close
1.

図書

図書
安藤亘著
出版情報: 東京 : 三共出版, 1983.3  288p ; 22cm
シリーズ名: 新しい有機合成反応
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
ハウス著 ; 後藤俊夫, 江口昇次共訳
出版情報: 東京 : 廣川書店, 1974.9  xiii, 749p ; 27cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
佐々木正[ほか]著
出版情報: 東京 : 丸善, 1975.7  372p ; 22cm
シリーズ名: 合成化学シリーズ
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
小田良平著
出版情報: 東京 : 丸善, 1976.6  viii, 276p ; 22cm
シリーズ名: 合成化学シリーズ
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
鈴木章 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 丸善, 1974-1975  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 合成化学シリーズ
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
コンビナトリアルケミストリー研究会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 1997.4  266p ; 24cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
向山光昭, 土橋源一編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1985.9  ix, 240p ; 26cm
シリーズ名: 現代化学増刊 ; 3
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
アレキサンダー・シェーンベルグ著 ; 神谷功, 青木圭造共訳
出版情報: 東京 : 講談社, 1971.6  xxvi, 558p ; 27cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
辻二郎著
出版情報: 京都 : 化学同人, 1997.10  viii, 270p ; 27cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1章 遷移金属錯体化学の基礎と反応形式 1
   1.1 遷移金属錯体はどのように生成するのか 1
   1.2 遷移金属錯体の基本的反応とGrignard反応との比較 4
   1.2.1 酸化的付加 4
   1.2.2 挿入 7
   1.2.3 トランスメタル化 8
   1.2.4 還元的脱離 9
   1.2.5 αおよびβ水素の脱離 10
   1.2.6 反応の終結と触媒サイクルの成立 11
   研究ノート OMCOSの先駆的研究 12
   最近の参考書・参考文献 13
2章 有機ハロゲン化物および擬ハロゲン化物の反応 15
   2.1 ハロゲン化物はどのように反応するのか 15
   2.2 アルケンとの反応 19
   2.2.1 分子間反応 19
   2.2.2 分子内反応 22
   2.3 トランスメタル化による反応 25
   2.3.1 Mg化合物 25
   2.3.2 Zn化合物 27
   2.3.3 B化合物 28
   2.3.4 Ai,Zr化合物 31
   2.3.5 Sn化合物 32
   2.3.6 Si化合物 34
   2.3.7 ジメタル化合物の反応 35
   2.4 炭素,窒素,硫黄,リン求核剤との反応 37
   2.5 アルキンの反応 39
   2.5.1 末端アルキンとのカップリング 39
   2.5.2 内部アルキンと末端アルキンの挿入 42
   2.6 カルボニル化および塩化アシルの反応 44
   2.6.1 カルボン酸およびエステルの合成 44
   2.6.2 アルデヒド,ケトンの合成 47
   2.6.3 アリール,アルケニルカルボン酸ハロゲン化物およびアルデヒドの脱カルボニル反応 48
   2.7 カップリングによるビアリールの生成 49
   2.8 加水素分解 50
   研究ノート Heck反応の発見者,Heck教授/Heck反応の発見について 52
   参考文献 53
3章 π-アリル錯体を経るアリル化合物の反応 59
   3.1 量論反応 60
   3.1.1 求電子性π-アリル錯体の反応 60
   3.1.2 求核性π-アリル錯体の反応 61
   3.2 触媒反応 63
   3.2.1 炭素,窒素,酸素求核剤のアリル化 64
   3.2.2 トランスメタル化 69
   3.2.3 カルボニル化 73
   3.2.4 アルケン,アルキンの挿入 75
   3.2.5 加水素分解 76
   3.2.6 アリル保護基と脱保護 78
