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1.

図書

東工大
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東工大
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都井裕著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2008.4  xii, 174p ; 21cm
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1. 有限要素法と計算固体力学の歴史
   1.1 固体力学と有限要素法 1
   1.2 有限要素法の誕生と確立 2
   1.2.1 有限要素法の起源 2
   1.2.2 有限要素開発の第一期(変分原理) 3
   1.2.3 有限要素開発の第二期(アイソパラメトリック要素) 4
   1.2.4 非線形有限要素法と増分理論 5
   1.2.5 汎用商用コード 6
   1.3 構造解析から材料解析への進展 6
   1.3.1 構造崩壊と材料破壊 6
   1.3.2 計算破壊力学 7
   1.3.3 計算不連続体力学 7
   1.3.4 計算損傷力学 8
   1.4 有限要素法から計算力学への展開 9
   1.4.1 計算力学 9
   1.4.2 メッシュアダプテーション 9
   1.4.3 品質 10
   1.4.4 並列計算,領域分割法 11
   1.4.5 構造トポロジー最適化 11
   1.4.6 計算メソ力学 12
   1.4.7 メッシュレス法 13
   1.4.8 複雑な系(マルチスケール・マルチ物理系) 14
   1.5 今後の展望 14
2. 弾性力学の基礎
   2.1 応力,ひずみ,平衡方程式 16
   2.2 弾性体の応力・ひずみ関係 21
   2.3 弾性体の変形挙動 23
3. 変分原理と近似解法
   3.1 ひずみエネルギー関数 28
   3.2 仮想仕事の原理 29
   3.3 最小ポテンシャルエネルギーの原理 32
   3.4 仮想仕事の原理に基づく近似解法 33
   3.5 最小ポテンシャルエネルギーの原理に基づく近似解法 36
4. 線形有限要素法
   4.1 二次元要素(平面要素) 38
   4.1.1 変位関数 38
   4.1.2 ひずみ成分 40
   4.1.3 応力成分 41
   4.1.4 全ポテンシャルエネルギーと要素剛性方程式 41
   4.1.5 全体系剛性方程式 43
   4.1.6 仮想仕事の原理の適用 43
   4.2 三次元要素(立体要素) 44
   4.3 ベルヌーイ・オイラーの仮定に基づくはりの曲げ要素 46
   4.4 キルヒホフ・ラブの仮定に基づく平板の曲げ要素 48
   4.5 チモシェンコの理論に基づくはりの曲げ要素 50
   4.6 ミンドリンの理論に基づく平板の曲げ要素 52
5. 材料非線形解析(弾塑性解析)
   5.1 単軸応力下の応力・ひずみ関係式 56
   5.2 多軸応力下の応力・ひずみ関係式 60
   5.3 弾塑,性問題の有限要素解析法 66
   5.4 弾塑,性問題の解析例 68
6. 幾何学的非線形解析(有限変形・構造安定解析)
   6.1 幾何学的非線形問題 70
   6.1.1 有限変形問題 71
   6.1.2 構造安定問題 71
   6.1.3 非線形のひずみ・変位関係式 72
   6.2 増分解法と増分理論 74
   6.2.1 増分解法 74
   6.2.2 増分理論の定式化(ラグランジュ法) 74
   6.3 幾何学的非線形問題の有限要素解析法 76
   6.3.1 有限要素法の定式化 76
   6.3.2 増分・反復解法 78
   6.3.3 座屈固有値問題 79
   6.3.4 ラグランジュ法と更新ラグランジュ法の比較 79
   6.4 幾何学的非線形問題の解析例 80
   6.4.1 円筒シェル屋根の弾塑性有限変形解析 80
   6.4.2 丸棒の弾塑,性座屈解析 81
   6.4.3 アルミ容器底部の弾塑性飛移り解析 82
7. 接触解折
   7.1 接触問題 84
   7.2 接触問題の有限要素解析法 85
   7.3 接触問題の解析例 87
   7.3.1 角型鋼管の横圧縮偏平化解析 87
   7.3.2 空間骨組構造体の圧壊解析 88
   7.3.3 軸圧縮荷重を受ける円筒鋼管の軸対称逐次座屈解析 89
8. 損傷・破壊解析
   8.1 連続体損傷力学 91
   8.2 損傷の物理的性質と力学的表現 92
   8.2.1 損傷の物理的性質 92
   8.2.2 損傷の力学的表現 94
   8.2.3 単軸の弾塑性損傷構成式 96
   8.3 連続体損傷力学に基づく有限要素解析 98
   8.4 損傷・破壊問題の解析例 102
   8.4.1 数値材料試験と疲労解析への応用 102
   8.4.2 めっき中の構造部材の三次元損傷解析 107
9. 計算不連続体力学
   9.1 計算不連続体力学モデル 110
   9.2 脆性固体の破壊シミュレーション 111
   9.2.1 メソ力学 111
   9.2.2 メソ解析手法 113
   9.2.3 数値例 116
   9.3 骨組構造の崩壊シミュレーション 117
   9.3.1 有限要素と不連続体力学モデルの等価性 117
   9.3.2 頂応型shifted integration法 120
   9.3.3 数値例 121
10. 動的解析
   10.1 運動方程式 122
   10.2 陰解法による過渡応答解析 123
   10.3 陽解法による過渡応答解析 126
   10.4 動的問題の解析例 130
   10.4.1 平面骨組の弾塑性衝撃応答解析 130
   10.4.2 EPSブロック集合体の動的応答解析 130
   10.4.3 補強箱型はりの横衝突崩壊解析 131
11. 機能材料解析(形状記憶合金)
   11.1 形状記憶合金 133
   11.2 形状記憶合金の構成方程式 134
   11.3 超弾性挙動の有限要素解析法 138
   11.3.1 増分形の構成方程式 138
   11.3.2 増分形の剛性方程式 140
   11.4 超弾性変形挙動の解析例 141
12. 機能材料解析(イオン導電性高分子)
   12.1 イオン導電性高分子 144
   12.2 二次元電気化学応答の有限要素解析法 145
   12.2.1 前進応答 146
   12.2.2 後退応答 150
   12.3 力学応答の有限要素解析法 151
   12.4 電気化学・力学応答の解析例 153
引用・参考文献 157
日本語索引 166
英語索引 170
1. 有限要素法と計算固体力学の歴史
   1.1 固体力学と有限要素法 1
   1.2 有限要素法の誕生と確立 2
2.

