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1.

図書

図書
前田修一著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2013.6  ix, 82p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 8
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第1章 : はじめに
第2章 : 有機系光記録材料のあけぼの
第3章 : 日本発の発明:CD‐R
第4章 : DVD‐Rへ発展
第5章 : 三次元用光記録材料の化学
第6章 : 情報爆発社会へ向けて
第1章 : はじめに
第2章 : 有機系光記録材料のあけぼの
第3章 : 日本発の発明:CD‐R
2.

図書

図書
栄長泰明著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2015.12  xi, 106p, 図版 [2] p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 14
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第1章 : ダイヤモンド電極とは?
第2章 : ダイヤモンド電極はどのようにしてつくるか?
第3章 : ダイヤモンド電極の性質
第4章 : ダイヤモンド電極の応用例
第5章 : ダイヤモンド電極の高機能化
第6章 : 将来展望
第1章 : ダイヤモンド電極とは?
第2章 : ダイヤモンド電極はどのようにしてつくるか?
第3章 : ダイヤモンド電極の性質
3.

図書

図書
村田道雄著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2014.2  ix, 102p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 10
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第1章 : 有機構造解析とは
第2章 : 質量分析スペクトル
第3章 : NMRスペクトル
第4章 : UV、CD、IRスペクトル
第5章 : 構造解析に必要な化学反応
第6章 : 実際の構造解析上の注意点
第7章 : おわりに
第1章 : 有機構造解析とは
第2章 : 質量分析スペクトル
第3章 : NMRスペクトル
4.

図書

図書
H.A.Favre, W.H.Powell編著 ; 日本化学会命名法専門委員会訳著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2017.4  l, 1136p ; 27cm
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一般原則、規則および慣例
母体水素化物
特性基(官能基)と置換基
名称をつくるための規則
優先IUPAC名の選択と有機化合物の名称の作成
個々の化合物種類に対する適用
ラジカル、イオンおよび関連化学種
同位体修飾化合物
立体配置と立体配座の特定〔ほか〕
一般原則、規則および慣例
母体水素化物
特性基(官能基)と置換基
5.

図書

図書
日本化学会編著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2013.1  202p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 11
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1 基礎概念と研究現場 : フロントランナーに聞く / 座談会
絵解き・元素戦略の基礎
元素利用の歴史と元素戦略の将来展望
2 研究最前線 : 均一系鉄触媒による炭素‐炭素結合生成反応
銅触媒の多様な活性化形式を活用する反応開発と医薬リード合成
有機分子触媒 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文51
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : フロントランナーに聞く / 座談会
絵解き・元素戦略の基礎
元素利用の歴史と元素戦略の将来展望
6.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2013.3  190p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 12
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1 基礎概念と研究現場 : フロントランナーに聞く / 座談会
π電子系分子の基礎
π電子研究の歴史と将来展望 : ほか
2 研究最前線 : 精密合成が拓くπ電子科学
芳香族連結輪状分子シクロアリーレンの科学
金属内包フラーレンのπ電子化学 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文43
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : フロントランナーに聞く / 座談会
π電子系分子の基礎
π電子研究の歴史と将来展望 : ほか
7.

図書

図書
赤阪健 [ほか] 著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2016.11  x, 185p, 図版 [4] p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 17
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第1章 フラーレンとは : フラーレンとは何か
炭素の同素体 ほか
第2章 様々なフラーレンの合成・構造と性質 : フラーレン
希ガス内包フラーレン ほか
第3章 フラーレンの化学反応性と分子変換法 : フラーレンの化学反応性
C60の付加様式 ほか
第4章 フラーレンの機能と応用 : 固体化学と機能
ホスト・ゲスト化学 ほか
第5章 付録 : 炭素ケージの異性体番号のつけ方
フラーレンの鏡像異性の表記法
第1章 フラーレンとは : フラーレンとは何か
炭素の同素体 ほか
第2章 様々なフラーレンの合成・構造と性質 : フラーレン
8.

図書

図書
魚崎浩平, 近藤敏啓著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2016.11  x, 193p, 図版 [2] p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 16
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第1章 序論 : 金属元素
原子から結晶へ ほか
第2章 金属界面の基礎 : 金属界面の電子構造
幾何構造(原子配列) ほか
第3章 金属界面の計測 : 金属界面の分析法
得られる情報 ほか
第4章 金属界面の調整と新規物質相の構築—新たな機能の発現 : 金属基板の作製
表面の清浄化 ほか
第1章 序論 : 金属元素
原子から結晶へ ほか
第2章 金属界面の基礎 : 金属界面の電子構造
9.

