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1.

図書

図書
David R. Klein著 ; 秋山隆彦 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2017.4-2018.1  2冊 ; 26cm
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一般化学の概説:電子、結合、分子の性質
分子の表記法
酸と塩基
アルカンとシクロアルカン
立体異性
化学反応性と反応機構
置換反応
アルケン:構造と脱離反応による合成
アルケンへの付加反応
アルキン〔ほか〕
赤外分光法と質量分析法
核磁気共鳴分光法
共役π電子系とペリ環状反応
芳香族化合物
芳香族置換反応
アルデヒドとケトン
カルボン酸とその誘導体
α炭素の化学:エノールとエノラート
アミン
糖質〔ほか〕
一般化学の概説:電子、結合、分子の性質
分子の表記法
酸と塩基
2.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2018.5  vi, 210p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 29
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1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く / 座談会
ブロック共重合体の基礎
ブロック共重合体化学の歴史と将来展望
2 研究最前線 : 付加重合を用いたブロック共重合体の合成
開環重合を用いたブロック共重合体の合成
希土類錯体触媒を用いたブロック共重合体の合成 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文43
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く / 座談会
ブロック共重合体の基礎
ブロック共重合体化学の歴史と将来展望
3.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2018.12  vi, 201p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 31
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1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く
Special contribution A SHORT REVIEW OF UNIMOLECULAR ELECTRONICS
分子アーキテクトニクスの基礎
2 研究最前線 : 単分子の電気伝導計測
単分子接合の熱電変換と熱伝導
スピン計測 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文50
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く
Special contribution A SHORT REVIEW OF UNIMOLECULAR ELECTRONICS
分子アーキテクトニクスの基礎
4.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2018.3  v, 170p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 28
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1 基礎概念と研究現場 : Interview:フロントランナーに聞く / 座談会
Basic concept‐1 バイオミメティック化学の変遷—世界と日本
Basic concept‐2 バイオミメティクスの新展開 : ほか
2 研究最前線 : バイオミメティクス画像検索:情報科学が繋ぐ博物学とナノテクノロジー
生物体表面のトライボロジー特性と摩擦力測定
高分子合成化学・表面化学修飾を中心とした表面改質技術の開発とそのトライボロジー特性 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文39
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : Interview:フロントランナーに聞く / 座談会
Basic concept‐1 バイオミメティック化学の変遷—世界と日本
Basic concept‐2 バイオミメティクスの新展開 : ほか
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
奈良坂紘一, 岩澤伸治編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2005.3  ix, 194p ; 26cm
シリーズ名: 現代化学増刊 ; 43
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第 I 部 含窒素化合物合成反応
1. 窒素原子上での置換反応 奈良坂紘一、北村充 3
   1-1 はじめに 3
   1-2 sp3 窒素原子上での求核置換反応 3
   1-3 sp3 窒素原子上での求核置換反応を利用する合成反応 4
   1-4 sp2 窒素原子上での置換反応 6
   1-5 sp2 炭素原子上での置換反応 12
   1-6 おわりに 16
