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1.

図書

図書
佐々木弘, 加護野忠男, 山田幸三編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2002.3  225p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学大学院教材 ; 8930015-1-0211 . 政策経営プログラム||セイサク ケイエイ プログラム
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2.

図書

図書
亀岡秋男, 古川公成編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2001.3  266p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 54303-1-0111
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3.

図書

図書
柴田昌治, 金田秀治著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 2001.6  258p ; 20cm
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4.

図書

図書
畑村洋太郎著
出版情報: 東京 : 小学館, 2006.4  238p ; 19cm
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5.

図書

図書
安室憲一編著
出版情報: 東京 : 白桃書房, 1999.10  viii, 268p ; 22cm
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6.

図書

図書
野村総合研究所著
出版情報: 横浜 : 野村総合研究所広報部, 1999.2  256p ; 19cm
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7.

図書

図書
杉井浩人著
出版情報: 東京 : 金羊社 , 東京 : 星雲社 (発売), 1998.7  179p ; 20cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
戸田保一, 飯島淳一編
出版情報: 東京 : 日科技連出版社, 2000.10  xii, 246p ; 21cm
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   まえがき iii
   執筆者一覧 v
第I部 ビジネスプロセスとモデリング
   第1章 経営ニーズとビジネスプロセス 1
   1.1 経営ニーズの変化とソリューション 1
   (1)証券民主化時代へ 3つの機械化(1952年) 2
   (2)支店事務の集中化 処理と通信の連動(1956年) 3
   (3)調査と事務の生産性 高価なソロバン(1961年) 4
   (4)コンピュータで商売しよう オンライン顧客台帳(1966年) 4
   (5)低成長時代に生き残る オフィスに新しい発想を(1976年) 5
   (6)システムセンスを養う オフィスオートメーション(1979年) 7
   (7)国内海外イーブンに グローバルネットワーク(1979年) 7
   (8)エレクトロニックウインドウ CAPITAL(1982年) 8
   (9)マルチビジネスカンパニー 踊り場システム(1985年) 9
   (10)経営ニーズとITソリューションのとりまとめ 9
   1.2 ソリューションとビジネスプロセス 10
   (1)構築の視点 10
   (2)構築事例とモデリングへの期待 13
   第2章 ビジネスプロセスモデリング 17
   2.1 ビジネスをプロセスとして見る 17
   2.2 モデリングとは 22
   2.3 なぜビジネスプロセスモデリングか 27
   2.4 ビジネスプロセスモデリング技法の比較 29
   (1)共通例題を用いたビジネスプロセスモデリング技法の比較 29
   (2)システム論の観点からのビジネスプロセスモデリング技術の比較 35
   2.5 本書の構成 ビジネスプロセスモデリングの視点と技法 37
第II部 モデリングの視点
   第3章 ソフトシステムズ方法論とモデリング 43
   3.1 はじめに 43
   3.2 SSM概説 43
   (1)SSMの基本プロセス 44
   (2)SSMの狙い:意味を考える,意味から考える 46
   (3)アプローチとしてのSSMの位置づけ 48
   3.3 SSMのモデリング 50
   (1)現実のマップか,状況認識のデバイスか:ハードなモデルとソフトなモデル 51
   (2)SSMにおける具体的なモデリング 54
   (3)概念的活動モデルの方法論上の位置づけ 59
   3.4 ビジネスプロセスとSSM 固定的プロセスから可変プロセスへ 62
   (1)ビジネスの意味を検討する:可変的なルーチンワーク 63
   (2)プロセスの中で目的が見えてくる:可変的なプロジェクト 64
   (3)変化し続けるビジネスを支援する 65
   3.5 おわりに SSMによるリオリエンテーション 67
   第4章 ワークデザインとビジネスプロセスモデリング 71
   4.1 ワークデザインとは 71
   (1)演繹的なシステム設計法 71