図書

東工大
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東工大
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邉吾一, 藤井透, 川田宏之共編
出版情報: 東京 : 培風館, 2008.4  vii, 251p, 図版1枚 ; 27cm
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1 剛体の力学 1
   1.1 剛体と弾性体 1
   1.2 力のつり合いと力のモーメントのつり合い 1
   1.3 材料力学で使われる単位系 5
   演習問題1 7
2 引張りと圧縮 9
   2.1 剛体と変形する物体 9
   2.2 力のつり合いおよび外力と内力 9
   2.3 垂直応力 11
   2.4 変形とひずみ 14
   2.5 応力とひずみの関係 16
   2.6 引張り試験と材料力学 18
   演習問題2 25
3 引張りの応用問題 27
   3.1 物体力,変断面棒 27
   3.2 不静定問題 30
   3.3 熱応力 32
   3.4 焼きばめ 34
   3.5 トラス 36
   3.6 応力集中 39
   3.7 時間依存挙動 41
   演習問題3 44
4 せん断とねじり 47
   4.1 せん断 47
   4.2 中実軸のねじり 50
   4.3 中空丸軸のねじり 53
   4.4 ねじり試験 57
   演習問題4 58
5 せん断とねじりの応用問題 59
   5.1 伝動軸の設計 59
   5.2 コイルばね 62
   5.3 円形断面以外のねじり 65
   5.4 不静定問題 70
   演習問題5 73
6 曲げ 75
   6.1 はりの支持方法 76
   6.2 はりに働く分布荷重,集中荷重と外力モーメント 77
   6.3 せん断力と曲げモーメント 79
   6.4 分布荷重とせん断力,曲げモーメントの関係 81
   6.5 曲げひずみと応力 87
   6.6 断面二次モーメントの計算法 89
   6.7 はりに生じるせん断応力 94
   6.8 はりのたわみ曲線 97
   6.9 単純支持はりのたわみ 99
   6.10 片持はりのたわみ 108
   演習問題6 116
7 曲げの応用問題 119
   7.1 不静定はりの変形と断面力分布 119
   7.2 連続はり 122
   7.3 平等強さのはり 126
   7.4 組合せはり 129
   7.5 簡単なラーメンの変形と応力 133
   7.6 慣性主軸と非対称曲げ 136
   演習問題7 140
8 組合せ応力 143
   8.1 三次元応力と(二次元)平面応力場 143
   8.2 応力の座標変換 144
   8.3 ひずみの座標変換 155
   8.4 モールの応力円,ひずみ円 158
   8.5 等方性材料の応力-ひずみ関係 161
   8.6 弾性定数間の関係 163
   演習問題8 168
9 材料・部材の破壊則 171
   9.1 許容応力,安全率 171
   9.2 破損規準 172
   9.3 破壊規準の応用 : 相当モーメントと相当応力 178
   9.4 ひずみゲージによる計測 180
   演習問題9 184
10 弾性ひずみエネルギ 187
   10.1 ひずみエネルギとひずみエネルギ密度 187
   10.2 垂直応力が作用する真直棒と弾性ひずみエネルギ 188
   10.3 せん断応力と弾性ひずみエネルギ 189
   10.4 トルクを受ける丸棒に蓄えられるひずみエネルギ 190
   10.5 曲げによる弾性ひずみエネルギ 192
   10.6 一般応力状態(組合せ応力下)のひずみエネルギ 195
   10.7 衝撃荷重とエネルギ法 196
   10.8 カスティリアノの定理 201
   10.9 相反定理 205
   演習問題10 207
11 柱の座屈 209
   11.1 圧縮荷重を受ける構造の安定 209
   11.2 片持ちの柱(一端固定・他端自由) 212
   11.3 その他の境界条件の柱の座屈 215
   11.4 初期不整のある柱の座屈 220
   11.5 弾性支持を受ける柱 222
   11.6 短い柱の座屈 224
   演習問題11 226
12 軸対称変形 227
   12.1 内圧を受ける薄肉円筒 227
   12.2 薄肉球 229
   12.3 回転円板 230
   12.4 厚肉円筒 234
   12.5 組合せ円筒 238
   12.6 厚肉球 241
   12.7 円板の曲げ 243
   演習問題12 246
索引 249
1 剛体の力学 1
   1.1 剛体と弾性体 1
   1.2 力のつり合いと力のモーメントのつり合い 1
3.

