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1.

図書

東工大
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図書
東工大
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新山浩雄 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.9  x, 148p ; 21cm
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序文 iii
1章 科学技術論文の書き方 1
   1.1 高校で学ぶ英語は役にたたない? 1
   1.2 初学者のための英作文 4
   1.2.1 英借文から始めよう 4
   1.2.2 自分のノートを作る 4
   1.2.3 例文ノートをワープロで作る 5
   1.2.4 辞典類 5
   1.2.5 ワープロ・パソコン 6
   1.2.6 細切れ時間の活用のコツ 6
   1.2.7 ブラッシュアップ 6
   1.3 読み,書き,話し,聞く 英語によるコミュニケーションの4つの要素 7
   1.4 科学技術論文を書くための英語文法の一般的心得 9
   1.4.1 主張の強度 9
   1.4.2 Countable(可算名詞)と Uncountable(不可算名詞) 13
   1.4.3 定冠詞と不定冠詞 17
   1.4.4 主詞について 19
   1.4.5 句読点の使い方 22
   1.4.6 時制 24
   1.4.7 自動詞と他動詞 25
   1.5 論理を展開する,話を筋道だてて述ぺるための接続詞・副詞句など 25
   1.6 科学技術論文の構成 29
   1.7 その他の技術英文 下書きの書き方 29
2章 Introduction,Summary,Conclusionの書き方 31
   2.1 Introductionの書き方 31
   2.1.1 一般的心得 31
   2.1.2 Introductionに現れる英語表現 32
   2.2 Introductionの例 33
   2.3 Summary,Abstractの書き方 40
   2.3.1 Summary,Abstractの例 40
   2.3.2 英語で書くにあたって 42
   2.4 Conclusionの書き方 42
   2.5 役にたつ例文集 44
3章 Theory,Modelの書き方 47
   3.1 一般的心得 47
   3.2 Theory,Modelの例文 47
   3.2.1 Theoryの例文 イオン交換膜中の透過 47
   3.2.2 Modelの例文 固体生成を伴う反応 51
   3.3 問題の設定 53
   3.4 Theory,Modelの展開 54
   3.4.1 文献の紹介,引用 54
   3.4.2 条件をつける 55
   3.4.3 論理展開に有用な表現 56
   3.5 数式に関する表現 56
   3.5.1 数式に関する語句 56
   3.5.2 演算 加減乗除,対数,微分・積分,境界条件 58
   3.5.3 記号の説明 文中,notation,添字 59
   3.5.4 式の代入,組み合わせ,解 59
   3.5.5 式の引用 60
4章 Experimentsの書き方 61
   4.1 一般的心得 61
   4.2 Experimentsの例文 61
   4.3 実験装置の説明に関する例文 64
   4.3.1 取り付ける 64
   4.3.2 示す 64
   4.3.3 構成 65
   4.3.4 測定・制御 65
   4.3.5 装置の名称 66
   4.4 幾何学的な大きさの表現 67
   4.5 実験条件に関する表現 67
   4.5.1 温度などの条件の表現方法 68
   4.5.2 精度 69
   4.5.3 範囲 69
   4.6 方法・操作に関する表現 69
   4.6.1 同様の操作・繰り返し 70
