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1.

図書

図書
田村孝行著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1972.6  4, 5, 328, 7p ; 22cm
シリーズ名: 共立講座現代の数学 ; 8
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2.

図書

図書
竹内均著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1972.9  x, 373p ; 22cm
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3.

図書

図書
飯塚広編集
出版情報: 東京 : 中山書店, 1972.4  xxii, 421p ; 27cm
シリーズ名: 現代生物学大系 ; 第8巻
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4.

図書

図書
小山忠四郎, 半田暢彦, 杉村行勇共著
出版情報: 東京 : 講談社, 1972.9  294p ; 22cm
シリーズ名: フィールドワークシリーズ / 講談社サイエンティフィク編 ; 水編
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5.

図書

図書
荒木源太郎著
出版情報: 東京 : 培風館, 1972.9  vii,418p ; 22cm
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6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
高分子学会編
出版情報: 東京 : 培風館, 1972.5  vi, 250p ; 22cm
シリーズ名: 高分子の分子設計 / 高分子学会編 ; 3
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分子設計についての私見 神原 周 3
   1. はじめに 3
   2. 分子設計の定義 3
   3. 材料設計の領域 4
   4. 製品設計の内容 4
   5. 一つの具体例によって 5
   6. おわりに 7
繊維の分子設計 温品恭彦 8
   1. はじめに 8
   2. 繊維設計の位置づけ 9
   3. 繊維の構造と物性 11
   4. 分子設計の実例 17
   5. 結語 27
   Fiber Engineering 松尾達樹 29
   1. Fiber Engineering 29
   2. FEを必要とする背景 31
   3. ファイバーの企画と設計 31
   4. ファイバー製造技術 40
   5. Fiber Engineering の位置づけ 44
   6. Fiber Engineering の性格 45
   7. あとがき 46
プラスチックの分子設計 松尾正人 48
   1. はじめに 48
   2. ABS系樹脂における分子設計 49
   3. PVCにおける分子設計 53
   4. ブロック共重合体における分子設計 59
   5. おわりに 64
自然崩壊型高分子の分子設計 鈴木三男 67
   1. はじめに 67
   2. 使い捨ての用途分野の高分子 68
   3. 自然崩壊の環境条件 71
   4. 高分子素材の分解と材料の分解 72
   5. 高分子素材の自然環境下の分解 73
   6. 高分子材料の崩壊 84
   7. 自然崩壊型高分子 89
   8. おわりに 94
合成ゴムの分子設計 吉本敏雄 98
   1. はじめに 98
   2. 分子設計を可能にする条件 98
   3. ゴムのモジュラスと関連構造変数 99
   4. ガラス転移温度 100
   5. 高分子主鎖の届曲性 105
   6. 構造規則性 107
   7. 分子量と分子量分布 108
   8. 橋かけ構造 111
   9. おわりに 112
液状ポリマーの分子設計 山下晋三 114
   1. はじめに 114
   2. 液状ゴムの条件 114
   3. 液状ゴムの製法 119
   4. 液状ゴムの性質 137
   5. 液状ゴムにおける問題点 146
   6. あとがき 147
分子設計における触媒 井上祥平 153
   1. はじめに 153
   2. 重合触媒の活性 153
   3. 共重合反応性の規制 159
   4. 異種モノマー間の共重合 163
   5. 共重合の規制と立体規制 172
   6. おわりに 173
生物活性をもつ高分子と分子設計 今堀和友 176
   1. はじめに 176
   2. 酵素分子はどのように設計されているか 177
   3. 核酸の分子設計 183
   4. 酵素分子の設計の試み 189
分子設計におけるコンピュータの利用 中條利一郎 195
   1. どこにネックがあるか? 195
   2. コンピュータの特長を生かした利用法 197
   3. 今後の展望 203
計算機による低分子の分子設計 米田幸夫 206
   1. はじめに 206
   2. 材料設計と分子設計 206
   3. 分子物性の推算 208
   4. 分子設計 212
   5. 分子設計の将来 218
分子設計から見た高分子の未来像 牧島象二 221
   1. はじめに 221
   2. 高分子の再検討 222
   3. 化学結合から見た高分子の未来設計 225
   4. 構造, 状態および物性から見た高分子の未来設計 227
   5. 機能より見た高分子の未来設計 232
   6. まとめ 241
分子設計についての私見 神原 周 3
   1. はじめに 3
   2. 分子設計の定義 3
7.

