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1.

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阿部昭三著
出版情報: 東京 : 菁柿堂, 1997.12  659p ; 22cm
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地鳴り 5
赤き巨鳥 113
哭家人-八王子千人隊余聞 163
関東網五郎伝 237
六角堂炎上 297
翔べ金の船-中村雨紅物語 359
カンカンノ-田町廓異聞 429
お犬捕り サイサイサイ 493
民話・もんじゃの吉 553
民話・ぐず平と貧乏神(前.後篇) 601
あとがき 658
地鳴り 5
赤き巨鳥 113
哭家人-八王子千人隊余聞 163
2.

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豊土栄著
出版情報: 東京 : MBC21 , 東京 : 東京経済(発売), 1993.12  196p ; 19cm
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はじめに 3
モデル・Aとの出会い 11
なぜ、モデル・A 17
レストレーションの楽しみ 21
クラシック・カー・クラブ 30
フォード・モデル・A 45
クラシック・カーは最高のパーティー・トピックス 57
フォード社モデル・A 横浜工場 65
私の玩具、モデル・A 73
ヘンリー・フォードとモデル・Aのデビュー事情 78
果たせぬ夢 82
クラシック・カーの贋物 89
アメリカの名車、日本の名車 95
異国で得るもの 105
クラシック・カーの豊庫地帯 118
アンティーク・カーの変わった使い方 128
ストリート・ロッド、ホット・ロッド 134
私のモデル・Aの行く末とホット・ロッド 141
私の車遍歴 155
カー・オークションの「いろは」 161
オート・チャンネル、サテライト・オークション 169
カスタム・カー考 172
グレート・アメリカン・レース 179
日本支部を開く破目となる 186
おわりに 192
参考文献 194
はじめに 3
モデル・Aとの出会い 11
なぜ、モデル・A 17
3.

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井上朝廣著
出版情報: 東京 : 文芸社, 1999.2  189p ; 20cm
シリーズ名: パンゲニア ; 第1巻
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プロローグ 3
第一章 上大岡小学校四年一組 12
第二章 シンガポール 51
第三章 鷹取山 61
第四章 スタンフォード大学 74
第五章 春の小運動会 116
第六章 王愛鈴 133
第七章 浜松医学大学 168
エピローグ 185
プロローグ 3
第一章 上大岡小学校四年一組 12
第二章 シンガポール 51
4.

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井上朝廣著
出版情報: 東京 : 文芸社, 1999.10  301p ; 20cm
シリーズ名: パンゲニア ; 第2巻
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第一章 紛争の嵐 5
第二章 学期末試験 54
第三章 鷹取山ハイキング 70
第四章 電子紙芝居パンゲニア 88
第五章 少年野球チーム ヤンガーズ 124
第六章 クエート・サビア発電所 191
第七章 朝比奈三郎教授 229
エピローグ 255
あとがき 読者からの手紙 259
第一章 紛争の嵐 5
第二章 学期末試験 54
第三章 鷹取山ハイキング 70
5.

