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1.

図書

図書
尾田十八, 坂本二郎共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2002.5  iv, 160p ; 22cm
シリーズ名: 新世紀の工学シリーズ / 尾田十八, 三木光範共編 ; 1
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2.

図書

図書
木村宏著
出版情報: 東京 : アグネ技術センター, 2002.3  xiii, 445p ; 21cm
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
保川彰夫著
出版情報: 大阪 : プレアデス出版 , 京都 : 現代数学社 (発売), 2005.7  viii, 168p ; 22cm
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はしがき i
記号の説明 ii
第1章 序論 1
   問題 5
第2章 原子レベルから考える 7
   2.1 現代物理に基づく世界観 8
   2.2 量子力学と波動関数 10
   2.3 根本理論から連続体力学へ 14
   2.4 原子間ポテンシャル 16
   2.5 原子間ポテンシャルの関数形の考え方 23
   問題 24
第3章 応力解折の基礎 27
   3.1 単純な負荷状態での応力とひずみ及びその基本的関係 28
   3.2 熱膨張を考慮した応力 - ひずみ関係と熱応力 30
   3.3 非線形現象 32
   3.4 永久変形の原子レベルのメカニズム 34
   3.5 多軸状態での応力とひずみ 37
   3.6 3次元での応力 - ひずみ関係 42
   3.7 原子レベルでの応力 44
   3.8 原子の熱振動による応力のゆらぎ 47
   3.9 応力解析の基本的な流れ 48
   問題 49
第4章 線形弾性応力解析 51
   4.1 応力解析の基礎式と解法 52
   4.2 棒状部材の引張り、曲げとねじり 53
   4.3 重ね合わせの法則と解の唯一性 60
   4.4 弾性床上のはり 60
   4.5 応力集中 64
   4.6 応力拡大係数 66
   4.7 エネルギ解放率 70
   問題 71
第5章 脆性材料と延性材料 73
   5.1 脆性材料と延性材料の破壊拳動の違い 74
   5.2 脆性材料のき裂先端の原子レベル解析 76
   5.3 延性材料のき裂先端近傍の状態 81
   5.4 繰り返し負荷に対する材料拳動 82
   5.5 脆性材料と延性材料の強度評価の考え方のまとめ 84
   問題 85
第6章 異種材料接合構造の熱応力とその性質 87
   6.1 異材接合構造の支配方程式 88
   6.2 接合層のせん断ひずみ 91
   6.3 被接合部材の応力 93
   6.4 接合体のたわみ 94
   6.5 接合層の厚さと方向の垂直応力 95
   6.6 接合層剛性が高い場合の補正 96
   6.7 板構造への拡張 97
   6.8 接合構造のさらに詳細な解析 98
   問題 102
第7章 温度履歴と熱弾塑性クリープ拳動 103
   7.1 弾性体の場合の温度履歴にともなう拳動 104
   7.2 弾完全塑性体の場合の拳動 106
   7.3 弾塑性クリープ特性を示す材料の場合の拳動 108
   7.4 ひずみ範囲の簡便な計算法 110
   7.5 半導体チップ接合構造の熱弾塑性クリープ拳動 113
   問題 115
第8章 マイクロ構造体における材料力学上の主要課題 117
   8.1 弾性係数の結晶異方性 118
   8.2 シリコンのピエゾ抵抗係数の異方性 122
   8.3 薄膜材料の残留応力と真性応力 125
   8.4 静疲労の原子レベルからの解明 126
   8.5 はんだの疲労き裂進展解析 130
   8.6 エレクトロマイグレーションとストレスマイグレーション 134
   8.7 樹脂材料の拳動 134
   問題 137
付録 A 統計力学と速度論 139
   A.1 γ空間とギブス集団 139
   A.2 平衡分布 140
   A.3 速度論の基本的な考え方 143
   A.4 速度論の基本式の拡張 147
   A.5 応力を考慮したエネルギ障壁高さの計算 149
付録 B 強度評価に用いられる主要パラメータ 155
あとがき 157
参考文献 159
索引 165
はしがき i
記号の説明 ii
第1章 序論 1
4.

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図書
日比野文雄著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2010.11  xii, 226p ; 21cm
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5.

図書

図書
黒木剛司郎著
出版情報: 東京 : 森北出版, 1999.5  viii, 219p ; 22cm
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6.

図書

図書
松田弘, 山田繁治共著
出版情報: 東京 : 日本理工出版会, 1998.2  vi, 280p ; 22cm
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7.