   4.6.2 供給方法 70
   4.6.3 試薬の調製 71
   4.6.4 合成 72
   4.6.5 乾燥 72
   4.6.6 精製 72
   4.6.7 蒸発・濃縮 73
   4.6.8 溶解 73
   4.6.9 撹拌・混合 74
   4.7 分析方法に関する表現 74
   4.7.1 ガスクロマトグラフ 75
   4.7.2 核磁気共鳴 76
   4.7.3 質量分析 76
   4.7.4 赤外吸収 76
   4.8 データ解析に関する表現 76
5章 Results,Discussionの書き方 78
   5.1 一般的心得 78
   5.2 Results,Discussionの例文 78
   5.2.1 気液平衡に関する例文 78
   5.2.2 タングステンカーバイド(WC)の新しい製造法に関する例文 82
   5.3 Resultsの表示 86
   5.4 図表に関する表現 87
   5.4.1 表の行(row)と列(column) 87
   5.4.2 図の種類 87
   5.4.3 座標(coordinate),軸(axis:複数はaxes) 87
   5.4.4 線 87
   5.4.5 記号 87
   5.4.6 変化 87
   5.4.7 線の動き 88
   5.4.8 図表の説明文 88
   5.5 Results,Discussionの展開に関する表現 89
   5.5.1 主張の強さ 90
   5.5.2 一致・不一致,議論の余地 90
   5.5.3 理由,根拠,証拠 91
   5.5.4 原因,結果 91
   5.5.5 影響 92
   5.5.6 結果,説明,解釈 92
   5.6 その他の役にたつ表現集 92
6章 References,Acknowledgmentの書き方 102
   6.1 Referencesの例 102
   6.1.1 文献の引用方法 102
   6.1.2 専門雑誌の引用 104
   6.1.3 書籍の引用 104
   6.1.4 未公刊論文の引用 105
   6.1.5 ホームページの引用 106
   6.2 Acknowledgmentの例 106
   6.2.1 助言や便宜に対する謝辞 106
   6.2.2 科研費などの研究費援助に対する謝辞 107
7章 論文の投稿 108
   7.1 投稿する雑誌の選択 108
   7.2 論文の形式 109
   7.3 論文投稿の準備 109
   7.4 論文投稿の手紙の書き方 110
   7.5 履歴書の書き方 111
   7.6 略語の使い方,作り方 114
8章 プレゼンテーションの英語 116
   8.1 発表の英語の特徴 116
   8.2 発表の壇上で使われる英語 発表前の進行とあいさつ 117
   8.3 発表原稿の作成 119
   8.3.1 発表の切り出しの表現 120
   8.3.2 数式を表す表現 122
   8.4 図表類の作成と対応する発表原稿 124
   8.5 質疑応答の表現 128
   8.5.1 質問の表現 129
   8.5.2 回答の表現 132
   8.5.3 逃げる表現 133
   8.6 英語を話す練習 134
付録 136
参考書 139
和文索引 140
英文索引 145
Coffee Break
   がんばれ! 3
   ビリヤードとゴルフ 8
   類義語の選択 thesaurusの利用 12
   Equipment と Instrument 14
   ショットはいくつ? 16
   "the"の役割 18
   ニュアンスの違い 21
   強調したいことのおかれる位置 28
   複数単語 30
   「オットセイ」は何語? 32
   "Hydrogen Bomb"は水素爆弾です 39
   ドはドーナツのド,N は New York のN 43
   春はあけぼの 46
   外国語修得は役にたつ? 77
   おつりの話 100
   略語あれこれ 115
序文 iii
1章 科学技術論文の書き方 1
   1.1 高校で学ぶ英語は役にたたない? 1
2.

