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図書

東工大
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東工大
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本間祐次著
出版情報: 東京 : ニューメディア, 2007.6  324p ; 19cm
シリーズ名: Newmedia books ; 18
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はじめに 3
第1章 IPTVとは何か-判るようで判らないその実態- 13
   1 「IPTV」と言われることのあるサービスの分類 15
    (1) リニア型・ノンリニア型 16
    (2) クローズト網・オープン網 19
   2 IPTVの定義 22
第2章 IPTVのサービスの現状-世界各国で増殖するサービス- 27
   1 IPTV登場の背景 29
    (1) ブロードバンド通信の普及 33
    (2) 画像圧縮技術の進歩 34
    (3) CPUの高性能化 36
   2 欧州のサービス動向 40
    (1) イタリア 40
     FASTWEB/テレコムイタリア/イタリアにおけるIPTVの成功要因
    (2) フランス 46
     16ad/Neuf Cegetel/フランステレコム/広義のIPTV/フランスにおけるIPTVの成功要因
    (3) 英国 52
     KIT/Video Networks/BT
    (4) ドイツ 56
    (5) その他の欧州諸国 59
    (6) 欧州におけるIPTVの規制上の取扱い 63
   3 米国のサービス動向 64
    (1) 米国の放送市場の概要 64
    (2) 狭義のIPTVサービス 67
     Verizon/AT&T
    (3) 広義のIPTVサービス 76
    (4) ベンダーの動向 79
   4 アジアのサービス動向 80
    (1) 香港 81
    (2) シンガポール 83
    (3) 韓国 86
    (4) 中国 93
   5 日本のサービス動向 99
    (1)日本の通信・放送市場の概要 100
    (2) IPマルチキャスト放送 111
     ビー・ビー・ケイブル(株)/KDDI(株)/株)オンラインティーヴィ/(株)アイキャスト
    (3) 広義のIPTVサービス 128
     GyaO/その他の通信事業者・ISPの動向/放送事業者の動向
     メーカーの動向/「ロケーションフリー」
   6 放送市場におけるIPTVの位置付け 144
第3章 日本におけるIPTVに関する制度検討経緯-「通信・放送融合」からIP再送信まで- 149
   1 日本の通信・放送に関する制度の概説 151
    (1) 「通信」と「放送」の法令上の定義 152
     「公衆」/「直接受信」/「単一の送信」
    (2) IPマルチキャスト放送の仕組み 157
    (3) IPマルチキャスト放送の法令上の解釈 159
     「公衆」向けの通信か/「直接受信」に該当するか/「単一の送信」にあたるか
   2 「通信・放送融合」に関する政策検討の経緯 163
   3 電気通信役務利用放送法の成立 170
   4 IPマルチキャスト方式を用いた放送の商用化 172
   5 情報通信審議会における検討の経緯 173
    (1) 第1次中間答申 174
    (2) 第2次中間答申 175
    (3) 第3次中間答申 185
   6 第3次中間答申からIP再送信開始に至る経緯 188
    (1) 著作権法の改正 188
    (2) 地上デジタル放送補完再送信審査会 192
    (3) IPTVフォーラムの設立 195
    (4) IP再送信の開始 197
    (5) 実証実験 199
     放送対象地域内への限定配信/編成及びサービスの同一性保持
     放送対象地域内の全チャンネルの同時伝送/IP配信技術に伴う遅延
     FTTHとADSLの映像比較
第4章 IPTVの標準化動向-技術の主導権を巡る熾烈な争い- 205
   1 標準化の必要性 207
   2 国際標準化の動向 211
    (1) 各種標準化団体における活動 211
     DVB/DLNA/ATIS
    (2) ITU 214
   第1回会合/第2回会合/第3回会合/第4回会合/今後の予定
    (3) オープンIPTVフォーラム 226
    (4) 国際標準化に対する各国のスタンス 228
     欧州/米国/アジア
   3 国内標準化の動向 238
    (1) メーカー及び通信事業者の取組 238
