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1.

図書

図書
立屋敷哲著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.9  xiii, 255p ; 26cm
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2.

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加藤明良, 鍋島達弥著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2001.4  vii, 130p ; 26cm
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3.

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Andrew F. Parsons著 ; 村田滋訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2006.1  x, 237p ; 21cm
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4.

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東工大
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東工大
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齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2005.3  vii, 165p ; 22cm
シリーズ名: わかる化学シリーズ ; 4
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ようこそ有機化学の世界へ 1
第Ⅰ部 有機化学を学ぶために
1章 いろいろな有機分子ができるわけ 5
   1.原子はどのような構造をしているのか 6
   2.電子はどのように存在するのか 7
   3.有機分子をつくる共有結合 10
   4.混成軌道がさまざまな形の分子を生み出す 15
   5.多重結合をつくる混成軌道 18
   6.分子間にも結合がある 20
    コラム イオン結合 12
第Ⅱ部 有機分子の構造を知る
2章 基本的な有機分子の構造 25
   1.構造式は分子のプロフィール 26
   2.アルカンの構造と名前 28
   3.アルケンおよびアルキンの構造と名前 31
   4.共役化合物の構造 33
   5.共役二重結合のπ結合 35
   6.芳香族化合物の構造 37
    コラム 環境を汚染する問題児 39
3章 有機分子は三次元の構造をとる 41
   1.どのような異性体があるのだろうか 42
   2.三次元で異性体を考える 43
   3.鏡に映せば重なる鏡像異性体 45
   4.立体異性体の書き表し方 48
   5.結合の回転に伴う配座異性体 49
    コラム R,S表記 47
    コラム メソ体 53
4章 有機分子を顔と体に分ける 55
   1.基本的な有機分子の姿 56
   2.官能基 58
   3.σ結合と置換基効果 61
   4.置換基効果の例 62
5章 有機分子の構造を決める 65
   1.元素分析 66
   2.分子量を決める 68
   3.スペクトルの原理 70
   4.UVスペクトルは二重結合の情報を与える 74
   5.IRスペクトルは官能基の情報を与える 75
   6.NMRスペクトルは原子と磁場の関係を利用する 77
   7.NMRスペクトルが教えてくれるもの 79
   8.分子の写真 81
第Ⅲ部 有機分子の反応を見る
6章 有機反応を進めるもの 85
   1.化学反応式の意味 86
   2.結合の切断と生成 88
   3.反応速度と半減期 90
   4.逐次反応と律速段階 92
   5.活性化エネルギー 93
7章 飽和結合の反応 97
   1.置換反応 98
   2.1分子求核置換反応:SN1反応 99
   3.SN1反応の反応速度 100
   4.2分子求核置換反応:SN2反応 103
   5.1分子脱離反応(E1反応)と2分子脱離反応(E2反応) 104
   6.試薬の大きさの影響 107
8章 不飽和結合の反応 111
   1.シス付加 112
   2.トランス付加 114
   3.非対称な分子の反応 116
   4.酸化反応 118
   5.芳香族化合物の反応 121
9章 官能基の反応 125
   1.アルコールはアルケンとエーテルになる 126
   2.エーテルはアルコールになる 128
   3.アルコールはアルデヒドになり,やがてカルボン酸になる 130
   4.カルボニル基の性質と置換反応 132
   5.カルボニル基の付加反応 135
   6.カルボン酸は酸性である 139
   7.アミンは塩基性である 139
   8.官能基はさまざまに変化する 142
第Ⅳ部 いろいろな分子をつくる
10章 有機分子の合成 147
   1.官能基を変えて合成する 148
   2.不飽和結合の導入とその応用 150
   3.逆に考えよう 152
   4.実際に合成してみよう 155
   5.実験器具と操作 158
   索引 161
ようこそ有機化学の世界へ 1
第Ⅰ部 有機化学を学ぶために
1章 いろいろな有機分子ができるわけ 5
5.

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薬学教育研究会編
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2009.9  xvii, 273p ; 21cm
シリーズ名: CBT対策と演習
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6.

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図書
日本薬学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2011.3  136p ; 26cm
シリーズ名: プライマリー薬学シリーズ / 日本薬学会編 ; 3 . 薬学の基礎としての化学||ヤクガク ノ キソ トシテノ カガク ; 2
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7.

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太田博道著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2010.11  viii, 134p ; 26cm
所蔵情報: loading…
8.

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深宮斉彦[ほか]著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2010.11  ix, 232p ; 26cm
所蔵情報: loading…
9.

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小夫家芳明著
出版情報: 東京 : 丸善, 1998.12  viii, 189p, 図版2枚 ; 27cm
シリーズ名: シリーズ有機化学の探険
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10.

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図書
國友順一, 横井利夫編集 ; 大石義孝 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2006.3  xix, 475p ; 21cm
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11.

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Paula Y. Bruice著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2006.9  xxvii, 615, 17, 9, 1, 16p ; 26cm
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12.

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ブラウン, プーン[著] ; 池田正澄, 奥山格監訳
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2006.5  xxi, 710p ; 26cm
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13.

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東工大
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東工大
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赤路健一, 福田常彦著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2008.10  viii, 182p ; 26cm
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1章 有機化合物の結合と構造 1
   1.1 有機化合物 1
   1.2 化学結合 2
    1.2.1 原子の電子構造 2
    1.2.2 イオン結合 4
    1.2.3 共有結合 5
    1.2.4 結合の軌道論 8
    1.2.5 混成軌道 11
   1.3 官能基と命名法 13
    1.3.1 分子骨格による分類 13
    1.3.2 官能基による分類 15
    1.3.3 有機化合物の命名法 15
   1.4 有機反応のかたち 18
   章末問題 19
   本章のまとめ 20
   COLUMN
    ふっ素とオゾンホール 9
    寿限無寿限無… 17
2章 有機化合物の立体構造 21
   2.1 立体異性体 22
    2.1.1 鎖状アルカンの立体配座 22
    2.1.2 環状アルカンの立体配座 23
   2.2 立体配置 25
    2.2.1 不斉炭素と鏡像体 26
    2.2.2 立体化学の表し方 27
   章末問題 31
   本章のまとめ 32
   CLOUMN
    薬と毒は紙一重 26
3章 炭素骨格の性質と反応 33
   3.1 アルカンの性質と反応 33
    3.1.1 アルカンの性質 33
    3.1.2 アルカンの反応 34
   3.2 アルケンの性質と反応 35
    3.2.1 アルケンへの求電子付加反応 36
    3.2.2 共役ジエン 39
   3.3 芳香族化合物 40
    3.3.1 芳香族化合物の性質 40
    3.3.2 芳香族化合物の反応 41
   章末問題 47
   本章のまとめ 47
    ブルーベリーやニンジンは目にいい? 37
    「亀の甲」の功罪 41
4章 官能基の性質と反応 49
   4.1 有機ハロゲン化合物 49
    4.1.1 求核置換反応 49
    4.1.2 脱離反応 53
   4.2 アルコールとエーテル 57
    4.2.1 アルコールの性質 57
    4.2.2 アルコールの反応 60
    4.2.3 エーテル 62
   4.3 アルデヒドとケトン 63
    4.3.1 カルボニル基 64
    4.3.2 求核付加反応 64
   4.4 カルボン酸とその誘導体 69
    4.4.1 カルボン酸 69
    4.4.2 カルボン酸誘導体 71
   4.5 アルドール反応 74
    4.5.1 ケト・エノール互換異性 74
    4.5.2 アルドール型反応 77
   4.6 アミンとその誘導体 81
    4.6.1 構造と性質 82
    4.6.2 合成と反応 85
   章末問題 87
   本章のまとめ 88
    においの話 59
    ホルマリンとシックハウス症候群 65
5章 糖質の化学 91
   5.1 単糖の構造と性質 91
    5.1.1 単糖の立体異性体 92
    5.1.2 単糖の環状構造 94
    5.1.3 変旋光 95
    5.1.4 単糖の誘導体 95
    5.1.5 グリコシド結合の形成 97
   5.2 二糖の構造と性質 97
   5.3 多糖類の構造と性質 98
    5.3.1 ホモ多糖 98
    5.3.2 ヘテロ糖 103
    5.3.3 糖タンパク質 105
   章末問題 107
   本章のまとめ 108
    甘味料のいろいろ 100
    酵素をだます糖尿病治療薬 102
    PSA(前立腺特異的抗原によるがんの診断 106
6章 脂質の性質とその働き 109
   6.1 脂質の分類 109
    6.1.1 脂肪酸 109
    6.1.2 ろう 110
    6.1.3 トリアシルグリセロール 111
    6.1.4 グリセロリン脂質 112
    6.1.5 スフィンゴ脂質 113
    6.1.6 イソプレノイド 114
   6.2 リポタンパク質 117
   6.3 膜 118
   章末問題 119
   本章のまとめ 120
    コレステロールを減らせ! 116
7章 アミノ酸・ペプチド・タンパク質の化学 121
   7.1 アミノ酸とタンパク質の一次構造 121
    7.1.1 非極性で中性のアミノ酸 122
    7.1.2 極性をもつ中性のアミノ酸 124
    7.1.3 塩基性アミノ酸 124
    7.1.4 酸性アミノ酸 124
   7.2 アミノ酸の等電点 125
   7.3  タンパク質やペプチド中でのアミノ酸の修飾 126
   7.4 いろいろな生理活性ペプチド 127
   7.5 タンパク質の構造と性質 130
    7.5.1 タンパク質の構造 131
    7.5.2 タンパク質の一次構造の決定 131
    7.5.3 タンパク質の二次構造 135
    7.5.4 タンパク質の三次構造 138
    7.5.5 タンパク質の四次構造 139
   7.6 ミオグロビンとヘモグロビン
    7.6.1 ミオグロビンの構造と機能 139
    7.6.2 ヘモグロビン 140
   章末問題 141
   本章のまとめ 141
    前立腺がん治療薬 129
    固相法によるペプチド合成 130
8章 核酸の構造と役割 143
   8.1 核酸の構造 143
   8.2 核酸の立体構造 146
    8.2.1 DNAの二重らせん構造 146
    8.2.2 一本鎖RNA分子の構造 149
   8.3 核タンパク質 149
    8.3.1 クロマチン 149
    8.3.2 リポソーム 150
   8.4 核酸の複製とタンパク質の合成 151
    8.4.1 DNAの複製 151
    8.4.2 RNAの生合成 : 転写 154
    8.4.3 タンパク質の生合成 : mRNAの翻訳 156
   章末問題 158
   本章のまとめ 158
    PCR (Polymerase Chain Reaction)ポリメラーゼ連鎖反応 152
    DNAの配列決定法(サンガー法) 153
    抗ウイルス薬の仕組み 155
9章 代謝とエネルギー 159
   9.1 酵素 159
   9.2 補酵素の構造と機能 160
    9.2.1 ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド(NAD)およびニコチンアミドアデニンジヌクレオチドリン酸(NADP) 160
    9.2.2 フラビンモノヌクレオチド(FMN)およびフラビンアデニンジヌクレオチド(FAD) 161
    9.2.3 補酵素A(Conenzyme A ; CoA)とアシルキャリアータンパク質(ACP) 162
    9.2.4 ピリドキサル5'-リン酸 163
   9.3 生体成分の同化反応 165
    9.3.1 糖新生 167
    9.3.2 グリコーゲンの合成 167
    9.3.3 脂肪酸の合成 168
    9.3.4 アミノ酸の生合成 169
   9.4 生体成分の異化反応 170
    9.4.1 脂肪酸のβ酸化 170
    9.4.2 アミノ酸の分解 171
    9.4.3 解糖 172
    9.4.4 クエン酸回路 173
    9.4.5 電子伝達系と酸化的リン酸化 175
    9.4.6 異化経路の概観 176
   章末問題 177
   本章のまとめ 177
    フェニルケトン尿症 163
参考図書 178
索引 179
1章 有機化合物の結合と構造 1
   1.1 有機化合物 1
   1.2 化学結合 2
14.