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東工大
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東工大
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丸山正明著
出版情報: [東京] : 日経BP社 , 東京 : 日経BP出版センター (発売), 2005.9  253p ; 20cm
シリーズ名: 東工大Center of Excellence教育改革 / 丸山正明 [ほか] 著 ; PM編
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カラーページ 1
まえがき 9
目次 15
第1章-集中講義で財務諸表の基本学び、模擬体験へ 21
   専門分野が異なる研究開発者同士がチームを組む時代に
   質問形式によって、学生は考え、意見を発表する
   CFOは財務面での守りを固めるのが役目と解説
   ベンチャー企業の資金調達法のさわりまで教える
   「実践的事業戦略」は少数精鋭の議論中
   心の寺子屋式を実践
   事業戦略立案という模擬体験に向けて講義を進行
   「会社とは何か」という根源的な課題を本音で丁寧に議論
   バランス・シートの構成要素を列挙し構造を解説
   無形資産が持つ企業価値の意味まで一気に教える
   宿題はアニュアルリポートを読んで企業分析することに
第2章-PM特論1 ビジネスモデルづくりの基本設計法を教授 47
   研究開発プロジェクトに必須なマネジメント能力
   起業を目指す大学院生に素養を植え付ける
   "非"研究開発部門で活躍する博士を輩出することも目標
   創造的・戦略的なヴィジョナリー経営の基本を伝授
   今起きている現象を同時進行で考察
   二〇〇四年度期末リポートの課題は青色LED訴訟
   多彩なゲストスピーカーが「リアルビジネス」を解説
   投資先をインキュベーションする意味を解説
   ベンチャー企業に追加投資して育成する過程を解説
   企業経営者は社員が生き生きと仕事をする環境を提供
   プロジェクト・マネジメントの実践法を実例で伝授
第3章-PM特論2 シミュレーションを通して事業化プランづくりを学ぶ 79
   "実務作業"の模擬体験で財務の理解を深めていく
   アニュアルリポート読みに四苦八苦する試練を甘受
   企業研究では財務諸表から分かるものを具体的に教える
   GMの経営陣の立場で経営業績の改善策を考える
   今後取り組む「財務基礎」向けの事業化プラン課題を発表
   事業シミュレーションという模擬体験で理解を深める
   事業シミュレーションの後にトヨタとGMを再考
   固定資産税や減価償却などのなじみのない項目に四苦八苦
   約一ヵ月のシミュレーション体験で財務の基礎をほぼ会得
   特任教授も「オリジナル企業創業シミュレーション」に参加
   三チームはスポーツバー事業計画プランなどの検討を開始
   卓越した知識と技術を持つベテラン人材の派遣事業を提案
   自転車リサイクル事業を詳細に検討
   後期のPM特論5の「技術シーズの事業化プラン」演習に接続
第4章-PM特論3 「聴いてもらう技術」を日本語と英語の両方で会得 123
   説明上手は「聴いてもらう技術」を基に内容を推敲
   英語で発表するコミュニケーションスキルを学ぶ
   PM特論3では基本を日本語による訓練で学ぶ
   PM特論3・6は、工夫に満ちた演習課題を次々と実践
   第一回目は自己紹介のプレゼンテーションを実施
   言葉だけに頼るコミュニケーションの難しさを実感
   説明資料を用いるプレゼンテーションの演習課題を開始
   再挑戦の発表では、ビデオテープで発表者の癖を指摘
   各学生が採点シートを記入し、発表者に改善点を指示
   非専門家向けプレゼンテーションの実践から多くを学ぶ
第5章-PM特論4 研究開発を技術経営の視点から考える能力を伝授 157
   講義の質はクライアント企業向けと同等を維持
   考え続けることがイノベーションを実現する
   経営戦略や技術戦略の中で研究開発戦略を決める
   代表的な日本企業を研究開発効率と企業価値指標で分析
   技術マネジメントの課題解決は段階を踏まえて分析
   技術マネジメントの対象は技術資源評価と明言
   経営戦略の中で事業戦略を立て、技術戦略を立てる
   市場、製品、技術のロードマップで将来像を共有
   研究開発テーマは経営の意思を反映させて決定
   CTOは技術マネジメントを遂行する責任者
   期末課題は新規事業提案か産学連携提案のどちらかに
第6章 COE提案内容は産業化目指す応用開発に収束 193
   材料系四専攻教員有志は21世紀COEプログラムに応募
   二〇〇二年初めからCOE公募向けに拠点構想の模索を開始
   材料を網羅するキーワードはナノテクノロジーに
   強烈なリーダーシップの持ち主に拠点リーダーを依頼
第7章 PMコースの教員・カリキュラムを半年で決めて開講 211
   国際的に通用する研究開発リーダーを育成する
   PMコースの担当教員候補を求めて外部識者を訪問
   PM担当教員、ロンドンの金融勉強会の縁を核に集結
   PMコース開講に向け講義体制を迅速に構築
   少数精鋭の寺子屋方式によって学ぶことの原点を実感
   後期の講義のPM特論4も準備に追われる
   二〇〇三年四月にPMコースはようやく船出に成功
第8章 五年度後の後継COE組織の構想を練る 237
   PMコースを東工大大学院博士課程の共通コースに
   二〇〇五年度前期にPMコースの評価調査を実施
   同意識調査報告書は問題点の指摘とその対応策を提示
   他のCOE拠点と連携するシンポジウムを相次いで開催
   PMコースの成果はWebサイトを利用した教育メソッド
-補足-
   特任教授のプロフィール 249
カラーページ 1
まえがき 9
目次 15
3.

