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1.

図書

図書
野口ジュディー, 澁谷陽二, 杉森直樹著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.4  110p ; 26cm
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2.

図書

図書
橋本尚, 橋本岳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.12  vi, 232p ; 21cm
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
後藤尚久著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.7  vii, 230p ; 21cm
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   まえがき i
第1章 電気数学の救世主 複素数 1
1.1 虚数とは 1
   虚数のはじまり 1
   複素平面 2
   ベクトル 4
   複素数の和と積 7
   休憩室 三角関数の加法定理 10
1.2 電気工学と複素数のアツイ関係 12
   交流という周期関数 12
   微分しても同じ関数 13
   三角関数と指数関数 16
   休憩室 それは誰のアイデアか 17
1.3 交流回路はムズカシイが 18
   微分方程式 18
   コンデンサの回路 21
   位相の遅れ 22
1.4 交流理論を使えばカンタン! 25
   三角関数の代わりに指数関数を 25
   ejwtを掛けて実部をとる 26
   コンデンサの回路では 28
   インピーダンスとアドミタンス 29
   交流理論で表した電圧と電流 32
   休憩室 位相とはなにか 34
   これがポイント 35
第2章 ベクトル解析で3次元攻略 37
2.1 ベクトル事始め 37
   ベクトルとスカラー 37
   ベクトルとその成分 38
   ベクトルの和と差 40
2.2 ベクトルに掛け算なんてあり? 42
   スカラー積 42
   ベクトル積 44
   スカラー3重積 48
   ベクトル3重積 53
   休憩室 ベクトルは成分に分けない 55
2.3 山の勾配とベクトルの勾配 57
   全微分 57
   山の勾配 59
   山を登る高さを表す式 62
   位置エネルギー 65
   休憩室 積分はすべて"偏積分" 70
2.4 水の流量とベクトルの発散 72
   流量を求める積分 72
   積分形と微分形 74
   ガウスの定理 76
   微分方程式 81
2.5 山の高さとベクトルの回転 84
   山の高さを求める積分 84
   ベクトルの回転 86
   ベクトルの回転で表される現象 90
   休憩室 数式を直観的に理解する 95
   これがポイント 97
第3章 フーリェは魔法の合言葉 99
3.1 はじめてのフーリェ級数 99
   周期現象をみる 99
   三角関数101
   指数関数で表すと 104
   休憩室 数式に親しむ 106
3.2 フーリェ級数展開にお任せ! 110
   方形波 110
   パルス波 112
   のこぎり波 115
   2次関数 117
3.3 応用自在のフーリェ級数:絃の振動の解析 119
   運動方程式 119
   変数分離法 122
   境界条件と初期条件 124
   絃の振動の例 126
3.4 フーリェ変換を使おう! 130
   周期無限大の関数 130
   フーリェ変換の例 132
   標本化定理 138
   休憩室 直交関数,直交周波数,直交符号 141
3.5 ラプラス変換も使おう! 145
   過渡現象 145
   原関数と像関数 149
   ラプラス変換の応用 153
   これがポイント 157
第4章 行列と行列式で手間を省く 159
4.1 こんな現象には行列を 159
   四端子回路 159
   座標変換 162
   キルヒホッフの法則 165
4.2 行列式ってこんな性格 166
   ベクトルと行列式 166
   行列式の展開 169
   逆行列 173
4.3 頭を使わずに連立1次方程式を解こう! 174
   根の導出 174
   掃き出し法 176
   行列の固有値 178
   休憩室 行列(matrix)と行列式(determinant) 181
   これがポイント 184
付録 留数の定理からギプスの現象まで 187
   付録1 留数の定理 187
   複素関数と導関数 187
   ベクトルと複素関数 190
   複素関数の積分 191
   留数の定理とアンペアの法則 197
   付録2 ベクトル解析の公式 202
   ベクトルの勾配の回転 202
   ベクトルの回転の発散 203
   ラプラシアン 205
   円筒座標 207
   極座標 212
   付録3 不連続関数のフーリェ級数 217
   フーリェ級数の部分和 217
   不連続点での値 219
   ギブスの現象 221
   これがポイント 224
   参考文献 225
   索引 227
   まえがき i
第1章 電気数学の救世主 複素数 1
1.1 虚数とは 1
4.

図書

図書
講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.5  vi, 167p ; 21cm
シリーズ名: そのまま使える答えの書き方 / 講談社サイエンティフィク編集
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5.

図書

図書
中島匠一著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.10  x, 196p ; 21cm
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6.

図書

図書
大村平著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2005.8  viii, 196p ; 21cm
シリーズ名: 今日から使えるシリーズ
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7.

図書

図書
澤田清, 山田眞吉著
出版情報: 東京 : 講談社, 2005.3  viii, 182p ; 21cm
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8.

図書

図書
齋藤勝裕著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2004.8  x, 212p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる化学シリーズ
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9.

