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図書

東工大
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東工大
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日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2002.10  x,184p ; 21cm
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   まえがき 1
第I編 機械創造の原理
第1章 ものづくりのための創造の原理 2
   1.1 ものづくりのための着想と決定 2
   1.2 着想を生み・育てる 6
   1.3 考えを組み立てる 11
   1.4 創造力を高める 15
第2章 機械の設計原理-ニーズ・テクノロジ ・サイクル 17
   2.1 ニーズ・テクノロジーサイクル 17
   2.2 具体的な手順 19
   2.2.1 分析段階 19
   2.2.2 総合段階 21
   2.3 実際の要求抽出方法 22
   2.4 人間指向型CNC旋盤の開発 24
   2.4.1 機械の特徴 24
   2.4.2 機械の評価 24
第3章 ものづくり機械の基盤技術 29
   3.1 ものづくり機械とは 29
   3.2 工作機械を作るための基盤技術 30
   3.2.1 設計 30
   3.2.2 生産技術 32
   3.2.3 技能 34
   3.2.4 きさげと工作機械 35
   3.3 工作機械を構成する主要な構成要素 40
   3.3.1 主軸系 42
   軸受形式
   駆動方式
   3.3.2 送り系 44
   構造物
第4章 多自由度形状創成運動 51
   4.1 はじめに 51
   4.2 多自由度形状創成運動と多軸制御加工機 51
   4.3 多軸制御加工の制御ソフトウェア 53
   4.4 5軸制御加工とその特徴 55
   4.5 6軸制御加工とその特徴 58
   4.6 おわりに 62
第5章 2次元超音波アクチュエータを用いた回転・直動モータとそのファジィPI制御 65
   5.1 はじめに 65
   5.2 回転直動モータの構成 65
   5.2.1 Y型およびπ型超音波アクチュエータ 65
   5.2.2 2次元超音波アクチュエータ 66
   5.2.3 回転・直動モータ 67
   5.3 回転直動モータの基本動作特性 68
   5.4 回転直動モーターのPI制御 69
   5.4.1 ステップ応答実験 70
   5.4.2 周波数応答実験 71
   5.5 回転直動モータのファジイPI制御 71
   5.5.1 ファジィPI制御系 72
   5.5.2 ステップ応答突験 73
   5.5.3 ファジィ制御則の改良とステップ応答実験 74
   5.5.4 周波数応答実験 76
   5.6 回転・直動方向の同時駆動実験 78
   5.7 まとめ 79
第II編 ものづくり機械創作の原理
第6章 切削加工機創作の原理 82
   6.1 切削加工機の運動原理 82
   6.2 主軸駆動系 85
   6.2.1 主軸駆動系の構成 85
   6.2.2 主軸回転運動の母性原理 87
   6.2.3 主軸回転角の制御 90
   6.3 送り駆動系 91
   6.3.1 送り駆動系の構造 91
   6.3.2 送り運動の母性原理 93
   6.3.3 直線送り運動の位置制御 96
   6.3.4 回転送り運動の運動制御 98
   6.4 まとめ 99
第7章 研削加工機械創作の原理 101
   7.1 研削加工の特質と研削加工機械が具備すべき条件 101
   7.2 研削加工の種類と創成運動 103
   7.3 研削盤構造の多様性 106
   7.4 案内面の構成と潤滑 107
   7.5 静剛性 108
   7.6 動剛性 112
   7.7 おわりに 114
第8章 超精密工作機械創作の原理 117
   8.1 超精密工作機械の概観 117
   8.2 超精密工作機械の道 121
   8.3 超精密工作機械の創作 123
   8.3.1 超精密工作機械の設計開発構想と基本概念 123
   8.3.2 中核技術〔I〕:超精密工作機械の基本構造 124
   8.3.3 中核技術〔II〕:アライメント調整機構と弾性変形プレートによる超磁歪微細送り機構 126
   8.3.4 中核技術〔III〕:加工液循環・濾過装置 130
   8.4 超精密工作機械の加工評価 134
第9章 積層造形機創作の原理 137
   9.1 付加加工法によるものづくり 137
   9.2 積層造形法登場の背景 137
   9.3 積層造形法の原理 140
   9.3.1 造形原理 140
   9.3.2 造形工程 141
   9.3.3 造形材料 141
   9.3.4 造形精度 142
   9.3.5 造形装置 143
   9.3.6 CAD・CAMのデータ処理 143
   9.4 各種積層造形法 144
   9.4.1 光硬化樹脂法(光造形法) 145
   9.4.2 粉末レーザ焼結法 149
   9.4.3 粉末インクジェット接着法 150
   9.4.4 インクジェット粒堆積法 152
   9.4.5 樹脂押出し堆積法 153
   9.4.6 シート積層切断法 154
   9.4.7 板金逐次成形 156
   9.5 ものづくりに占める積層造形の活用 157
第III編 ものづくり機械評価の原理
第10章 機械の変形と運動の評価の原理 160
   10.1 加工精度と運動誤差 160
   10.2 運動精度とその測定評価 161
   10.2.1 運動誤差の原因 161
   10.2.2 運動精度の測定評価 165
   10.3 変形の発生原理とその測定評価 170
   10.3.1 力による変形 170
   10.3.2 熱による変形 174
   索引 179
   まえがき 1
第I編 機械創造の原理
第1章 ものづくりのための創造の原理 2
2.

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東工大
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東工大
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日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 2005.7  v, 185, 8p ; 30cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; デザイン編β7
所蔵情報: loading…
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第1章 概論
   1・1 生産の基本概念
   1・2・1 情報技術の発展・普及 2
   1・2・2 環境に配慮したものづくり 2
   1・2・3 設計・生産活動のグローバル化 2
   1・2・4 人の役割 2
   1・3 生産システムを支える技術 2
   1・3・1 システム制御技術 2
   1・3・2 状態認識技術 3
   1・3・3 生産設計・計画技術 4
   1・3・4 自己診断・修復技術 5
   1・3・5 検査・品質管理技術 5
   1・3・6 物と情報の搬送技術 5
   1・4 生産システムの歴史 5
   1・4・1 黎明期の生産システム 5
   1・4・2 多量生産システム 6
   1・4・3 多品種少量生産システム 6
   1・4・4 JIT生産システム 6
   1・4・5 これからの生産システム 7
第2章 設計・評価技術
   2・1 生産システム設計・評価技術の体系 8
   2・1・1 生産システム開発プロセスの概要 8
   2・1・2 生産システムの設計プロセス 8
   2・1・3 生産工程設計と生産設備設計 9
   2・1・4 生産システムの評価項目 10
   2・1・5 生産システムの評価方法 11
   2・2 生産ライン設計 13
   2・2・1 生産ライン設計の概要 13
   2・2・2 生産ライン設計手順 13
   2・2・3 生産ライン設計手法 16
   2・2・4 生産ライン評価手法 18
   2・3 物流システム計画手法 19
   2・3・1 工場における物流システム 19
   2・3・2 工場内物流の機能 19
   2・3・3 物流システムの計画 20
   2・3・4 物流計画のための手法 22
   2・4 工場計画手法 23
   2・4・1 工場に求められる要件 23
   2・4・2 計画の手順 24
   2・4・3 工場の立地条件 24
   2・4・4 配置計画(ゾーニング) 25
   2・4・5 建築設備計画 26
   2・4・6 関連法規 27
   2・5 生産システムのモデル化とシミュレーション 27
   2・5・1 バーチャルファクトリー 27
   2・5・2 シミュレーションとは 28
   2・5・3 シミュレーションの適用パターン 28
   2・5・4 コンピュータシミュレーションの仕組み 29
   2・5・5 製造業の情報化と分散型シミュレーション 31
   2・5・6 生産システムシミュレーションの今後 31
   2・6 生産システム開発プロセス 32
   2・6・1 生産システム開発プロセスのあり方 32
   2・6・2 開発ステップと活用手法 33
   2・6・3 生産システムの維持と次期開発へのフィードバック活動 35
第3章 管理システム
   3・1 生産システム管理の体系 37
   3・1・1 新しい生産システム管理の要請 37
   3・1・2 二つの対照的な管理システム 37
   3・1・3 二つの管理システムの比較 38
   3・1・4 管理システムにおける諸管理活動の役割とそれらの関連性 38
   3・2 生産計画 39
   3・2・1 生産計画の目的 39
   3・2・2 生産計画の階層 39
   3・2・3 生産予測 40
   3・2・4 生産能力/設備計画 40
   3・2・5 労働力計画 41
   3・2・6 総合計画 41
   3・2・7 マスタプロダクションスケジュール 42
   3・2・8 生産管理システム 43
   3・3 作業管理 44
   3・3・1 作業管理の成り立ち 45
   3・3・2 作業管理のアプローチ 45
   3・3・3 作業管理の歴史 45
   3・3・4 IEの発展 46
   3・3・5 作業管理の評価指標 46
   3・3・6 IE手法 46
   3・3・7 作業管理の業務範囲の拡大 46
   3・4 生産統制 47
   3・4・1 生産統制とは 47
   3・4・2 生産統制の内容 47
   3・4・3 差異の検出と処置方法 48
   3・4・4 トヨタ生産方式 149
   3・4・5 オーダリリース方式の選択 50
   3・5 購買・外注管理 50
   3・5・1 購買と外注 50
   3・5・2 購買管理の役割 50
   3・5・3 外注管理の役割 51
   3・5・4 内外作区分 51
   3・5・5 購買の理念と原則 52
   3・5・6 購買業務 52
   3・5・7 購買管理の重点 52
   3・5・8 外注利用の目的 53
   3・5・9 外注業務 53
   3・5・10 外注管理の重点 54
   3・5・11 海外生産と世界最適調達 54
   3・6 在庫管理 54
   3・6・1 在庫管理の意義 54
   3・6・2 在庫管理の基礎理論 55
   3・6・3 代表的発注システム 56
   3・6・4 多段階在庫システム 57
   3・6・5 在庫品の管理 58
   3・6・6 在庫管理の将来 59
   3・7 品質管理 60
   3・7・1 総合的品質管理 60
   3・7・2 TQMの方法論 60
   3・7・3 QC手法 61
   3・7・4 ISO9000シリーズと品質システム審査登録制度 62
   3・8 設備管理 62
   3・8・1 設備ライフサイクルとその管理 62
   3・8・2 設備保全管理のフレームワーク 62
   3・8・3 保全計画技術 63
   3・8・4 設備診断技術 64
   3・8・5 設備管理面からの生産改善活動 65
   3・9 原価管理 67
   3・9・1 原価管理の考え方 67
   3・9・2 原価と原価計算 68
   3・9・3 原価維持のための方法 69
   3・9・4 原価低減のための方法 69
   3・9・5 原価企画のための方法 70
第4章 自動化システム
   4・1 生産システム自動化の体系 72
   4・1・1 生産システムの構成 72
   4・1・2 生産システムの歴史 72
   4・1・3 生産方式 73
   4・1・4 自動化システムの歴史 73
   4・1・5 自動化年産システムの概念 74
   4・1・6 自動化生産システム構成と評価 74
   4・1・7 新しい自動化システム 76
   4・1・8 終わりに 76
   4・2 離散系生産システム 76
   4・2・1 生産形態の変遷と離散系生産システム 76
   4・2・2 離散系生産システムの構成要素 76
   4・2・3 工作機械の配置と物流経路 77
   4・2・4 FMSの分類と特徴 77
   4・2・5 モジュラ構成と生産システムの再構築性 78
   4・3 人間工学と生産システム 79
   4・3・1 人間と生産活動 79
   4・3・2 人間中心生産システム 79
   4・3・3 人間工学の役割 79
   4・3・4 人間工学的技法 80
   4・3・5 ディジタルヒューマン 81
   4・3・6 ヒューマンエラーと対策 81
   4・3・7 人間工学関連ISO 82
   4・3・8 人間工学専門家資格の制度制定 82
   4・3・9 生産システムにおける人間工学の応用事例 82
   4・3・10 生産システムにおける人間工学的課題 82
   4・4 新しい生産システム 83
   4・4・1 生産システムの新しい概念 83
   4・4・2 自律分散型生産システム 83
   4・4・3 ホロニック生産システム 84
   4・4・4 生物指向型牛産システム 84
   4・4・5 その他の新しい概念 85
   4・5 事例(自動車,家電,半導体等) 85
   4・5・1 自動車の生産システム 85
   4・5・2 自動車部品の生産システム 87
   4・5・3 工作機械の生産システム 89
   4・5・4 家電の生産システム 90
第5章 生産設備
   5・1 加工設備 93
   5・1・1 加工設備の要件 93
   5・1・2 加工設備の代表的形態 93
   5・1・3 加工のオンマシンモニタリング 94
   5・2 組方楽着 94
   5・2・1 組立システムの変遷 94
   5・2・2 組立性の評価 95
   5・2・3 組立装置の構成 96
   5・3 検査設備 98
   5・3・1 三次元座標測定機(三次元測定機) 98
   5・3・2 真円度測定機 100
   5・3・3 インプロセス測定機器 100
   5・4 搬送保管設備 102
   5・4・1 搬送機器 102
   5・4・2 保管機器 104
   5・4・3 その他の機器 104
   5・5 制御装置 105
   5・5・1 プログラマブルコントローラ 105
   5・5・2 画像処理装置 109
   5・6 ヒューマンインタフェース 111
   5・6・1 マルチメディア技術の導入 111
   5・6・2 単一生産機械のヒューマンインタフェース 111
   5・6・3 ネットワーク化された生産システムのヒューマンインタフェース 111
第6章 情報システム
   6・1 生産システムの情報化の体系 112
   6・1・1 生産のための情報 112
   6・1・2 生産情報システムとその構成要素 112
   6・1・3 生産情報システムの変遷 113
   6・1・4 生産情報システム統合のための標準化 113
   6・2 生産準備と情報システム 115
   6・2・1 生産準備業務の概要 115
   6・2・2 工程設計業務 115
   6・2・3 CAMシステムの変遷 115
   6・2・4 次世代CAMの動向 116
   6・3 企業内統合情報システム 118
   6・3・1 企業内情報システムの統合の流れと全体図 118
   6・3・2 製品開発のための企業内統合情報システム 119
   6・3・3 生産・販売のための企業内統合情報システム 122
   6・4 企業間統合情報システム 125
   6・4・1 企業間統合情報システム概説 125
   6・4・2 企業間統合情報システムの基本要件 126
   6・4・3 企業間統合情報システム例 129
   6・5 製造制御システム 130
   6・5・1 製造制御システムの役割 130
   6・5・2 制御ネットワークの位置付け 130
   6・5・3 製造制御ネットワークの要件 131
   6・5・4 イーサネットをベースとした制御ネットワーク 131
   6・5・5 制御ネットワークの統合化 132
   6・6 生産システム情報化のためのソフトウェア基盤技術 133
   6・6・1 生産システム用ソフトウェア技術構成 133
   6・6・2 生産システム用計算機とオペレーティングシステム 133
   6・6・3 ネットワーク技術 134
   6・6・4 分散オブジェクト技術 134
   6・6・5 インタネット技術 137
   6・6・6 データベース技術 138
   6・6・7 情報モデリング技術 138
   6・7 生産システム情報化の事例 141
   6・7・1 半導体生産プラントの知的分散制御情報システム 141
   6・7・2 ハードディスク製造のための情報システム 143
   6・7・3 自動車部品メーカにおけるDE 146
   6・7・4 航空機CALS 147
第7章 環境と生産システム
   7・1 生産システムと地球環境問題 150
   7・1・1 グローバルシステムでの地球環境問題への取組み 150
   7・1・2 ライフサイクルエンジニアリングによるグリーン生産システムの構築 150
   7・1・3 グローバルコンカレントエンジニアリング 152
   7・1・4 環境調和型生産システムヘの要請 153
   7・1・5 環境管理システムの導入 154
   7・1・6 新たな資源循環トータルシステムモデルの構築 154
   7・2 生産システムの省エネルギー 155
   7・2・1 生産設備の地球環境問題への取組み 155
   7・2・2 省エネルギーシステムヘの取組み 156
   7・3 生産システムと資源リサイクル 156
   7・3・1 資源循環型システム構築への取組み 156
   7・3・2 資源有効利用への取組み 158
   7・3・3 副産物資源循環型生産工程への取組み 158
   7・4 環境に配慮した生産システム設計 159
   7・4・1 ライフサイクルアセスメント 159
   7・4・2 製造段階の環境負荷 160
   7・4・3 リサイクル設計 161
   7・5 環境にやさしい生産システム(事例 : 省エネルギー工作機械,省エネルギー工場) 163
   7・5・1 事例1 : 環境にやさしい工作機械(省エネルギー工作機械) 163
   7・5・2 事例2 : 自動車生産における省エネルギー 164
   7・5・3 事例3 : 複写機作りにおける循環型生産システム 165
   7・5・4 事例4 : レンズ付フィルムの循環生産工場と 167
第8章 社会と生産システム
   8・1 生産システムのオープン化 169
   8・1・1 オープン化の必要性 169
   8・1・2 通信ネットワークのオープン化 169
   8・1・3 生産機能と生産情報のオープン化 169
   8・1・4 オーブン化の傾向 170
   8・2 民族性・地域性 171
   8・2・1 大域的効果の予測に基づいた生産システムの設計・制御 171
   8・2・2 ミクロな要素と民族性・地域性との関連 171
   8・2・3 民族性・地域性の考慮例 172
   8・2・4 生産システムでの考慮要件 174
   8・3 安全の国際的整合化 174
   8・3・1 はじめに 174
   8・3・2 機械安全に関する基本的考え方 175
   8・3・3 リスクアセスメント 176
   8・3・4 防護方策によるリスク低減 177
   8・3・5 PLP(製造物責任予防)としての国際規格 179
   8・4 熟練と人 179
   8・4・1 生産システムにおける技能 179
   8・4・2 熟練技能の機械化 181
   8・5 国際分業と協業 181
   8・5・1 エンジニアリング会社の動向 181
   8・5・2 研究開発における協調 182
   8・5・3 分散協調エンジニアリング 182
   8・5・4 コラボレーションによるアフタセールスサービス 183
索引(日本語・英語) 巻末
第1章 概論
   1・1 生産の基本概念
   1・2・1 情報技術の発展・普及 2
3.