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東工大
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東工大
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齋藤勝裕著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.4  vi, 184p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる化学シリーズ
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はじめに v
第Ⅰ部 基礎問題 1
1章 構造 2
   1 記号 2
   2 結合 4
   3 炭化水素の構造 6
   4 C-O結合の構造 8
   5 芳香族性 10
   6 不安定中間体 12
   7 置換基 14
2章 反応 16
   1 基礎反応 16
   2 官能基の反応 18
   3 単結合の反応 20
   4 不飽和結合の反応 22
   5 カルボニル基の反応 24
   5 共役系の反応 26
   7 芳香族の反応 28
   コラム : 反応機構の約束 30
第Ⅱ部 初級問題 31
3章 C=C結合の反応 32
   1 二重結合生成反応 32
   2 付加反応 34
   3 シス-トランス付加反応 36
   4 環状付加反応 38
   5 ジオール生成反応 40
   6 酸化切断反応 42
   7 三重結合の反応 44
4章 C=X結合の反応 46
   1 求核付加反応 46
   2 有機金属試薬の反応 48
   3 酸化還元反応 50
   4 不均化反応 52
   5 縮合反応 54
   6 転位反応 56
   7 エナミンの生成 58
5章 芳香族の反応 60
   1 求電子置換反応 60
   2 置換基変換反応 62
   3 配向性 64
   4 カップリング反応 66
   5 還元反応 68
   6 ベンゼン環上の転位反応 70
   7 ピリジンの反応 72
6章 分子軌道論的反応 74
   1 エネルギーと関数 74
   2 結合エネルギー 76
   3 分子軌道と反応性 78
   4 芳香族性 80
   5 閉環反応 82
   6 水素移動反応 84
   7 環状付加反応 86
   コラム : 反応機構の中間部分 88
第Ⅲ部 中級問題 89
7章 基礎的な反応 90
   1 ケトンからアミドへの転位反応 90
   2 ケトンから力ルボン酸への反応 92
   3 ケトンの酸化反応 94
   4 ケトンとマロン酸エステルの反応 96
   5 エナミンの反応 98
   6 ケトンとコハク酸の縮合反応 100
   7 2個のケトン間の反応 102
   コラム : 二重結合の転位・環状付加反応 104
8章 応用的な反応 106
   1 2個のアルデヒドの間の反応 106
   2 ベンゼン環上の転位反応 108
   3 アルデヒドとニトリル陰イオンの反応 110
   4 アセチル基とアミンの反応 112
   5 α-ハロエステルとケトンの反応 114
   6 α-ハロケトンの転位反応 116
   7 炭素鎖を伸ばす反応 118
9章 発展的な反応 120
   1 カルボン酸からアミンへの変化 120
   2 エステルと金属ナトリウムの反応 122
   3 アルコールから出発する反応 124
   4 二重結合から出発する反応 126
   5 1,3-ジケトンから出発する反応 128
   6 二重結合の転位反応 130
   7 活性メチレンの反応 132
   コラム : 中間体と生成物 134
第Ⅳ部 上級問題 135
10章 学部初学年 136
   1 反応機構の書き方 136
   2 環状ケトンの開環反応 138
   3 開環と閉環反応 140
   4 脱臭化水素と臭化水素付加 142
   5 二重結合の転位反応 144
   6 四員環ジケトンの開環反応 146
   7 立体的な問題 148
11章 学部中学年 150
   1 非共有電子対による力ルボニルの攻撃 150
   2 活性メチレンとエステルの反応 152
   3 環拡大反応 154
   4 三員環を経由する反応 156
   5 エポキシ環の開環反応 158
   6 ケトン環の開環と閉環 160
   7 ラクトン環の反応 162
   8 活性炭素による環化反応 164
12章 学部高学年 166
   1 エナミンの反応 166
   2 六員環ケトンからフェノール生成 168
   3 エーテル環の開裂反応 170
   4 三重結合の転位反応と環状付加反応 172
   5 八員環共役系からベンゼンへの転位反応 174
   6 二環状化合物の反応 176
   7 六員環共役ケトンの開環反応 178
   8 コラム的問題 180
索引 182
はじめに v
第Ⅰ部 基礎問題 1
1章 構造 2
15.

図書

東工大
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東工大
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T.W. Graham Solomons, Craig B. Fryhle, Robert G. Johnson [著] ; 池田正澄 [ほか] 監訳
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2008.4  vii, 279p ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1. 有機化学の基礎 : 化学結合と分子構造 1
2. 代表的な炭素化合物 13
3. 有機化学反応序論 : 酸と塩基 19
4. アルカンとシクロアルカンの命名法と立体配座 27
5. 立体化学 : キラルな分子 39
6. イオン反応 : ハロゲン化アルキルの求核置換反応と脱離反応 51
7. アルケンとアルキンⅠ : 性質と合成.ハロゲン化アルキルの脱離反応 63
8. アルケンとアルキンⅡ : 付加反応 79
9. ラジカル反応 91
10. アルコール,エーテル,およびチオール 97
11. カルボニル化合物からアルコールの合成 : 酸化還元反応と有機金属化合物 109
12. 共役不飽和系 129
13. 芳香族化合物 141
14. 芳香族化合物の反応 147
15. アルデヒドとケトンⅠ : カルボニル基への求核付加 165
16. アルデヒドとケトンⅡ : エノールとエノラート 181
17. カルボン酸とその誘導体 : アシル炭素上の求核付加-脱離反応 197
18. β-ジカルボニル化合物の合成と反応 : エノラートの化学 213
19. アミン 231
20. フェノールとハロゲン化アリール : 芳香族求核置換反応 255
21. 炭水化物 265
22. 脂質 269
23. アミノ酸とタンパク質 273
24. 核酸とタンパク質合成 277
1. 有機化学の基礎 : 化学結合と分子構造 1
2. 代表的な炭素化合物 13
3. 有機化学反応序論 : 酸と塩基 19
16.