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Capers Jones著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1999.4  xvi, 388p ; 21cm
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はじめに 1
ソフトウェアの品質に影響を与える36の要因 5
   1. 高いソフトウェア品質レベルの達成 15
   2. 能動的,受動的,名目的ソフトウェア品質組織 34
   3. 報告された欠陥のエージング 39
   4. 誤修正 42
   5. 誤ったテストケース 44
   6. Baldrige賞 48
   7. ソフトウェア品質計測の障壁 50
   8. ベストインクラスの品質結果 53
   9. ソフトウェア品質改善のケーススタディ 55
   10. ソフトウェア欠陥の種類 69
   11. ソフトウェア品質要員の認証 84
   12. クリーンルーム開発 85
   13. クライアント/サーバの品質 91
   14. ソフトウェア品質要員の報酬レベル 95
   15. 複雑度分析および測定 97
   16. 構成管理 105
   17. コスト見積とソフトウェア品質 108
   18. 品質コスト 116
   19. 欠陥あたりのコスト 119
   20. 徐々に増大するユーザ要求とソフトウェア品質 124
   21. ソフトウェア品質の米国平均の現状 127
   22. データ品質とデータ尺度 131
   23. 顧客およびユーザによる欠陥発見率 133
   24. 欠陥予防手法 134
   25. 欠陥予防および欠陥除去における産業間差異 137
   26. 欠陥除去率 140
   27. 欠陥修復率 147
   28. 欠陥の埋込み 150
   29. 欠陥重度レベル 152
   30. 欠陥追跡 153
   31. デミング賞 156
   32. ソフトウェア品質要員の人口調査 157
   33. DoD品質標準 159
   34. ダウンサイジングとソフトウェア品質 159
   35. ソフトウェア品質の経済的および競合的価値 159
   36. 欠陥多発モジュール 162
   37. ヨーロッパのソフトウェア品質イニシアティブ 164
   38. 正規の設計およびコードインスペクション 175
   39. ファンクションポイント尺度とソフトウェア品質 180
   40. ファンクションポイントによるソフトウェア品質見積の概算 194
   41. ソフトウェア品質データの欠落 197
   42. 世界的な品質レベル 198
   43. 「十分に良い」品質の誤謬 201
   44. 大規模なベータテスト 206
   45. IEEE品質標準 207
   46. ISO9001-9004の認証 209
   47. 日本のソフトウェア品質アプローチ 214
   48. ジョイントアプリケーション設計(JAD) 222
   49. キビアートグラフ 225
   50. Microsoftの品質手法 226
   51. 複数リリースの品質測定 232
   52. オブジェクト指向の品質レベル 235
   53. 直交欠陥報告(ODR) 245
   54. アウトソーシングと受託ソフトウェアの品質レベル 246
   55. プロジェクト管理とソフトウェア品質 255
   56. プロトタイピングとソフトウェア品質 260
   57. 品質保証部門 267
   58. 品質保証ツール量 271
   59. 品質定義 278
   60. 品質見積ツール 283
   61. 訴訟および保証にかかわる品質要因 285
   62. 品質機能展開(QFD) 287
   63. 品質後進企業 289
   64. 品質計測 291
   65. ラピッドアプリケーション開発(RAD)とソフトウェア品質 296
   66. 信頼性とソフトウェア品質 300
   67. 再利用性とソフトウェア品質 302
   68. リスク分析計画とソフトウェア品質 320
   69. スケジュールプレッシャとソフトウェア品質 322
   70. SEIの成熟度モデルとソフトウェア品質 326
   71. 6シグマ品質レベル 341
   72. テスト 342
   73. 総合的品質管理(TQM) 367
   74. 利用性研究室 368
   75. 顧客満足度 369
   76. 2000年問題 372
   要約および結論 373
文献 375
索引 381
訳者紹介 387
はじめに 1
ソフトウェアの品質に影響を与える36の要因 5
   1. 高いソフトウェア品質レベルの達成 15
6.

