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1.

視聴覚資料

AV
高分子学会企画・監修
出版情報: 東京 : 丸善, [----]  ビデオディスク1枚 (27分) ; 12cm
シリーズ名: Maruzen audiovisual library ; . 高分子合成実験法||コウブンシ ゴウセイ ジッケンホウ ; 第1巻
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2.

視聴覚資料

AV
高分子学会企画・監修
出版情報: 東京 : 丸善, [----]  ビデオディスク1枚 (29分) ; 12cm
シリーズ名: Maruzen audiovisual library ; . 高分子合成実験法||コウブンシ ゴウセイ ジッケンホウ ; 第2巻
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3.

視聴覚資料

AV
高分子学会企画・監修
出版情報: 東京 : 丸善, [----]  ビデオディスク1枚 (29分) ; 12cm
シリーズ名: Maruzen audiovisual library ; . 高分子合成実験法||コウブンシ ゴウセイ ジッケンホウ ; 第3巻
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4.

視聴覚資料

AV
高分子学会企画・監修
出版情報: 東京 : 丸善, [----]  ビデオディスク1枚 (23分) ; 12cm
シリーズ名: Maruzen audiovisual library ; . 高分子の物性||コウブンシ ノ ブッセイ ; 第1巻
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5.

視聴覚資料

AV
高分子学会企画・監修
出版情報: 東京 : 丸善, [----]  ビデオディスク1枚(19分) ; 12cm
シリーズ名: Maruzen audiovisual library ; . 高分子の物性||コウブンシ ノ ブッセイ ; 第2巻
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6.

視聴覚資料

AV
高分子学会企画・監修
出版情報: 東京 : 丸善, [----]  ビデオディスク1枚(23分) ; 12cm
シリーズ名: Maruzen audiovisual library ; . 高分子の物性||コウブンシ ノ ブッセイ ; 第3巻
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7.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : エヌ・ティー・エス, 2001.1  vi, 133, viip ; 27cm
シリーズ名: ポリマーフロンティア21シリーズ ; 4
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21世紀のバイオテクノロジー / 今中忠行著
バイオテクノロジー産業振興の国家戦略 / 堅尾和夫著
微生物生産の将来を展望する / 清水昌著
バイオ技術による医薬品の開発 / 池田雅夫著
医学・バイオテクノロジー素材として複合糖質は有望か? / 西村紳一郎著
酵素反応形塗料の開発 : 漆をモデルとして / 大藪秦著
21世紀のバイオテクノロジー / 今中忠行著
バイオテクノロジー産業振興の国家戦略 / 堅尾和夫著
微生物生産の将来を展望する / 清水昌著
8.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : エヌ・ティー・エス, 2002.12  v, 126, vip ; 27cm
シリーズ名: ポリマーフロンティア21シリーズ ; 14
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9.

図書

図書
高分子学会編集
出版情報: 東京 : 講談社, 1982.5  149p ; 19cm
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10.

図書

図書
岡村誠三 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 地人書館, 1966.12  2, 2, 402p ; 22cm
シリーズ名: 高分子工学講座 / 高分子学会編 ; 15
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11.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 培風館, 1974  205p ; 22cm
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12.

図書

図書
高分子学会編 ; 古川淳二 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 地人書館, 1973  200p ; 22cm
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13.