図書

図書
竹中克彦[ほか]著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2000.9  iv, 139p ; 26cm
シリーズ名: ニューテック・化学シリーズ
所蔵情報: loading…
17.

図書

図書
務台潔著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2000.9  vii, 212p ; 21cm
シリーズ名: 基本化学シリーズ ; 14
所蔵情報: loading…
18.

図書

図書
杉森彰著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2000.10  x, 240p ; 21cm
シリーズ名: サイエンスライブラリ化学 ; 3
所蔵情報: loading…
19.

図書

図書
Maitland Jones, Jr. and Henry L. Gingrich
出版情報: New York : Norton , 東京 : 東京化学同人(発売), 2001, c2000  x, 787 p. ; 28 cm
所蔵情報: loading…
20.

図書

図書
ロジャー・W.アルダー, レイ・ベーカー, ジョン・M.ブラウン著 ; 井上喜晴訳
出版情報: 大阪 : 国際通信社 , 東京 : 星雲社 (発売), 2000.12  325p ; 30cm
所蔵情報: loading…
21.

図書

図書
Joshua Howarth [著] ; 大勝靖一, 吉田泰彦共訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2000.4  xix, 291p ; 21cm
所蔵情報: loading…
22.

図書

図書
P.W.グランドウォーター, G.A.テイラー著 ; 安藤喬志, 木村隆英, 中澤知男共訳
出版情報: 京都 : 化学同人, 2000.4  xii, 226p ; 26cm
所蔵情報: loading…
23.