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石黒正康著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1999.3  157p ; 20cm
シリーズ名: B&Tブックス
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はじめに 1
第一章 いま、なぜ電力市場の自由化が求められているのか? 15
   1 他の規制産業における自由化の経験 18
   2 電力の規制緩和の動き 21
   経済構造改革計画における電力自由化の議論 22
   行政改革審議会における議論 26
   電気事業審議会における電力自由化の議論 31
   料金規制と供給義務の撤廃 35
   自由化の範囲拡大の可能性 37
   3 消費者の視点を無視した規制産業は生き残れない 38
第二章 わが国電力自由化の問題点を取り巻く様々な議論 41
   1 海外に比べ著しく高いわが国の電気料金 42
   電気も国際取引される商品である 43
   わが国の電気料金はアメリカの二倍以上、ドイツの五割高 45
   国内のIPPとの価格差も大きい 53
   コスト高の要因 54
   自由化が電気料金を下げる 59
   2 電力産業と自然独占 61
   十九世紀の常識に根ざす公益事業論 62
   新しい技術開発そして産業構造の変化が十九世紀的発想を崩壊させる 63
   電力の常識も変わる 64
   3 電力の供給義務 66
   安定供給と停電 66
   4 エネルギー安全保障 70
   原子力発電 71
   新エネルギー発電 74
   5 二酸化炭素問題 75
第三章 電力構造改革の必要性 77
   1 電力も一産業にすぎない 78
   ユニバーサル・サービスが本当に必要か 81
   垂直統合により巨大化し過ぎたことによる非効率性 84
   電力会社の資産の所有権は消費者にもある 86
   電気も商品の一つにすぎない 87
   供給を市場に委ねることが最も効果的である 89
   2 電力経営に対する市場競争原理の導入 92
   コスト意識の欠如 93
   過剰な仕様と標準化の欠如 94
   新規参入組による「市場のいいとこ取り」 97
   コスト削減と環境問題を「一緒くた」にするな 98
   3 発・送・配電の分離は時代の流れ 100
   日本的価値観はもはや通用しない 101
   大競争時代の到来 103
第四章 世界の電力自由化の流れ 109
   1 イギリス(イングランドをウェールズ) 111
   IPPの参入と送電線の開放 112
   国営電力の分割と電気事業の再編 113
   電力プールの設立 114
   小売市場の競争 117
   価格キャップ方式の導入 118
   2 イギリス以外の他のEU諸国 120
   フランス 123
   ドイツ 123
   北欧諸国 125
   南欧諸国 126
   3 アメリカ 126
   電力会社に対する小規模発電所からの買電義務付け 128
   適用除外卸発電事業者の参入と送電線の開放強化 130
   小売自由化 131
   4 オーストラリア 133
   全国電力市場の設立 135
   電力市場からの買電 137
   結びにかえて 141
用語の説明 147
参考文献 151
はじめに 1
第一章 いま、なぜ電力市場の自由化が求められているのか? 15
   1 他の規制産業における自由化の経験 18
7.

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吉田尚弘編・訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1998.2  134p ; 21cm
シリーズ名: ポップサイエンス
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1 気候変動―大気と海洋の相互作用 1
   単純な循環―地球と太陽
   冷たい空気のための熱い空気―ハドレーセル
   すべては海洋で起こる―旋回する表層海流
   深層に向かって―海洋のコンベアーベルト
   寒冷に保たれるメカニズム―氷河期と大陸移動
   [コラム]一気候区分―おだやかな地域と厳しい地域 13
2 炭素サイクル 17
   炭素の循環―フラックスと流れ
   大気中の炭素―温室効果
   メタンのソース―牛と石炭鉱末
   炭素の収支―未来のために
   [コラム]炭素の複雑な化学 23
   [コラム]光合成の生産物とプロセス 31
3 植物と水サイクル 35
   細胞内にかかる圧力―浸透圧と膨圧
   頂上への道―根から葉へ
   外との境界―葉から大気へ
   進行しつつある変化―気候と森林伐採
   [コラム]水ポテンシャル 43
   [コラム]孔の制御 46
4 地球温暖化と植物 49
   寛容の限界―何がどこで育つか?
   地球大気に関する楽観―みえざる肥料
5 地下水―その循環のしくみ 63
   丘陵を下り、谷を上る被圧井
   長期の滞留―自然の倉庫
   安全な飲料水―どの程度の処理が必要だろうか?
   [コラム]活動している帯水層―ぬれたタオルと乾いた夏 69
   [コラム]水の供給―蛇口つきの地下水 77
6 土壌や水中の硝酸塩 79
   硝酸塩と健康―チアノーゼ症(青色児)症候群
   天然の窒素リザーバー―活動的なバクテリア
   どのくらい窒素は溶出するのだろう?―答えは土壌にある
   耕作するだけでなく、土に触れてみよう
   [コラム]飲料水中の硝酸塩―法による規制 85
   [コラム]どのようにして化学肥料への投資を減らし、環境を保護するか? 93
7 光化学 95
   光に仕事させる―跳びあがる電子
   地球上の生命を守る―大気中の活動
   光産業―働く電子
   [コラム]光化学者が利用する光源 101
   [コラム]肌と光化学 105
   [コラム]またたく間の乾燥 109
8 ガイア 113
   ガイア支持論―調節機能と修復機能
   ガイアに対する反論―進化論と偶然論
   地球のためのガイア入門―二酸化炭素のポンプ作用
   雲とプランクトン―太陽光線の変化
   生きている惑星―独創的な思想
   [コラム]ガイア仮説を検証する 121
   [コラム]デイジーワールドの環境 123
   さらに知りたい人のために[参考文献] 129
   訳者あとがき 131
   執筆者紹介 134
1 気候変動―大気と海洋の相互作用 1
   単純な循環―地球と太陽
   冷たい空気のための熱い空気―ハドレーセル
8.