図書

図書
高分子学会
出版情報: 東京 : 高分子学会, 1970.12-1973  3冊 ; 26cm
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14.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 培風館, 1986.1  2冊 ; 27cm
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15.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 培風館, 1973  2冊 ; 22cm
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16.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
高分子学会編
出版情報: 東京 : 培風館, 1972.8  v, 236p ; 22cm
シリーズ名: 高分子の分子設計 / 高分子学会編 ; 2
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分子設計について [宇野敬吉]
1 立体規則性重合 [古川淳二]
   1.1 はじめに 3
   1.2 立体規則性重合の統計論 3
   1.3 配位重合 15
   1.4 均一系立体規則性重合 26
   参考文献 30
2 共重合連鎖の規制 [山田 瑛]
   2.1 方法論序説 35
   2.2 共重合反応解析式の利用 37
   2.3 共重合反応性比の予測と推算 40
   2.4 共重合反応性比の条件依存性 42
   2.5 sequence 分布 46
   2.6 触媒による規制 51
   2.7 交互共重合 52
   2.8 おわりに 54
   参考文献 55
3 グラフト重合 [箕浦有二]
   3.1 はじめに 58
   3.2 グラフトポリマーの二三の性質 58
   3.3 グラフトポリマーの合成 65
   3.4 おわりに 79
   参考文献 80
4 ブロック共重合 [山下雄也]
   4.1 ブロック共重合の方法 83
   4.2 リビングポリマーによるブロック共重合 84
   4.3 高分子間反応によるブロック共重合 94
   4.4 最近のブロックポリマー合成法 98
   参考文献 99
5 分岐および橋かけの規制 [熊野谿従]
   5.1 1次結合による橋かけの規制 104
   5.2 2次結合に基づく橋かけ 116
   参考文献 118
6 機能をもつ高分子 [大河原信]
   6.1 はじめに 120
   6.2 反応性モノマー 121
   6.3 特定ポリマーの高度利用 125
   6.4 ある構造の導入(高分子安定ラジカル) 130
   6.5 医薬, 農薬の高分子化 137
   参考文献 142
7 polymer support 法 [清水剛夫]
   7.1 はじめに 144
   7.2 polymer support 法の原理 145
   7.3 polymer support 法によるポリペプチドの合成 147
   7.4 polymer support 法によるオリゴヌクレオチドの合成 160
   7.5 polymer support 法によるオリゴアクリル酸およびオリゴメタクリル酸の合成 171
   7.6 polymer support 法によるロタクサンの合成 171
   7.7 おわりに 172
   参考文献 173
8 マトリックス重合 [竹本喜一]
   8.1 はじめに 180
   8.2 一定の3次元空間で規制された高分子合成 180
   8.3 結晶状態を利用するトポケミカル重合 183
   8.4 分子量分布を規制する高分子合成 184
   8.5 直鎖状高分子をマトリックスとする高分子合成 186
   8.6 高分子の存在下におけるそのほかの重合研究 192
   8.7 マトリックス重合の現状をかえりみて 192
   8.8 マトリックス重合ー将来の課題 193
   参考文献 194
9 固相重合 [長谷川正木]
   9.1 はじめに 197
   9.2 固相重合により特異な化学構造をもつポリマーが生成する場合 198
   9.3 共役系ジオレフィン化合物の光固相重合 205
   9.4 おわりに 216
   参考文献 217
10 不均一系重合反応による高分子の設計 [宇野敬吉・大屋正尚]
   10.1 はじめに 220