図書

図書
Susan McMurry
出版情報: 東京 : 東京化学同人 (発売), 2000.4  361p ; 24cm
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Preface
A Note for Students
Structure and Bonding; Acids and Bases / 1:
Atomic Structure / 1.1:
Electron Configuration of Atoms / 1.2:
Development of Chemical Bonding Theory / 1.3:
The Nature of Chemical Bonds / 1.4:
Forming Covalent Bonds: Valence Bond Theory / 1.5:
Hybridization: sp[superscript 3] Orbitals and the Structure of Methane / 1.6:
Hybridization: sp[superscript 3] Orbitals and the Structure of Ethane / 1.7:
Hybridization: sp[subscript 2] Orbitals and the Structure of Ethylene / 1.8:
Hybridization: sp Orbitals and the Structure of Acetylene / 1.9:
Polar Covalent Bonds: Electronegativity / 1.10:
Acids and Bases: The Bronsted--Lowry Definition / 1.11:
Acids and Bases: The Lewis Definition / 1.12:
The Nature of Organic Compounds: Alkanes / 2:
Functional Groups / 2.1:
Alkanes and Alkyl Groups: Isomers / 2.2:
Naming Branched-Chain Alkanes / 2.3:
Properties of Alkanes / 2.4:
Conformations of Ethane / 2.5:
Drawing Chemical Structures / 2.6:
Cycloalkanes / 2.7:
Cis--Trans Isomerism in Cycloalkanes / 2.8:
Conformations of Some Cycloalkanes / 2.9:
Axial and Equatorial Bonds in Cyclohexane / 2.10:
Conformational Mobility of Cyclohexane / 2.11:
The Nature of Organic Reactions: Alkenes / 3:
Naming Alkenes / 3.1:
Electronic Structure of Alkenes / 3.2:
Cis--Trans Isomers of Alkenes / 3.3:
Sequence Rules: The E,Z Designation / 3.4:
Kinds of Organic Reactions / 3.5:
How Reactions Occur: Mechanisms / 3.6:
The Mechanism of an Organic Reaction: Addition of HCl to Ethylene / 3.7:
Describing a Reaction: Reaction Energy Diagrams and Transition States / 3.8:
Describing a Reaction: Intermediates / 3.9:
Reactions of Alkenes and Alkynes / 4:
Addition of HX to Alkenes: Hydrohalogenation / 4.1:
Orientation of Alkene Addition Reactions: Markovnikov's Rule / 4.2:
Carbocation Structure and Stability / 4.3:
Addition of H[subscript 2]O to Alkenes: Hydration / 4.4:
Addition of X[subscript 2] to Alkenes: Halogenation / 4.5:
Addition of H[subscript 2] to Alkenes: Hydrogenation / 4.6:
Oxidation of Alkenes: Hydroxylation and Cleavage / 4.7:
Biological Addition Reactions of Alkenes / 4.8:
Addition of Radicals to Alkenes: Polymers / 4.9:
Conjugated Dienes / 4.10:
Stability of Allylic Carbocations: Resonance / 4.11:
Drawing and Interpreting Resonance Forms / 4.12:
Alkynes and Their Reactions / 4.13:
Aromatic Compounds / 5:
Structure of Benzene: The Kekule Proposal / 5.1:
Structure of Benzene: The Resonance Proposal / 5.2:
Naming Aromatic Compounds / 5.3:
Electrophilic Aromatic Substitution Reactions: Bromination / 5.4:
Other Electrophilic Aromatic Substitution Reactions / 5.5:
The Friedel--Crafts Alkylation and Acylation Reactions / 5.6:
Substituent Effects in Electrophilic Aromatic Substitution / 5.7:
An Explanation of Substituent Effects / 5.8:
Oxidation and Reduction of Aromatic Compounds / 5.9:
Polycyclic Aromatic Hydrocarbons / 5.10:
Organic Synthesis / 5.11:
Stereochemistry / 6:
Stereochemistry and the Tetrahedral Carbon / 6.1:
The Reason for Handedness in Molecules: Chirality / 6.2:
Optical Activity / 6.3:
Specific Rotation / 6.4:
Pasteur's Discovery of Enantiomers / 6.5:
Sequence Rules for Specifying Configuration / 6.6:
Diastereomers / 6.7:
Meso Compounds / 6.8:
Molecules with More Than Two Stereocenters / 6.9:
Racemic Mixtures and the Resolution of Enantiomers / 6.10:
Physical Properties of Stereoisomers / 6.11:
A Brief Review of Isomerism / 6.12:
Chirality in Nature / 6.13:
Alkyl Halides / 7:
Naming Alkyl Halides / 7.1:
Preparing Alkyl Halides / 7.2:
Reactions of Alkyl Halides: Grignard Reagents / 7.3:
Nucleophilic Substitution Reactions / 7.4:
The S[subscript N]2 Reaction / 7.5:
The S[subscript N]1 Reaction / 7.6:
Eliminations: The E2 Reaction / 7.7:
Eliminations: The E1 Reaction / 7.8:
A Summary of Reactivity: S[subscript N]1, S[subscript N]2, E1, E2 / 7.9:
Substitution Reactions in Living Organisms / 7.10:
Alcohols, Phenols, and Ethers / 8:
Naming Alcohols, Phenols, and Ethers / 8.1:
Properties of Alcohols, Phenols, and Ethers: Hydrogen Bonding / 8.2:
Properties of Alcohols and Phenols: Acidity / 8.3:
Synthesis of Alcohols / 8.4:
Reactions of Alcohols / 8.5:
Synthesis and Reactions of Phenols / 8.6:
Synthesis and Reactions of Ethers / 8.7:
Cyclic Ethers: Epoxides / 8.8:
Thiols and Sulfides / 8.9:
Aldehydes and Ketones: Nucleophilic Addition Reactions / 9:
The Nature of Carbonyl Compounds / 9.1:
Naming Aldehydes and Ketones / 9.2:
Synthesis of Aldehydes and Ketones / 9.3:
Oxidation of Aldehydes / 9.4:
Nucleophilic Addition Reactions of Aldehydes and Ketones: Reduction / 9.5:
Nucleophilic Addition of Water: Hydration / 9.6:
Nucleophilic Addition of Alcohols: Acetal Formation / 9.7:
Nucleophilic Addition of Amines: Imine Formation / 9.8:
Nucleophilic Addition of Grignard Reagents: Alcohol Formation / 9.9:
Conjugate Nucleophilic Addition Reactions / 9.10:
Some Biological Nucleophilic Addition Reactions / 9.11:
Carboxylic Acids and Derivatives / 10:
Naming Carboxylic Acids and Derivatives / 10.1:
Occurrence and Properties of Carboxylic Acids / 10.2:
Synthesis of Carboxylic Acids / 10.3:
Nucleophilic Acyl Substitution Reactions / 10.4:
Reactions of Carboxylic Acids / 10.5:
Chemistry of Acid Halides / 10.6:
Chemistry of Acid Anhydrides / 10.7:
Chemistry of Esters / 10.8:
Chemistry of Amides / 10.9:
Chemistry of Nitriles / 10.10:
Polymers from Carbonyl Compounds: Nylons and Polyesters / 10.11:
Carbonyl Alpha-Substitution Reactions and Condensation Reactions / 11:
Keto--Enol Tautomerism / 11.1:
Reactivity of Enols: The Mechanism of Alpha-Substitution Reactions / 11.2:
Alpha Halogenation of Aldehydes and Ketones / 11.3:
Acidity of Alpha Hydrogen Atoms: Enolate Ion Formation / 11.4:
Reactivity of Enolate Ions / 11.5:
Alkylation of Enolate Ions / 11.6:
Carbonyl Condensation Reactions / 11.7:
Condensations of Aldehydes and Ketones: The Aldol Reaction / 11.8:
Dehydration of Aldol Products: Synthesis of Enones / 11.9:
Condensations of Esters: The Claisen Condensation Reaction / 11.10:
Biological Carbonyl Reactions / 11.11:
Amines / 12:
Naming Amines / 12.1:
Structure and Properties of Amines / 12.2:
Basicity of Amines / 12.3:
Synthesis of Amines / 12.4:
Reactions of Amines / 12.5:
Heterocyclic Amines / 12.6:
Alkaloids: Naturally Occurring Amines / 12.7:
Structure Determination / 13:
Infrared Spectroscopy and the Electromagnetic Spectrum / 13.1:
Infrared Spectroscopy of Organic Molecules / 13.2:
Ultraviolet Spectroscopy / 13.3:
Interpreting Ultraviolet Spectra: The Effect of Conjugation / 13.4:
Nuclear Magnetic Resonance Spectroscopy / 13.5:
The Nature of NMR Absorptions / 13.6:
Chemical Shifts / 13.7:
Chemical Shifts in [superscript 1]H NMR Spectra / 13.8:
Integration of [superscript 1]H NMR Spectra: Proton Counting / 13.9:
Spin--Spin Splitting in [superscript 1]H NMR Spectra / 13.10:
Uses of [superscript 1]H NMR Spectra / 13.11:
[superscript 13]C NMR Spectroscopy / 13.12:
Biomolecules: Carbohydrates / 14:
Classification of Carbohydrates / 14.1:
Configurations of Monosaccharides: Fischer Projections / 14.2:
D,L Sugars / 14.3:
Configurations of Aldoses / 14.4:
Cyclic Structures of Monosaccharides: Hemiacetal Formation / 14.5:
Monosaccharide Anomers: Mutarotation / 14.6:
Reactions of Monosaccharides / 14.7:
Polysaccharides / 14.9:
Other Important Carbohydrates / 14.10:
Cell-Surface Carbohydrates and Carbohydrate Vaccines / 14.11:
Biomolecules: Amino Acids, Peptides, and Proteins / 15:
Structures of Amino Acids / 15.1:
Isoelectric Points / 15.2:
Peptides and Proteins / 15.3:
Covalent Bonding in Peptides / 15.4:
Peptide Structure Determination: Amino Acid Analysis / 15.5:
Peptide Sequencing: The Edman Degradation / 15.6:
Peptide Synthesis / 15.7:
Classification of Proteins / 15.8:
Protein Structure / 15.9:
Enzymes / 15.10:
How Do Enzymes Work? Citrate Synthase / 15.11:
Biomolecules: Lipids and Nucleic Acids / 16:
Lipids / 16.1:
Fats and Oils / 16.2:
Soaps / 16.3:
Phospholipids / 16.4:
Steroids / 16.5:
Nucleic Acids and Nucleotides / 16.6:
Structure of DNA / 16.7:
Base Pairing in DNA: The Watson--Crick Model / 16.8:
Nucleic Acids and Heredity / 16.9:
Replication of DNA / 16.10:
Structure and Synthesis of RNA: Transcription / 16.11:
RNA and Protein Biosynthesis: Translation / 16.12:
Sequencing DNA / 16.13:
The Polymerase Chain Reaction / 16.14:
The Organic Chemistry of Metabolic Pathways / 17:
An Overview of Metabolism and Biochemical Energy / 17.1:
Catabolism of Fats: [beta]-Oxidation Pathway / 17.2:
Catabolism of Carbohydrates: Glycolysis / 17.3:
The Citric Acid Cycle / 17.4:
Catabolism of Proteins: Transamination / 17.5:
The Organic Chemistry of Metabolic Pathways: A Summary / 17.6:
Appendixes
Nomenclature of Polyfunctional Organic Compounds / A:
Glossary / B:
Answers to Selected In-Chapter Problems / C:
Index
Preface
A Note for Students
Structure and Bonding; Acids and Bases / 1:
24.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Thomas N. Sorrell [著]
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2009  2冊 ; 26cm
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15 有機金属反応剤と化学合成 403
   15.1 炭素-炭素結合の生成 403
   15.2 有機マグネシウム反応剤と有機リチウム反応剤 405
   15.3 有機遷移金属化合物 412
   15.4 逆合成 419
   15.5 合成において判断すべき選択性 423
16 不斉反応と合成 433
   16.1 キラル化合物 433
   16.2 光学分割 436
   16.3 不斉合成 438
   16.4 エナンチオ選択的付加反応 445
   16.5 キラル分子の合成計画 454
17 ベンゼンおよび関連化合物の化学 463
   17.1 芳香族化合物の構造 463
   17.2 ベンゼンの求電子置換反応 470
   17.3 ベンゼン誘導体の求電子置換反応 475
   17.4 ベンゼンおよび関連化合物のその他の反応 485
18 アルデヒドとケトンの求核付加反応 499
   18.1 求核付加反応の概観 499
   18.2 求核付加反応 502
   18.3 アルデヒドとケトンの還元反応 505
   18.4 アルデヒドとケトンの酸化反応 514
19 アルデヒドとケトンの付加置換反応 : 糖質の化学 523
   19.1 ヘミアセタールとアセタール 523
   19.2 保護基としてのアセタール 527
   19.3 糖質 530
   19.4 配糖体 538
   19.5 糖の酸化還元反応 544
20 アルデヒドとケトンの付加脱離反応 551
   20.1 炭素-窒素二重結合をもつ化合物 551
   20.2 イミンの化学と生化学 556
   20.3 エナミン 562
   20.4 イリド 564
21 カルボン酸および関連化合物の付加脱離反応 577
   21.1 構造と反応性の概観 577
   21.2 カルボン酸の反応 582
   21.3 酸塩化物,チオエステル,酸無水物の化学 585
   21.4 エステルの化学 589
   21.5 アミドの化学 593
   21.6 ニトリルの化学 597
   21.7 有機金属反応剤との反応 598
   21.8 カルボン酸および関連化合物の還元反応 601
22 カルボニル化合物の酸と塩基の化学 611
   22.1 カルボニル化合物の酸性度 611
   22.2 エノールとエノラートイオン 616
   22.3 エノラートイオンの反応 623
   22.4 ジカルボニル化合物 629
   22.5 アミドおよびイミドイオンの反応 635
23 エノラートイオンの求核付加反応 645
   23.1 アルドール反応 645
   23.2 交差アルドール反応 649
   23.3 Claisen縮合 659
   23.4 交差Claisen縮合 663
24 不飽和カルボニル化合物の共役付加反応 677
   24.1 α,β-不飽和カルボニル化合物 678
   24.2 共役付加反応 681
   24.3 カルボアニオンの共役付加反応 686
   24.4 還元反応 695
25 多環状および複素環の芳香族化合物の化学 705
   25.1 多環状芳香族化合物 705
   25.2 ピリジンおよび関連複素環化合物 710
   25.3 ピロールおよび関連複素環化合物 718
   25.4 アゾール類 723
26 ポリマーと重合 735
   26.1 ポリマーとその性質 735
   26.2 連鎖重合 739
   26.3 逐次重合 745
   26.4 ポリマーの修飾 751
27 アミノ酸,ペプチド,タンパク質 759
   27.1 アミノ酸 759
   27.2 アミノ酸の化学合成 765
   27.3 アミノ酸の不斉合成 767
   27.4 ペプチド合成と分析 771
   27.5 タンパク質の構造 778
28 核酸と分子認識 787
   28.1 ヌクレオシドとヌクレオチド 787
   28.2 核酸の構造 795
   28.3 分子認識 800
   28.4 クラウンエーテルとクリプタンド 801
   28.5 内部空間をもつ分子 807
   28.6 水素結合による分子認識 809
付録 官能基調製法 819
用語解説 823
欧文索引 835
和文索引 841
15 有機金属反応剤と化学合成 403
   15.1 炭素-炭素結合の生成 403
   15.2 有機マグネシウム反応剤と有機リチウム反応剤 405
25.

