
      ② 子どもと化学的食品添加物 197
      ③ 化学的食品添加物と私たち 198
     7・3・1 薬品の利用制限 201
      ① 薬の倫理 201
      ② ノーモア薬害 203
      ③ 薬社会を乗り越えて 204
     7・3・2 農薬の利用制限 206
      ① 農薬と毒性 206
      ② 有機農業 207
   (7・4) 人間のエネルギーの活用 208
     7・4・1 化学的・物質的エネルギー消費の削減 208
      ① 化学的・物質的エネルギー生産のための資源消費の削減 208
      ② 化学的・物質的エネルギー生産のための環境汚染の防止 209
     7・4・2 人間のエネルギーの活用 210
      ① 肉体エネルギー 210
     7・4・3 健康保持と健康増進 212
   (7・5) 結論 212
第一章 持続可能な開発のための人間倫理の構築 15
   (1・1)はじめに 17
   (1・2)人間倫理 19
     1・2・1 人間倫理 19
     1・2・2 環境倫理 22
      1・2・2・1 自然観の視点から 22
      1・2・2・2 自然の権利の視点から(ロデリック・ナッシュ) 23
      1・2・2・3 地球と存在の哲学の視点から(オーギュスタン・ベルク) 24
      1・2・2・4 ディープ・エコロジーその他の視点 26
     1・2・3 生命倫理 29
      1・2・3・1 生命倫理(カイザーリンクとエンゲルハート) 29
      1・2・3・2 宗教と生命倫理の視点から 30
      1・2・3・3 生命倫理と法の視点から 32
      1・2・3・4 生命倫理と政治学の視点から 34
     1・2・4 科学倫理 35
     1・2・5 経済倫理 37
      1・2・5・1 経済哲学(ルソー) 37
      1・2・5・2 道徳哲学の視点から(アマルティア・セン) 38
     1・2・6 宗教倫理 41
      1・2・6・1 プロテスタンティズムの倫理(マックス・ウェーバー) 41
      1・2・6・2 宗教倫理 42
     1・2・7 地球倫理 44
   (1・3)新しい人間倫理の構築 46
     1・3・1 非暴力と慈悲と生命の尊厳の倫理 46
     1・3・2 欲望の制御の倫理 47
     1・3・3 平等性の倫理 48
     1・3・4 真実を語る倫理 48
   (1・4)まとめ 49
第二章 持続可能な開発のための人間主義のアプローチ 57
   (2・1)はじめに 59
   (2・2)経済至上主義の悪弊 61
     2・2・1 経済至上主義の悪弊(ジョン・メナード・ケインズ) 61
     2・2・2 集団現象と人間主義(カール・グスタフ・ユング) 65
     2・2・3 資本主義の徳と人間主義(アンドレ・コント=スポンヴィル) 67
   (2・3)人間主義のアプローチ 71
   (2・4)まとめ 74
第三章 持続可能な開発のための人間生命のもぎとるべき“爪” 79
   (3・1)はじめに 81
   (3・2)デーモンと無意識 83
     3・2・1 デーモンと無意識(カール・グスタフ・ユング) 83
     3・2・2 修羅の生命 87
   (3・3)人間生命のもぎとるべき“爪” 90
     3・3・1 無意識層の変革 90
     3・3・2 人間革命 92
   (3・4)まとめ 93
第四章 持続可能な開発のための「寛容」 95
   (4・1)はじめに 97
   (4・2)寛容の構造 100
     4・2・1 寛容と非寛容(ヴォルテール) 100
     4・2・2 寛容へのアプローチ 102
      4・2・2・1 寛容と自由主義(スーザン・メンダス) 102
      4・2・2・2 自由と権利(ジョセフ・ラス) 103
      4・2・2・3 マックス・ウェーバーの寛容 104
      4・2・2・4 ヘンリー・カメンの寛容思想の系譜 106
      4・2・2・5 グスターフ・メンシングの宗教における寛容 107
      4・2・2・6 セネカの道徳論 106
      4・2・2・7 トルストイの寛容 108
     4・2・3 近代寛容思想と信教の自由 109
      4・2・3・1 近代寛容思想と信教の自由(ジョン・ロック) 109
      4・2・3・2 信教の自由(種谷春洋) 111
      4・2・3・3 寛容の文化(マリア・ロサ・メノカル) 112
      4・2・3・4 経済社会・法律と寛容(佐々木毅) 113
      4・2・3・5 宗教と寛容(水田英実) 113
      4・2・3・6「強いて入らしめよ」と寛容(ピエール・ベール) 114
     4・2・4 相互理解と寛容(数土直紀) 115
     4・2・5 差別と寛容(ヴェルナー・ベッカーとスカイドリテ・ラスマネ) 116
   (4・3)寛容の構築 118
     4・3・1 共生の哲学としての寛容 118
     4・3・2 寛容の第一条件-屹立した人格 119
     4・3・3 寛容の第二条件-開かれた対話 120
     4・3・4 宗教と寛容-根本教義の不寛容と弘教の寛容- 120
   (4・4)まとめ 122
第五章 持続可能な開発のための「内発」 127
   (5・1)はじめに 129
   (5・2)内発の視点と運動 131
     5・2・1 持続的人間開発の視点 131
     5・2・2 動機付けの視点 132
     5・2・3 サムエル・スマイルズ 135
     5・2・4 ハマーショルド 135
     5・2・5 内発的発展 137
     5・2・6 非暴力主義 139
   (5・3)新しい内発の哲学 140
     5・3・1 内面的な鍛え 140
     5・3・2 内なる差別意識の超克 141
     5・3・3 内発の哲学 142
      5・3・3・1 対話によること 142
      5・3・3・2 合意と納得 143
      5・3・3・3 ソフトパワー 143
      5・3・3・4 無理のないこと 144
      5・3・3・5 漸進的であること 144
   (5・4)まとめ 144
第六章 持続可能な開発のための「対話の文明」麺
   (6・1)はじめに 149
   (6・2)対話の視点 152
     6・2・1 人権と文化 152
      6・2・1・1 クロード・レヴィ=ストロース 152
      6・2・1・2 ミッシェル・フーコー 154
     6・2・2 宗教と文化 155
      6・2・2・1 バッサム・ティビ 155
      6・2・2・2 J・W・ハィジックとヤン・ヴァン・ブラフト 157
     6・2・3 対話の文明(服部英二/鶴見和子と伊藤俊太郎) 159
     6・2・4 多文化共生と対話(倉八順子と川本皓嗣) 162
     6・2・5 グローバル・コミュニケーション(倉地暁美と古田暁とハリー・アーウインと津田幸男/関根久雄とM・テヘラニアンと加藤周一と内藤正典) 164
   (6・3)対話の文明の構築 168
     6・3・1 対話の文明でないもの 168
      6・3・1・1 正義を伴わない自由 169
      6・3・1・2 思いやりを伴わない合理性 169
      6・3・1・3 礼儀を伴わない合法性 169
      6・3・1・4 責任を問わない権利 170
      6・3・1・5 社会的連帯のない個人の尊厳 170
     6・3・2 儒教ヒューマニズムと仏教ヒューマニズム 171
      6・3・2・1 儒教ヒューマニズム 171
      6・3・2・2 仏教ヒューマニズム 171
     6・3・3 新しい対話の文明の構築 172
   (6・4)まとめ 173
第七章 持続可能な開発のための国際連合改革-国連地域事務局と国連民衆基金の設立- 179
   (7・1)はじめに 181
   (7・2)国連地域事務局の設置の具体化 186
     7・2・1 国連地域事務局のイメージ 187
     7・2・2 国連の機関の所在・人員・予算の地域別検討 189
     7・2・3 国連地域事務局の設置の地域 193
   (7・3)国連民衆基金の設置の具体化 194
     7・3・1 国連民衆基金の規模 194
     7,3・2 国連民衆基金の各地域の規模・一人当たり基金 195
   (7・4)まとめ 197
第一章 持続可能な開発のための「共生」 17
   (1・1)はじめに 19
   (1・2)共生の視点と運動 22
     1・2・1 ユネスコ教育勧告 22
     1・2・2 自己実現の視点(アブラハム・マズロー/岡本裕子) 23
     1・2・3 自然と人間の共生の視点(フリチョフ・カプラを中心に) 25
     1・2・4 文化共生の視点 28
      1・2・4・1 文化共生の視点(ロバート・カーター) 28
      1・2・4・2 ローレンス・コールバーグ 29
     1・2・5 環境開発の視点 31
      1・2・5・1 環境開発の視占(中島正博/川那部浩哉/エネオノラ・バルビエリ・マシーニ) 31
      1・2・5・2 共生時代のエコノミー(大塚勝夫/吉村哲彦) 34
     1・2・6 共生社会の視点(古沢広裕/平野達郎) 38
     1・2・6 多様性との共生の視点(高瀬浄/稲盛和夫/内島善兵衛/マイケル・レッドクリフト) 41
   (1・3)新しい共生の哲学の構築 46
     1・3・1 他を容れる寛容さ 46
     1・3・2 他と同苦する感受性 46
     1・3・3 新しい共生の哲学 47
   (1・4)まとめ 48
第二章 持続可能な開発のための「宗教のヒューマナイゼーション」 55
   (2・1)はじめに 57
   (2・2)原則と人間 60
     2・2・1 原則は人間のために作られるもの(アインシュタイン) 60
     2・2・2 己を貫くこと(アンドレ・ジイド) 61
   (2・3)人間を強くし、善くし、賢くするべき宗教のヒューマナイゼーション 63
     2・3・1  宗教のヒューマナイゼーション(渡辺一夫) 63
     2・3・2  宗教の絶対主義化の危険 66
      2・3・2・1 宗教の絶対主義化と狂信の危険(エリ・ヴィーゼル/アインシュタイン) 66
      2・3・2・2 普遍性と目的性と自律性による人間、主義(ツヴェタン・トドロフ) 68
   (2・4)狂信と憎悪の重力にいかに立ち向かうか(ジュール・ミシュレ) 72
   (2・5)社会の悪は座視せず、徹して戦う人間こそ歴史創出の主役(ガブリエル・マルセル/トーマス・マン) 75
   (2・6)まとめ 78
第三章 持続可能な開発のための環境提言(一九七八・十一・十九)の具体化 83
   (3・1)はじめに 85
   (3・2)環境問題の根本問題 86
     3・2・1 自己の内面世界にどう対処-人間倫理の構築 87
     3・2・2 他の人々とどう関係を結ぶか-共生 87
     3・2・3 自然環境をどう扱うか-人開倫理に基づく環境倫理 38
   (3・3)外なる環境破壊は内なる環境破壊の相互の原因と結果 88
   (3・4)自然の破壊は人類の衰退と滅亡への危険 89
     3・4・1 IPCC(国連の気候変動に関する政府間パネル)の提言 90
     3・4・2 環境政策の提言の必要性 92
     3・4・3 地球温暖化対策に関連する環境政策の提言 93
      3・4・3・1 わが国の低炭素社会創造のためのアクションプランニング 93
      3・4・3・2 環境政策の提言の必要性 97
      3・4・3・3 国土交通省の所管する環境政策の提言 98
   (3・5)環境国連の提言 101
     3・5・1 環境国連提言の意義 101
     3・5・2 国連の改革提言 103
   (3・6)自然保護と環境増進への民衆のコンセンサス 104
     3・6・1 NPOの発足と活躍 104
     3・6・2 民衆レベルの提言活動 105
   (3・7)まとめ 106
第四章 持続可能な開発のための「世界環境機構」の具体化 113
   (4・1)はじめに 115
   (4・2)同じ地球に生きる自覚と責任感を 117
   (4・3)UNEPの「世界環境機構」への発展的改組 119
     4・3・1 UNEP単独の世界環境機構への発展的改組 119
     4・3・2 UNEPを中心とする環境関連機関の世界環境機構への発展的改組 120
   (4・4)低炭素社会の建設 126
     4・4・1 低炭素社会の建設 126
     4・4・2 東アジアを省エネルギーの“モデル地域”に 131
   (4・5)まとめ 133
第五章 持続可能な開発のための「人間の安全保障」 137
   (5・1)はじめに 139
   (5・2)人間の尊厳の危機 141
   (5・3)人間の安全保障の考え方 143
     5・3・1 アマルティア・センの考え方 143
     5・3・2 グローバルな課題と新しい視点(高橋彰夫/ロニー・アレキサンダー/西川潤) 148
     5・3・3 人間の安全保障の考え方(佐藤誠/ジィ・ウィットマン/ポール・エヴァンス/ジョルジアンドレア・シャーニー) 151
     5・3・4 地球公益の考え方 153
      5・3・4・1 地球公益の考え(深井慈子/峯陽一) 153
      5・3・4・2 開発援助の新しい流れ(高橋基樹/絵所秀紀/佐藤秀雄/望月克哉) 154
   (5・4)人間の安全保障の構築 157
     5・4・1「国家益」・「民族益」よりも「人類益」・「地球益」を志向 157
     5・4・2 人間という視点に立ち返りアプローチしていくこと 158
   (5・5)まとめ 159
第六章 持続可能な開発のための「世界市民の連帯」 163
   (6・1)はじめに 165
   (6・2)グローバリズムと国家の交渉と取り決めの限界 167
   (6・3)世界市民主義の系譜 168
     6・3・1 世界市民的見地における理念(イマニミル・カント) 168
     6・3・2 カントと世界市民 171
      6・3・2・1 カントと世界市民(マーサ・ヌスバウム) 171
      6・3・2・2 カントと永遠平和(マティァス・ルッッ=バッハマン/ユルゲン・ハーバーマス/ジェームズ・ボーマン) 174
     6・3・3 世界共同社会と教育(エドウィン・ライシャワー) 176
     6・3・4 世界市民主義と国民国家(フリードリッヒ・マイネッケ/北村実/碓井放正/中野好夫) 177
   (6・4)世界市民の対話 183
   (6・5)まとめ 185
第七章 持続可能な開発のための「人道主義」 191
   (7・1)はじめに 193
   (7・2)人道主義の系譜 195
     7・2・1 トルストイの人道主義(加藤一夫/秋田雨雀/野口存彌) 195
     7・2・2 ロバート・オウエンの人道主義(波田野鼎/竹岡勝也) 198
     7・2・3 人道主義と国際介入(星野俊也/遠藤誠治/長有紀枝) 199
     7・2・4 国内避難民と人道主義(墓田桂) 202
     7・2・5 クロード・レビィ=ストロースの人道主義 202
   (7・3)新しい人道主義の構築へ 207
     7・3・1 国益から「人類益」による人道主義へ 207
     7・3・2 対話と人間革命による人道社会の建設へ 208
   (7・4)まとめ 209
はじめに
第1章 持続可能な開発のための環境 11
   (1・1)持続可能な開発と環境 13
17.