     DTVポータル検討ワーキンググループ(DTVWG)
     IPサービスプロジェクト(IPSP)
    (2) IPTVフォーラム 241
    (3) ITUに対応した国内審議体制 245
    (4) 国内標準化に関する各業界の利害 247
    (5) 標準化の是非に関する補足 250
第5章 IPTVを巡る著作権問題-著作権問題で寝た子を起こしたIPTV- 255
   1 放送事業者の著作権法上の権利 257
   2 放送事業者側から問題提起が行なわれた事例 259
    (1) 「Yahoo-BB光」の事例 260
    (2) 「録画ネット」の事例 261
    (3) 「選撮見録」の事例 263
    (4) 「まねきTV」の事例 264
    (5) 「ロクラクⅡ」の事例 266
   3 コンテンツ流通促進の観点から問題提起が行なわれた事例 268
   4 今後想定される議論 269
第6章 IPTVの今後の課題及び展望-更なる発展のために- 271
   1 IPTVの今後の課題 273
    (1) ビジネスモデルの確立 273
     N-DVRサービス/モバイル連携サービス/ダウンロード型サービス
     通信・放送連携サービス/広告収入を財源とするコンテンツ配信
     コミュニティチャンネル/BS再送信/ケーブルテレビの空白地帯での事業展開
    (2) 標準化 285
     情報公開/常設の標準化団体における活動/国際戦略
     ケーブルテレビ業界のスタンス/画質・伝送品質評価に関する標準化
    (3) 著作権問題 291
    (4) 研究開発 292
     全チャンネル伝送技術/モバイル連携技術/ホームネットワーク連携技術
     オープンプラットフォーム技術/ケーブルテレビ網のIP化
    (5) 業界団体の設立 296
   2 ケーブルテレビ事業者への提言 297
    (1) 番組素材伝送 299
    (2) VODサービスの提供 299
    (3) IPマルチキャスト放送を用いた業務区域拡大 301
    (4) ケーブルテレビ網のIP化 302
   3 IPTVの市場予測 304
    (1) 予測の手法及び前提条件 305
    (2) 予測において想定されたシナリオ 306
    (3) 加入者及び市場規模の予測 307
    (4) 予測の評価 314
おわりに 317
参考文献 321
はじめに 3
第1章 IPTVとは何か-判るようで判らないその実態- 13
   1 「IPTV」と言われることのあるサービスの分類 15
2.

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杉山和人[著]
出版情報: 東京 : 文芸社, 2007.7  101p ; 19cm
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まえがき 3
● エッセイ集 9
1. 千葉ロッテマリーンズ(★★) 9
2. ピアノ協奏曲二十番(★★★★) 11
3. 「なぜなのか」 「だからどうなのか」 - ものを考え抜く力(★★★) 19
4. 理数科目と英語の偏重-中高生たちの委縮心理(★★★★) 22
5. 小学校低学年での英語教育には絶対反対(★★★) 31
6. 住めば都-広島県大竹市(★★) 33
7. ラッキーとハッピー(★) 35
● アンケート結果による報告書(★★★) 37
要旨 37
1. まえがき 40
2. テーマと内容概略 41
3. アンケート集計結果と考察 43
   3.1 年齢、性別
   3.2 面白かったテーマ
   3.3 全般的な意見(自由記述欄から)
   3.4 テーマ別の意見
    3.4.1. 千葉ロッテマリーンズ 「説明をもっと充実させて」
    3.4.2. ピアノ協奏曲二十番 「筆者の気持ちが伝わらない」
    3.4.3. 「なぜなのか」 「だからどうなのか」-ものを考え抜く力 「幼児教育、親の子供への接し方が重要」
    3.4.4. 理数科目と英語の偏重-中高生たちの委縮心理
    3.4.5. 小学校低学年での英語教育には絶対反対 「論旨にやや疑問」 「教え方次第では問題ないはず」
    3.4.6. 住めば都-広島県大竹市 「訴求力不足」
    3.4.7. ラッキーとハッピー 「もう少し内容を深めて」
4. 今後の自分のありかた 65
●アンケート結果による改訂版 68
3. 「なぜなのか」 「だからどうなのか」-ものを考え抜く力(★★★) 68
4. 理数科目と英語-中高生たちの委縮心理への処方せん(★★★★) 72
書き直しのポイント 83
● 納得感のある教え方を望む-数列の漸化式の解法を例にとって(★★★★★) 86
補遺 93
参考文献 99
まえがき 3
● エッセイ集 9
1. 千葉ロッテマリーンズ(★★) 9
3.

