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1.

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東工大
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佐藤銀平著 ; 日本化学会企画・編集
出版情報: 東京 : 東京書籍, 2008.1  vii, 259p ; 21cm
シリーズ名: 化学のはたらきシリーズ ; 第1巻 . 家電製品がわかる||カデン セイヒン ガ ワカル ; 1
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シリーズ発刊の辞 I
まえがき IV
第1章 電気のある暮らし・・・鈴木家の1日 2
第2章 ドアホン 12
第3章 冷蔵庫 16
第4章 電気炊飯器 36
第5章 電子レンジ 48
第6章 トースター 64
第7章 食務洗い乾燥機 68
第8章 生ゴミ処理機 74
第9章 ジューサー&ミキサー 78
第10章 コーヒーメーカー 82
第11章 湯沸かし器 86
第12章 電気ポット 96
第13章 エアコン 100
第14章 扇風機 116
第15章 電気こたつ 120
第16章 石油ファンヒーター 126
第17章 電気カーペット 132
第18章 電気掃除機 138
第19章 ガス風呂釜給湯器 146
第20章 温水洗浄便座 150
第21章 洗濯機 156
第22章 スチームアイロン 170
第23章 電動ミシン 176
第24章 電気シェーバー 184
第25章 へアドライヤー 190
第26章 体脂肪計 194
第27章 電子血圧計 202
第28章 電子体温計 212
第29章 家庭にあるメーター 228
   参考文献URL 245
   参考文献・URL(イラスト) 249
   取材協力および資料提供 252
シリーズ発刊の辞 I
まえがき IV
第1章 電気のある暮らし・・・鈴木家の1日 2
2.

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佐藤銀平著 ; 日本化学会企画・編集
出版情報: 東京 : 東京書籍, 2008.1  vii, 279p ; 21cm
シリーズ名: 化学のはたらきシリーズ ; 第2巻 . 家電製品がわかる||カデン セイヒン ガ ワカル ; 2
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   シリーズ発刊の辞
   まえがき
第1章 テレビ 2
第2章 照明 32
第3章 時計 56
第4章 電話 76
第5章 ラジオ 102
第6章 ビデオテープレコーダー 112
第7章 カメラ 118
第8章 コンパクトディスク 138
第9章 ハードディスクドライブ 164
第10章 パソコン 184
第11章 電子ピアノ 200
第12章 ホームセキュリティ 208
第13章 手回し発電機 212
第14章 知っておきたい電気の基本 218
   参考文献・URL 265
   参考文献URL(イラスト) 269
   取材協力および資料提供 272
   シリーズ発刊の辞
   まえがき
第1章 テレビ 2
3.

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丸山和博, 田隈三生 [編集]
出版情報: 東京 : 丸善, 1990.11-1991.4  3冊 ; 22cm
シリーズ名: 実験化学講座 / 日本化学会編 ; 1-2
所蔵情報: loading…
4.

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日本化学会編 ; 藤嶋昭責任編集
出版情報: 東京 : 丸善, 2005.9  xi, 131p ; 21cm
シリーズ名: 実力養成化学スクール ; 5
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1章 光触媒の基礎と現状 (藤嶋昭) 1
   1.1 光触媒ミュージアムをオープン 1
   1.2 酸化チタンと光がキーワード 2
   1.3 強い酸化力とその応用 4
   1.4 光触媒による脱臭 6
   1.5 酸化チタンの超親水性 7
   1.6 光触媒によるセルフクリーニング機能 9
   1.7 光触媒による殺菌効果 11
   1.8 光触媒による水処理 12
   1.9 可視光化への挑戦 14
   1.10 光触媒製品の標準化 17
   1.11 おわりに 18
    参考文献 18
2章 光触媒反応の基礎 (大谷文章) 21
   2.1 光触媒反応概説 21
    2.1.1 光触媒反応とは 21
    2.1.2 光触媒の実用化例 21
    2.1.3 光触媒反応の基本原理 23
    a.光触媒の電子エネルギー構造 23
    b.光吸収―励起電子と正孔の生成 25
    c.励起電子―正孔による酸化還元反応 25
    d.光触媒反応の基本 27
    2.1.4 光触媒としての酸化チタン 28
    a.光安定性 28
    b.酸化還元力 28
    c.安全性 29
    d.入手が容易で安価であること 29
    e.白色(無色)であること 29
   2.2 光触媒反応の速度 30
    2.2.1 光触媒反応の速度をきめるのは何か 30