   10.2 分子設計の立場からみた重合速度 220
   10.3 反応系の変動が1次, 高次構造に及ぼす影響 221
   10.4 不均一系重合を利用した高分子設計の可能性 222
   10.5 DMSO 中でのNCA の重合 226
   10.6 NCA の不均一系重合による1次構造の規制 226
   10.7 NCA 以外の不均一系重合を利用した高分子設計の可能性 229
   10.8 ペプチドの固相合成 231
   10.9 おわりに 232
   参考文献 232
索引 233
分子設計について [宇野敬吉]
1 立体規則性重合 [古川淳二]
   1.1 はじめに 3
17.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1978.11  vi, 351p ; 22cm
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18.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1995.3  xxiv, 530p ; 22cm
シリーズ名: 新高分子実験学 / 高分子学会編 ; 10 . 高分子の物性||コウブンシ ノ ブッセイ ; 3
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19.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : エヌ・ティー・エス, 2002.1  4, 167, 6p ; 27cm
シリーズ名: ポリマーフロンティア21シリーズ ; 10
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20.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1985.6  235p ; 22cm
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21.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
高分子学会編集
出版情報: 東京 : 共立出版, 2007.12  viii, 179p ; 19cm
シリーズ名: 高分子先端材料One Point / 高分子学会編集 ; 別巻
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目次情報: 続きを見る
第Ⅰ部 微小構造の顕微鏡観察 1
第1章 三次元透過型電子顕微鏡-ネットワークナノ構造の三次元可視化- 3
   1.1 はじめに 3
   1.2 実験 4
   1.2.1 試科 4
   1.2.2 3D-TEM装置および観察条件 5
   1.3 CB充填硫黄加硫天然ゴムの3D-TEM観察 7
   1.4 三次元形態パラメーターと物性との相関 8
   1.5 CB凝集体ネットワーク構造 10
   1.6 おわりに 12
   参考文献 13
第2章 走査フォース顕微鏡-表面ナノ構造と物性をみる手法- 15
   2.1 はじめに 15
   2.2 原子間力顕微鏡 16
   2.3 水平力顕微鏡 19
   2.4 走査粘弾性顕微鏡 22
   2.5 化学力顕微鏡 23
   2.6 おわりに 25
   参考文献 25
第3章 表面プラズモン共鳴分光法および顕微鏡-局所場による高感度光計測- 27
   3.1 はじめに 27
   3.2 表面プラズモン共鳴現象の原理 28
   3.3 表面プラズモン共鳴分光装置の概要 30
   3.4 シミュレーションによる測定条件の決定 31
   3.5 表面への吸着反応の測定 33
   3.6 吸着のキネティクス測定 34
   3.7 表面プラズモン顕微鏡 36
   3.8 おわりに 37
   参考文献 38
第4章 近接場光学顕微鏡-光でみるナノの世界- 39
   4.1 はじめに 39
   4.2 走査型近接場光学顕微鏡 40
   4.3 高分子単分子膜の構造評価 42
   4.4 新しい近接場分光法 46
   4.5 おわりに 50
   参考文献 50
第5章 共焦点レーザー顕微鏡-光学顕微鏡による三次元構造観察- 53
   5.1 はじめに 53
   5.2 装置と原理 54
   5.3 高分子材料の観察例 57
   5.3.1 コンボジット材料 57
   5.3.2 コロイド粒子 57