図書

図書
ホワイト [著] ; 岩村秀訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1972.8  xii, 246p ; 22cm
シリーズ名: 現代生物学入門 ; 10
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8.

図書

図書
永野為武著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1972.10  2, 2, 82, 4p ; 21cm
シリーズ名: 生態学講座 ; 22
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9.

図書

図書
人間-環境系編集委員会編 ; 科学技術庁(資源調査所)監修
出版情報: 東京 : 人間と技術社, 1972-1973  2冊 ; 24cm
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
内山郁, 渡辺融, 紀本静雄著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1972.1  2, 6, 243, 6p ; 22cm
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1.はじめに 1
2.原 理
   2.1 X線マイクロアナライザの一般原理 5
   2.1.1 X線マイクロアナライザの性質 5
   2.1.2 X線マイクロアナライザの原理的構成 13
   2.2 電子と物質との相互作用 15
   2.2.1 相互作用の概略 15
   2.2.2 X線の発生とX線の挙動 19
   (i)X線の発生 19
   (ii)特性X線 21
   (iii)X線の物質による吸収 25
   (iv)吸収端とけい光励起 26
   2.2.3 各種電子線とその情報 27
   (i)反射電子と情報の分離観察 27
   (ii)吸収電子 28
   (iii)二次電子 30
   2.2.4 情報源の大きさ 33
   2.2.5 電子線による照射点の温度上昇 36
   2.3 X線分光 37
   (i)波長分散とエネルギ分散 37
   (ii)X線取出角 38
   2.3.1 波長分散法 38
   2.3.2 エネルギ分散法 40
3.装置
   3.1 電子光学系 43
   3.1.1 電子銃 43
   3.1.2 電子レンズ 46
   (i)レンズ系の構成 47
   (ii)対物レンズの形状 48
   (ii)電子プローブの直径とその電流量 48
   3.1.3 非点補正装置 49
   3.2 光学観察系 53
   3.3 試料室 54
   3.4 X線分光器系 55
   3.4.1 X線分光器の構造 55
   (i)結晶回転型集光X線分光器 55
   (ii)結晶直進型集光X線分光器 55
   3.4.2 分光結晶 56
   3.4.3 検出器 60
   3.4.4 X線分光器の性能 62
   3.4.5 軟X線分光のための注意 64
   3.4.6 X線測定装置 67
   3.5 電子走査系 69
   3.5.1 二次電子像 70
   (i)照明効果 71
   (ii)焦点深度 71
   (iii)コントラスト 72
   3.5.2 反射電子像 73
   3.5.3 吸収電子像 73
   3.5.4 透過電子像 76
   3.5.5 X線像 78
   3.6 付属装置 82
   3.6.1 加熱装置 82
   3.6.2 TV走査装置 86
   3.6.3 コッセルカメラ 88
4.試料
   4.1 試料の作製法 89
   4.1.1 試料の大きさ 89
   4.1.2 表面の凹凸と研摩 90
   4.1.3 表面の凹凸によるX線強度の変化 92
   4.1.4 腐食による表面の変化 93
   4.1.5 試料の電気伝導度と蒸着 94
   4.1.6 粉末および薄膜試料 95
   4.1.7 特殊試料 96
   (i)生物試料 96
   (ii)強磁性試料 96
   (iii)放射性試料 96
   4.2 標準試料 97
   4.2.1 標準試料バックグラウンド測定用試料の選択 97
   4.2.2 合成試料の作製 98
5.測定
   5.1 事前調査と測定準備 99
   5.2 定性分析 100
   5.2.1 分析方法 100
   (i)スペクトルの判別 100
   (ii)波長の重なり 102
   (iii)X線スペクトルの形態変化とピーク・シフト 103