図書

図書
木原伸浩著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2017.10  ix, 128p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 23
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第1章 : 超分子とはなにか
第2章 : 分子間相互作用
第3章 : クラウンエーテル
第4章 : 疎水相互作用による分子認識場
第5章 : 水素結合による分子認識
第6章 : 分子協調作用
第7章 : インターロックト分子
第1章 : 超分子とはなにか
第2章 : 分子間相互作用
第3章 : クラウンエーテル
10.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2018.5  vi, 210p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 29
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1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く / 座談会
ブロック共重合体の基礎
ブロック共重合体化学の歴史と将来展望
2 研究最前線 : 付加重合を用いたブロック共重合体の合成
開環重合を用いたブロック共重合体の合成
希土類錯体触媒を用いたブロック共重合体の合成 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文43
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く / 座談会
ブロック共重合体の基礎
ブロック共重合体化学の歴史と将来展望
11.

図書

図書
森美和子著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2012.1  ix, 99p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 2
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12.

図書

図書
佐藤一彦, 北村雅人著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2012.1  ix, 163p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 1
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13.

図書

図書
八木達彦, 遠藤斗志也, 神田大輔著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2018.4  ix, 245p, 図版 [4] 枚 ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 25
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第1章 生化学と熱力学 : ギブズエネルギーが過程の流れを決める
標準状態 ほか
第2章 タンパク質の構造と機能 : アミノ酸
タンパク質中の解離基 ほか
第3章 生体膜 : 生体膜を構成する脂質
脂質二分子膜 ほか
第4章 代謝とエネルギー : 酵素反応速度論
解糖と代謝調節 ほか
第5章 遺伝とタンパク質の生涯 : DNA情報の保存と伝達:複製とDNAポリメラーゼ
転写と翻訳:タンパク質の誕生 ほか
第6章 生化学における物理化学的方法 : 生体高分子の調製
質量分析 ほか
第1章 生化学と熱力学 : ギブズエネルギーが過程の流れを決める
標準状態 ほか
第2章 タンパク質の構造と機能 : アミノ酸
14.

図書

図書
永島賢治, 嶋田敬三著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2015.8  xi, 146p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 13
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序論
ゲノムDNAの抽出・精製
プラスミドの性質と抽出法
大腸菌
制限酵素
DNAデータベースの活用
PCRによるDNA断片の増幅
大腸菌の形質転換
遺伝子破壊
エレクトロポレーションによる遺伝子導入と相同組換え
ハイブリダイゼーション
接合伝達による遺伝子導入
遺伝子導入と強制発現
部位特異的 : 点変異)の導入
遺伝子クローニングの現代的手段
大腸菌による外来遺伝子の強制発現
DNAシークエンシング(塩基配列の決定
変異株の保存
遺伝子組換え実験の制限 / カルタヘナ法
序論
ゲノムDNAの抽出・精製
プラスミドの性質と抽出法
15.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2018.12  vi, 201p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 31
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1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く
Special contribution A SHORT REVIEW OF UNIMOLECULAR ELECTRONICS
分子アーキテクトニクスの基礎
2 研究最前線 : 単分子の電気伝導計測
単分子接合の熱電変換と熱伝導
スピン計測 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文50
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く
Special contribution A SHORT REVIEW OF UNIMOLECULAR ELECTRONICS
分子アーキテクトニクスの基礎
16.