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International Function Point Users Group編 ; 富野壽, 岩尾俊二監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2007.2  xiv, 494p ; 26cm
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はじめに ⅰ
序文 ⅲ
監訳者のことば ⅶ
第Ⅰ部 産業界の専門家による洞察 David Herron 1
   第1章 ファンクションポイント (FP) 尺度の役割の拡大 Capers Jones 3
   第2章 IT 組織のベンチマーク Michael Mah 20
   第3章 ソフトウェア計画の核心 Lawrence H.Putnam, Ware Myers 34
   第4章 成長の測定:IT 作業単位 Howard Rubin 43
   第Ⅰ部 筆者略歴 51
第Ⅱ部 測定プログラムへのアプローチ Janet Russac 57
   第5章 EDS ブラジル尺度プログラム:改善のための計測 Márcio Luiz Barroso da Silveira 59
   第6章 測定プログラムの実行アプローチ Lori Holmes 67
   第7章 ベンチマーキング Arlene F.Minkiewicz 76
   第8章 ソフトウェア測定を定義するためのデータ定義の枠組み James Rozum 84
   第9章 より安く、より良く、より早く:役に立つ測定プログラム Janet Russac 98
   第Ⅱ部 筆者略歴 105
第Ⅲ部 測定プログラムの一部としてのファンクションポイント Barbara Emmons 107
   第10章 機能規模はどのように、いつ測定プログラムに適合できるか? Carol A.Dekkers 108
   第11章 ソフトウェア信頼性の早期見積もり-大規模テレコムシステムの規模見積もりとソフトウェアプロセスアセスメントに基づいて Alex Lubashevsky 114
   第12章 大規模組織におけるソフトウェア規模決定のための組織的支援の確立 Valerie Marthaler, Steve Keim 122
   第13章 測定プログラムの一部としてのファンクションポイント Pam Morris 130
   第Ⅲ部 筆者略歴 145
第IV部 プロジェクト管理への尺度の利用 Joseph R. Schofield 147
   第14章 ソフトウェア開発の進捗追跡 Elizabeth (Betsy) Clark 149
   第15章 ソフトウェア尺度の有効利用:プロジェクト尺度 Daniel D. Galorath 158
   第16章 追跡のために工数尺度を用いるプロジェクト尺度 Magnus Höglund 171
   第17章 より効果的なプロジェクト管理のためのプロジェクト尺度の利用 Steven M. Woodward 182
   第IV部 筆者略歴 193
第V部 測定プログラムの問題とその回避の方法 Janet Russac 195
   第18章 効果的な尺度プログラムの構築における障害と落とし穴の回避 Sheila P. Dennis 196
   第19章 報告されない無報酬の超過勤務:ゆがめられた測定と失敗の図式 Gene Fellner 202
   第V部 筆者略歴 210
第Ⅵ部 効果的な見積りへのソフトウェア尺度の利用 Joseph R. Schofild 211
   第20章 大規模ソフトウェア企業における見積り支援尺度 Donald Beckett, Pamela C. Llorence 213
   第21章 ソフトウェア開発プロジェクトの見積り Craig P. Beyers 223
   第22章 拡張見積り:期限を守り、予算を守る David Garmus 237
   第23章 拡張見積り John A. Landmesser 245
   第24章 ESE :拡張ソフトウェア見積り手法 Luca Santillo 253
   第Ⅵ部 筆者略歴 265
第Ⅶ部 要求定義管理 Barbare Emmons 267
   第25章 新時代の優れた要求定義技術者 Jeo Madden 268
   第26章 概略ユーザ要求に基づく早期・簡易ファンクションポイント分析 (EQFPA) -プロジェクト管理への利用- Roberto Meli 274
   第Ⅶ部 筆者略歴 291
第Ⅷ部 情報技術/ビジネス尺度への影響 Dawn Coley 293
   第27章 契約用尺度プログラムの開発と実行における重要成功要因 Melinda Ayers 294
   第28章 企業全体の尺度リポジトリを最大限に活用するための配慮 Dawn Coley 300
   第29章 ソフトウェア測定の促進における大学の役割 Ewa Magiera 305
   第Ⅷ部 筆者略歴 310
第Ⅸ部 ITバランスドスコアカードアプローチ Dawn Coley 311
   第30章 IT バランスドスコアカードの支援に必要な測定: IT指標 Conrado Estol 312
   第31章 ソフトウェアバランスドスコアカード:ケーキの砂糖衣 Bill Hufschmidt 323
   第32章 良いバランスドスコアカードを維持する Sara Kathryn Shackelton 331
   第Ⅸ部 筆者略歴 341
第Ⅹ部 アウトソーシングにおける尺度 James Curfman 343
   第33章 アウトソーシングへの尺度の導入 Scott Goldfarb 344
   第34章 訴訟:FP 尺度を実践しなかったことによる結果 Ron J. Salvador 354
   第35章 アウトソーイングの尺度 Koni Thompson 365
   第Ⅹ部 筆者略歴 374
第XI部 SEIおよびISOベースの尺度 James Curfman 375
   第36章 ISO およびCMM 要求を支援する SLOC 測定ツールの標準化 Jeanne Doyle 377
   第37章 ソフトウェアプロセス改善における測定とその分析 Dennis Goldenson, Joe Jarzombek, Terry Rout 383
   第38章 CMM の支援にファンクションポイント分析はどう役立つか? Li Hongxing 400
   第XI部 筆者略歴 404
第XⅡ部 統計的プロセス管理 (SPC) James Curfman 405
   第39章 統計的プロセス管理の実績管理への適用 Ron McClintic 406
   第40章 統計的プロセス管理のソフトウェアへの適用 Edward F. Weller 416
   第XⅡ部 筆者略歴 432
第XⅢ部 電子商取引における尺度 Barbara Emmons 433
   第41章 B2B 電子商取引プロジェクトの成功における機能尺度の役割 Sam Bayer,Vic Tolomei 434
   第42章 電子商取引アプリケーションのユーザビリティの測定 Loredana Frallicciardi 448
   第43章 電子商取引における尺度:FP 分析とコンポーネントベースのソフトウェア測定 Jacqueline Jones 454
   第XⅢ部 筆者略歴 470
会社紹介 471
文献 473
索引 489
はじめに ⅰ
序文 ⅲ
監訳者のことば ⅶ
4.