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浜田尚夫著
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 1998.6  164p ; 19cm
シリーズ名: Life & business series
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まえがき
第1章 見方が変われば世界が変わる 1
   1 誰でもパラダイム(思考体系)を持っている 2
   成功体験は両刃の剣 2
   ものの見方を変えた「人」「出来事」 4
   パラダイムの転換が変化の原動力となる 7
   危機意識がものの見方を変える 9
   2 成功体験が役に立たないから面白い 13
   成功体験が変革を阻み覇者は没落した 13
   成功体験を捨てた米国は復活できた 16
   日本は成功体験を捨てられるか 19
   3 大競争時代の勝者になる 23
   勝利と敗北の分かれ目を知る 23
   意識改革した人と企業が勝つ 23
   仕事にも生き方にも個性と創造性が求められる 28
   すべての基本となるパラダイムは何か 29
第2章 仕事と自己表現のいい関係をつくろう 35
   1 自分を大事にして生きたい 36
   個性とは生きる力そのものだ 36
   自分らしく生き抜く 40
   自己啓発が自立を助ける 44
   創造性を高める 46
   2 心の持ち方を変えて広く生きる 50
   仕事の参加意識がやる気を高める 50
   心の持ち方で意欲や脳の働きまで変わる 52
   感謝する気持ちが心を前向きに変える 54
   3 仕事を楽しみ自己実現をはかる 56
   仕事に満足と幸せを感じられるか 56
   プロは仕事を生きがいにして自己実現を目指す 58
   4 組織とのうまい付き合い方 61
   会社依存から自立、個を確立する 61
   仕事のプロにならなければやっていけない 64
   人材流動化の時代を生かす 66
第3章 個性と変化を求める企業が躍進できる 69
   1 企業の存在価値を個性で示せ 70
   企業は個性を持とう 70
   「どうありたいか」のビジョンの役割 73
   ビジョンや理念を皆で共有しよう 75
   「どこをどう変えるのか」の戦略を生かす 78
   2 個人を生かす制度と組織 82
   専門性と多様性を重視しよう 82
   小さな組織が大きな役割を果たす 87
   「何かできる」社員を育成する 90
   3 ナンバーワンではくオンリーワンを目指せ 94
   製造業に競争力をつける 94
   企業力を競う 96
   オンリーワンの大きな力 98
   4 会社が浮くも沈むもトップ次第 100
   変化を起こせる力 100
   目先主義を改めよう 103
第4章 挑戦が新しい価値を生み出す 107
   1 「イノベーション・カンパニー」の時代 108
   “モノ”中心から“ヒト”中心に 108
   顧客は価値と満足を買う 111
   研究開発を経営の中心に 112
   2 挑戦と創造が価値を生み出す 117
   フロントランナーを目指そう 117
   独自技術で競争に勝つ 121
   目標は高く、的は小さく 123
   指導者の重要性を認識しよう 124
   3 研究開発は将来への期待で成り立つ 127
   競争優位を創り出す 127
   研究開発は企業トップ自らの仕事 130
   期待される研究開発へ変身しよう 131
第5章 成功体験を捨てる勇気が未来を拓く 137
   1 既存事業にも新規事業にも創造が求められる 138
   本業でさえ変える勇気を持つ 138
   既存事業を強化しよう 140
   やらないリスクは、やるリスクより大きい 144
   新規事業に成功体験は通用しない 145
   2 起業家精神が事業を成功させる 150
   エジソンは起業家の草分け 150
   ベンチャービジネス成功の条件 152
   日本にはベンチャービジネスが育たないか 154
   3 「個の尊重と創造の重視」が成功につながる 157
   良い習慣をつけ人生の成功を意識しよう 157
   成功への夢と志を持つ 159
   自己実現と技術革新を達成する 160
参考文献 163
まえがき
第1章 見方が変われば世界が変わる 1
   1 誰でもパラダイム(思考体系)を持っている 2
9.

