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1.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1999.8  viii, 281p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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2.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1993.11  vii, 349p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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3.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1996.12  viii, 230p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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4.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1996.6  ix, 239p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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5.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1999.11  ix, 225p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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6.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1991.3  ix, 355p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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7.

図書

図書
日本材料科学会編著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2000.7  xi, 241p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本材料科学会編著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2001.11  xi, 178p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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第1章 微生物による材料の被害と防護法
   1.1 日常生活の中での微生物 1
   1.2 金属の微生物腐食 4
   1.2.1 鉄の微生物腐食 5
   1.2.2 銅および銅合金の微生物腐食 10
   1.2.3 フルミニウムの微生物腐食 14
   1.2.4 金属の微生物腐食の理論的考察 22
   1.3 微生物災害の研究 24
   1.3.1 カビ抵抗性試験 24
   1.3.2 レンズとプリズムを侵すカビ 28
   1.3.3 インクを侵すカビ 32
   1.4 プラスチックの微生物侵食 35
   1.5 住宅内部の微生物汚染 43
   1.6 住宅内のカビ防止対策 47
   1.7 地下の構築物の建設と微生物 53
   1.8 生活環境を健康的に 57
   1.9 電気とエレクトロニクスの分野での微生物 59
   1.9.1 NASAの研究 59
   1.9.2 シリコーンウェハーを侵すカビ 61
   1.9.3 マイクロフロッピーを侵すカビ 65
   1.10 微生物への意識改革 66
   参考文献 69
第2章 微生物を利用した金属の湿式精錬
   2.1 発展の契機となったいくつかの出来事 70
   2.2 Thiobacillus ferrooxidans 71
   2.2.1 一般的な性状 72
   2.2.2 9K培地 73
   2.3 生体内における物質変化の過程 74
   2.3.1 二酸化炭素の固定 75
   2.3.2 二酸化炭素固定のために必要な第1鉄イオン量の推定 76
   2.4 微生物の発育相 78
   2.5 酸化剤としての第2鉄イオン 80
   2.6 バクテリア・リーチング 81
   2.7 銅鉱物の浸出における化学反応 83
   2.8 微生物学的な浸出における異種鉱物接触電気化学相互作用 85
   2.8.1 異種鉱物接触電気化学相互作用による溶解 85
   2.8.2 鉄 銅 鉛 亜鉛の硫化鉱物系についての実験結果の一例 87
   2.9 T.ferrooxidansによる黄銅鉱の溶解挙動 88
   2.9.1 表面積の影響 88
   2.9.2 銅の浸出挙動の経時的変化 89
   2.9.3 T.ferrooxidansとT.thiooxidansの共存系における黄銅鉱の浸出挙動 93
   2.9.4 細胞外放出物質としてのリン脂質 95
   2.9.5 連続式処理での基礎的な一つの事項 95
   2.10 ヒープおよびダンプ・リーチング 97
   2.10.1 ヒープ・リーチング試験の一例 97
   2.10.2 ヒープ構築の一例 99
   2.10.3 銅の溶媒抽出 100
   2.11 T.ferrooxidansの鉄酸化能の工業的利用 102
   2.11.1 水酸化鉄形成とpHの関係 102
   2.11.2 酸性鉱山排水処理 104
   2.11.3 精錬工程への利用技術 106
   2.11.4 硫化水素処理への利用 108
   2.12 特色ある微生物利用の若干の例 109
   2.12.1 処理困難な鉱石への微生物学的浸出の適用 109
