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東工大
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Stephen H. Kan著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版(発売), 2004.11  xviii, 426p ; 24cm
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第2版序文 i
初版序文 iii
監訳者のことば v
はじめに viii
第1章:ソフトウェア品質とは? 1
   1.1 品質:一般的な見方 1
   1.2 品質:専門家の見方 2
   1.3 ソフトウェア品質 4
   1.4 総合的品質管理 6
   1.5 要約 8
   参考文献 9
第2章:ソフトウェア開発プロセスモデル 11
   2.1 ウォータフォール開発モデル 11
   2.2 プロトタイプアプローチ 16
   2.3 スパイラルモデル 18
   2.4 反復開発プロセスモデル 20
   2.5 オブジェクト指向開発プロセス 22
   2.6 クリーンルーム手法 27
   2.7 欠陥予防プロセス 29
   2.8 プロセス成熟度の枠組みと品質標準 33
   2.9 要約 43
   参考文献 44
第3章:測定理論の基礎 47
   3.1 定義,運用的定義、測定 47
   3.2 測定のレベル 50
   3.3 基本測定 52
   3.4 信頼性と妥当性 58
   3.5 測定誤差 61
   3.6 相関についての留意 64
   3.7 因果関係の評価基準 66
   3.8 要約 68
   参考文献 69
第4章:ソフトウェア品質尺度概観 71
   4.1 製品品質尺度 71
   4.2 プロセス品質尺度 84
   4.3 ソフトウェア保守の尺度 88
   4.4 尺度プログラムの例 92
   4.5 ソフトウェア工学データの収集 97
   4.6 要約 103
   参考文献 103
第5章:7つの品質ツールをソフトウェア開発へ応用する 105
   5.1 石川の品質7つ道具 106
   5.2 チェックリスト 108
   5.3 パレート図 109
   5.4 ヒストグラム 111
   5.5 実績図 112
   5.6 散布図 113
   5.7 管理図 116
   5.8 特性要因図(魚の骨図) 121
   5.9 関連図 123
   5.10 要約 124
   参考文献 126
第6章:欠陥除去率 127
   6.1 文献のレビュー 127
   6.2 欠陥除去率に関する詳細な検討 131
   6.3 欠陥除去率と品質計画 136
   6.4 フェーズ欠陥除去のコスト効果 139
   6.5 欠陥除去率とプロセス成熟度レベル 142
   6.6 要約 143
   参考文献 145
第7章:Rayleigh モデル 147
   7.1 信頼性モデル 147
   7.2 Rayleigh モデル 148
   7.3 基本的仮定 151
   7.4 実装 154
   7.5 信頼性と予測妥当性 160
   7.6 要約 162
   参考文献 163
第8章:指数分布と信頼度成長モデル 165
   8.1 指数形モデル 165
   8.2 信頼度成長モデル 168
   8.3 モデルの仮定 173
   8.4 モデル評価のための基準 175
   8.5 モデル化のプロセス 176
   8.6 テスト圧縮要因 180
   8.7 時間軸上の総欠陥分布の見積り 181
   8.8 要約 183
   参考文献 186
第9章:品質管理モデル 189
   9.1 Rayleigh モデルの枠組み 189
   9.2 コード統合パターン 195
   9.3 PTRサブモデル 198
   9.4 PTR発生とバックログ予測モデル 201
   9.5 信頼度成長モデル 204
   9.6 モデル評価の基準 207
   9.7 プロセス内尺度と報告 208
   9.8 直交欠陥分類 215
   9.9 要約 218
   参考文献 218
第10章:ソフトウェアテストのプロセス尺度 219
   10.1 ソフトウェアテストのプロセス尺度 219
   10.2 プロセス尺度と品質管理 237
   10.3 ベンダ開発のソフトウェアを評価するための受入れテストの尺度 243
   10.4 製品が出荷に耐えうる品質であるかをどのように判断するか? 244
   10.5 要約 247
   参考文献 248
第11章:複雑度尺度とモデル 249
   11.1 コード行数 249
   11.2 Halstead のソフトウェア科学 251
   11.3 循環的複雑度 252
   11.4 シンタックスの構成要素 255
   11.5 構造尺度 256
   11.6 実際のモジュール設計尺度の例 259
   11.7 要約 263
   参考文献 264
第12章:オブジェクト指向プロジェクトの尺度と教訓 267
   12.1 オブジェクト指向の概念と構成 267
   12.2 設計と複雑度尺度 269
   12.3 生産性尺度 277
   12.4 品質と品質管理尺度 280
   12.5 OO プロジェクトからの教訓 283