2. ラジカル環化反応による含窒素複素環合成の新展開 柳日馨 18
   2-1 はじめに 18
   2-2 5-エキソおよび6-エンド型ラジカル環化とラジカル連鎖反応 18
   2-3 炭素ラジカルによる炭素上での環化反応 21
   2-4 窒素ラジカルによる炭素上での環化反応 25
   2-5 炭素ラジカルによる窒素上での環化反応 27
   2-6 炭素ラジカルのアジドへの環化反応 31
   2-7 まとめ 31
3. 複素環合成における1,3双極性環状付加反応の進歩 大平落洋二,小松満男 34
   3-1 はじめに 34
   3-2 1,3双極性環状付加反応とは 34
   3-3 新しい 1,3双極子発生法 35
   3-4 1,3双極性環状付加反応の新しい展開 42
   3-5 おわりに 48
4. インドール合成法の進展とその応用 徳山英利 51
   4-1 はじめに 51
   4-2 遷移金属触媒を用いたインドール合成法 51
   4-3 ラジカル環化反応を用いた合成法 55
   4-4 天然物合成への応用 59
   4-5 おわりに 63
第 II 部 遷移金属触媒反応
5. ビニリデン錯体を利用する有機合成反応 草間博之,大江浩一,岩澤伸治 67
   5-1 ビリニデン錯体の生成法 67
   5-2 ビリニデン錯体の反応形式 68
   5-3 ビリニデン錯体を経由する合成反応 69
   5-4 アレニリデン錯体を利用する合成反応 80
6. 遷移金属による炭素―炭素単結合の切断 村上正浩 85
   6-1 はじめに 85
   6-2 遷移金属化合物への酸化的付加による炭素―炭素単結合の切断 85
   6-3 β炭素脱離による切断 90
   6-4 その他の切断 92
   6-5 おわりに 93
7. ニッケラサイクルを利用する反応の新展開 田丸良直 95
   7-1 ジエンによるカルボニル化合物のホモアリル化反応 95
   7-2 共役ジエンによるカルボニル化合物のアリル化反応 97
   7-3 アセチレンによるカルボニル化合物のビニル化反応 100
   7-4 アセチレンによるエボキシドの開環ビニル化反応 103
   7-5 二酸化炭素の固定 104
8. リン配位子の化学 小澤文幸 107
   8-1 はじめに 107
   8-2 電子豊富で嵩高い配位子を利用した高効率触媒 107
   8-3 配位挟角制御を利用した高効率触媒 115
   8-4 sp2 混成リンを配位原子とする新しい配位子 118
   8-5 おわりに 120
9. クロスカップリング反応を利用するsp3 炭素―炭素結合生成の新手法 寺尾潤,神戸宣明 123
   9-1 はじめに 123
   9-2 ハロゲン化アルキルと有機典型金属反応剤との化学量論反応 123
   9-3 銅触媒を用いるクロスカップリング反応 125
   9-4 10族遷移金属触媒を用いるクロスカップリング反応 126
   9-5 10族以外の遷移金属触媒を用いる反応 133
   9-6 おわりに 133
10. ロジウム触媒を用いるアリールおよびアルケニル金属反応剤の1,4付加反応 吉田和弘,林民生 136
   10-1 はじめに 136
   10-2 有機ホウ素反応剤のα,β-不飽和ケトンへの1,4付加反応 136
   10-3 反応機構 138
   10-4 その他のα,β-不飽和化合物への1,4付加反応 140
   10-5 有機スズ反応剤,有機ケイ素反応剤の1,4付加反応 142
   10-6 非プロトン性溶媒中における1,4付加反応 144
   10-7 おわりに 146
第 III 部 天然物合成
11. サラゴジン酸の全合成 : ロジウム(II)触媒を用いる骨格形成反応 中村精一,穴田仁洋,橋本俊一 151
   11-1 はじめに 151
   11-2 ザラゴジン酸類の全合成 151
   11-3 アルドール反応を鍵段階とするザラゴジン酸Cの全合成 154
   11-4 ザラゴジン酸Cの第二世代全合成 157
   11-5 おわりに 163
12. ディスコハブディン類の合成 : 超原子価ヨウ素化合物の反応 北泰行,原山悠,当麻博文 166
   12-1 はじめに 166
   12-2 超原子価ヨウ素化合物とは何か 167
   12-3 超原子価ヨウ素反応剤を用いる有機合成反応の開発 168
   12-4 ディスコハブディンCの全合成研究 173
   12-5 含硫黄海洋天然物マカルバミンFの全合成研究 174
   12-6 含硫黄海洋天然物ディスコハブディンAの全合成 176
   12-7 ディスコハブディン類誘導体の活性実験 176
   12-8 おわりに 177
13. 天然物全合成研究と新反応開発 : シガトキシンを例として 磯部稔,高井繁幸,馬場貴之,濱嶋祥就 181
   13-1 はじめに 181
   13-2 シガトキシン 182
   13-3 シガトキシン合成のための方法論の展開 183
   13-4 新反応開発による改良合成 186
   13-5 実際の合成 188
索引 191
第 I 部 含窒素化合物合成反応
1. 窒素原子上での置換反応 奈良坂紘一、北村充 3
   1-1 はじめに 3
6.

図書

図書
日本化学会編著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2011.4  210p, 図版2枚 ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 05
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7.

