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1.

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C. M. ドブソン, J. A. ジェラード, A. J. プラット著 ; 三原久和訳
出版情報: 京都 : 化学同人, 2004.2  xii, 137p ; 24cm
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2.

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東工大
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東工大
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三原久和 [ほか] 編 ; 東京工業大学大学院生命理工学研究科グローバルCOEプログラム監修
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.3  v, 280p ; 21cm
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はじめに iii
第Ⅰ部 生物化学 1
   第1章 アミノ酸 2
   第2章 タンパク質 5
   第3章 核酸 9
   第4章 糖質 14
   第5章 脂質と膜 19
   第6章 酵素 23
   第7章 糖質の代謝 30
   第8章 好気的代謝 33
   第9章 脂質の代謝 36
   第10章 アミノ酸とヌクレオチドの代謝 39
   第11章 代謝の調節 42
   第12章 遺伝情報 45
   第13章 光合成 48
   第14章 細胞 51
   演習問題の解答 56
第Ⅱ部 有機化学 81
   第1章 共有結合の電子配置と反応 82
   第2章 酸・塩基,反応性 89
   第3章 アルカン 94
   第4章 ハロゲン化アルキル 102
   第5章 ベンゼン 107
   第6章 アルデヒド・ケトン 111
   第7章 カルボン酸 117
   第8章 エノラート 121
   第9章 アルコール・アミン・エーテル 127
   第10章 アルケン・アルキン 132
   第11章 官能基変換 138
   第12章 ぺり環状反応 144
   第13章 有機化合物の構造決定法 149
   第14章 総合演習問題 154
   演習問題の解答 159
第Ⅲ部 物理化学 197
   第1章 気体 198
   1.1 完全気体 198
   1.2 実在気体 200
   第2章 化学熱力学 203
   2.1 熱力学第一法則 203
   2.2 熱力学第二法則 206
   2.3 熱力学第三法則 208
   第3章 平衡 212
   3.1 化学ポテンシャルと純物質の相変化 212
   3.2 化学ポテンシャルと2成分混合物 213
   3.3 化学平衡 215
   3.4 電気化学平衡 219
   第4章 反応速度論 223
   4.1 化学反応速度 223
   4.2 酵素反応速度 226
   第5章 量子力学 230
   5.1 シュレーディンガー方程式 230
   5.2 並進,振動,回転,トンネル現象 234
   第6章 原子構造と原子スペクトル 241
   6.1 水素原子の構造 241
   6.2 多電子原子の構造 244
   第7章 分子構造 249
   演習問題の解答 256
索引 274
はじめに iii
第Ⅰ部 生物化学 1
   第1章 アミノ酸 2
3.

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東工大
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東工大
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三原久和著
出版情報: 東京 : 講談社, 2012.1  viii, 157p ; 21cm
シリーズ名: 絵でわかるシリーズ
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はじめに iii
第1章 生物をつくる物質 1
   1.1 細胞は生物の基本単位 2
   1.2 細胞をつくる物質 4
   1.3 生物と水 6
   1.4 規則的構造をもつ生体分子 7
第2章 アミノ酸とタンパク質 11
   2.1 タンパク質をつくるアミノ酸 12
   2.2 アミノ酸の右手と左手 19
   2.3 酸や塩基としてのアミノ酸 20
   2.4 ペプチドとタンパク質 22
第3章 タンパク質の形とはたらき 25
   3.1 タンパク質は階層的構造をとる26
   3.2 タンパク質の構造解析 29
   3.3 タンパク質の立体構造 35
   3.4 球状のタンパク質と繊維状のタンパク質 39
   3.5 タンパク質のはたらき 43
   3.6 タンパク質と病気 48
第4章 生体触媒としての酵素 51
   4.1 酵素の性質と分類 52
   4.2 酵素の触媒機能を測る 55
   4.3 酵素の触媒機能を調節する 60
   4.4 ビタミンと補因子 64
   4.5 抗体酵素とRNA酵素 66
第5章 糖 69
   5.1 さまざまな構造の単糖 70
   5.2 糖の高分子 75
   5.3 糖とタンパク質 82
第6章 ブドウ糖を分解してエネルギーをつくる 87
   6.1 細胞の化学エネルギー 88
   6.2 グルコースの分解 : 解糖 89
   6.3 エネルギーの生産 95
第7章 細胞と膜 101
   7.1 リン脂質と生体膜 102
   7.2 糖と脂質 l07
   7.3 膜タンパク質 108
第8章 核酸と遺伝 111
   8.1 核酸 112
   8.2 DNAの形とはたらき 116
   8.3 RNAの形とはたらき 118
   8.4 セントラルドグマ 119
   8.5 遺伝子工学 122
第9章 植物の光合成 125
   9.1 光合成 126
   9.2 葉緑体 126
   9.3 明反応 128
   9.4 暗反応 132
第10章 代謝の調節と分子生理 137
   10.1 アミノ酸の代謝 137
   10.2 脂質とコレステロールの代謝 137
   10.3 核酸の代謝 140
   10.4 代謝の調節 141
   10.5 ホルモンと内分泌,細胞のシグナル伝達 143
   10.6 免疫をつかさどる抗体 148
より詳しく学ぶための参考書 151
索引 153
はじめに iii
第1章 生物をつくる物質 1
   1.1 細胞は生物の基本単位 2
4.