図書

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日本機械学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 2003.4  viii, 260p ; 21cm
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4.

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日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 2005.12  iii, 159, 9p ; 30cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 応用システム編γ8
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第1章 情報通信ネットワーク
   1・1 アナログ通信 1
   1・1・1 はじめに 1
   1・1・2 電話通信 1
   1・1・3 音声帯域上のデータ通信 4
   1・2 ディジタル通信 5
   1・2・1 ディジタル通信の基本概念 5
   1・2・2 おもなディジタル通信の種類 7
   1・2・3 ADSL 10
   1・3 インタネット 10
   1・3・1 インタネットとは 10
   1・3・2 パケット交換機としてのルータ 11
   1・3・3 サーバサービス提供装置 11
   1・4 移動通信 11
   1・4・1 移動通信の概要 11
   1・4・2 セルラシステム 12
   1・4・3 セルラ端末 14
   1・4・4 移動通信の将来 16
   1・5 衛星通信システム 16
   1・5・1 衛星通信 16
   1・5・2 通信衛星の分類と特徴 18
   1・5・3 衛星本体の基本構成要素 18
   1・5・4 技術動向 21
   1・6 放送システム 23
   1・6・1 放送のしくみ 23
   1・6・2 ディジタル放送 24
   1・6・3 放送設備・機器 29
第2章 コンピュータ
   2・1 コンピュータの歴史 33
   2・2 コンピュータの基礎 34
   2・2・1 基本構成 34
   2・2・2 CPU 34
   2・2・3 メモリシステム 36
   2・3 実際のコンピュータ 38
   2・3・1 マイクロプロセッサ 38
   2・3・2 ハイエンドコンピュータ 41
   2・3・3 ローエンドコンピュータ 42
第3章 記憶装置・記憶メディア
   3・1 記憶装置概論 45
   3・1・1 情報処理システムにおける記憶装置の役割 45
   3・1・2 半導体メモリ 45
   3・1・3 ストレージ 46
   3・1・4 ストレージの今後の動向 47
   3・2 記憶システム 47
   3・2・1 記憶システムの階層構成 47
   3・2・2 参照局所性と記憶の階層構成 48
   3・2・3 ディスクアレイ 48
   3・2・4 二次記憶システムの高機能化 49
   3・2・5 ストレージネットワーキング 49
   3・2・6 SANと仮想化 49
   3・2・7 ストレージ,ファイル,データベース 49
   3・2・8 ストレージサービス 50
   3・3 磁気記録と光記録 50
   3・3・1 磁気記録の技術動向 50
   3・3・2 光記録の技術動向 51
   3・4 磁気型記録装置 52
   3・4・1 磁気ディスク装置 52
   3・4・2 可換媒体型装置 56
   3・4・3 磁気テープ装置 57
   3・5 光ディスク装置 59
   3・5・1 光ディスクの動作原理と装置の課題 59
   3・5・2 光点制御技術 61
   3・5・3 アクチュエータ 64
   3・6 次世代記憶装置 67
   3・6・1 概説 67
   3・6・2 記録方式 68
   3・6・3 再生方法 69
   3・6・4 装置化の課題 69
第4章 入出力装置
   4・1 マンマシンインタフェース 72
   4・1・1 マンマシンインタフェースとは 72
   4・1・2 コンピュータにおけるマンマシンインタフェース 72
   4・1・3 ロボットにおけるマンマシンインタフェース 72
   4・1・4 良いマンマシンインタフェースの設計 72
   4・2 ポイント入力機器 73
   4・2・1 文字入力用機器(キーボード) 73
   4・2・2 ポインティング機器 73
   4・2・3 ポインティング機器の方向性 75
   4・3 映像入力機器 75
   4・3・1 ビデオカメラ 75
   4・3・2 電子スチルカメラ/ディジタルスチルカメラ 77
   4・3・3 スキャナ 78
   4・4 映像表示機器 80
   4・4・1 ディスプレイ方式の分類 80
   4・4・2 CRT 81
   4・4・3 液晶ディスプレイ 81
   4・4・4 プラズマディスプレイ 82
   4・4・5 電子ペーパの動向 82
   4・5 プリンタ 83
   4・5・1 画像形成技術 83
   4・5・2 ワイヤドットプリンタ 84
   4・5・3 インクジェットプリンタ 84
   4・5・4 感熱・熱転写プリンタ 86
   4・5・5 レーザプリンタ,LEDプリンタ 87
   4・6 複写機 88
   4・6・1 ジアゾ複写機 88
   4・6・2 電子写真式複写機 88
   4・7 オーディオ機器 91
   4・7・1 テープレコーダ 91
   4・7・2 CD(コンパクトディスク) 92
   4・7・3 MD(ミニディスク) 93
   4・7・4 新しいオーディオ機器 95
第5章 情報通信機器
   5・1 電話(携帯電話) 97
   5・1・1 携帯電話の通信方式について 97
   5・1・2 携帯電話の基本構造 97
   5・1・3 主要構成部品 98
   5・1・4 第三世代携帯電話と関連技術の開発動向 99
   5・2 ファクシミリ 100
   5・2・1 ファクシミリの原理 100
   5・2・2 ファクシミリの主要技術 100
   5・2・3 ファクシミリ装置の種類 102
   5・3 モバイル情報機器(PDA) 102
   5・3・1 モバイル情報機器概説 102
   5・3・2 モバイル情報機器の構成 102
   5・3・3 モバイル情報機器用OSの動向 102
   5・3・4 インタフェース 103
   5・3・5 携帯端末とJavaの標準化動向 105
   5・4 ウェアラブル情報機器 106
   5・4・1 腕時計型 106
   5・4・2 ウェアラブルPC 108
   5・4・3 技術課題 109
   5・4・4 まとめ 110
第6章 ネットワーク接続機器
   6・1 ルータ,サーバ 112
   6・1・1 ルータ 112
   6・1・2 サーバ 114
   6・2 協調型ディジタル機器 116
   6・2・1 協調型ディジタル機器ネットワークの分類 116
   6・2・2 協調型ディジタル機器の機能分類 117
   6・2・3 協調型機器を結ぶネットワークとメディア 118
   6・3 セットトップボックス 119
   6・3・1 ネットワーク端末としてのセットトップボックス 119
   6・3・2 業界の主要なプレーヤー 120
   6・3・3 セットトップポックスに対する技術的な要件 120
   6・3・4 今後の動向 121
第7章 情報圧縮・セキュリティ技術
   7・1 圧縮技術 122
   7・1・1 オーディオ・音声圧縮技術 122
   7・1・2 映像圧縮技術 123
   7・1・3 データ圧縮技術 125
   7・2 情報セキュリティ技術 127
   7・2・1 情報セキュリティ技術概要 127
   7・2・2 暗号技術 127
   7・2・3 鍵配信,鍵共有 129
   7・2・4 PKI 129
   7・2・5 電子署名法 132
   7・2・6 個人認証 132
   7・2・7 PMI 132
   7・2・8 ネットワークセキュリティ 133
第8章 社会情報システム
   8・1 郵便物処理システム 136
   8・1・1 通常郵便物処理のしくみ 136
   8・1・2 郵便物に対する制約 137
   8・1・3 住所データベース 137
   8・1・4 郵便物処理の機械化概況 137
   8・1・5 郵便物自動処理機械 137
   8・2 金融ATMシステム 138
   8・2・1 ATMの歴史 138
   8・2・2 自動化機器の種類 139
   8・2・3 ATMの機能 139
   8・2・4 装置構成 139
   8・2・5 現金関連機能 140
   8・2・6 運用形態 140
   8・2・7 防犯 140
   8・2・8 海外のATM 140
   8・2・9 機能の多様化 140
   8・2・10 ATMと社会 141
   8・3 金融機関店舗機器システム 141
   8・3・1 端末制御装置 141
   8・3・2 窓口端末装置 141
   8・3・3 ローカウンタ相談端末 143
   8・3・4 イメージOCRシステム 143
   8・3・5 印鑑照会,照合システム 143
   8・3・6 ポータブル端末 144
   8・3・7 高速銀行券取扱機器 144
   8・4 旅客,情報システム 145
   8・4・1 鉄道旅客システム 145
   8・4・2 駅務機器システム 147
   8・4・3 航空旅客システム 149
   8・5 交通情報システム 150
   8・5・1 陸上交通システム 150
   8・5・2 航空交通システム 153
   8・5・3 海上交通システム 156
索引(日本語・英語) 巻末
第1章 情報通信ネットワーク
   1・1 アナログ通信 1
   1・1・1 はじめに 1
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 2005.1  vi, 275, 12p ; 30cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 応用システム編γ1
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第1章 パルプ紙・繊維機械
   1・1 パルプ製造機械 1
   1・1・1 調木,チップハンドリング機械 1
   1・1・2 機械パルプ製造装置 1
   1・1・3 化学パルプ製造装置 2
   1・1・4 古紙パルプ製造装置 3
   1・1・5 精選・除じん装置 4
   1・1・6 漂白装置 6
   1・2 製紙機械 6
   1・2・1 紙料調成装置 6
   1・2・2 抄紙機の構成 7
   1・2・3 仕上機械 11
   1・2・4 塗工装置の構成 11
   1・2・5 塗工装置の種別 13
   1・2・6 紙工機械 14
   1・3 繊維機械 16
   1・3・1 化学繊維製造機械 16
   1・3・2 紡績機械 17
   1・3・3 糸仕上・加工機械 19
   1・3・4 織布準備機械と織機 20
   1・3・5 編組機械 22
   1・3・6 染色仕上機械 23
   1・3・7 その他の繊維機械 25
第2章 化学機械
   2・1 伝熱・蒸発装置 27
   2・1・1 熱交換器 27
   2・1・2 蒸発装置 27
   2・1・3 蒸発缶の設計 27
   2・1・4 蒸発操作の省エネルギー化 29
   2・2 吸収・蒸留装置 29
   2・2・1 充てん塔 29
   2・2・2 段塔 29
   2・2・3 スプレー塔 30
   2・2・4 気泡塔 30
   2・3 吸着・イオン交換装置 30
   2・3・1 固定層吸着(回分法) 30
   2・3・2 流動層吸着装置・移動層吸着(連続法) 30
   2・3・3 固定層吸着の疑似連続化 31
   2・3・4 イオン交換装置 31
   2・3・5 電気再生式脱イオン装置EDI 32
   2・4 抽出装置 32
   2・4・1 液液抽出装置 32
   2・4・2 固液抽出装置 32
   2・4・3 特殊な抽出プロセスとその装置 32
   2・5 調湿・冷水・乾燥装置 33
   2・5・1 各種調湿,冷水,乾燥装置 33
   2・6 粉砕・造粒装置 34
   2・6・1 粉砕装置 34
   2・6・2 ミル設計の最適化 35
   2・6・3 造粒装置 35
   2・7 粉粒体分級・貯蔵・供給 35
   2・7・1 分級 35
   2・7・2 貯蔵 36
   2・7・3 供給 36
   2・8 混合・かくはん装置 37
   2・8・1 概説 37
   2・8・2 かくはん翼を備えた混合装置 37
   2・8・3 かくはん翼を用いない混合装置 37
   2・8・4 粉体混合装置 38
   2・9 固液・固気機械的分離装置 38
   2・9・1 固液機械的分離装置 38
   2・9・2 固気機械的分離装置 39
   2・10 膜分離装置 41
   2・10・1 膜分離の種類 41
   2・10・2 膜分離装置の基本フローと性能評価 41
   2・10・3 膜モジュール 42
   2・10・4 膜分離装置の実際 : 表層水の浄水プロセス 42
   2・11 固体触媒反応装置 43
   2・11・1 固定層触媒反応装置 43
   2・11・2 流動層触媒反応装置 43
   2・11・3 気泡塔型反応装置とかくはん槽型反応装置 43
   2・11・4 反応装置の伝熱方式 44
   2・12 晶析装置と液相反応装置 44
   2・12・1 晶析装置 44
   2・12・2 液相反応装置 45
   2・13 気相薄膜・微粒子合成装置 46
   2・13・1 気相薄膜合成装置 46
   2・13・2 気相微粒子合成装置 46
   2・14 プラント,プロセス設計・制御 47
   2・14・1 プロセス設計 47
   2・14・2 プロセス制御 47
第3章 食品機械