図書

東工大
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図書
東工大
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低温工学・超電導学会編
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.12  249, vp ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1751
所蔵情報: loading…
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はじめに 3
1章 低温の世界へようこそ-常温~-20℃
   01 天然のウォータークーラー-レトロ技術でどこまで冷える? 12
   02 アインシュタインが考案した冷蔵庫 15
   03 伝熱モードを断ち切る魔法瓶の秘密 18
   04 融けずに消えゆく雪?-昇華現象を考える 21
   05 送電塔を倒す霜柱の驚異 25
   06 味を一瞬で封じ込める-冷凍と解凍の科学 28
   07 凍った魚が生き返る!-生体冷凍保存術 34
   08 シューッと一吹き痛み消し-冷却療法最前線 39
   09 凍傷としもやけ-本当は恐ろしい低体温症の話 43
   10 雲は百家争鳴-スケートが滑る理由は謎だらけ 46
   11 永久凍土を融かすな! 52
   12 音を使って冷却!? 57
   13 凍らせて掘る-トンネル工事の秘策 66
2章 「極寒の大陸」南極の低温世界--1.4℃~-78℃
   14 南極海で「凍らない魚」を発見! 70
   15 「氷山の一角」が60m!? 71
   16 天を突く「光柱」の正体は? 78
   17 南極の空に出現する“幻の太陽” 81
   18 真横にたなびく煙!?-南極の怪現象 84
   19 氷上の屋気楼 87
   20 一瞬にして凍りつく眉毛 91
   21 お湯で打ち上げる糸花火 93
   22 観測史上最低気温 95
   23 オゾン層破壊の前兆「紫色の雲」 97
   column1 温度計の「目盛り」はどう決める? 101
3章 極低温技術の驚異--108℃~-269℃
   24 超ヘビー級の低温液体でダークマターを捉える 112
   25 LNGの利用は「効率」が命 115
   26 「超電導現象」現る! 122
   27 75年後の大発見-高温超電導 128
   28 木星の内部は超電導状態?-手がかりは金属水素 130
   29 低温で空気を成分ごとにバラバラに! 133
   30 液体酸素は磁石がお好き!? 139
   31 炎を上げてタバコが燃える!-液体酸素の燃焼力 142
   32 超高真空をつくり出せ! 144
   33 窒素の貯蔵はガスより液体がお得 148
   34 電球を明るく輝かせる液体窒素 150
   35 低温目玉焼き 152
   36 低温爆薬!?-はじけ飛ぶ消しゴムの秘密 154
   37 “夢のエネルギー”水素燃料が抱える難題 157
   38 大気中の微量成分を捕捉せよ!-地球温暖化に挑む極低温技術 165
4章 「永久気体」も凍りつく-4K~2.2K
   39 そして“永久気体”も液体になった 168
   40 “永久液体”の正体 174
   41 超流動-量子レベルの奇妙なふるまい 177
   42 「摩擦なし流れ」とゼロエントロピー 184
   43 スーパー熱輸送-超流動ヘリウムは沸騰しない? 188
   44 壁を這い上がる“忍びの液体” 191
   45 音楽に合わせて踊る「超流動噴水」 194
   46 “忍びの液体”が宇宙進出!? 197
   column2 熱はどう伝わる? 201
5章 究極の低温-1K~0K
   47 同位体を使って絶対零度に迫る-希釈冷却の秘密 210
   48 絶対零度まであと一歩!-ヘリウムのもう一つの顔 213
   49 磁石を使って冷却する-絶対零度の高い壁 216
   50 原子の振動を抑え込む「レーザー冷却」 219
   51 宇宙一低温なのは地球!? 223
   52 比熱がゼロになる-古典物理学から量子力学へ 228
   53 負の温度って何?-熱平衡を超えた謎の存在 231
   54 人工衛星はなぜ冷やさなければならないのか? 234
   55 宇宙開闢に迫る極低温技術 238
参考文献 245
執筆者紹介 247
さくいん 巻末
はじめに 3
1章 低温の世界へようこそ-常温~-20℃
   01 天然のウォータークーラー-レトロ技術でどこまで冷える? 12
4.