   12.6 要約 287
   参考文献 288
第13章:可用性尺度 291
   13.1 システム可用性の定義と測定 291
   13.2 信頼性,可用性、欠陥率 293
   13.3 品質改善のための顧客先機能停止データの収集 297
   13.4 システム停止と可用性のためのプロセス尺度 302
   13.5 要約 303
   参考文献 303
第14章:顧客満足度の測定と分析 305
   14.1 顧客満足度調査 305
   14.2 満足度データの分析 309
   14.3 会社に対する顧客満足度 316
   14.4 どのくらい良ければ十分か? 317
   14.5 要約 320
   参考文献 321
第15章:プロセス品質アセスメントの実行 323
   15.1 準備フェーズ 325
   15.2 評価フェーズ 327
   15.3 要約フェーズ 330
   15.4 提言とリスク軽減索 333
   15.5 要約 334
   参考文献 335
第16章:ソフトウェアプロジェクトのアセスメント 337
   16.1 監査とアセスメント 338
   16.2 ソウトウェアプロセス成熟度アセスメントとソフトウェアプロジェクトアセスメント 339
   16.3 ソフトウェアプロセスアセスメントサイクル 340
   16.4 ソフトウェアプロジェクトのアセスメント手法 343
   16.5 要約 355
   参考文献 356
第17章:ソフトウェアプロセス改善においてなすべきこととなさざるべきこと Patrick O'Toole 357
   17.1 プロセス成熟度の評価 357
   17.2 プロセス能力の評価 359
   17.3 段階的表現対連続的表現―宗教論争 360
   17.4 レベルの評価だけでは十分ではない 361
   17.5 照準政策の確立 362
   17.6 急がば回れ 364
   17.7 単純さを保つ―あるいは複雑化させない 365
   17.8 プロセス改善の価値を測る 366
   17.9 プロセスの実行の測定 367
   17.10 プロセス遵守度の測定 368
   17.11 到達点だけでなくその過程を楽しむ 369
   17.12 要約 370
   参考文献 371
第18章:ファンクションポイント尺度によるソフトウェアプロセス改善の測定 Capers Jones 373
   18.1 ソフトウェアプロセス改善の手順 374
   18.2 プロセス改善の経済性 378
   18.3 アクティビティレベルでのプロセス改善の測定 380
   18.4 要約 384
   参考文献 385
第19章:おわりに 387
   19.1 データ品質管理 388
   19.2 ソフトウェア尺度プログラムを始めるには 389
   19.3 ソフトウェア品質工学モデル 393
   19.4 統計的プロセス管理 398
   19.5 測定とその将来 400
   参考文献 400
付資料:プロジェクトアセスメント 質問票 403
索引 419
第2版序文 i
初版序文 iii
監訳者のことば v
2.

図書

東工大
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図書
東工大
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International Function Point Users Group編 ; 富野壽, 岩尾俊二監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2007.2  xiv, 494p ; 26cm
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はじめに ⅰ
序文 ⅲ
監訳者のことば ⅶ
第Ⅰ部 産業界の専門家による洞察 David Herron 1
   第1章 ファンクションポイント (FP) 尺度の役割の拡大 Capers Jones 3
   第2章 IT 組織のベンチマーク Michael Mah 20
   第3章 ソフトウェア計画の核心 Lawrence H.Putnam, Ware Myers 34
   第4章 成長の測定:IT 作業単位 Howard Rubin 43
   第Ⅰ部 筆者略歴 51
第Ⅱ部 測定プログラムへのアプローチ Janet Russac 57
   第5章 EDS ブラジル尺度プログラム:改善のための計測 Márcio Luiz Barroso da Silveira 59
   第6章 測定プログラムの実行アプローチ Lori Holmes 67
   第7章 ベンチマーキング Arlene F.Minkiewicz 76
   第8章 ソフトウェア測定を定義するためのデータ定義の枠組み James Rozum 84
   第9章 より安く、より良く、より早く:役に立つ測定プログラム Janet Russac 98
   第Ⅱ部 筆者略歴 105
第Ⅲ部 測定プログラムの一部としてのファンクションポイント Barbara Emmons 107
   第10章 機能規模はどのように、いつ測定プログラムに適合できるか? Carol A.Dekkers 108
   第11章 ソフトウェア信頼性の早期見積もり-大規模テレコムシステムの規模見積もりとソフトウェアプロセスアセスメントに基づいて Alex Lubashevsky 114
