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1.

図書

図書
嘉門雅史, 浅川美利共著
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1988.2  v, 271p ; 22cm
シリーズ名: 新体系土木工学 / 土木学会編 ; 16 . 土の力学||ツチ ノ リキガク ; 1
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2.

図書

図書
稲田裕, 細井正延, 橋本清著
出版情報: 東京 : 彰国社, 1981  357p ; 22cm
シリーズ名: わかり易い土木講座 / 土木学会編 ; 16
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3.

図書

図書
土木学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1984.7  206p ; 27cm
シリーズ名: 土木計画学シリーズ ; 5
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4.

図書

図書
土木学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1989.11  2冊 ; 27cm
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
土木学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1989.6  170p ; 22cm
シリーズ名: 動的解析と耐震設計 / 土木学会編 ; 第1巻
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【Ⅰ編 強震地動と設計地震動】
1. 地震動の基本的パラメータ 3
   1.1 地震波の種類と性質 3
   1.2 地震の規模と震度 6
   1.2.1 地震の大きさと地震動の強弱を表すパラメータ 6
   1.2.2 マグニチュードの種類 8
   1.3 地震動と断層モデル 9
2. 強震地動 14
   2.1 強震観測 14
   2.1.1 一般の強震観測 14
   2.1.2 アレー観測 16
   2.2 強震記録の特性 19
   2.2.1 観測記録の数値化 19
   2.2.2 最大加速度・最大速度・最大変位 20
   2.2.3 継続時間・振動数特性 23
   2.3 断層モデルによる強震地動 25
   2.3.1 断層モデルによる地震動模擬 25
   2.3.2 断層モデルによる強震動予測 27
3. 地震危険度解析 29
   3.1 地震危険度解析の意義 29
   3.1.1 地震危険度解析の定義 29
   3.1.2 リスク指標と地震動評価 31
   3.2 地震活動のモデル化 31
   3.2.1 モデル化の要点と基礎資料 31
   3.2.2 地震域の区分 35
   3.2.3 地震発生率の算定 36
   3.2.4 地震発生の時間的・空間的分布のモデル化 39
   3.2.5 地震規模の相対頻度のモデル化 40
   3.3 地震動強度に関する地震危険度解析 41
   3.3.1 ポアソン型モデルによる解析 41
   3.3.2 注目地点でのデータを直接用いる方法 43
   3.3.3 解析結果の表現 44
   3.3.4 地震危険度解析の問題点 45
   3.4 動的解析用地震動波形作成への適用 47
   3.4.1 最大地動のハザード曲線を用いる方法 48
   3.4.2 一様リスクスペクトルを用いる方法 48
   3.4.3 地震動パラメータをすべて地震危険度解析から求める方法(リスク適合地震動) 49
4. 設計地震動 51
   4.1 震度法と修正震度法における地震力 51
   4.1.1 震度法 51
   4.1.2 修正震度法 54
   4.2 応答スペクトル 55
   4.3 設計スペクトル 58
   4.4 地震力の組合せ 61
   4.4.1 上下動と水平動の振幅此 62
   4.4.2 強震記録の水平2成分の合成の影響 64
   4.4.3 応答スペクトルの相関性 65
   4.4.4 主軸の概念 65
   4.5 非弾性応答スペクトル 66
   4.6 限界状態と設計地震力 69
   4.7 荷重の組合せ 70
   4.8 時刻歴応答解析 73
文献 76
【Ⅱ編 土と構造部材の動的性質】
1. 動的解析に必要な物性値 83
2. 土の動的性質 84
   2.1 概説 84
   2.2 土の動的変形特性の表現法 85
   2.2.1 線形的表現 85
   2.2.2 非線形的表現 88
   2.3 土のせん断弾性係数と減衰定数 91
   2.3.1 せん断弾性係数 91
   2.3.2 減衰定数 107
3. 鋼部材の動的性質 114
   3.1 鋼の基本的な変形特性 114
   3.1.1 応力-ひずみの関係 114
   3.1.2 薄肉部材と厚肉部材 116
   3.1.3 残留応力の影響 116
   3.1.4 初期たわみと残留たわみ 117
   3.2 鋼部材の強度と変形能 117
   3.2.1 引張部材 117
   3.2.2 薄肉断面柱 118
   3.2.3 梁部材と梁-柱部材 120
4. 繰返し荷重を受けるコンクリート部材の復元力特性 123
   4.1 概説 123
   4.2 コンクリートの構成式 123
   4.2.1 静的載荷時における応力-ひずみ関係 123
   4.2.2 繰返し荷重下におけるコンクリートの応力-ひずみ関係 125
   4.3 鉄筋コンクリート部材の曲げ変形 127
   4.3.1 部材の曲げ変形性能 127
   4.3.2 履歴復元力特性とそのモデル化 132
   4.3.3 等価線形化法によるモデル化 136
   4.4 鉄筋コンクリート部材のせん断耐力 138
   4.4.1 せん断補強筋を用いない梁 138
   4.4.2 せん断補強筋を有する梁 140
5. 動的性質を調べるための試験法 141
   5.1 土の試験法 141
   5.1.1 まえがき 141
   5.1.2 室内試験 141
   5.1.3 原位置試験 148
   5.2 ハイブリッド試験法 156
文献 161
【Ⅰ編 強震地動と設計地震動】
1. 地震動の基本的パラメータ 3
   1.1 地震波の種類と性質 3
6.