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東工大
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図書
東工大
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福田遵著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2007.3  vi, 192p ; 21cm
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はじめに
第 1 章 技術士第二次試験について 1
   1. 技術士とは 2
   2. 技術士試験制度について 5
   (1)受験資格
   (2) 技術部門
   (3) 電気電子部門の選択科目
   (4) 合格率
   3. 筆記試験の変更 10
   (1) これまでの技術士第二次試験の筆記試験内容
   (2) 平成19年度試験制度改正による筆記試験の変更点
   4. 口頭試験の変更 14
   (1) これまでの技術士第二次試験の口頭試験内容
   (2) 平成19年度試験制度改正による口頭試験の変更点
   5. 試験変更に対する注意 17
   6. 受験者の準備日程 19
   (1) 受験申込前 (3月初旬~4月初旬)
   (2) 受験申し込後 (4月下旬~7月下旬)
   (3) 筆記試験後 (8月中旬~10月中旬)
   (4) 筆記試験合格発表後 (10月下旬~11月初旬)
   (5) 口頭試験前 (11月中旬~)
   (6) 口頭試験当日
   7. 新しい受験日程の確認 26
第 2 章 「電気電子部門」 選択科目 (I) の対策と練習問題 29
   1. 選択科目 (I) の出題予想 30
   2. 発送配変電 34
   A. 専門知識問題
   (1) 火力発電
   (2) 水力発電
   (3) 架空送電
   (4) ケーブル送電
   (5) 配電設備
   (6) 変電設備
   (7) その他
   B. 応用能力問題
   (1) 一般事項
   (2) 火力発電
   (3) 水力発電
   (4) 架空送電
   (5) ケーブル送電
   (6) 配電設備
   (7) 変電設備
   3. 電気応用 47
   (1) 交流機・直流機
   (2) 変圧器
   (3) 変換装置
   (4) 超電導
   (5) 電池
   (6) 電気加熱
   (7) 電気鉄道
   (8) 照明・光源
   (9) 発電装置
   (10) メカトロニクス
   (11) 材用・その他
   (11) 電気機器
   4. 電子応用 63
   (1) 高周波
   (2) 光応用
   (3) 電子デバイス・電子回路
   (4) 記憶装置・ディスプレイ装置
   (5) 電磁気
   (6) 計測器・センサ
   (7) 制御
   (8) 管制
   (9) メカトロニクス
   (10) 超音波
   (11) 環境・省エネルギー
   (12) 電池
   (13) その他
   (10) 環境・省エネルギー
   (11) 電池
   5. 情報通信 77
   (1) 有線通信
   (2) 無線・移動体通信
   (3) インターネット
   (4) 構内通信
   (5) 放送・画像情報
   (6) 変調方式
   (6) その他
   6. 電気設備 90
   (1) 受配電設備
   (2) 幹線設備
   (3) 発電設備
   (4) 照明設備
   (5) 動力設備
   (6) 監視制御
   (7) 接地
   (8) 障害
   (9) 環境
   (10) 情報関連
   (11) 維持管理
   (12) その他
第 3 章 「電気電子部門」 必須科目 (II) の対策と練習問題 103
   1. 必須科目 (II)の出題予想 104
   1. 必須科目 (II)の練習問題 106
   (1) 環境
   (2) 省エネルギー
   (3) 災害対策
   (4) 維持管理
   (5) 情報化
   (6) 社会構造変化
   (7) 専門技術
第 4 章 技術的体験論文への対策 133
   1. 技術的体験論文の準備について 134
   (1) 夏休みを有効に活用する
   (2) ワープロの活用
   (3) プレゼンデーションを意識する
   (4) 電気電子部門の特徴
   2. 発送配変電 139
   A. 準備問題
   B. 過去問題
   C. 論文の基本構成
   3. 電気応用 144
   4. 電子応用 149
   5. 情報通信 156
   6. 電気設備 162
第 5 章 口頭試験対策 167
   1. 口頭試験の主な変更点 168
   2. 筆記試験合格発表後のスケジュール 170
   (1) 技術的体験論文の完成
   (2) プレゼンデーション資料の準備
   (3) 暗記する項目
   3. 試問内容 175
   (1) 受験者の技術的体験を中心とする経歴の内容と応用能力
   (2) 必須科目及び選択科目に関する技術士として必要な専門知識及び見識
   (a) 体系的専門知識
   (b) 技術士制度の認識その他
   (3) 技術士としての適格性及び一般的知識
   (a) 技術者倫理
   4. 口頭試験上の注意 179
   5. 口頭試験の進め方 181
巻末資料 185
   巻末資料 1 技術士法の抜粋
   巻末資料 2 技術士倫理要綱
おわりに
はじめに
第 1 章 技術士第二次試験について 1
   1. 技術士とは 2
5.