図書

図書
上村大輔 [ほか] 著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2016.11  ix, 147p, 図版 [1] p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 18
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第1章 ケミカルバイオロジーとは : 創薬研究と生物活性物質研究
ケミカルバイオロジーの創成
バイオイメージング
天然物有機化学
ケミカルライブラリー
日本でのケミカルバイオロジー展開
第2章 ケミカルバイオロジー理解のために : 細胞の成り立ち
アミノ酸とタンパク質
タンパク質の精製と検出
タンパク質の触媒機能
糖質
脂質と膜
核酸と遺伝情報
エピジェネティクス
第3章 ケミカルバイオロジーの実践—化合物が解き明かす生命現象 : アフィニティークロマトグラフィー
フォトアフィニティーラベリング
クリックケミストリー
プロテオミクス
第1章 ケミカルバイオロジーとは : 創薬研究と生物活性物質研究
ケミカルバイオロジーの創成
バイオイメージング
17.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本化学会編
出版情報: 東京 : 東京書籍, 2010.3  vi, 217p ; 26cm
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序章 未来を築く化学
   1 生活を豊にする「実用的」な化学 2
   2 化学が「夢」を「現実」にする-ナノテクノロジー 6
   3 持続可能な発展によって未来を築く-グリーンサスティナブルケミストリー 8
第1章 物質の構造
   4 見えなかったものを見えるようにする-STM、AFM 12
   5 年代不詳のものの「年齢」を探る-放射性同位体(ラジオアイソトープ) 14
   6 まとまった量にするとわかりやすい-モル、アポガドロ定数 16
   7 分子と化学結合 18
第2章 物質の状態
   8 液体と気体の性質をあわせ持つ-超臨界流体 22
   9 液状の結晶による豊かな表現力-液晶 24
   10 食塩が水に「溶ける瞬間」をキャッチ-分子動力学シミュレーション 26
   11 究極の「薄い膜」がもたらす世界-LB法 28
   12 浸透圧に逆らって海水から真水を-逆浸透 30
第3章 物質の変化
   13 酸素をキャッチするスグレモノたち-脱酸素剤、化学カイロ 34
   14 化学反応のお手伝いならおまかせ-触媒 36
   15 さまざまな材料に金属被膜で機能追加-めっき 38
   16 水素を貯めて電気を蓄えるテクノロジー-水素吸蔵合金 40
   17 先端型二次電池で高効率の充放電-リチウムイオン電池 42
   18 発電の「燃料」を搭載した未来型電池-燃料電池 44
第4章 高分子・有機材料
   19 プラスチックが「強くなる」!-ポリマーアロイ 48
   20 強くなる炭素繊維が世界をめぐる 50
   21 水をどんどん吸い込んでしまう高分子素材-高吸水性高分子 52
   22 覚えているから「メモリー」・プラスチック-形状記憶樹脂 54
   23 弾む素材の心弾む未来-合成ゴム 56
   24 水に強く、美しく、そして「通気性」を!-人工皮革 58
   25 条件によって色が付く、色が変わる-フォトクロミズム、サーモクロミズム 60
   26 多彩な機能を備えた表情豊かな「超分子系」 62
第5章 無機・セラミックス材料
   27 鋼の硬さと軟らかさを自在に操る-ハイテン 66
   28 軽くて美しいアルミはリサイクルの優等生-アルミニウム 68
   29 覚えています、戻ります、自分の形-形状記憶合金 70
   30 最新技術を支えるパワフルアイテム-ネオジム磁石 72
   31 都市に埋もれている希少な資源-レアメタル、都市鉱山 74
   32 人工的な「光合成」!!光触媒として活躍する-酸化チタン 76
   33 無機化学と有機化学の架け橋「新しい炭素」-フラーレン、カーボンナノチューブ 78
   34 セラミックスは芸達者! 80
   35 まさかそんなところに!神出鬼没のセラミックス-ファインセラミックス 82
   36 ガラスは古くて新しい材料 84
   37 多岐にわたる機能を備えた新世代のガラス-ニューガラス 86
   38 金属がガラスに?-しなやかで強い高性能能金属-金属ガラス 88
第6章 電子情報材料
   39 小さな素子がもたらす大きな利便性-IC、LSI 92
   40 光の力で精密な線を引く、形をつくる-フォトリソグラフィ 94
   41 光ファイバーが!情報を伝える 96
   42 青い光は未来を照らす!?-発光ダイオード 98
   43 人間がつくり出した「ホタル」が輝く-有機EL 100
   44 プラスチックが電気を通す!-導電性ポリマー 102
   45 「抵抗ゼロ」の世界-高温超伝導 104
第7章 食品の化学
   46 食塩は生活そして工業の必需品-イオン交換膜法 108
   47 微生物による発酵は豊かな食文化をもたらす 110
   48 「うま味」と人体の不思議な関係-グルタミン酸 112
   49 ビタミンはヒトが自給できない微量栄養素 .-114
   50 他分野に応用可能な「魔法の糖質」-シクロデキストリン 116
   51 第三の機能を備えた食品がやってきた-特定保健用品 118
第8章 衣料の化学
   52 天然と合成。「繊維」は共存の時代へ-ナイロン66、ビニロン 122
   53 色がいろいろで彩り豊かな暮らし-インジゴ 124
   54 洗剤の正体見たり-界面活性剤 126
   55 家庭用洗剤は優れた洗浄力と酵素でコンパクトに-セルラーゼ、プロテアーゼ 128
   56 スポーツ用品には新素材がいっぱい-ゴアテックス 130
第9章 生命の化学
   57 アミノ酸をガイドに生命の起源を探る 134
   58 核酸をガイドに生命の起源を探る-DNA、RNA 136
   59 光合成がもたらす「健全な地球」 138
   60 「生体触媒」としての酵素 140
   61 体内システムをキープする緩衝作用 142
   62 生活に役立つ生物たちとの「新しい関係」-バイオテクノロジー 144
   63 感染症をもたらす病原菌との「戦い」-抗生物質 146
   64 生物に侵入して増殖する「半生物」-ウイルス 148
   65 コンビナトリアルケミストリーの役割 150
   66 バイオセンサーを用いた健康診断 152
   67 「ヒトの設計図」が明らかになった!-ヒトゲノム 154
   68 万能の細胞が変える難病治療の可能性-ES細胞、iPS細胞 156
第10章 環境とエネルギー
   環境
    69 食糧問題は解決?それとも複雑化?~ハーバー・ボッシュ法 160
    70 フロンガスの「光」と「闇」 162
    71 地球の「体温」が上昇?-温室効果ガス 164
    72 環境にやさしくない雨-酸性雨 166
    73 生命の源である「水」について考える 168
    74 健康被害と特定物質の関連は?-アレルギー、シックハウス 170
    75 鮮やかな変身をとげた印刷の新時代 172
    76 リサイクル=再利用について再考する 174
    77 プラスチックに「自然な寿命」を!-生分解性プラスチック 176
    78 製造物の欠陥は誰の責任?-PL法 178
    79 欠かせないものだから慎重なケアが必要!-CSR、レスポンシブル・ケア 180
   エネルギー
    80 現代文明社会をつくリあげたエネルギー源 182
    81 「燃える氷」は地球にやさしい救世主?-メタンハイドレート 184
    82 原子力発電は安全性が絶対条件 186
    83 バイオ燃料で二酸化炭素を削減する 188
    84 降り注ぐエネルギーを直接利用する-太陽エネルギー 190
    85 地球を天然ボイラーとして活用する-地熱発電 192
    86 大きな海の持つ大きな可能性を利用する-海洋資源 194
日本のノーベル化学賞受賞者
   l 福井謙一 198
   2 白川英樹 199
   3 野依良治 200
   4 田中耕一 201
   5 下村脩 202
化学人物史
   0 キュリー VI
   1 ベークランド、チーグラー、ナッタ 10
   2 ラボアジェ、ドルトン、アボガドロ、長岡半太郎 20
   3 ド・ジャンヌ、バイヤー、パーキン 32
   4 ハーバー、デービー、ボルタ、ファント・ホッフ 46
   5 本多光太郎、西澤潤一 64
   6 進藤昭男、増本健 90
   7 藤嶋昭、飯島澄男 106
   8 高峰譲吉、エールリヒ、池田菊苗 120
   9 シュタウディンガー、カロザース、桜田一郎 132
   10 ワトソン、クリック、利根川進 158
   11 アレーニウス、ローランド 196
資料
   構造式一覧 203
   索引 209
   欧文、物質名、人名索引 212
   参考文献一覧 213
   参考文献URL一覧 214
   編集・取材協力者一覧 215
   写真提供者一覧 215
   日本を支える化学産業年表・資料提供企業名一覧 216
序章 未来を築く化学
   1 生活を豊にする「実用的」な化学 2
   2 化学が「夢」を「現実」にする-ナノテクノロジー 6
18.