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Capers Jones著 ; 伊土誠一, 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1997.10  xxiii, 308p ; 21cm
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第0章 はじめに 1
   ソフトウェアの成功あるいは失敗とは 1
   ソフトウェアの管理者,事業者,顧客の主たる関心 1
   絶対的失敗 4
   相対的失敗 4
   「リカバリー」の考え方 5
   絶対的成功 6
   相対的成功 7
第1章 ソフトウェアシステムの成功と失敗を探る 9
   プロジェクトの中止や遅延の形でソフトウェアが失敗する確率 12
   ソフトウェアの成功と失敗の根本的な要因 15
   ソフトウェアの失敗に関連する管理上の要因 19
   ソフトウェアの失敗の分析 21
   成功したソフトウェアプロジェクトの分析 23
   成功したソフトウェアプロジェクトで利用されているツール 29
   ソフトウェアプロジェクトが中止されるビジネス上の外部要因 31
   リスクが多いソフトウェア組織 32
   重大な要因ではあるが頻繁には起こらないもの 35
   ソフトウェアプロジェクトへの効果の理論的理由に疑問がある要因 37
   クライアント/サーバソフトウェアプロジェクト 37
   ISO9000-9004標準 38
   オブジェクト指向パラダイム 39
   SEIの成熟度モデル 40
   ソフトウェア開発計画に与える品質のインパクト 42
   悲劇のリカバリー策 44
   ソフトウェアプロジェクト悲劇からの有効な技術の回収 48
   ソフトウェアプロジェクトの成功と失敗の組合せ 49
   管理的要因の組合せの影響 49
   社会的要因の組合せの影響 53
   技術的要因の組合せの影響 58
   管理的,社会的,技術的要因のランク付け 63
   75%以上の確率で成功プロジェクトになるための最低基準 64
   「業界トップ」企業における要因のパターン 65
   要約と結論 66
第2章 6つのソフトウェア分野の強みと弱み 67
   ソフトウェアの予定期日通りの出荷,中止あるいは遅延の確率 70
   なぜ大規模システムを小さい部分に分割しないか? 73
   システムソフトウェアの成功と失敗 74
   システムソフトウェア分野の優れている点 77
   システムソフトウェア分野の後れている点 78
   軍需ソフトウェアの成功と失敗 80
   軍需ソフトウェア分野の優れている点 84
   軍需ソフトウェア分野の後れている点 84
   情報システムソフトウェアの成功と失敗 87
   情報システムソフトウェア分野の優れている点 92
   情報システムソフトウェア分野の後れている点 92
   情報システムとシステムソフトウェアの生い立ちの違い 93
   受託開発ソフトウェアとアウトソースソフトウェアの成功と失敗 96
   アウトソース/受託開発ソフトウェア分野が優れている点 102
   アウトソース/受託開発ソフトウェア分野が後れている点 103
   市販ソフトウェアの成功と失敗 106
   市販ソフトウェア分野が優れている点 109
   市販ソフトウェア分野が後れている点 110
   マイクロソフトの場合 111
   ISO9000-9004標準の出現 112
   エンドユーザソフトウェアの成功と失敗 113
   エンドユーザソフトウェア分野が優れている点 116
   エンドユーザソフトウェア分野が後れている点 116
   パッケージ取得の成功と失敗 117
   ソフトウェアパッケージ利用の利点 120
   ソフトウェアパッケージの利用の欠点 120
   ソフトウェアの成功と失敗の要因の概観 121
第3章 ソフトウェアリスクの最小化と成功確率の最大化 125
   どのくらい時間がかかるのか? 128
   どのくらい費用がかかるのか? 129
   投資に対する見返りは何か? 131
   競争相手はこの分野でどのようなことを行っているのか? 134
