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図書

図書
増田辰良著
出版情報: 岡山 : 大学教育出版, 2013.4  ix, 170p ; 21cm
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2.

図書

図書
Raymond A. Barnett, Michael R. Ziegler, Karl E. Byleen [著] ; 栁沼壽訳
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2015.10  xiv, 230p ; 26cm
シリーズ名: 初歩からの数学 / Raymond A. Barnett, Michael R. Ziegler, Karl E. Byleen [著] ; 栁沼壽訳 ; 1
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第1章 線形方程式と数直線上のグラフ : 線形方程式と線形不等式
グラフと直線
線形回帰(直線の当てはめ
第2章 関数とグラフ : 関数
初等関数:グラフと変換
2次関数
多項式関数と有理関数
指数関数
対数関数
第3章 ファイナンスの数学 : 単利
複利と連続複利
年金の将来価値:減債基金
年金の現在価値:償還
第1章 線形方程式と数直線上のグラフ : 線形方程式と線形不等式
グラフと直線
線形回帰(直線の当てはめ
概要: 数学を専門としない学生に向けて、初歩からわかりやすく書かれた教科書。丁寧な例題解説とビジネス・経済学・生命科学・社会科学分野における現実のデータ・事例に即した豊富な練習問題により、社会でも役立つ数学の知識が身につく。
3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
黒川信重, 小山信也著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2010.11  vi, 214p ; 22cm
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まえがき
第1講 1991年4月9日(火)
   1.1 Kroneckerの青春の夢
   1.2 応用 : ゼータ、L関数の特殊値の多重サインによる表示
   1.3 多重サイン関数の定義と性質
第2講 1991年4月23日(火)
   2.1 多重フルヴィッツ・ゼータの解析接続
   2.2 多重サイン関数の諸性質
第3講 1991年4月30日(火)
   3.1 Fr(z)の基本的性質
   3.2 ゼータ関数の特殊値との関連
   3.3 Fr(z)の周期性とdistribution property
第4講 1991年5月7日(火)
   4.1 Hoelderの研究
   4.2 Fr(z)とSr(z)の関係
第5講 1991年5月14日(火)
   5.1 定理4.2の証明(続き)
   5.2 Fr(z)=CrΠ(上部にr下部にK=1)Sk(z)^(c(cr,k))の応用 63
現代数学概説「三角関数の一般化」(1991年5月15日(水)) 66
   1. 知られている例 66
   (1)普通の三角関数 66
   (2)レムニスケート三角関数(位数2の有理型関数で、楕円関数の最初の例) 66
   (3)sn関数 67
    sin,sinlemn,sn関数,アーベル関数の応用 68
   2. その他の体の場合 69
    新谷の研究[J.Fac.Sci.Tokyo(1977)] 69
    もう1つの拡張 71
第6講 1991年5月21日(火) 73
   6.1 FrのΓkによる表示 73
   6.2 数値例 76
   6.3 Fr(z), Sr(z)の応用 : セルバーグ・ゼータのガンマ因子 83
第7講 1991年5月28日(火) 88
   7.1 前講の補足 88
   7.2 セルバーグ・ゼータのガンマ因子 89
   7.3 多重ガンマ関数 : 研究の歴史と参考文献 95
   7.4 Kronecker極限公式 98
第8講 1991年6月4日(火) 100
   8.1 先週の復習 100
   8.2 L関数の場合 101
   8.3 文献 101
   8.4 階数1の半単純リー群の分類 102
   8.5 主結果 104
第9講 1991年6月11日(火) 112
   9.1 セルバーグ・ゼータのガンマ因子のための計算 112
   9.2 c(r,k)のもう1つの表示 120
   9.3 セルバーグ・ゼータのガンマ因子 123
   9.4 非コンパクトな場合のセルバーグ・ゼータ 124
第10講 1991年6月18日(火) 126
   10.1 セルバーグ・ゼータの数論的応用 126
   10.2 ζM(s)の関数等式 129
   10.3 セルバーグ・ゼータの一般的構成法 131
   10.4 跡公式の導き方(粗い形) 134
   10.5 跡公式のゼータへの応用 135
   10.6 ゼータ関数の行列式表示 136
大談話会「三角関数の一般化」(1991年6月22日(土)) 138
   目的 138
   素朴な一般化 139
   Tr(z)の微分方程式 139
   周期性 140
   倍角公式 140
   Tr(z)の表示 140
   標準的な一般化 141
   Tr(z)とSr(z)の関係 143
   Sr(z,ω)の性質 143
   応用 144
第11講 1991年6月25日(火) 146
   11.1 Kroneckerの極限公式の一般化 146
   11.2 Sr(z,(ω1,…,ωr))の表示(r=2) 153
   11.3 多重ゼータ関数 155
第12講 1991年7月2日(火) 158
   12.1 明示公式・跡公式とゼータの関係 158
   12.2 符号付きニ重ポアソン和公式 163
第13講 1991年7月9日(火) 171
   13.1 ニ重サインの表示 171
   13.2 クロネッカーの青春の夢 177
   13.3 多重q-ガンマ(サイン)の基本的性質 180
   13.4 q-類似 181
第14講 1991年7月16日(火) 184
   14.1 ガンマ関数のq-類似(Jackson) 184
   14.2 サイン関数のq-類似 185
   14.3 多重サイン関数のq-類似 188
   14.4 ガンマ関数のq-類似 : ゼータ関数を用いる方法1 189
   14.5 ガンマ関数のq-類似 : ゼータ関数を用いる方法2 191
   14.6 ゼータ関数のq-類似 194
20年後の風景 197
   1. 多重三角関数の最近の紹介記事 197
   2. 本講義の構成 198
   3. 1980年代の研究 199
   4. 1990年代の出版論文 200
   5. 21世紀における出版 201
   6. この20年を振り返って 206
あとがき 209
まえがき
第1講 1991年4月9日(火)
   1.1 Kroneckerの青春の夢
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