    2.2.2 光吸収 : 光と化学物質の相互作用 30
    a.光とはなにか 30
    b.光のエネルギーと光吸収 32
    2.2.3 量子収率 33
    2.2.4 量子収率をきめる要素 34
    a.励起電子の反応 34
    b.正孔の反応 35
    c.反応基質の吸着 35
    d.励起電子―正孔の再結合 36
    2.2.5 高活性光触媒の開発 37
    2.2.6 光触媒反応系の制御 38
    a.有効な光が存在し,光触媒によって吸収されること 38
    b.光触媒活性が十分であること 39
    c.反応する化学物質が光触媒表面に存在すること 39
   2.3 光触媒反応の合成反応系への応用 39
    2.3.1 光触媒反応の特徴 39
    2.3.2 L-リシンからのL-ピペコリン酸の合成 40
   2.4 おわりに 41
    演習問題 41
    参考文献 41
3章 光触媒の反応機構 (野坂芳雄) 43
   3.1 光触媒の雰囲気と反応機構 43
   3.2 何がどのようにして反応するか 46
    3.2.1 酸化チタンに生じるラジカル 46
    3.2.2 酸化反応の活性種 47
    3.2.3 還元反応の活性種と有機物分解機構 49
    3.2.4 生物への作用と光触媒作用の時間スケール 52
   3.3 反応速度と光強度 54
    3.3.1 光触媒反応のモデル 54
    3.3.2 量子収率の計算 55
    3.3.3 分解速度 56
    3.3.4 Langmuir-Hinshelwood機構 57
    3.3.5 光量律速反応 58
    3.3.6 物質移動律速反応 59
    3.3.7 反応速度の温度依存性 60
    3.3.8 色素増感型反応機構 60
    演習問題 61
    参考文献 62
4章 水分解光触媒 (工藤昭彦) 63
   4.1 水分解の意義 63
   4.2 半導体光触媒を用いた水の分解反応の原理 64
   4.3 光触媒活性を支配する因子 68
   4.4 光触媒的水分解の実験方法 69
    4.4.1 光触媒調製 69
    4.4.2 キャラクタリゼーション 69
    4.4.3 反応装置 71
    4.4.4 生成物の定量 71
    4.4.5 見かけの量子収率の測定 71
    4.4.6 活性評価の留意点 72
   4.5 水分解に活性なワイドバンドギャップ半導体光触媒 73
   4.6 可視光応答型光触媒 74
   4.7 おわりに 78
    演習問題 79
    参考文献 80
5章 酸化チタンコーティング法と表面特性 (中島章) 81
   5.1 表面機能材料としての光触媒 81
   5.2 ウェットプロセスにおけるコーティング材料 82
    5.2.1 金属アルコキシド 82
    5.2.2 酸化チタンゾル,スラリー 83
   5.3 酸化チタンのコーティング方法 84
    5.3.1 スピンコート 84
    5.3.2 ディップコート 85
    5.3.3 ロールコート 86
    5.3.4 スプレーコート 87
   5.4 コーティングプロセス選択のポイント 88
    5.4.1 コーティングする物質の形態と材質 88
    5.4.2 コーティングするものの大きさ,形状,量 88
    5.4.3 膜厚制御とその精度 89
    5.4.4 コスト,プロセスの連続性 89
    5.4.5 用途と諸物性 90
    5.4.6 他物質との組み合わせや形状制御の必要性 90
   5.5 酸化チタン粉体のコーティングおよび表面修飾 92
   5.6 コーティング膜の表面性状 94
   5.7 機能薄膜として具備すべき条件 96
   5.8 おわりに 96
    演習問題 97
    参考文献 98
6章 超親水性とその応用 (橋本和仁・入江寛) 101
   6.1 緒言 101
   6.2 酸化チタン表面の水濡れ性の変化 102
   6.3 光誘起超親水化現象が酸化分解反応では説明できない実験例 103
    6.3.1 残留応力が光誘起超親水化に及ぼす影響 104
    6.3.2 加工変質層が光誘起超親水化に及ぼす影響 107
    6.3.3 水接触角と表面硬度の関係 108
    6.3.4 表面吸着有機物と接触角の関係 109
    6.3.5 暗所保存時の疎水化速度の外部刺激による変化 110
   6.4 光誘起超親水性の発現機構 112
   6.5 セルフクリーニング,防曇効果 113
    6.5.1 セルフクリーニング機能 114
    6.5.2 防曇・防滴機能 115
   6.6 光誘起超親水化現象の高感度化と可視光応答化 115
    6.6.1 酸化タングステンとのハイブリッド化による高感度化 115
    6.6.2 ナノ構造制御による高感度化 117
    6.6.3 引張応力導入による高感度化 119
    6.6.4 可視光応答型酸化チタン 119
   6.7 環境保全・省エネルギーヘの取り組み 121
   6.8 おわりに 123
    参考文献 124
   索引 127
1章 光触媒の基礎と現状 (藤嶋昭) 1
   1.1 光触媒ミュージアムをオープン 1
   1.2 酸化チタンと光がキーワード 2
5.