   2.12.2 酸化鉱物の微生物学的浸出 110
   2.12.3 金属の吸着剤としての藻類 111
   2.12.4 好熱・好酸性細菌 113
   参考文献 114
第3章 微生物産生プラスチック
   3.1 はじめに 117
   3.2 微生物細胞外多糖 117
   3.2.1 デキストラン 118
   3.2.2 キサンタンガム 119
   3.2.3 プリラン 121
   3.2.4 カードラン 122
   3.2.5 ジェランガム 123
   3.2.6 ヒアルロン酸 123
   3.3 微生物セルロース 124
   3.3.1 微生物セルロースの概要 124
   3.3.2 微生物セルロースの製造 125
   3.3.3 微生物セルロースの特性 128
   3.3.4 微生物セルロースの応用とその問題点 129
   参考文献 132
第4章 微生物機能材料
   4.1 はじめに 133
   4.2 微生物生体触媒 134
   4.2.1 環境調和型プロセス 134
   4.2.2 固定化微生物 136
   4.2.3 微生物産生酵素 142
   4.3 バイオハイブリッド材料 144
   4.3.1 多機能タンパク質 144
   4.3.2 タンパク質インテリジェント材料 146
   4.3.3 部位特異的脂質修飾タンパク質 147
   4.4 特殊環境耐性タンパク質の遺伝子工学的合成 149
   4.4.1 特殊環境耐性タンパク質へのアプローチ 149
   4.4.2 耐熱性細胞接着タンパク質の設計 151
   4.4.3 タンパク質の発現および精製 152
   4.4.4 細胞接着性と耐熱性 153
   4.5 生体外タンパク質合成プロセス 154
   4.5.1 連続式タンパク質合成系(フロー法)の開発 155
   4.5.2 生体外タンパク質合成系の安定化 155
   4.5.3 生体外タンパク質合成への新しいアプローチ 156
   4.5.4 非天然型アミノ酸導入による超タンパク質合成 158
   4.6 バイオミネラリゼーション 158
   4.6.1 生体内における無機・有機ハイブリッド生成 158
   4.6.2 磁性細菌と磁気微粒子 162
   4.6.3 生体制御型真珠層合成 163
   4.6.4 バイオミメティックプロセス 165
   4.7 バイオセンサー 167
   4.7.1 バイオセンサー研究の展開 167
   4.7.2 微生物センサーの基本構成 168
   4.7.3 微生物の選択性を利用したセンサー 169
   4.7.4 微生物の複合資化性を利用したセンサー 170
   4.7.5 遺伝子発現制御系を利用したセンサー 171
   参考文献 172
   索引 174
第1章 微生物による材料の被害と防護法
   1.1 日常生活の中での微生物 1
   1.2 金属の微生物腐食 4
9.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1992.3  viii, 180p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
比企能夫著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1972.7  2, 3, 265, 4p ; 22cm
シリーズ名: 材料科学シリーズ / 日本材料科学会編 ; 4
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第1章 序説 1
第2章 弾性 7
   2・1 ひずみ 7
   2・2 応力 12
   2・3 弾性定数 14
   2・4 弾性体の運動方程式 25
   2・5 弾性エネルギー 27
   2・6 弾性波 29
   2・7 テンソル表示 34
第3章 高次弾性 39
   3・1 ひずみ,応力 39
   3・2 運動方程式,エネルギー方程式 43
   3・3 非線型熱弾性 45
   3・4 弾性定数 49
   3.5 応力-変位-ひずみ関係 56
   3・6 弾性波 59
   A. ひずみを受けた物体中の小振幅の波 60
   B. ひずみのない物体中の大振幅の波 64
   3・7 弾性分散,非調和性 66
第4章 弾性定数 73
   4・1 結晶の弾性定数 73
   4・2 弾性定数に影響する因子 75
   A. 温度 75
   B. 応力 76
   C. 電気的条件 77
   D. 磁気的条件 79
   E. 合金 80
   F. 相変化など 80
   G. 超電導体 83
   H. 結晶の不完全性 84
   I. 結晶粒界,多結晶体 84
   4.3 弾性定数の理論 86
   A. Cauchyの関係 87
   B. 分子結晶 90
   C. 共有結晶 92
   D. イオン結晶 93
   E. 金属結晶 102
   (a) 1価金属 103
   (b) 多価金属 110
   (c) 高次弾性定数 116
第5章 非弾性 125
   5・1 擬弾性 125
   5・2 粘性 129
   5・3 減衰共鳴 130
   5・4 静的ヒステレシス 133
   5・5 内部摩擦 134
   5・6 非弾性体の内部摩擦 137
   (a) 擬弾性型 137
   (b) 粘性型 139
   (c) 減衰共鳴型 139
   (d) 静的ヒステレシス型 140
   5・7 一般的な粘弾性 140
第6章 結晶の非弾性 151
   6・1 擬弾性型 151
   A. 熱弾性効果 151
   B. 結晶粒界 159
   C. 強磁性体 161
   D. Snoek ピーク 174
   E. Zener ピーク 182
   F. Bordoni ぴーく 191
   G. 価電子 203
   6・2 粘性型 205
   H. 伝導電子 205
   I. フォノン 212
   6・3 共鳴型 223
   J. 磁場中の電子 224
   K. 結晶転位 227
   6・4 静的ヒステレシス型 245
   L. 結晶転位 245
   M. 強磁性体,強誘電体など 256
   索引 1~4
第1章 序説 1
第2章 弾性 7
   2・1 ひずみ 7
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