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1.

図書

図書
櫻井英樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.4  xvi, 215p ; 23cm
シリーズ名: 岩波講座現代化学への入門 / 岡崎廉治 [ほか] 編 ; 8
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2.

図書

図書
後藤繁雄編 ; 板谷義紀 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 槇書店, 2002.3  iv, 115p ; 21cm
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
江口至洋著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2008.6  vi, 245p ; 21cm
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第1章 細胞をどうとらえるか
   1.1 生命の基本単位としての細胞 2
   1.1.1 細胞の多様性と特性 3
   1.1.2 細胞の化学組成 7
   1.1.3 細胞内分子の存在様式 11
   1.2 情報処理システムとしての細胞 12
   1.3 細胞は物理化学の法則に従って生きている 19
   1.4 化学反応ネットワークシステムとしての細胞 23
   1.4.1 転写制御ネットワーク 23
   1.4.2 代謝パスウェイ 30
   1.4.3 シグナル伝達系 37
   1.4.4 化学反応ネットワークの統合 44
   1.5 生物学的世界像の統一 47
第2章 システム生物学の方法
   2.1 化学反応解析の基礎 53
   2.1.1 熱力学 53
   2.1.2 確率過程としての化学反応 65
   2.1.3 反応速度論 76
   2.1.4 力学系としての化学反応系 90
   2.1.5 化学量論解析 103
   2.2 化学反応ネットワークの解析 111
   2.2.1 速度論に基づいた反応ネットワーク解析 112
   2.2.2 生化学システム理論 120
   2.2.3 化学反応ネットワークの感度解析 133
   2.2.4 化学量論的ネットワーク解析 144
   2.3 細胞内ネットワークの構造推定 148
   2.3.1 ベイジアンネットワークによる方法 150
   2.3.2 微分方程式による方法 156
   2.3.3 関連解析および情報理論による方法 160
第3章 システム生物学からみた細胞
   3.1 遺伝情報の流れ 166
   3.2 エネルギーの流れと代謝 176
   3.3 細胞の情報伝達 183
   3.3.1 EGFシグナル伝達系 184
   3.3.2 p53/Mdm2ネットワーク 191
   3.3.3 NP-κBシグナル伝達系 196
   3.4 細胞周期 203
   3.5 アポトーシス 211
   3.6 免疫応答 218
   3.6.1 自然免疫 219
   3.6.2 獲得免疫 222
文献 227
索引 241
第1章 細胞をどうとらえるか
   1.1 生命の基本単位としての細胞 2
   1.1.1 細胞の多様性と特性 3
4.