   5.3.3 ポリマーブレンド 58
   5.3.4 ブロック共重合体 60
   5.3.5 その他の高分子材料 63
   5.4 おわりに 63
   参考文献 63
第Ⅱ部 微小構造の間接的観察 65 1
第1章 放射光を用いた観察法-微細・微小・迅速・in situ測定を目指して- 67
   1.1 はじめに 67
   1.2 放射光を用いてできること 68
   1.2.1 微細試料 70
   1.2.2 微小領域 72
   1.2.3 迅速測定 74
   1.3 おわりに 78
   参考文献 78
第2章 中性子小角散乱法-生きたままをみる分析技術- 83
   2.1 はじめに 83
   2.2 中性子の発生から小角散乱の検出まで 84
   2.3 小角から超小角散乱 87
   2.4 そしてダイナミックスヘ-中性子スピンエコー法 89
   2.5 成長する高分子をみる-リビング重合反応のその場観測 91
   2.6 流動誘発相分離の三次元観察 95
   2.7 おわりに 97
   参考文献 97
第3章 陽電子消滅法-自由体積空孔サイズの測定- 99
   3.1 はじめに 99
   3.2 測定法 100
   3.2.1 22Naを用いた方法 101
   3.2.2 解析方法 102
   3.2.3 陽電子ビームを用いた測定 105
   3.2.4 ドップラー拡がり測定 105
   3.2.5 デジタルオシロスコープを用いた測定法 106
   3.3 高分子の自由体積測定例 107
   3.4 おわりに 111
   参考文献 111
第Ⅲ部 分子構造の解析 113
第1章 固体NMR-固体でここまでわかる精密測定- 115
   1.1 はじめに 115
   1.2 基礎的事項 115
   1.3 標準的測定の準備 118
   1.4 -次元NMR 119
   1.4.1 スペクトル測定 119
   1.4.2 緩和時間測定 122
   1.4.3 異種核間距離の精密測定 124
   1.4.4 表面高分解能NMR 125
   1.5 二次元測定 126
   1.5.1 二次元交換スペクトル 127
   1.5.2 異種核相関スペクトル 128
   1.5.3 二次元スピン拡散スペクトル 128
   1.5.4 二次元二量子遷移スペクトル 128
   1.6 四極子核 130
   1.6.1 2H NMR 130
   1.6.2 MQMAS 131
   1.7 おわりに 131
   参考文献 132
第2章 TOF-SIMS-サブミクロン領域からの分子構造情報- 135
   2.1 はじめに 135
   2.2 TOF-SIMSの各種測定モード 136
   2.2.1 表面第1層の質量分析 137
   2.2.2 ケミカルイメージングならびに深さ方向分析 138
   2.3 TOF-SIMS測定のテクニック 139
   2.3.1 測定目的と試料準備 139
   2.3.2 クラスター一次イオンを利用した二次イオンの高収率化 144
   2.4 TOF-SIMSデータ解釈とその留意点 146
   2.5 おわりに 148
   参考文献 149
第3章 MALDI-MS/MS-質量測定を越えた微細化学構造解析- 151
   3.1 はじめに 151
   3.2 MALDI-MS/MSの測定装置 152
   3.3 MALDI-MS/MS測定とスペクトル解析の実際 154
   3.4 MALDI-MS/MS測定のテクニックと注意点 157
   3.4.1 前駆イオンの選択 158
   3.4.2 マトリックス剤の選択 158
   3.4.3 クラスターイオンによる妨害 160
   3.5 CIDを用いたMALDI-MS/MS測定と装置 161
   3.6 おわりに 163
   参考文献 164
第4章 赤外円二色性スペクトル-紫外・可視発色団を必要としない新しいキラル分析法- 165
   4.1 はじめに 165
   4.2 装置概要 166
   4.3 基礎的事項 167
   4.4 実際の測定にあたって 168
   4.5 応用 169
   4.5.1 絶対配置決定 169
   4.5.2 タンパク質の二次構造解析 171
   4.5.3 複合糖質への応用 171
   4.5.4 らせん分子への応用 173
   4.6 おわりに 174
   参考文献 175
   索引 177
第Ⅰ部 微小構造の顕微鏡観察 1
第1章 三次元透過型電子顕微鏡-ネットワークナノ構造の三次元可視化- 3
   1.1 はじめに 3
22.