図書

図書
奈良好啓
出版情報: 大阪 : エムアイエヌ・コンサルタント, 2002.12  v, 240p ; 30cm
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18.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
奈良好啓著
出版情報: 東京 : 日本規格協会, 2004.9  111p ; 21cm
シリーズ名: やさしいシリーズ ; 12
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発刊によせて 2
はじめに 4
第1週:国際標準化入門Q&A
   Q1: 標準化ってどんなことですか? 12
   Q2: どんな規格があるのですか? 13
   Q3: 「国際規格」と「国家規格」の違いは何ですか? 13
   Q4: 「国家規格」も「国際規格」と合わせるのですか? 13
   Q5: 国際標準化はどこでするのですか? 14
   Q6: どのように国際標準化するのですか? 14
   Q7: どのようなことが国際標準化されるのですか? 14
   Q8: 「国際規格」はどのように使われるのですか? 15
   Q9: 国際標準化での世界の動きはどんな様子ですか? 16
   Q10: これからの国際標準化はどのようになるのですか? 16
第2週:標準化とは
   2.1 「標準化」という言葉の意味 17
   2.2 「標準化」の結果である「スタンダード」 18
   2.3 「スタンダード」の語源 20
   2.4 「規格化」の目標 23
   2.5 規格化する内容の条件 24
第3週:規格の種類
   3.1 海外の「規格」 26
   3.2 「規格」の内容による分類 28
   3.3 「規格」の水準による分類 30
第4週:国際規格と国家規格の相違と一致
   4.1 世界で普及している規格の例 32
   (1) ISO9000とISO14000 32
   (2) 世界で普及するその他の規格 34
   4.2 「国際規格」にある二つの種類 36
   (1) デジュール・スタンダード 36
   (2) デファクト・スタンダード 37
   4.3 「国家規格」にある二つの種類 38
   4.4 「国際規格」と「国家規格」の相違 41
   4.5 「国家規格」を「国際規格」に一致 42
第5週:国際標準化組織
   5.1 国際標準化組織 45
   (1) ISO(国際標準化機構) 45
   (2) IEC(国際電気標準会議) 48
   (3) ITU(国際電気通信連合) 50
   (4) ISO,IEC,ITUによる「世界標準協力」 53
   5.2 国際標準化組織に協力する他の標準化組織 53
   (1) CEN(欧州標準化委員会) 53
   (2) CENELEC(欧州電気標準化委員会) 55
   (3) ETSI(欧州通信標準化協会)及びEBU(欧州放送連合) 55
   (4) 国際標準化組織に協力する主な国家標準化機関 58
第6週:標準化の国際会議見学
   6.1 国際標準化のための会議室 60
   6.2 国際標準化会議の進め方 62
   6.3 これからの国際標準化会議 65
第7週:国際標準化の進め方
   7.1 国際標準化の通常工程 67
   7.2 国際標準化の迅速工程 69
   7.3 国際標準化対象の扱い 70
   7.4 国際標準化の結果として 71
   (1) IS 72
   (2) PAS 72
   (3) TS 72
   (4) TR 73
   (5) IWA 73
第8週:国際標準化の対象
   8.1 国際標準化の対象 74
   8.2 国際標準化対象の評価と確認 76
   8.3 「適合性評価」の種類 79
第9週:国際規格の使い方
   9.1 「適合性評価」の仕組み 81
   9.2 「適合性評価」をする機関の認定 82
   9.3 認定された機関の仕事 82
   9.4 認定機関の国際的集まり 84
   9.5 貿易における試験・検査の省略 86
   9.6 マーク制度による保証 88
   9.7 CEマーキングの詳細 89
第10週:国際標準化に係わる世界の動き
   10.1 世界の経済地域 92
   10.2 国際標準化に係わる世界の動き 93
   10.3 国際標準化の今後 98
第11週:これからの国際標準化
   11.1 国際標準化を想定しての技術開発 101
   11.2 知的資源を有効活用して国際標準化 103
   11.3 国際標準化に必要な人材の確保 104
   11.4 これからの国際標準化戦略 106
第12週:国際標準化への心構え 108
参考文献 110
発刊によせて 2
はじめに 4
第1週:国際標準化入門Q&A
19.

図書

図書
森治著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.10  xviii, 187p ; 18cm
シリーズ名: 岩波ジュニア新書 ; 695
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20.

図書

図書
ジョン・マードック, ウィル・ヒューズ共著 ; 大本俊彦, 前田泰芳共訳
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 2011.9  29, 576p ; 21cm
所蔵情報: loading…
21.

図書

図書
Allan Kelly著 ; 荒木貞雄, 石橋敬久, 齋藤彰一共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2010.8  xii, 262p ; 22cm
所蔵情報: loading…
22.

図書

図書
Jim Brosseau著 ; 富野壽, 荒木貞雄共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2010.5  xxiv, 281p ; 22cm
所蔵情報: loading…
23.