図書

図書
白石清著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.4  iv, 169p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる物理シリーズ
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
見延庄士郎著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.1  xiv, 160p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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   はじめに viii
第一部 実験レポート・卒業論文の内容
第1章 実験レポートの構成と内容
   1.1 学生実験の二つの種類 2
   1.2 だれがレポートを読むのか? 2
   1.3 実験レポートの節構成 3
   1.4 要旨の内容 4
   1.5 「はじめに(目的)」の内容 5
   1.6 「実験原理」 6
   1.7 「実験方法」は正確に 6
   1.8 「結果」~何が得られたのかを伝えよう 7
   1.9 「考察」~しっかり考えよう 9
   1.10 「感想」と「考察」の違い 10
   1.11 参考文献について 10
第2章 卒業論文の構成と内容
   2.1 卒業論文とは 12
   2.2 卒業論文の節構成 12
   2.3 題目~論文の顔 13
   2.4 要旨の内容~読者を引きつけよう 15
   2.5 「はじめに」の内容 16
   2.6 「方法」~再現できるように 20
   2.7 「結果」~正確かつ客観的に 21
   2.8 「考察」~発展性を示そう 24
   2.9 引用文献の書き方 25
   2.10 紹介型卒業論文への注意 27
第3章 ちょっと細かいけど必要な形式
   3.1 体裁 30
   3.2 省略形 30
   3.3 単位 31
   3.4 その他 35
   column ブラインド・タッチのすすめ 36
第4章 図表~理系論文の核
   4.1 どういう図表を作成するのか 37
   4.2 図か表か 38
   4.3 表のつくり方 39
   4.4 図の基本は線グラフと等高線グラフ 40
   4.5 図の種類の使い分けと情報の重ね合わせ 42
   4.6 装置図・フローチャート・模式図 45
   4.7 図を仕上げる 48
   4.8 図表の説明文の書き方 50
   4.9 図の割付 51
   4.10 図表は自分でつくろう 52
   4.11 実験レポートの例 53
第二部 実験レポート・卒業論文の文章~ぱっとわかる文章を~
第5童 わかりやすい文章とは
   5.1 読んでわかるとはパズルのピースをはめること 60
   5.2 上手に予測させる 61
   5.3 近くのピースを渡す 62
   5.4 個々のピース(文)を明,懐に 63
   5.5 解き手(読み手)のやる気を引き出す 63
第6章 トピック・センテンスで予想させる
   6.1 段落の最初はトピック・センテンス 64
   6.2 実験レポートの「はじめに」のトピック・センテンス 66
   6.3 卒業論文の「はじめに」のトピック・センテンス 68
   6.4 「研究方法」のトピック・センテンス 70
   6.5 「結果」のトピック・センテンス 71
   6.6 「考察」のトピック・センテンス 72
第7章 並列性で予想させる
   7.1 並列性をまもろう 75
   7.2 節の並列性 76
   7.3 文の並列性 77
   7.4 語句の並列性 79
第8章 スムーズな配置
   8.1 関連する情報を一つの段落に 81
   8.2 道しるべの語 81
   8.3 関連情報は近づける~既出は前へ 83
   8.4 指示語・指示代名詞 85
第9章 個々の文を明快にするには
   9.1 はじめての情報は1文中に一つ 88
   9.2 主語と述語を忘れずに 90
   9.3 私・我々を省けるとき、省けないとき 91
   9.4 かたく客観的な文体と用語 92
   9.5 漢字を適度に使う 94
   9.6 狭い語を使う 96
   9.7 逆接以外の接続助詞「が、」を避ける 97
   9.8 読点で構造を明確に 98
   9.9 カッコは補足に 99
第10章 力強くいこう
   10.1 重要なものを先に(top heavy) 101
   10.2 ポジティブに押そう 102
   10.3 謙譲は卑怯なり103
   10.4 具体的に 104
   10.5 二重否定は使わない 105
   10.6 簡潔に 107
   10.7 能動態で 108
第11章 こういうのはやめよう
   11.1 不要な修飾語句による誤った予想 110
   11.2 あいまいな「られる」 110
   11.3 主語述語がちぐはぐ 111
   11.4 比較対象の不一致 113
第三部 実験レポート・卒業論文の作成準備
第12章 ネットで用語検索
   12.1 ネット情報利用時の注意 116
   12.2 無料国語辞典 118
   12.3 フリー百科事典ウィキペディア 119
   12.4 Googleで用語を調べる 120
第13章 ネットで論文情報検索(Web of Science,SCOPUS,Google Scholar)
   13.1 文献引用データベース 123
   13.2 検索の対象 125
   13.3 Web of Scienceであるテーマについて調べる 125
   13.4 Web of Scienceである著者の論文を調べる 132
   column 同姓同イニシャル各国事情 135
   13.5 SCOPUSで調べる 136
   13.6 Google Scholarで調べる 139
第四部 実験レポート・卒業論文の執筆
第14章 論点メモをつくろう
   14.1 目次と図表の順序 142
   14.2 からまったらほどこう 142
   14.3 論点メモの作成 143
   14.4 紙に手書きのアイディア整理 144
第15章 Write!~書くことは考えること
   15.1 第1稿は一気に書こう 146
   15.2 書きながら直す 147
第16章 チェック~書くことは直すこと
   16.1 流れをチェック 148
   16.2 自己チェック 149
   16.3 他者チェック 150
   16.4 徹底自己チェック 152
第17章 チェック・リスト
   17.1 形式と内容のチェック・リスト 153
   17.2 文章のチェック・リスト 155
   17.3 図表のチェック・リスト 156
   あとがき 157
   参考文献 158
   索引 160
   はじめに viii
第一部 実験レポート・卒業論文の内容
第1章 実験レポートの構成と内容
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