図書

図書
高分子学会編集
出版情報: 東京 : 共立出版, 1984.6  277p ; 21cm
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23.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
高分子学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1995.7  viii, 242p ; 21cm
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1章 収着(小谷 壽) 1
   1.1 高分子固体への気体の収着 1
   1.2 収着測定,収着等温線,溶解度係数 2
   1.3 収着挙動に及ぼす気体の物理化学的性質の影響 4
   1.4 溶解度係数の温度依存性 6
   1.5 二元収着モデル 8
   1.6 収着等温式 14
   1.6.1 物理吸着等温式 14
   1.6.2 高分子溶液論に基づく等温式 17
   1.6.3 複雑な収着挙動を説明する収着等温式 18
   1.7 クラスター関数 20
   1.8 不均一高分子固体への収着 22
   1.9 気体混合物の収着 22
   文献 23
2章 拡散(戸井 啓雄) 27
   2.1 高分子への気体の拡散 27
   2.1.1 拡散係数 27
   2.1.2 拡散係数の求め方 29
   2.2 高分子の自由体積と拡散係数の温度依存性 33
   2.3 拡散挙動に及ぼす気体,高分子成分の物理化学的性質の影響 34
   2.4 拡散の機構 35
   2.4.1 活性化拡散機構 35
   2.4.2 分子モデル 36
   2.4.3 ペースーディティナーのモデル 39
   2.4.4 二元輸送モデル(ガラス状高分子中の気体拡散) 41
   2.5 異常拡散 43
   2.5.1 拡散と緩和 43
   2.5.2 CaseII拡散 44
   2.5.3 拡散(デボラ)数 47
   文献 49
3章 透過(辻田 義治) 51
   3.1 気体の高分子膜透過 51
   3.2 透過係数の測定と計算 52
   3.3 温度および濃度依存性 53
   3.4 挙動に及ぼす気体および高分子成分の物理化学的性質の影響 59
   3.4.1 気体分子 59
   3.4.2 可塑化効果 60
   3.4.3 高分子の一次構造 61
   3.4.4 高分子の高次構造 62
   3.5 均一非多孔膜の透過 64
   3.6 二成分混合系非多孔膜の透過 65
   3.6.1 不均一混合系 65
   3.6.2 均一混合系 67
   3.7 微多孔膜の透過 71
   3.8 気体混合物の透過,透過選択性 71
   文献 73
4章 水の構造と性質 液体水,溶液から高分子固体中の水まで(小見山二郎) 75
   4.1 固体状態の水 75
   4.1.1 氷の多形 75
   4.1.2 ガラス状態の水 76
   4.1.3 クラスレート水和物 78
   4.1.4 電解質と高分子の水和物の結晶 80
   4.2 液体状態の水 80
   4.2.1 分子動力学計算による液体水の描像 80
   4.3 低分子溶質近傍の水の構造と性質 83
   4.3.1 疎水性分子 83
   4.3.2 極性分子およびイオン近傍の水の構造と性質 84
   4.3.3 低分子の水和状態についての話題 87
   4.4 高分子近傍の水の構造と性質 88
   4.4.1 高分子の部分モル体積と近傍の水の状態 89
   4.5 ゲル中の水の状態 93
   4.5.1 液体水,ゲル中の水のIRスペクトル 94
   4.6 高分子固体中の水の状態 96
   文献 99
5章 吸湿(平井 良行・中島 利誠) 102
   5.1 はじめに 102
   5.2 最近の報文 102
   5.3 高分子材料の吸湿・吸水性 104
   5.3.1 吸湿性衣料材料 104
   5.3.2 高吸水性高分子材料 107
   5.4 新しいアプローチ法 110
   5.4.1 逆相ガスクロマトグラフィー 111
   5.4.2 フラクタル概念の利用 113
   5.5 おわりに 115
   文献 115
6章 透湿(滝澤 章) 118