図書

図書
情報機構
出版情報: 東京 : 情報機構, 2007.3  x, 280p ; 27cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
丸文研究交流財団選考委員会編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2006.3-  冊 ; 21cm
所蔵情報: loading…
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第1章 : LSI技術・電子デバイスの新展開
第2章 : 磁気現象とスピントロニクス
第3章 : 量子効果とナノテクノロジ
第4章 : 有機エレクトロニクスの新展開
第5章 : 光と物質の相互作用と光エレクトロニクス
第6章 : エレクトロニクスの生体応用への新展開
第7章 : 丸文財団設立20周年記念シンポジウムパネルディスカッション講演録
第1章 : LSI技術・電子デバイスの新展開
第2章 : 磁気現象とスピントロニクス
第3章 : 量子効果とナノテクノロジ
概要: ITのさらなる進化、エネルギー問題の緩和、環境や健康の保全など、次代の重要課題に取り組む気鋭の研究者が、挑戦の状況を平易に紹介。
6.

図書

東工大
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図書
東工大
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半田宏 [ほか] 共編
出版情報: 東京 : シュプリンガー ・フェアラーク東京, 2000.10  viii, 238p ; 26cm
シリーズ名: Springer reviews
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Ⅰ. 転写反応
   1. RNAポリメラーゼIIによる転写開始反応の基本機構 山口雄輝・半田 宏 3
   2. アクチベーターと転写開始複合体の相互作用 広瀬 進 19
   3. メディエーターの役割 石井俊輔 28
   4. RNAポリメラーゼIIの転写伸長反応制御 和田忠士・山口雄輝・嶋 大輔・半田 宏 40
   5. クロマチンと転写調節 安藤秀信・糸数 裕・水口 学 52
   6. ポリコウム遺伝子群 石原浩人・菅野雅元 63
   7. 転写におけるDNA認識とタンパク質間相互作用 箱嶋敏雄 73
II. シグナル伝達による転写因子の活性制御
   1. 核内ステロイド受容体スーパーファミリーの転写制御機能 加藤茂明 89
   2. Ah受容体を介したダイオキシンシグナル伝達系 三村純正・藤井義明 99
   3. 免疫系におけるシグナル伝達と転写因子 審良静男 108
   4. 熱ショック転写因子 中井 彰 118
   5. cAMPシグナル伝達とCREB 萩原正敏 126
III. 発生・形態形成を調節する転写因子
   1. 血球分化 本橋ほづみ・山本雅之 137
   2. 骨格筋分化を制御する転写因子群 吉田松生・鍋島陽一 146
   3. パターン形成 多羽田哲也 158
   4. 左右非対称な遺伝子発現の制御機構 西條幸男・浜田博司 168
IV. 臓器・組織特異的な発現を調節する転写因子
   1. 神経分化を制御する転写因子 影山龍一郎 177
   2. 水晶体特異的な発現制御機構 安田國雄・吉田知則・越智陽城 189
V. 医学領域における転写制御
   1. 転写因子を標的としたオリゴヌクレオチド 小池弘美・森下竜一 199
   2. リボザイムの設計と転写因子の機能解析への応用 川崎広明・多比良和誠 207
   3. 転写因子を標的とした創薬 片岡浩介・西 剛志・清水宣明・半田 宏 220
索引 231
Ⅰ. 転写反応
   1. RNAポリメラーゼIIによる転写開始反応の基本機構 山口雄輝・半田 宏 3
   2. アクチベーターと転写開始複合体の相互作用 広瀬 進 19
7.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 2004.7  362p ; 26cm
シリーズ名: シリーズ地球環境建築 ; 専門編1
所蔵情報: loading…
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
伊賀健一著
出版情報: 東京 : オーム社, 1987.7  100p ; 19cm
シリーズ名: 新OHM文庫
所蔵情報: loading…
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はじめに
1章 渡航準備 どうしても必要なもの 1
2章 旅行計画と手配 3
3章 持っていくもの 9
4章 別送品 駐在のために 20
5章 安全のための知恵 24
6章 空港にて 31
7章 ホテルにて 35
8章 レストランにて 39
9章 訪問 44
10章 会議の準備と発表のしかた 58
11章 駐在のための生活準備 71
12章 言葉の妙味 83
おわりに
付録
   1. トイレの表わし方 96
   2. おみやげあれこれ 97
   3. 電話機あれこれ 98
   4. タクシーあれこれ 99
キーワード 101
はじめに
1章 渡航準備 どうしても必要なもの 1
2章 旅行計画と手配 3
9.

