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1.

図書

図書
Charles E. Harris, Jr., Michael S. Pritchard, Michael J. Rabins著 ; 日本技術士会訳編
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  xxvi, 444p ; 21cm
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2.

図書

図書
新田春夫, Sebastian Graeb-Könneker著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2002.3  3冊 ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 32299-1-0211, 32313-1-0211, 32336-1-0211
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3.

図書

図書
杉本大一郎, 吉岡一男編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2001.3  217p, 図版 [4] p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 66157-1-0111
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4.

図書

図書
ジョシュア・ブロック著 ; Guy Steele [序文] ; 柴田芳樹訳
出版情報: 東京 : ピアソン・エデュケーション, 2001.11  xviii, 236p ; 23cm
シリーズ名: The Java series
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
肥田野登編 ; 郵政省郵政研究所第一経営経済研究部著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 1998.7  xiii, 227p ; 22cm
シリーズ名: 郵政研究所研究叢書
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   はじめに i
第1章
   コミュニケーション、企業組織、オフィス立地序説 1
   1 はじめに 1
   2 コミュニケーションの捉え方 2
   3 ホワイトカラーの行動 4
   4 コミュニケーション欲求と組織 6
   5 企業組織とオフィス立地 7
   6 本研究の視点 9
第1部 ホワイトカラーのコミュニケーション行動の分析
第2章
   ビジネスコミュニケーションの実態 14
   1 はじめに 14
   2 オフィスでのコミュニケーション活動 15
   (1)時間配分 15
   (2)コミュニケーションの相手 16
   (3)面談コミュニケーションの状況 16
   3 日米におけるビジネスコミュニケーションの実態調査 17
   4 東京とニューヨークのホワイトカラーのコミュニケーション行動の実態 17
   (1)コミュニケーション回数 17
   (2)コミュニケーション手段 21
   (3)手段の相関性 22
   (4)コミュニケーション状況とコミュニケーション手段 22
   (5)コミュニケーション手段選択 26
   5 本社従業者のビジネスコミュニケーションの実態 27
   (1)面談コミュニケーションの違い 27
   (2)電気通信手段利用のコミュニケーションの違い 28
   (3)文書によるコミュニケーションの違い 29
   (4)本社のコミュニケーション総量比較 30
   (5)調査結果からみた本社機能 32
   付録 調査対象者の属性 35
第3章
   日米の雇用システムとコミュニケーション行動 39
   1 はじめに 39
   2 日米のビジネスコミュニケーションは異なるか 個人と組織の関係 40
   3 日米の雇用システムと日本型ビジネスコミュニケーション 42
   (1)雇用システムの法制度上で求められるコミュニケーション 42
   (2)雇用システムの社会的慣行・制度とコミュニケーション 43
   4 東京・ニューヨークのホワイトカラーのコミュニケーション行動意識の特徴 44
   (1)相手との関係による手段選択に意識の違いがあるか 44
   (2)コミュニケーションに関する意識・状況の違いはあるか 49
   5 日本型雇用システムの制度変化の方向とコミュニケーションの動向 55
   (1)調査結果による「今後の予想」の描く日本の方向 55
   (2)企業の動向 57
第4章
   コミュニケーション手段選択分析 61
   1 はじめに 61
   2 コミュニケーション状況と手段選択 63
   3 コミュニケーション手段選択モデルの構築 65
   (1)モデルの定式化 65
   (2)手段選択モデルの構造推定結果 67
   (3)感度分析 69
   4 まとめ 71
第5章
   コミュニケーション手段選択行動と個人・組織の関係性 77
   1 はじめに 77
   2 本章でのコミュニケーション手段選択の考え方 77
   3 調査の概要 80
   4 社外とのコミュニケーション手段選択 81
   5 社内コミュニケーションの規定要因とその相互関連 85
   (1)社内コミュニケーションの規定要因 85
   (2)社内コミュニケーション規定要因の相互関連 89
   6 社内コミュニケーションでの手段選択 93
   7 おわりに 101
第6章
   非ビジネスコミュニケーションの実態 103
   1 はじめに 103
   2 既存研究からみた研究の課題 104
   (1)コミュニケーション研究 104
   (2)パーソナルネットワーク研究 105
   3 コミュニケーションの要素と本研究の考え方 106
