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1.

図書

図書
垂井康夫編
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.12  339p ; 20cm
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2.

図書

図書
村上春樹著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2011.1  435p ; 19cm
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3.

図書

図書
村田次郎著
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.2  254p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1716
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4.

図書

図書
川辺謙一著
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.2  254p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1717
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5.

図書

図書
高橋長雄著
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.2  222p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1718
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6.

図書

図書
首藤啓著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.2  x, 120p ; 20cm
シリーズ名: 岩波講座物理の世界 / 佐藤文隆 [ほか] 編 ; . 量子力学||リョウシ リキガク ; 3
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7.

図書

図書
レイモンド・ワックス [著] ; 中山竜一, 橋本祐子, 松島裕一訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.3  vi, 189, 9p ; 19cm
シリーズ名: 1冊でわかる
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8.

図書

図書
「はやぶさ」プロジェクトチーム編
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.3  390p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1722
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なぜ「はやぶさ」だったのか / 川口淳一郎 [執筆]
往復の宇宙飛行を可能にしたイオンエンジン / 國中均 [執筆]
イオンエンジンに組み込まれていた冗長性 / 堀内康男 [執筆]
「はやぶさ」はなぜ「H形」なのか / 萩野慎二 [執筆]
向きをコントロールする姿勢軌道制御危機 / 橋本樹明 [執筆]
イトカワに迫る光学複合航法 / 小湊隆 [執筆]
3億キロの彼方での制御を可能にした「地形航法」 / 白川健一 [執筆]
素性を明らかにする科学観測機器 / 安部正真 [執筆]
「はやぶさ」の目を担う着地用センサー / 久保田孝 [執筆]
イトカワの試料採取を成功させたサンプラー / 矢野創 [執筆]
「はやぶさ」を探せ! : 救出運用の舞台裏 / 大島武 [執筆]
イトカワの試料を地球に届けた再突入カプセル / 山田哲哉 [執筆]
地球のラストショット / 橋本樹明 [執筆]
もうひとつのラストショット。 : ミネルバが撮った「はやぶさ」 / 吉光徹雄 [執筆]
なぜ「はやぶさ」だったのか / 川口淳一郎 [執筆]
往復の宇宙飛行を可能にしたイオンエンジン / 國中均 [執筆]
イオンエンジンに組み込まれていた冗長性 / 堀内康男 [執筆]
9.

図書

図書
アダム・スウィフト著 ; 有賀誠, 武藤功訳
出版情報: 東京 : 風行社, 2011.3  iii, 322, xiip ; 22cm
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
低温工学・超電導学会編
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.12  249, vp ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1751
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はじめに 3
1章 低温の世界へようこそ-常温~-20℃
   01 天然のウォータークーラー-レトロ技術でどこまで冷える? 12
   02 アインシュタインが考案した冷蔵庫 15
   03 伝熱モードを断ち切る魔法瓶の秘密 18
   04 融けずに消えゆく雪?-昇華現象を考える 21
   05 送電塔を倒す霜柱の驚異 25
   06 味を一瞬で封じ込める-冷凍と解凍の科学 28
   07 凍った魚が生き返る!-生体冷凍保存術 34
   08 シューッと一吹き痛み消し-冷却療法最前線 39
   09 凍傷としもやけ-本当は恐ろしい低体温症の話 43
   10 雲は百家争鳴-スケートが滑る理由は謎だらけ 46
   11 永久凍土を融かすな! 52
   12 音を使って冷却!? 57
   13 凍らせて掘る-トンネル工事の秘策 66
2章 「極寒の大陸」南極の低温世界--1.4℃~-78℃
   14 南極海で「凍らない魚」を発見! 70
   15 「氷山の一角」が60m!? 71
   16 天を突く「光柱」の正体は? 78
   17 南極の空に出現する“幻の太陽” 81
   18 真横にたなびく煙!?-南極の怪現象 84
   19 氷上の屋気楼 87
   20 一瞬にして凍りつく眉毛 91
   21 お湯で打ち上げる糸花火 93
   22 観測史上最低気温 95
   23 オゾン層破壊の前兆「紫色の雲」 97
   column1 温度計の「目盛り」はどう決める? 101
3章 極低温技術の驚異--108℃~-269℃
   24 超ヘビー級の低温液体でダークマターを捉える 112
   25 LNGの利用は「効率」が命 115
   26 「超電導現象」現る! 122
   27 75年後の大発見-高温超電導 128
   28 木星の内部は超電導状態?-手がかりは金属水素 130
   29 低温で空気を成分ごとにバラバラに! 133
   30 液体酸素は磁石がお好き!? 139
   31 炎を上げてタバコが燃える!-液体酸素の燃焼力 142
   32 超高真空をつくり出せ! 144
   33 窒素の貯蔵はガスより液体がお得 148
   34 電球を明るく輝かせる液体窒素 150
   35 低温目玉焼き 152
   36 低温爆薬!?-はじけ飛ぶ消しゴムの秘密 154
   37 “夢のエネルギー”水素燃料が抱える難題 157
   38 大気中の微量成分を捕捉せよ!-地球温暖化に挑む極低温技術 165
4章 「永久気体」も凍りつく-4K~2.2K
   39 そして“永久気体”も液体になった 168
   40 “永久液体”の正体 174
   41 超流動-量子レベルの奇妙なふるまい 177
   42 「摩擦なし流れ」とゼロエントロピー 184
   43 スーパー熱輸送-超流動ヘリウムは沸騰しない? 188
   44 壁を這い上がる“忍びの液体” 191
   45 音楽に合わせて踊る「超流動噴水」 194
   46 “忍びの液体”が宇宙進出!? 197
   column2 熱はどう伝わる? 201
5章 究極の低温-1K~0K
   47 同位体を使って絶対零度に迫る-希釈冷却の秘密 210
   48 絶対零度まであと一歩!-ヘリウムのもう一つの顔 213
   49 磁石を使って冷却する-絶対零度の高い壁 216
   50 原子の振動を抑え込む「レーザー冷却」 219
   51 宇宙一低温なのは地球!? 223
   52 比熱がゼロになる-古典物理学から量子力学へ 228
   53 負の温度って何?-熱平衡を超えた謎の存在 231
   54 人工衛星はなぜ冷やさなければならないのか? 234
   55 宇宙開闢に迫る極低温技術 238
参考文献 245
執筆者紹介 247
さくいん 巻末
はじめに 3
1章 低温の世界へようこそ-常温~-20℃
   01 天然のウォータークーラー-レトロ技術でどこまで冷える? 12
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