図書

図書
Silverstein, Webster, Kiemle, Bryce著 ; 岩澤伸治, 豊田真司, 村田滋訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2016.12  xii, 441p ; 26cm
シリーズ名: 有機化合物のスペクトルによる同定法
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1章 : 質量分析法
2章 : 赤外分光法
3章 : プロトンNMR分光法
4章 : 炭素‐13NMR分光法
5章 : 二次元NMR分光法
6章 : 多核NMR分光法
7章 : 問題の解き方
8章 : 演習問題
1章 : 質量分析法
2章 : 赤外分光法
3章 : プロトンNMR分光法
8.

図書

図書
J. Clayden, N. Greeves, S. Warren著 ; 石橋正己 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2015  2冊 ; 26cm
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有機化学における硫黄、ケイ素、リン
逆合成解析
芳香族ヘテロ環化合物1:反応
芳香族ヘテロ環化合物2:合成
飽和ヘテロ環化合物と立体電子効果
環状化合物の立体選択性
ジアステレオ選択性
ペリ環状反応1:付加環化
ペリ環状反応2:シグマトロピー転位と電子環状反応
隣接基関与、転位反応、および開裂反応
ラジカル反応
カルベンの合成と反応
反応機構の決定
有機金属化学
不斉合成
生命の有機化学
有機化学のいま
有機化学とは何か
有機化合物の構造
有機化合物の構造決定
分子の構造
有機反応
カルボニル基への求核付加反応
非局在化と共役
酸性度と塩基性度
有機金属化合物を用いる炭素‐炭素結合の生成
カルボニル基での求核置換反応〔ほか〕
有機化学における硫黄、ケイ素、リン
逆合成解析
芳香族ヘテロ環化合物1:反応
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
野依良治 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1998.3  xiv, 451p ; 27cm
シリーズ名: 大学院講義有機化学 / 野依良治 [ほか] 編 ; 2
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第I部 有機合成化学: 有機合成反応
   1. 有機合成反応における選択性 5
   1.1 選択性発現の要因 5
   1.1.1 速度支配と熱力学支配 5
   1.1.2 Hammondの仮説 6
   1.1.3 フロンティア軌道 7
   1.1.4 静電相互作用 8
   1.1.5 立体効果 8
   1.1.6 溶媒効果,隣接基関与,エントロピー効果 9
   1.2 位置選択性 12
   1.2.1 エノラートのアルキル化における位置選択性 12
   1.2.2 環化反応における位置選択性とBaldwin則 13
   1.3 官能基選択性 15
   1.4 立体選択性 15
   1.4.1 立体特異的反応 16
   1.4.2 立体選択的反応 17
   2. 骨格形成反応 29
   2.1 C=X型結合への付加反応 29
   2.1.1 炭素求核種の調製 29
   2.1.2 有機金属化合物のカルボニル化合物への付加反応 33
   2.1.3 有機金属化合物のアシル化反応 35
   2.1.4 α位にヘテロ原子基をもつ有機金属化合物の付加反応 36
   2.1.5 カルボニル化合物のアルキリデン化反応 37
   2.1.6 エノラートおよびエノールのカルボニル化合物への付加反応 42
   2.1.7 アリル金属化合物のカルボニル化合物への付加反応 52
   2.1.8 C=N二重結合への付加反応 54
   2.2 C=C結合への付加反応 56
   2.2.1 求電子反応 56
   2.2.2 求核反応 59
   2.2.3 ラジカル反応 65
   2.2.4 カルベンおよびカルベノイドの反応 68
   2.2.5 有機金属化合物を利用する反応 70
   2.2.6 芳香族化合物の反応 71
   2.3 sp3炭素上の置換反応 74
   2.3.1 有機金属化合物のアルキル化 74
   2.3.2 エノラートのアルキル化 79
   2.3.3 酸性条件下でのアルキル化反応 86
   2.4 sp2,sp炭素における結合生成反応 87
   2.4.1 酸化的カップリング 87
   2.4.2 還元的カップリング 90
   2.4.3 有機金属化合物との交差カップリング 97
   2.5 π電子系の協奏的反応 105
   2.5.1 [4+2]付加環化反応 105
   2.5.2 1,3双極付加環化反応 116
   2.5.3 [2+2]付加環化反応 118