図書

図書
秋久俊博 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.11  vii, 264p ; 26cm
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26.

図書

図書
T.W. Graham Solomons, Craig B. Fryhle, Robert G. Johnson [著] ; 花房昭静, 池田正澄, 上西潤一監訳
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2002.10  vii, 262, 55p ; 26cm
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27.

図書

図書
井上喜晴著
出版情報: 大阪 : 国際通信社 , 東京 : 星雲社(発売), 2002.11  182p ; 30cm
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28.

図書

図書
Robert J. Ouellette著 ; 高橋知義 [ほか] 訳
出版情報: 京都 : 化学同人, 2002.10  xiii, 602p ; 26cm
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29.

図書

図書
T. W. Graham Solomons, Craig B. Fryhle [著] ; 花房昭静, 池田正澄, 上西潤一監訳
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2002.10  2冊 ; 26cm
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30.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1984.11  vii, 198p ; 26cm
シリーズ名: 化学総説 ; No.45
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31.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1985.2  ix,257p ; 26cm
シリーズ名: 化学総説 ; No.46
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32.

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図書
ティモンズ [著] ; 真崎光夫訳
出版情報: 東京 : 広川書店, 1973.6  9, 374p ; 22cm
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33.

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図書
三井生喜雄著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1970.12  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 講座有機反応機構 / 井本稔編 ; 13
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34.

図書

図書
稲本直樹, 中川一朗, 岩村秀編集
出版情報: 東京 : 南江堂, 1980.4  257p ; 26cm
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35.

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図書
井本稔著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1971.9  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 現代化学シリーズ ; 8,9
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36.

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図書
P. Sykes著 ; 久保田尚志訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1971.4  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 現代化学シリーズ ; 24,25
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37.

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図書
向山光昭編
出版情報: 東京 : 丸善, 1983.11  309p ; 26cm
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38.

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図書
野崎一著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1987.4  x, 274p ; 22cm
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39.

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図書
森謙治著
出版情報: 東京 : 養賢堂, 1988.9  xi, 340p ; 22cm
シリーズ名: 農芸化学全書 ; . 有機化学||ユウキ カガク ; 2
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40.

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図書
谷田博著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1966.9  iv, 210p ; 22cm
シリーズ名: 講座有機反応機構 / 井本稔編 ; 7
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41.

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図書
小方芳郎 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1958-1960  4冊 ; 22cm
シリーズ名: 大有機化学 / 井本稔 [ほか] 編 ; 9-12
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42.

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図書
熊田誠 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1957.12  2, 5, 525p ; 22cm
シリーズ名: 大有機化学 / 井本稔 [ほか] 編 ; 18
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43.

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図書
市川克彦著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1968.1  ii, 189p ; 22cm
シリーズ名: 講座有機反応機構 / 井本稔編 ; 4
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44.

図書

図書
井本英二著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1967.8  iv, 221p ; 22cm
シリーズ名: 講座有機反応機構 / 井本稔編 ; 11
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45.

図書

図書
井本稔著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1961  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 現代化学シリーズ ; 8,9
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46.

図書

図書
M.C.R.Symons著 ; 徳丸克己, 木下実訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1968.6  v, 109p ; 22cm
シリーズ名: 現代化学シリーズ ; 36
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47.

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図書
中川正澄著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1975  248p ; 22cm
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48.

図書

図書
稲本直樹[ほか]共編
出版情報: 京都 : 化学同人, 1988.10  222p ; 26cm
シリーズ名: 化学増刊 ; 115
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49.

図書

図書
漆原義之著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1955  2冊 ; 18cm
シリーズ名: 岩波全書 ; 29,54
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50.

図書

図書
竹下常一, 中村孝, 田辺浩三共著
出版情報: 東京 : 地人書館, 1967  381p ; 27cm
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51.

図書

図書
R.Q.Brewster,W.E.McEwen.著 ; 中西香爾[ほか]訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1963-1964  2冊 ; 22cm
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52.

図書

図書
H. ハート著 ; 秋葉欣哉, 奥彬共訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1994.3  xiii, 518p ; 21cm
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53.

図書

図書
奥山格, 友田修司, 山高博編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1995.3  xi, 232p ; 26cm
シリーズ名: 現代化学増刊 ; 26
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54.

図書

図書
山本忠[ほか]著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1995.3  vii, 154p ; 21cm
シリーズ名: 基本化学シリーズ ; 1
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55.

図書

図書
米田文郎, 小倉治夫, 冨士薫著
出版情報: 東京 : 講談社, 1993.6  viii,246p ; 22cm
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56.

図書

図書
世良明, 片桐孝夫, 速水醇一著
出版情報: 東京 : 丸善, 1984.1  vii, 263p ; 22cm
シリーズ名: 有機化学講座 / 丸山和博編 ; 1 . 有機反応||ユウキ ハンノウ ; 1
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57.

図書

図書
中田尚男著
出版情報: 東京 : 講談社, 1981.11  viii, 190p ; 22cm
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58.

図書

図書
A. P. Ryles, K. Smith, R. S. Ward共著 ; 芝哲夫 [ほか] 共訳
出版情報: 京都 : 化学同人, 1982.2  xiii, 334p ; 22cm
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59.

図書

図書
J.R.Gerrish, R.C.Whitfield著 ; 徳丸克己, 今成啓子訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1982.9  xii, 375p ; 22cm
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60.

図書

図書
右田俊彦, 永井洋一郎著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1970.6  xi, 238p ; 22cm
シリーズ名: 基礎化学選書 ; 5
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61.

図書

図書
Ross Stewart著 ; 中崎昌雄訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1969.1  vi,131p ; 22cm
シリーズ名: 現代の有機化学 ; 3
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62.

図書

図書
ロイシュ[著] ; 稲本直樹[ほか]共訳
出版情報: 東京 : 広川書店, 1979.10-1979.12  2冊 ; 27cm
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63.

図書

図書
デピュー, ラインハート[著] ; 塩見賢吾, 広田穣, 務台潔共訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 1971.2  376, 19p ; 22cm
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64.

図書

図書
日本化学会
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1976.1  vi, 154p ; 22cm
シリーズ名: 化学の原典 / 日本化学会編 ; 12
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原子と分子 / G.N.Lewis [著] ; 竹林松二訳・解説
有機化学反応の過程に関する電子説の概要 / R.Robinson [著] ; 竹林松二訳・解説
有機反応に関する電子説の諸原理 / C.K.Ingold [著] ; 井畑敏一訳・解説
『有機電子説』の解説 / 竹林松二解説
原子と分子 / G.N.Lewis [著] ; 竹林松二訳・解説
有機化学反応の過程に関する電子説の概要 / R.Robinson [著] ; 竹林松二訳・解説
有機反応に関する電子説の諸原理 / C.K.Ingold [著] ; 井畑敏一訳・解説
65.

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図書
フロイデンベルク,プリーニンガー共著:河辺 実,千田重男訳
出版情報: 東京 : 広川書店, 1985  2冊 ;22 cm
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66.

図書

図書
L.フィーザー, M.フィーザー著 ; 中西香爾訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1954-1957  3冊 ; 22cm
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67.

図書

図書
平田義正編
出版情報: 東京 : 南江堂, 1966.6  260p ; 26cm
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68.

図書

図書
L.フィーザー, M.フィーザー著 ; 中西香爾訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1975  6, [345]-694, 18p ; 22cm
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69.

図書

図書
L.フィーザー,M.フィーザー[共]著 ; 中西香爾訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1975.3  6,7,343,3,16p ; 22cm
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70.

図書

図書
L.フィーザー,M.フィーザー著 ; 中西香爾訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1957-1975  3冊; 22cm
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71.

図書

図書
山川浩司[ほか]編集
出版情報: 東京 : 南江堂, 1990.4  xv,458p ; 26cm
シリーズ名: Integrated essentials
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72.