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図書
大南正瑛著
出版情報: 東京 : オーム社, 1998.3  xiv, 142p ; 19cm
シリーズ名: テクノライフ選書
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4.

図書

図書
木村宏著
出版情報: 東京 : アグネ技術センター , 東京 : アグネ (発売), 1998.10  xi, 443p ; 21cm
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5.

図書

東工大
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図書
東工大
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松原雅昭, 中條祐一著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2007.11  viii, 100p ; 21cm
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第1章 材料力学の必要性 1
第2章 材料力学の基礎事項 5
   2.1 垂直応力と垂直ひずみ : 引張・圧縮応力と引張・圧縮ひずみ 7
   2.2 縦弾性係数およびポアソン比 8
   2.3 せん断応力,せん断ひずみおよび横弾性係数 11
   2.4 共役せん断応力 13
   2.5 体積ひずみおよび体積弾性係数 13
   2.6 荷重と伸びに関する問題の考え方 15
   2.7 不静定問題 17
   2.8 安全率および許容応力 20
   2.9 応力集中 21
第3章 組合せ応力 25
   3.1 任意の平面応力状態 27
   3.2 単純(単軸)応力状態 28
   3.3 平面(二軸)応力状態 30
   3.4 立体(三軸)応力状態 32
   3.5 モールの応力円 33
   3.6 モールの応力円の描き方 34
   3.7 変形に伴う体積変化 35
   3.8 弾性係数間の関係 37
第4章 はり 39
   4.1 はりの問題を考える上での基本事項 41
   4.2 はりのせん断力図と曲げモーメント図 42
   4.3 断面2次モーメント 48
   4.4 はりの垂直応力 51
   4.5 はりの変形 52
   4.6 不静定はり 59
第5章 ねじり 65
   5.1 せん断応力とねじり角 67
   5.2 断面2次極モーメントとねじり剛性 68
   5.3 伝動軸の設計 70
第6章 座屈 75
   6.1 両端回転支点の長柱の座屈 77
   6.2 偏心荷重を受ける両端回転支点の長柱 79
   6.3 座屈を適用する範囲 83
索引 99
第1章 材料力学の必要性 1
第2章 材料力学の基礎事項 5
   2.1 垂直応力と垂直ひずみ : 引張・圧縮応力と引張・圧縮ひずみ 7
6.