   (2)ワークデザインによるシステムの設計手順 72
   4.2 設計手順例 72
   (1)手順(1) アウトプットの明確化 72
   (2)手順(2) インプットの探索と決定 76
   (3)手順(3) システム案の案出 78
   4.3 ワークデザインとビジネスプロセスモデリング 82
   (1)ワークデザインにおける情報システム 83
   (2)ワークデザインによるビジネスモデリングの特徴 83
   第5章 参加型アプローチによるビジネスプロセスモデリング 87
   5.1 アクティビティの列としてのビジネスプロセス 87
   5.2 プロセス改善のための基本パターン 88
   5.3 参加型モデリング手法 90
   5.4 参加型モデリングシステム 95
   5.5 企業への適用と評価 97
   5.6 今後の課題 103
   第6章 ビジネスプロセスモデリングへの認知科学的アプローチ 105
   6.1 はじめに 105
   6.2 考え方 105
   6.3 技術的背景 108
   (1)ビジネスプロセスの捉え方の変遷 108
   (2)言語行為パースペクティブ 110
   6.4 コミットメントネットワーク(CN)モデル 112
   (1)コミットメントの基本プロトコル 113
   (2)CNモデル 114
   6.5 ビジネスプロセス設計手順 115
   (1)現行ビジネスプロセスモデルの分析 115
   (2)新ビジネスプロセスモデルの設計 117
   6.6 おわりに 119
   第7章 構造マトリクスによるビジネスプロセスの定量的モデリング 121
   7.1 はじめに 121
   7.2 構造マトリクスとは 123
   7.3 タイプ記号とビジネスプロセス 126
   7.4 構造マトリクスによるモデリングの実際 134
   7.6 おわりに 140
第III部 モデリングのアプローチ
   第8章 ワークフローにおける組織間連携モデリング 143
   8.1 はじめに 143
   8.2 組織間連携モデリングの特徴 144
   8.3 インターワークフロー基本モデル 145
   8.4 インターワークフロー記述言語 148
   (1)基本設計 148
   (2)概要 149
   (3)記述形式と記述例 152
   8.5 異種ワークフローエンジン間接続プロトコル 153
   (1)ワークフローエンジン間の連携モデル 153
   (2)接続プロトコル 154
   8.6 インターワークフロー支援システム 156
   (1)インターワークフロー定義ツール 157
   (2)トランスレータ 160
   8.7 インターワークフロー支援システムの効果 164
   (1)インターワークフローの効率的構築 164
   (2)組織間ビジネスプロセスの継続的改革 164
   8.8 おわりに 165
   第9章 モデリング手法のERP導入への適用 169
   9.1 はじめに 169
   9.2 ERP導入へのモデリング手法適用概念 169
   (1)ビジネスプロセスモデル適用の背景 169
   (2)ビジネスプロセスモデリング手法適用概念 170
   9.3 総合メーカーX社ERP導入への適用事例 173
   (1)X社の概要 173
   (2)X社のERP導入背景 173
   (3)プロジェクト実施の手順 174
   9.4 おわりに 185
   第10章 DEMによるモデリング 187
   10.1 はじめに 187
   10.2 Baan社とBaan 187
   10.3 DEMSEのコンセプト 189
   10.4 DEMSEの目的 190
   10.5 DEMの概説 194
   第11章 UMLとユースケースによるビジネスプロセスモデリング 203
   11.1 オブジェクト指向とモデリング 203
   11.2 UMLとビジネスプロセスのモデル化 205
   (1)標準モデリング言語UML 205
   (2)ビジネスプロセスモデリングに利用可能なUML記法 207
   11.3 ビジネスプロセスとユースケースアプローチ 208
   (1)ユースケース概念の有用性 208
   (2)ユースケースアプローチによるオブジェクト指向ビジネスエンジニアリングの概要 209
   11.4 オブジェクト指向とビジネスプロセスの今後 217
   (1)パターンの考え方とビジネスノウハウの記述 217
   (2)フレームワークとアーキテクチャ 218
   (3)ビジネスモデルの実現とアーキテクチャ 219
   11.5 おわりに 220
   第12章 ワークフローツールによるモデリング 223
   12.1 はじめに 223
   12.2 プロセスアプローチとIDEF0による業務プロセスモデリング 223
   12.3 ビジネスプロセスモデリングの実際 コールセンター業務の例 225
   12.4 IDEF0業務プロセスモデルによる分析 229
   12.5 シミュレーション用モデルの作成 229
   12.6 WFSを用いた業務プロセスシミュレーションによる分析と業務改善検討 230
   12.7 ビジネスプロセスの継続的改善 234
   12.8 おわりに 236
   索引 239
   まえがき iii
   執筆者一覧 v
第I部 ビジネスプロセスとモデリング
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
松川孝一著
出版情報: 東京 : PHP研究所, 2000.6  235p ; 22cm