図書

図書
Capers Jones著 ; 富野壽, 小坂恭一監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2010.7  xxvii, 551p ; 23cm
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24.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Capers Jones著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1999.4  xvi, 388p ; 21cm
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はじめに 1
ソフトウェアの品質に影響を与える36の要因 5
   1. 高いソフトウェア品質レベルの達成 15
   2. 能動的,受動的,名目的ソフトウェア品質組織 34
   3. 報告された欠陥のエージング 39
   4. 誤修正 42
   5. 誤ったテストケース 44
   6. Baldrige賞 48
   7. ソフトウェア品質計測の障壁 50
   8. ベストインクラスの品質結果 53
   9. ソフトウェア品質改善のケーススタディ 55
   10. ソフトウェア欠陥の種類 69
   11. ソフトウェア品質要員の認証 84
   12. クリーンルーム開発 85
   13. クライアント/サーバの品質 91
   14. ソフトウェア品質要員の報酬レベル 95
   15. 複雑度分析および測定 97
   16. 構成管理 105
   17. コスト見積とソフトウェア品質 108
   18. 品質コスト 116
   19. 欠陥あたりのコスト 119
   20. 徐々に増大するユーザ要求とソフトウェア品質 124
   21. ソフトウェア品質の米国平均の現状 127
   22. データ品質とデータ尺度 131
   23. 顧客およびユーザによる欠陥発見率 133
   24. 欠陥予防手法 134
   25. 欠陥予防および欠陥除去における産業間差異 137
   26. 欠陥除去率 140
   27. 欠陥修復率 147
   28. 欠陥の埋込み 150
   29. 欠陥重度レベル 152
   30. 欠陥追跡 153
   31. デミング賞 156
   32. ソフトウェア品質要員の人口調査 157
   33. DoD品質標準 159
   34. ダウンサイジングとソフトウェア品質 159
   35. ソフトウェア品質の経済的および競合的価値 159
   36. 欠陥多発モジュール 162
   37. ヨーロッパのソフトウェア品質イニシアティブ 164
   38. 正規の設計およびコードインスペクション 175
   39. ファンクションポイント尺度とソフトウェア品質 180
   40. ファンクションポイントによるソフトウェア品質見積の概算 194
   41. ソフトウェア品質データの欠落 197
   42. 世界的な品質レベル 198
   43. 「十分に良い」品質の誤謬 201
   44. 大規模なベータテスト 206
   45. IEEE品質標準 207
   46. ISO9001-9004の認証 209
   47. 日本のソフトウェア品質アプローチ 214
   48. ジョイントアプリケーション設計(JAD) 222
   49. キビアートグラフ 225
   50. Microsoftの品質手法 226
   51. 複数リリースの品質測定 232
   52. オブジェクト指向の品質レベル 235
   53. 直交欠陥報告(ODR) 245
   54. アウトソーシングと受託ソフトウェアの品質レベル 246
   55. プロジェクト管理とソフトウェア品質 255
   56. プロトタイピングとソフトウェア品質 260
   57. 品質保証部門 267
   58. 品質保証ツール量 271
   59. 品質定義 278
   60. 品質見積ツール 283
   61. 訴訟および保証にかかわる品質要因 285
   62. 品質機能展開(QFD) 287
   63. 品質後進企業 289
   64. 品質計測 291
   65. ラピッドアプリケーション開発(RAD)とソフトウェア品質 296
   66. 信頼性とソフトウェア品質 300
   67. 再利用性とソフトウェア品質 302
   68. リスク分析計画とソフトウェア品質 320
   69. スケジュールプレッシャとソフトウェア品質 322
   70. SEIの成熟度モデルとソフトウェア品質 326
   71. 6シグマ品質レベル 341
   72. テスト 342
   73. 総合的品質管理(TQM) 367
   74. 利用性研究室 368
   75. 顧客満足度 369
   76. 2000年問題 372
   要約および結論 373
文献 375
索引 381
訳者紹介 387
はじめに 1
ソフトウェアの品質に影響を与える36の要因 5
   1. 高いソフトウェア品質レベルの達成 15
25.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
浜田尚夫著
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 1998.6  164p ; 19cm
シリーズ名: Life & business series
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まえがき
第1章 見方が変われば世界が変わる 1
   1 誰でもパラダイム(思考体系)を持っている 2
   成功体験は両刃の剣 2
   ものの見方を変えた「人」「出来事」 4
   パラダイムの転換が変化の原動力となる 7
   危機意識がものの見方を変える 9
   2 成功体験が役に立たないから面白い 13
   成功体験が変革を阻み覇者は没落した 13
   成功体験を捨てた米国は復活できた 16
   日本は成功体験を捨てられるか 19
   3 大競争時代の勝者になる 23
   勝利と敗北の分かれ目を知る 23
   意識改革した人と企業が勝つ 23
   仕事にも生き方にも個性と創造性が求められる 28
   すべての基本となるパラダイムは何か 29
第2章 仕事と自己表現のいい関係をつくろう 35
   1 自分を大事にして生きたい 36
   個性とは生きる力そのものだ 36
   自分らしく生き抜く 40
   自己啓発が自立を助ける 44
   創造性を高める 46
   2 心の持ち方を変えて広く生きる 50
   仕事の参加意識がやる気を高める 50
   心の持ち方で意欲や脳の働きまで変わる 52
   感謝する気持ちが心を前向きに変える 54
   3 仕事を楽しみ自己実現をはかる 56
   仕事に満足と幸せを感じられるか 56
   プロは仕事を生きがいにして自己実現を目指す 58
   4 組織とのうまい付き合い方 61
   会社依存から自立、個を確立する 61
   仕事のプロにならなければやっていけない 64
   人材流動化の時代を生かす 66
第3章 個性と変化を求める企業が躍進できる 69
   1 企業の存在価値を個性で示せ 70
   企業は個性を持とう 70
   「どうありたいか」のビジョンの役割 73
   ビジョンや理念を皆で共有しよう 75
   「どこをどう変えるのか」の戦略を生かす 78
   2 個人を生かす制度と組織 82
   専門性と多様性を重視しよう 82
   小さな組織が大きな役割を果たす 87
   「何かできる」社員を育成する 90
   3 ナンバーワンではくオンリーワンを目指せ 94
   製造業に競争力をつける 94
   企業力を競う 96
   オンリーワンの大きな力 98
   4 会社が浮くも沈むもトップ次第 100
   変化を起こせる力 100
   目先主義を改めよう 103
第4章 挑戦が新しい価値を生み出す 107
   1 「イノベーション・カンパニー」の時代 108
   “モノ”中心から“ヒト”中心に 108
   顧客は価値と満足を買う 111
   研究開発を経営の中心に 112
   2 挑戦と創造が価値を生み出す 117
   フロントランナーを目指そう 117
   独自技術で競争に勝つ 121
   目標は高く、的は小さく 123
   指導者の重要性を認識しよう 124
   3 研究開発は将来への期待で成り立つ 127
   競争優位を創り出す 127
   研究開発は企業トップ自らの仕事 130
   期待される研究開発へ変身しよう 131
第5章 成功体験を捨てる勇気が未来を拓く 137
   1 既存事業にも新規事業にも創造が求められる 138
   本業でさえ変える勇気を持つ 138
   既存事業を強化しよう 140
   やらないリスクは、やるリスクより大きい 144
   新規事業に成功体験は通用しない 145
   2 起業家精神が事業を成功させる 150
   エジソンは起業家の草分け 150
   ベンチャービジネス成功の条件 152
   日本にはベンチャービジネスが育たないか 154
   3 「個の尊重と創造の重視」が成功につながる 157
   良い習慣をつけ人生の成功を意識しよう 157
   成功への夢と志を持つ 159
   自己実現と技術革新を達成する 160
参考文献 163
まえがき
第1章 見方が変われば世界が変わる 1
   1 誰でもパラダイム(思考体系)を持っている 2
26.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Capers Jones著 ; 伊土誠一, 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1997.10  xxiii, 308p ; 21cm
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第0章 はじめに 1
   ソフトウェアの成功あるいは失敗とは 1
   ソフトウェアの管理者,事業者,顧客の主たる関心 1
   絶対的失敗 4
   相対的失敗 4
   「リカバリー」の考え方 5
   絶対的成功 6
   相対的成功 7
第1章 ソフトウェアシステムの成功と失敗を探る 9
   プロジェクトの中止や遅延の形でソフトウェアが失敗する確率 12
   ソフトウェアの成功と失敗の根本的な要因 15
   ソフトウェアの失敗に関連する管理上の要因 19
   ソフトウェアの失敗の分析 21
   成功したソフトウェアプロジェクトの分析 23
   成功したソフトウェアプロジェクトで利用されているツール 29
   ソフトウェアプロジェクトが中止されるビジネス上の外部要因 31
   リスクが多いソフトウェア組織 32
   重大な要因ではあるが頻繁には起こらないもの 35
   ソフトウェアプロジェクトへの効果の理論的理由に疑問がある要因 37
   クライアント/サーバソフトウェアプロジェクト 37
   ISO9000-9004標準 38
   オブジェクト指向パラダイム 39
   SEIの成熟度モデル 40
   ソフトウェア開発計画に与える品質のインパクト 42
   悲劇のリカバリー策 44
   ソフトウェアプロジェクト悲劇からの有効な技術の回収 48
   ソフトウェアプロジェクトの成功と失敗の組合せ 49
   管理的要因の組合せの影響 49
   社会的要因の組合せの影響 53
   技術的要因の組合せの影響 58
   管理的,社会的,技術的要因のランク付け 63
   75%以上の確率で成功プロジェクトになるための最低基準 64
   「業界トップ」企業における要因のパターン 65
   要約と結論 66
第2章 6つのソフトウェア分野の強みと弱み 67
   ソフトウェアの予定期日通りの出荷,中止あるいは遅延の確率 70
   なぜ大規模システムを小さい部分に分割しないか? 73
   システムソフトウェアの成功と失敗 74
   システムソフトウェア分野の優れている点 77
   システムソフトウェア分野の後れている点 78
   軍需ソフトウェアの成功と失敗 80
   軍需ソフトウェア分野の優れている点 84
   軍需ソフトウェア分野の後れている点 84
   情報システムソフトウェアの成功と失敗 87
   情報システムソフトウェア分野の優れている点 92
   情報システムソフトウェア分野の後れている点 92
   情報システムとシステムソフトウェアの生い立ちの違い 93
   受託開発ソフトウェアとアウトソースソフトウェアの成功と失敗 96
   アウトソース/受託開発ソフトウェア分野が優れている点 102
   アウトソース/受託開発ソフトウェア分野が後れている点 103
   市販ソフトウェアの成功と失敗 106
   市販ソフトウェア分野が優れている点 109
   市販ソフトウェア分野が後れている点 110
   マイクロソフトの場合 111
   ISO9000-9004標準の出現 112
   エンドユーザソフトウェアの成功と失敗 113
   エンドユーザソフトウェア分野が優れている点 116
   エンドユーザソフトウェア分野が後れている点 116
   パッケージ取得の成功と失敗 117
   ソフトウェアパッケージ利用の利点 120
   ソフトウェアパッケージの利用の欠点 120
   ソフトウェアの成功と失敗の要因の概観 121
第3章 ソフトウェアリスクの最小化と成功確率の最大化 125
   どのくらい時間がかかるのか? 128
   どのくらい費用がかかるのか? 129
   投資に対する見返りは何か? 131
   競争相手はこの分野でどのようなことを行っているのか? 134
   第0段階:ソフトウェアプロセスアセスメント 135
   第1段階:管理に焦点を合わせる(第1月-第6月) 140
   第2段階:構造化手法に焦点を合わせる(第7月-第12月) 143
   第3段階:新しいツールと方法論に焦点を合わせる(第13月-第18月) 149
   第4段階:基盤に焦点を合わせる(第19月-第24月) 153
   第5段階:再利用可能性に焦点を合わせる(第25月-第30月) 156
   第6段階:産業界におけるリーダーシップに焦点を合わせる(第31月-第36月) 160
   要約と結論 162
第4章 ソフトウェアプロジェクトの管理要因の最適化 165
   ソフトウェアプロジェクト管理者のリクルーティング 168
   第一線ソフトウェアプロジェクト管理者のリクルーティング 169
   ソフトウェアプロジェクト上位管理者のリクルーティング 171
   ソフトウェア管理者と技術者の報酬 175
   ソフトウェアプロジェクト管理者の評価 177
   規模算定の有効性 178
   コスト見積と計画作成の有効性 179
   アクティビティ追跡の効用 186
   コスト追跡の効用 187
   計測の有効性 190
   品質管理の有効性 192
   人的管理の有効性 195
   プロジェクト管理者の訓練 200
   ソフトウェア尺度,計測,ベースライン設定の基本 202
   規模算定の基本 203
   コストとスケジュール見積 203
   ソフトウェア変更管理 204
   一般的なソフトウェアアプリケーションの管理 204
   ソフトウェアアセスメントの基本とその結果 205
   ソフトウェア品質管理の基本 205
   ソフトウェアリスクと価値分析の基本 206
   ソフトウェア再利用管理の基本 206
   ソフトウェアパッケージの評価と購入の基本 207
   ソフトウェア組織計画の基本 208
   ソフトウェアの人的管理の基本 208
   ソフトウェア開発の国際化 209
   ソフトウェアの老化と老朽化システム 210
   ソフトウェアの成功と失敗の事例 210
   標準とソフトウェア 211
   ソフトウェア管理者に対する訓練 211
   上級管理者と企業経営者に対する教育 213
   ソフトウェアコストとスケジュールの管理 213
   ソフトウェア品質管理 214
   BPRとソフトウェアの利用 214
   社内開発とアウトソーシングの経済性の比較 215
   ソフトウェアに関する法的,政策的,課税的問題の検討 215
   ソフトウェアプロジェクト管理者の装備 216
   ソフトウェア管理におけるマネージメントコンサルタントの役割 219
   戦略面のマネージメントコンサルティング 220
   ソフトウェアマネージメントコンサルティング 221
   改善計画におけるマネージメントコンサルタントの役割 224
   長期の改善計画におけるコンサルティング費用の低減 225
   ソフトウェアプロジェクト管理の改善に関する要約と結論 226
第5章 ソフトウェア技術スタッフ要因の最適化(1) 229
   ソフトウェア人口が10人以下の非常に小さい企業の場合 231
   ソフトウェア人口が100人以下の小企業の場合 231
   ソフトウェア人口が1,000人以下の中企業の場合 232
   ソフトウェア人口が10,000人以下の大企業の場合 233
   ソフトウェア専門化の全体像 235
   ジェネラリストとスペシャリストの比率 238
   システムソフトウェアにおける専門化 239
   軍需ソフトウェアにおける専門化 246
   情報システム分野における専門化 251
   アウトソーシングと受託開発ソフトウェアにおける専門化 254
   市販ソフトウェア分野における専門化 257
   エンドユーザ開発ソフトウェアにおける専門化 260
   ソフトウェア専門化に関する要約と結論 261
第6章 ソフトウェア技術スタッフ要因の最適化(2) 263
   夏期インターンと実務実習プログラム 263
   身体的障害をもつ学生のリクルーティング 264
   技術者のソフトウェアスペシャリストへの再教育 265
   新卒のプログラマとソフトウェア技術者のリクルーティング 267
   種々の新卒ソフトウェアスペシャリストのリクルーティング 270
   経験のある技術者のリクルーティング 274
   ソフトウェア技術者の査定と評価 276
   ソフトウェア技術者の認定とライセンス 278
   専門的職業であるための特性 279
   ソフトウェア技術者の雇用後の教育・訓練 282
   老朽化ソフトウェアの保守と機能拡張 283
   ソフトウェアの品質管理の基本 283
   変更管理と構成管理の基本 284
   ソフトウェアの再利用の基本 284
   ソフトウェアの要求と仕様書の基本 284
   ユーザ用文書.オンラインヘルプテキスト・アイコンの設計の基本 285
   ソフトウェアの規模算定・見積・計画作成の基本 285
   ソフトウェア技術者の装備 286
   ソフトウェアオフィス環境 290
   在宅勤務とソフトウェア 292
   ソフトウェア技術スタッフ要因に関する要約と結論 293
索引 295
第0章 はじめに 1
   ソフトウェアの成功あるいは失敗とは 1
   ソフトウェアの管理者,事業者,顧客の主たる関心 1
27.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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Robert B.Grady著 ; 古山恒夫,富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版(発売), 1998.11  xix, 344p ; 21cm
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第1章 ソフトウェアプロセス改善-ランドラッシュ- 1
   プロセス改善のイメージ 3
   本書の構成 6
   PLAN:リスクを識別し、何をすべきか決定する 6
   プロセス改善のビジネス上の緊急性 8
   プロセス改善に対する投資の価値 9
   組織のプロセス改善に対する対応性 11
   DO:成功への構造化 13
   鍵を握る人々の支援を得る 14
   アプローチおよびプロジェクト計画の文書化 14
   CHECK:成功を測る 16
   基本的なソフトウェア尺度 16
   期待の枠組み作り 17
   中間結果 19
   ACTION:成功をてこにする 20
   改善領域を特定する強力な方法 21
   成功したベストプラクティスを広げる 21
   結論 23
第1部 PLAN リスクの特定と解決 26
第2章 ソフトウェアプロセスアセスメント:大地に杭を打つ 28
   アセスメントの範囲 29
   ISO9001,ISO9000-3 29
   プロセス成熟度モデル(CMM) 31
   ソフトウェア品質と生産性のアセスメント(SQPA) 31
   品質成熟度システム(QMS) 34
   Malcolm Baldrige賞 35
   アセスメントの選択 36
   何がアセスメントを成功させるか 40
   結論 41
第3章 ソフトウェアのコアコンピテンスのための計画作成 44
   ソフトウェアのコアコンピテンス計画の作成 46
   管理者のリーダシップ:事前計画作成 47
   コアコンピテンス計画の9つのステップ 49
   コアコンピテンス計画の遂行 58
   コアコンピテンスに向けた進捗の計測 59
   コアコンピテンスへの道を閉ざす障害の除去 63
   結論 64
第4章 ソフトウェアプロセス改善の投資モデル 66
   ソフトウェアマネジメントコストモデル 67
   モデルの新規開発コンポーネント 67
   モデルの保守コンポーネント 68
   モデルの手戻り作業コンポーネント 69
   ソフトウェアマネジメントの完全なコストモデル 71
   モデルの応用 72
   改善への期待を設定する-インスペクションの場合 73
   より積極的な期待-再利用の場合 74
   投資選択のポートフォリオ 76
   いくら投資すべきか? 78
   結論 79
第5章 ソフトウェアプロセス改善に対するマネジメントコミットメントの獲得 81
   マネジメントコミットメントに影響を与えるビジネス視点 83
   戦略的コンポーネント-「全体像」はあるか? 83
   戦略的コンポーネント雨漏れはないか? 86
   要約 90
   マネジメントコミットメントに影響を与える組織的視点 91
   戦略的コンポーネント-我々はどのリーグにいるのか? 91
   戦略的コンポーネント-今こそ・・・何をなすべきか? 94
   要約 96
   マネジメントコミットメントの力の場の利用 96
   力の場分析の準備 97
   力の場分析に基づいたアクション 98
   補遺:ソフトウェア依存ビジネスのマネジメントへの提言 100
   リーダシップ 100
   計画 101
   組織 101
   管理 101
第2部 DO 訓練,適用,支援,障害除去 104
第6章 成功できないことの古くからの言い訳から抜け出す 106
   理由その1:「マネジメントは決してそれに賛成しない」 107
   他の例 109
   理由その2:「前に試してみたがうまくいかなかった」 110
   経験マップ 112
   理由その3:「その方法でうまくっているグループと我々とは異なる」 114
   理由その4:「これらのすべての事柄をまず最初に行わなければならない」 117
   将来のあるべき姿に対するビジョン 119
   理由その5:「我々には時間がない」(我々はスケジュールに遅れてしまう) 121
   理由その6:「我々はもっとリソースを必要としている」 123
   推論のはしご 125
   結論 128
第7章 成功のための環境を作る 131
   動機づけ 132
   意欲を起こさせるビジョンを作り出し,それを分かち合う 132
   鍵を握る人々を特定し,励まし,支援する 135
   顧客のニーズに対して改善を柔軟にマッチさせる 138
   プロジェクトの作業環境を最適化する 141
   支援的かつ熱意に満ちた風土を作る 141
   プロセス改善の導入を加速させるためのインフラストラクチャ 143
   改善を計画しプロジェクトとして効果的にそれを実行する 146
   プロセス改善のスパイラルモデルを計画プロセスの強化に用いる 148
   プロジェクト管理の枠組みを変える 150
   結論 151
第8章 ソフトウェアプロセス改善を語る 153
   PLAN 155
   DO 164
   CHECK 165
   測定および確認 167
   ACTION 172
   PLAN 173
   ストーリーボードの準備 174
   結論 176
第3部 CHECK 結果の評価,成功の確保,顕彰 178
第9章 プロセス改善の確認 180
   ソフトウェアプロセス変革の目標 181
   ソフトウェアプロセス改善プログラムのためのベースライン測定 183
   提案:プロセスと製品を記述する 183
   例:プロセスと製品の記述 184
   提案:上位レベルプロセスの測定値を収集し要約する 184
   例:上位レベルプロセスの測定値 185
   提案:欠陥分析ベースラインの決定 185
   例:プロセス変革の前後における欠陥分析 186
   結果を確認するための当該変革に固有な測定 186
   結果を用いて次のステップを計画する 188
   プロセスは改善したか?それはどのくらいか? 189
   予期せぬ副次的効果があったか?複合要因はどうか? 189
   提案を明言する 190
   結論 194
第10章 プロセス改善結果の追跡と報告-ミションポッシブル 196
   ケース1:周辺機器用リアルタイムファームウェアのための構造化手法 197
   ケース2:初期のライフサイクルの改善 199
   ケース3:発展的目視レビュープロセス 201
   ケース4:3年間のインスペクションデータからの教訓 203
   幕間 205
   ケース5:オブジェクト指向技術の影響 206
   ケース6:ファームウェア再利用計画の成功例 207
   ケース7:品質,生産性,経済性に関する再利用効果 210
   幕間 212
   ケース8:結果の金銭的考察 212
   ケース9:結果の品質的な考察 214
   ケース10:HPの10X改善プログラム 215
   ケース11:最良の例 217
   結論 218
第4部 ACTION 更新,次レベルプロセスの展開,他の納得を得る 224
第11章 見返りの多いプロセス改善決定のためのソフトウェア欠陥分析 226
   欠陥データの対症的利用(一般的な出発点) 227
   欠陥分析(考え方の枠組みを変える) 230
   原因に対する行動 232
   根本原因分析のプロセス 232
   単発的根本原因分析 233
   プロジェクト終了後の根本原因分析 234
   主要な欠陥根本原因を除去することから得られる結果 241
   継続的プロセス改善サイクル 243
   結論 245
第12章 ソフトウェアプロセス改善の価値づけ 248
   価値の定義 249
   価値の違い 250
   コストの節減:開発組織内のコミュニケーション 251
   製品価値の増大:ビジネスチームとのコミュニケーションの拡大 254
   ビジネスの将来に対する価値議論の拡大 258
   結論 261
第13章 ソフトウェア工学のベストプラクティスの導入 264
   背景:インスペクションとは何か? 265
   HPの現在のインスペクションプロセスの要約 266
   HPの実験的段階(1976~1982)-スパイラルリングの1および2 269
   得られた教訓 269
   初期のHPガイドラインの確立(1983~1988)-スパイラルリング3 270
   得られた教訓 272
   ある部門における回想 273
   信念および導入の拡大(1989~1994)-スパイラルリング4 274
   得られた教訓 280
   もう1つの回想 281
   慣行の標準化-スパイラルリング5 282
   結論 285
第14章 運転次第で「マイレージ」は変わる 289
   将来のありたい姿をもって,プロセス改善を定義する 290
   「マイレージ」の改善その1:ビジネスニーズをよく理解する 291
   現状に対する明確な図式を描く 292
   「マイレージ」の改善その2:ソフトウェア開発コストとそれに影響を与える因子を理解する 292
   「マイレージ」の改善その3:変革に対する組織の対応性を理解する 293
   潜在的な障害を回避し最小化する 293
   「マイレージ」の改善その4:ビジネスおよび組織力を理解する 294
   「マイレージ」の改善その5:変革に対する抵抗の源を理解する 295
   「マイレージ」の改善その6:計画を強化する 295
   成功を最大化するために,問題解決について話す 296
   「マイレージ」の改善その7:改善プロジェクトを早期にストーリボード化する 296
   「マイレージ」の改善その8:成果について理にかなった期待を設定する 296
   「マイレージ」の改善その9:さまざまな聞き手に対して期待の枠組みを作る 297
   「マイレージ」の改善その10:計測結果をもって成功を一層強固なものにする 297
   改善の将来 298
付録 301
   付録A ソフトウェアの主要な開発/保守コストモデル 301
   基本モデルの仮定値 304
   開発と保守の詳細 305
   HPの7部門における失敗分析データと欠陥データの正規化 309
   HPの2部門が集めた開発全段階のデータの欠陥分析 311
   HPの7部門における欠陥分析データ 312
   棒グラフ:主要な開発/保守コストの主要要素のマネジメントモデル 313
   付録B コアコンピテンス計画ノート 315
   第1日目のスケジュール例 316
   第2日目のスケジュール例 317
   付録C ソフトウェアプロダクト/プロセスマトリックス 318
   付録D 導入度尺度 321
   導入度を求める数式の定義 321
   インスペクションアセスメント成熟度モデル 322
   HPインスペクションの節減額の推定 324
   付録E ソフトウェアプロセス改善参考文献 326
   PLAN 326
   DO 327
   CHECK 328
   ACTION 329
   アルファベット順の全文献リスト 330
索引 341
第1章 ソフトウェアプロセス改善-ランドラッシュ- 1
   プロセス改善のイメージ 3
   本書の構成 6
28.