   第12章 大規模組織におけるソフトウェア規模決定のための組織的支援の確立 Valerie Marthaler, Steve Keim 122
   第13章 測定プログラムの一部としてのファンクションポイント Pam Morris 130
   第Ⅲ部 筆者略歴 145
第IV部 プロジェクト管理への尺度の利用 Joseph R. Schofield 147
   第14章 ソフトウェア開発の進捗追跡 Elizabeth (Betsy) Clark 149
   第15章 ソフトウェア尺度の有効利用:プロジェクト尺度 Daniel D. Galorath 158
   第16章 追跡のために工数尺度を用いるプロジェクト尺度 Magnus Höglund 171
   第17章 より効果的なプロジェクト管理のためのプロジェクト尺度の利用 Steven M. Woodward 182
   第IV部 筆者略歴 193
第V部 測定プログラムの問題とその回避の方法 Janet Russac 195
   第18章 効果的な尺度プログラムの構築における障害と落とし穴の回避 Sheila P. Dennis 196
   第19章 報告されない無報酬の超過勤務:ゆがめられた測定と失敗の図式 Gene Fellner 202
   第V部 筆者略歴 210
第Ⅵ部 効果的な見積りへのソフトウェア尺度の利用 Joseph R. Schofild 211
   第20章 大規模ソフトウェア企業における見積り支援尺度 Donald Beckett, Pamela C. Llorence 213
   第21章 ソフトウェア開発プロジェクトの見積り Craig P. Beyers 223
   第22章 拡張見積り:期限を守り、予算を守る David Garmus 237
   第23章 拡張見積り John A. Landmesser 245
   第24章 ESE :拡張ソフトウェア見積り手法 Luca Santillo 253
   第Ⅵ部 筆者略歴 265
第Ⅶ部 要求定義管理 Barbare Emmons 267
   第25章 新時代の優れた要求定義技術者 Jeo Madden 268
   第26章 概略ユーザ要求に基づく早期・簡易ファンクションポイント分析 (EQFPA) -プロジェクト管理への利用- Roberto Meli 274
   第Ⅶ部 筆者略歴 291
第Ⅷ部 情報技術/ビジネス尺度への影響 Dawn Coley 293
   第27章 契約用尺度プログラムの開発と実行における重要成功要因 Melinda Ayers 294
   第28章 企業全体の尺度リポジトリを最大限に活用するための配慮 Dawn Coley 300
   第29章 ソフトウェア測定の促進における大学の役割 Ewa Magiera 305
   第Ⅷ部 筆者略歴 310
第Ⅸ部 ITバランスドスコアカードアプローチ Dawn Coley 311
   第30章 IT バランスドスコアカードの支援に必要な測定: IT指標 Conrado Estol 312
   第31章 ソフトウェアバランスドスコアカード:ケーキの砂糖衣 Bill Hufschmidt 323
   第32章 良いバランスドスコアカードを維持する Sara Kathryn Shackelton 331
   第Ⅸ部 筆者略歴 341
第Ⅹ部 アウトソーシングにおける尺度 James Curfman 343
   第33章 アウトソーシングへの尺度の導入 Scott Goldfarb 344
   第34章 訴訟:FP 尺度を実践しなかったことによる結果 Ron J. Salvador 354
   第35章 アウトソーイングの尺度 Koni Thompson 365
   第Ⅹ部 筆者略歴 374
第XI部 SEIおよびISOベースの尺度 James Curfman 375
   第36章 ISO およびCMM 要求を支援する SLOC 測定ツールの標準化 Jeanne Doyle 377
   第37章 ソフトウェアプロセス改善における測定とその分析 Dennis Goldenson, Joe Jarzombek, Terry Rout 383
   第38章 CMM の支援にファンクションポイント分析はどう役立つか? Li Hongxing 400
   第XI部 筆者略歴 404
第XⅡ部 統計的プロセス管理 (SPC) James Curfman 405
   第39章 統計的プロセス管理の実績管理への適用 Ron McClintic 406
   第40章 統計的プロセス管理のソフトウェアへの適用 Edward F. Weller 416
   第XⅡ部 筆者略歴 432
第XⅢ部 電子商取引における尺度 Barbara Emmons 433
   第41章 B2B 電子商取引プロジェクトの成功における機能尺度の役割 Sam Bayer,Vic Tolomei 434
   第42章 電子商取引アプリケーションのユーザビリティの測定 Loredana Frallicciardi 448
   第43章 電子商取引における尺度:FP 分析とコンポーネントベースのソフトウェア測定 Jacqueline Jones 454
   第XⅢ部 筆者略歴 470
会社紹介 471
文献 473
索引 489
はじめに ⅰ
序文 ⅲ
監訳者のことば ⅶ
3.