   3・1 食品加工機械 50
   3・1・1 特徴 50
   3・1・2 糖質源食品群の加工機械 50
   3・1・3 脂質源食品群の加工機械 52
   3・1・4 タンパク質源食品群の加工 52
   3・1・5 無機質源食品群の加工 53
   3・1・6 醸造・醗酵・製パン 53
   3・1・7 食品加工の重要操作 54
   3・2 食品の包装と充てん機械 55
   3・2・1 はじめに 55
   3・2・2 容器材質 55
   3・2・3 容器の製造 55
   3・2・4 液体充てん機 55
   3・2・5 無菌充てん機 56
   3・2・6 粉体充てん機 57
   3・3 荷造り機械と荷さばきシステム 57
   3・3・1 はじめに 57
   3・3・2 カートニングマシン 57
   3・3・3 ケーサ 57
   3・3・4 パレタイジング 57
   3・3・5 商品管理システム 58
   3・3・6 立体倉庫と仕分けセンタ 58
   3・4 自動販売機 58
   3・4・1 種類および機能 58
   3・4・2 常温流通包装食品を扱う自動販売機 58
   3・4・3 機内加工する自動販売機 58
   3・4・4 冷凍食品自動販売機 59
   3・5 食品凍結装着 59
   3・5・1 凍結装置の種類 59
   3・5・2 凍結処理能力 60
   3・6 食品貯蔵装置(ショーケース) 61
   3・6・1 ショーケースの概要 61
   3・6・2 ショーケースの種類 61
   3・6・3 ショーケースの構造 61
   3・7 食品プロセスセンサ 62
   3・7・1 はじめに 62
   3・7・2 オフラインセンサ 62
   3・7・3 オンラインセンサとインラインセンサ 63
   3・7・4 分光法による米粒の選別 63
第4章 プラスチック加工機械
   4・1 総論 65
   4・2 混錬機 66
   4・2・1 造粒の目的 66
   4・2・2 混練機の種類 66
   4・2・3 造粒装置 66
   4・3 射出成形機(反応成形,発泡成形を含む) 68
   4・3・1 はじめに 68
   4・3・2 射出成形の概要 68
   4・3・3 それぞれの機能 70
   4・3・4 成形材料の形態への対応 71
   4・3・5 成形法への対応 71
   4・3・6 成形不良対策 73
   4・3・7 射出成形機の概要 73
   4・3・8 各種専用機 74
   4・3・9 成形シミュレーション 75
   4・3・10 その他の成形法 75
   4・4 押出成形機 76
   4・4・1 押出機 76
   4・4・2 フィルム成形 77
   4・4・3 シート成形 78
   4・4・4 異形成形 78
   4・4・5 発泡押出成形 79
   4・4・6 モノフィラメント成形 79
   4・4・7 多層押出成形 79
   4・5 ブロー成形機 79
   4・5・1 押出ブロー成形機 79
   4・5・2 射出ブロー成形機 81
   4・5・3 二軸延伸ブロー成形機 81
   4・6 圧縮成形機 81
   4・6・1 手動式圧縮成形機 82
   4・6・2 単動式圧縮成形機 82
   4・6・3 複動式圧縮成形機 82
   4・7 トランスファ成形機 82
   4・7・1 ポット式トランスファ成形機 82
   4・7・2 補助ラム式トランスファ成形機 82
   4・8 積層プレス成形機 83
   4・9 粉末成形機 83
   4・9・1 回転成形 83
   4・9・2 焼結成形 83
   4・9・3 粉末加圧成形 84
   4・10 二次成形機 84
   4・10・1 熱成形・84
   4・10・2 スタンピング成形 84
   4・11 繊維強化プラスチックの成形機 85
   4・11・1 スプレーアッブ装置 85
   4・11・2 マッチドダイ成形機 85
   4・11・3 オートクレーブ成形装置 85
   4・11・4 FW成形機 85
   4・11・5 引抜成形機 85
   4・11・6 レジントランスファ成形機 86
   4・12 二次加工装置 86
   4・12・1 二次加工の種類 86
   4・12・2 二次加工の際の表面の重要性 87
   4・12・3 おもな種類の概説 87
第5章 製鉄機械
   5・1 総論 89
   5・1・1 はじめに 89
   5・1・2 鉄鋼製造プロセス 89
   5・2 製銑設備 91
   5・2・1 高炉 91
   5・2・2 直接還元設備 92
   5・3 製鋼設備 93
   5・3・1 転炉 93
   5・3・2 アーク炉 94
   5・4 連続鋳造設備 95
   5・4・1 連続鋳造機の分類 95
   5・4・2 設備の構成 96
   5・4・3 設計基本条件とおもな設計諸元 96
   5・4・4 主要機器の構造 97
   5・4・5 新形式の連鋳機と今後の展望 97
   5・5 分塊圧延設備 97
   5・5・1 分塊圧延の目的 97
   5・5・2 分塊圧延の主要機器 98
   5・6 厚板圧延設備 98
   5・6・1 加熱炉設備 98
   5・6・2 圧延機 98
   5・6・3 矯正機 99
   5・6・4 精整ライン 100
   5・6・5 熱処理設備 100
   5・7 薄板圧延設備 101
   5・7・1 ホットストリップミル 101
   5・7・2 酸洗設備 103
   5・7・3 冷間圧延機 104
   5・7・4 焼なまし設備 106
   5・7・5 せん断設備 107
   5・7・6 プロセスライン 108
   5・8 大中型形鋼圧延設備 110
   5・8・1 形鋼製造設備のレイアウト 110
   5・8・2 形鋼圧延機の種類 111
   5・8・3 スタンド交換方式形鋼圧延機 111
   5・8・4 精整設備 111
   5・9 小型条鋼線材圧延設備 112
   5・9・1 加熱設備 112
   5・9・2 圧延設備 112
   5・9・3 精整設備 113
   5・10 鋼管製造設備 113
   5・10・1 継目なし鋼管製造設備 113
   5・10・2 溶接鋼管製造設備 114
   5・11 鍛造設備 115
   5・12 制御装置 116
   5・12・1 自動化の種類 117
   5・12・2 検出部 117
   5・12・3 データ伝送装置 117
   5・12・4 プロセス制御 117
第6章 土木建設機械・鉱山機械
   6・1 土木建設機械・鉱山機械の概説 119
   6・1・1 土木建設・鉱山機械の種類・機能 119
   6・1・2 建設・鉱山機械の構造 120
   6・2 掘削,積込み,運搬機械 124
   6・2・1 油圧ショベル 125
   6・2・2 積込み機械 126
   6・2・3 ブルドーザ 128
   6・2・4 ダンプトラック 129
   6・3 クレーン,高所作業車,エレベータ,リフト等 130
   6・3・1 クレーン 130
   6・3・2 移動式クレーン 132
   6・3・3 工事用エレベータ 132
   6・3・4 高所作業車 134
   6・4 コンクリート機械 135
   6・4・1 コンクリートプラントおよびミキサ 135
   6・4・2 トラックミキサ 136
   6・4・3 コンクリートポンプ 137
   6・5 路盤関係(締固め,舗装等) 139
   6・5・1 舗装道路構築作業と施工機械の特徴 139
   6・5・2 舗装用混合物製造装置 140
   6・5・3 使用材料改質装置 140
   6・5・4 数均し・整形装置 140
   6・5・5 締固め機械 142
   6・6 トンネル掘削 143
   6・6・1 シールド掘進機 143
   6・6・2 山岳トンネル掘削 144
   6・7 ボーリング,基礎工事用機械等 148
   6・7・1 ボーリングマシン 148
   6・7・2 基礎工事用機械 149
   6・8 道路・河川維持修繕機械および災害対策用機械・除雪機械 151
   6・8・1 道路維持修繕用機械 151
   6・8・2 河川維持修繕用機械 152
   6・8・3 災害対策用機械 152
   6・8・4 除雪機械 152
   6・9 環境保全・リサイクル機械 154
   6・9・1 コンクリート・アスコン破砕機械 155
   6・9・2 土質改良機械 155
   6・9・3 木質系破砕機械 156
   6・9・4 せん断機械 156
   6・9・5 スクリーン(選別機械) 157
   6・10 建設ロボット 157
   6・10・1 建設分野でのロボットの活用 157
   6・10・2 建設ロボットの発達史 157
   6・10・3 建設ロボットの現状 159
   6・10・4 建設ロボットの今後 160
第7章 農業・水産機械
   7・1 農作業と機械 162
   7・1・1 農業生産の要素とシステム 162
   7・1・2 農作業と機械 162
   7・2 トラクタ 162
   7・2・1 トラクタの特徴とその発達 162
   7・2・2 トラクタ用エンジン 163
   7・2・3 動力伝達機構 163
   7・2・4 走行・操舵装置とその駆動方法 164
   7・2・5 作業機装着・昇降および制御システム 165
   7・2・6 安全性・快適性確保のための人間工学的技術 166
   7・2・7 トラクタ性能 167
   7・3 播種機・移植機 168
   7・3・1 播種機 168
   7・3・2 移植機 169
   7・4 コンバイン 171
   7・4・1 コンバインの形態と発達 171
   7・4・2 刈取・搬送部 173
   7・4・3 脱穀,選別部 173
   7・4・4 動力伝達,走行部 175
   7・4・5 その他 175
   7・5 農業施設 175
   7・5・1 穀類乾燥調製施設 175
   7・5・2 青果物選果包装施設 177
   7・5・3 青果物予冷施設 178
   7・5・4 貯蔵施設 178
   7・5・5 育苗施設 178
   7・6 自動化・ロボット化 178
   7・6・1 自動化の現状 178
   7・6・2 ロボット化 180
   7・7 その他の農業機械 183
   7・7・1 果樹用機械 183
   7・7・2 畜産用機械 183
   7・8 水産機械 184
   7・8・1 水産機械の種類 184
   7・8・2 漁ろう機械 184
   7・8・3 漁業計測機械 186
   7・8・4 栽培・養殖機械 187
   7・8・5 前処理機械 187
   7・8・6 加工機械 188
   7・8・7 冷凍冷蔵装置 190
   7・8・8 加熱・乾燥・解凍装置 191
   7・8・9 包装機械 191
   7・8・10 水産流通機械 192
第8章 電子機器製造機械・装置
   8・1 基板材料製造装置 194
   8・1・1 概要 194
   8・1・2 単結晶育成装置 194
   8・1・3 単結晶の切断装置 194
   8・1・4 ウェーハ研磨装置 195
   8・1・5 気相エピタキシャル成長装置 195
   8・2 電子ビームマスク描画装置 195
   8・3 半導体チップ製造装置 196
   8・3・1 露光装置 196
   8・3・2 エッチング装置 198
   8・3・3 不純物導入・拡散装置 199
   8・3・4 薄膜形成装置 201
   8・3・5 薄膜平坦化装置 201
   8・4 パッケージング装置 202
   8・4・1 グラインド装置 202
   8・4・2 ダイシング装置 203
   8・4・3 ダイボンド装置 203
   8・4・4 ワイヤボンディング装置 203
   8・4・5 モールド装置 204
   8・5 洗浄装置 204
   8・5・1 ウェーハ洗浄装置 204
   8・5・2 クリーンルーム 206
第9章 印刷機械
   9・1 総論 213
   9・1・1 印刷の定義 213
   9・1・2 印刷の方式 213
   9・2 製版 214
   9・2・1 文字製版 214
   9・2・2 写真製版と色分解 214
   9・2・3 各種製版 214
   9・3 印刷資材 214
   9・3・1 用紙 214
   9・3・2 印刷インキ 215
   9・3・3 ゴム,ブランケット 215
   9・4 印刷機械 215
   9・4・1 凸版印刷機・215
   9・4・2 平版印刷機・215
   9・4・3 グラビア印刷機 217
   9・4・4 スクリーン印刷機 218
第10章 物流機械
   10・1 概要 219
   10・2 口ジスティックスと物流機械 219
   10・2・1 物流とロジスティックス 219
   10・2・2 ロジスティックスの進展と流通構造の変化 220
   10・2・3 物流機械の活用 220
   10・3 荷役・運搬機械 220
   10・3・1 物上げユニット 220
   10・3・2 クレーン 222
   10・3・3 移動式クレーン 230
   10・3・4 連続式荷役機械 233
   10・3・5 産業車両 237
   10・3・6 コンベヤ 244
   10・3・7 仕分けコンベヤ,ピッキング設備,パレタイザ 256
   10・4 保管設備 260
   10・4・1 立体自動倉庫 260
   10・4・2 棚設備 260
   10・4・3 貯槽 261
   10・4・4 容器 262
第11章 産業・化学機械の安全
   11・1 安全規格,法制制定の歴史的展望 266
   11・1・1 はじめに 266
   11・1・2 セベソ指令を境にして 266
   11・1・3 ISO/IECガイド51 266
   11・1・4 機械指令 266
   11・1・5 安全認証 266
   11・2 機械安全規格ISO 12100 266
   11・2・1 国際規格 ISO 12100 における安全対策手順 266
   11・2・2 実現化のためのハード 268