図書

図書
土木学会
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1989.7  330p ; 22cm
シリーズ名: 動的解析と耐震設計 / 土木学会編 ; 第4巻
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
土木学会
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1989.7  234p ; 22cm
シリーズ名: 動的解析と耐震設計 / 土木学会編 ; 第3巻
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【Ⅴ編 ダムの耐震設計と動的解析】
1. 耐震設計基準と耐震設計法 3
   1.1 日本における考え方 3
   1.2 米国における考え方 4
   1.3 動的解析への移行 5
2. ダムの動的挙動の研究 7
   2.1 動的解析手法の変遷 7
   2.2 地震観測による研究 8
   2.2.1 ダムの地震応答特性 8
   2.2.2 日本のダムの地震時挙動 9
   2.2.3 外国のダムの地震時挙動 14
   2.3 振動実験による研究 17
   2.3.1 フィルダム 17
   2.3.2 重力ダム 18
   2.3.3 アーチダム 21
   2.4 動水圧・動的相互作用理論 23
   2.4.1 動水圧 23
   2.4.2 ダム-貯水-地盤系の動的解析 25
3. フィルダムの動的解析と実例 29
   3.1 概要 29
   3.2 静的初期状態解析 30
   3.2.1 築堤解析 30
   3.2.2 湛水解析 34
   3.3 動的解析 37
   3.3.1 入力地震動の選定 37
   3.3.2 動的物性 38
   3.3.3 動的解析の適用 47
   3.4 安全性の評価 52
   3.4.1 すべりに対する安全率 52
   3.4.2 Newmarkによる剛体すべり量 53
   3.4.3 Makdisi-Seedによる剛体すべり量 55
   3.4.4 渡辺・馬場によるすべり量 56
   3.4.5 液状化に対する検討 57
   3.5 動的解析の実例 61
   3.5.1 牧尾ダムの動的解析 61
   3.5.2 岩屋ダムの動的解析 65
4. コンクリートダムの動的解析と実例 72
   4.1 概要 72
   4.1.1 重力ダム 72
   4.1.2 アーチダム 73
   4.2 動的解析に用いる物性 74
   4.2.1 動的変形特性 74
   4.2.2 動的強度 77
   4.3 重力ダムの動的解析例 80
   4.3.1 コンクリートの非線形物性 80
   4.3.2 地震によるクラックの解析 84
   4.4 アーチダムの動的解析例 86
   4.4.1 Pacoimaダムの動的解析 86
   4.4.2 奈川渡ダムの動的解析 90
5. 今後の課題 98
文献 103
【Ⅵ編 産業施設の耐震設計と動的解析】
1. 原子力発電所の地盤および土木構造物 109
   1.1 耐震設計の基本的考え方 109
   1.2 地質および地盤調査 113
   1.3 安全性評価に必要な物性 116
   1.4 耐震安全性の評価手法 120
   1.4.1 原子炉建屋基礎地盤と周辺斜面 120
   1.4.2 屋外重要土木構造物 123
   1.5 耐震性評価の事例 125
   1.5.1 原子炉建屋基礎地盤 125
   1.5.2 周辺斜面 130
   1.5.3 屋外重要土木構造物 136
2. 送・変電施設 143
   2.1 変電施設 143
   2.1.1 耐震設計法 143
   2.1.2 動的解析の事例 147
   2.2 送電鉄塔 155
   2.2.1 耐震設計法 155
   2.2.2 動的解析の事例 159
   2.2.3 今後の検討課題 170
3. 地上貯槽および配管 171
   3.1 地上貯槽 171
   3.1.1 はじめに 171
   3.1.2 耐震設計法 174
   3.1.3 動的解析の方法と事例 185
   3.1.4 今後の検討課題 190
   3.2 配管 192
   3.2.1 はじめに 192
   3.2.2 耐震設計法 192
   3.2.3 動的解析の方法と事例 197
   3.2.4 今後の検討課題 203
4. 免震・防振構造 205
   4.1 免震構造 205
   4.1.1 免震設計法 205
   4.1.2 動的解析の方法と事例 209
   4.1.3 今後の課題 216
   4.2 防振設計と弾性支持法 217
   4.2.1 防振設計の考え方と振動絶縁理論 217
   4.2.2 弾性支持法 221
   4.2.3 弾性支持法の適用例 225
文献 227
【Ⅴ編 ダムの耐震設計と動的解析】
1. 耐震設計基準と耐震設計法 3
   1.1 日本における考え方 3
8.

図書

図書
岡村甫編著
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1988.9  v, 313p ; 22cm
シリーズ名: 新体系土木工学 / 土木学会編 ; 13
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9.

図書

図書
加藤正晴編著
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1988.4  v, 230p ; 22cm
シリーズ名: 新体系土木工学 / 土木学会編 ; 41 . 橋梁上部構造||キョウリョウ ジョウブ コウゾウ ; 1
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10.

図書

図書
澤井廣之編著
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1986.3  iii, 178p ; 22cm
シリーズ名: 新体系土木工学 / 土木学会編 ; 42 . 橋梁上部構造||キョウリョウ ジョウブ コウゾウ ; 2
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