図書

東工大
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東工大
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齋藤勝裕著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.4  vi, 184p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる化学シリーズ
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はじめに v
第Ⅰ部 基礎問題 1
1章 構造 2
   1 記号 2
   2 結合 4
   3 炭化水素の構造 6
   4 C-O結合の構造 8
   5 芳香族性 10
   6 不安定中間体 12
   7 置換基 14
2章 反応 16
   1 基礎反応 16
   2 官能基の反応 18
   3 単結合の反応 20
   4 不飽和結合の反応 22
   5 カルボニル基の反応 24
   5 共役系の反応 26
   7 芳香族の反応 28
   コラム : 反応機構の約束 30
第Ⅱ部 初級問題 31
3章 C=C結合の反応 32
   1 二重結合生成反応 32
   2 付加反応 34
   3 シス-トランス付加反応 36
   4 環状付加反応 38
   5 ジオール生成反応 40
   6 酸化切断反応 42
   7 三重結合の反応 44
4章 C=X結合の反応 46
   1 求核付加反応 46
   2 有機金属試薬の反応 48
   3 酸化還元反応 50
   4 不均化反応 52
   5 縮合反応 54
   6 転位反応 56
   7 エナミンの生成 58
5章 芳香族の反応 60
   1 求電子置換反応 60
   2 置換基変換反応 62
   3 配向性 64
   4 カップリング反応 66
   5 還元反応 68
   6 ベンゼン環上の転位反応 70
   7 ピリジンの反応 72
6章 分子軌道論的反応 74
   1 エネルギーと関数 74
   2 結合エネルギー 76
   3 分子軌道と反応性 78
   4 芳香族性 80
   5 閉環反応 82
   6 水素移動反応 84
   7 環状付加反応 86
   コラム : 反応機構の中間部分 88
第Ⅲ部 中級問題 89
7章 基礎的な反応 90
   1 ケトンからアミドへの転位反応 90
   2 ケトンから力ルボン酸への反応 92
   3 ケトンの酸化反応 94
   4 ケトンとマロン酸エステルの反応 96
   5 エナミンの反応 98
   6 ケトンとコハク酸の縮合反応 100
   7 2個のケトン間の反応 102
   コラム : 二重結合の転位・環状付加反応 104
8章 応用的な反応 106
   1 2個のアルデヒドの間の反応 106
   2 ベンゼン環上の転位反応 108
   3 アルデヒドとニトリル陰イオンの反応 110
   4 アセチル基とアミンの反応 112
   5 α-ハロエステルとケトンの反応 114
   6 α-ハロケトンの転位反応 116
   7 炭素鎖を伸ばす反応 118
9章 発展的な反応 120
   1 カルボン酸からアミンへの変化 120
   2 エステルと金属ナトリウムの反応 122
   3 アルコールから出発する反応 124
   4 二重結合から出発する反応 126
   5 1,3-ジケトンから出発する反応 128
   6 二重結合の転位反応 130
   7 活性メチレンの反応 132
   コラム : 中間体と生成物 134
第Ⅳ部 上級問題 135
10章 学部初学年 136
   1 反応機構の書き方 136
   2 環状ケトンの開環反応 138
   3 開環と閉環反応 140
   4 脱臭化水素と臭化水素付加 142
   5 二重結合の転位反応 144
   6 四員環ジケトンの開環反応 146
   7 立体的な問題 148
11章 学部中学年 150
   1 非共有電子対による力ルボニルの攻撃 150
   2 活性メチレンとエステルの反応 152
   3 環拡大反応 154
   4 三員環を経由する反応 156
   5 エポキシ環の開環反応 158
   6 ケトン環の開環と閉環 160
   7 ラクトン環の反応 162
   8 活性炭素による環化反応 164
12章 学部高学年 166
   1 エナミンの反応 166
   2 六員環ケトンからフェノール生成 168
   3 エーテル環の開裂反応 170
   4 三重結合の転位反応と環状付加反応 172
   5 八員環共役系からベンゼンへの転位反応 174
   6 二環状化合物の反応 176
   7 六員環共役ケトンの開環反応 178
   8 コラム的問題 180
索引 182
はじめに v
第Ⅰ部 基礎問題 1
1章 構造 2
5.

図書

図書
ロジャー・W.アルダー, レイ・ベーカー, ジョン・M.ブラウン著 ; 井上喜晴訳
出版情報: 大阪 : 国際通信社 , 東京 : 星雲社 (発売), 2000.12  325p ; 30cm
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6.

