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図書

東工大
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東工大
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低温工学・超電導学会編
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.12  249, vp ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1751
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はじめに 3
1章 低温の世界へようこそ-常温~-20℃
   01 天然のウォータークーラー-レトロ技術でどこまで冷える? 12
   02 アインシュタインが考案した冷蔵庫 15
   03 伝熱モードを断ち切る魔法瓶の秘密 18
   04 融けずに消えゆく雪?-昇華現象を考える 21
   05 送電塔を倒す霜柱の驚異 25
   06 味を一瞬で封じ込める-冷凍と解凍の科学 28
   07 凍った魚が生き返る!-生体冷凍保存術 34
   08 シューッと一吹き痛み消し-冷却療法最前線 39
   09 凍傷としもやけ-本当は恐ろしい低体温症の話 43
   10 雲は百家争鳴-スケートが滑る理由は謎だらけ 46
   11 永久凍土を融かすな! 52
   12 音を使って冷却!? 57
   13 凍らせて掘る-トンネル工事の秘策 66
2章 「極寒の大陸」南極の低温世界--1.4℃~-78℃
   14 南極海で「凍らない魚」を発見! 70
   15 「氷山の一角」が60m!? 71
   16 天を突く「光柱」の正体は? 78
   17 南極の空に出現する“幻の太陽” 81
   18 真横にたなびく煙!?-南極の怪現象 84
   19 氷上の屋気楼 87
   20 一瞬にして凍りつく眉毛 91
   21 お湯で打ち上げる糸花火 93
   22 観測史上最低気温 95
   23 オゾン層破壊の前兆「紫色の雲」 97
   column1 温度計の「目盛り」はどう決める? 101
3章 極低温技術の驚異--108℃~-269℃
   24 超ヘビー級の低温液体でダークマターを捉える 112
   25 LNGの利用は「効率」が命 115
   26 「超電導現象」現る! 122
   27 75年後の大発見-高温超電導 128
   28 木星の内部は超電導状態?-手がかりは金属水素 130
   29 低温で空気を成分ごとにバラバラに! 133
   30 液体酸素は磁石がお好き!? 139
   31 炎を上げてタバコが燃える!-液体酸素の燃焼力 142
   32 超高真空をつくり出せ! 144
   33 窒素の貯蔵はガスより液体がお得 148
   34 電球を明るく輝かせる液体窒素 150
   35 低温目玉焼き 152
   36 低温爆薬!?-はじけ飛ぶ消しゴムの秘密 154
   37 “夢のエネルギー”水素燃料が抱える難題 157
   38 大気中の微量成分を捕捉せよ!-地球温暖化に挑む極低温技術 165
4章 「永久気体」も凍りつく-4K~2.2K
   39 そして“永久気体”も液体になった 168
   40 “永久液体”の正体 174
   41 超流動-量子レベルの奇妙なふるまい 177
   42 「摩擦なし流れ」とゼロエントロピー 184
   43 スーパー熱輸送-超流動ヘリウムは沸騰しない? 188
   44 壁を這い上がる“忍びの液体” 191
   45 音楽に合わせて踊る「超流動噴水」 194
   46 “忍びの液体”が宇宙進出!? 197
   column2 熱はどう伝わる? 201
5章 究極の低温-1K~0K
   47 同位体を使って絶対零度に迫る-希釈冷却の秘密 210
   48 絶対零度まであと一歩!-ヘリウムのもう一つの顔 213
   49 磁石を使って冷却する-絶対零度の高い壁 216
   50 原子の振動を抑え込む「レーザー冷却」 219
   51 宇宙一低温なのは地球!? 223
   52 比熱がゼロになる-古典物理学から量子力学へ 228
   53 負の温度って何?-熱平衡を超えた謎の存在 231
   54 人工衛星はなぜ冷やさなければならないのか? 234
   55 宇宙開闢に迫る極低温技術 238
参考文献 245
執筆者紹介 247
さくいん 巻末
はじめに 3
1章 低温の世界へようこそ-常温~-20℃
   01 天然のウォータークーラー-レトロ技術でどこまで冷える? 12
2.