図書

東工大
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図書
東工大
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大塚尚武著
出版情報: 京都 : 晃洋書房, 2008.2  v, 324p ; 27cm
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まえがき
第1章 応力とひずみの関係 1
   1.1 単位変換 1
   1.2 力とモーメントの概念 2
   1.2.1 力の概念 2
   1.2.2 モーメントの概念 5
   1.2.3 荷重の分類 7
   1.3 応力とひずみの定義 10
   1.3.1 応力 10
   1.3.2 ひずみ 11
   1.3.3 熱応力 12
   1.4 材料の引張特性と許容応力 14
   1.4.1 引張試験方法 14
   1.4.2 引張特性 14
   1.4.3 真応力-真ひずみの関係 17
   1.4.4 許容応力 18
   1.5 弾性の応力とひずみの関係 20
   1.5.1 応力、ひずみの成分 20
   1.5.2 三次元状態における応力とひずみの関係 22
   1.5.3 二次元問題における応力とひずみの関係 23
   1.6 応力の釣台方程式 25
   1.6.1 直交直線座標による応力の釣台方程式 25
   1.6.2 極座標系率 26
   1.6.3 円柱座標による応力の釣合方程式 27
   1.7 ひずみと変位の関係 29
   1.7.1 直交直線座標によるひずみと変位の関係 29
   1.7.2 円柱座標によるひずみと変位の関係 31
   1.8 弾性の基礎方程式 33
   1.8.1 基礎方程式 33
   1.8.2 環境条件 34
   1.8.3 サンブナンの原理 35
   1.9 応力関数 36
   1.9.1 二次元直交直線座標による応力関数 36
   1.9.2 二次元極座標による応力関数 37
第2章 組合せ応力・ひずみ 38
   2.1 単純引張りの応力成分 38
   2.2 平面応力状態におけるモールの応力円 40
   2.2.1 モールの応力円 40
   2.2.2 主応力および主せん断応力 42
   2.3 平面ひずみ状態におけるモールのひずみ円 44
   2.3.1 任意方向のひずみ 44
   2.3.2 モールのひずみ円 48
   2.3.3 ひずみゲージ 49
   2.4 三次元応力状態における任意面上の応力 54
   2.4.1 任意面上の垂直応力およびせん断応力 54
   2.4.2 主応力および応力の不変量 56
   2.5 三次元応力状態におけるモールの応力円 57
第3章 梁の曲げ 59
   3.1 曲げモーメント図およびせん断応力図 59
   3.1.1 梁の定義 59
   3.1.2 支点における支持反力および支持曲げモーメント 61
   3.1.3 曲げモーメント図およびせん断力図 62
   3.1.4 曲げモーメントとせん断力の関係 65
   3.1.5 移動荷重を受ける梁 67
   3.2 単純曲げによる曲げ応力 69
   3.2.1 曲げモーメントによる曲げ応力 69
   3.2.2 断面二次モーメントおよび断面係数 71
   3.3 せん断力によるせん断応力 74
   3.3.1 短形断面の梁 75
   3.3.2 円形断面および楕円形断面の梁 76
   3.3.3 薄肉I形断面の梁 77
   3.4 曲げによるたわみと回転角 79
   3.4.1 単純曲げによるたわみおよび回転角 79
   3.4.2 重ね合わせ法 81
   3.4.3 面積モーメント法 82
   3.4.4 共役梁法 84
   3.4.5 せん断力によるたわみ 84
   3.4.6 その他の方法 86
   3.5 不静定問題 88
   3.5.1 不静定梁 88
   3.5.2 連続梁 92
   3.6 変断面の梁 95
   3.6.1 平等強さの梁 95
   3.6.2 修正曲げモーメント法 97
   3.7 組合せ梁 99
   3.7.1 サンドイッチ梁 100
   3.7.2 鉄筋コンクリート梁 104
   3.7.3 簡単な鉄筋コンクリート梁 105
   3.8 曲がり梁 108
   3.8.1 単純曲げを受ける曲がり梁 109
   3.8.2 曲げモーメントと軸力を受ける曲がり梁 112
   3.8.3 曲がり梁の形状係数 115
第4章 棒のねじり 119
   4.1 円形断面棒のねじり 119
   4.2 中空円筒棒のねじり 122
   4.3 円形以外の断面形状を持つ棒のねじり 123
   4.3.1 楕円形断面棒 124
   4.3.2 矩形断面棒 125
   4.3.3 薄肉開き断面(形鋼断面)棒 126
   4.4 軸力を受けるコイルばね 129
   4.4.1 軸力を受ける円形断面の円筒コイルばね 129
   4.4.2 軸力を受ける矩形断面の円筒コイルばね 132
   4.4.3 軸力を受ける円錐コイルばね 133
   4.5 ねじりを受けるコイルばね 134
   4.5.1 ねじりを受ける円筒コイルばね 134
   4.5.2 ねじりを受ける円錐コイルばね 138
   4.6 組合せコイルばね 138
第5章 柱の圧縮と座屈 141
   5.1 短柱の圧縮 141
   5.2 柱のオイラー座屈 144
   5.3 柱の座屈の実験公式 149
第6章 簡単な構造物の応力と変形 151
   6.1 応力集中 151
   6.1.1 応力集中の概念 151
   6.1.2 孔による応力集中 152
   6.1.3 表面切欠きによる応力集中 153
   6.1.4 段付き部の応力集中 157
   6.1.5 キー溝 161
   6.1.6 ノイバーの方法 162
   6.2 円筒および球形容器 166
   6.2.1 薄肉円筒および球形容器 166
   6.3 骨組構造 173
   6.3.1 骨組構造の種類 173
   6.3.2 骨組構造の安定性 174
   6.3.3 静定トラスの軸力 180
第7章 ひずみエネルギ 184
   7.1 ひずみエネルギの概念 184
   7.1.1 外力仕事 184
   7.1.2 ひずみエネルギ 185
   7.1.3 垂直応力による弾性ひずみエネルギ 186
   7.1.4 その他の弾性ひずみエネルギ 187
   7.2 衝撃荷重 190
   7.3 マックスウェルの定理 196
   7.4 力スティリアーノの定理 199
   7.4.1 定理の誘導 199
   7.4.2 一般化荷重と一般化変位への拡張 200
   7.4.3 応用方法 201
   7.4.4 補ひずみエネルギ 201
第8章 破損・破壊条件 204
   8.1 最大主応力説 204
   8.2 最大主ひずみ説 205
   8.3 最大せん断応力説 206
   8.4 全ひずみエネルギ説 207
   8.5 せん断ひずみエネルギ説 208
   8.6 モールの説 210
   8.7 π平面上の降伏条件率 213
   8.8 諸説の比較 214
   8.9 破壊力学 216
付録A 例題解答 219
付録B プログラムフロー 281
付録C 付録の表 297
索引 318
まえがき
第1章 応力とひずみの関係 1
   1.1 単位変換 1
7.