図書

図書
梅沢純夫著
出版情報: 東京 : 丸善, 1961-1962  2冊 ; 22cm
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73.

図書

図書
フィーザー著 ; 平田義正, 中西香爾訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1970  387p ; 22cm
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74.

図書

図書
アンドリューズ, キーファー著 ; 小林道夫, 井口洋夫監訳 ; 近藤保[ほか]共訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 1967.8  196,7p ; 22cm
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75.

図書

図書
山岸敬道著
出版情報: 東京 : 丸善, 1996.1-1997.9  3冊 ; 22cm
シリーズ名: 基礎化学コース / 井上晴夫 [ほか] 編
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76.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1996.3  x, 198p ; 21cm
シリーズ名: 実験で学ぶ化学の世界 / 日本化学会編 ; 3
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77.

図書

図書
L.F.Fieser, M.Fieser著 ; 後藤俊夫訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1975  422p ; 22cm
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78.

図書

図書
獅々堀彊著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1989.5  vii, 209p ; 26cm
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79.

図書

図書
吉田善一, 北条卓共著
出版情報: 東京 : 培風館, 1968.9  ii, 132p ; 19cm
シリーズ名: 有機化学の基礎 ; 12
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80.

図書

図書
W.ヘルツ著 ; 中崎昌雄訳
出版情報: 京都 : 化学同人, 1965.1  8, 143p ; 21cm
シリーズ名: 化学モノグラフ ; 3
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81.

図書

図書
M.F.Grundon, H.B.Henbest 著 ; 高橋詢訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1965.2  211p ; 22cm
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82.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1973.5  viii, 336p ; 26cm
シリーズ名: 化学総説 ; No.1
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83.

図書

図書
大木道則著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1961.3  2, 2, 170p ; 22cm
シリーズ名: 現代化学シリーズ ; 6
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84.

図書

図書
P.S.Bailey,Jr., C.A.Bailey著 ; 古賀憲司, 富岡清訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1992.1  x,552p ; 22cm
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85.

図書

図書
editor, Robert W. Taft
出版情報: New York : J. Wiley, c19-  v. ; 24 cm
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Hammett Memorial Lecture / J. Shorter
Thermodynamics of Molecular Species / E. Grunwald
Reaction Coordinates and Structure-Energy Relationships
Theoretical Studies of the Effects of Hydration on Organic Equilibria / R. Topsom
Y x Scales of Solvent Ionizing Power / T. Bentley ; G. Llewellyn
Correlation Analysis of Acidity and Basicity: From the Solution to the Gas Phase / J-F Gal ; P-C Maria
Correlation Analysis in Organic Crystal Chemistry / T. Krygowski
Author Index
Subject Index
Cumulative Index, Volumes 1 to 17
Hammett Memorial Lecture / J. Shorter
Thermodynamics of Molecular Species / E. Grunwald
Reaction Coordinates and Structure-Energy Relationships
86.

図書

図書
Ray Q. Brewster, William McEwen
出版情報: Englewood Cliffs, N.J. : Prentice-Hall, c1961  x, 854 p. ; 24 cm
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87.

図書

図書
ed. by Saul G. Cohen, Andrew Streitwieser, Robert W. Taft
出版情報: New York : Interscience, 1963-  v. ; 24 cm
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88.

図書

図書
O'Donnell, Martin J. ; Scriven, Eric F. V. ; Turnbull, Kenneth ; Ketcha, Daniel M. ; Weintraub, Philip M. ; Wade, L. G., 1947- ; Gross, Raymond S. ; Morrow, Gary W. ; Pinhas, Allan R. ; McMurry, John ; Miller, R. Bryan ; Hegedus, Louis S. ; Wilson, Stephen R. (Stephen Ross), 1946-
出版情報: Orlando ; Tokyo : Academic Press, 1970-  v. ; 23 cm
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Carbon-Carbon Bond Forming Reactions
Oxidations
Reductions
Synthesis of Heterocycles
Protecting Groups
Useful Synthetic Preparations
Reviews
Author Index
Useful Synthesis Preparations
Selected Topical Areas
Preface
List of Journals Abstracted
Glossary of Abbreviations
Carbon-Carbon Single Bonds (see also: I.E., I.F., I.G., I.H.) / I.:
Alkylations of Aldehydes, Ketones, and their Derivatives / 1.:
Alkylations of Nitriles, Acids and Acid Derivatives / 2.:
Alkylations of [beta]-Dicarbonyl, [beta]-Cyanocarbonyl Systems, and Other Active Methylene Compounds / 3.:
Alkylations of N-, P-, S-, Se & Similar Stabilized Carbanions / 4.:
Alkylations of Organometallic Reagents (see also: I.B.3., I.B.4., I.F., I.G.) / 5.:
Other Alkylation Procedures / 6.:
Nucleophilic Addition to Electrophilic Carbon / 7.:
1,2-Additions / a.:
Aldol-Type 1,2 Additions / (1):
Addition of N, P, S, Se & Similar Stabilized Carbanions / (2):
Addition of Organometallic and Related Species / (3):
Other 1,2-Additions / (4):
Conjugate Additions / b.:
Enolate-Type Carbanions
Organometallic and Related Reagents
Other Conjugate Additions
Other Carbon-Carbon Single Bond Forming Reactions / 8.:
Carbon-Carbon Double Bonds (See also: I.E.1) / B.:
Wittig-Type Olefination Reactions
Eliminations
Alcohols and Derivatives
Halides
Other Eliminations / c.:
Olefin Metatheses
Other Carbon-Carbon Double Bond Forming Reactions
Vinylations
Allene Forming Reactions
Carbon-Carbon Triple Bonds / C.:
Cyclopropanations / D.:
Carbene or Carbenoid Additions to a Multiple Bond
Other Cyclopropanations
Thermal and Photochemical Reactions / E.:
Cycloadditions
Other Thermal Reactions
Photochemical Reactions
Aromatic Substitutions Forming a New Carbon-Carbon Bond / F.:
Friedel-Crafts Type Aromatic Substitution Reactions
Coupling Reactions to Form an Aromatic Carbon-Aromatic Carbon Bond
Other Aromatic Substitutions and Preparations
Synthesis via Organometallics / G.:
Synthesis via Organoboranes
Carbonylation Reactions
Other Syntheses via Organometallics
Rearrangements / H.:
Claisen, Cope and Similar Processes
Other Rearrangements
C-O Oxidations / II.:
Alcohol to Ketones, Aldehydes
Alcohols, Aldehydes to Acids, Esters
C-H Oxidations
C-H to C-O
C-H to C-Hal
C-N Oxidations
Amine Oxidations
Sulfur Oxidations
Oxidative Additions to C-C Multiple Bonds
Epoxidations
Hydroxylations
Other Oxidative Additions to C-C Multiple Bonds
Phenol-Quinone Oxidation
Dehydrogenations
Other Oxidations
C=O Reductions (see also III.F.1) / III.:
Aldehydes, Ketones to Alcohols
Acids, Esters, Amides to Aldehydes
Acids, Esters, Amides to Alcohols
Acids, Esters, Anhydrides to Other
C-N Multiple Bond Reductions
Imine Reductions
Reduction of Heterocycles
Reduction of Sulfur Compounds
N-O Reductions
C-C Multiple Bond Reductions
C=C Reductions
C[identical with]C Reductions
Hetero Bond Reductions
C-O to C-H
C-Hal to C-H
C-S to C-H
Reductive Cleavages
Oxiranes
N-O Cleavages
Other Reductive Cleavages
Reduction of Azides
Other Reductions
Oxiranes, Aziridines, and Thiiranes / IV.:
Oxetanes, Azetidines, and Thietanes
Lactams
Lactones
Furans and Thiophenes
Pyrroles, Indoles, etc
Pyridines, Quinolines, etc
Pyrans, Pyrones, and Sulfur Analogues
Other Heterocycles with One Heteroatom
Heterocycles with a Bridgehead Heteroatom / J.:
Heterocycles with Two or More Heteroatoms / K.:
Heterocycles with 2 N's
5-Membered
6-Membered
7-Membered
Heterocycles with 2 O's or 2 S's
Heterocycles with 1 N and 1 O
Heterocycles with 1 N and 1 S
Heterocycles with 1 O and 1 S
Heterocycles with 3 or more N's
Heterocycles with 2 N's and 1 O
Heterocycles with 2 N's and 1 S
Other Heterocycles / L.:
Aldehyde and Ketone Protecting Groups / M.:
Amino Acid Protecting Groups
Amine Protecting Groups
Carboxyl Protecting Groups
Hydroxyl Protecting Groups
Other Protecting Groups
Functional Group Preparations / VI.:
Acetals and Ketals
Acids and Anhydrides
Alcohols and Related Species (see also: II.B.1, III.A., V.E., VI.A.9)
Aldehydes and Ketones (see also: I.A.1., I.G.2., II.A.1)
Amides and Related Species
Amines
Amino Acid Derivatives
Azides
Carbohydrates / 9.:
Esters (see also: I.G.2., IV.D., V.D., VI.A.3) / 10.:
Ethers / 11.:
Halides (see also: II.B.2.) / 12.:
Nitriles and Imines / 13.:
Other N-Containing Functional Groups / 14.:
Additions to Alkenes and Alkynes
Boron Compounds
Nucleosides, Nucleotides, etc
Phosphorus, Selenium and Tellurium Compounds
Silicon Compounds
Sulfur Compounds
Tin Compounds
Techniques / VII.:
Asymmetric Synthesis and Molecular Recognition
Reactions
Reactive Intermediates
Organometallics and Metalloids
Halogen Compounds and Halogenation (see also: VI.A.11.)
Natural Products
Others (see also: IV.M, VIII.A.5, VIII.C.6, VIII.F.7)
Fullerene Chemistry / VIII.:
Diels-Alder Type Cycloadditions
Other Cycloadditions
Other Fullerene Chemistry
Taxol and Related Taxane Chemistry
Dendrimers, Calixarenes and Other Unnatural Products
Dendrimers
Dendrimer Synthesis
Dendrimer Catalysts
Hetero-Containing & Miscellaneous Dendrimers
Calixeranes
Calixarene Receptors
Synthesis of Calixirane
Synthesis on Calixiranes
Calixirane Isolation, Conformation, etc / d.:
Rotaxanes
Supramolecules
Cyclophanes
Other
Total Syntheses of Selected Natural Products (see also: VIII.B and VIII.C)
Reactions in Polar Media
Reactions in Aqueous Media
Reactions in Ionic Media
Combinatorial Chemistry
Supports, Linkers and Protecting Groups
Supported Reagents, Catalysts, Ligands and Scavengers
Solid-Phase Heterocyclic Synthesis
Solid-Supported Organic Reaction Processes
Targeted Library Synthesis
Novel Techniques in Combinatorial Chemistry
Journals Abstracted
Synthesis Of Heterocycles
Selected TopicalAreas
(Chapter Titles) Carbon-Carbon Bond Forming Reactions
AuthorIndex
Carbon-Carbon Bond Forming Reactions
Oxidations
Reductions
89.