図書

図書
安藤香織著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2018.10  ix, 115p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 27
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第1章 アルケンについての基礎知識
第2章 アルケンの基本的な合成法 : β脱離反応による合成方法
アルキンからアルケン合成
第3章 クロスカップリング反応を用いるアルケンの立体選択的合成 : 溝呂木‐Heck反応
有機金属反応剤とのカップリング反応
第4章 カルボニル化合物からアルケンの立体選択的合成 : Wittig反応
Horner‐Wadsworth‐Emmons(HWE)反応 ほか
第1章 アルケンについての基礎知識
第2章 アルケンの基本的な合成法 : β脱離反応による合成方法
アルキンからアルケン合成
19.

図書

図書
中川昌子, 有澤光弘著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2018.6  x, 135p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 26
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
序章 天然有機分子構築の歴史
第1章 レセルピンの全合成
第2章 逆合成解析と天然物合成 : 1‐フェニル1‐ブタノールの逆合成解析
逆合成解析と合成:考え方と指針
天然物の逆合成解析と合成例
第3章 ストリキニーネ全合成の変遷 : Woodwardらの全合成 / 1954年
Magnusらの全合成 / 1992年
Overmanらの不斉全合成(1993年) : ほか
第4章 天然物の全合成と医薬品開発への展開 : ハリコンドリンBから新規抗がん薬エリブリン(ハラヴェン)の誕生
免疫抑制薬FK506の全合成とプローブ分子への展開
抗がん薬パクリタキセル(タキソール)の全合成 ほか
序章 天然有機分子構築の歴史
第1章 レセルピンの全合成
第2章 逆合成解析と天然物合成 : 1‐フェニル1‐ブタノールの逆合成解析
20.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2017.8  v, 200p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 26
所蔵情報: loading…
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1 基礎概念と研究現場 : フロントランナーに聞く / 座談会
生体分子マシンの基礎
合成分子マシンの基礎 : ほか
2 研究最前線 : 高速AFMによる動作中の生体分子マシンのビデオ撮影
マイクロチップを用いて明らかにするATP合成酵素の作動機構
細胞骨格ゲルのダイナミクスで駆動される回虫精子のアメーバ運動 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文28
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : フロントランナーに聞く / 座談会
生体分子マシンの基礎
合成分子マシンの基礎 : ほか
21.

図書

図書
岡本暉公彦, 前山薫編著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2019.8  ix, 84p, 図版 [4] p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 32
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 コスメティクスの化学 : コスメティクスの使用感とレオロジー
コスメティクス原料の物性制御
皮膚・肌に用いるコスメティクスの有用性
第2章 コスメティクスが使われる皮膚の構造と機能 : 皮膚の構造
表皮の構造と機能
真皮の機能
紫外線とメラニン
皮膚のpH
第3章 コスメティクス用原料の変遷 : 油脂誘導体
アコヤガイ素材より機能性化学物質の誘導:無機・有機化合物
第4章 コスメティクスに求められる機能 : 美しさと感性—肌と真珠の輝き
化学構造と予測できるコスメティクス機能
バイオテクノロジーとコンピューター化学の化粧品原料への影響
コスメティクス製造技術
皮膚角化機能制御を夢見た化粧品開発
剤型制御で夢の発色
第1章 コスメティクスの化学 : コスメティクスの使用感とレオロジー
コスメティクス原料の物性制御
皮膚・肌に用いるコスメティクスの有用性
22.