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東工大
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大原良友著 ; 福田遵監修
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2007.3  230p ; 21cm
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   はじめに
第 1 章 技術士第二次試験について 1
   1. 技術士とは 2
   2. 技術士試験制度について 5
   (1) 受験資格
   (2) 技術部門
   (3) 機械部門の選択科目
   (4) 合格率
   3. 筆記試験の変更 11
   (1) これまでの技術士第二次試験の筆記試験内容
   (2) 平成19年度試験制度改正による筆記試験の変更点
   4. 口頭試験の変更 15
   (1) これまでの技術士第二次試験の口頭試験内容
   (2) 平成19年度試験制度改正による口頭試験の変更点
   5. 試験変更に対する注意 18
   6. 受験者の準備日程 20
   (1) 受験申し込前 (3月初旬~4月初旬)
   (2) 受験申し込後 ( 4月下旬~7月下旬)
   (3) 筆記試験後 ( 8月中旬~10月中旬)
   (4) 筆記試験合格発表後 ( 10月下旬~11月初旬)
   (5) 口頭試験前 ( 11月中旬~)
   (6) 口頭試験当日
   7. 新しい受験日程の確認 27
第 2 章 「機械部門」選択科目 (I) の対策と練習問題 29
   1. 選択科目 (I) の出題予想 30
   2. 機械設計 34
   A. 専門知識問題
   (1) 機械要素
   (2) トライポロジー
   (3) 設計工学
   (4) 設計情報学
   (5) その他
   B. 応用能力問題
   3. 材料力学 39
   (1) 構造解析
   (2) 破壊力学
   (3) 機械材料
   (4) その他
   B. 応用力問題
   (1) 構造解析・設計
   4. 機械力学・制御 44
   (1) 運動・振動
   (2) 計測・制御
   (3) 構造動解析・制御
   5. 動力エネルギー 54
   (1) 内蒸機関
   (2) 水車
   (3) ボイラ
   (4) 発電機
   (5) 蒸気タービン
   (6) ガスタービン
   (7) 風力発電
   (8) 太陽光発電
   (9) 燃料電池
   (10) その他
   (1) 全般
   (2) 内燃機関
   (3) 水車
   (4) ボイラ
   (5) 発電機
   (6) 蒸気タービン
   (7) ガスタービン
   (8) 風力発電
   (9) 太陽光発電
   (10) 燃料電池
   (11) その他
   6. 熱工学 69
   (1) 加熱・冷却
   (2) 熱移動 ( 伝熱、 対流及び輻射を含む)
   (3) 燃焼
   (4) 熱交換機器
   (5) 冷凍機
   (6) 暖冷暖房機
   (7) 蓄熱機器
   (8) その他
   7. 流体工学 82
   (1) 流体力学
   (2) 流体機械 (送風機を含む)
   (3) 化学機械
   (4) 油空圧機器
   8. 加工・ファクトリーオートメーション及び産業機械 91
   (1) 加工法
   (2) 加工機
   (3) 生産システム (ファクトリーオートメーション等)及びその構成要素
   (4) 工場設備計画
   (5) 産業機械
   (6) その他
   9. 交通・物流機械及び建設機械 101
   (1) 鉄道車両
   (2) 自動車
   (3) 物流機械
   (4) 建設機械
   10. ロボット 114
   (1) 産業用ロボット
   (2) 移動ロボット
   (3) 建設用ロボット
   (4) ロボット関連機器
   11. 情報・精密機器 123
   (1) 情報・精密機器
   (2) 光学機械
   (3) 電子応用機器
   (4) 操作監視制御機器
第 3 章 「機械部門」必須科目 (II) の対策と練習問題 131
   1. 必須科目 (II) の出題予想 132
   2. 必須科目 (II) の練習問題 135
   (1) 新技術、技術的課題
   (2) 省エネルギー
   (3) 環境、地球温暖化
   (4) リサイクル化
   (5) 安全性の向上
   (6) 高性能化、生産性向上
   (7) 製造物責任
   (8) 国際標準化
   (9) その他
第 4 章 技術的体験論文への対策 161
   1. 技術的体験論文の準備について 162
   (1) 夏休みを有効に活用する
   (2) ワープロの活用
   (3) プレゼンデーションを意識する
   (4) 機械部門の特徴
   2. 機械設計 167
   A. 準備問題
   B. 過去問題
   3. 材料力学 170
   4. 機械力学・制御 173
   5. 動力エネルギー 177
   6. 熱工学 182
   7. 流体工学 186
   8. 加工・ファクトリーオートメーション及び産業機械 190
   9. 交通・物流機械及び建設機械 193
   10. ロボット 197
   11. 情報・精密機器 200
第 5 章 口頭試験対策 203
   1. 口頭試験の主な変更点 204
   2. 筆記試験合格発表後のスケジュール 206
   (1) 技術的体験論文の完成
   (2) プレゼンデーション資料の準備
   (3) 暗記する項目
   3. 試問内容 211
   (1) 受験者の技術的体験をする中心とする経歴の内容と応用能力
   (2) 必須科目及び選択科目に関する技術士として必要な専門知識及び見識
   (a) 体系的専門知識
   (b) 技術に対する見識
   (3) 技術士としての適格性及び一般的知識
   (a) 技術者倫理
   (b) 技術上制度の認識その他
   4. 口頭試験上の注意 215
   5. 口頭試験の進め方 217
巻末資料 221
巻末資料1 技術士法の抜粋
巻末資料2 技術士倫理要綱
おわりに
   はじめに
第 1 章 技術士第二次試験について 1
   1. 技術士とは 2
6.