   2.5.4 エン反応 119
   2.5.5 シグマトロピー転位 121
   2.5.6 電子環状反応 125
   2.5.7 キレトロピー反応 126
   2.6 転位,離脱,開裂,および光化学反応 126
   2.6.1 電子不足中心への転位反応 126
   2.6.2 電子豊富中心が関与する転位反応 129
   2.6.3 Wolff転位 130
   2.6.4 その他の転位反応 130
   2.6.5 開裂反応 131
   2.6.6 光化学反応 132
   2.7 複素還化合物反応 136
   2.7.1 π電子受容性複素環化合物の反応 136
   2.7.2 π電子供与性複素環化合物の反応 139
   2.8 重合反応 140
   2.8.1 逐次重合 141
   2.8.2 連鎖重合 143
   3. 官能基変換 157
   3.1 還元 157
   3.1.1 カルボニル化合物の還元 157
   3.1.2 炭素-炭素多重結合の還元 163
   3.1.3 有機ハロゲン化物,アルコール,オキシランの還元 167
   3.2 酸化 168
   3.2.1 アルコールの酸化 168
   3.2.2 アルケンの酸化 174
   3.2.3 ベンゼン環の酸化 177
   3.2.4 脱水素反応 177
   3.2.5 飽和炭化水素の酸化 178
   3.2.6 ケトンの酸化 179
   3.3 酸素官能基の変換 180
   3.3.1 カルボン酸とその誘導体 180
   3.3.2 カルボニル化合物 185
   3.3.3 アルコール 186
   4. 不斉合成反応 189
   4.1 定義および分類 189
   4.2 エナンチオマー過剰率の決定法 191
   4.3 金属化合物を用いる方法 192
   4.3.1 カルボニル化合物の還元とアルキル化 192
   4.3.2 カルボニル化合物のアリル化 197
   4.3.3 アルドール反応 197
   4.3.4 アザエノラートのアルキル化 198
   4.3.5 ニトロアルドール反応 199
   4.3.6 水素化 200
   4.3.7 オレフィン類のエポキシ化とジヒドロキシル化 203
   4.3.8 オレフィン類の異性化 206
   4.4 有機化合物を触媒に用いる方法 206
   4.5 酵素や微生物を触媒に用いる方法 208
   4.6 抗体触媒反応 209
   4.7 速度論的光学分割 209
   4.8 絶対不斉合成 212
第II部 有機合成化学: 多段階合成
   5. 多段階合成のデザイン 217
   5.1 逆合成解析の基礎 217
   5.1.1 逆合成 217
   5.1.2 トランスフォームとレトロン 217
   5.1.3 種々のレトロンとトランスフォーム 219
   5.1.4 結合の切断 219
   5.1.5 合成等価体 220
   5.1.6 前躯体としての反応中間体 221
   5.1.7 極性転換 221
   5.1.8 直線型合成と収束型合成 222
   5.2 官能基変換に基づく逆合成 223
   5.2.1 Robinson環化反応 223
   5.2.2 ニトリルオキシドを用いる1,3双極付加環化反応 225
   5.2.3 アシルアニオン等価体 226
   5.2.4 ハロラクトン化反応 228
   5.3 官能基付加に基づく逆合成 229
   5.3.1 Dieckmann縮合 229
   5.3.2 含硫黄複素環を活用する立体化学の制御 231
   5.4 官能基移動に基づく逆合成 233
   5.4.1 カルボニル基の移動 233
   5.4.2 オレフィン結合の移動 234
   5.5 骨格転位に基づく逆合成 234
   5.5.1 [2,3]Wittig転位 234
   5.5.2 ビニルシクロプロパン転位 236
   5.5.3 ピナコール転位 237
   5.5.4 Beckmann転位 238
   5.5.5 Claisen転位 239
   5.5.6 Cope転位とオキシCope転位 241
   5.6 連続型結合生成に基づく逆合成 242
   5.6.1 連続型シグマトロピー転位 242
   5.6.2 Michael付加-エノラート捕捉反応 243
   5.6.3 連続型ポリエン還化反応 243
   5.6.4 連続型ラジカル環化反応 244
   5.6.5 連続型Heck反応 245
   5.7 光学活性体構築に向けた逆合成 245
   5.7.1 カイロンに基づく逆合成 246
   5.7.2 不斉合成法に基づく逆合成 247
   5.8 理論計算による合成中間体の設計 249
   5.8.1 分子力場計算 249
   5.8.2 初期入力座標の自動発生 250
   2.8.3 安定配座解析 252
   5.8.4 熱力学的に抑制された反応の立体選択性予測 254
   5.8.5 速度論的に制御された反応の立体選択性予測 254