図書

図書
伊田進太郎著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2018.12  ix, 109p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 28
所蔵情報: loading…
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第1章 半導体ナノシートとは : ナノシートの定義
ナノシートの種類と特徴 ほか
第2章 半導体の基礎 : 半導体の電導性
キャリア密度、移動度および電子・正孔の有効質量 ほか
第3章 半導体ナノシートの光電気化学特性 : 金属電極と半導体電極の違い
TiO2電極の光電気化学特性 ほか
第4章 半導体ナノシート光触媒 : ナノシート光触媒の利点
光触媒の薄膜化 ほか
第5章 発光ナノシートおよび層状体 : 希土類含有ペロブスカイトナノシート
希土類含有水酸化物ナノシート ほか
第1章 半導体ナノシートとは : ナノシートの定義
ナノシートの種類と特徴 ほか
第2章 半導体の基礎 : 半導体の電導性
23.

図書

図書
御園生誠著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2012.2  xii, 152p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 3
所蔵情報: loading…
24.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2012.3  201p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 08
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25.

図書

図書
堀久男著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2017.11  viii, 99p, 図版[1]枚 ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 24
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第1章 有機化合物を分解するさまざまな方法 : 紫外線照射 / UV
促進酸化法 / AOP
フェントン反応(Fenton’s reaction) : ほか
第2章 フッ素化合物の分解方法 : なぜ分解技術の開発が必要なのか
PFCA類の分解方法
PFAS類の分解方法 ほか
第3章 フッ素化合物の環境化学 : 大気の構造
海洋の構造
成層圏のオゾン ほか
第1章 有機化合物を分解するさまざまな方法 : 紫外線照射 / UV
促進酸化法 / AOP
フェントン反応(Fenton’s reaction) : ほか
26.

図書

図書
金村聖志著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2013.8  viii, 136p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 9
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第1章 : 電池の歴史
第2章 : 電池の中身と基礎
第3章 : 電池と環境・エネルギー
第4章 : 電池の種類
第5章 : 電池の中の化学反応
第6章 : 電気二重層キャパシタ
第7章 : 電池と自動車
第8章 : 未来の電池と小型電子機器
第1章 : 電池の歴史
第2章 : 電池の中身と基礎
第3章 : 電池と環境・エネルギー
27.

図書

図書
阿部二朗, 武藤克也, 小林洋一著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2019.3  xi, 179p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 30
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第1章 : フォトクロミズムとは
第2章 : 分子の電子状態
第3章 : 電子励起状態
第4章 : 電子励起状態を経由する光物理化学過程
第5章 : オレフィンの光異性化
第6章 : 電子環状反応
第7章 : 結合解離反応
第8章 : 自然界におけるフォトクロミック分子
第1章 : フォトクロミズムとは
第2章 : 分子の電子状態
第3章 : 電子励起状態
概要: フォトクロミズムの概要、分子軌道法、電子励起状態、ポテンシャルエネルギー曲線の解説から入り、オレフィンのトランス‐シス光異性化反応、光開環・閉環反応、光解離反応の基礎理論、生物が利用しているフォトクロミック分子について解説。前半部分のクライ マックスともいえるポテンシャルエネルギー曲線については、ページ数を割いて、丁寧に説明している。 続きを見る
28.

図書

図書
日本化学会編著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2011.4  210p, 図版2枚 ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 05
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29.

図書

図書
中島章著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2014.12  ix, 129p, 図版 [2] p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 12
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第1章 : 新しい“濡れ”の科学
第2章 : 静的濡れ性
第3章 : 静的濡れ性の限界と動的濡れ性
第4章 : 静的・動的濡れ性に及ぼす固体表面の因子
第5章 : 超親水性
第6章 : 超撥水性
第7章 : 液滴の制御
第1章 : 新しい“濡れ”の科学
第2章 : 静的濡れ性
第3章 : 静的濡れ性の限界と動的濡れ性
30.

図書

図書
久富隆史, 久保田純, 堂免一成著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2017.6  viii, 125p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 21
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第1章 光触媒概論 : はじめに
光触媒の歴史 ほか
第2章 エネルギー変換型光触媒の原理 : 半導体のバンド構造
フェルミ準位・不純物半導体 ほか
第3章 半導体光触媒の特性 : 光子のエネルギー
量子収率 ほか
第4章 光触媒・光電極材料の設計と実例 : 水分解用光触媒に求められる熱力学的条件
可視光応答性光触媒材料 ほか
第5章 水の分解反応の反応機構と速度論的検討 : 光触媒反応の時間スケール
電気化学的立場から見た光触媒反応 ほか
第1章 光触媒概論 : はじめに
光触媒の歴史 ほか
第2章 エネルギー変換型光触媒の原理 : 半導体のバンド構造
31.