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藤嶋昭, 大矢博昭 [編集]
出版情報: 東京 : 丸善, 1991.6  xviii, 592p ; 22cm
シリーズ名: 実験化学講座 / 日本化学会編 ; 9
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1 電気測定の基礎[高橋勝緒] 1
   1・1 緒言 1
   1・2 電気的諸量 2
   物理量と単位 2
   文献 6
   1・3 電気的な測定対象 6
   化学計測における電気信号の測定 6
   測定に用いる電気信号の種類 7
   抵抗,容量,インダクタンス 11
   インピーダンスとアドミッタンス 12
   電気的等価回路 14
   1・4 基本的な電気回路 17
   電気信号の処理 17
   増幅器 17
   発振,変調,検波 21
   演算増幅器 25
   ディジタル回路 29
   パルス回路 34
   文献 34
   1・5 電気信号の取扱いとノイズ 36
   入力インピーダンスと出力インピーダンス 36
   ノイズ 38
   文献 41
2 電気計測機構と電気部品 43
   2・1 電流計[益田秀樹・高橋勝緒] 43
   指示計器 43
   検流計 44
   テスター 45
   電子電流計 47
   クリップオン型電流計 48
   文献 48
   2・2 電圧計[益田秀樹・高橋勝緒] 48
   電圧計の原理と入力インピーダンス 48
   ポテンショメーター 49
   電子電圧計 50
   文献 52
   2・3 電力計,クーロメーター[橋本和仁・吉田久史] 53
   電力計 53
   クーロメーター 53
   2・4 増幅器[橋本和仁・吉田久史] 55
   差動増幅器 57
   チョッパ増幅器 59
   負帰還増幅器 61
   RC結合増幅器 62
   電力増幅器 64
   ロックイン増幅器 66
   文献 68
   2・5 発振器[橋本和仁・吉田久史] 68
   RC発振器 69
   ブリッジ型発振器 71
   LC発振器 72
   関数発振器 74
   水晶発振器 76
   文献 78
   2・6 インピーダンス測定[橋本和仁・吉田久史] 78
   インピーダンスとアドミッタンス 79
   電圧,電流の同時測定法 80
   リサージュ図形法 81
   交流ブリッジ法 81
   ディジタルインピーダンスメーター 84
   参考文献 86
   2・7 波形計測[中林誠一郎・宗像利明] 86
   パルス計測の一般論 87
   波形測定の実際 94
   2・8 電源[中林誠一郎・宗像利明 佐藤祐一] 101
   安定化直流電源 101
   電池 104
   文献 109
   2・9記録計[馬場 凉] 109
   電位差計式自動平衡型記録計 109
   X-Yレコーダー/X-tレコーダー 112
   フォレコーダ 113
   レコーダーの応答持性など 114
   参考文献 115
   2・10 パーソナルコンピュータ[魚崎浩平・河村純一] 115
   ADコンバーター 116
   DAコンバーター 120
   RS-232Cインターフェース 122
   GP-IBインターフェース 127
   参考文献 130
   2・11 電気実験に用いる部品[早川一生・吉田久史] 131
   ダイオード,トランジスターおよびFET 131
   集積回路 135
   抵抗 137
   コンデンサー 141
   コイル 142
   変圧器 144
   スイッチ,サイリスターおよびリレー 145
   電線 148
   コネクター 150
   その他 150
   OE系センサー 152
   発光ダイオード 157
   フォトトランジスター 158
   各機器の接続との注意点 158
   参考文献 160
   文献 160
3 固体の電気伝導の測定 161
   3・1 電気伝導に関わる測定[中戸義禮] 161
   二端子法,四端子法,四探針法,ファンデルポー法 163
   試料の調整,電極の取付け 172
   光伝導,暗伝導 174
   ホール効果 175
   磁気抵抗効果 178
   文献 179
   3・2 超伝導の測定[岸尾光二] 179
   臨界温度 180
   マイスナー効果と臨界磁場 184
   臨界電流密度と磁化測定 188
   文献 191
   3・3 イオン伝導体の測定[岩原弘育] 191
   測定面からみたイオン伝導性固体の特徴 191
   測定用試料の調整 192
   導電率の測定 194
   伝導イオン種の判定 198