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図書
小峯龍男著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 1997.11  vi, 158p ; 26cm
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8.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
松原雅昭, 中條祐一著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2007.11  viii, 100p ; 21cm
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第1章 材料力学の必要性 1
第2章 材料力学の基礎事項 5
   2.1 垂直応力と垂直ひずみ : 引張・圧縮応力と引張・圧縮ひずみ 7
   2.2 縦弾性係数およびポアソン比 8
   2.3 せん断応力,せん断ひずみおよび横弾性係数 11
   2.4 共役せん断応力 13
   2.5 体積ひずみおよび体積弾性係数 13
   2.6 荷重と伸びに関する問題の考え方 15
   2.7 不静定問題 17
   2.8 安全率および許容応力 20
   2.9 応力集中 21
第3章 組合せ応力 25
   3.1 任意の平面応力状態 27
   3.2 単純(単軸)応力状態 28
   3.3 平面(二軸)応力状態 30
   3.4 立体(三軸)応力状態 32
   3.5 モールの応力円 33
   3.6 モールの応力円の描き方 34
   3.7 変形に伴う体積変化 35
   3.8 弾性係数間の関係 37
第4章 はり 39
   4.1 はりの問題を考える上での基本事項 41
   4.2 はりのせん断力図と曲げモーメント図 42
   4.3 断面2次モーメント 48
   4.4 はりの垂直応力 51
   4.5 はりの変形 52
   4.6 不静定はり 59
第5章 ねじり 65
   5.1 せん断応力とねじり角 67
   5.2 断面2次極モーメントとねじり剛性 68
   5.3 伝動軸の設計 70
第6章 座屈 75
   6.1 両端回転支点の長柱の座屈 77
   6.2 偏心荷重を受ける両端回転支点の長柱 79
   6.3 座屈を適用する範囲 83
索引 99
第1章 材料力学の必要性 1
第2章 材料力学の基礎事項 5
   2.1 垂直応力と垂直ひずみ : 引張・圧縮応力と引張・圧縮ひずみ 7
9.

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東工大
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東工大
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宇津木諭著
出版情報: 東京 : オーム社, 2007.8  vi, 204p ; 21cm
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第1章 力と変形の基礎
   1-1 材料力学の役割 2
   1-2 力学の基礎(1) 5
   1-3 力学の基礎(2) 8
   1-4 材料試験 12
   1-5 許容応力と安全率 16
   章末問題 18
第2章 単純応力
   2-1 垂直応力と垂直ひずみ 20
   2-2 せん断応力とせん断ひずみ 24
   2-3 断面が変化する棒 28
   2-4 棒の不静定問題 30
   2-5 自重を受ける棒 32
   2-6 熱応力 34
   2-7 応力集中 36
   2-8 ケーブルの応力とたわみ 38
   章末問題 40
第3章 はりの曲げ応力
   3-1 荷重と支持方法 42
   3-2 反力と曲げモーメント 44
   3-3 せん断力と曲げモーメント 48
   3-4 せん断力図と曲げモーメント図 50
   3-5 曲げ応力 56
   3-6 断面二次モーメントと断面係数 60
   3-7 平等強さのはり 64
   章末問題 66
第4章 はりのたわみ
   4-1 たわみ曲線 68
   4-2 片待ちはり 72
   4-3 単純支持はり 76
   4-4 固定はり 80
   4-5 重ね合わせの応用例 84
   章末問題 88
第5章 軸のねじり
   5-1 丸棒のねじり応力 90
   5-2 伝動軸 94
   5-3 ねじりを利用するばね 98
   章末問題 102
第6章 長柱の圧縮
   6-1 偏心荷重を受ける短柱 104
   6-2 細長い柱の座屈と支持条件 106
   6-3 オイラーの座屈荷重の標準化 110
   6-4 座屈の実験式 112
   章末問題 114
第7章 動的荷重の取扱い
   7-1 ひずみエネルギー 116
   7-2 衝撃応力 118
   7-3 疲労破壊 122
   7-4 クリープ 126
   章末問題 128
第8章 組合せ応力
   8-1 三軸応力状態から単軸応力状態へ 130
   8-2 二軸応力状態 134
   8-3 三軸ゲージによる応力測定 138
   8-4 内圧を受ける薄肉円筒 142
   章末問題 146
第9章 骨組構造
   9-1 トラスとラーメン 148
   9-2 簡単なトラスの計算 150
   9-3 トラスの軸力計算 152
   9-4 変形のマトリックス解法 158
   9-5 トラスのマトリックス解法 162
   9-6 有限要素法の基礎 166
   章末問題 173
章末問題の解答 174
付録 195
索引 201
第1章 力と変形の基礎
   1-1 材料力学の役割 2
   1-2 力学の基礎(1) 5
10.

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図書
坂田勝, 笠野英秋編著 ; 吉田勉 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2006.10  vi, 120p ; 26cm
シリーズ名: グローバル機械工学シリーズ / 大橋秀雄監修 ; 2
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