図書

東工大
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図書
東工大
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羽原啓司著 ; 福田遵監修
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2007.3  viii, 294p ; 21cm
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第1章 技術士第二次試験について 1
   1 技術士とは 2
   2 技術士試験制度について 5
   (1)受験資格
   (2)技術部門
   (3)建設部門の選択科目
   (4)合格率
   3 筆記試験の変更 11
   (1)これまでの技術上第二次試験の筆記試験内容
   (2)平成19年度試験制度改正による筆記試験の変更点
   4 口頭試験の変更 15
   (1)これまでの技術上第二次試験の口頭試験内容
   (2)平成19年度試験制度改正による口頭試験の変更点
   5 試験変更に対する注意 18
   6 受験者の準備日程 20
   (1)受験申込前(3月初旬~4月初旬)
   (2)受験申込後(4月下旬~7月下旬)
   (3)筆記試験後(8月中旬~10月中旬)
   (4)筆記試験合格発表後(10月下旬~11月初旬)
   (5)口頭試験前(11月中旬~)
   (6)口頭試験当日
   7 新しい受験日程の確認 26
第2章 「建設部門」選択科目(Ⅰ)の対策と練習問題 29
   1 選択科目(Ⅰ)の出題予想 30
   2 土質及び基礎 32
   A. 専門知識問題
   (1)基本的性質
   (2)盛土・切土
   (3)地盤改良
   (4)開削山留め
   (5)基礎工
   B. 応用能力問題
   C. 参考文献
   3 鋼構造及びコンクリート 60
   (1)鋼構造設計
   (2)鋼構造物の製作
   (3)鋼構造物の架設・施工
   (4)鋼構造物の維持・管理
   (5)コンクリート構造設計
   (6)コンクリートの製造・施工
   (7)コンクリート構造物の維持・管理
   (8)鋼材料
   (9)コンクリート用材料
   4 都市及び地方計画 80
   (1)国土計画
   (2)都市計画制度
   (3)土地利用
   (4)都市交通施設
   (5)公園緑地
   (6)市街地整備
   5 河川、砂防及び海岸・海洋 91
   (1)河川、砂防及び海岸・海洋の共通事項
   (2)治水対策
   (3)治水施設
   (4)河川構造物
   (5)河川環境の保全
   (6)砂防
   (7)地すべり対策
   (8)津波・高潮・侵食防止対策
   (9)海岸・海洋の計画と環境保全
   (1)河川、砂防及び海岸・海洋共通事項
   6 港湾及び空港 105
   (1)港湾または空港の共通事項
   (2)港湾計画
   (3)港湾設計・施工
   (4)港湾周辺の環境保全
   (5)港湾の維持管理
   (6)空港計画
   (7)空港設計・施工
   (8)空港周辺の環境保全
   (9)空港の維持管理
   7 電力土木 118
   (1)電力土木の共通事項
   (2)電源開発計画
   (3)電源開発施設
   (4)地震対策
   (5)電源開発施設周辺の環境保全
   (6)廃棄物・リサイクル対策
   (7)維持・管理
   8 道路 131
   (1)道路の共通事項
   (2)道路計画
   (3)道路設計
   (4)道路土工
   (5)舗装
   (6)維持・管理
   (7)道路情報
   9 鉄道 143
   (1)鉄道の共通事項
   (2)鉄道計画
   (3)鉄道設計
   (4)鉄道施工
   (5)鉄道軌道
   (6)維持管理・防災
   11 トンネル 156
   (1)山岳トンネル
   (2)シールドトンネル
   (3)開削トンネル
   (4)トンネルの付帯設備
   11 施工計画、施工設備及び積算 168
   (1)施工計画の共通事項
   (2)開削工事
   (3)コンクリート工事
   (4)橋梁工事
   (5)基礎工事
   (6)港湾工事
   (7)鉄道近接工事
   (8)道路工事
   (9)ダム工事
   (10)山岳トンネル工事
   (11)シールドトンネル工事
   (12)リサイクル
   (13)入札・積算・原価管理
   (14)マネジメント全般
   12 建設環境 188
   (1)地球環境
   (2)河川環境
   (3)海岸・海洋環境
   (4)水・土壌・地盤環境
   (5)大気環境
   (6)動植物の生態環境
   (7)道路事業の環境対策
   (8)空港・港湾事業の環境対策
   (9)鉄道事業の環境対策
   (10)電力事業の環境対策
   (11)都市整備事業の環境対策
   (12)リサイクル・廃棄物対策
   (13)環境アセスメント
第3章 「建設部門」必須科目(Ⅱ)の対策と練習問題 201