   3.2.7 脱離による共役ジエンの生成 80
   3.2.8 β-ケト酸およびマロン酸アリルエステルの反応 82
   3.2.9 アリル転位 86
   研究ノート どれを使うか?-tandem,domino,cascade- 87
   参考文献 88
4章 共役ジエンの反応 93
   4.1 環化付加反応 93
   4.2 鎖状二量化および求核剤との付加反応 99
   4.3 メタロメタル化,カルボメタル化,ヒドロメタル化 106
   4.4 鉄カルボニルの配位による共役ジエンの保護と活性化 108
   参考文献 114
5章 プロパルギル化合物の反応 117
   5.1 プロパルギル化合物の反応形式 117
   5.2 挿入による反応 118
   5.2.1 アルケンの挿入 118
   5.2.2 カルボニル化反応 119
   5.3 トランスメタル化を経る反応 123
   5.4 炭素,酸素,窒素求核剤の反応 124
   5.5 加水素分解によるアレン,アルキンの合成 125
   5.6 脱離反応による共役エンインの合成 127
   5.7 その他の反応 127
   参考文献 128
6章 カルベン錯体とメタラサイクル機構による有機合成 131
   6.1 アルケン,アルキンの触媒的メタセシス 132
   6.2 カルベン錯体によるカルボニル基のアルケン化 140
   6.3 Fischer型カルベン錯体を反応剤とする有機合成 144
   6.4 Rh,Pd錯体を触媒とするジアゾ化合物の反応 150
   研究ノート 純粋な反応剤がよいとも限らない! 154
   参考文献 155
7章 アルケン,アルキンの反応 159
   7.1 カルボニル化 159
   7.1.1 ヒドロカルボニル化によるカルボン酸またはエステル,およびケトンの合成 159
   7.1.2 アルデヒド,アルコールの合成 161
   7.1.3 アルデヒドの脱カルボニル 165
   7.2 アルケン,アルキンの環化反応 166
   7.2.1 アルキンのみの環化三量化,四量化 167
   7.2.2 アルキン2分子と他分子との反応による五員環,六員環の合成 170
   7.2.3 アルケン,アルキン,一酸化炭素からシクロペンテノンの合成 173
   7.2.4 Ti,Zr化合物を用いる1,6-および1,7-ジエン,エンイン,ジインの環化 175
   7.2.5 Pd,Ru,Pt触媒を用いる1,6-および1,7-エンインの骨格再構成反応 181
   7.2.6 Pd触媒を用いる1,6-および1,7-ジイン,エンイン,およびポリエンの環化 183
   7.3 カップリング 185
   7.4 典型金属化合物の付加反応 189
   7.4.1 カルボメタル化 189
   7.4.2 メタロメタル化(ビスメタル化) 191
   7.4.3 ヒドロメタル化 193
   7.5 ヒドロアシル化 200
   7.6 コバルトカルボニルの配位によるアルキンの保護 201
   7.7 鉄カルボニル配位によるアルケンの保護と活性化 203
   参考文献 205
8章 クロムカルボニル配位による芳香環の活性化および関連反応 211
   8.1 カルボアニオンの反応 212
   8.2 芳香族ハロゲン化物の求核置換反応 215
   8.3 芳香環のリチウム化 216
   8.4 配位によるベンジル位の活性化 217
   8.5 配位による立体効果 218
   8.6 光学活性錯体を用いる不斉合成 220
   8.7 シクロヘプタトリエン錯体の反応 222
   8.8 Os錯体の反応 224
   参考文献 225
9章 触媒的還元反応 227
   9.1 アルケンの水素化 227
   9.2 カルボニル,イミンの還元 234
   研究ノート 不斉水素化反応の先駆者,Kagan教授 238
   参考文献 239
10章 Pd(II)のPd(0)への還元を活用した酸化反応 241
   10.1 アルケンの酸化反応 241
   10.1.1 水との反応 242
   10.1.2 アルコール,カルボン酸との反応 244
   10.1.3 アミンとの反応 246
   10.1.4 カルボアニオンとの反応 247
   10.1.5 酸化的カルボニル化 247
   10.2 共役ジエンの反応 249
   10.3 芳香環の反応 251
   10.4 ヘテロ元素のキレート形成による反応 252
   10.5 アルキンの反応 254
   10.6 その他の酸化反応 255
   研究ノート フェロセンの合成と構造決定 258
   参考文献 259
本書で使われる略語 261
索引 263
1章 遷移金属錯体化学の基礎と反応形式 1
   1.1 遷移金属錯体はどのように生成するのか 1
   1.2 遷移金属錯体の基本的反応とGrignard反応との比較 4
10.

図書

図書
亀谷哲治著
出版情報: 東京 : 南江堂, 1976-1977  5冊 ; 27cm
シリーズ名: 有機合成化学 / 亀谷哲治編著 ; 3-7
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