   5.9 保護基 258
   5.9.1 アルコールの保護 263
   5.9.2 ジオールの保護 269
   5.9.3 アミノ基の保護 271
   5.9.4 その他の保護基 273
   5.9.5 保護基の開発 273
   6. 標的化合物の全合成 275
   6.1 カリオフィレン 275
   6.2 キュバン 281
   6.3 トロンボキサンA2 283
   6.4 ロイコトリエン類 285
   6.5 1β-メチルカルバペネム抗生物質 288
   6.6 ギンゴライド 292
   6.7 タキソール 299
   6.8 カリチェアミシン 308
   6.9 FK506 323
   6.10 パリトキシン 330
   コラム コンビナトリアル合成 340
第III部 生物有機化学
   7. 一次代謝産物 347
   7.1 アミノ酸,ペプチド,タンパク質 347
   7.1.1 アミノ酸 347
   7.1.2 ペプチド 349
   7.1.3 タンパク質 351
   7.1.4 ペプチド合成 355
   7.2 核酸 359
   7.2.1 核酸の構造 360
   7.2.2 核酸の機能 361
   7.2.3 遺伝子操作 366
   7.3 糖質 369
   7.3.1 糖質 369
   7.3.2 単糖 369
   7.3.3 単純糖質 371
   7.3.4 複合糖質 372
   7.3.5 糖鎖の化学合成 376
   8. 二次代謝産物 381
   8.1 脂肪酸,ポリケチド 381
   8.1.1 脂肪酸,脂質 382
   8.1.2 エイコサノイド 383
   8.1.3 ポリケチド芳香族化合物 384
   8.1.4 マクロリド抗生物質 385
   8.1.5 ポリエーテル化合物 385
   8.2 イソプレノイド 387
   8.2.1 メバロン酸と生体内イソプレン単位 387
   8.2.2 イソプレン単位の結合反応: テルペン基本鎖化合物の生成 387
   8.2.3 モノテルペン 389
   8.2.4 セスキテルペン 390
   8.2.5 ジテルペン 391
   8.2.6 セスタテルペン 393
   8.2.7 トリテルペン,ステロイド 393
   8.2.8 テトラテルペン 398
   8.3 フェニルプロパノイド 398
   8.4 アルカロイド 401
   8.4.1 オルニチン由来のアルカロイド 401
   8.4.2 リシン由来のアルカロイド 402
   8.4.3 チロシン由来のアルカロイド 403
   8.4.4 インドールアルカロイド 405
   9. 生物活性発現の分子機構 409
   9.1 発がんと制がんの化学: DNAの化学修飾 409
   9.1.1 突然変異の化学 409
   9.1.2 発がんの化学 411
   9.1.3 制がんの化学 414
   9.2 遺伝子発現の化学制御: ステロイドホルモンの分子作用機構 420
   9.2.1 核内受容体とそのリガンド 420
   9.2.2 核内受容体の構造と機能 421
   9.2.3 受容体-リガンド相互作用 426
   9.3 生物応答の化学制御: 免疫抑制剤の分子作用機構 427
   9.3.1 免疫賦活剤 427
   9.3.2 非特異的免疫抑制剤 428
   9.3.3 特異的免疫抑制剤 428
略号表 433
索引 441
第I部 有機合成化学: 有機合成反応
   1. 有機合成反応における選択性 5
   1.1 選択性発現の要因 5
10.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2016.3  v, 181p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 21
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目次情報: 続きを見る
1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く / 座談会
活性酸素・フリーラジカルの基礎
Basic concept‐1 活性酸素およびフリーラジカルと酸化ストレス障害 : ほか
2 研究最前線 : 活性酸素種の消去
活性酸素生成系を応用した殺菌技術
金‐酸化ニッケルナノ粒子触媒によるアルデヒドの酸化エステル化 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文37
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く / 座談会
活性酸素・フリーラジカルの基礎
Basic concept‐1 活性酸素およびフリーラジカルと酸化ストレス障害 : ほか
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