   1 必須科目(Ⅱ)の出題予想 202
   2 必須科目(Ⅱ)の練習問題 204
   (1)社会資本整備全般の共通事項
   (2)暮らし
   (3)活力
   (4)安全
   (5)環境
第4章 技術的体験論文への対策 225
   1 技術的体験論文の準備について 226
   (1)夏休みを有効に活用する
   (2)ワープロの活用
   (3)プレゼンテーションを意識する
   (4)建設部門の特徴
   2 土質及び基礎 231
   A.準備問題
   B.過去問題
   3 鋼構造及びコンクリート 235
   1) 鋼構造編
   2) コンクリート編
   4 都市及び地方計画 242
   5 河川、砂防及び海岸・海洋 245
   6 港湾及び空港 248
   7 電力土木 251
   8 道路 254
   9 鉄道 256
   10 トンネル 258
   11 施工計画、施工設備及び積算 261
   12 建設環境 263
第5章 口頭試験対策 267
   1 口頭試験の主な変更点 268
   2 筆記試験合格発表後のスケジュール 270
   (1)技術的体験論文の完成
   (2)プレゼンテーション資料の準備
   (3)暗記する項目
   3 試問内容 275
   (1)受験者の技術的体験を中心とする経歴の内容と応用能力
   (2)必須科目及び選択科目に関する技術士として必要な専門知識及び見識
   (a)体系的専門知識
   (b)技術に対する見識
   (3)技術士としての適格性及び一般的知識
   (a)技術者倫理
   (b)技術士制度の認識その他
   4 口頭試験上の注意 279
   5 口頭試験の進め方 281
巻末資料 285
巻末資料1 技術士法の抜粋
巻末資料2 技術士倫理要網
第1章 技術士第二次試験について 1
   1 技術士とは 2
   2 技術士試験制度について 5
7.

図書

東工大
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図書
東工大
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蓑原隆著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2007.3  vi, 198p ; 21cm
シリーズ名: Information science & engineering ; S11
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第 1 章 プログラミングの基礎知識 1
   1.1 データ構造とアルゴリズム 2
   1.2 構造化プログラミング 3
   1.3 プログラムの基本構造 (連接,選択,反復) 4
   1.4 プログラムの記述から実行まで 6
   1.5 ソースプログラム作成上の注意 8
   1.6 具体的なコマンドの例 9
   1.6.1 ソースファイルの作成・編集 9
   1.6.2 コンパイル 9
   1.6.3 実行 10
第 2 章 簡単なプログラム 11
   2.1 メッセージ (文字列定数)の出力 12
   2.2 数値定数の出力 16
   2.3 四則演算と式 20
   2.4 変数 22
   2.4.1 変数の宣言 23
   2.4.2 代入文 25
   2.4.3 変数を含んだ計算式 26
   2.5 数値の入力 27
   2.6 数学関数 30
第 3 章 条件による処理の分岐 33
   3.1 条件による場合分け 34
   3.2 条件の記述 38
   3.3 構造を持った分岐 41
   3.4 乱数を使った簡単なゲーム 44
第 4 章 処理の繰り返し 49
   4.1 回数を決めた繰り返し 50
   4.2 終了条件による繰り返し 54
   4.3 繰り返しによる処理結果の累積 56
   4.4 処理の一般化 60
第 5 章 配列 63
   5.1 配列の考え方 64
   5.2 データの並べ替え (ソーティング) 68
   5.2.1 単純挿入法 68
   5.2.2 単純選択法 72
   5.2.3 バブルソート 75
   5.3 多次元配列 78
   5.4 配列の早見表としての利用 85
第 6 章 文字と文字列の操作 89
   6.1 文字型データ 90
   6.2 文字の種類のテスト 96
   6.3 文字列 98
   6.4 文字列の入出力 100
   6.5 文字列操作関数 102
第 7 章 関数 105
   7.1 関数の定義と呼び出し 106
   7.2 ローカル変数とグローバル変数 110
   7.3 配列データの受渡し 113
   7.4 簡単なゲーム 116
   7.5 関数の再帰的呼び出し 120
   7.6 分割コンパイル 126
第 8 章 データ構造 (構造体とポインタ) 129
   8.1 構造体の宣言 130
   8.2 構造体の利用 132
   8.3 最大公約数 137
   8.4 ポインタとは何か 139
   8.5 ポインタを使ったプログラムの実際 141