図書

図書
横山隆編著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2014.5  x, 215p ; 22cm
所蔵情報: loading…
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基礎編 : 応力伝播の基礎
衝撃試験法の基礎と実際
衝撃変形と構成式
衝撃(動的)破壊じん性とその評価法
衝撃破壊力学の基礎と応用
衝撃応答と衝突現象
応用編 : 鉄筋コンクリートはりの衝撃強度
接着接合部の衝撃強度
衝撃超高圧と物質合成
衝撃問題と数値計算法
高速衝突現象の数値解析
基礎編 : 応力伝播の基礎
衝撃試験法の基礎と実際
衝撃変形と構成式
8.

図書

図書
新家光雄編 ; 足立吉隆, 小山敏幸著
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 2014.6  ix, 182p ; 21cm
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第1部 実験編 : はじめに
三次元材料組織の可視化実験
三次元材料組織の画像処理
三次元材料組織の定量解析
三次元材料組織情報を用いた力学特性解析
三次元材料組織情報と変形場解析
おわりに
第2部 計算編 : はじめに
三次元材料組織のフェーズフィールドモデリング
イメージベース材料特性計算
まとめ
付録 : 計量形態学基礎
シリアルセクショニングによる三次元組織データの取得
三次元組織データのアーカイブ情報
三次元組織モデリングのためのフェーズフィールドシミュレーションプログラム
弾性不均質系におけるフェーズフィールド微視的弾性論
第1部 実験編 : はじめに
三次元材料組織の可視化実験
三次元材料組織の画像処理
9.

図書

図書
村上敬宜著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2014.7  vi, 158p ; 22cm
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第1章 : 総論および静力学の基礎
第2章 : 引張りと圧縮
第3章 : 応力とひずみの性質
第4章 : せん断とねじり
第5章 : はりの曲げ
第6章 : 組み合わせ応力
第7章 : 柱の座屈
第1章 : 総論および静力学の基礎
第2章 : 引張りと圧縮
第3章 : 応力とひずみの性質
概要: コンパクト×2色。随所に例題・演習問題。問題の本質を理解するための入門テキスト。
10.

図書

図書
黒木剛司郎, 友田陽共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2014.10  vi, 213p ; 22cm
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序説
引張・圧縮の簡単な問題
ねじり
真直ばりのせん断力と曲げモーメント
真直ばりの応力
真直ばりのたわみ
組合せ応力
ひずみエネルギー
はりの複雑な問題
曲がりばり
円筒,球殻,回転円板
平板
弾性破損の法則
静定トラス
序説
引張・圧縮の簡単な問題
ねじり
概要: これならわかる材力の基本!!具体的な例題や丁寧な解説によって、確実に実力が身につく定番テキスト!!
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