   11・3 機能安全規格 IEC 61508 269
   11・3・1 規格の内容 269
   11・3・2 実現化のためのハード 270
   11・4 プラントの安全規則(0SHA,EPA,SevesoII,OECD) 271
   11・4・1 0SHA 271
   11・4・2 EPA 271
   11・4・3 SevesoII指令 272
   11・4・4 0ECD 272
   11・5 設備診断272
   11・5・1 産業機械の設備診断の基礎 272
   11・5・2 知的設備診断技術 273
   11・5・3 化学機械の設備診断 275
索引(日本語・英語) 巻末
第1章 パルプ紙・繊維機械
   1・1 パルプ製造機械 1
   1・1・1 調木,チップハンドリング機械 1
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2005.3  v, 85, 9p ; 30cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 基礎編α9
所蔵情報: loading…
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第Ⅰ部 単位および物理定数
第1章 単位系と次元
   1・1 基本単位と単位系 1
   1・2 次元と単位系 1
   1・2・1 物理量の次元 1
   1・2・2 一貫性のある単位系 1
   1・2・3 次元の表 1
   1・2・4 物理量の数値の換算 2
   1・3 国際単位系 2
   1・3・1 国際単位系(SI)の歴史と基本的な考え方 2
   1・3・2 SI基本単位 2
   1・3・3 SI組立単位 3
   1・3・4 SI接頭語 3
   1・3・5 SIによる表現のルール 3
   1・3・6 SI以外の単位の取扱い 4
   1・4 その他の単位系 4
   1・4・1 CGS単位系 4
   1・4・2 工学単位系 4
   1・4・3 フート・ポンド系 5
   1・4・4 尺貫系 5
   1・5 単位の説明と換算 5
   1・5・1 力学に関する単位 5
   1・5・2 電磁気に関する単位 6
   1・5・3 熱に関する単位 6
   1・5・4 化学に関する単位 7
   1・5・5 測光および放射に関する単位 7
   1・5・6 電離性放射線に関する単位 8
   1・5・7 音響に関する単位 8
   1・6 各種単位の換算率表 9
第2章 物理定数
   2・1 基礎物理定数 13
   2・2 元素周期表 13
   2・3 原子量表 14
   2・3・1 元素の同位体組成(2001年) 14
   2・3・2 原子量表(2003年)について 14
   2・3・3 安定同位体のない元素 14
第Ⅱ部 数学
第1章 代数
   1・1 乗べきおよび対数 19
   1・1・1 乗べき 19
   1・1・2 乗根 19
   1・1・3 対数 19
   1・2 順列および組合せ 20
   1・2・1 順列 20
   1・2・2 組合せ 20
   1・3 マトリックスおよび行列式 20
   1・3・1 マトリックスの定義 20
   1・3・2 マトリックスの演算 20
   1・3・3 逆マトリックス 20
   1・3・4 行列式 20
   1・3・5 連立一次方程式 21
   1・3・6 マトリックスの三角分解 21
   1・3・7 マトリックスの分割 21
   1・3・8 マトリックスの微分と積分 22
   1・4 代数方程式 22
   1・4・1 一次方程式 22
   1・4・2 二次方程式 22
   1・4・3 三次方程式 22
   1・4・4 四次方程式 22
   1・4・5 高次方程式 22
   1・5 数列 22
   1・5・1 等差数列 22
   1・5・2 等比数列 22
   1・5・3 特別な数列の和 23
   1・6 級数 23
   1・6・1 二項級数 23
   1・6・2 指数関数および対数関数の級数展開 23
   1・6・3 三角関数および逆三角関数の級数展開 23
   1・6・4 双曲線関数および逆双曲線関数の級数展開 23
第2章 三角関数および双曲線関数
   2・1 三角関数 24
   2・1・1 三角関数の定義 24
   2・1・2 三角関数の値および符号 24
   2・1・3 一つの角の関数の間の関係 24
   2・1・4 二角の和および差の関数 24
   2・1・5 倍角および半角の関数,正弦および余弦の乗べき 25
   2・1・6 三角級数の和 25
   2・2 三角形 25
   2・2・1 平面三角形 25
   2・2・2 球面三角形 25
   2・3 逆三角関数 25
   2・3・1 逆三角関数の定義 25
   2・3・2 逆三角関数の間の関係 26
   2・4 双曲線関数 26
   2・4・1 双曲線関数の定義 26
   2・4・2 双曲線関数の間の関係 26
   2・4・3 双曲線関数と三角関数との関係 26
第3章 微分
   3・1 極限および連続 27
   3・1・1 数列の極限 27
   3・1・2 関数の極限 27
   3・1・3 関数の連続 27
   3・1・4 特別な極限値 27
   3・2 微分係数および微分 27
   3・2・1 微分係数,導関数および微分 27
   3・2・2 高階微分 27
   3・2・3 偏微分 27
   3・3 微分公式 27
   3・3・1 一般公式 27
   3・3・2 基礎微分公式 28
   3・3・3 陰関数の微分 28
   3・3・4 変数変換 28
   3・3・5 行列式の微分 28
   3・4 平均値定理およびテイラー展開 28
   3・4・1 平均値定理 28
   3・4・2 テイラーおよびマクローリン展開 29
   3・5 不定形の極限値 29
   3・6 極大および極小 29
第4章 積分
   4・1 不定積分 30
   4・1・1 一般公式 30
   4・1・2 基礎積分公式 30
   4・1・3 有理関数の積分 30
   4・1・4 無理関数の積分 31
   4・1・5 超越関数の積分 32
   4・2 定積分 34
   4・2・1 一般公式 34
   4・2・2 重要な定積分 34
   4・2・3 定積分で定義される関数 35
   4・3 多重積分 37
   4・3・1 重積分の定義 37
   4・3・2 重積分の変数変換 37
   4・3・3 二重積分の一般公式 37
   4・3・4 曲線長さ,面積,体積 38
第5章 微分方程式
   5・1 常微分方程式 39
   5・1・1 1階常微分方程式 39
   5・1・2 2階常微分方程式 39
   5・1・3 高階の線形微分方程式 41
   5・1・4 連立微分方程式 41
   5・2 偏微分方程式 42
   5・2・1 1階偏微分方程式 42
   5・2・2 2階線形偏微分方程式 42
第6章 複素関数
   6・1 複素数 44
   6・1・1 定義と演算規則 44
   6・1・2 複素平面 44
   6・2 複素数の関数 44
   6・2・1 複素関数 44
   6・2・2 複素関数の微分 45
   6・2・3 複素関数の積分 45
   6・2・4 特異点と留数計算 45
   6・2・5 応用例 46
第7章 フーリエ変換
   7・1 連続フーリエ変換 47
   7・1・1 定義 47
   7・1・2 逆フーリエ変換 47
   7・1・3 フーリエ変換の異なる定義 47
   7・1・4 線形時不変系 47
   7・1・5 インパルス応答 47
   7・1・6 合成積(畳込み) 47
   7・1・7 伝達関数 47
   7・1・8 正則性と減衰速度 47
   7・1・9 パーセバルの等式 47
   7・1・10 不確定性 47
   7・1・11 デルタ超関数 47
   7・1・12 ポワソンの総和式 47
   7・1・13 標本化 47
   7・2 フーリエ変換 48
   7・2・1 定義 48
   7・2・2 対称性 48
   7・2・3 実数関数表示 48
   7・2。4 フーリエ係数の収束性 48
   7・2・5 フーリエ級数の二乗平均収束 48
   7・2・6 フーリエ級数の点別収束性 48
   7・2・7 ギブスの現象 48
   7・3 離散フーリエ変換 49
   7・3・1 定義 49
   7・3・2 高速フーリエ変換 49
   7・3・3 離散コサイン変換 49
第8章 ウェーブレット変換
   8・1 連続ウェーブレット変換 50
   8・1・1 定義 50
   8・1・2 時間・周波数解析 50
   8・1・3 正則性 50
   8・2 離散ウェーブレット変換 50
   8・2・1 定義 50
   8・2・2 ウェーブレット展開 50
   8・2・3 多重解像度解析 50
   8・2・4 直交ウェーブレット 51
   8・2・5 共役鏡像フィルタ 51
   8・2・6 モーメント条件 51
   8・2・7 離散ウェーブレット変換 51
   8・2・8 信号圧縮 52
   8・2・9 ノンパラメトリック推定 52
   8・2・10 ウェーブレットのバリエーション 52
第9章 ラプラス変換
   9・1 定義 53
   9・2 ラプラス変換の基本法則 53
   9・3 ラプラス変換の基本定理 53
   9・3・1 平均値定理 53
   9・3・2 極限値定理 53
   9・3・3 デュハメルの方法 53
   9・4 ラプラス変換の公式例 53
   9・4・1 対数関数 54
   9・4・2 ベッセル関数 54
   9・4・3 ラゲール多項式 54
   9・4・4 指数積分 54
   9・4・5 不完全ガンマ関数 54
   9・4・6 超幾何関数 54
   9・5 ラプラス逆変換法 54
   9・5・1 基本法則と公式集を併用する方法 54
   9・5・2 複素反転積分による方法 54
   9・5・3 級数展開法 54
   9・5・4 数値ラプラス逆変換 55
第10章 幾何
   10・1 面積および体積 56
   10・1・1 平面図形の面積 56
   10・1・2 立体の体積および表面積 56
   10・2 平面幾何 57
   10・2・1 座標 57
   10・2・2 直線 58
   10・2・3 平面曲線の一般性質 58
   10・2・4 二次曲線 59
   10・2・5 その他の平面曲線 60
   10・3 立体幾何 61
   10・3・1 空間座標 61
   10・3・2 方向余弦 61
   10・3・3 平面 62
   10・3・4 直線 62
   10・3・5 座標変換 62
   10・3・6 空間曲線 62
   10・3・7 曲面 63
   10・3・8 二次曲面 63
第11章 ベクトルおよびテンソル
   11・1 ベクトル代数 64
   11・1・1 ベクトルの表示 64
   11・1・2 ベクトルの合成 64
   11・1・3 ベクトルの成分 64
   11・1・4 単位ベクトル 64
   11・1・5 ベクトルの内積 64
   11・1・6 ベクトルの外積 64
   11・1・7 三つのベクトルの積 65
   11・2 ベクトル解析 65
   11・2・1 ベクトルの微分 65
   11・2・2 ベクトルの積分 66
   11・3 テンソル 66
   11・3・1 ベクトルと座標変換 66
   11・3・2 テンソル 66
   11・3・3 テンソルとベクトル一次関数 66
   11・3・4 対称テンソルの主方向,テンソルの二次曲面 66
   11・3・5 斜交基底 67
   11・3・6 一般座標系 67
   11・3・7 反変ベクトル,共変ベクトル 67
   11・3・8 一般のテンソル 67
   11・3・9 テンソルの代数 67
   11・3・10 共変導関数 68
第12章 確率および統計
   12・1 確率 69
   12・1・1 標本空間と事象 69
   12・1・2 確率の定義と性質 69
   12・1・3 条件付き確率とベイズの定理 69
   12・2 確率分布 69
   12・2・1 確率変数と確率分布 69
   12・2・2 離散分布 70
   12・2・3 連続分布 70
   12・2・4 二次元分布 70
   12・2・5 代表的な確率分布 70
   12・2・6 数表 71
   12・3 確率過程 74
   12・3・1 確率過程 74
   12・3・2 マルコフ連鎖 74
   12・3・3 ポアソン過程 74
   12・4 統計 74
   12・4・1 統計量の推定 74
   12・4・2 仮鋭検定 75
   12・4・3 推定・検定の公式 75
第13章 数値解析
   13・1 数値解析の役割 77
   13・2 誤差 77
   13・2・1 誤差の定義 77
   13・2・2 誤差の原因と種類 77
   13・2・3 誤差の伝ぱ 77
   13・2・4 ノルム 77
   13・3 関数近似と補間 77
   13・3・1 関数近似の型 77
   13・3・2 補間法 78
   13・3・3 有理型近似式 79
   13・3・4 最小二乗法 79
   13・4 数値微分および数値積分 79
   13・4・1 数値微分 79
   13・4・2 数値積分 80
   13・4・3 多変数関数の数値微分と数値積分 81
   13・5 代数方程式の数値解析 81
   13・5・1 基本的事項 81
   13・5・2 ニュートン法 81
   13・5・3 その他の方法 82
   13・5・4 大次元連立一次方程式 82
   13・6 スペクトル法 83
   13・6・1 スペクトル法による離散化 84
   13・6・2 フーリエ・スペクトル法およびチェビシェフ・タウ法を用いた離散化の例 84
   13・6・3 擬スペクトル法 85
   13・6・4 エイリアス誤差の除去法 85
索引(日本語・英語) 巻末
第Ⅰ部 単位および物理定数
第1章 単位系と次元
   1・1 基本単位と単位系 1
7.

