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1.

図書

図書
名和小太郎著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.5  v, 114p ; 19cm
シリーズ名: 岩波科学ライブラリー ; 86
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2.

図書

図書
産業技術総合研究所生物情報解析研究センター, 産業技術総合研究所生命情報科学研究センター編
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.9  xiii, 215p ; 19cm
シリーズ名: 産総研シリーズ
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3.

図書

図書
岩倉洋一郎 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.9  vi, 270p ; 22cm
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4.

図書

図書
野島博著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2002.4  vi, 342p ; 22cm
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5.

図書

図書
山本雅編
出版情報: 東京 : 羊土社, 2001.11  125p ; 26cm
シリーズ名: わかる実験医学シリーズ : 基本&トピックス
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6.

図書

図書
保木本一郎著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2001.12  viii, 332p ; 22cm
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第1部 核をめぐる諸問題 : 日本の原子力行政と法—もんじゅ事故を契機に
西ドイツにおける放射性廃棄物処理問題
放射性廃棄物の最終処分と将来の世代に対する責任
第2部 遺伝子技術をめぐる諸問題 : 遺伝子識別の危険性をめぐる法的諸問題—科学と法との対抗関係
学問研究の自由とプライバシー保護—エイズ研究に関連して
DNAマッピングをめぐるゲノム学と優生学
科学・技術と法—バイオテクノロジーの法的統制論を中心にして
第1部 核をめぐる諸問題 : 日本の原子力行政と法—もんじゅ事故を契機に
西ドイツにおける放射性廃棄物処理問題
放射性廃棄物の最終処分と将来の世代に対する責任
概要: 本書では、核と遺伝子技術の危険性と問題点をあらためて分析し、この法的統制のあり方がどのようなものであるべきかについて論じる。
7.

図書

図書
新井賢一, 浅野茂隆監修 ; 金島秀人, 宮島篤, 吉田文紀編集
出版情報: 東京 : 羊土社, 2001.6  222p ; 26cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
野村仁著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2005.7  vii, 141p ; 21cm
シリーズ名: 新・生命科学ライブラリ ; . バイオと技術||バイオ ト ギジュツ ; 5
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第1章 ゲノムとは? 1
   1.1 ゲノムとは? 2
第2章 創薬の歴史 5
   2.1 黎明期-民間療法からアスピリンまで- 6
   2.2 疫病の克服と近代医療の萌芽 8
   2.3 抗生物質の登場 10
   2.4 合成医薬全盛時代-副作用問題のクローズアップ- 12
   2.5 仮想分子標的アプローチ(1)神経伝達物質アナログ、等 14
   2.6 仮想分子標的アプローチ(2)H2ブロッカー 16
   2.7 仮想分子標的アプローチ(3)ACE阻害剤 18
   2.8 遺伝子組み換え医薬品(1)黎明期 18
   2.9 遺伝子組み換え医薬品(2)エリスロポエチン 20
   2.10 遺伝子組み換え医薬品(3)顆粒球コロニー刺激因子 24
   2.11 遺伝子組み換え医薬品(4)新規な受容体の探索 26
   2.12 世界に先駆けて開発された大型低分子医薬品
   (1)FK506 28
   2.13 世界に先駆けて開発された大型低分子医薬品
   (2)メバロチン 30
   2.14 分子標的医薬品とテーラーメード医療 30
第3章 ゲノム創薬概論 45
   3.1 ヒトゲノム計画の成果は万人に公開されている 46
   3.2 ヒトゲノム計画の成果から得られるもの 47
   3.3 医薬品として有用なサイトカイン類と可溶性受容体分子 48
   3.4 トランスクリプトーム解析による網羅的な疾患関連遺伝子探索 50
   3.5 多型解析 51
第4章 ゲノム創薬各論-具体的な取り組み- 55
   4.1 相同性検索による有用蛋白質の探索 56
   4.1.1 サイトカインと受容体 56
   4.1.2 既存薬の標的分子のホモログ 77
   4.2 トランスクリプトーム解析 88
   4.2.1 cDNAマイクロアレイとジーンチップ(GeneChip) 88
   4.2.2 データ解析手法 90
   4.2.3 データベース 90
   4.3 ゲノム抗体創薬 92
   4.3.1 抗体医薬の歴史 92
   4.3.2 モノクロナル抗体作成技術の登場 94
   4.3.3 モノクロナル抗体の臨床応用とその限界 96
   4.3.4 モノクロナル抗体のヒト型化 98
   4.3.5 ヒト型化抗体臨床展開の現状 99
   4.3.6 新しいアプローチ(1)ヒト抗体産生動物の作成 99
   4.3.7 新しいアプローチ(2)ファージディスプレイ技術 100
   4.3.8 ゲノム抗体創薬の実際 101
   4.3.9 新規な肝細胞癌診断マーカー、グリピカソ(GPC)3 102
   4.3.10 抗cGPC3抗体による特異的肝細胞癌治療の可能性 103
   4.3.11 ゲノム抗体創薬(まとめ) 103
   4.4 多型解析 104
   4.4.1 マイクロサテライト多型 104
   4.4.2 単塩基多型(SNP) 106
   4.4.3 多型情報(含体細胞変異)に基づいた薬剤感受性予測 106
   4.4.4 生活習慣病と多型 108
おわりに 130
人名・会社名索引 134
事項索引 136
第1章 ゲノムとは? 1
   1.1 ゲノムとは? 2
第2章 創薬の歴史 5
9.

図書

図書
塚越規弘編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2004.10  vi, 301p ; 22cm
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10.

図書

図書
グレゴリーハノン編 ; 中村義一監修 ; 渡辺雄一郎 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2004.10  xi, 434p ; 28cm
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