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図書
武田計測先端知財団編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2013.11  viii, 127, 6p, 図版 [2] p ; 19cm
シリーズ名: 科学のとびら ; 54
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第1章 最高エネルギー加速器で宇宙の初めにせまる : 宇宙の歴史
物質の最小単位
素粒子の標準モデル ほか
第2章 生命・細胞をつくる : 生物は階層性をもったシステム
観る生物学からつくる生物学へ
天然にないタンパク質をつくる ほか
第3章 細胞シート再生医療 : 日本の医療を考える
医学と工学の融合
ティッシュ・エンジニアリング(組織工学)とは ほか
第4章 : 最先端研究の課題と展望
第1章 最高エネルギー加速器で宇宙の初めにせまる : 宇宙の歴史
物質の最小単位
素粒子の標準モデル ほか
概要: 先端科学を駆使した注目の研究を紹介します。宇宙創成の初期状態をつくってヒッグス粒子を観測。人工細胞をつくって生物の本質を理解。細胞シートをつくって障害臓器に貼りつけるだけの画期的な再生医療を開発。
3.

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広瀬, 茂男(1947-) ; 矢野, 豊彦 ; 時松, 孝次 ; 翠川, 三郎(1953-)
出版情報: 東京 ; 京都 : PHP研究所, 2011.5  143p ; 26cm
シリーズ名: PHPムック ; . フュ-チャーサイエンスシリーズ||フュ-チャー サイエンス シリーズ ; 2
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はじめに 1
日本のレスキューロボット 2
   日本のレスキューロボット最前線
   実用化への期待がかかるロボット開発
   世界のレスキューロボット図鑑
   比べてわかる世界のレスキューロボット
日本が誇る救助部隊 16
   自衛隊が災害地で見せつけた底力!
   自衛隊がニッポンを救う!
   見えない敵・放射性物質から町や、人々を守る!!
   100m先まで放水可能な特殊車両が出動
   日本を救うため、世界各国から救助部隊が集結
   駆け付けた海外援助隊
もしも…の大災害に備える 28
   東京を襲う大地震シミュレーション
   富士山噴火が起こったら日本はどうなる?
   最新!日本の耐震技術事情
   急がれる“スーパー堤防”構想
知っておきたい基礎知識 36
   そもそも放射能って何?
   そもそも日本はなぜ地震が多いのか?
   そもそも津波はどうやって起きるの?
   簡単にできる救助グッズ
   人気コミック・アニメ・名作映画に見る防災・救助!
   サバイバル科学
   レスキューロボットコンテスト
科学とコミックの融合! 53
   錬命術~生命の年代記~岸大武郎(Turtle Graphic)協力/野田新介
   宇宙工場 見ル野栄治
   Final Phase 朱戸アオ
日本震災復興の歴史 133
東北地方太平洋沖地震が残した教訓
   防災・危機管理ジャーナリスト 渡辺実インタビュー
防災センター地震の科学館へ行こう! 138
世界科学者列伝 140
知っておきたい最新科学NEWS 142
はじめに 1
日本のレスキューロボット 2
   日本のレスキューロボット最前線
4.

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黒川信重著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2014.11  iv, 202p ; 21cm
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第0章 : 道案内と予備知識
第1章 : ガロア理論
第2章 : 表現論
第3章 : ガロア表現論
第4章 : オイラー積
第5章 : ゼータ関数論
第6章 : 絶対数学から見たゼータ関数論
第0章 : 道案内と予備知識
第1章 : ガロア理論
第2章 : 表現論
概要: 現代数学でますます重要となっている“ガロア理論”と“表現論”。この2つの理論を装備して...“ゼータ関数”の広大な海原へさあ、乗りだそう!
5.

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池上彰著
出版情報: 東京 : KADOKAWA, 2014.7  192p ; 21cm
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第1章 イスラム教とは何か?—イスラム教を知らずしてイスラム世界はわからない : ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、3つの宗教が信じる神は実は同じ
イスラム教のベースは実はユダヤ教にある ほか
第2章 現在につながる中東の対立—現在に続く中東問題の基本とイスラム教内の対立を学ぶ : イスラム教の中の大きな2つの宗派
イランとサウジアラビアは人種も宗派も異なる ほか
第3章 イスラムと世界の対立—イスラムと欧米諸国との対立。そのもとになった重大問題とは? : 中東地域で孤立?イランは特殊なイスラム国家
イラン・イスラム革命の勃発。ホメイニ師って何をした人? ほか
第4章 現代イスラムが抱える問題—「アラブの春」がイスラム世界に何を残したのか? : フセイン政権が倒れて果たして平和は訪れたのか?
チュニジアから始まった中東の革命「アラブの春」 ほか
第5章 イスラム世界とつきあう—地政学的にもビジネスパートナーとしてもイスラム世界とのつきあいが重要な時代に : 豚インフルエンザが引き起こした宗教対立
フランスでイスラム教徒の女性の服装「ブルカ」が禁止された ほか
第1章 イスラム教とは何か?—イスラム教を知らずしてイスラム世界はわからない : ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、3つの宗教が信じる神は実は同じ
イスラム教のベースは実はユダヤ教にある ほか
第2章 現在につながる中東の対立—現在に続く中東問題の基本とイスラム教内の対立を学ぶ : イスラム教の中の大きな2つの宗派
概要: アラブの春の結末からハラルマーケットまで。「イスラム」世界には世界の大問題を解くカギがある!イスラムがわかればこれからの世界が見えてくる!
6.