図書

図書
日本機械学会編 ; 門脇敏 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2011.1  x, 153p, 図版 [1] 枚 ; 21cm
シリーズ名: 機械工学最前線 / 日本機械学会編 ; 5
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善出版 (発売), 2011.3  142p ; 30cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 2010.12  xiv, 582p ; 20cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2006.11  ii, 126, 9p ; 30cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 基礎編α7
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 情報システム
   1・1 計算機ハードウェア 1
   1・1・1 計算機アーキテクチャ 1
   1・1・2 高速化技術 2
   1・1・3 デバイス技術・実装技術 4
   1・1・4 入出力装置と入出力インタフェース 5
   1・2 オペレーティングシステム 6
   1・2・1 計算資源管理 6
   1・2・2 入出力管理 7
   1・2・3 並列処理の技術的問題 8
   1・2・4 リアルタイムOS 10
   1・3 計算機ソフトウェア 11
   1・3・1 アルゴリズムとデータ構造 11
   1・3・2 プログラミング言語 13
   1・3・3 データベース 15
   1・3・4 ソフトウェア実行環境 16
   1・4 ネットワーク 17
   1・4・1 ネットワークアーキテクチャ 17
   1・4・2 ネットワークトポロジーと伝送媒体 19
   1・4・3 無線通信技術 21
   1・4・4 TCP/IPにおけるアプリケーションプロトコルの例 22
第2章 メカトロニクス
   2・1 ハードウェア 26
   2・1・1 センサ 26
   2・1・2 アクチュエータ 27
   2・1・3 制御装置 29
   2・2 ソフトウェア 29
   2・2・1 リアルタイム処理システム 29
   2・2・2 制御アルゴリズム 31
   2・3 分散化と協調 32
   2・3・1 分散システム 32
   2・3・2 協調方式 34
   2・4 組込みシステム 35
   2・4・1 組込みシステム 35
   2・4・2 組込みOS 36
   2・4・3 応用事例 37
第3章 ロボティクス/知能システム
   3・1 運動制御 39
   3・1・1 運動学 39
   3・1・2 動力学 43
   3・1・3 運動生成アルゴリズム 46
   3・1・4 分散制御 47
   3・1・5 行動計画 48
   3・2 パターン処理 49
   3・2・1 はじめに 49
   3・2・2 パターンマッチング 49
   3・2・3 クラスタ解析 50
   3・2・4 主成分分析 51
   3・3 知能処理(人工知能) 52
   3・3・1 知識表現 52
   3・3・2 推論 53
   3・3・3 エキスパートシステム 55
   3・3・4 ニューラルネットワーク 56
   3・3・5 機械学習・データマイニング 57
   3・4 視覚情報処理 59
   3・4・1 画像処理手法 59
   3・4・2 形状認識 60
   3・4・3 動画像処理 62
   3・4・4 脳内視覚情報処理 64
第4章 ヒューマンインタフェース
   4・1 ヒューマンインタフェースの設計・評価 67
   4・1・1 人間工学 67
   4・1・2 知覚特性 67
   4・1・3 認知特性 71
   4・1・4 評価・測定手法 72
   4・2 マルチメディア 73
   4・2・1 マルチメディア情報処理 73
   4・2・2 感性情報処理 73
   4・2・3 マルチメディア/マルチモーダルインタフェース 74
   4・3 ヒューマンコミュニケーション 74
   4・3・1 身体的コミュニケーション 74
   4・3・2 グループウェア 76
   4・4 バーチャルリアリティ 78
   4・4・1 VRシステム 78
   4・4・2 感覚情報提示装置 78
   4・4・3 動作入力装置 81
   4・4・4 VR空間シミュレーション 82
   4・5 実世界指向インタフェース 83
   4・5・1 コンピュータ強化環境 84
   4・5・2 タンジブルインタフェース 85
   4・5・3 ユビキタス/ウェアラブルコンピューティング 86
   4・6 自然言語処理 87
   4・6・1 文法と言語 87
   4・6・2 言語理解 89
   4・6・3 テキスト処理 90
第5章 技術情報システム
   5・1 情報解析 93
   5・1・1 数値処理 93
   5・1・2 シミュレーション 94
   5・1・3 情報可視化 95
   5・2 CAD/CAM/CAE 97
   5・2・1 モデリング 97
   5・2・2 シミュレーション 100
   5・2・3 データベース 103
   5・3 管理システム・企業情報システム 108
   5・3・1 全体の体系 108
   5・3・2 ERP 109
   5・3・3 SCM 112
   5・3・4 TOC 123
   5・3・5 MES 124
索引(日本語・英語) 巻末
第1章 情報システム
   1・1 計算機ハードウェア 1
   1・1・1 計算機アーキテクチャ 1
11.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2001.3  ix, 218p ; 21cm
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12.