   5.2.2 L-B比と検出限界 104
   5.3 定量分析 107
   5.3.1 加速電圧の設定 107
   5.3.2 入射電流(吸収電流)と計測時間の決定 110
   (i)定時間法と定計数法 111
   (ii)定入射電流法と定吸収電流法 112
   (iii)不感時間による計数損失 114
   (iv)コンタミネーション 115
   (v)焼損による試料内容の変化 117
   5.3.3 同時分析時の問題点 117
   5.4 測定領域と分析法 119
   5.4.1 点分析 120
   5.4.2 線分析 120
   (i)試料送り速度と時定数 121
   (ii)チャートの作製法 123
   5.4.3 面分析 124
6.補正
   6.1 補正の物理的背景 128
   記号表 128
   6.1.1 入射電子の侵入および散乱過程 131
   6.1.2 X線の発生過程 136
   (i)直接イオン化と間接イオン化(一次X線と二次X線) 136
   (ii)直接イオン化数とイオン化断面積 138
   (iii)イオン化断面積のオーバボルテージ・レシオによる変化 139
   (iv)反射電子による直接イオン化数の損失 140
   (v)イオン数のX線量への転換,けい光収率 142
   (vi)発生関数 143
   (a)発生関数の解析 143
   (b)発生関数の測定 146
   (c)発生関数の実験値と理論値の比較 147
   (d)発生関数の電子の入射エネルギによる形態変化E0 148
   6.1.3 X線の吸収過程とけい光励起 149
   (i)質量吸収係数 150
   (ii)質量吸収係数の変化と吸収端 151
   (iii)吸収端飛躍因数と間接イオン化 154
   6.1.4 f(X)関数 157
   6.2 補正法 161
   6.2.1 原子番号補正と吸収補正の関連 161
   6.2.2 原子番号補正 162
   (i)Poole-Thomasの補正法 163
   (ii)Smithの補正法 164
   (iii)Bishop,Springerの補正法 164
   (iv)Philibert-Tixierの補正法 165
   (v)その他の補正法 166
   6.2.3 吸収補正 166
   (i)Philibert,Philibert-Duncumb-Shieldsの補正法 166
   (ii)Birksの補正法 167
   (iii)その他の補正法 168
   6.2.4 けい光(励起)補正 168
   (i)特性X線によるけい光励起の補正法 169
   (a)Castaing-Reedの補正法 169
   (b)Birksの補正法 172
   (c)その他の補正法 172
   (ii)連続X線によるけい光励起の補正法 172
   (a)Springerの補正法 172
   6.3 補正計算例 173
   6.3.1 原子番号補正係数 174
   6.3.2 吸収補正係数 176
   6.3.3 けい光(励起)補正係数 177
   (i)特性X線による場合 177
   (ii)連続X線による場合 178
   (iii)最終のけい光補正係数 179
   6.3.4 全補正係数および補正値 179
   6.3.5 実際の場合の補正係数の求め方 180
   6.4 測定条件および試料内容による補正係数の変化 181
   6.4.1 原子番号補正係数GZ 181
   6.4.2 吸収補正係数GAb 182
   6.4.3 けい光補正係数GF 183
   (i)特性X線による場合 183
   (ii)連続X線による場合 183
   6.5 コンピュータによる補正計算 184
7.応用 185
   参考文献 190
   参考図書 195
   付表1.元素名,原子番号,原子量,密度 197
   付表2.特性X線および吸収端と励起電圧 201
   付表3.質量吸収係数 204
   付表4.軽元素の特性X線の波長領域の質量吸収係数 226
   付表5.吸収端の短波長側での質量吸収係数 228
   付表6.強度関数,F-values 232
   付表7.J(A)値 237
   付表8.励起効率 239
   付表9.cosecφの値 242
   付表10.Thomson-Whiddingtonの式(式(5.5))中のconst.の加速電圧V0による変化 243
   索引 巻末
1.はじめに 1
2.原 理
   2.1 X線マイクロアナライザの一般原理 5
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