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岡畑恵雄, 三原久和編
出版情報: 東京 : 工学図書, 2009.2  xi, 175p ; 21cm
シリーズ名: バイオ研究のフロンティア ; 2
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5.

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三原久和, 小畠英理, 馬場嘉信編
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.5  xviii, 206p ; 21cm
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1 章 ナノバイオ計測研究の進展と応用 1
I 編 バイオチップ・マイクロアレイ
2 章 DNA チップ 5
   2.1 蛍光検出法に基づく DNA チップ 5
   2.1.1 スタンフォード方式型 DNA チップ 5
   2.1.2 共有結合型 DNA チップ 6
   2.2 オンチップ合成型 DNA チップ 7
   2.2.1 GeneChip による網羅的遺伝子解析 7
   2.2.2 GeneFrontier による遺伝子検出法 8
   2.2.3 インクジェットによる DNA チップ 9
   2.2.4 ポリマーマスク法による DNA チップ 10
   2.2.5 プローブオンキャリア法 11
   2.2.6 繊維型 DNA チップ 13
   2.3 DNA チップの問題点とその解決法 13
   2.3.1 DNA チップのミスマッチ塩基対形成の問題点 13
   2.3.2 天然塩基より高い塩基識別能をもつ人工塩基 14
   2.4 計測法の要点 17
   参考文献 17
3 章 プロテインチップ 19
   3.1 抗体チップを用いるタンパク質発現量解析 21
   3.2 プロテオームチップを用いるタンパク質ネットワーク解析 22
   3.3 蛍光信号検出の高感度化 23
   3.4 抗体チップにより得られるデータの解析例 24
   3.5 疾患マーカータンパク質の定量 25
   3.6 設計ペプチドアレイを用いるプロテインフィンガープリンティング 27
   3.7 計測法の要点 29
   参考文献 29
4 章 セルチップ 31
   4.1 細胞のポジショニング 32
   4.1.1 分子配置型セルチップ 32
   4.1.2 細胞配置型セルチップ 34
   4.2 細胞表現型の解析 36
   4.3 セルチップを用いる解析例 36
   4.3.1 抗体産生細胞のスクリーニング 37
   4.3.2 RNAi スクリーニング 38
   4.3.3 遺伝子導入による発現タンパク質の機能解析 39
   4.4 計測法の要点 40
   参考文献 40
5 章 グライコチップ(糖鎖アレイ) 42
   5.1 糖鎖ライブラリーの作成 43
   5.1.1 天然からの抽出 43
   5.1.2 有機合成 43
   5.1.3 酸素合成 43
   5.1.4 細胞を利用する合成 44
   5.1.5 米国の糖鎖コンソーシアム 44
   5.2 糖鎖の固体基盤への固定化法 44
   5.3 糖鎖アレイを用いた糖鎖認識の成果 47
   5.4 計測法の要点 49
   参考文献 50
6 章 小分子チップ 52
   6.1 結合アッセイ 53
   6.1.1 合成小分子ライブラリーの設計と基板上への固定化技術 53
   6.1.2 天然小分子ライブラリーの基盤上への固定化技術 54
   6.1.3 結合アッセイにおける信号とその検出方法 55
   6.2 動物細胞を用いる表現型アッセイ 57
   6.2.1 小分子ライブラリーの基板上への導入技術 57
   6.2.2 表現型アッセイにおける信号とその検出方法 58
   6.3 酵素阻害アッセイ 58
   6.3.1 小分子ライブラリーの基板上への導入技術 58
   6.3.2 酵素阻害アッセイにおける信号とその検出方法 60
   6.4 計測法の要点 60
   参考文献 61
II編 ナノデバイス・ナノセンサー
7 章 ナノバイオデバイス 63
   7.1 マイクロ・ナノファブリケーション 63
   7.1.1 フォトリソグラフィー/ウェットエッチング法 63