図書

東工大
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図書
東工大
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齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 羊土社, 2009.12  187p ; 26cm
シリーズ名: バイオ研究者がもっと知っておきたい化学 ; 2
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序章 バイオ研究と化学反応論 7
   1 生命は化学反応 8
   2 有機化学反応は置換基に注目 10
   3 化学反応が起こればエネルギーは変化する 13
   4 化学結合は化学反応の基礎 15
   5 反応速度は反応機構の反映 18
第Ⅰ部 化学反応を構成する基本反応
 1章 有機化学反応の基礎-電子の動きから反応を理解する 21
   1 有機化学反応を起こす要素 22
   2 電子からみる化合物の結合と構造 26
   3 有機化学反応の表現法-反応式と電子の動き 31
   4 置換基と結合分極-分子の反応性を決めるもの 34
   5 置換基の性質と置換基効果-分子に生じる電子の偏り 37
   6 有機化学反応の分類 40
 2章 有機化学反応の種類 -複雑な反応の構成要素 43
   1 一分子求核置換反応 44
   2 二分子求核置換反応 47
   3 一分子脱離反応 49
   4 二分子脱離反応 52
   5 付加反応の基礎 54
   6 付加反応の立体化学-シス付加とトランス付加 57
   7 ケト・エノール互変異性 60
   8 酸化・還元反応 64
第Ⅱ部 分子の構造からわかる化学反応
 3章 アルコール・エーテル類の反応-溶媒として使用されるほど安定 69
   1 アルコールの種類-置換基・ヒドロキシル基による分類 70
   2 アルコールの性質-一般的性質と生体での代謝反応 72
   3 アルコールの反応 75
   4 エステル化反応 78
   5 エーテルの種類と反応-溶媒に適した性質 81
 4章 カルボニル化合物の反応 -反応性の強いC=O基 85
   1 ケトン・アルデヒドの種類と性質 86
   2 ケトンとアルデヒドの酸化と還元 89
   3 ケトンとアルデヒドの求核付加反応 91
   4 ケトン誘導体の反応 94
   5 カルボン酸の種類と性質-酸・塩基の定義と酸の性質 96
   6 カルボン酸の反応 100
 5章 N、S、Pを含む化合物の反応-Cにないユニークな性質 103
   1 アミンの種類と性質 104
   2 塩基の強弱 107
   3 塩基の強弱と分子構造 108
   4 アミンの反応 111
   5 ニトロ基、ニトリル基の反応 113
   6 硫黄を含む化合物の性質と反応 116
   7 リンを含む化合物 118
 6章 芳香族の反応 -その安定性による特別な反応性 121
   1 芳香族の構造-芳香族であるための条件 122
   2 芳香族の種類-プリン塩基が芳香族の理由 124
   3 芳香族の性質-なぜ安定か 127
   4 芳香族の反応-芳香環を壊さないように反応する 129
   5 配向性-置換基が付く位置は決まっている 132
   6 置換基の反応 135
   7 芳香環を壊す反応 139
 7章 金属の反応と触媒作用 -化学反応に欠かせない触媒 141
   1 金属の結合と性質 142
   2 生体と金属 145
   3 金属の反応 148
   4 金属の触媒作用 151
   5 酵素の触媒作用 154
第Ⅲ部 化学反応はどうして進むのか
 8章 反応速度論 -反応機構を知る手がかり 157
   1 反応速度を表わす式-半減期、反応速度式、一次反応、二次反応 158
   2 逐次反応-代謝のサイクル反応は反応が連続する逐次反応 160
   3 可逆反応 162
   4 酵素反応 164
   5 自触媒反応 167
 9章 反応とエネルギー -活性化エネルギーが反応の肝心 169
   1 反応エネルギー 170
   2 活性化エネルギー-反応が進むための障壁 172
   3 酵素反応とエネルギー 174
   4 溶媒効果-反応性に大きくかかわる溶媒和 176
   5 アレニウスの式-実験結果から活性化エネルギーを求める 179
   6 速度支配と平衡支配 182
参考図書 184
索引 185
コラム
   反応を進めるために 25
   置換反応と脱離反応 53
   DNAがもつ、プリン、ピリミジンがヒュッケル則にあてはまるのか 131
   金属の作るDNAとの架橋構造 147
   キレート効果 150
   ウサギとライオン 168
序章 バイオ研究と化学反応論 7
   1 生命は化学反応 8
7.

図書

図書
岡崎廉治著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.1  xiv, 172p ; 23cm
シリーズ名: 岩波講座現代化学への入門 / 岡崎廉治 [ほか] 編 ; 9
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
井上喜晴著
出版情報: 大阪 : 国際通信社 , 東京 : 星雲社(発売), 2002.11  182p ; 30cm
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9.

図書

図書
ティモンズ [著] ; 真崎光夫訳
出版情報: 東京 : 広川書店, 1973.6  9, 374p ; 22cm
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10.

図書

図書
三井生喜雄著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1970.12  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 講座有機反応機構 / 井本稔編 ; 13
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