図書

東工大
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図書
東工大
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杉山和人[著]
出版情報: 東京 : 文芸社, 2007.7  101p ; 19cm
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まえがき 3
● エッセイ集 9
1. 千葉ロッテマリーンズ(★★) 9
2. ピアノ協奏曲二十番(★★★★) 11
3. 「なぜなのか」 「だからどうなのか」 - ものを考え抜く力(★★★) 19
4. 理数科目と英語の偏重-中高生たちの委縮心理(★★★★) 22
5. 小学校低学年での英語教育には絶対反対(★★★) 31
6. 住めば都-広島県大竹市(★★) 33
7. ラッキーとハッピー(★) 35
● アンケート結果による報告書(★★★) 37
要旨 37
1. まえがき 40
2. テーマと内容概略 41
3. アンケート集計結果と考察 43
   3.1 年齢、性別
   3.2 面白かったテーマ
   3.3 全般的な意見(自由記述欄から)
   3.4 テーマ別の意見
    3.4.1. 千葉ロッテマリーンズ 「説明をもっと充実させて」
    3.4.2. ピアノ協奏曲二十番 「筆者の気持ちが伝わらない」
    3.4.3. 「なぜなのか」 「だからどうなのか」-ものを考え抜く力 「幼児教育、親の子供への接し方が重要」
    3.4.4. 理数科目と英語の偏重-中高生たちの委縮心理
    3.4.5. 小学校低学年での英語教育には絶対反対 「論旨にやや疑問」 「教え方次第では問題ないはず」
    3.4.6. 住めば都-広島県大竹市 「訴求力不足」
    3.4.7. ラッキーとハッピー 「もう少し内容を深めて」
4. 今後の自分のありかた 65
●アンケート結果による改訂版 68
3. 「なぜなのか」 「だからどうなのか」-ものを考え抜く力(★★★) 68
4. 理数科目と英語-中高生たちの委縮心理への処方せん(★★★★) 72
書き直しのポイント 83
● 納得感のある教え方を望む-数列の漸化式の解法を例にとって(★★★★★) 86
補遺 93
参考文献 99
まえがき 3
● エッセイ集 9
1. 千葉ロッテマリーンズ(★★) 9
29.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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John McManus著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2006.5  x, 192p ; 21cm
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はじめに i
謝辞 ii
全体構成 iii
監訳者のことば iv
第 1 章 リスク管理プロセス 1
   1.1 ソフトウェアリスク管理入門 1
   1.2 なぜソフトウェア開発プロジェクトのリスク管理が必要か? 6
   1.3 ソフトウェアリスクの管理の活用 8
   1.4 ソフトウェアリスク管理の目的と目標 13
   1.5 ソフトウェアリスク戦略の策定 16
   1.6 リスク管理バラダイム 26
   1.7 ソフトウェアリスク管理のための組織の構築 30
   1.8 リスク管理と訴訟 32
   1.9 自己アセスメントのためのチェックリスト 34
第 2 章 ソフトウェア開発プロジェクトのリスク 35
   2.1 第 1 章の復習 35
   2.2 ソフトウェアリスクの特定 35
   2.3 最も一般的なソフトウェアプロジェクトリスク 43
   2.4 リスク分類 47
   2.5 リスクマッピング 53
   2.6 リスク概要 55
   2.7 リスクレビュー 56
   2.8 リスクの帰属と利害関係者 60
   2.9 自己アセスメントのためのチェックリスト 67
第 3 章 ソフトウェア開発プロジェクトのリスクアセスメント 69
   3.1 第 2 章 の復習 69
   3.2 ソフトウェアリスクアセスメントの目的と目標 70
   3.3 アセスメントに対するアプローチ 71
   3.4 リスクアセスメントツールと技法 73
   3.5 調査結果の提示 97
   3.6 自己アセスメントのためのチェックリスト 106
第 4 章 ソフトウェア開発プロジェクトのリスク軽減戦略の策定 107
   4.1 第 3 章の復習 107
   4.2 リスク計画の策定 108
   4.3 リスク計画策定 (およびリスク管理)のベストプラクティス 111
   4.4 リスク管理ツール 119
   4.5 リスク軽減戦略 124
   4.6 リスク管理計画の作成と実行 130
   4.7 自己アセスメントのためのチェックリスト 136
第 5 章 ソフトウェア開発プロジェクトの監視 138
   5.1 第 4 章の復習 138
   5.2 リスク監視のためのプロセスの開発 138
   5.3 プロジェクトリスクデータベース/リスク一覧表の生成 143
   5.4 リスクの管理と追跡 149
   5.5 リスク管理支援ツール 154
   5.6 自己アセスメントのためのチェックリスト 157
第 6 章 ケーススタディ 159
付録 A 用語 177
付録 B リスク管理ソフトウェアツール 180
主要文献 182
引用文献 185
索引 189
はじめに i
謝辞 ii
全体構成 iii
30.

図書

図書
佐藤義久著
出版情報: 東京 : 丸善, 2006.6  viii, 158p ; 26cm
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31.