   第0段階:ソフトウェアプロセスアセスメント 135
   第1段階:管理に焦点を合わせる(第1月-第6月) 140
   第2段階:構造化手法に焦点を合わせる(第7月-第12月) 143
   第3段階:新しいツールと方法論に焦点を合わせる(第13月-第18月) 149
   第4段階:基盤に焦点を合わせる(第19月-第24月) 153
   第5段階:再利用可能性に焦点を合わせる(第25月-第30月) 156
   第6段階:産業界におけるリーダーシップに焦点を合わせる(第31月-第36月) 160
   要約と結論 162
第4章 ソフトウェアプロジェクトの管理要因の最適化 165
   ソフトウェアプロジェクト管理者のリクルーティング 168
   第一線ソフトウェアプロジェクト管理者のリクルーティング 169
   ソフトウェアプロジェクト上位管理者のリクルーティング 171
   ソフトウェア管理者と技術者の報酬 175
   ソフトウェアプロジェクト管理者の評価 177
   規模算定の有効性 178
   コスト見積と計画作成の有効性 179
   アクティビティ追跡の効用 186
   コスト追跡の効用 187
   計測の有効性 190
   品質管理の有効性 192
   人的管理の有効性 195
   プロジェクト管理者の訓練 200
   ソフトウェア尺度,計測,ベースライン設定の基本 202
   規模算定の基本 203
   コストとスケジュール見積 203
   ソフトウェア変更管理 204
   一般的なソフトウェアアプリケーションの管理 204
   ソフトウェアアセスメントの基本とその結果 205
   ソフトウェア品質管理の基本 205
   ソフトウェアリスクと価値分析の基本 206
   ソフトウェア再利用管理の基本 206
   ソフトウェアパッケージの評価と購入の基本 207
   ソフトウェア組織計画の基本 208
   ソフトウェアの人的管理の基本 208
   ソフトウェア開発の国際化 209
   ソフトウェアの老化と老朽化システム 210
   ソフトウェアの成功と失敗の事例 210
   標準とソフトウェア 211
   ソフトウェア管理者に対する訓練 211
   上級管理者と企業経営者に対する教育 213
   ソフトウェアコストとスケジュールの管理 213
   ソフトウェア品質管理 214
   BPRとソフトウェアの利用 214
   社内開発とアウトソーシングの経済性の比較 215
   ソフトウェアに関する法的,政策的,課税的問題の検討 215
   ソフトウェアプロジェクト管理者の装備 216
   ソフトウェア管理におけるマネージメントコンサルタントの役割 219
   戦略面のマネージメントコンサルティング 220
   ソフトウェアマネージメントコンサルティング 221
   改善計画におけるマネージメントコンサルタントの役割 224
   長期の改善計画におけるコンサルティング費用の低減 225
   ソフトウェアプロジェクト管理の改善に関する要約と結論 226
第5章 ソフトウェア技術スタッフ要因の最適化(1) 229
   ソフトウェア人口が10人以下の非常に小さい企業の場合 231
   ソフトウェア人口が100人以下の小企業の場合 231
   ソフトウェア人口が1,000人以下の中企業の場合 232
   ソフトウェア人口が10,000人以下の大企業の場合 233
   ソフトウェア専門化の全体像 235
   ジェネラリストとスペシャリストの比率 238
   システムソフトウェアにおける専門化 239
   軍需ソフトウェアにおける専門化 246
   情報システム分野における専門化 251
   アウトソーシングと受託開発ソフトウェアにおける専門化 254
   市販ソフトウェア分野における専門化 257
   エンドユーザ開発ソフトウェアにおける専門化 260
   ソフトウェア専門化に関する要約と結論 261
第6章 ソフトウェア技術スタッフ要因の最適化(2) 263
   夏期インターンと実務実習プログラム 263
   身体的障害をもつ学生のリクルーティング 264
   技術者のソフトウェアスペシャリストへの再教育 265