図書

図書
中島信昭, 八ッ橋知幸著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2012.2  ix, 113p, 図版 [2] p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 4
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32.

図書

図書
伊藤攻著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2013.2  ix, 127p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 5
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第1章 電子移動の基本事項 : 電子移動の分子軌道表現
電子移動のポテンシャル曲線図
反応速度と平衡濃度
電子移動とラジカルイオンの確認
平衡反応の確認
電子移動の後続反応
その他の電子移動
ラジカルイオンの一方あけを生成する方法
まとめ
第2章 電子移動の基礎理論 : 電子移動(シフト)反応におけるMarcus理論
連結分子内の電子シフト反応
溶液中の分子間ホールシフト反応 ほか
第3章 光誘起電子移動 : 電子供与体と電子受容体の混合系
後続電子伝達系への応用
後続化学反応への応用 ほか
第4章 : 展望と課題
第1章 電子移動の基本事項 : 電子移動の分子軌道表現
電子移動のポテンシャル曲線図
反応速度と平衡濃度
33.

図書

図書
日本化学会編 ; 竹添秀男, 宮地弘一著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2017.2  x, 148p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 19
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第1章 : 液晶とは
第2章 : 分子の形と液晶の種類
第3章 : 液晶の基本物性
第4章 : 液晶と界面
第5章 : 液晶ディスプレイ
第6章 : 液晶の未来
第1章 : 液晶とは
第2章 : 分子の形と液晶の種類
第3章 : 液晶の基本物性
34.

図書

図書
高木克彦, 高木慎介著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2014.6  x, 103p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 11
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第1章 はじめに : 層状化合物とは
身の回りにある層状化合物 ほか
第2章 層状化合物の分類と構造 : 層状化合物の分類
代表的な層状化合物の構造とその特徴 ほか
第3章 層状化合物の基本的性質 : 組成式の理解と電荷発生の起源
結晶構造 ほか
第4章 層状化合物をホスト材料とする複合体形成 : 複合体形成に働く力、吸着力の起源
ゲスト分子のインターカレーション ほか
第5章 層状化合物の機能 : “変える”:分子の性質を制御・改変する機能
“並べる”:分子を配列・配向させる機能 ほか
第1章 はじめに : 層状化合物とは
身の回りにある層状化合物 ほか
第2章 層状化合物の分類と構造 : 層状化合物の分類
35.

図書

図書
上野貢生, 三澤弘明著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2019.2  viii, 109p, 図版 [2] p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 29
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第1章 : プラズモンとは?
第2章 : 局在表面プラズモンとその光反応場としての有用性
第3章 : 金ナノ構造体の作製方法
第4章 : 金ナノ微粒子を光反応場として用いたプラズモン誘起光化学反応
第5章 : プラズモン共鳴を用いた光電変換システム
第6章 : プラズモン共鳴を用いた人工光合成
第1章 : プラズモンとは?
第2章 : 局在表面プラズモンとその光反応場としての有用性
第3章 : 金ナノ構造体の作製方法
36.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2016.3  v, 181p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 21
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1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く / 座談会
活性酸素・フリーラジカルの基礎
Basic concept‐1 活性酸素およびフリーラジカルと酸化ストレス障害 : ほか
2 研究最前線 : 活性酸素種の消去
活性酸素生成系を応用した殺菌技術
金‐酸化ニッケルナノ粒子触媒によるアルデヒドの酸化エステル化 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文37
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く / 座談会
活性酸素・フリーラジカルの基礎
Basic concept‐1 活性酸素およびフリーラジカルと酸化ストレス障害 : ほか
37.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2018.3  v, 193p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 27
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38.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2010.7  186p, 図版[8]p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 02
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PartⅠ 基礎概念と研究現場
1章 フロントランナーに聞く(座談会) 2
   福住俊一、瀬川浩司、司会 : 大倉一郎、南後守
2章 〈絵解き〉光合成システムの基礎 12
   南後守・朝倉則行
3章 人工光合成の歴史と将来展望 18
   福住俊一
4章 論文にみる最重要概念と革新実験データ 22
   宮坂力 今堀博
5章 代表的な研究者マップ 32
6章 ようこそ!研究所へ34
   大阪大学・福住俊一研究ラボ
PartⅡ 研究最前線
1章 光合成膜の反応中心タンパク質複合体を用いた光電変換素子への展開 40
   南後守・橋本秀樹
2章 低炭素燃料生成システムを目指した人工光合成 46
   天尾豊
3章 光合成アンテナの機能と構造 52
   民秋均
4章 光生物学的水素生産 59
   蒲池利章・大倉一郎
5章 人工光合成システムの開発 63
6章 ここまできたか光合成の模倣 74
   今堀博
7章 二酸化炭素の資源化を可能にする人工光合成 81
   石谷治
8章 水からの水素生成機能をもつ単一分子光水素発生デバイスの開発 88
   小澤弘宜・酒井健
9章 色素増感太陽電池の国際的な研究動向 96
   柳田祥三
10章 植物の光合成に学ぶ色素増感太陽電池の研究開発 106
   瀬川浩司
11章 新しい構造の色素増感太陽電池 112
   早瀬修二
12章 色素増感太陽電池のゲル化および固体化 120
   昆野昭則
13章 大面積フィルム型色素増感太陽電池 127
   宮坂力
14章 色素太陽電池の実用化に向けた研究開発 133
   諸岡正治・野田和宏
15章 ポリマー薄膜太陽電池のナノ構造制御 141
   但馬敬介・橋本和仁
16章 p-i-n接合を用いた高効率有機薄膜太陽電池 149
   平本晶宏
17章 有機薄膜太陽電池の実用化に向けたモジュールと耐久性の研究開発 155
   吉田郵司
PartⅢ 役立つ情報・データベース
1.この分野を発展させた革新論文25 162
2.覚えておきたい関連最重要用語 170
3.知っておくと便利!関連情報 174
索引 180
執筆者紹介 187
PartⅠ 基礎概念と研究現場
1章 フロントランナーに聞く(座談会) 2
   福住俊一、瀬川浩司、司会 : 大倉一郎、南後守
39.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2010.12  208p, 図版[4]p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 03
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1 基礎概念と研究現場 : フロントランナーに聞く / 座談会
多孔質材料の基礎
ゼオライト系多孔質材料研究の歴史と将来展望 : ほか
2 研究最前線 : PCP/MOFの合成
PCP/MOFの化学機能
PCP/MOFの物理機能 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文50
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : フロントランナーに聞く / 座談会
多孔質材料の基礎
ゼオライト系多孔質材料研究の歴史と将来展望 : ほか
40.