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東工大
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田辺孝二著 ; 平岩重治, 出川通聞き手
出版情報: 東京 : 彩流社, 2010.5  203p ; 19cm
シリーズ名: 理科少年シリーズ ; 4
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はじめに 3
第1章 「他人実現」MOTとは何か-「日本型イノベーションのジレンマ」を超えて 13
   まずは聞き手の自己紹介から
   イノベーションを考えるきっかけ
   中国経済産業局時代に「産官学連携」
   なぜ東工大?
 1 東工大のMOT 24
   東工大MOT大学院の明確な理念
   レストランの客であり、シェフであり、料理でもある-東工大MOTの特徴
   社会人と学生の相互作用-東工大MOTの第2の特徴
   異業種、競合事業者が溶け込んでしまう
   MBAとMOTのちがい
   イノベーションマネジメントと経営工学
   制度的なメリット
   キャリアアップMOT
   土曜日の夕方の「3時間コース」-経営論セミナーと企業実践セミナー
   ビジネストリップ
 2 MOT学生のプロジェクト研究 55
   コンソーシアム型産学連携システム-プロジェクト研究①
   ネットスーパーのレコメンデーション-プロジェクト研究②
   機能性材料の開発機会の研究-プロジェクト研究③
   「成果」と潜在的な可能性をどう判断するか
   「闇研究」ができなくなった時代に
 3 日本型イノベーション論 67
   「日本型イノベーションのジレンマ」
   「縦型」とストラテジーの問題
   企業を超えた「部分最適と全体最適」
   技術者論・イノベーター論
   どうして役所や大学が変わらないのか
 4 キーワードとしての「他人実現」 87
   「他人実現」のMOT
   自己実現「地獄」
   違った角度からの「他人実現」
   日本的環境の問題点
   ベンチャーに二の足を踏ませる債務の個人保証問題
   本末転倒のことも
第2章 イノベーション体験とその基盤 103
 1 「理科少年」時代 104
   いわゆるリーダータイプではなかった
   京大理学部時代
   修士試験の前に国家公務員上級試験に合格
   平岩氏の大学時代まで
 2 チャレンジする国家公務員 119
   通産省に入省
   プロジェクトマネジメントの原体験
   システム開発の現場で
   産業白書
 3 ガラパゴス化する日本 128
   シンガポール勤務
   「アジア人の会」
   「国際標準化」とMOT
   「抗菌」の国際規格
   変わる組織、変わらない組織
 4 島根県民ファンド 141
   現代版「頼母子講」の発想
   なぜ島根だったのか
   ファンドの仕組み
   大企業内での新しい提案のむずかしさ
   地域活性化はシンガポールモデルで
第3章 日本のMOTについて戦略的な提言 161
 1 最強のMOTを目指して 162
   田辺研の雰因気
   Vision,Passion,Action
   単なる「相手のため」ではない
   企業の経験を継承していく使命
   経営者とMOT
 2 日本の「強み」を検証する 182
   「課題先進社会」とテストマーケットの国
   クール・ジャパン
   「見えないこと」に将来がある
   混沌こそフロンティア
   イノベーションは楽しい
会談を終えて 199
はじめに 3
第1章 「他人実現」MOTとは何か-「日本型イノベーションのジレンマ」を超えて 13
   まずは聞き手の自己紹介から
7.