図書

図書
American Chemical Society ; Mayo, Frank R.
出版情報: Washington : American Chemical Society, 1968  xv, 364 p. ; 24 cm
シリーズ名: Advances in chemistry series ; 75 . Oxidation of organic compounds ; v. 1
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90.

図書

図書
International Oxidation Symposium ; American Chemical Society ; Mayo, Frank R.
出版情報: Washington, D.C. : American Chemical Society, 1968  viii, 438 p. ; 24 cm
シリーズ名: Advances in chemistry series ; 76 . {Oxidation of organic compounds : Proceedings of the International Oxidation Symposium / arranged by Stanford Research Institute, in San Francisco, Calif. Aug. 28-Sept. 1, 1967 ; Frank R. Mayo, General Chairman} ; v. 2
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91.

図書

図書
American Chemical Society ; Mayo, Frank R.
出版情報: Washington : American Chemical Society, 1968  viii, 310 p. ; 24 cm
シリーズ名: Advances in chemistry series ; 77 . Oxidation of organic compounds ; v. 3
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92.

図書

図書
project director Michio Kobayash
出版情報: Tokyo : Scientific Publishing Div. of MYU K.K., 1988  365 p. ; 25 cm
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93.

図書

図書
Andrzej Graja
出版情報: Singapore ; New Jersey : World Scientific, c1992  ix, 306 p. ; ill. : 23 cm
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94.

図書

図書
D. J. Chadwick... [et al.]
出版情報: Essex : Longman, 1989  62 p. ; 21 cm
シリーズ名: Foundations of organic chemistry : a software course ; 2
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95.

図書

図書
John E. Leffler
出版情報: New York : Interscience Pub., 1956  ix, 275 p. ; 24 cm
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96.

図書

図書
深宮斉彦 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2015.9  ix, 234p ; 26cm
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目次情報: 続きを見る
1章 : 有機化学の基礎—有機化合物の分類、官能基、命名法
2章 : 有機分子のかたち
3章 : 有機反応のしくみ
4章 : 有機化合物の性質と反応
5章 : 生体に関連する有機化合物
6章 : 有機分析のしかた
1章 : 有機化学の基礎—有機化合物の分類、官能基、命名法
2章 : 有機分子のかたち
3章 : 有機反応のしくみ
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図書
山本行男著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2015.10  vi, 41p ; 22cm
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目次情報: 続きを見る
第1部 CD‐ROMを使ってみよう : パッケージを開いたら
CD‐ROMはこう活用しよう
さあクリック!しよう
第2部 反応の仕組みを理解しよう : 電子移動とエネルギー図
有機反応の分類
極性反応—イオン的反応
求電子付加反応
求電子置換反応
求核置換反応
求核付加反応
求核アシル置換反応
第1部 CD‐ROMを使ってみよう : パッケージを開いたら
CD‐ROMはこう活用しよう
さあクリック!しよう
概要: アニメーションや音声解説でインタラクティブな学習を実現した新しいスタイルの入門書。今回の改訂で用語数を大幅に追加し、用語解説を全面的に書き直した。さらに「検索機能」を新たに追加し、使いやすさが飛躍的に向上した。
98.