図書

図書
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 1999.5  v, 45p ; 30cm
シリーズ名: JSME日本機械学会基準 ; JSME S013-1999
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13.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2003.1  229, 9p ; 30cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; デザイン編β9
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14.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 1987.1  viii, 207p ; 21cm
シリーズ名: 機械工学ライブラリー ; 応用編 5
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15.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 1984.4  viii, 172p ; 21cm
シリーズ名: 機械工学ライブラリー ; 応用編 1
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16.

図書

図書
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1966.12  iii, 124, 8p ; 22cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 14
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17.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1967.3  iv, 186, 11p ; 22cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 17
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18.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1988.10  vi, 259, 18p ; 26cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; エンジニアリング編 C6
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19.

図書

図書
日本機械学会材料力学・機械材料部門委員会材料の疲れ強さ資料調査分科会・切欠効果,寸法効果,仕上効果に関する調査分科会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1961.5  5, 8, 172p ; 26cm
シリーズ名: 金属材料疲れ強さの設計資料 / 日本機械学会編 ; 1
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20.

図書

図書
日本機械学会材料力学・機械材料部門委員会材料の疲れにおける表面効果資料調査分科会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1965.9  iii, 138p ; 26cm
シリーズ名: 金属材料疲れ強さの設計資料 / 日本機械学会編 ; 2
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21.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会腐食疲れに関する調査研究分科会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1974.3  ii, 147p ; 26cm
シリーズ名: 金属材料疲れ強さの設計資料 / 日本機械学会編 ; 3
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   注 : σ[w]の[w]は下つき文字
   注 : σ[wc]の[wc]は下つき文字
   注 : σ[B]の[B]は下つき文字
   注 : σ[min]/σ[max]の[min]、[max]は下つき文字
   注 : K[ISCC]の[ISCC]は下つき文字
   
第1章 概説
   1.1 まえがき 1
   1.2 資料のとりまとめの経過 1
   1.3 解説 2
第2章 材質と環境効果
   2.1 まえがき 3
   2.2 鉄鋼系材料 3
    2.2.1 各種影響因子に対する腐食疲れ強さの依存度 3
    2.2.2 炭素鋼両振り腐食疲れ強さに対する炭素含有量の影響 9
   2.3 非鉄金属材料 12
    2.3.1 アルミニウムおよびアルミニウム合金 12
    2.3.2 銅および銅合金 14
    2.3.3 チタニウム合金 14
   2.4 各種材料の引張強さびσ[B]と腐食疲れ強さσ[wc]および大気中疲れ強さσ[w]との関係 14
    2.4.1 清水腐食疲れ 15
    2.4.2 食塩水腐食疲れ 15
第3章 ふん囲気効果
   3.1 真空の影響 20
   3.2 ふん囲気の種類 22
   3.3 高温における疲れ強さにおよぼす真空度の影響 22
   3.4 疲れき裂の発生と進展におよぼすふん囲気の影響 24
   3.5 疲れき裂のミクロ的様相におよぼすふん囲気の影響 24
第4章 腐食条件
   4.1 pH効果 26
    4.1.1 S-N曲線 26
    4.1.2 pHとσ[wc] 27
   4.2 温度の影響 28
    4.2.1 まえがき 28
    4.2.2 き裂進展速度 29
    4.2.3 疲れ強さ 32
   4.3 腐食様式 36
第5章 応力波形効果
   5.1 まえがき 37
   5.2 台形状応力波形下の腐食疲れ強さ 37
   5.3 腐食疲れき裂の進展速度に及ぼす応力波形効果 38
第6章 繰返し速度効果
   6.1 高サイクル疲れにおける速度効果 40
   6.2 低サイクル疲れにおける速度効果 40
第7章 き裂進展速度と環境効果
   7.1 まえがき 43
   7.2 高力アルミニウム合金 43
    7.2.1 応力比 R=σ[min]/σ[max] の影響 43
    7.2.2 水分ならびに湿気の影響 44
    7.2.3 水蒸気分圧の影響 45
    7.2.4 荷重繰返し速度の影響 46
    7.2.5 板厚の影響 46
    7.2.6 ふん囲気ガスの種類の影響 48
    7.2.7 温度の影響 48
    7.2.8 真空度の影響 48
   7.3 高力鋼 48
    7.3.1 湿気ならびに水素の影響 48
    7.3.2 応力比Rの影響 50
    7.3.3 温度の影響 50
    7.3.4 荷重繰返し速度の影響 51
    7.3.5 K[ISCC] との関係 52
第8章 防食法
   8.1 まえがき 54
   8.2 電気防食 54
    8.2.1 犠牲陽極法 55
    8.2.2 外部電源法 55
   8.3 ペイント塗装 59
    8.3.1 塗装材の腐食疲れ 59
    8.3.2 塗料の影響 61
    8.3.3 塗装欠損の影響 61
    8.3.4 長期腐食後の大気中疲れ強さに及ぼす塗装の影響 61
    8.3.5 大気中疲れに及ぼす塗装の影響,その他 62
   8.4 めっき 63
    8.4.1 まえがき 63
    8.4.2 めっきの効果 63
調査文献一覧表 66
データ表 73
   注 : σ[w]の[w]は下つき文字
   注 : σ[wc]の[wc]は下つき文字
   注 : σ[B]の[B]は下つき文字
22.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 三田出版会, 1987  201p ; 19cm
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23.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1984.10  x, 324p ; 31cm
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第1章 破損の種類,特徴と種類判別法
   1・1 損傷の分類
   1・1・1 損傷の形式 1
   1・1・2 損傷の分類法 1
   1・2 破損の種類と特徴
   1・2・1 変形・座屈 1
   1・2・2 破壊 3
   1・2・3 摩耗 7
   1・3 腐食損傷の種類と特徴 7
   1・4 種類の判別法
   1・4・1 水素ぜい化と水素侵食 9
   1・4・2 腐食疲労と応力腐食割れによるき裂の伝ぱ 9
   1・4・3 腐食疲労と機械的疲労 9
   1・4・4 応力腐食割れと腐食疲労 10
   1・4・5 アノード溶解形割れと水素ぜい化割れ 10
第2章 破損解析法
   2・1 破損解析の手順
   2・1・1 一般的な手順 11
   2・1・2 現地調査における注意事項 12
   2・1・3 破壊起点の調査 12
   2・1・4 破壊進展様式の調査 14
   2・1・5 実験研究調査 15
   2・1・6 破壊形式の決定 17
   2・1・7 破損事故の原因分析 19
   2・2 破損解析の手法
   2・2・1 材料力学 20
   2・2・2 破壊力学 24
   2・2・3 信頼性工学 29
   2・2・4 フラクトグラフィ 33
   2・2・5 欠陥検出 36
   2・2・6 組織調査 39
第3章 破損解析例 43
   3・1 電車用車軸の折損 47
   3・2 鉄道車両用車輪の割損 51
   3・3 電気機関車台車わく溶接部の疲労破損 57
   3・4 鉄道橋りょう用高力ボルトの遅れ破壊 60
   3・5 航空機プロペラハブの疲労破壊 64
   3・6 舶用プロペラ軸およびプロペラの腐食疲労破損 68
   3・7 船こぐ部材の不安定破壊 73
   3・8 大形ディーゼル機関クランク軸の疲労破損 79
   3・9 大形トラック用エンジンクランク軸の疲労破損 83
   3・10 大形ディーゼル機関ピストンクラウンの疲労破損 88
   3・11 ディーゼル機関シリンダヘッドの熱疲労破損 92
   3・12 タービン発電機回転子ウェッジの破壊 98
   3・13 冷間圧延用ロールの表面はく離 102
   3・14 厚板圧延機ハウジングの疲労破損 107
   3・15 鍛圧機械の衝撃破損 111
   3・16 アンビルの衝撃破損 115
   3・17 大形プレスフレームの破損 118
   3・18 複動機械プレスロッカ軸の折損 122
   3・19 大形ジブクレーンの倒壊 126
   3・20 トラッククレーンブームの座屈 131
   3・21 クレーン用フックの疲労破壊 135
   3・22 旋回クレーン用ボルトの疲労破壊 139
   3・23 舶用荷役装置脚部の疲労破損 142
   3・24 超高圧容器の不安定破壊 145
   3・25 直接脱硫圧力容器のぜい性破壊 149
   3・26 水添脱硫装置反応塔の破裂 153
   3・27 スチームリフォーミング装置の応力腐食割れ 157
   3・28 スチームリフオーマ触媒管溶接部のクリープ破損 160
   3・29 50キロLPガス容器の破壊 165
   3・30 CO-CO-N混合ガス容器の破壊 169
   3・31 油圧ショベルフロントブシュの抜け出し 175
   3・32 LPガスタンクローリ安全弁の破壊 180
第4章 破損例(シート)
   1. 電気機関車用電動機軸圧入部のフレッチング疲労破壊 185
   2. 電気機関車用ピニオンの疲労破壊 186
   3. ディーゼル機関車逆転機出力軸の疲労破壊 187
   4. 貨車用車軸軸受部の焼損破壊 188
   5. 橋りょう用高力ボルトの遅れ破壊 189
   6. 航空機用主脚部の水素ぜい化割れ 190
   7. 舶用主機クランク軸の疲労破壊 191
   8. 舶用機関ピストンクラウンの疲労破損 192
   9. ディーゼル機関アルミピストンの疲労破損 193
   10. 舶用機関歯車系の疲労破壊 194
   11. ディーゼル機関ピストンピンの疲労破損 195
   12. ディーゼル機関排気弁の高温疲労破損 196
   13. 舶用機関コンロッドボルトの疲労破壊 197
   14. 熱間圧延機用補強ロール服部の折損 198
   15. 圧延用バックアップロールの折損 199
   16. 冷間圧延機用作動ロールのチルはげ 200
   17. 板圧延用ロールのカップリング割損 201
   18. ハーフカップリングのぜい性破壊 202
   19. 疲労によるデリッククレーンの倒壊 203
   20. クレーン用フックねじ部の疲労破壊 204
   21. 電動ホイスト用ワイヤロープの腐食による破断 205
   22. 排ガスエコノマイザの腐食疲労破損 206
   23. ボイラ過熱器・再熱器ターミナル管管台の熱疲労破損 207
   24. 発電機ダンパプレートの疲労破壊 208
   25. 熱交換器の水圧試験中のぜい性破壊 209
   26. 圧力容器鏡板部の割れ 210
   27. 石油精製リアクタ溶接部のクリーフ・破損 211
   28. 高圧継手の疲労破壊 212
   29. 過熱スチーム配管へッダノズル部の熱疲労破損 213
   30. 熱交換器伝熱管の疲労破壊 214
   31. 高圧熱交換器用配管の破損 215
   32. スチームリフォーマ触媒管の応力腐食割れ 216
   33. エチレン分解炉出口継手の高温割れ 217
   34. 熱交換器管端溶接部の熱疲労破壊 218
   35. エチレン分解炉出口配管温度計保護管の高温疲労破壊 219
   36. 原油加熱炉熱電対保護管の折損 220
   37. 地震による石油タンクの座屈 221
   38. 衝撃荷重による歯車の歯の折損 222
   39. ターニング用歯車の疲労破壊 223
   40. バケット支持ローラ軸の腐食疲労破壊 224
   41. ころがり軸受はめあい部のフレッチング疲労破壊 225
   42. ファンモータ軸の疲労破壊 226
   43. 油ポンプ軸の疲労破壊 227
   44. ポンプ用カップリングボルトの疲労破壊 228
   45. ポンプ用軸受オイルリングの疲労破壊 229
   46. 荷づり用U字形アンカーのぜい性破壊 230
第5章 破損の傾向と事故防止技術
   5・1 各種破損の傾向と防止技術
   5・1・1 座屈 231
   5・1・2 不安定破壊 235
   5・1・3 疲労破壊 240
   5・1・4 環境破壊 245
   5・1・5 高温破壊 250
   5・2 各種機械・構造物における破損防止技術の実態
   5・2・1 鉄道車両 256
   5・2・2 船舶 261
   5・2・3 航空機 265
   5・2・4 圧延機 272
   5・2・5 クレーン 278
   a. 天井クレーン 279
   b. 移動式クレーン 282
   5・2・6 火力発電プラント 285
   a. タービン 286
   b. ボイラ 290
   5・2・7 原子力プラント 296
   5・2・8 化学プラント
   a. アンモニアタンク 300
   b. 石油精製用蒸留塔 305
   5・2・9 破損防止のための情報検索システムの実例 310
   5・3 破損防止を目的とする安全管理
   5・3・1 まえがき 313
   5・3・2 機械・構造物の破損による経済的・社会的影響と被害の補償 313
   5・3・3 安全管理システムの目的と構成 313
   5・3・4 機械・構造物の種類と安全管理システムの概要 315
   5・3・5 業種ごとの安全管理システムの特徴 319
   5・3・6 安全管理システムの今後の動向 320
索引 321~324
第1章 破損の種類,特徴と種類判別法
   1・1 損傷の分類
   1・1・1 損傷の形式 1
24.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1993.9  9, 339p ; 22cm
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25.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会 [編]
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 1993.9  v, 211p ; 26cm
シリーズ名: CAIシリーズ / 日本機械学会 [編]
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   注 : u[i]の[i]は下つき文字
   注 : y[k]の[k]は下つき文字
   