   8.6 構造体へのポインタ 144
   8.7 ポインタの配列 145
   8.8 関数呼び出しとポインタ 147
   8.9 配列とポインタ 149
   8.10 コマンドラインの引数 154
   8.11 リスト構造 156
   8.12 木構造 164
   8.13 スタック構造 168
   8.14 キュー 171
第 9 章 ファイル入出力 175
   9.1 ファイルのオープンとクローズ 176
   9.2 入出力関数 178
   9.3 ファイルの終り 180
付録A ASCIIコード表 188
付録B デバッガ(gdb) 189
付録C 主なライブラリ関数 191
   C.1 入出力 191
   C.2 文字テスト関数 192
   C.3 文字列関数 193
   C.4 数学関数 193
   C.5 ユーティリティ関数 194
   C.6 時間関数 195
索引 196
第 1 章 プログラミングの基礎知識 1
   1.1 データ構造とアルゴリズム 2
   1.2 構造化プログラミング 3
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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[国際度量衡局編] ; 産業技術総合研究所計量標準総合センター訳編
出版情報: 東京 : 日本規格協会, 2007.12  xvii, 133p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
国際文書SI第8版日本語版への序文(国際度量衡局・局長) iii
訳編者のまえがき vii
国際度量衡局とメートル条約 xi
   第8版への緒言 1
1. 序章 5
   1.1 量と単位 5
   1.2 国際単位系(SI)とそれに対応する量の体系 6
   1.3 量の次元 8
   1.4 一貫性のある単位,固有の名称をもつ組立単位,及びSI接頭語 10
   1.5 一般相対性理論の枠組みでのSI単位 12
   1.6 生物学的な作用を記述する単位 13
   1.7 単位に対する法制 14
   1.8 沿革 14
2. SI単位 19
   2.1 SI基本単位 19
    2.1.1 定義 19
     2.1.1.1 長さの単位(メートル) 20
     2.1.1.2 質量の単位(キログラム) 21
     2.1.1.3 時間の単位(秒) 22
     2.1.1.4 電流の単位(アンペア) 23
     2.1.1.5 熱力学温度の単位(ケルビン) 24
     2.1.1.6 物質量の単位(モル) 25
     2.1.1.7 光度の単位(カンデラ) 28
    2.1.2 基本単位の記号 29
   2.2 SI組立単位 29
    2.2.1 基本単位を用いて表されるSI組立単位 30
    2.2.2 固有の名称と記号をもつ単位,並びにそれらと結合して作られる単位 31
    2.2.3 無次元量の単位,次元が1である量 35
3. SI単位の10進の倍量及び分量 37
   3.1 SI接頭語 37
   3.2 キログラム 39
4. SIに属さない単位 41
   4.1 SIと併用される非SI単位,及び基礎定数をよりどころとする単位 42
   4.2 使用することが推奨されないその他の非SI単位 49
5. 単位の記号と名称の表記法ソ及び量の値の表現方法 51
   5.1 単位記号 51
   5.2 単位の名称 53
   5.3 量の値の表現方法に関する規則と様式 55
    5.3.1 量の値と数値,及び量の四則演算 55
    5.3.2 量記号と単位記号 57
    5.3.3 量の値の書式 57
    5.3.4 数値の書式,及び小数点 58
    5.3.5 量の値に付随する測定の不確かさに関する表現方法 59
    5.3.6 量記号,量の値,又は数値の乗除 60
    5.3.7 無次元量の値,又は次元1の量の記述方法 60
付録1.国際度量衡総会(CGPM)及び国際度量衡委員会(CIPM)の諸決定 63
付録2.重要な単位の現示方法 119
付録3.光化学的及び光生物学的な量の単位 121
現行版で使用されている略語のリスト 125
索引 129
国際文書SI第8版日本語版への序文(国際度量衡局・局長) iii
訳編者のまえがき vii
国際度量衡局とメートル条約 xi
9.

図書

図書
福田遵著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2007.12  vi, 232p ; 21cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
高橋真吾著
出版情報: 東京 : 培風館, 2007.12  viii, 193p ; 22cm
シリーズ名: 情報数理シリーズ ; C-2
所蔵情報: loading…
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