シリーズ名: PHPビジネス選書
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第1章 ABC/ABMとは何か
1 ABCによるサービスの原価計算
   「間接コスト」とはそもそも何か 14
   サービスとは何か 18
   製造原価、サービス原価とは何か 21
   サービスの原価計算手法「ABC」 25
   ビジネスを可視化する「ABCデータベース」 29
   サービス原価計算のしかた 32
   ABCを使った経営手法「ABM」 35
   「ABM」をどのように活用するか 38
2 競争力源泉活動を強化する
   競争力源泉活動とは 40
   競争力源泉を拡大するためのステップ 43
   ケーススタディ 人材派遣業A社の競争力源泉強化 44
   ケーススタディ 卸売業B社の競争力源泉強化 46
3 変革へのステップ
   企業変革の着眼点“6つのレバー” 48
   変革のための戦略の明確化 51
   ABCで現状業務を可視化する 53
   間接コスト削減と社員戦力化を両立するために 58
   間接部門の社員の能力を生かして強化すべき業務 61
第2章 間接コスト削減と社員戦力化を両立させる打ち手
1社内サービス取引制度
   社内サービス取引制度とは 70
   サービス評価システムを構築する 74
   社内サービス取引を開始する 78
   ケーススタディ あるメーカーの社内サービス取引 79
   社外向けのサービスを構築する 82
2 シェアドサービス
   シェアドサービスとは 84
   シェアドサービスの効果 87
   変化するシェアドサービスの対象領域 89
   ケーススタディ 営業のシェアドサービス化に成功したD社 91
   シェアドサービスの目的と目標の設定 93
   集約化後の管理方式を構築する 98
   ケーススタディ 医療品メーカーE社のシェアドサービス 100
   ケーススタディ P&G社のグローバルシェアドサービス 102
3 アウトソーシング
   アウトソーシングの種類と範囲 104
   アウトソーシングの目的と目標の設定 107
   集約化後の管理方式の構築 111
   インターネットを活用したアウトソーシングサービス 113
   ケーススタディ 基幹業務統合パッケージ「SAP R/3」の「アウトソーシング型アプリケーションサービス」(日立情報ネットワーク) 113
   ケーススタディ 経費精算業務のWebアウトソーシングサービス(株式会社アイティー) 115
   社員再雇用型のアウトソーシングサービス ―ビジネスプロセスアウトソーシング(BPO) 118
   ケーススタディ PwCのビジネスプロセスアウトソーシング 122
4 ペーパーレスとナレッジマネジメント
   完全ペーパーレスの効果 125
   ペーパー流通にかかるコストはどれくらいか 127
   会議が変わる! ペーパーレス会議とは 129
   ペーパーベース企画と電子ベース企画 ―ナレッジデータベースでペーパーレス企画書を作る 132
   ナレッジマネジメントの社外への適用(CRM) 136
   ペーパーレスとアウトソーシングで間接部門が不要に!? 139
   ケーススタディ ソフトウエアメーカーH社のERP導入の例 139
   完全ペーパーレスへの移行アプローチ 141
第3章 顧客別営業利益管理と間接部門の評価報奨制度
1 顧客別営業利益管理
   競争力向上と間接コスト削減の統合指標=営業利益 148
   顧客別の営業利益から何がわかるか 151
   ケーススタディ 販売会社の顧客別利益計算システム 151
   営業利益を獲得・向上させるには 155
   顧客別営業利益管理の断続的活用 157
   ケーススタディ 消費財メーカーJ社の顧客別営業利益管理 160
2 間接部門の評価報奨制度
   間接部門における評価報奨制度の考え方 162
   間接部門評価報奨のための4つの仕組み 164
   指標選択のポイント 167
3 間接部門マネジメント
   間接部門マネジメントの成功要因 169
   間接部門改革アプローチとスケジュール 171
第4章 間接人員比を一桁にしたPwCCの会社改革
   間接コスト削減は直接部門の業務改善から 176
   PwCCはなぜ改革が必要だったのか 179
   PwCCはどう変わったか 182
   サポート職の組織構成と人員比はどう変わったか 192
   マネジメントの役割とは何か 204
第5章 業種別生産性ベンチマーク分析
   業種別生産性ベンチマークの概要 206
   業種別生産性指標ベスト企業 209
   業種別生産性ベンチマーク分析―(1)商社 211
   業種別生産性ベンチマーク分析―(2)電気機器 214
   業種別生産性ベンチマーク分析―(3)建設 217
   業種別生産性ベンチマーク分析―(4)自動車 220
   業種別生産性ベンチマーク分析―(5)小売業 223
   業種別生産性ベンチマーク分析―(6)食品 226
   業種別生産性ベンチマーク分析―(7)化学 229
あとがき
参考文献
第1章 ABC/ABMとは何か
1 ABCによるサービスの原価計算
   「間接コスト」とはそもそも何か 14
10.

図書

図書
野中郁次郎著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 1985.5  v, 272p ; 20cm
シリーズ名: 一橋大学産業経営研究所研究叢書 ; 個別研究 ; 4
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