   6.1 はじめに 118
   6.2 透湿係数の測定と概要 119
   6.3 透湿係数に対する溶解度係数と拡散係数の寄与 ポリペプチドー水系での検証 123
   6.4 透湿性に与える構造の影響 130
   6.4.1 高分子構造の影響の概要 130
   6.4.2 不均一構造と透湿性 130
   文献 139
7章 気体分離(仲川 勤) 141
   7.1 歴史と背景 141
   7.2 気体分離の原理 143
   7.2.1 流出による気体分離 多孔膜による分離 143
   7.2.2 溶解・拡散による気体分離 非多孔膜による分離 145
   7.3 膜材料と気体分離 152
   7.4 期待される気体分離膜構造 156
   7.4.1 高分子膜の橋かけ結合導入・表面化学反応による改質 157
   7.4.2 新しい分子設計による高分子膜 158
   文献 161
8章 溶液系における透過(谷岡 明彦) 163
   8.1 はじめに 163
   8.2 現象論 165
   8.2.1 溶液系における散逸関数と化学ポテルシャル差 165
   8.2.2 電解質水溶液系における流束 166
   8.2.3 濃度差,圧力差,電位差下での現象論関係式 167
   8.3 中性物質の透過 170
   8.3.1 現象論係数の摩擦論的取扱い 170
   8.3.2 溶解-拡散モデル 172
   8.3.3 微多孔膜モデル 175
   8.3.4 毛細管モデル(粘性流膜モデル) 175
   8.4 電解質の透過 176
   8.4.1 固定電荷微多孔膜 176
   8.4.2 膜電位 179
   8.5 界面における濃度分布 184
   文献 185
9章 浸透気化(山田 純男) 187
   9.1 浸透気化の概念 187
   9.1.1 膜分離法としての特徴 187
   9.1.2 浸透気化の概念とバリエーション 189
   9.1.3 膜分離過程からの解析 191
   9.2 透過分離に影響を及ぼす各種因子 191
   9.3 透過基本式 197
   9.3.1 単一成分系基礎理論式 197
   9.3.2 透過比 200
   文献 203
10章 湿度(稲松 照子) 205
   10.1 はじめに 205
   10.2 湿度とは 205
   10.3 湿度の表わし方 206
   10.3.1 種類 207
   10.3.2 換算 208
   10.3.3 飽和水蒸気圧 208
   10.4 湿度の測り方 212
   10.4.1 水の蒸発による方法 212
   10.4.2 露点を測定する方法 214
   10.4.3 伸縮を利用する方法 215
   10.4.4 電気特性を測定する方法(電気的方法) 215
   10.4.5 電磁波を利用する方法(光学的方法) 216
   10.4.6 気体の物性を測定する方法(熱的方法,その他) 216
   10.4.7 水蒸気の質量を測る方法(水蒸気量) 216
   10.4.8 その他 217
   10.5 湿度のわかった空気の作り方 217
   10.5.1 二圧力法 217
   10.5.2 二温度法 218
   10.5.3 二圧力・二温度法 219
   10.5.4 分流法 219
   10.5.5 飽和塩法 220
   10.5.6 その他 222
   10.6 湿度の標準とは 222
   10.7 おわりに 223
   文献 223
11章 高分子/水・界面の構造と特性(清宮 懋) 225
   はじめに 225
   11.1 固体表面の拡散構造と「濡れ」 225
   11.1.1 固体の表面エネルギーと表面溶解度 225
   11.2 液体中の固体表面に働く力と,表面近傍の液体構造 227
   11.2.1 表面間相互作用に及ぼす液体分子の大きさと形状 227
   11.2.2 表面の構造と粗さが表面力に与える影響 231
   11.2.3 水中における表面間相互作用における表面の親水・疎水効果 232
   11.2.4 水中で対向する二つの水和表面の間に働く斥力 232
   11.2.5 水中で対向する二つの疎水性表面間に働く引力 233
   文献 234
   索引 237
1章 収着(小谷 壽) 1
   1.1 高分子固体への気体の収着 1
   1.2 収着測定,収着等温線,溶解度係数 2
24.