図書

東工大
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図書
東工大
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International Function Point Users Group編 ; 富野壽, 岩尾俊二監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2007.2  xiv, 494p ; 26cm
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はじめに ⅰ
序文 ⅲ
監訳者のことば ⅶ
第Ⅰ部 産業界の専門家による洞察 David Herron 1
   第1章 ファンクションポイント (FP) 尺度の役割の拡大 Capers Jones 3
   第2章 IT 組織のベンチマーク Michael Mah 20
   第3章 ソフトウェア計画の核心 Lawrence H.Putnam, Ware Myers 34
   第4章 成長の測定:IT 作業単位 Howard Rubin 43
   第Ⅰ部 筆者略歴 51
第Ⅱ部 測定プログラムへのアプローチ Janet Russac 57
   第5章 EDS ブラジル尺度プログラム:改善のための計測 Márcio Luiz Barroso da Silveira 59
   第6章 測定プログラムの実行アプローチ Lori Holmes 67
   第7章 ベンチマーキング Arlene F.Minkiewicz 76
   第8章 ソフトウェア測定を定義するためのデータ定義の枠組み James Rozum 84
   第9章 より安く、より良く、より早く:役に立つ測定プログラム Janet Russac 98
   第Ⅱ部 筆者略歴 105
第Ⅲ部 測定プログラムの一部としてのファンクションポイント Barbara Emmons 107
   第10章 機能規模はどのように、いつ測定プログラムに適合できるか? Carol A.Dekkers 108
   第11章 ソフトウェア信頼性の早期見積もり-大規模テレコムシステムの規模見積もりとソフトウェアプロセスアセスメントに基づいて Alex Lubashevsky 114
   第12章 大規模組織におけるソフトウェア規模決定のための組織的支援の確立 Valerie Marthaler, Steve Keim 122
   第13章 測定プログラムの一部としてのファンクションポイント Pam Morris 130
   第Ⅲ部 筆者略歴 145
第IV部 プロジェクト管理への尺度の利用 Joseph R. Schofield 147
   第14章 ソフトウェア開発の進捗追跡 Elizabeth (Betsy) Clark 149
   第15章 ソフトウェア尺度の有効利用:プロジェクト尺度 Daniel D. Galorath 158
   第16章 追跡のために工数尺度を用いるプロジェクト尺度 Magnus Höglund 171
   第17章 より効果的なプロジェクト管理のためのプロジェクト尺度の利用 Steven M. Woodward 182
   第IV部 筆者略歴 193
第V部 測定プログラムの問題とその回避の方法 Janet Russac 195
   第18章 効果的な尺度プログラムの構築における障害と落とし穴の回避 Sheila P. Dennis 196
   第19章 報告されない無報酬の超過勤務:ゆがめられた測定と失敗の図式 Gene Fellner 202
   第V部 筆者略歴 210
第Ⅵ部 効果的な見積りへのソフトウェア尺度の利用 Joseph R. Schofild 211
   第20章 大規模ソフトウェア企業における見積り支援尺度 Donald Beckett, Pamela C. Llorence 213
   第21章 ソフトウェア開発プロジェクトの見積り Craig P. Beyers 223
   第22章 拡張見積り:期限を守り、予算を守る David Garmus 237
   第23章 拡張見積り John A. Landmesser 245
   第24章 ESE :拡張ソフトウェア見積り手法 Luca Santillo 253
   第Ⅵ部 筆者略歴 265
第Ⅶ部 要求定義管理 Barbare Emmons 267
   第25章 新時代の優れた要求定義技術者 Jeo Madden 268
   第26章 概略ユーザ要求に基づく早期・簡易ファンクションポイント分析 (EQFPA) -プロジェクト管理への利用- Roberto Meli 274
   第Ⅶ部 筆者略歴 291
第Ⅷ部 情報技術/ビジネス尺度への影響 Dawn Coley 293
   第27章 契約用尺度プログラムの開発と実行における重要成功要因 Melinda Ayers 294
   第28章 企業全体の尺度リポジトリを最大限に活用するための配慮 Dawn Coley 300
   第29章 ソフトウェア測定の促進における大学の役割 Ewa Magiera 305
   第Ⅷ部 筆者略歴 310
第Ⅸ部 ITバランスドスコアカードアプローチ Dawn Coley 311
   第30章 IT バランスドスコアカードの支援に必要な測定: IT指標 Conrado Estol 312
   第31章 ソフトウェアバランスドスコアカード:ケーキの砂糖衣 Bill Hufschmidt 323
   第32章 良いバランスドスコアカードを維持する Sara Kathryn Shackelton 331
   第Ⅸ部 筆者略歴 341
第Ⅹ部 アウトソーシングにおける尺度 James Curfman 343
   第33章 アウトソーシングへの尺度の導入 Scott Goldfarb 344
   第34章 訴訟:FP 尺度を実践しなかったことによる結果 Ron J. Salvador 354
   第35章 アウトソーイングの尺度 Koni Thompson 365
   第Ⅹ部 筆者略歴 374
第XI部 SEIおよびISOベースの尺度 James Curfman 375
   第36章 ISO およびCMM 要求を支援する SLOC 測定ツールの標準化 Jeanne Doyle 377
   第37章 ソフトウェアプロセス改善における測定とその分析 Dennis Goldenson, Joe Jarzombek, Terry Rout 383
   第38章 CMM の支援にファンクションポイント分析はどう役立つか? Li Hongxing 400
   第XI部 筆者略歴 404
第XⅡ部 統計的プロセス管理 (SPC) James Curfman 405
   第39章 統計的プロセス管理の実績管理への適用 Ron McClintic 406
   第40章 統計的プロセス管理のソフトウェアへの適用 Edward F. Weller 416
   第XⅡ部 筆者略歴 432
第XⅢ部 電子商取引における尺度 Barbara Emmons 433
   第41章 B2B 電子商取引プロジェクトの成功における機能尺度の役割 Sam Bayer,Vic Tolomei 434
   第42章 電子商取引アプリケーションのユーザビリティの測定 Loredana Frallicciardi 448
   第43章 電子商取引における尺度:FP 分析とコンポーネントベースのソフトウェア測定 Jacqueline Jones 454
   第XⅢ部 筆者略歴 470
会社紹介 471
文献 473
索引 489
はじめに ⅰ
序文 ⅲ
監訳者のことば ⅶ
32.

図書

図書
石塚義高著
出版情報: 東京 : 近代文芸社, 2008.10  235p ; 22cm
所蔵情報: loading…
33.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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Alan M.Davis著 ; 富野壽, 荒木貞雄共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2008.8  xii, 312p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに iii
著者について vi
訳者のことば viii
第I部 ソフトウェア産業 1
   エッセイ1 ソフトウェア「レミング」 4
   エッセイ2 手法濫用からの脱却 15
   エッセイ3 あしたの鍛冶屋? 19
   エッセイ4 ソフトウェア開発の戦略,政治,信仰について 22
   エッセイ5 ふたたび,芸術か工学か? 34
   エッセイ6 なぜソフトウェアを作るのか? 39
   エッセイ7 またしても,前にどこかで!! 43
   エッセイ8 ソフトウェア工学の技術移転の時代 46
   エッセイ9 ソフトウェア工学の15の原理 50
   エッセイ10 ソフトウェア見積りについての一考 60
第II部 マネジメント 77
   エッセイ11 解雇の試練 : 新人管理者の体験 79
   エッセイ12 自らの管理的過ちを越えて生き延びられるか? 85
   エッセイ13 とどまるべきか,行くべきか,悩める管理者へのアドバイス 89
   エッセイ14 ソフトウェア企業マシン 94
   エッセイ15 あるソフトウェア創業企業の勃興と衰退 98
   エッセイ16 ソフトウェア創業企業の解剖学 116
   エッセイ17 意志決定者のための情報 127
   エッセイ18 起業家を目指す人たちへのヒント 129
   エッセイ19 起業家を目指す人たちへのヒント(続き) 132
第III部 要求定義 135
   エッセイ20 Rechoirments(Requirements : 要求)における調和 138
   エッセイ21 システムの表現形式 141
   エッセイ22 ソフトウェア開発の失われた断片 149
   エッセイ23 オブジェクト指向分析からオブジェクト指向設計へ : 移行は容易か? 154
   エッセイ24 ソフトウェア要求の品質の達成 172
   エッセイ25 容易な要求管理 187
   エッセイ26 要求の導出 : エキスパートはどうしているのか? 196
   エッセイ27 要求定義はスナップショット!! 216
第IV部 ソフトウェア研究と学術界 223
   エッセイ28 2つの世界のはざまで 225
   エッセイ29 産業界はなぜ研究に対してしばしば「No thanks」というのか? 230
   エッセイ30 要求定義の研究者 : 我々は説いているとおりのことを実践しているか? 239
   エッセイ31 不思議の国から現実の問題へ 249
   エッセイ32 実務家たちよ,自らを癒せ!! 259
第V部 人生とソフトウェア 263
   エッセイ33 名言 265
   エッセイ34 名言―つづき 270
   エッセイ35 プロセスではなくプロダクト : ある寓話 276
   エッセイ36 世界に足跡を残す!! 282
   エッセイ37 人のあまり通っていない道を行くことの価値 286
   エッセイ38 進化についての雑感 293
第VI部 未来について 299
索引 305
訳者紹介 311
はじめに iii
著者について vi
訳者のことば viii
34.

図書

図書
Daniel D.Galorath, Michael W.Evans著 ; 富野壽, 荒木貞雄監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2008.4  xxi, 435p ; 23cm
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35.

図書

図書
John McGarry [ほか] 著 ; 古山恒夫, 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2004.7  xiii, 250p ; 22cm
所蔵情報: loading…
36.

図書

図書
E.M.Bennatan著 ; 富野壽, 荒木貞雄共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2008.1  xiv, 265p ; 21cm
所蔵情報: loading…
37.

図書

東工大
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図書
東工大
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イレイン・ワイス著 ; 関友作訳
出版情報: 東京 : 海文堂出版, 2000.11  166p ; 21cm
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訳者まえがき 7
はじめに 11
第1部 人とコンピュータを結ぶ
   [1] 本書の目的 19
   ・能力のパラドックス 20
   ・本書のねらい 23
   ・つぎの章では 24
   [2] コンピュータ・トレーニングの全体図 27
   ・現場からの報告 : 営業員を武装する 27
   ・内容 : 何を教えるか 28
   ・過程 : どのように教えるか 31
   ・結果 : どのように評価するか 34
   ・つぎの章では 37
第2部 何を教えるか
   [3] 学習者を知る 41
   ・現場からの報告 : 授業のどこがまずいのか? 41
   ・なぜ学習者を調べるのか 42
   ・能力には差がある 42
   ・態度には差がある 47
   ・学習者の能力と態度を知る 49
   ・つぎの章では 53
   [4] システムの使いやすさを知る 55
   ・現場からの報告 : すぐに使えるシステム? 55
   ・なぜ使いやすさは重要なのか 56
   ・なぜ使いやすさを調べるのか 57
   ・ユーザ・インタフェースの4側面 58
   ・現場にもどって 68
   ・つぎの章では 70
   [5] 業務環境を知る 73
   ・現場からの報告 : 1日で教えるには? 73
   ・なぜ業務環境を調べるのか 74
   ・業務環境の3ポイント 75
   ・現場にもどって 83
   ・つぎの章では 84
第3部 どのように考えるか
   [6] 教育方法を教える 87
   ・現場からの報告 : 教えてはみたけれど 87
   ・人はコンピュータをどのように学ぶのか 88
   ・成人学習者の3ポイント 92
   ・理論はわかった-では、どのように教えるのか 94
   ・つぎの章では 105
   [7] 教材を考える 107
   ・現場からの報告 : 学校の教員に教える 107
   ・3種類の教材 109
   ・効果的な教材のポイント : 内容とデザイン 113
   ・クイック・リファレンスを自作すべき場合 117
   ・現場にもどって 119
   ・つぎの章では 122
第4部 どのように評価するか
   [8] 教育を評価する 125
   ・現場からの報告 : トレーニングの評価方法 125
   ・複数の観点から評価する 126
   ・自己評価する 127
   ・同僚に評価してもらう 128
   ・受講者に評価してもらう 130
   ・つぎの章では 140
   [9] 学習を評価する 143
   ・現場からの報告 : システムを導入するまえに 143
   ・なぜ評価するのか 144
   ・何を評価するか 146
   ・どのように評価するか 150
   ・つぎは 157
参考文献 159
索引 163
訳者まえがき 7
はじめに 11
第1部 人とコンピュータを結ぶ
38.

図書

東工大
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図書
東工大
目次DB
寺本俊彦著
出版情報: 東京 : 御茶の水書房, 2000.11  71p ; 21cm
シリーズ名: 神奈川大学評論ブックレット / 神奈川大学評論編集専門委員会編 ; 13
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一 はじめに―本書のねらい 2
二 宇宙のはじまりと膨張する宇宙 4
三 銀河の成り立ちと星の進化 8
四 太陽系の成り立ちと惑星の特性 15
五 地球の成り立ちと海陸の出現 23
六 海での生き物の誕生、進化およびその上陸 32
七 生き物と水、そして海 42
八 生き物と地球気候 51
九 おわりに―人類は生き残れるか 62
一 はじめに―本書のねらい 2
二 宇宙のはじまりと膨張する宇宙 4
三 銀河の成り立ちと星の進化 8
39.

図書

図書
宮川, 岸雄
出版情報: 東京 : アクセスニッポン社, 1997.6-2000.10  2 v. ; 22cm
シリーズ名: 東京っ子半生記 / 宮川岸雄
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40.

図書

図書
ヘンリー・フォード著 ; 豊土栄訳
出版情報: 東京 : 創英社 , 東京 : 三省堂書店 (発売), 2000.12  2冊 ; 20cm
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41.

