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1.

図書

図書
ヨシタケシンスケ著
出版情報: 東京 : ポプラ社, 2017.6  102p ; 21cm
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ちょっとめずらしい本 : 「作家の木」の育て方
世界のしかけ絵本
2人で読む本 ほか
本にまつわる道具 : 読書サポートロボ
カバー変更器
本にまつわる仕事 : 読書履歴捜査官
カリスマ書店員育成所の1日
本のタイトルとその正しい並べ方 ほか
本にまつわるイベント : 本のお祭り
書店婚
想像力のリレー ほか
本にまつわる名所 : 本の降る村
読書草
お墓の中の本棚 ほか
本そのものについて : 本が四角い理由
本のつくり方
本のその後 ほか
図書館・書店について : ラブリーラブリーライブラリー その1〜その4
本屋さんってどういうところ?
大ヒットしてほしかった本
ちょっとめずらしい本 : 「作家の木」の育て方
世界のしかけ絵本
2人で読む本 ほか
概要: “ちょっとヘンな本ってあるかしら?”“これなんてどうかしら!”いよいよ「本の時代」がやってくる!!「りんごかもしれない」の絵本作家、ヨシタケシンスケが描く妄想書店、本日開店!
2.

図書

図書
ヨシタケシンスケ作
出版情報: 東京 : ブロンズ新社, 2015.10  1冊 ; 19×23cm
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3.

図書

図書
ヨシタケシンスケ作・絵
出版情報: 東京 : PHP研究所, 2016.12  1冊 ; 17×17cm
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概要: コレ、なーんだ!?なつみがなにかのマネをして、それをおかあさんがあてるゲームしますが、おかあさんはなかなか当てられません。
4.

図書

図書
清水由美文 ; ヨシタケシンスケ絵
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2018.8  221p ; 16cm
シリーズ名: 中公文庫 ; [し-52-1]
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日本語は難しい、か?—ひらがなさえ読めれば、ぜんぶ読めちゃうのに?
ところでひらがな、ぜんぶ読めてます?ほんとに?—「う」と書いて「お」と読めとはこれいかに。
しつこいようですが、ひらがなはエライ!—五十音表と言いながら、じつは動詞の活用表でもあるのだ。
らぬき、れたす、さいれ—群れる動詞たち
ナウい人とナウな人、どっちがナウ?—形容詞も群れるのだった。
品詞の谷間—群れからはぐれた単語たち
お茶が入りました。—入れたのは私ですけどね。
日本語はあいまい?非論理的?—だってわかっちゃうんだもん。
みなまで言うな。—しっぽがなくてもわかる理由
米洗ふ前を螢の二ツ三ツ—ホタルの生死を分けるもの〔ほか〕
日本語は難しい、か?—ひらがなさえ読めれば、ぜんぶ読めちゃうのに?
ところでひらがな、ぜんぶ読めてます?ほんとに?—「う」と書いて「お」と読めとはこれいかに。
しつこいようですが、ひらがなはエライ!—五十音表と言いながら、じつは動詞の活用表でもあるのだ。
概要: 「させていただく」は丁寧か、馬鹿丁寧か。「先生」の読み方は本当に「センセイ」?よく知っているつもりの言い回しも、日本語教師の視点で見るとこんなにおもしろい!ヨシタケシンスケさんの、クスッと笑える絵とともに、身近な日本語のもうひとつの顔をのぞ いてみませんか? 続きを見る
5.

図書

図書
清水由美著 ; ヨシタケシンスケ絵
出版情報: 東京 : 世界文化社, 2010.12  143p ; 19cm
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6.

図書

図書
石井郁男著 ; ヨシタケシンスケ画
出版情報: 東京 : あすなろ書房, 2016.2  191p ; 22cm
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第1章 古代ギリシアの哲学 : タレス・哲学の祖—「万物の根源は水だ」
ソクラテス・無知の知—「自分の無知を知っている」
プラトン・イデア論—「善悪二頭立ての馬車」
アリストテレス・万学の祖—「世界最初の動植物園」
第2章 イギリス経験論と大陸合理論 : ベーコン・帰納法の哲学—「学問は鷹に似ている」
デカルト・方法序説—「我思う、故に我あり」
カント・純粋理性批判—「認識のコペルニクス的転回」
第3章 ドイツ哲学の全盛期 : ヘーゲル・弁証法の哲学—「否定なくして発展なし」
ショーペンハウエル・意志の哲学—「意志がすべての源泉だ」
ニーチェ・超人哲学—「小児の無垢の心」
第4章 現代世界への挑戦 : ダーウィン・種の起源—「自分の好きなことに没頭する」
マルクス・史的唯物論—「哲学は解釈でなく変革だ」
デューイ・プラグマティズム—「多様性こそ進歩の原因である」
サルトル・実存主義—「自らを未来に向かって投げよ」
第1章 古代ギリシアの哲学 : タレス・哲学の祖—「万物の根源は水だ」
ソクラテス・無知の知—「自分の無知を知っている」
プラトン・イデア論—「善悪二頭立ての馬車」
概要: 楽しく読めて、役にたつ!哲学者の人生に、生き方を学ぶ!14人の哲学者の人生をたどりながら、その思想を学ぶ哲学入門書。
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