図書

図書
日本化学会編著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2012.6  170p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 09
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1 基礎概念と研究現場 : Interview—フロントランナーに聞く
History—ナノ粒子研究の歴史と将来展望
Articles—金属ナノ粒子研究の基礎 ほか
2 研究最前線 : 金属ナノ粒子の精密構造制御、電子物性
金属‐イオン液体ハイブリッド
金クラスターのサイズ選択合成 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文27
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : Interview—フロントランナーに聞く
History—ナノ粒子研究の歴史と将来展望
Articles—金属ナノ粒子研究の基礎 ほか
41.

図書

図書
井本英夫著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2016.7  x, 201p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 15
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第1章 結晶とX線 : 結晶とX線回折
波としてのX線 ほか
第2章 X線回折の幾何学 : ベクトル
波を数式で表現する ほか
第3章 構造因子 : フーリエ変換とフーリエ展開
3次元のフーリエ変換 ほか
第4章 結晶構造の対称性 : 結晶構造における対称操作
点群対称操作 ほか
付録
第1章 結晶とX線 : 結晶とX線回折
波としてのX線 ほか
第2章 X線回折の幾何学 : ベクトル
42.

図書

図書
春田正毅著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2013.5  x, 121p, 図版 [2] p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 7
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第1章 : ナノ粒子とは?
第2章 : 物質の寸法を小さくすると何が変わるか?
第3章 : ナノ粒子はどのようにしてつくるか?
第4章 : ナノ粒子の構造
第5章 : ナノ粒子はどのように利用されているか?
第6章 : 将来展望
第1章 : ナノ粒子とは?
第2章 : 物質の寸法を小さくすると何が変わるか?
第3章 : ナノ粒子はどのようにしてつくるか?
概要: なぜ物質を小さくしていくと劇的に物性が変わるか?その原理・原則はどうなっているか?どうしたら粒子径と形が揃ったナノ粒子を調製できるか?どのような分野で応用が始まっているのか?物性が急変するクリティカルな寸法は?ナノ粒子の先にある研究分野は? など、ナノ粒子に対する素朴で的確な疑問に答えた。 続きを見る
43.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2013.10  v, 205p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 13
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1 基礎概念と研究現場 : キラル研究の第一人者に聞く 岡本佳男教授
キラル化合物 光学活性化合物の入手法と活用
生体とキラリティ 医薬学におけるキラリティとキラル化合物 ほか
2 研究最前線 : X線とNMRによる絶対配置の決定
赤外円二色性スペクトルによる絶対配置の決定
有機結晶に潜む超分子キラリティ—3軸非対称2回らせん束集合 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた束新論文40
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : キラル研究の第一人者に聞く 岡本佳男教授
キラル化合物 光学活性化合物の入手法と活用
生体とキラリティ 医薬学におけるキラリティとキラル化合物 ほか
44.