図書

図書
高橋清 [ほか] 編著
出版情報: 東京 : 工業調査会, 1994.3  266p ; 21cm
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10.

図書

東工大
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図書
東工大
目次DB
G. ポール, W. バイツ共著 ; ケン・ワラス編 ; 設計工学研究グループ訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1995.2  xxv, 427p ; 22cm
所蔵情報: loading…
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1 緒言 1
   1.1 設計の範囲 1
   1.1.1 技術者の役割と活動 1
   1.1.2 設計の種類 4
   1.1.3 体系的設計の特質と必要性 5
   1.2 体系的設計の発展 7
   1.2.1 歴史的背景と Kesselring,Leyer,Niemann などによる主要な業績 7
   1.2.2 現代設計法 10
   Hansenによる体系的設計 10
   Rodenackerによる体系的設計 12
   Rothによる設計カタログに基づく設計に関するアルゴリズム的選択手順 13
   Kollerによるアルゴリズム的物理的設計法 15
   1.2.3 その他の提案 17
   システムズアプローチ 17
   学習プロセスとしての設計 20
   1.2.4 一般的比較と著者らのねらいの説明 21
2 基本 23
   2.1 工学システムの基本 23
   2.1.1 システム,プラント,装置,機械,組立部品,構成部品 23
   2.1.2 エネルギー,物質,信号の変換 25
   2.1.3 機能の相互関係 27
   2.1.4 物理的相互関係 31
   2.1.5 形態の相互関係 32
   2.1.6 一般的目的と制約条件 34
   2.2 体系的アプローチの基本 35
   2.2.1 一般的な作業方法 35
   直観的思考と推論的思考 36
   アナリシス(分析,解析) 37
   シンセシス(総合) 38
   作業の分担と協業 38
   一般に適用可能な方法 38
   2.2.2 情報変換としての問題解決 40
   情報変換 40
   情報システム 42
3 設計プロセス 43
   3.1 一般的な問題解決 43
   3.2 設計プロセスにおける作業の流れ 45
4 製品企画と役割の明確化 51
   4.1 製品企画 51
   4.1.1 役割と手順 51
   4.1.2 状況分析と会社の目的の定義 52
   4.1.3 製品アイデアの発見 54
   4.1.4 製品の選択 55
   4.1.5 製品の定義 55
   4.2 役割の明確化 56
   4.2.1 役割明確化の重要性 56
   4.2.2 仕様書(要件リスト) 57
   内容 57
   形式 58
   要件の列挙 59
   例 63
   その他の例 63
5 概念設計 65
   5.1 概念設計のステップ 65
   5.2 問題の本質を確定するための抽象化 66
   5.2.1 抽象化のねらい 66
   5.2.2 抽象化と問題の設定 68
   5.2.3 問題設定の体系的拡張 71
   5.3 機能構造の構築 75
   5.3.1 全体機能 75
   5.3.2 下位機能への分解 76
   5.3.3 論理的考察 78
   5.3.4 物理的考察 83
   5.3.5 機能構造の実際上の利用 88
   5.4 下位機能を満たす設計解原理の探索 91
   5.4.1 従来の補助手段 94
   文献の探索 94
   自然システムの分析 94
   既存の技術システムの分析 94
   類推 97
   測定とモデル試験 97
   5.4.2 直観的傾向を有する方法 97
   ブレインストーミング 98
   635メソッド 101
   デルファイ法 101
   シネクティクス(創造工学) 102
   複数の方法の組合せ 103
   5.4.3 推論的傾向を有する方法 104
   物理プロセスの体系的検討 104
   分類表を利用する体系的探索 106
   設計カタログ(マニュアル)の使用 113
   5.5 設計解原理の組合せによる全体機能の実現 120
   5.5.1 体系的組合せ 121
   5.5.2 数学的方法を利用する組合せ 123
   5.6 適切な組合せの選択 124
   5.7 代替概念の確定 129
   5.8 技術的および経済的基準による代替概念の評価 132
   5.8.1 基本的な原理 132
