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1.

図書

図書
川口由彦著
出版情報: 東京 : 新世社 , 東京 : サイエンス社 (発売), 1998.2  viii, 413p ; 22cm
シリーズ名: 新法学ライブラリ ; 29
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2.

図書

図書
千葉則茂, 土井章男著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 1997.4  v, 149p, 図版16p ; 21cm
シリーズ名: 新情報教育ライブラリ ; M-10
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
小和田善之 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 1998.5  vi, 190p ; 26cm
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はじめに
第1章 電子状態計算のあらまし 1
   1-1 分子軌道法 1
   1-2 比経験的(第一原理)計算法 2
   1-3 クラスター法 3
   1-4 DV-Xα分子軌道法の特徴 3
    1)化学環境にフレキシブルな数値基底関数の適用 4
    2)内殻電子を含む全原子軌道の適用 4
    3)DV数値積分法の適用 4
    4)Xa法(局所密度近似法)による計算 4
第2章 必要な計算環境の構成 6
第3章 DV-Xα分子軌道計算の基本操作 8
   3-1 プログラムの準備 8
   3-2 入力ファイルの作成とプログラムの動かし方 11
    3-2-1 入力ファイルの作成 11
    3-2-2 分子軌道計算の実行 14
    3-2-3 収束性の判断 16
   3-3 基本的な計算結果の見方(1) 17
    3-3-1 エネルギー準位 17
    3-3-2 ポピュレーション解析 18
    3-3-3 エネルギー準位図 21
    3-3-4 波動関数の作図 23
   3-4 基本的な計算結果の見方(2) 27
    3-4-1 LiFおよびN2分子 27
    3-4-2 H2O分子 30
第4章 対称軌道作成プログラムsymOrb 37
   4-1 対称軌道のご利益 38
   4-2 対称性の見つけ方(まず頭で考えましょう) 40
   4-3 対称性の見つけ方(計算機に見つけさせる) 42
   4-4 symOrbの使い方 45
第5章 結晶の計算をクラスター法で近似的に行う 50
   5-1 マーデルングポテンシャル 50
   5-2 マーデルングポテンシャルを考慮に入れた計算 52
   5-3 マーデルングポテンシャルのチェック 56
   5-4 原子空孔を入れる場合の注意 58
   5-5 イオン結晶以外の計算について 58
第6章 いろいろな計算例 60
   6-1 金属[チタン] 61
   6-2 金属中の固溶元素 64
   6-3 炭化チタン 66
   6-4 TiC,TiN,TiO 69
   6-5 酸化マグネシウム 72
   6-6 アルミナ 75
   6-7 表面・界面 79
   6-8 酸素空孔[酸化インジウム中の酸素空孔] 83
   6-9 スピン分極を考慮に入れた計算[鉄] 88
第7章 周辺プログラム 90
   7-1 ポピュレーション解析を行う 92
   7-2 エネルギー準位図を作成する 97
   7-3 状態密度図を作成する 101
   7-4 電子遷移スペクトルを作図する 107
   7-5 波動関数・電子密度などの等高線の作図をする 109
   7-6 Overlap Population Diagramを作成する 118
   7-7 その他の便利なプログラム 124
第8章 パソコンアプリケーションで作図する 128
   8-1 状態密度図を作成する 128
   8-2 エネルギー準位図を作成する 128
   8-3 波動関数の等高線図を作成する 128
   8-4 クラスター図を作成する 129
付録A 結晶のデータからクラスターモデルを作成する 131
   A-1 プログラムの準備と全体の流れ 131
   A-2 単位格子を求める 132
   A-3 単位格子を拡張する 135
   A-4 クラスターモデルを作成する 137
    A-4-1 DISPLAYの基本的な説明 137
    A-4-2 例(1)Ti14C13 143
    A-4-3 例(2)Ti19 147
    A-4-4 例(3)(Al5O21)^27- 149
   DISPLATキーボード機能一覧表 155
   [ファンクションキー] 155
   [キーボード] 156
   [エスケープメニュー] 157
付録B プログラムのコンパイルについて 161
   B-1 ソースファイルの準備 161
   B-2 コンパイラの準備 161
   B-3 プログラムのサイズについて 162
   B-4 実行形式のファイルの作成手順 163
   B-5 変数のサイズについて 165
   B-6 Alphaマシンでのコンパイル 168
付録C UNIXマシンで計算を行う 169
   C-1 ディレクトリの作成とファイルの準備 169
   C-2 シェルスクリプトのモード設定 170
   C-3 実行環境の設定 170
   C-4 コンパイル 170
   C-5 プログラムの実行 171
付録D 入出力ファイルの補足説明 172
   D-1 入出力ファイル一覧 172
   D-2 入力ファイルF05について 173
付録E 原子単位系について 175
付録F 収束に関するパラメータ 176
   F-1 Mixing Parameterについて 176
   F-2 収束に関するファイル 176
    F-2-1 F06Zの内容 177
    F-2-2 F06ZPの各パラメータの説明 178
   F-3 いろいろな計算の収束状況 180
参考書 182
プログラム利用者へのお願い 183
   著作権について 183
   プログラム利用者の成果公表について 183
   今後のプログラムアップデートについて 183
   DV-Xa研究協会へのお誘い 183
本書で紹介したアプリケーションについての商標とお問い合わせ先の一覧 185
索引 186
はじめに
第1章 電子状態計算のあらまし 1
   1-1 分子軌道法 1
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