図書

図書
高分子学会編集 ; 奥居徳昌著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2012.12  viii, 109p ; 19cm
シリーズ名: 高分子基礎科学One Point / 高分子学会編集 ; 8 . 構造||コウゾウ ; 2
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第1章 高分子単結晶 : 高分子鎖の分子内・分子間結晶
結晶単位格子と結晶形態 ほか
第2章 高分子結晶の集合組織 : 伸びきり鎖結晶
球晶構造 ほか
第3章 高分子の結晶化機構 : 核形成機構と結晶成長機構
結晶厚の温度依存性 ほか
第4章 結晶の熱的性質 : 高分子鎖の特徴と融点
結晶の融解挙動 ほか
第5章 結晶の力学的性質 : 積層ラメラ構造と力学的性質
高分子鎖の繰り返し単位長と力学的性質 ほか
第1章 高分子単結晶 : 高分子鎖の分子内・分子間結晶
結晶単位格子と結晶形態 ほか
第2章 高分子結晶の集合組織 : 伸びきり鎖結晶
25.

図書

図書
高分子学会編集 ; 扇澤敏明著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2014.5  ix, 116p ; 19cm
シリーズ名: 高分子基礎科学One Point / 高分子学会編集 ; 7 . 構造||コウゾウ ; 1
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序章 : ポリマーアロイとは
第1章 : 相溶性
第2章 : 相分離挙動と構造
第3章 : 相分離構造制御
第4章 : 異種高分子界面
第5章 : 相分離構造の評価
第6章 : ブロック、グラフト共重合体
第7章 : 構造材料への応用
第8章 : 機能材料への展開
序章 : ポリマーアロイとは
第1章 : 相溶性
第2章 : 相分離挙動と構造
26.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
高分子学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2006.7-2011.7  2冊 ; 21-22cm
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1.高分子-歴史と展望 1
   1.1 高分子の特徴 2
    1.1.1 高分子とは何か 2
    1.1.2 高分子らしさの本質 2
    1.1.3 高分子の種類 5
    1.1.4 天然高分子 8
    1.1.5 合成高分子 9
    1.1.6 半合成高分子,再生高分子 15
   1.2 高分子科学の歴史 16
    1.2.1 高分子科学の誕生の歴史と発展 16
    1.2.2 高分子産業の発展と課題 23
    1.2.3 高分子科学の将来 24
2.高分子の化学構造 25
   2.1 高分子の一次構造 27
    2.1.1 モノマー単位の結合様式 28
    2.1.2 線状高分子のコンフィギュレーション 31
    2.1.3 立体規則性 32
    2.1.4 共重合体中のモノマー単位の配列 34
   2.2 分岐構造と網目構造 38
    2.2.1 分岐高分子 38
    2.2.2 網目高分子 48
   2.3 高分子の分子量 45
    2.3.1 平均分子量 46
    2.3.2 分子量分布 47
3.高分子鎖の特性と高分子溶液の性質 51
   3.1 高分子鎖の形と大きさ 52
    3.1.1 高分子の分子内回転とコンホメーション 52
    3.1.2 高分子鎖の平均的大きさ-高分子鎖の広がり 55
    3.1.3 理想鎖 59
    3.1.4 実在鎖-排除体積効果 66
    3.1.5 高分子鎖の広がりの実験データ 70
   3.2 高分子溶液の性質 71
    3.2.1 溶液の熱力学 72
    3.2.2 格子モデルの理論 73
    3.2.3 浸透圧 77
    3.2.4 相平衡 79
    3.2.5 蒸気圧と浸透圧測定 84
    3.2.6 光散乱 85
    3.2.7 沈降と拡散 85
    3.2.8 粘度 97
    3.2.9 高分子電解質 102
    3.2.10 分子量分布・多分散性の評価 107
    3.2.11 分子量測定法のまとめ 110
   ノート
    自由連結鎖のP(R) 62
    構文使用液のΔmSの導出 76
    第二ビリアル係数と排除体積効果 80
    散乱光の強度 89
    平衡状態での濃度分布 98
4.高分子の構造 113
   4.1 高分子集合体の階層構造 114
   4.2 高分子の構造にかかわる実験法と解析法 118
    4.2.1 X線回折,中性子回折,電子線回折,放射光 118
    4.2.2 振動分光法 123
    4.2.3 核磁気共鳴 129
    4.2.4 小角X線散乱,小角中性子散乱 132
    4.2.5 光学顕微鏡,電子顕微鏡 136
    4.2.6 表面構造 141
    4.2.7 エネルギー計算 143
    4.2.8 配向度と結晶化度 147
   4.3 代表的な高分子の構造および相転移現象 150
    4.3.1 ポリエチレン 150
    4.3.2 ポリプロピレン 152
    4.3.3 ポリビニルアルコール 153
    4.3.4 ポリオキシメチレン 154
    4.3.5 芳香環を含むポリエステル 155
    4.3.6 強誘電性高分子 157
    4.3.7 脂肪族ポリアミド 158
    4.3.8 剛直高分子 159
    4.3.9 高分子液晶 160
    4.3.10 高分子-高分子錯体,高分子-低分子錯体 161
   4.4 高分子結晶の力学物性.熱物性 164
    4.4.1 ヤング率,圧縮率 164
    4.4.2 分子鎖のヤング率計算 166
    4.4.3 結晶の熱的性質 168
   4.5 結晶化現象 170
    4.5.1 溶融結晶化と溶液結晶化 170
    4.5.2 成形過程における結晶化 170
    4.5.3 溶媒誘起結晶化,張力誘起結晶化 180