図書

東工大
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図書
東工大
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Roger L. Tokheim著 ; 村崎憲雄 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.3  xi, 247p ; 26cm
シリーズ名: マグロウヒル大学演習
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著者序言
訳者のことば
第1章 ディジタル回路用数学
   1.1 はじめに 1
   1.2 2進数 1
   1.3 16進数 5
   1.4 2の補数 8
第2章 2進符号
   2.1 はじめに 13
   2.2 重ね付き2進符号 13
   2.3 重ねなし2進符号 16
   2.4 英数字符号(alphanumeric code) 20
第3章 基本論理ゲート
   3.1 はじめに 23
   3.2 ANDゲート 23
   3.3 ORゲート 25
   3.4 NOTゲート 28
   3.5 論理ゲートの組合せ 29
   3.6 論理ゲートのICの利用 32
第4章 代表的な論理ゲート
   4.1 はじめに 35
   4.2 NANDゲート 35
   4.3 NORゲート 36
   4.4 排他的ORゲート 37
   4.5 排他的NORゲート 39
   4.6 インバータを用いたゲートの変換 40
   4.7 汎用ゲートとしてのNANDの使用 41
   4.8 市販論理ゲートの利用 43
第5章 論理回路の簡単化:図式解法
   5.1 はじめに 45
   5.2 積項の和形式のプール代数表示 46
   5.3 和項の積形式のプール代数表示 47
   5.4 ド・モルガンの定理の応用 49
   5.5 NAND論理の利用 51
   5.6 NOR論理の利用 52
   5.7 カルノー図法 54
   5.8 4変数カルノー図 57
   5.9 最大項代数式のカルノー図 59
   5.10 カルノー図におけるdon't cares 61
   5.11 5変数カルノー図 63
第6章 TTLとCMOSIC-特性とインターフェース
   6.1 はじめに 67
   6.2 ディジタルICの用語 68
   6.3 TTL IC 71
   6.4 CMOS IC 75
   6.5 TTLとCMOS ICのインターフェース 79
   6.6 スイッチとTTLおよびCMOS間のインターフェース 84
   6.7 TTLまたはCMOSと簡単な出力素子とのインターフェース 87
   6.8 D/A, A/D変換 89
第7章 符号変換
   7.1 はじめに 95
   7.2 符号化器の働き 96
   7.3 BCDから10進への復号 98
   7.4 BCDから7素子符号への復号 101
   7.5 液晶ディスプレイ 106
   7.6 LCDの駆動 108
   7.7 蛍光表示管 111
   7.8 VF表示管のCMOSによる駆動 114
第8章 2進演算と算術回路
   8.1 はじめに 117
   8.2 2進加算 117
   8.3 2進減算 120
   8.4 並列加算器、並列減算器 124
   8.5 全加算器の利用 126
   8.6 加算器を用いた減算 129
   8.7 2の補数による加算と減算 132
第9章 フリップフロップと他のマルチバイブレータ
   9.1 はじめに 137
   9.2 RSフリップフロップ 137
   9.3 同期式RSフリップフロップ 139
   9.4 Dフリップフロップ 142
   9.5 JKフリップフロップ 145
   9.6 フリップフロップのトリガ 149
   9.7 非安定マルチバイブレータとクロック 152
   9.8 単安定マルチバイブレータ 155
第10章 カウンタ
   10.1 はじめに 159
   10.2 リプルカウンタ 159
   10.3 並列カウンタ 162
   10.4 その他のカウンタ 164
   10.5 TTL ICカウンタ 168
   10.6 CMOS ICカウンタ 172
   10.7 周波数分周:ディジタル時計 176
第11章 シフトレジスタ
   11.1 はじめに 179
   11.2 直列ロードシフトレジスタ 180
   11.3 並列ロードシフトレジスタ 183
   11.4 TTLシフトレジスタ 186
   11.5 CMOSシフトレジスタ 189
第12章 マイクロコンピュータの記憶装置
   12.1 はじめに 193
   12.2 ランダムアクセスメモリ 194
   12.3 読出し専用メモリ 199
   12.4 プログラマブル読出し専用メモリ 204
   12.5 マイクロコンピュータ用大容量記憶 209
第13章 その他の装置と技術
   13.1 はじめに 215
   13.2 データセレク、マルチプレクサ 215
   13.3 表示の多重化 218
   13.4 デマルチプレクサ 221
   13.5 ラッチと3状態バッファ 223
   13.6 ディジタルデータ伝送 227
   13.7 プログラマブルロジック配列 229
   13.8 大小比較器(コンパレータ) 236
   13.9 シュミットトリガ装置 240
索引 243
著者序言
訳者のことば
第1章 ディジタル回路用数学
42.

図書

東工大
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図書
東工大
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山口達明著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2000.4  xiv, 225p ; 22cm
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0 化学の方法
   0.1 化学とは何だろうか 2
   0.2 化学はいかに創られたか 4
   (1)19世紀の化学-原子と分子 4
   (2)20世紀の化学-電子 6
   (3)21世紀の化学-原子核とオービタル 7
   0.3 化学の理論とはどういうものなのか 9
   (1)電子配置(ボーア模型) 9
   (2)共有結合(原子価と電子対) 12
   (3)電気陰性度 15
   (4)水素結合 19
   (5)水分子の構造 21
   0.4 有機化学をどう学んだらよいのだろうか 25
   (1)有機化学の学問構成-どんなことを学ぶのか 25
   (2)共鳴理論-何のために考えだされたのか 問題点は? 27
   (3)有機電子論-なぜ電子のことを学ぶのか 29
   (4)量子有機化学-量子力学が有機化学とどう関係するのか 34
1 有機化合物の結合と物性
   1.1 波動方程式とオービタル 38
   1.1.1 シュレーディンガーの波動方程式を解くことによってどうして電子の存在が求められるのか.波動方程式の正しいことはどうして証明されるのか 38
   1.1.2 p軌道の交差部分はどうなっているのか 42
   1.1.3 pオービタルにおいて、ひとつの電子が節面の上下に同時に存在するのはおかしいのではないか.また,どうやって電子は節面を横切るのか 44
   1.1.4 pオービタルにつけられた符号は何を意味するのか 46
   1.1.5 反結合性オービタルは何のために必要なのか 48
   1.1.6 どうしたら混成オービタルを作ることができるのか 51
   1.2 共有結合と分子構造 54
   1.2.1 化学結合の本質は何か.2つの原子オービタルが重なり合うと,どうして共有結合が形成されるのか 54
   1.2.2 なぜπ電子はσ電子にくらべて‘動きやすい'のか 57
   1.2.3 炭素-炭素四重結合はあるのか,ないのか 60
   1.2.4 結合角・結合距離はどうやって決まるのか 63
   1.2.5 ニトロ基の構造はどうなっているのか 65
   1.2.6 カルボカチオンが平面型であるのに,なぜカルバニオンはピラミッド型なのか 67
   1.2.7 一酸化炭素やカルベンなどの炭素の原子価はどうなっているのか 69
   1.2.8 シクロプロパンが開環反応をしやすいのはなぜか 73
   1.3 結合エネルギーと分極性 76
   1.3.1 原子の組み合わせが違うとなぜ結合エネルギーが違ってくるのか 76
   1.3.2 C-C,C=C,C≡Cの順に結合距離が短くなり,結合エネルギーが増大するのはなぜか 80
   1.3.3 過酸化物はなぜ不安定なのか 83
   1.3.4 ハロゲン化水素の結合エネルギーは大きいのに,水に溶かすとなぜ容易に完全解離するのか 85
   1.3.5 テフロンなどのように有機フッ素化合物は,他のハロゲン化物に比べて異常に安定なのはなぜか 86
   1.3.6 置換基の電子供与性,電子吸引性はどうして決まるのか 88
   1.4 共鳴理論と分子の安定性 90
   1.4.1 共鳴するとなぜ分子は安定するのか.共鳴エネルギーはどこから発生するのか 90
   1.4.2 なぜ4n+2個のπ電子が共役した環状化合物だけが芳香族性を示すのか 92
   1.4.3 シクロペンタジエルニアニオンは安定なのに,同じカチオンやラジカルがそれほど安定に存在しないのはなぜか 96
   1.4.4 二重結合が1つおきにあるとなぜ共役が起こるのか 98
   1.4.5 鎖状ポリエンにおいて共役系が長いほど,①非局在化エネルギーが大きく安定となるのはなぜか,②着色するようになるのはなぜか 101
   1.4.6 超共役はどうして起こるのか 105
   1.4.7 三級カルボカチオンが最も安定なのはどうしてか.カルボアニオンは電子吸引基によって安定化されるのはなぜか 108
   1.5 酸性と塩基性 110
   1.5.1 酸性物質のプロトンの解離のしやすさは何によって決まるか 110
   1.5.2 なぜフェノールは酸性を示すのか 113
   1.5.3 なぜカルボン酸はアルコールより酸性が強いのか 116
   1.5.4 末端アセチレンの水素はなぜ活性なのか 119
   1.5.5 アルコール・フェノールに比べてチオール・チオフェノールはなぜ酸性が強いのか 121
   1.5.6 酸素化合物である水やエーテルに比べて,対応する窒素化合物であるアンモニアやアミンはなぜ塩基性が強いのか 124
   1.5.7 なぜアニリンの塩基性はアルキルアミンより弱いのか 125
   1.5.8 どういった化合物がルイス酸になるのか 128
   1.6 立体化学と異性体 130
   1.6.1 光学異性体だけが立体異性ではないのではないか 130
   1.6.2 不斉炭素があるとどうして旋光性を示すのか 132
   1.6.3 幾何異性体の物性はどうして違うのか 135
   1.6.4 なぜ一般にエノール型はケト型より不安定なのか 137
2 有機化学反応の速度と機構
   2.1 化学反応速度 140
   2.1.1 反応速度の違いはどうして起こるのか 140
   2.1.2 なぜすべての化学反応にエネルギー障壁(活性化エネルギー)を考えねばならないのか.また,反応座標とは何を表しているのか 144
   2.1.3 活性錯合体と遷移状態とは同じことなのか 148
   2.1.4 多段階反応において律速段階の速度だけで全反応速度を議論してもほんとうによいのか 150
   2.1.5 反応温度によって主生成物が異なることがあるのはなぜか 153
   2,2 求核的置換反応 156
   2.2.1 一分子だけで反応が始まるというS N1反応機構はおかしくはないか 156
   2.2.2 求核試薬の反応性(求核性)は何によって決まるのか,求核性と塩基性の違いは何か 159
   2.2.3 求核試薬の求核性が高いほどS N2機構になりやすいのはなぜか.どのような基が置換反応の脱離基として有効か 161
   2.2.4 ハロゲン化アルキルのアルキル基の種類によってS N2反応とE2反応で起こりやすさが逆になるのはなぜか 164
   2.2.5 エノレートのC-アルキル化とO-アルキル化は何によって決まるのか 166
   2.2.6 カルボン酸誘導体に対する求核的置換反応は,ハロゲン化アルキルに対する反応とどこが違うのか 168
   2.2.7 カルボン酸誘導体の加水分解のしやすさ,反応性の順をきめているものは何か 170
   2.2.8 アルドール縮合とエステル縮合の類似点と相違点はなにか 173
   2.3 求電子的置換反応 176
   2.3.1 芳香環は,求電子的な置換反応をしやすいのに付加反応しにくいのはなぜか 176
   2.3.2 電気陰性基であるはずのNH2やOHなどが,どうしてベンゼン環への求電子的置換反応を活性化し,オルト・パラ配向性を示すのか 179
   2.3.3 クロロベンゼンは,なぜ求電子的置換の反応性が低下し,オルト・パラ配向性を示すのか 185
   2.3.4 芳香族化合物の置換反応は,オルト,メタ,パラの位置しか起こらないのか 188
   2.3.5 ジアゾニウムのカップリングはどうしてα位ではなくてβ位の窒素で起こるのか.また,脱窒素して置換する場合もあるのはなぜか 192
   2.3.6 アルカンを塩素と反応させるのになぜ光が必要なのか 194
   2.4 付加反応と脱離反応 196
   2.4.1 ハロゲン付加反応に関してC≡CよりC=Cの方が反応しやすいのはなぜか 196
   2.4.2 アルケンに対する臭素付加反応において,どうしてカルボカチオンより環状のブロモニウムを経てトランス付加するのか 199
   2.4.3 アルケンに対するHBrのラジカル付加だけが,どうして逆マルコニコフ型付加になるのか 201
   2.4.4 1,3-ブタジエンはどうして1,4-付加物を生成するのか 205
   2.4.5 第4アンモニウムの脱離反応は,どうしてザイツェフ則でなくホフマン則に従うのか 209
   2.5 酸化反応と還元反応 211
   2.5.1 C-H→C-Xとなることがどうして酸化反応になるのか 211
   2.5.2 H +付加は,どうして還元ではないのか.酸・塩基と酸化・還元はどこが違うのか 214
   2.5.3 アルコールとチオールとでは,酸化反応の受け方が全く違うのはなぜか 216
   2.5.4 NaBH4はアルケンを還元しないのに,ジボランはアルケンをホウ水素化するのはどうしてか 219
   参考文献 221
   索引 223
   読書ノート
   “レオナルド・ダヴィンチの手記” 50
   リービッヒ,“プロイセンにおける化学の状態”(1840) 75
   シェリング,“学問論”(1803) 91
   ポアンカレ,“科学と仮説”(1902) 95
   ルクレーティウス,“物の本質について”(B.C.1) 115
   デュ・ボア・レイモン,“自然認識の限界について”(1881) 149
   ポアンカレ,“科学と方法”(1908) 178
   エンゲルス,“自然の弁証法”(1879) 198
   化学史ノート
   化学者ファラデー 41,53
   ケクレの夢 64,72
   化学者エジソン 79,87
   実験室ノート
   廃棄物は宝の山 109112
   ブランクの効用 120123
   理論と実験 163172
   熱拡散効果とメタンの化学 184195
   北国の原野に眠る草炭の夢 200215
0 化学の方法
   0.1 化学とは何だろうか 2
   0.2 化学はいかに創られたか 4
43.