   イオン伝導と電子伝導の混在する場合 イオン輸率の測定 199
   文献 203
   3・4 熱電効果と光電効果[橋本和仁] 203
   熱電現象(ゼーベック効果,トムソン効果,ペルチェ効果) 203
   熱電効果の応用 207
   種々の熱電材料 210
   光電現象(外部光電効果,内部光電効果,デンバー効果) 212
   参考文献 213
4 誘電現象と電気容量・誘電率測定[花井哲也・浅見耕司] 215
   はじめに 215
   4・1 誘電現象の基礎概念 216
   電気容量,誘電率,静電感応,電気分極 216
   コンダクタンス,電流,導電率 218
   4・2 誘電緩和,電気容量,コンダクタンスの周波数変化 220
   誘電緩和などの定性的説明 220
   周波数変化をする量C,Gなどの関係 222
   誘電緩和の式表現 225
   文献 227
   4・3 測定データの処理・解析 227
   測定データから式のパラメーターを求める方法 227
   複数の緩和の分離法 229
   文献 230
   4・4 測定法 230
   文献 231
   4・5 測定用セルと電極 231
   文献 236
   4・6 測定セル定数決定に用いる標準液体の誘電率値,導電率値 236
   4・7 測定値の誤差補正 237
   残留インダクタンスと浮遊容量の補正 237
   同軸セルを用いた高周波での測定 240
   電極分極 241
   文献 243
5 圧電現象・表面電気現象の測定[伊藤公紀] 245
   5・1 圧電現象 245
   はじめに 245
   圧電効果と電歪効果の記述 246
   圧電効果と電歪効果の測定 247
   主な圧電・電歪材料の材料定数 258
   文献 258
   5・2 表面電気現象 259
   静電気 259
   帯電の機構,表面電荷の発生 259
   表面電位の測定 261
   電荷測定 263
   文献 264
6 電気化学的測定 265
   6・1 溶液の伝導率と輸率[高橋勝緒] 265
   伝導率 265
   輸率 273
   文献 276
   6・2 電極電位[高橋勝緒] 277
   電極電位 277
   基準電極 279
   文献 281
   6・3 ポテンショメトリー[石黒慎一] 282
   ポテンショメトリーの原理 282
   ポテンショメトリーで使われる電極の種類 285
   標準溶液のpHの決定法 285
   イオン濃度の決定法 286
   平衡定数とポテンショメトリー 288
   文献 289
   6・4 ボルタンメトリー[米山 宏] 290
   はじめに 290
   電極反応の理論 290
   電極反応測定の準備 293
   ポーラログラフィー 297
   回転電極を用いるボルタンメトリー 299
   回転リングディスク電極を用いるボルタンメトリー 301
   サイクリックボルタンメトリー 302
   文献 312
   6・5 ステップ法およびパルス法[徳田耕一] 314
   はじめに 314
   クロノアンペロメトリーとクロノクーロメトリー 318
   パルスボルタンメトリー 325
   電流パルス法 329
   文献 332
   6・6 交流法[徳田耕一] 334
   はじめに 334
   Faradayインピーダンス測定法およびACボルタンメトリー 337
   交流法の応用 343
   文献 344
   6・7 電気毛管現象[渡辺政廣] 344
   はじめに 344
   電気毛管曲線の測定 346
   電気二重層微分容量 348
   文献 350
   6・8 界面動電現象[田里伊佐雄] 350
   界面動電現象の理論 350
   界面動電現象の測定 354
   文献 359
   6・9 分光電気化学[渡辺 正] 360
   はじめに 360
   メスバウアー分光法 361
   X線分光法 362
   薄層セル透過吸収分光法 364
   紫外可視反射吸収分光法 365
   光音響分光法 368
   光熱分光法 369
   光電流分光法 369
   ラマン散乱分光法 370
   赤外反射吸収分光法 370
   ESR分光法 371
   文献 372
   6・10 光電気化学[藤嶋 昭] 373
   光電気化学の領域 373
   半導体の光電極反応プロセス 373
   半導体の光触媒反応プロセス 378
   光励起種の電荷移動反応系 379
   光ガルバニ電池反応系 380
   電気化学発光反応系(ECL反応系) 380
   参考文献 381
   6・11 有機電気化学[谷口 功] 381
   典型的な有機電極反応 381
   有機電極反応測定の実験例 384
   有機電気化学測定と反応解析 388