図書

図書
長澤寛道著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2014.10  x, 168, 9p ; 19cm
シリーズ名: 科学のとびら ; 58
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化学戦略へのいざない
ジベレリン発見物語
花々を導く物質の探索
休眠のしくみを探る
植物における共存と戦いの裏に
はじめて結晶化されたホルモンをめぐって
最初のビタミンは病気から
食欲を調節するホルモン
昆虫がかたちを変えるための戦略
フェロモンは雌雄の出会いをいざなう
火落酸—清酒からの大発見
世界初の農業用抗生物質
新しい免疫抑制剤の発見
海洋生物は新たな医薬品の宝庫
フグはフグ毒をつくらない
アメリカザリガニの白い石の正体
真珠の輝きの秘密
化学戦略へのいざない
ジベレリン発見物語
花々を導く物質の探索
概要: 生き物たちは生きるための戦略の道具としてさまざまな生物活性物質を利用している。本書は、16の興味深い話題を取上げて化学戦略のしくみを解き明かし、これら化合物の探索の舞台裏でくり広げられたさまざまなドラマを臨場感をもって描きだす。
99.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
北川勲, 磯部稔著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2008.5  ix, 369p ; 22cm
シリーズ名: 朝倉化学大系 ; 13 . 天然物化学・生物有機化学||テンネンブツ カガク・セイブツ ユウキ カガク ; 1
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I 序章
1 はじめに 2
2 天然化学物質の研究-その歩み・今そしてこれから- 3
   2.1 天然物化学の誕生-ヒトとくすりとの関わりの中で- 3
   2.2 日本の天然物化学-黍明とその歩み- 6
   2.3 天然物化学の進展 10
   2.3.1 有機化学の進歩とともに 11
   2.3.2 研究手法の進歩を促す 6
   2.3.3 天然物質研究の潮流 24
Ⅱ 天然化学物質の生合成
3 一次代謝と二次代謝 30
4 生合成研究の歩み-biogenesisからbiosynthesisヘ- 31
   4.1 R.Robinsonの仮説(1917) 31
   4.2 C.Schpfの生理的条件下の合成(1937) 32
   4.3 生物細胞内での有機化学反応 33
   4.4 biosynthesis 37
   4.4.1 morphineの生合成 37
   4.4.2 gibberellin類の生合成経路で 39
   4.4.3 安定同位元素とFT-NMR法の活用 39
5 二次代謝産物の生合成経路 43
   5.1 概観 43
   5.2 酢酸-マロン酸経路 44
   5.2.1 脂肪酸系の生合成 44
   5.2.2 polyketide鎖の生成 47
   5.2.3 polyketide鎖からの変化 48
   5.2.4 polyketide鎖の環化と変化 50
   5.2.5 マクロリド抗生物質 58
   5.2.6 ポリエン抗かび活性物質 60
   5.3 シキミ酸-ケイヒ酸経路 60
   5.4 メバロン酸(MVA)-リン酸メチルエリスリトール(MEP)経路 64
   5.4.1イソプレン則からメバロン酸-非メバロン酸経路へ 64
   5.4.2 モノテルペン 68
   5.4.3 セスキテルペン 70
   5.4.4 ジテルペン 72
   5.4.5 セスタテルペン 77
   5.4.6 トリテルペン 80
   5.4.7 様々なステロイド 85
   5.4.8 サポニン 88
   5.5 アミノ酸経路 90
   5.5.1 アルカロイド研究の始まり 90
   5.5.2 アルカロイド化学構造の成り立ち 91
   5.5.3 ornithine-lysine由来のアルカロイド 92
   5.5.4 phenylalanine-tyrosine由来のアルカロイド 98
   5.5.5 tryptophan由来のアルカロイド 107
   5.5.6 histidine由来のアルカロイド 117
   5.5.7 アルカロイドのN原子がその他さまざまな経路で導入される場合 118
   5.6 配糖体の生合成 125
   5.6.1 cyanogenic glycoside (青酸配糖体) 127
   5.6.2 glucosinolate (芥子油配糖体) 129
   5.6.3 辛味成分と刺激性成分 131
6 生合成研究の進展-組織培養と細胞培養- 134
   6.1 薬用植物バイオテクノロジー 134
   6.2 ムラサキの組織培養・細胞培養とシコニンの生産 134
Ⅲ 天然化学物質の科学
7 天然化学物質の探索 140
   7.1 天然薬物とヒトとのかかわり 140
   7.2 インドネシアの天然薬物調査 141
   7.2.1 研究の背景と概要 141
   7.2.2 調査資料の整理と化学的研究 142
   7.3 海洋天然物化学の研究 143
   7.4 動物起源の毒 147
   7.5 微生物起源の天然物質 147
   7.6 生体起源の活性天然物質 147
8 天然薬物成分の化学-天然薬物の科学的評価- 150
   8.1 伝承を解明する 150
   8.1.1 麻黄の抗炎症成分と麻黄根の降圧成分 151
   8.1.2 菌蒿の利胆活性成分 152
   8.1.3 生薬の修治における化学過程 153
   8.2 伝承にこだわらない 158
   8.2.1 茜草根の抗腫傷活性中環状ペプチド 158
   8.2.2 莪の薬理活性成分 159
9 天然作用物質 161
   9.1 モルヒネとオピオイド活性 161
   9.1.1 ケシとmorphine 161
   9.1.2 新しいオピオイド作動化合物 163
   9.2  マラリアとの闘い 163
   9.2.1 インドネシア天然薬物 164
   9.2.2 ニガキ科植物quassinoid 166
   9.2.3 天然薬物「常山」の場合 166
   9.2.4 海綿成分のperoxide 167
   9.3 微生物代謝産物とその展開 168
   9.3.1 medical antibiotic 168
   9.3.2 agrochemical antibiotic(fungicide) 169
   9.3.3 pharmacological antibiotic 169
   9.3.4 海洋生物由来のantibiotic 173
   9.4 甘味物質-味覚受容体への作用物質- 176
   9.4.1 甘味化合物 176
   9.4.2 天然甘味物質 177
   9.4.3 osladinの場合 178
   9.4.4 ざらなる甘味物質の探求 179
10 情報伝達物質 181
   10.1 生物体内で働く(内因性)天然物質 182
   10.1.l ヒト体内での情報伝達 182
   10.1.2 八放サンゴのプロスタノイド 184
   10.1.3 昆虫の場合 187
   10.1.4 動物個体間で働く天然物質 193
   10.1.5 植物ホルモンの一つであるジベレリン 193
   10.1.6 植物の運動を支配する化学物質 197
   10.1.7 植物間アレロパシーに関与する天然物質 201
   10.1.8 微生物の生活環に働いている天然物質 202
   10.2 異なる生物kingdom間の情報伝達物質 204
   10.2.1 植物の繁殖と防御 204
   10.2.2 微生物に対する防御と感染 207
   10.2.3 微生物の毒 212
   10.2.4 野生霊長類の自己治療行動 213
11 海洋天然物質の化学 217
   11.1 海藻の性フェロモンと磯の香り 218
   11.1.1 褐藻の雄性配偶子誘引活性物質 219
   11.1.2 褐藻の性誘引物質の生合成 221
   11.1.3 雄性配偶子における受容体 221
   11.2 アレロケミック-アロモンとカイロモン- 222
   11.2.1 アロモン 223
   11.2.2 カイロモン 225
   11.3 シノモン-共生をとりもつフェロモン- 225
   11.3.1 共生のはじまり 226
   11.3.2 シノモンの化学 227
   11.4 着生制御行動と変態誘起 228
   11.4.1 フジツボ幼生に対する着生阻害物質 228
   11.4.2 ホヤ幼生に対する変態誘起物質 232
   11.5 海洋から医薬を 235
   11.5.1 海綿動物の成分 236
   11.5.2 海綿のPhyllospongia foliascens(沖縄県小浜島産)の場合 238
   11.5.3 海綿Xestospongia supra(沖縄県座間味島産)の場合 239
   11.5.4 パラオ諸島で採取した海綿Asteropus sarasinosumの場合 240
   11.5.5 沖縄県新城島で採取したXestpongia属海綿の場合 242
   11.5.6 海綿Theonella swinhoeiの場合 244
12 発がんと抗腫瘍に関わる天然物質 251
   12.1 発がん二段階説 251
   12.1.1 放線菌代謝物 252
   12.1.2 陸上植物由来 253
   12.1.3 海洋生物由来 254
   12.2 ワラビの発がん物質 257
   12.2.1 ワラビの毒性と発がん性 257
   12.2.2 プタキロシドの抽出・分離 258
   12.2.3 プタキロシドの化学構造 259
   12.2.4 プタキロシドの生物活性 261
   12.3 がん化学療法剤 262
   12.3.1 植物由来 262
   12.3.2 微生物由来 264
   12.3.3 海洋天然物質由来 266
13 自然毒,とりわけ海洋生物の毒 276
   13.1 微細生物が産生する海洋生物毒 276
   13.1.l テトロドトキシン 277
   13.1.2 サキシトキシンとその同族体 278
   13.1.3 シガテラ 280
   13.1.4 マイトトキシン 283
   13.1.5 ブレベトキシン 286
   13.1.6 パリトキシン 287
   13.1.7 下痢性貝毒 289
   13.1.8 その他のトキシン 290
   13.2 二枚貝の毒ピンナトキシン類 291
   13.2.1 ピンナトキシンA 291
   13.2.2 ピンナトキシンDの相対立体配置 293
   13.2.3 ピンナトキシンBおよびC 294
   13.2.4 プテリアトキシン類 294
   13.2.5 ピンナミン,二枚貝の有毒アルカロイド 295
Ⅳ 天然物質の化学変換
14 アルカロイド研究の過程で 308
   14.1 sinomenineとmorphineの関連づけ 308
   l4.2 cinchonine(キノリン系)とcinchonamine(インドール系)の関連づけ 310
   14.3 a-アミノ酸を用いる不斉合成 312
   14.3.1 不斉誘起反応 313
   14.3.2 生合成的不斉合成 314
15 テルペノイド・ステロイド研究の中から 316
   15.1 セスキテルペンeudesmanolideからeremophilanolideへの生合成経路類似型の転位反応 316
   15.2 cholesterolからwool fat lanosterol類への誘導 319
   15.2.1 cholesterolからlanostenolの合成 320
   15.2.2 lanostenolからlanosterol,agnosterolへの誘導 321
   15.3 aldosteroneの合成 322
   15.3.1 新規光化学反応 322
   15.3.2 corticosterone acetateからaldosteroneの合成 323
16 糖質を素材とする化学変換-配糖体の研究から- 326
   16.1 配糖体結合の開裂 327
   16.1.1 Smith分解法 327
   16.1.2 土壌微生物淘汰培養法 329
   16.2 グルクロニド結合の選択的開裂 331
   16.2.1 光分解法 331
   16.2.2 四酢酸鉛-アルカリ分解法 332
   16.2.3 無水醋酸-ピリジン分解法 335
   16.2.4 電極酸化分解法 336
   16.3 ウロン酸から擬似糖質への化学変換 338
   16.3.1 糖類から光学活性シクリトール類への化学変換 338
   16.3.2 アミノ配糖体抗生物質の合成 341
   16.3.3 擬似糖質の合成 344
あとがき 353
事項索引 355
人名索引 368
I 序章
1 はじめに 2
2 天然化学物質の研究-その歩み・今そしてこれから- 3
100.

図書

図書
中川正澄編
出版情報: 京都 : 化学同人, 1974.11  viii, 490p ; 22cm
シリーズ名: 理論有機化学
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