図書

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図書
東工大
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Tom Gilb, Dorothy Graham著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1999.8  xxvi, 450p ; 21cm
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第1章 インスペクションの歴史的背景および他の手法との比較 1
   1.1 歴史的ルーツ 1
   1.2 インスペクションと他のレビュー技術との比較 4
   1.3 テストとインスペクションの比較 8
第2章 インスペクションの便益とコスト 13
   2.1 現在、欠陥によってどの程度のコストがかかっているか? 14
   2.2 直接的節約 17
   2.3 間接的便益 24
   2.4 インスペクションのコスト 27
   2.5 インスペクションプロセス内の作業の割合 29
   2.6 副次効果コスト 29
第3章 ソフトウェアインスペクションの概観 31
   3.1 成果物インスペクション 31
   3.2 プロセス改善 37
   3.3 要約 39
第4章 インスペクションプロセス(パート1)-始動と文書 40
   4.1 インスペクションの要請 41
   4.2 プロセス計画の策定 43
   4.3 成果物のインスペクションに必要な文書 44
   4.4 開始プロセス 64
   4.5 キックオフミーティング 67
   4.6 まとめ 69
第5章 インスペクションプロセス(パート2)-チェック 71
   5.1 個人チェック 71
   5.2 ロギングミーティング 83
第6章 インスペクションプロセス(パート3)-完了 97
   6.1 編集 98
   6.2 フォローアップ 103
   6.3 終了 105
   6.4 要約 114
第7章 インスペクションプロセス(パート4)-プロセス改善 115
   7.1 問題予防と対比した問題除去 115
   7.2 プロセス管理の概念 116
   7.3 プロセスブレーンストーミング(根本原因の分析) 117
   7.4 IBMの方法との対比 125
   7.5 プロセス変革管理チームの組織 130
第8章 インスペクションリーダ 136
   8.1 リーダは誰か? 136
   8.2 マスタープラン 138
   8.3 開始基準 143
   8.4 対象文書の選択 145
   8.5 チェックおよびロギング速度 153
   8.6 インスペクタの選択 157
   8.7 会議室の予約 166
   8.8 インスペクタにスペシャリストの役割を割り当てる 167
   8.9 キックオフミーティング 171
   8.10 ロギングミーティングの準備 176
   8.11 ロギングミーティングの指揮をとる 179
   8.12 プロセスブレーンストーミングを指揮する 194
   8.13 尺度の収集、公開および利用 197
   8.14 編集作業 202
   8.15 作業終了の検証:インスペクションリーダによるフォローアップ 203
   8.16 終了 205
   8.17 変革管理 207
   8.18 リーダの管理 208
   8.19 進歩的なリーダの指針 211
第9章 スペシャリストの視点からのインスペクション 221
   9.1 チェッカの視点からのインスペクション 221
   9.2 オーサ/編集者の視点から見たインスペクション 226
第10章 導入とトレーニング 232
   10.1 導入 233
   10.2 インスペクション導入のチェックリスト 247
   10.3 正規のトレーニング 258
   10.4 要約と結論 263
第11章 困難に打ち勝つ 265
   11.1 インスペクションの失敗を把握する 265
   11.2 なぜインスペクションプロセスが失敗するか 267
   11.3 失敗したプロセス改善の初期の試み 268
   11.4 典型的な導入時の問題と解決法 271
第12章 Appliconにおけるインスペクション 277
   実施 277
   1年目の実施状況 278
   2年目の実施状況 281
   定着に向けての多様な取組み 282
   長期戦略 283
   コスト 284
   便益 284
   問題とその解決策 285
   成功の鍵 288
   実施の秘訣 291
第13章 1人からの出発 294
   パート1:プロジェクト 295
   1. 概況 295
   2. 上流インスペクション 298
   3. 顧客訪問 305
   4. プロジェクトの成功 310
   パート2:インスペクションの進め方 311
   1. 自分で作る尺度 311
   2. インスペクションを阻むもの 319
   3. 結論 321
第14章 Thorn EMIの文書インスペクション 322
   はじめに 322
   社内でのインスペクションの確立 326
   インスペクション実施までの経緯 328
   便益 329
   コスト 330
   Thorn EMIで学んだ教訓 331
   結論 332
第15章 Racal Redacにおけるインスペクション 334
   会社紹介 334
   開発アプリケーション 334
   導入経過 334
   インスペクション対象文書 339
   運営方針 340
   コストと便益 341
第16章 Sema Group(英国)におけるインスペクション 343
   準備 343
   最初のプロジェクト 344
   最初のプロジェクトの教訓 346
   インスペクションの普及 347
   Semaの現状 348
   事例 350
   グラフと残存欠陥数 351
   結論 353
   推奨事項 354
第17章 欠陥予防プロセスの実践 355
   はじめに 355
   欠陥予防プロセス概観 355
   インスペクションプロセスとの関係 358
   欠陥予防の実践面 360
   欠陥とは何か? 360
   欠陥の選択 361
   原因分析ミーティングの運営 362
   リポジトリ 377
   工程キックオフ(プロセスレビュー)ミーティング 377
   工程キックオフミーティングのコストとその効果 378
   結論 379
   参考文献 379
付録A:1ページインスペクションハンドブック 381
付録B:手順-スペシャリストおよびサブプロセスが何をすべきか 382
付録C:インスペクションの尺度と書式 395
付録D:ルールセット 411
付録E:インスペクションの活動に関わる基本方針の例 419
用語集 421
参考文献 439
索引 444
第1章 インスペクションの歴史的背景および他の手法との比較 1
   1.1 歴史的ルーツ 1
   1.2 インスペクションと他のレビュー技術との比較 4
44.

図書

図書
三好哲彦, 加藤崇雄, 菊政勲著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.12  iv, 160p ; 21cm
所蔵情報: loading…
45.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
遠藤, 敬二(1920-) ; 泉, 武博
出版情報: 東京 : 兼六館出版, 2001.1  416p ; 21cm
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第1章 宇宙開発と衛星放送
   人工衛星の歴史 11
   宇宙空間への物体の打ち上げ 14
   高品質・高機能・多チャンネルデジタル衛星放送時代の到来 18
第2章 人工衛星
   人工衛星の原理 21
   衛星の軌道と初速度 22
   周期および摂動 24
   静止衛星軌道 29
   静止軌道の有効利用 32
   衛星の食と太陽妨害 33
   機能を停止した衛星 36
   人工衛星活動への支障が懸念される宇宙ゴミと流星群 37
第3章 放送衛星に関する国際的取り決め
   電波の利用 41
   世界無線通信主管庁会議 43
   放送衛星業務用周波数 44
   衛星デジタル音声放送および広RF帯域HDTV衛星放送用の周波数帯 47
   放送衛星の定義 48
   個別受信と共同受信 49
   サービスエリア、カバレッジエリアおよびビームエリア 49
   放送衛星用12GHz帯のチャンネル配列 51
   放送衛星の公称軌道位置 53
   第3地域におけるビームエリア 55
   第3地域の放送衛星の軌道位置 55
   我が国の放送衛星の軌道位置およびチャンネル 58
   放送衛星に関する技術基準 61
   フィーダリンク 66
第4章 衛星開発と衛星放送に関する制度的側面
   わが国の放送衛星事業発展の経緯 73
   技術開発・実用の分離 74
   CS事業への民間の参入とBS補完衛星 75
   BS-4調達法人の設立 76
   受託・委託放送制度の導入 78
   CS放送の開始 79
   CS放送のデジタル化 81
   放送事業者による中断器利用数の制限 82
   BS放送でのデジタルサービス導入 83
   110度におけるCSデジタル放送 87
第5章 衛星放送の送信から受信まで
   BS、CSによる衛星放送 89
   衛星放送の特徴 89
   受信規模 90
   変調方式 91
   受信画質 92
   回線設計 94
   サービス対象地域と送信電力 94
   伝搬路における損失 95
   地上受信電力 97
   受信雑音 98
   受信搬送波電力対雑音電力比 99
   C/NとS/Nの関係 100
   電波の信号形式 100
   映像エンファシス 103
   エネルギー拡散 104
   音声信号の伝送方式 104
   PCM符号化と伝送モード 105
   音声信号多重方式と変調 107
   伝送容量 110
   デジタル衛星放送の要素技術 110
   BSデジタル放送の技術方式 123
   欧州におけるテレビ伝送方式 132
   米国・欧州のデジタル衛星放送の変調方式 133
   衛星放送の有料方式(スクランブル方式) 135
第6章 我が国の衛星放送の現状とBSデジタル放送
   12GHz帯周波数の割当と利用状況 139
   BS放送とCS放送の現状 142
   MUSE方式のハイビジョン放送 148
   デジタル放送の世界的な動き 152
   我が国のBSデジタル放送方式(ISDB) 155
   進化する放送システムISDB 161
   BSデータ放送 162
   CAS(限定受信システム) 165
   2.6GHz帯衛星デジタル音声放送 167
   21GHz帯の衛星放送 172
   47GHz帯および28GHz帯成層圏無線プラットトフォームの通信・放送への利用 180
第7章 地上設備
   地上設備設計上の条件 186
   アップリンク局の機能 188
   デジタル放送用アップリンク局 192
   有料放送用の地上設備 193
   管制局 197
   可搬型送信局 200
   移動体での衛星放送受信 201
第8章 衛星放送の受信
   BS放送とCS放送 203
   放送衛星からの電波の強さ 204
   衛星電波の受信 206
   アナログ方式とデジタル方式の受信装置の構成 207
   BS放送(アナログ方式)の受信 210
   BSデジタル放送の受信 217
   ICカード(B-CASカード)とデスクランブラ 221
   BSデジタルテレビのリモコン 222
   手持ちのテレビによるBSデジタル放送の受信 225
   衛星放送電波の搬送波対雑音比 226
   衛星放送受信アンテナ 229
   デジタル時代のケーブルテレビ 235
   ケーブルテレビのデジタル信号の伝送 237
   BSデジタル放送の再送信 239
   今後のケーブルテレビの課題 242
第9章 衛星技術と衛星の打ち上げ
   Ⅰ 衛星技術
   人工衛星の概要 245
   衛星の発生電力容量と重量 248
   放送衛星用中断器 248
   放送衛星の電力源 254
   衛星搭載送信アンテナ 258
   放送衛星の姿勢制御 259
   衛星の軌道制御 266
   テレメトリ・コマンドおよび測距系 269
   衛星の熱制御 270
   衛星の構造体 272
   Ⅱ 衛星の打ち上げ
   ロケットの構成とロケットエンジン 272
   比推力、質量比 277
   液体推進薬および固体推進薬 278
   多段化ロケットとクラスタ式ロケット 279
   ロケットの誘導および姿勢制御 281
   衛星の静止軌道への打ち上げ 283
   運用中の衛星の監視、制御 286
   アポジモータ(遠地点モータ) 286
   ロンチウインドウ 287
   放送衛星を打ち上げたロケット 288
   衛星の保険 289
第10章 諸外国の放送衛星
   概 況 293
   ヨーロッパ・ロシアの放送衛星 296
   南北アメリカの放送衛星 308
   アジア・オセアニアの放送衛星 316
第11章 我が国の宇宙開発
   我が国の宇宙開発と宇宙開発委員会の設置 329
   宇宙開発事業団におけるロケットおよび衛星の開発ならびに衛星打ち上げ 332
   宇宙科学研究所(含東京大学宇宙航空研究所)における宇宙科学観測ロケットおよび観測衛星の開発ならびに打ち上げ 349
   科学技術庁航空宇宙技術研究所 357
   郵政省通信総合研究所 357
   NASDAの国際宇宙ステーションの開発 358
   日本電信電話株式会社のNTT通信衛星(N-STAR) 362
   付録 宇宙関連図表 367
   衛星放送関連用語の解説 391
   通信・放送衛星関連略語表 407
   衛星放送に関連する宇宙開発年表 410
第1章 宇宙開発と衛星放送
   人工衛星の歴史 11
   宇宙空間への物体の打ち上げ 14
46.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
黒川隆志, 滝沢國治編著 ; 徳丸春樹, 渡辺敏英著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2001.1  viii, 212p, 図版2p ; 22cm
シリーズ名: 光エレクトロニクス教科書シリーズ ; 6
所蔵情報: loading…
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1. 情報処理システムと光
   1.1 光情報工学とは 1
   1.2 情報処理システムと光 3
   演習問題 5
2. 画像情報の基礎
   2.1 画像の取扱い方 6
   2.2 画像の種類 7
   2.2.1 アナログ画像とディジタル画像 7
   2.2.2 他の画像分類 10
   2.3 コントラストと階調 11
   2.4 画像の解像度 13
   2.4.1 空間周波数と解像度 13
   2.4.2 画像の情報量 16
   2.5 光学系のシステム伝達関数 17
   2.5.1 コヒーレント光学系 17
   2.5.2 インコヒーレント光学系 21
   2.6 固体撮像素子によるサンプリング 23
   2.7 画像の量子雑音 27
   演習問題 30
3. 光情報工学システムのための光デバイスの基礎
   3.1 光情報工学システムにおいてどのような光デバイスが必要か 31
   3.2 光電変換 33
   3.2.1 光電変換素子 33
   3.2.2 ホトダイオードの感度 34
   3.2.3 固体撮像素子の感度 36
   3.3 電光変換 37
   3.3.1 発光素子 37
   3.3.2 電気光学効果による光変調素子 38
   3.3.3 液晶素子 40
   3.4 レンズ 45
   3.4.1 レンズの集光作用 45
   3.4.2 レンズの結像作用 48
   3.5 光ファイバ 50
   演習問題 52
4. 画像情報入力装置
   4.1 画像情報入力装置の役割 54
   4.2 光の明るさと色 55
   4.2.1 光の明るさ 55
   4.2.2 色 57
   4.3 視覚特性 59
   4.3.1 目の構造と視覚機能 59
   4.3.2 視力と解像度 62
   4.3.3 明るさの知覚 63
   4.3.4 色の知覚 64
   4.4 画像情報入力装置の種類と基本 65
   4.4.1 テレビカメラ(ビデオカメラ) 70
   4.4.2 ディジタルスチルカメラ 74
   4.5 撮像の原理 75
   4.5.1 光電変換と蓄積 76
   4.5.2 走査 78
   4.6 撮像デバイス 80
   4.6.1 撮像デバイスの基本構成と種類 81
   4.6.2 CCD撮像デバイス 82
   4.6.3 CMOS形撮像デバイス 86
   4.6.4 撮像管(特殊応用) 88
   4.7 まとめ 90
   演習問題 91
5. 光記録
   5.1 光記録とは 92
   5.1.1 光記録と光ディスク 92
   5.1.2 原稿用と光ディスク 93
   5.2 光ディスクの記録・再生原理 95
   5.2.1 光ディスクの分類 95
   5.2.2 再生専用型 97
   5.2.3 書換え型 103
   5.2.4 追記型 108
   5.2.5 光記録媒体に求められるもの 110
   5.3 光ディスク装置 111
   5.3.1 光ディスク装置の仕組み 111
   5.3.2 光ディスクの回転方式とディスク構造 114
   5.3.3 シーク動作 118
   5.3.4 欠陥管理 119
   5.4 光ヘッド 121
   5.4.1 光ヘッドの基本構成 121
   5.4.2 光磁気ディスク,MDの再生原理 124
   5.4.3 光スポット径 126
   5.4.4 光ヘッドを構成するもの 129
   5.5 光スポット位置制御 134
   5.5.1 フォーカシングとトラッキング 134
   5.5.2 エラー検出法 137
   5.6 ディジタル記録 139
   5.6.1 ディジタル記録とは 139
   5.6.2 変調 142
   5.6.3 読出し誤り 144
   5.6.4 誤り訂正 146
   5.7 まとめ 149
   演習問題 150
6. 画像情報出力装置
   6.1 はじめに 152
   6.2 フルカラー画像表示の原理 153
   6.2.1 フルカラー画像表示の条件 153
   6.2.2 テレビ画像表示の条件 155
   6.3 自発光型ディスプレイ 160
   6.3.1 CRT 160
   6.3.2 冷陰極形フラットディスプレイ 167
   6.3.3 プラズマディスプレイ(PDP) 170
   6.3.4 エレクトロルミネセントディスプレイ 176
   6.3.5 発光ダイオードディスプレイ 182
   6.4 非発光型ディスプレイ 187
   6.4.1 液晶ディスプレイ(LCD) 187
   6.4.2 投射型ディスプレイ 196
   6.5 まとめ 201
   演習問題 202
引用・参考文献 203
演習問題略解 205
索引 210
1. 情報処理システムと光
   1.1 光情報工学とは 1
   1.2 情報処理システムと光 3
47.