   7.1.2 ソフトリソグラフィー法 67
   7.1.3 フォトリソグラフィー/ドライエッチング法 69
   7.2 DNA 解析のためのナノバイオデバイス 71
   7.2.1 ナノピラーデバイス 72
   7.2.2 超常磁性ビーズを用いるデバイス 75
   7.2.3 ナノボールを用いるデバイス 75
   7.2.4 エントロビックトラップアレイデバイス 76
   7.2.5 ナノチャンネルデバイス 76
   7.3 計測法の要点 78
   参考文献 78
8 章 一分子計測デバイス 80
   8.1 一分子計測の手法 81
   8.1.1 シングルチャンネルレコーディング 81
   8.1.2 一分子蛍光測定 82
   8.2 一分子計測用デバイス 84
   8.2.1 チャンネル電流計測デバイス 84
   8.2.2 ナノ開口を用いる近接場光デバイス 85
   8.2.3 物理的封じ込め法(マイクロチャンバー) 86
   8.3 今後の一分子計測デバイス 88
   8.4 計測法の要点 88
   参考文献 89
9 章 局在プラズモンセンサー 90
   9.1 局在型表面プラズモン共鳴 90
   9.2 金の異常反射 92
   9.3 LPR センサーの実際 93
   9.4 AR センサーの実際 97
   9.5 計測法の要点 99
   参考文献 100
10 章 EQCM 測定 102
   10.1 バイオの電気化学測定 102
   10.1.1 サイクリックボルタンメトリーに必要な装置および電極 102
   10.1.2 サイクリックボルタンメトリーの測定法と原理 103
   10.1.3 サイクリックボルタンメトリーで示される結果と測定例 104
   A. 酸化還元電位と電子数 104
   B. 生体反応の定量化 106
   10.2 QCM 測定 107
   10.2.1 QCM 測定に必要な装置と原理 107
   10.2.2 QCM 測定で示される結果と測定例 108
   10.2.3 QCM 測定で注意すべき金表面の状態 109
   10.3 EQCM 法 109
   10.3.1 EQCM 測定に必要な装置および測定原理 110
   10.3.2 EQCM 測定で示される結果と測定例 110
   A. 単分子層の形成 110
   B. 酸化還元物質と電極界面との相互作用 112
   C. 酸化還元タンパク質と固定化分子との分子間電子移動 112
   10.4 計測法の要点 113
   参考文献 114
11 章 ナノ粒子センサー 115
   11.1 金ナノ粒子 115
   11.1.1 金のナノ粒子の特性 115
   11.1.2 金ナノ粒子の作成法 116
   11.1.3 金ナノ粒子を利用するイオンセンシング 116
   11.1.4 金ナノ粒子を利用するDNAセンシング 118
   11.1.5 金ナノ粒子を利用するタンパク質センシング 119
   11.2 半導体ナノ粒子 120
   11.2.1 半導体ナノ粒子の特性 120
   11.2.2 半導体ナノ粒子の合成 121
   11.2.3 発光微粒子のバイオセンサーへの応用 123
   11.2.4 新規発光性粒子の創製 124
   11.3 計測法の要点 125
   参考文献 126
III編 ナノイメージング
12 章 蛍光イメージング 127
   12.1 蛍光顕微鏡 127
   12.1.1 落射型蛍光顕微鏡 127
   12.1.2 全反射蛍光顕微鏡 128
   12.2 蛍光色素 129
   12.2.1 一分子蛍光イメージングによく用いられる蛍光団の種類 129
   12.2.2 タンパク質への標識方法 130
   12.3 一分子蛍光イメージングの実際 131
   12.3.1 シャペロニン GroEL-GroES の相互作用の一分子蛍光イメージング 131
   12.3.2 シャペロニンによる 1 分子レベルでの GFP フォールディング観察 133
   12.4 最先端の蛍光イメージング 136
   12.4.1 背景光を低減するさまざまな技術 136
   12.4.2 ナノ開口基板を用いる一分子イメージングの応用例 137
   12.5 計測法の要点 139
   参考文献 139
13 章 リアルタイム AFM イメージング 140
   13.1 AFM の像形成のしくみ 141
   13.2 高速 AFM 装置 142