   (1)コミュニケーションの要素 106
   4 アンケート調査対象地域および対象者 108
   (1)対象地域 108
   (2)対象者 108
   5 アンケート調査によるコミュニケーション行動の実態 109
   (1)調査対象者の属性 109
   (2)コミュニケーション行動の実態 109
   (3)地域内コミュニケーションの類型化 112
   6 ヒアリング調査による分析 114
   (1)対象者の選定と調査項目の設定 115
   (2)ヒアリング調査結果の概要 116
   (3)コミュニケーションタイプの類型化 117
   (4)個別事例の検討 117
   7 まとめ 119
第2部 コミュニケーションとオフィス立地
第7章
   本社機能とオフィス立地 124
   1 はじめに 124
   2 本社組織と機能 125
   3 本社肥大化・「大きな本社」の実態 126
   4 日本企業の本社肥大化・「大きな本社」の原因 127
   (1)本社の取引・流通系列管理機能 128
   (2)集団的意思決定・情報共有と本社中心の中央集権の組織 129
   5 上場企業本社オフィスの立地動向 130
   (1)事業所統計からみた本社事業所の動向 130
   (2)全国レベルからみた上場企業本社の立地動向 131
   (3)業種別の本社立地動向 132
   6 東京23区における上場企業の本社立地動向 134
   (1)区別の本社立地動向 134
   (2)副都心4区における業種別本社立地動向 136
   (3)上場企業の本社立地に関するまとめ 136
   7 複数本社制企業の本社立地動向 137
   (1)複数本社制企業の実態 137
   (2)23区別の本社立地の特徴 139
   (3)業種別の本社立地の特徴 141
   (4)複数本社制企業に対するヒアリング調査 144
   (5)事例研究 146
   8 複数本社制と本社分散 148
   9 おわりに 149
第8章
   企業組織選好にもとづいたオフィス立地分析 153
   1 本研究の背景と目的 153
   2 本研究の考え方 154
   (1)既存研究の問題点 154
   (2)本研究での勤務地および形態の捉え方 157
   (3)オフィス立地 勤務形態選好に関する考え方 157
   3 オフィス立地 勤務形態選好に関する分析 160
   (1)個別要因に対する選好を表わす得点付けに関する分析 160
   (2)個別選好に対する評価によるグループ判別 164
   (3)オフィス立地 勤務形態選好に関する分析 175
   4 オフィス立地のシミュレーション分析 178
   (1)シミュレーションの考え方 178
   (2)人事形態を変化させたときのオフィス立地の変化 180
   (3)同居家族の有無がオフィス立地に与える影響 182
   5 結論 183
第9章
   東京圏周辺部へのオフィスの展開可能性 189
    情報サービス業に注目して
   1 はじめに 189
   (1)本研究の考え方 189
   (2)オフィス・居住選好 191
   2 オフィス・居住選好調査の概要および選好度 191
   3 オフィス・居住選好モデルの構造 195
   (1)管理者の立地選好特性 195
   (2)男性従業者の選好特性 196
   (3)女性従業者の選好特性 197
   4 東京圏周辺部の対象地域とその発展可能性のシミュレーション分析 198
   (1)分析対象地域の形態 198
   (2)シミュレーションの考え方 199
   (3)シミュレーション結果の考察 202
   5 まとめ 203
第10章
   まとめ 207
   1 コミュニケーション、企業組織とオフィス立地の関係 207
   2 在宅勤務者と女性従業者の意識 209
   3 コミュニケーション欲求と企業、家族および第3の組織 210
   4 政策的含意 211
付論 確率効用理論と選択モデル 213
   1.選択モデルとその推定法の概要 213
   2.ロジットモデルの導出 215
   3.ロジットモデルの推定とデータの作成 217
   1) ロジットモデルの推定・検定の手順 217
   2) データの作成 218
   3) 尤度関数の定式化 219
   4) パラメータの推定と検定 220
   索引 225
   はじめに i
第1章
   コミュニケーション、企業組織、オフィス立地序説 1
6.

図書

図書
浅井澄子著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 1999.6  x, 282p ; 22cm
シリーズ名: 郵政研究所研究叢書
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
情報処理学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1997-  冊 ; 21cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
村上正康 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 培風館, 1997.11  vi, 193p ; 21cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
新村出編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1998.11  20, 2988p ; 23cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
吉藤幸朔著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 1998.12  14, 810p ; 22cm
所蔵情報: loading…
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