   新卒のプログラマとソフトウェア技術者のリクルーティング 267
   種々の新卒ソフトウェアスペシャリストのリクルーティング 270
   経験のある技術者のリクルーティング 274
   ソフトウェア技術者の査定と評価 276
   ソフトウェア技術者の認定とライセンス 278
   専門的職業であるための特性 279
   ソフトウェア技術者の雇用後の教育・訓練 282
   老朽化ソフトウェアの保守と機能拡張 283
   ソフトウェアの品質管理の基本 283
   変更管理と構成管理の基本 284
   ソフトウェアの再利用の基本 284
   ソフトウェアの要求と仕様書の基本 284
   ユーザ用文書.オンラインヘルプテキスト・アイコンの設計の基本 285
   ソフトウェアの規模算定・見積・計画作成の基本 285
   ソフトウェア技術者の装備 286
   ソフトウェアオフィス環境 290
   在宅勤務とソフトウェア 292
   ソフトウェア技術スタッフ要因に関する要約と結論 293
索引 295
第0章 はじめに 1
   ソフトウェアの成功あるいは失敗とは 1
   ソフトウェアの管理者,事業者,顧客の主たる関心 1
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
樋口清文・写真 ; 建築思潮研究所編集
出版情報: 東京 : 建築資料研究社, 1997.11  202p ; 21cm
シリーズ名: 建築Library ; 2
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
序 ライト、アールトの魅力と出会う 7
第一章 ライトの建築 17
   口絵 18
   ライト略歴 26
   1 内から外へ 27
   ライト自邸
   ヒュートレー邸
   インゴールズ邸
   ウインズロー邸
   トーマス邸
   チェニー邸
   2 歴史的に見る 34
   ボッグ邸
   バーンズドル邸
   エニス邸
   3 敷地の感覚 42
   スタージス邸
   ウォーカー夫人邸
   ウイリー邸
   ピュウ邸
   モスバーグ邸
   4 平面を展開する基準形 50
   ハナ邸
   フリードマン邸
   ローレント邸
   ライズリー邸
   タリアセン 62
   タリアセン・イースト
   ヒルサイド
   タリアンセン・ウエスト
   6 砂漠に建てる 78
   カールソン邸
   ブーマー邸
   プライス邸
   7 構造について 84
   ライクス邸
   カウフマン邸
   ジョンソン・ワックス社事務所
   グッゲンハイム美術館
   プライス塔
   マリン郡庁舎
   8 教会堂 102
   ユニティー会堂
   ユニテリアン教会
   ギリシア正教み告げ教会堂
   フロリダ南大学ファイファー礼拝堂
   ベス・ショロム・ユダヤ教会堂
   9 劇場・音楽堂 116
   カリタ・ハンフレイ劇場
   グラディ・ガメッジ記念音楽堂
第二章 アールトの建築
   口絵
   アールト略歴
   1 機能主義を越えて 131
   バイミオ結核療養所
   トゥルク新聞社
   スニラ工場の従業員宿舎
   ヴィープリ市立図書館
   アールト自邸
   ヴィラ・マイレア
   サユナツサロ役場
   休日の家「コエ・タロ」
   2 吹抜け空間 152
   ラウタ・タロ
   アカテミア書店
   国民年金局
   3 美しい光 158
   ヴオクセンニスカの教会堂
   ラハティの教会堂
   リオラの教会堂
   4 自由な局面 166
   アトリエ・アールト
   文化の家
   5 建築と敷地 170
   オタニエミの工科大学、 体育館
   ユヴァスキュラ教育大学
   6 都市の中心 180
   セイナヨキ中心施設
   ロヴァニエミ中心施設
   ラッピア・タロ
   ロヴァニエミ図書館
   フィンランディア・タロ音楽堂
結び 二人の建築家から何を受け取るか 195
参考文献 198
あとがき 200
序 ライト、アールトの魅力と出会う 7
第一章 ライトの建築 17
   口絵 18
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