第1章 制御系の概要
   1.1 制御系の分類 1
   1.2 メカトロニクスとコンピュータ制御 3
   1.3 なぜフィードバックを使うか 4
第2章 電子回路とコンピュータ
   2.1 受動回路 7
    2.1.1 信号源 7
    2.1.2 2端子回路 7
    2.1.3 キルヒホッフの法則 8
    2.1.4 4端子回路 9
   2.2 能動回路 10
    2.2.1 電源回路 10
    2.2.2 トランジスタ 11
    2.2.3 オペアンプとその応用 13
    2.2.4 パワーオペアンプの応用例 14
   2.3 論理回路 15
    2.3.1 基本論理回路 15
    2.3.2 ブール代数 18
    2.3.3 フリップフロップ20
   2.4 コンピュータ 23
    2.4.1 数体系 23
    2.4.2 コンピュータの構成 24
   2.5 インタフェースとプログラミング 26
    2.5.1 プログラム言語 26
    2.5.2 インタフェース 27
   2.6 演習問題 31
第3章 アクチュエータとセンサ
   3.1 アクチュエータとは 33
   3.2 電磁力駆動の原理 33
   3.3 ステッビングモータ 33
    3.3.1 ステッピングモータの構造と駆動方式 35
    3.3.2 ステッピングモータの回転特性 36
    3.3.3 開ループ制御系の構成と脱調 37
   3.4 サーボモータ 38
    3.4.1 サーボモータの構造と分類 38
    3.4.2 ムービングコイル・直動(リニア)モータ 39
    3.4.3 DC(直流)モータ 39
    3.4.4 AC(交流)モータ 40
   3.5 流体サーボ 41
    3.5.1 空圧サーボ 41
    3.5.2 油圧サーボ 42
   3.6 センサ 43
    3.6.1 ポテンショメータ(位置センサ) 43
    3.6.2 速度センサ(タコメータ) 44
    3.6.3 力センサ,加速度センサおよび圧力センサ 45
    3.6.4 ディジタルエンコーダ 46
    3.6.5 ディジタル制御系の構成例 47
   3.7 演習問題 49
第4章 線形系解析の基礎
   4.1 線形定係数系 51
   4.2 ラプラス変換 53
    4.2.1 ラプラス変換・逆変換の定義 53
    4.2.2 ラプラス変換の例 54
    4.2.3 重要な公式 58
    4.2.4 ラプラス変換を利用した微分方程式の解法 59
    4.2.5 部分分数展開 59
   4.3 伝達関数とブロック線図 61
    4.3.1 伝達関数の導入 61
    4.3.2 重要な伝達関数 62
    4.3.3 ブロック線図とその等価変換 64
    4.3.4 ブロック線図の等価変換 65
   4.4 状態方程式 68
    4.4.1 定義 68
    4.4.2 伝達関数との関連 70
   4.5 フーリエ級数とフーリエ変換 73
    4.5.1 フーリエ級数 73
    4.5.2 フーリエ変換 76
    4.5.3 ラプラス変換とフーリエ変換の関係 77
   4.6 離散時間系とz変換 77
    4.6.1 サンプリング 77
    4.6.2 z変換 79
    4.6.3 逆z変換 81
    4.6.4 z変換を利用した差分方程式の解法 81
   4.7 離散時間系の伝達関数と状態方程式 82
    4.7.1 パルス伝達関数 82
    4.7.2 離散時間状態方程式 82
   4.8 演習問題 84
第5章 制御系の応答
   5.1 フィードバック制御系の特性 87
   5.2 フィードバック制御系の定常特性 88
   5.3 システムの過度応答特性 91
   5.4 連続状態方程式と離散状態方程式の対応 94
    5.4.1 連続状態方程式の解とその性質 94
    5.4.2 離散状態方程式の誘導 96
    5.4.3 ブロック線図で与えられるシステムの時間応答計算 97
   5.5 周波数応答 98
    5.5.1 周波数応答とは 98
    5.5.2 伝達関数と周波数応答 99
    5.5.3 周波数応答実験 99
    5.5.4 伝達関数の基本要素とその周波数応答 101
    5.5.5 安定判別 104
    5.5.6 定常偏差の評価 106
    5.5.7 閉ループ単位ステップ応答の推定 107
   5.6 たたみ込み債分 109
    5.6.1 インパルス応答 109
    5.6.2 たたみ込み積分 110
    5.6.3 たたみ込み精分とフーリエ変換 112
    5.6.4 FFTによるたたみ込み精分 113
   5.7 演習問題 113
第6章 安定解析
   6.1 フィードバック系の安定判別 117
   6.2 状態方程式の特性根による安定判別 118
    6.2.1 連続時間の状態方程式 118
    6.2.2 離散時間の状態方程式 119
   6.3 状態方程式の対角化 120
    6.3.1 状態方程式の対角変換 120
    6.3.2 方程式の安宅性と解(応答)の特徴 121
    6.3.3 入力u[i]と出力y[k]の関係 121
    6.3.4 可観測性,可制御性 121
    6.3.5 特性根の計算法 122
   6.4 ラウス・フルヴィッツの安定判別 124
   6.5 根軌跡法 127
   6.6 演習問題 133
第7章 フィードバック制御系の設計
   7.1 フィードバック制御系の設計ステップ 135
    7.1.1 制御対象の特性認知 135
    7.1.2 制御部の信号伝達特性の決定 136
    7.1.3 制御部のハードウェアの決定 136
    7.1.4 計装制御システムの設計 136
   7.2 開ループ単位ステップ応答法とフィードバック系の設計 137
    7.2.1 小規模無定位性プロセス 137
    7.2.2 大規模無定位性プロセス 139
    7.2.3 大規模定位性プロセス 140
    7.2.4 むだ時間を含む系のフィードバック制御 140
   7.3 PIDコントローラのチューニング 142
    7.3.1 ステップ応答法 143
    7.3.2 ジーグラ・ニコルスの限界感度法 144
    7.3.3 PIDコントローラの実装上の問題点 147
   7.4 周波数応答法による位相遅れ,位相進みコントローラの設計 147
    7.4.1 位相遅れコントローラの効果 147
    7.4.2 位相進みコントローラの効果 149
   7.5 3自由度の遅れ・進みコントローラの設計 150
   7.6 等価離散(パルス)伝達関数 153
    7.6.1 極・零マッピング 153
    7.6.2 双一次変換(Pade')法 154
   7.7 根軌跡によるコントローラの設計 154
   7.8 フィードバック補償法 156
   7.9 演習問題 158
第8章 状態フィードバック制御
   8.1 状態方程式 161
    8.1.1 連続系の状態方程式 161
    8.1.2 離散系の状態方程式 163
   8.2 レギュレータ 164
    8.2.1 安定性,可制御性および可観測性 164
    8.2.2 状態フィードバックによる安定化 166
    8.2.3 最適レギュレータ 168
    8.2.4 リッカチ方程式の解 169
    8.2.5 最適系の根軌跡 170
   8.3 オブザーバ 173
    8.3.1 同一次元オブザーバ 173
    8.3.2 最小次元オブザーバ 175
    8.3.3 オブザーバを併用したレギュレータ 178
   8.4 サーボ系の設計 181
    8.4.1 サーボ系と内部モデル原理 181
    8.4.2 サーボ系の設計法(その1) 182
    8.4.3 サーボ系の設計法(その2) 183
    8.4.4 繰返し制御 187
    8.4.5 外乱オブザーバを利用したサーボ系 188
   8.5 演習問題 192
参考文献 195
演習問題の解答 197
   注 : u[i]の[i]は下つき文字
   注 : y[k]の[k]は下つき文字
   
26.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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日本機械学会
出版情報: 東京 : 丸善, 1984.12  v, 336p ; 19cm
シリーズ名: 技術のこころ / 日本機械学会編 ; 1
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第一部 日本の産業革命 1
   江戸時代に培われた技術のポテンシャル(楠井健) 3
   幕末・明治時の日本の技術 西欧技術受容の過程 (坂本賢三) 37
   大正・昭和初期の日本の内燃機関 主として中・小型機関を中心として (藤田護) 61
第二部 近代技術の発展と日本の役割 87
   鉄鋼技術の発展 総合的な自主技術開発への道 (飯田賢一) 89
   動力機械(富塚清・永井將) 111
   船舶技術(石谷清幹・赤木新介) 132
   エレクトロニクス(城阪俊吉) 144
第三部 機械工学の発展とその役割 171
   材料力学の発展 (菊川眞・北川浩) 173
   流体力学の発展(木村雄吉) 200
   機械技術者集団の成立と発展(武藤茂春) 222
第四部 技術史にひそむフィロソフィー 253
   技術の内的発達法則と技術史観(石谷清幹) 255
   技術史の現象学(坂本賢三) 286
   技術の内的発達法則からみた交通機関の発達史(赤木新介) 309
著者略歴 333
第一部 日本の産業革命 1
   江戸時代に培われた技術のポテンシャル(楠井健) 3
   幕末・明治時の日本の技術 西欧技術受容の過程 (坂本賢三) 37
27.

図書

図書
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1986.3  iv, 171p ; 31cm
シリーズ名: 技術資料
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28.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1990.8  iv,215p ; 19cm
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29.

図書

図書
鈴木徳蔵 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1949-1951  2冊 ; 26cm
シリーズ名: 機械工學講座 ; I-8,II-1
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30.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 1990.7  viii, 182p, 図版1枚 ; 21cm
シリーズ名: 機械工学ライブラリー ; 応用編 7
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31.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1981.10  159p ; 30cm
シリーズ名: JSME日本機械学会基準 ; JSME S002-1981
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32.

図書

図書
日本機械学会
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1967  57,42,10p ; 22cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 1・2
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33.

図書

図書
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1965  184, 10p ; 22cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 7
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34.

図書

図書
日本機械学会
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1967  118, 7p ; 22cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 15
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35.

図書

図書
日本機械学会
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1967  72, 5p ; 22cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 19
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36.

図書

図書
日本機械学会紡績部門委員会[ほか編]
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1951-1959  3冊 ; 26cm
シリーズ名: 機械工學講座 ; IV-8,IV-5
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37.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1989.5  3,170,10p ; 26cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; エンジニアリング編 C5
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38.