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渡辺正裕著
出版情報: 東京 : 培風館, 2010.2  vi, 198p ; 21cm
シリーズ名: 電子情報工学ニューコース ; 16
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1.コンピュータの仕組みとプログラミング言語 1
   1.1 コンピュータの中では 1
   1.2 プログラムが実行されるまで 3
2.変数の型と宣言 7
   2.1 変数,キーワード,基本型 7
   2.2 浮動小数点数の表現 12
   2.3 変数の宣言と代入 15
   2.4 数値リテラルの表記法 17
   2.5 式の値と型唾 19
   2.6 型が異なる式の代入 19
   2.7 演算子の演算規則と優先順位 21
    2.7.1 インクリメント・ディクリメント演算子 21
    2.7.2 代入演算子 23
    2.7.3 多重代入演算子の動作 24
    2.7.4 文字型(Char型) 24
    2.7.5 文字列リテラル 26
    2.7.6 文字列結合演算子 26
   演習問題2 27
3.条件分岐と繰り返し 31
   3.1 論理演算子と関係演算子理 31
   3.2 条件分岐(1)-if-else文の使い方 32
   3.3 条件分岐(2)-switch-case文 35
   3.4 繰り返し(1)-for文 36
   3.5 繰り返し(2)-while文,do-while文 37
   3.6 breakとcontinue 39
   演習問題3 41
4.クラスとインスタンス 47
   4.1 オブジェクト指向の考え方 47
   4.2 クラスの定義 47
   4.3 可視性(visibility)とアクセス修飾子 50
   4.4 インスタンスの生成 52
   4.5 フィールドへのアクセス方法 53
   4.6 メソッドの呼び出し方 54
   4.7 コンストラクタ 56
   4.8 メソッドのオーバーロード 57
   演習問題4 60
5.配列 65
   5.1 配列の宣言 66
   5.2 配列要素と配列変数 67
   5.3 配列のサイズを知る 68
   5.4 クラスの配列 69
   5.5 配列の応用-べき級数と多項式の計算法 69
   5.6 配列の応用-並べ替え(ソーティング) 73
    5.6.1 選択ソート 73
    5.6.2 マージソート 75
    5.6.3 クイックソート 77
   5.7 多次元配列 82
   演習問題5 86
6.クラス変数とインスタンス変数 93
   6.1 クラス変数 93
   6.2 クラスメソッド 95
   6.3 ローカル変数 96
   6.4 final修飾子 98
   演習問題6 99
7.継承-オブジェクト指向の3大原則 103
   7.1 オブジェクト同士の関係性-継承関係 103
   7.2 集約関係 105
   7.3 継承の実装 106
   7.4 継承とコンストラクタ 107
   7.5 継承の禁止(f1nalキーワード) 110
   7.6 メソッドのオーバーライド 110
   7.7 抽象クラスと抽象メソッド 113
   7.8 親・子クラスにおける参照型変数の互換性 114
   7.9 Objectクラス 115
   7.10 オブジェクトの比較とコピー 116
   7.11 Stringクラス 117
    7.11.1 Stringクラスの演算子 117
    7.11.2 Stringクラスの配列 118
   演習問題7 120
8.数値計算のアルゴリズム 125
   8.1 非線形方程式の解法(1)-はさみうち法 125
   8.2 非線形方程式の解法(2)-ニュートン法 130
   8.3 数値微分と微分方程式の差分化 132
   8.4 数値積分法 135
   8.5 微分方程式の解法-オイラー法 137
   8.6 行列クラスの設計と実装 140
    8.6.1 行列の積の計算 140
    8.6.2 実数を行列要素とする行列クラスの実装 142
   8.7 ガウスの消去法による連立1次方程式の解法 146
    8.7.1 ガウスの消去法の手順 147
    8.7.2 ガウスの消去法アルゴリズム 151
    8.7.3 ピボット選択を考慮したガウスの消去法アルゴリズム 152
    8.7.4 ガウスの消去法のRMatrixクラスへの実装 154
   演習問題8 159
参考となる情報源 163
演習問題の解答例 165
キーワードー覧表 188
索引 193
1.コンピュータの仕組みとプログラミング言語 1
   1.1 コンピュータの中では 1
   1.2 プログラムが実行されるまで 3
8.

図書

図書
松尾, 豊(1974-)
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2010.11  iv, 146p ; 27cm
シリーズ名: R&D series
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9.