図書

図書
関隆広著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2019.10  xi, 134p, 図版 [4] p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 33
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第1章 : 分子薄膜の作製法
第2章 : 液晶の表面配向特性—光配向を中心に
第3章 : 液晶の光配向—多様な展開
第4章 : 光駆動特性
第5章 : 光学特性
第6章 : 半導体特性
第7章 : 熱伝導特性
第8章 : 強誘電特性
第1章 : 分子薄膜の作製法
第2章 : 液晶の表面配向特性—光配向を中心に
第3章 : 液晶の光配向—多様な展開
45.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2018.3  v, 170p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 28
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1 基礎概念と研究現場 : Interview:フロントランナーに聞く / 座談会
Basic concept‐1 バイオミメティック化学の変遷—世界と日本
Basic concept‐2 バイオミメティクスの新展開 : ほか
2 研究最前線 : バイオミメティクス画像検索:情報科学が繋ぐ博物学とナノテクノロジー
生物体表面のトライボロジー特性と摩擦力測定
高分子合成化学・表面化学修飾を中心とした表面改質技術の開発とそのトライボロジー特性 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文39
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : Interview:フロントランナーに聞く / 座談会
Basic concept‐1 バイオミメティック化学の変遷—世界と日本
Basic concept‐2 バイオミメティクスの新展開 : ほか
46.

図書

図書
垣内史敏著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2013.1  xiv, 188p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 6
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第1章 : 有機金属化合物とは
第2章 : 配位子の構造的特徴
第3章 : 有機金属化合物の合成
第4章 : 遷移金属化合物が関与する基本的な素反応
第5章 : 均一系遷移金属錯体を用いた水素化反応
第6章 : 触媒的ヒドロシリル化反応とヒドロホウ素化反応
第7章 : 触媒的カルボニル化反応
第8章 : アルケンの官能基化
第9章 : アリル金属錯体が関与する反応
第10章 : メタセシス反応
第11章 : クロスカップリング反応
第12章 : 触媒的炭素‐水素結合の官能基化反応
第1章 : 有機金属化合物とは
第2章 : 配位子の構造的特徴
第3章 : 有機金属化合物の合成
47.

図書

図書
福本恵紀, 野澤俊介, 足立伸一著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2019.7  ix, 112p, 図版 [1] p ; 19cm
シリーズ名: 化学の要点シリーズ ; 31
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第1章 : X線分光とは
第2章 : シンクロトロン放射光と自由電子レーザー
第3章 : X線吸収分光
第4章 : X線散乱・回折
第5章 : 時間分解計測
付録A : 実空間格子と逆格子の関係
付録B : ポンプ‐プローブ法による時間分解計測の概略と時間分解能
付録C : 時間分解XMCD‐PEEM
第1章 : X線分光とは
第2章 : シンクロトロン放射光と自由電子レーザー
第3章 : X線吸収分光
48.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2010.4  192p, 図版[4]p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 01
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1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く
Articles “絵解き”ソフトマテリアル—機能性ゲルの基礎
History ゲル研究の歴史と将来展望 ほか
2 研究最前線 : ゲル構造解析—架橋をさまざまな手法で解析する
高弾性・高強度DNゲルが拓く生体代替軟組織
NCゲルの創製によるゲル物性の革新—力学物性を中心として ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文34
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : Interview フロントランナーに聞く
Articles “絵解き”ソフトマテリアル—機能性ゲルの基礎
History ゲル研究の歴史と将来展望 ほか
49.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2018.4  xv, 527p ; 21cm
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1章 : 基本概念と熱力学
2章 : 界面活性剤—構造、物性、機能
3章 : ゲル—材料、性質、機能
4章 : 微粒子・分散—材料化と機能
5章 : 固体界面—デザイン化と機能
6章 : 動的・静的界面—すべり、摩擦、接着
7章 : 分子の組織化—原子、分子、ナノ粒子の配列
8章 : 測定手法
9章 : 極限環境のコロイド
1章 : 基本概念と熱力学
2章 : 界面活性剤—構造、物性、機能
3章 : ゲル—材料、性質、機能
概要: 1997年の初版発行から定評のある本書の9年振りの全面改訂版。コロイドと界面化学の基礎をじっくりと解説。応用面では既存技術を丁寧に、医薬・バイオ・電子・電池などの最先端技術を興味深く、さらに最新の測定法のキーポイントを解説。今回の改訂では、 とくにゲル、微粒子および電子顕微鏡に新規項目を追加し、DDS、抗血栓材料、燃料電池などの先端技術は刷新した。 続きを見る
50.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2016.7  x, 217p ; 26cm
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1章 : 安全の基本
2章 : 事故例と教訓
3章 : 実験室安全の基本
4章 : 化学物質の潜在エネルギー危険性と安全な取扱い
5章 : 化学物質の混合危険と具体的事例
6章 : 化学物質の毒性と予防および救急
7章 : 廃棄物の安全管理
8章 : 実験研究における安全管理と危機管理
9章 : 化学物質管理に関連する法令
1章 : 安全の基本
2章 : 事故例と教訓
3章 : 実験室安全の基本
概要: 本書では、化学物質の危険性を中心に、化学実験に伴う危険と安全確保について、知っておかなくてはならない基礎知識を網羅し、総合的に体得できるよう、また、限られた時間内で化学安全の概略を掴むことができるよう、ポイントを押さえて簡潔に解説しました。
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