図書

図書
ワッツ・S.ハンフリー著 : 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2003.5  xvii, 172p ; 21cm
所蔵情報: loading…
4.

図書

東工大
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図書
東工大
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ラリー・コンスタンチン編著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2003.12  xiv, 348p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1部 人々について 1
   第1章 難しい人々と付き合う : 変えられるものを変える 2
   第2章 フィードバックの落とし穴を避ける : 顧客とのコミュニケーションの改善 9
   第3章 訓練を受けた専門家 : 訓練を越えて変身へ 16
   第4章 バランスの維持 : 仕事上の関係の管理 23
   第5章 資格証明 : 最良の人を雇う 29
   第6章 問題解決のメタルール : 生産的な人々の習慣 34
第2部 プロジェクト管理 41
   第7章 最初になすべきことを最初に : プロジェクト管理者の初歩的心得 42
   第8章 財布とバット : スポンサーシップのルール 49
   第9章 生産性数値 : ソフトウェア開発を促進させるもの、遅滞 56
   第10章 ソフトウェア廃棄物の管理 : データの移行を管理する 64
   第11章 疑わしきは皆を責めよ : ユーザビリティの責任 71
   第12章 創造的インプット : 将来に対する夢から実用的な製品へ 79
   第13章 ソフトウェア・コラボレーション : 共同作業の複雑な諸要因をいかに管理するか 85
   第14章 アウトソース・プロジェクトの管理 : プロジェクト管理のインサイドアウト 93
   第15章 タフな顧客 : Win-Win ソリューションへ向けて 100
   第16章 氷山を避ける : プロジェクトの警告サインを読む 107
   第17章 酸っぱいレモンから甘いレモネードを : プロジェクトの失敗から学ぶ 114
第3部 プレッシャーを受けて 121
   第18章 デスマーチ : 絶望的なプロジェクトで生き残る 122
   第19章 「Webタイム」の開発 : ハイスピード・ソフトウェア工学 130
   第20章 危機的状況から抜け出す : 強制的超過勤務の代案 138
   第21章 サイクルタイムの現象 : ボトルネック、障害を越えて 145
   第22章 ドットコム管理 : スタートアップ症候群を生き抜く 152
   第23章 切り詰める : モデル主導型Web開発の近道 159
第4部 品質要求 167
   第24章 言い訳不要 : 革新的な技術と不適切な方向づけ 168
   第25章 混乱は自分の過ち : ソフトウェア・ギルドに向けて 175
   第26章 再利用の魅惑 : 再利用コンポーネントの実現 182
   第27章 実社会における要求 : 品質と期限のトレードオフ 189
   第28章 ルールが全てを支配する : 要求定義としてのビジネスルール 196
   第29章 野生のWebを飼いならす : Web開発のためのビジネスとの整合性 203
   第30章 企業の免疫システムを抑え込む : リスク回避体質の克服 210
   第31章 ソフトウェアを発明する : オンデマンドでブレークスルー 216
第5部 プロセスとプラクティス 223
   第32章 自由秩序 : 適応についての機能的なモデル 224
   第33章 レベル5を超えて : 最適化から適応へ 231
   第34章 最適化か適応か : パラダイムの追求 238
   第35章 適応型ソフトウェア開発 : 経験報告 245
   第36章 コミットメント文化の創造 : デッドライン、正しい規律、マネジメント成熟度について 252
   第37章 帰ってきた奇襲隊員 : 塹壕の経験から得た教訓 259
   第38章 永続的モデル : 企業資産としてのモデル 266
   第39章 管理者のためのカードマジック : 設計と意思決定のためのローテク技法 273
   第40章 使い捨てソフトウェア : 捨ててから引き渡す 279
   第41章 統一の覇権 : ユニバーサルソリューションを越えて 286
第6部 リーダーシップとチームワーク 293
   第42章 スケールアップ : チームワークについて 294
   第43章 チームワークの維持 : ライフサイクルチームの促進 301
   第44章 下からの管理 : ロシア大使館手法 308
   第45章 リーダーになる : 未来の開発管理者への提言 315
著者の紹介 327
参考文献 337
索引 349
第1部 人々について 1
   第1章 難しい人々と付き合う : 変えられるものを変える 2
   第2章 フィードバックの落とし穴を避ける : 顧客とのコミュニケーションの改善 9
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