図書

図書
ヘンリー・フォード著 ; 豊土栄訳
出版情報: 東京 : 創英社 , 東京 : 三省堂書店 (発売), 2000.12  x, 394p ; 20cm
所蔵情報: loading…
48.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Capers Jones著 ; 富野壽, 岩尾俊二監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2009.7  xxvi, 510p ; 23cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第2版によせて i
序文 v
謝辞 xi
著者について xiv
監訳者のことば xv
第1部 ソフトウェアコスト見積り序論 1
 第1章 はじめに 3
   ソフトウェアコスト見積ツールはどのように機能するか? 4
   見積りにおける偶発的欠落に対する注意 15
   ソフトウェアコスト見積りとその他の開発活動 17
   参考文献 20
 第2章 ソフトウェア見積りの起源 23
   ソフトウェアコスト見積りの初期 24
   ソフトウェアコスト見積りへのファンクションポイント(FP)尺度の展開と利用 28
   参考文献 31
 第3章 ソフトウェアコスト見積りの6つの形式 33
   手作業によるソフトウェア見積手法の概観 34
   自動化したソフトウェア見積手法の概観 36
   大規模プロジェクトにおける手作業による見積りと自動化した見積りとの比較 46
   参考文献 48
 第4章 ソフトウェアコスト見積ツールとプロジェクトの成功と失敗の確率 51
   ソフトウェアプロジェクトの成功と失敗の確率 53
   参考文献 57
 第5章 ソフトウェアコスト見積りの誤りの原因 59
   ソフトウェアコスト見積りの精度の判定 62
   ソフトウェア見積りの誤りの分類 66
   参考文献 79
第2部 予備的な見積手法 81
 第6章 手作業によるソフトウェア見積手法 83
   LOC尺度をベースとした経験則 84
   比率をベースとした経験則 86
   ファンクションポイント尺度をベースとした経験則 88
   FPによる規模予測の経験則 91
   スケジュール,資源,コストに関する経験則 103
   アクティビティベースのコスト分析を用いた経験則 106
   要約および結論 109
   参考文献 112
 第7章 アジャイルプロジェクトおよび新しい環境に対する手作業による見積手法 115
   経験則に用いられる尺度 119
   手作業によるソフトウェアコスト見積りの経験則 122
   コンポーネントベースの開発 125
   ダイナミックシステム開発手法(DSDM) 127
   エンタプライズリソースプログラミング(ERP) 128
   エクストリームプログラミング(XP) 132
   国際的アウトソーシング 133
   オブジェクト指向(OO)開発 135
   能力成熟度モデル(CMM) 137
   十分な実証的データがまだ得られていない手法についての経験則 141
   要約と結論 150
   参考文献 151
 第8章 最小限の情報で自動化した見積り 153
   段階1 : 管理およびプロジェクト情報の記録 154
   段階2 : 主要成果物の予備的な規模予測 161
   段階3 : 予備的なコスト見積りの作成 174
   要約および結論 176
   参考文献 178
第3部 ソフトウェア成果物の規模見積り 181
 第9章 ソフトウェア成果物の規模予測 183
   主要成果物の一般的な規模予測ロジック 183
   2007年時点における規模予測手法 185
   経験データとのパターンマッチング 186
   要求の増大を予測するための経験データの利用 187
   部分的要求から規模を推定する数学的または統計的試み 188
   不測の事態を加味するための経験則の利用 188
   特定時点で要求を凍結する 189
   全体アプリケーションのサブセットについてのみ正式なコスト見積りを作成する 190
   利用できるFPデータの量 197
   ソフトウェア複雑度分析 198
   再利用可能なコンポーネントの規模見積り 201
   ソフトウェア規模予測尺度の基本的な形式についての概観 205
   ソースコードの規模予測 212
   オブジェクト指向ソフトウェアプロジェクトの規模予測 215
   テキストベース文書の規模予測 217
   グラフィックスおよびイラストの規模予測 219
   バグまたは欠陥の規模予測 222
   テストケースの規模予測 229
   ソフトウェア成果物の規模予測の将来 230
   ソフトウェアプロジェクトの規模予測の結果から明らかになる事柄 231
   ソフトウェア規模尺度の強みと弱み 232
   要約および結論 234
   参考文献 235
第4部 コスト見積りの調整要因 239
 第10章 報酬および勤務パターンによる調整 241
   手作業および自動化手法による調整 242
   通常ソフトウェアコスト見積りからの除外 244
   コスト見積りのための初期条件の設定 247
   オーバーヘッドコストの差異 249
   労働習慣およびサービス残業 250
   参考文献 254
 第11章 アクティビティパターンによる調整要因 255
   ソフトウェアプロジェクトに一般的な25のアクティビティ 256
   参考文献 261
 第12章 ソフトウェア技術による調整要因 263
   調整要因とマクロ見積ツール 264
   ソフトウェア開発の生産性に影響を与える要因 268
   ソフトウェア保守の生産性に影響を与える要因 269
   プラスおよびマイナス要因のパターン 270
   調整要因とミクロ見積ツール 274
   参考文献 284
第5部 アクティビティベースのソフトウェアコスト見積り 287
 第13章 ソフトウェア要求定義の見積り 289
   ファンクションポイントとソフトウェア要求 295
   ソフトウェア要求定義の基本的な話題 300
   ソフトウェア要求定義の付随的な話題 300
   要求定義にかかわるプラスおよびマイナスの調整要因 301
   アジャイルアプローチにおける要求定義 303
   MISプロジェクトにおける要求定義 303
   アウトソースプロジェクトにおける要求定義 304
   システムソフトウェアにおける要求定義 304
   市販ソフトウェアにおける要求定義 305
   軍需ソフトウェアにおける要求定義 306
   要求定義とWebベースのアプリケーション 306
   要求定義に関連する要因の組合せ評価 306
   参考文献 309
 第14章 ソフトウェアプロトタイピングの見積り 311
   使い捨て型プロトタイプ 313
   タイムボックス型プロトタイプ 314
   進化型プロトタイプ 315
   使い捨て型プロトタイプの見積りにおけるデフォルト値 317
   ソフトウェアプロトタイプに影響を与えるプラスおよびマイナス要因 318
   参考文献 320
 第15章 ソフトウェア使用と設計の見積り 323
   設計のプラス調整要因 327
   設計のマイナス調整要因 329
   参考文献 330
 第16章 設計インスペクションの見積り 333
   インスペクションについての文献 333
   インスペクションプロセス 334
   インスペクションの価値 336
   参考文献 341
 第17章 プログラミングまたはコーディングの見積り 343
   再利用の影響 348
   経験の影響 349
   バグあるいは誤りの影響 350
   サービス残業の影響 351
   徐々に増大するユーザ要求の影響 353
   コード構造および複雑度の影響 353
   予期せぬ中断の影響 354
   アプリケーション規模の影響 355
   オフィススペースと環境の影響 356
   ツールの影響 357
   プログラミング言語の影響 358
   スケジュール圧力の影響 360
   参考文献 361
 第18章 コードインスペクションの見積り 363
   コードインスペクションの文献 363
   コードインスペクションの効果性 363
   コードインスペクションの見積りへの配慮 367
   参考文献 370
 第19章 ソフトウェア構成管理および変更管理の見積り 373
   変更管理に関する文献 375
   ソフトウェア変更の測定 377
   ユーザ要求の変更 379
   仕様および設計の変更 379
   バグ・欠陥報告による変更 380
   要約および結論 380
   参考文献 381
 第20章 ソフトウェアテストの見積り 383
   一般形式のテスト 388
   特定形式のテスト 391
   ユーザまたは顧客を巻き込むテスト 394
   ソフトウェアプロジェクトにおけるテスト段階の数 395
   産業およびソフトウェアタイプによるテストパターンの変化 396
   アプリケーション規模によるテストパターンの変化 398
   品質不良訴訟に見られるテスト段階 399
   FP法を利用したテストケース数の見積り 400
   テスト要因数見積りのFP値の利用 401
   テストと欠陥除去率レベル 403
   テスト工数とコスト見積りへのFPの利用 404
   開発者によるテストと,テストスペシャリストによるテスト 406
   テストケースカバレッジ 408
   テストの遂行に影響を与える要因 409
   参考文献 410
 第21章 ユーザ用文書およびプロジェクト文書作成の見積り 413
   見積ツールとソフトウェア文書の見積り 415
   ソフトウェア文書の数と規模の定量化 416
   プロジェクトの先進性とソフトウェア文書化ツール 420
   参考文献 420
 第22章 ソフトウェアプロジェクト管理の見積り 423
   ソフトウェアプロジェクト管理者の役割 426
   管理者の責任 : 技術的な役割を担うプロジェクト管理者 427
   プロジェクトの特性 : ハードウェアおよびソフトウェアを含むハイブリッドプロジェクトの管理 428
   プロジェクト管理と外部スケジュール圧力 428
   プロジェクト管理ツール 429
   大勢の管理者がいる大規模システムのプロジェクト管理 431
   複数プロジェクトの同時管理 432
   ソフトウェアプロジェクト管理者の経験レベル 433
   プロジェクト管理者が選択する品質管理手法 433
   プロジェクト管理者と尺度 434
   プロジェクト管理の所見についての要約 434
   参考文献 435
第6部 保守および機能拡張のコスト見積り 437
 第23章 保守と機能拡張の見積り 439
   保守および機能拡張アクティビティのデフォルト値 443
   小規模保守プロジェクトの尺度と測定の問題 445
   ソフトウェア保守のベストプラクティスとワーストプラクティス 448
   ソフトウェアエントロピーと全所有コスト 451
   新しいリリースとパッチのインストール 453
   大幅な機能拡張 454
   軽微な機能拡張 455
   保守(欠陥修復) 456
   保証修復 459
   顧客サポート 459
   欠陥多発モジュールにかかわる経済性 460
   義務的変更 462
   複雑度分析 462
   コード再構築およびリファクタリング 463
   性能最適化 463
   リバースエンジニアリング 464
   大規模更新プロジェクト 464
   同時並行的保守作業 465
   参考文献 469
 第24章 ソフトウェア見積りの研究課題 473
   尺度変換 474
   ユーザ要求に基づく自動的な規模決定 476
   アジャイルプロジェクト,オブジェクト指向プロジェクト,Webプロジェクトのアクティビティ別コスト 478
   ソフトウェアアプリケーションの複雑度分析 479
   ソフトウェアアプリケーションの価値分析 482
   リスク分析とソフトウェアコスト見積り 484
   ソフトウェアコスト見積りへのスペシャリストの関与 485
   再利用の分析とソフトウェアコスト見積り 487
   プロセス改善の見積り 492
   手法分析とソフトウェアコストの見積り 496
   ソフトウェアコスト見積りの研究についての要約と結論 499
索引 501
監訳者・訳者紹介 509
第2版によせて i
序文 v
謝辞 xi
49.

図書

図書
宮内久男追思集刊行会
出版情報: [松戸] : 宮内久男追思集刊行会, 2008.10  ix, 187,48p, 図版4p ; 20cm
所蔵情報: loading…
50.

図書

図書
富野壽著
出版情報: [東京] : 構造計画研究所 , 東京 : 文藝春秋企画出版部 , 東京 : 文藝春秋(発売), 2009.10  279p ; 22cm
所蔵情報: loading…
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