図書

図書
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1989.4  iv, 187p ; 21cm
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39.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 養賢堂, 1996.11  xii, 264p ; 22cm
シリーズ名: 新技術融合シリーズ ; 第3巻
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第1章 情報機器とその基本原理
   1.1 情報処理システムの役割と構成 1
   1.2 入力装置 2
   1.3 外部記憶装置 4
   1.3.1 磁気ディスク装置 4
   1.3.2 フロッピーディスク装置 5
   1.3.3 磁気テープ装置 6
   1.3.4 光ディスク装置 7
   1.3.5 記憶装置の機構形態と性能 7
   1.4 出力装置の種類と特徴 10
   1.4.1 プロッタ 10
   1.4.2 プリンタ 10
   1.4.3 ヘッド・媒体運動位置決め機構 13
   1.5 情報機器の情報変換原理と性能を支配する要因 14
   1.5.1 運動による情報変換 14
   1.5.2 情報変換性能を支配する位置決め機構と制限要因 15
第2章 情報機器のダイナミックスと制御の基礎
   2.1 運動機構の構成法 18
   2.1.1 運動体の基本性質 18
   2.1.2 運動機構のモデルと理想的な運動機構 18
   2.1.3 位置決め機構 20
   (1)基準面照合位置決め機構 21
   (2)軸受 22
   (3)弾性支持機構 24
   (4)位置決め制御機構 25
   2.2 剛体の定速運動制御機構とアクセス・位置決め制御機構 26
   2.2.1 定速運動制御機構 26
   (1)速度の比例制御 26
   (2)外乱力に対する応答 28
   (3)速度の積分制御による一定外乱力による速度偏差の抑圧 29
   (4)速度と位置の制御による高精度定速運動制御 29
   (5)PID制御 30
   2.2.2 アクセス・位置決め制御機構 30
   (1)アクセス制御 30
   (2)位置決め制御 35
   2.3 固有振動モードの位置決め制御機構への影響と位置決め制御機構の基本設計 41
   2.3.1 機構系の固有振動モード 42
   2.3.2 位置決め制御機構の不安定のメカニズム 45
   2.3.3 安定性を考慮した位置決め制御系の基本設計 49
   (1)位置フィードバック 49
   (2)位相進み補償フィルタ 50
   (3)ノッチフィルタ 51
   (4)二次ローパスフィルタ 52
   (5)一巡伝達関数のゲイン・位相とナイキスト線図による安定余裕の評価 52
   参考文献 55
第3章 最近のダイナミックス解析
   3.1 はじめに 56
   3.2 モード解析法 58
   3.2.1 有限要素法による集中定数系モデルの導出 58
   3.2.2 モード解析理論 59
   3.2.3 振動モード測定法 62
   (1)加振テスト 62
   (2)周波数応答関数 62
   (3)カーブフィット 63
   3.2.4 実稼働中の挙動測定 64
   (1)応答比 64
   (2)励振力推定 65
   3.3 磁気ディスク装置の浮動ヘッド機構 66
   3.3.1 浮動ヘッド機構 66
   3.3.2 薄膜空気膜潤滑理論の進展 67
   3.3.3 浮動ヘッド機構のダイナミックス解析 68
   (1)1自由度のスライダモデルの解析 68
   (2)3自由度のスライダモデルの解析 70
   (3)支持ばねを考慮したスライダ機構システムの振動解析 72
   3.3.4 浮動ヘッド機構のダイナミックス計測 74
   3.4 インクジェットプリンタの粒子化機構 76
   3.4.1 流体ジェットの不安定とコンティニュアス方式インクジェット 77
   (1)レーリーの線形安定性解析 77
   (2)非線形解析による粒子化現象の予測 78
   3.4.2 圧力インパルスによる滴形成とオンデマンド方式インクジェット 79
   (1)ノズル出口流速を与えたときの粒子化現象の解析 79
   (2)圧力を入力としたときの応答 81
   3.4.3 現象の観察方法 82
   3.5 光ディスク媒体・光ヘッドの振動解析 82
   3.5.1 光ディスク駆動機構 83
   3.5.2 光ディスク媒体の動特性 84
   3.5.3 レンズアクチュエータの構造と動特性 86
   (1)レンズアクチュエータの構造 86
   (2)レンズアクチュエータの動特性 87
   3.6 回転体軸受系の振動解析 90
   3.6.1 磁気ディスク装置用スピンドルの振動解析 91
   3.6.2 流体軸受支持回転系の振動解析 93
   3.7 ディスク振動解析 97
   3.7.1 回転ディスクの運動方程式 97
   3.7.2 回転ディスクの基本振動特性 104
   (1)自由回転ディスク 104
   (2)変位外乱を受ける回転ディスク 106
   3.7.3 今後の技術動向 107
   3.8 磁気テープの動的変形解析 108
   3.8.1 テープ走行系の共振現象 108
   (1)テープのばねによる近似 109
   (2)走行系共振現象の解析事例 109
   3.8.2 ヘッドインパクト現象 110
   (1)モデル化における問題点 112
   (2)ヘッドインパクト解析事例 114
   3.9 柔軟情報媒体の運動解析 116
   3.9.1 柔軟媒体の送り・位置決め機構 116
   3.9.2 テープの円筒案内面の横変位伝達特性(弦モデル) 118
   3.9.3 柔軟媒体の横ずれ運動(剛体モデル) 120
   3.9.4 弾性ローラによる柔軟媒体の送り速度 122
   3.9.5 柔軟媒体の変形と運動の解析(離散曲げばね・質量モデル) 124
   3.10 流体振動解析 126
   3.10.1 ヘッド支持ばねの流体振動の特徴 127
   3.10.2 ヘッド支持ばねの周辺の流れ 127
   (1)円板間の流れ 127
   (2)磁気ヘッド支持ばねを通過する流れ 131
   3.10.3 ヘッド支持ばねの振動特性 133
   3.10.4 流れの中におけるヘッド支持ばねの振動 133
   3.11 マイクロダイナミックス計測 134
   3.11.1 ヘッドの浮上すき間の計測 135
   (1)ホモダイン干渉法 135
   (2)ヘテロダイン干渉法 138
   (3)干渉モアレ法 140
   (4)静電容量法 142
   3.11.2 ヘッド媒体の接触検出法 143
   (1)電気抵抗法 143
   (2)加速度法 144
   (3)AE法 145
   3.12 情報マイクロマシンのダイナミックス 145
   3.12.1 ミニチュアリぜーションの意義 145
   3.12.2 情報マイクロマシンの形態 146
   3.12.3 マイクロシステム技術 147
   (1)マイクロエネルギーに着目した設計論 147
   (2)マイクロダイナミックス技術の適用 148
   (3)マイクロメカフォトニクス技術の芽 148
   3.12.4 マイクロカンチレバーのエネルギーフロー解析 149
   3.12.5 微小運動体のマイクロスティックスリップ 152
   3.12.6 マイクロ光エネルギーによるワイヤレス駆動 154
   参考文献 157
第4章 最近の制御技術
   4.1 はじめに 162
   4.2 磁気ディスク装置の位置決め制御機構 164
   4.2.1 磁気ディスク装置 164
   4.2.2 位置情報の検出 165
   4.2.3 ヘッド位置決め制御系 167
   (1)制御回路の構成 167
   (2)ヘッド位置決めのディジタル制御 168
   (3)ヘッド位置決め制御用プロセッサ 170
   4.3 光ディスク装置の位置決め制御機構 171
   4.3.1 光ディスク装置 171
   4.3.2 位置決め信号の検出 173
   (1)フォーカシング信号 173
   (2)トラッキング信号 173
   (3)トラック計数信号と速度信号 174
   4.3.3 サーボ系の構成と設計 175
   (1)サーボ系の構成 175
   (2)サーボ系の設計 176
   4.3.4 シーク系の構成と設計 176
   (1)シーク系の構成 176
   (2)シーク系の設計 178
   4.4 状態フィードバック制御 179
   4.4.1 可制御性,可観測性と状態フィードバック制御 180
   4.4.2 最適レギュレータによる位置決め制御 181
   (1)最適レギュレータ理論 181
   (2)光ヘッドの最小エネルギー位置決め制御 182
   (3)最適レギュレータを用いた制振位置決め制御 184
   4.4.3 カルマンフィルタを用いた位置決め制御 186
   (1)状態推定理論(オブザーバとカルマンフィルタ) 186
   (2)磁気テープの高速位置決め制御 187
   4.5 制振アクセス制御 190
   4.5.1 制振制御入力の基本的考え方 190
   4.5.2 最適制御理論に基づく制振制御入力 193
   (1)最小発熱制御 193
   (2)制振位置決め制御 193
   (3)制振速度制御 194
   (4)制振加速度起動制御 194
   (5)ロバスト性の向上 196
   4.5.3 フィードバック制御の併用 196
   4.6 外乱オブザーバ 196
   4.6.1 外乱オブザーバ 196
   4.6.2 外乱オブザーバによるサーボモータ系の固体摩擦の推定と補償 197
   (1)固体摩擦の定式化と外乱オブザーバの設計(理論) 197
   (2)外乱オブザーバによる推定結果(実験) 200
   4.6.3 超大容量光記憶装置の位置決め制御 201
   4.7 外乱フィードフォワード制御 204
   4.7.1 相互干渉補償フィードフォワード制御 204
   4.7.2 加速度フィードフォワード制御 206
   4.8 摩擦力補償制御 209
   4.8.1 非線形摩擦力が位置決め精度に与える影響 209
   4.8.2 転がり摩擦特性 210
   4.8.3 超音波振動付加による摩擦力補償 211
   4.8.4 2自由度アクチュエータによる摩擦力補償 213
   4.9 2自由度制御系 215
   4.9.1 高速ヘッド切換え制御 215
   (1)制御系の構成法 215
   (2)適用例 217
   4.9.2 外乱抑圧制御 218
   (1)制御対象と外乱オブザーバ 218
   (2)外乱オブザーバの適用 221
   4.10 繰返しトラッキング制御 222
   4.10.1 繰返しトラッキング制御 222
   4.10.2 繰返しトラッキング制御の原理 223
   4.10.3 修正繰返しトラッキング制御 224
   4.10.4 適用例 226
   4.10.5 ディジタル繰返しトラッキング制御 227
   4.11 モード切換え型制御 228
   4.11.1 モード切換え型制御 228
   4.11.2 モード切換え型制御系の構造 229
   4.11.3 初期値補償を用いた設計法 229
   (1)評価関数最小化の設計 229
   (2)極 ゼロ点相殺の設計 231
   4.11.4 磁気ディスク装置ヘッド位置決めサーボ系の設計例 232
   4.12 H∞制御 234
   4.12.1 H∞制御の概要 234
   (1)ロバスト安定問題 235
   (2)感度低減・外乱抑圧問題 235
   (3)混合感度問題 235
   4.12.2 情報機器へのH∞制御の適用 236
   4.12.3 混合感度問題を用いたヘッド位置決め制御系設計 237
   (1)制御対象のモデル化 237
   (2)入力外乱のモデル化 237
   (3)重み関数の設計 238
   (4)一般化制御対象の構成方法 238
   (5)混合感度問題の計算 239
   (6)ディジタルサーボ系の設計 239
   (7)シミュレーション 239
   (8)実験結果 239
   4.13 適応制御 240
   4.13.1 適応制御の構成 240
   4.13.2 最小二乗法によるパラメータ同定 242
   4.13.3 適用例 244
   (1)制御対象のモデリングとゲイン変動 244
   (2)適応制御系の設計 245
   (3)実験結果 246
   4.14 ニューロ制御,ファジィ制御 247
   4.14.1 ニューロ制御の構成 247
   4.14.2 ニューラルネットワークの構成 249
   4.14.3 ニューロ制御の適用例 251
   4.14.4 ファジィ制御の構成 252
   4.14.5 ファジィ制御の適用例 253
   参考文献 255
索引 259
第1章 情報機器とその基本原理
   1.1 情報処理システムの役割と構成 1
   1.2 入力装置 2
40.

図書

図書
日本機械学会 [編]
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 1996.8  213p ; 30cm
所蔵情報: loading…
41.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 技報堂, 1996.10  iv, 238p ; 22cm
所蔵情報: loading…
42.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1993.2  x, 220p ; 22cm
シリーズ名: バイオメカニクスシリーズ
所蔵情報: loading…
43.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1993.3  iv, 367p ; 27cm
所蔵情報: loading…
44.

図書

図書
日本機械学会, 電気学会東京支部共編
出版情報: 東京 : コロナ社, 1958  230p ; 22cm
所蔵情報: loading…
45.

図書

図書
国行一郎 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1957.8  339p ; 25cm
シリーズ名: 機械工學講座 ; IV-4
所蔵情報: loading…
46.

図書

図書
日本機械学会
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1968.7  xii, 387p ; 26cm
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47.

図書

図書
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1966.11  60, 7p ; 22cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 分冊3
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48.

図書

図書
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1966.9  60, 52, 10p ; 22cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 分冊6・21
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49.

図書

図書
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1966.7  41, 37, 8p ; 22cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 分冊12・22
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50.

図書

図書
日本機械学会編[著]
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1966.3  iv, 128, 9p ; 22cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 13
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