   13.2.1 微小カンチレバー 142
   13.2.2 光てこ光学系 142
   13.2.3 試料ステージスキャナー143
   13.2.4 高速振幅計測 144
   13.2.5 動的フィードバック制御 144
   13.2.6 励振効率のドリフト補償 145
   13.3 高速 AFM 操作の実際 145
   13.3.1 イメージングまでの手順 145
   13.3.2 液交換, 其質の添加 147
   13.4 試料の基板への吸着と固定 148
   13.4.1 マイカ, HOPG 148
   13.4.2 選択的固定 149
   13.5 観察例 150
   13.5.1 アクチン, ミオシンV 150
   13.5.2 ダイニン C 150
   13.6 計測法の要点 151
   参考文献 151
14 章 SPR イメージング 152
   14.1 表面プラズモン共鳴現象の原理と概要 152
   14.2 SPR イメージャーシステムの概要 154
   14.3 SPR イメージャーによる測定例 155
   14.3.1 DNA マイクロアレイ 155
   14.3.2 金属ナノ微粒子による高密度集積型アレイ 157
   14.4 計測法の要点 160
   参考文献 160
15 章 近接場光イメージング 162
   15.1 近接場プローブによる光の閉じ込め 162
   15.2 非開口型金属プローブによる局所電場増強 163
   15.3 分子振動をみるラマン散乱分光と CARS 分光 164
   15.4 近接場ラマン散乱 165
   15.5 近接場ラマン散乱顕微鏡の装置 166
   15.6 DNA 塩基分子の近接場ラマン散乱スペクトル観察 167
   15.7 近接場 CARS 顕微鏡による DNA ネットワークのナノイメージング 169
   15.8 最近の話題-プローブと分子の相互利用 170
   15.9 計測法の要点 172
   参考文献 172
IV編 量子技術計測
16章 量子ドット 175
   16.1 量子ドットの構造と合成 176
   16.1.1 量子ドットの構造 176
   16.1.2 量子ドットの合成 176
   16.2 量子ドットのバイオイメージング技術 177
   16.2.1 量子ドット-生体分子抱合体の設計 177
   16.2.2 in vitro バイオイメージング技術 178
   A. 細胞の識別技術 178
   B. 量子ドットを用いるイムノプロット技術 179
   16.2.3 in vivo バイオイメージング技術 180
   A. 細胞内バイオイメージング 180
   B. 生体内バイオイメージング 181
   16.3 量子ドットのバイオセンシング技術 182
   16.3.1 FRETへの量子ドットの応用 182
   16.3.2 FRETを用いるsiRNAへの量子ドット応用技術 182
   16.4 量子ドットの光線力学的療法への応用 183
   16.5 計測法の要点 184
   参考文献 185
17 章 シンクロトロン放射光による構造解析 186
   17.1 放射光と放射光施設 186
   17.1.1 放射光の発生 186
   17.1.2 放射光施設 186
   17.1.3 施設の利用 187
   17.2 X 線結晶構造解析の原理 188
   17.3 解析方法 189
   17.3.1 結晶構造解析の流れ 189
   17.3.2 結晶作成の実際 190
   17.3.3 結晶の凍結 191
   17.3.4 回析データの収集の実際 191
   17.3.5 放射光の特性を利用する位相決定法 192
   17.3.6 電子密度とモデル作成, 構造精密化 194
   17.3.7 解析プログラム 194
   17.4 放射光 X 線の特性を生かした研究例 195
   17.4.1 超高エネルギー X 線の使用 195
   17.4.2 格子が大きい結晶の構造解析例 195
   17.4.3 超高分解能構造解析 197
   17.5 放射光 X 線結晶構造解析の今後 198
   17.6 計測法の要点 198
   参考文献 199
索引 201
1 章 ナノバイオ計測研究の進展と応用 1
I 編 バイオチップ・マイクロアレイ
2 章 DNA チップ 5
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