   文献 391
   6・12 生物電気化学[相澤益男] 392
   生体のシミュレーション 392
   バイオセンサー 395
   文献 396
7 磁性[大矢博昭] 397
   7・1 物質の磁性 397
   磁気の起源 397
   磁気モーメント間の相互作用 398
   超交換相互作用 400
   文献 401
   7・2 磁性の種類 402
   強磁性 402
   反強磁性 403
   フェリ磁性 404
   常磁性 405
   反磁性 406
   低次元磁性 407
   文献 407
   7・3 磁気効果 407
   参考文献 408
8 磁場[大矢博昭・藤井金苗] 409
   8・1 磁場の発生 409
   概説 409
   永久磁石 410
   電磁石 414
   空心コイル 419
   超伝導磁石 421
   パルス磁場 423
   超強磁場 425
   文献 425
   8・2 磁場空間の制御 425
   概説 425
   均一磁場 426
   磁場勾配 430
   文献 432
   8・3 磁場の測定法 432
   概説 432
   電磁誘導による方法 433
   磁電変換素子による方法 434
   磁気共鳴による方法 435
9 磁化および磁化率の測定[網代芳民・山内 淳] 439
   9・1 磁化および磁化率の定義 439
   9・2 磁化および磁化率測定の原理 440
   測定原理の分類 440
   力学的方法 441
   電磁誘導法 443
   その他の方法 444
   9・3 磁化率の測定 445
   磁気てんびんによる磁化率の測定 445
   磁気てんびん使用上の注意 447
   磁気共鳴法による磁化率の測定 450
   磁化率の標準試料 454
   磁化率の解析 455
   磁化率測定の実例 458
   文献 467
   9・4 磁化の測定 468
   変動力磁力計(AFM)による磁化の測定 468
   変動力磁力計(AFM)使用上の注意 469
   振動試料磁力計(VSM)による磁化の測定 470
   振動試料磁力計(VSM)使用上の注意 471
   Faraday法,AFM法,VSM法の比較 472
   SQUID磁束計 473
   高磁場磁化測定 475
   磁化測定の解析と注意点 477
   磁化測定の実例 481
   文献 486
   9・5 磁気異方性の測定 487
   磁気異方性とトルク 487
   トルク測定の原理 488
   磁気トルク計 490
   磁気トルク計使用上の注意 491
   トルク曲線の解析 493
   磁気異方性の実例 495
   文献 500
   9・6 交流磁化率および交流透磁率 500
   交流磁化率および交流透磁率の定義 500
   交流磁化率および交流透磁率の測定法 501
   交流磁化率および交流透磁率の実例 506
   文献 509
10 各種磁気効果の測定 511
   10・1 磁歪[大矢博昭] 511
   概説 511
   磁歪定数の測定法 512
   磁歪測定の実例 516
   文献 517
   10・2 磁気比熱[山内 淳] 517
   概説 517
   磁気比熱の測定 519
   格子比熱の補正 520
   磁気比熱の実例 522
   文献 525
   10・3 磁気光効果[小島憲道] 525
   概説 525
   磁気光効果の測定法 528
   磁気光効果の実例 534
   文献 536
   10・4 磁区構造[檜高靖治・牧野弘史] 536
   磁力利用技術 537
   磁気光効果利用技術 541
   電子線利用技術 547
   文献 553
   10・5 磁気相転移と磁場[山内 淳] 553
   概説 553
   磁場中での反強磁性転移 553
   スピンフロップ状態 555
   反強磁性共鳴とスピンフロップ磁場 557
   メタ磁性 558
   準位交差転移 560
   文献 562
   10・6 超伝導と磁場効果[阿波賀邦夫] 562
   磁場の侵入 563
   第二種超伝導体 564
   実用超伝導線 567
   Josephson効果 569
   文献 572
   10・7 化学における磁場効果[林 久治] 572
   概説 572
   ラジカル対機構 573
   Δg機構 576
   HFI機構 578
   LC機構 579
   その他の磁場効果 579
   文献 580
索引 581
1 電気測定の基礎[高橋勝緒] 1
   1・1 緒言 1
   1・2 電気的諸量 2
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