   4.6 ブロック共重合体の構造と相転移 182
    4.6.1 構造と相転移 182
    4.6.2 平均場近似 186
    典型的な経験的力場の関数形 146
5.高分子の物性 189
   5.1 高分子の力学的性質 190
    5.1.1 ひずみと応力 190
    5.1.2 粘性と弾性 190
    5.1.3 粘弾性の現象論 199
    5.1.4 粘弾性流体の非線形現象 201
    5.1.5 分子論的にみた粘弾性 204
    5.1.6 線形粘弾性測定法 204
    5.1.7 粘弾性量の解析法 210
    5.1.8 粘弾性緩和機構 218
    5.1.9 粘弾性の応用 222
   5.2 高分子の熱的性質 227
    5.2.1 熱測定法 228
    5.2.2 融解現象 230
    5.2.3 ガラス転移 233
    5.2.4 固相転移 235
   5.3 高分子の電気的性質 237
    5.3.1 誘電率と誘電分散 237
    5.3.2 圧電性と焦電性 241
    5.3.3 強誘電性 244
    5.3.4 導電性 246
    5.3.5 電子状態と電子物性 247
    5.3.6 電子伝導 250
    5.3.7 イオン伝導 255
   5.4 高分子の光学的性質 262
    5.4.1 屈折率 262
    5.4.2 複屈折 262
    5.4.3 光伝送 267
   5.5 高分子の表面物性 270
    5.5.1 濡れ 271
    5.5.2 表面粘弾性 273
   5.6 ゲルの構造と物性 275
    5.6.1 ゲルの分類と特性 275
    5.6.2 ゲルの構造 278
    5.6.3 ゲルの膨潤理論 279
6.高分子の生成 283
   6.1 高分子生成の基本様式 284
   6.2 高分子生成反応の基礎(その1) : 逐次重合反応 286
    6.2.1 重縮合 286
    6.2.2 重付加 295
    6.2.3 付加縮合 298
   6.3 高分子生成反応の基礎(その2) : 連鎖的重合反応 300
    6.3.1 ラジカル重合 300
    6.3.2 ラジカル共重合 312
    6.3.3 カチオン重合 316
    6.3.4 アイオン重合 320
    6.3.4 配位重合 324
    6.3.5 開環重合 328
   6.4 重合反応の制御 334
    6.4.1 重合反応制御の意義 334
    6.4.2 リビング重合 335
    6.4.3 連鎖縮合重合 346
    6.4.4 固相重合 349
   6.5 線状高分子の一次構造制御 352
    6.5.1 連鎖制御 352
    6.5.2 立体規則性制御 355
    6.5.3 ブロック共重合体 363
   6.6 非線状高分子の一次構造制御 367
    6.6.1 非線状高分子の構造と分類 367
    6.6.2 デンドリマー 367
    6.6.3 分岐ポリマー 372
    6.6.4 環状ポリマー 374
7.高分子の反応 377
   7.1 高分子の官能基変換 378
    7.1.1 高分子の官能基の反応性 378
    7.1.2 高分子と低分子の反応 378
    7.1.3 高分子の分子間反応 379
    7.1.4 高分子の分子内反応 381
   7.2 架橋構造の形成 382
    7.2.1 ゲル化 382
    7.2.2 熱硬化反応 383
    7.2.3 光硬化反応 385
    7.2.4 放射線架橋 386
    7.2.5 物理的架橋 387
   7.3 高分子の触媒作用 387
    7.3.1 酵素触媒の特徴 387
    7.3.2 生体高分子触媒と合成高分子触媒 389
    7.3.3 高分子触媒の利用 393
   7.4 高分子の分解とリサイクル 393
    7.4.1 熱分解 394
    7.4.2 熱酸化分解 395
    7.4.3 光分解 396
    7.4.4 生分解 397
    7.4.5 汎用高分子のケミカルリサイクル 398
    7.4.6 ケミカルリサイクルを前提とした新型高分子の開発 399
8.生体高分子 401
   8.1 タンパク質 402
    8.1.1 タンパク質・ペプチドの合成 402
    8.1.2 タンパク質・ペプチドの構造 405
    8.1.3 タンパク質・ペプチドの機能 416
   8.2 核酸 417
    8.2.1 遺伝 417
    8.2.2 核酸の構造 417
    8.2.3 DNA情報の保存と転換 419
    8.2.4 核酸の合成 421
    8.2.5 RNAの機能 422
    8.2.6 遺伝子治療と核酸医薬 423
   8.3 糖 424
    8.3.1 糖鎖の結合様式 424
    8.3.2 多糖 426
    8.3.3 オリゴ糖 430
参考書 433
編集委員,執筆者 437
索引 441
1.高分子-歴史と展望 1
   1.1 高分子の特徴 2
    1.1.1 高分子とは何か 2
27.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1994.3  viii, 385p ; 22cm
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28.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1997.6  xxiii, 490p ; 22cm
シリーズ名: 新高分子実験学 / 高分子学会編 ; 8 . 高分子の物性||コウブンシ ノ ブッセイ ; (1)
所蔵情報: loading…
29.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1991.9-1992.5  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 高分子機能材料シリーズ / 高分子学会編 ; 第1巻-第2巻
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