図書

東工大
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東工大
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香川利春, 蔡茂林著
出版情報: 東京 : 日本工業出版, 2010.7  180p ; 21cm
シリーズ名: 初歩と実用シリーズ
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はじめに
第1章 空気圧技術の概説
   1.1 空気圧技術とは 2
   1.2 空気圧技術の歴史 2
   1.3 空気圧技術の現状 4
   1.4 空気圧技術の特徴 8
第2章 空気の基本性質
   2.1 空気の組成 12
   2.2 空気の質量及び密度 12
   2.3 空気の状態表示 13
   2.4 空気中の水分 18
   2.5 空気の粘度 23
第3章 空気圧における熱力学
   3.1 空気の状態方程式 28
   3.2 完全気体の状態方程式 29
   3.3 空気のエネルギー保存 30
   3.4 空気の状態変化 36
   3.5 空気ばねの固有周波数 42
   3.6 空気における伝熱 43
第4章 空気圧における流体力学
   4.1 流れ場の記述 46
   4.2 連続の式 49
   4.3 ベルヌーイの定理 50
   4.4 流体の運動量法則 51
第5章 空気圧機器の流量特性
   5.1 流量特性表示及び試験法の現状 54
   5.2 円筒絞りの流量特性 55
   5.3 有効断面積とその測定法 57
   5.4 ISO 6358の表示法及び試験法 61
   5.5 Cv値,Kv値とA値 64
   5.6 管路の流量特性 66
   5.7 流量特性の合成 66
第6章 容器の充填と放出
   6.1 支配方程式 70
   6.2 無次元数学モデル 74
   6.3 容器内平均温度の測定法 : スットプ法 81
第7章 空気圧管路内の流れ
   7.1 支配方程式 84
   7.2 空気圧管路の格子差分モデル 84
   7.3 境界条件の設定及び計算例 88
第8章 圧縮空気のエネルギー
   8.1 空気圧の省エネルギー 92
   8.2 圧縮空気の有効エネルギー 93
   8.3 空気圧サイクルから見た損失 100
第9章 空気圧シリンダの作動
   9.1 速度制御回路 104
   9.2 メータアウト回路 105
第10章 空気の流量計測
   10.1 空気の流量計測 112
   10.2 流量計測に関する基礎知識 112
   10.3 空気圧に常用される流量計 115
   10.4 光速応答流量センサ 118
第11章 空気圧サーボ弁
   11.1 空気圧サーボ弁の分類 124
   11.2 比例制御弁 125
   11.3 ノズルフラッパ型サーボ弁 128
第12章 空気圧制御システム
   12.1 空気圧制御システム 134
   12.2 空気圧制御システムの分類 134
   12.3 空気圧容量系の圧力制御 136
   12.4 空気圧シリンダの位置制御 138
   12.5 光速オンオフ弁を用いた制御 139
   12.6 圧縮性流体によるPID演算 141
第13章 等温化圧力容器とその応用
   13.1 等温化圧力容器とは 146
   13.2 等温化圧力容器の応用 149
第14章 真空発生とその応用
   14.1 エジェクタ 158
   14.2 真空による非接触搬送技術 161
おわりに
   参考文献 172
   索引 178
はじめに
第1章 空気圧技術の概説
   1.1 空気圧技術とは 2
10.

図書

図書
佐古猛監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2014.7  vii, 272p ; 26cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 506 . 新材料・新素材シリーズ||シンザイリョウ シンソザイ シリーズ
所蔵情報: loading…
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第1章 超臨界流体の特性と応用技術 : 超臨界流体とは
超臨界流体と液体、気体との違い ほか
第2章 超臨界流体を用いる微粒子・有機合成技術 : 超臨界二酸化炭素を用いた溶体急速膨張(RESS)法による有機ナノ粒子設計
超臨界二酸化炭素を用いた医薬品微粒子の製造 ほか
第3章 材料加工のための超臨界流体技術 : 超臨界流体技術を用いた微粒子コーティング
超臨界二酸化炭素による繊維のコーティング・表面加工 ほか
第4章 超臨界流体とバイオテクノロジー : 超臨界二酸化炭素を用いた森林資源由来有用物質の効率的抽出・変換技術
超臨界水中での生体物質の直接観察 ほか
第5章 超臨界流体の環境技術への応用 : 超臨界プロパノールによるシラン架橋ポリエチレンのリサイクル技術
超臨界水酸化反応によるオンサイト医療廃棄物処理 ほか
第1章 超臨界流体の特性と応用技術 : 超臨界流体とは
超臨界流体と液体、気体との違い ほか
第2章 超臨界流体を用いる微粒子・有機合成技術 : 超臨界二酸化炭素を用いた溶体急速膨張(RESS)法による有機ナノ粒子設計
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