   評価基準の確立 133
   評価基準の重みづけ 134
   パラメータの編集 137
   価値の査定 137
   全体価値の決定 139
   代替概念の比較 141
   評価の不確かさの見積り 144
   弱点の探索 145
   5.8.2 評価手順の比較 146
   5.8.3 概念設計フェーズでの評価 147
   5.9 概念設計の例 153
   5.9.1 キー連結体用の衝撃トルク負荷試験装置 153
   5.9.2 家庭用ワンタッチ混合水栓 166
6 実体設計 183
   6.1 実体設計のステップ 183
   6.2 実体設計に関するチェックリスト 189
   6.3 実体設計の基本ルール 190
   6.3.1 「明確である」こと 190
   6.3.2 「簡単である」こと 195
   6.3.3 「安全である」こと 199
   安全実現技術の種類と範囲 199
   直接的安全実現の原理 201
   間接的安全実現の原理 206
   安全実現のための設計 210
   6.4 実体設計の基本原理 214
   6.4.1 力の伝達の原理 216
   力の流れ線と強度均一の原理 216
   力の伝達経路を直接的でかつ短くしようという原理 217
   変形適合の原理 219
   力のバランスの原理 224
   6.4.2 役割分割の原理 226
   下位機能の割りつけ 226
   自明な機能への役割分割 228
   同一機能要素の役割分割 233
   6.4.3 自己充足の原理 236
   概念と定義 236
   自己補強解 239
   自己平衡解 242
   自己防護解 243
   6.4.4 安定性と意図的不安定性の原理 246
   安定性の原理 247
   意図的不安定性の原理 249
   6.5 実体設計のガイドライン 251
   6.5.1 概論 251
   6.5.2 膨張を許容する設計 253
   膨張 253
   部品の膨張 254
   部品相互間の膨張の差 260
   6.5.3 クリープとリラクゼーションを許容する設計 266
   温度変化を受けるときの材料の挙動 266
   クリープ 266
   リラクゼーション 269
   設計上の特徴 273
   6.5.4 腐食損傷に対応した設計 275
   腐食の原因と結果 275
   一様腐食 275
   局部腐食 276
   腐食損傷に対応した設計事例 281
   6.5.5 標準規格を考慮した設計 282
   標準化の目的 282
   標準規格の種類 285
   標準規格の利用 286
   標準規格の制定 289
   6.5.6 生産のための設計 291
   設計と生産の関係 291
   全体レイアウト設計 293
   構成部品の形態設計 300
   材料と半仕上げ材料の選択 309
   標準部品と購入部品の使用 312
   ドキュメント 312
   見積りとコスト評価 313
   6.5.7 組立を容易にする設計 318
   組立の種類 318
   組立のための一般的ガイドライン 319
   組立作業改善のためのガイドライン 321
   組立の評価 325
   6.6 設計欠陥,外乱要因およびリスクへの対処 326
   6.6.1 設計欠陥と外乱要因の特定 326
   フォールトツリー解析 326
   外乱要因の影響 331
   手順 331
   6.6.2 リスク最小の設計 332
   リスクへの対処 332
   最小リスクの設計例 334
   6.7 実体設計の評価 339
7 寸法レンジとモジュラ製品 347
   7.1 寸法レンジ 347
   7.1.1 相似則 348
   7.1.2 10進標準幾何数列 352
   7.1.3 ステップサイズの選択 355
   7.1.4 幾何学的に相似な寸法レンジ 359
   7.1.5 準相似な寸法レンジ 365
   優先する相似則 365
   優先する役割要件 367
   優先する生産要件 368
   指数方程式による適応 369
   事例 372
   7.1.6 寸法レンジの展開(要約) 378
   7.2 モジュラ製品 378
   7.2.1 モジュラ製品体系 379
   7.2.2 モジュラ製品の開発 381
   7.2.3 モジュラシステムの利点と限界 391
   7.2.4 事例 393
8 結言 401
   8.1 体系的アプローチ 401
   8.2 設計労力に関するコメント 404
引用文献 407
英文参考文献 421
索引 423
1 緒言 1
   1.1 設計の範囲 1
   1.1.1 技術者の役割と活動 1
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