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1.

図書

図書
Eric J. Simon, Jane B. Reece, Jean L. Dickey [著] ; 池内昌彦 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2011.6  xxxiii, p2-551 ; 26cm
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2.

図書

図書
Eric J. Simon [ほか著] ; 池内昌彦 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2016.12  xxxvi, 550p ; 26cm
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序説:生物学の現在
第1部 細胞 : 生命の化学
生命をつくる分子 ほか
第2部 遺伝学 : 細胞増殖:細胞から細胞へ
遺伝様式 ほか
第3部 進化と多様性 : 集団の進化
生物多様性はいかに進化するか ほか
第4部 生態学 : 生態学と生物圏の序論
個体群生態学 ほか
序説:生物学の現在
第1部 細胞 : 生命の化学
生命をつくる分子 ほか
3.

図書

図書
中島春紫著
出版情報: 東京 : 講談社, 2018.1  261p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-2044
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第1章 : 発酵食品と文化
第2章 : 発酵の基礎知識
第3章 : 発酵をになう微生物たち
第4章 : 納豆・味噌・醤油—大豆発酵食品と調味料
第5章 : 乳酸菌発酵食品
第6章 : ひと味加える調味料と小麦生地の発酵
第1章 : 発酵食品と文化
第2章 : 発酵の基礎知識
第3章 : 発酵をになう微生物たち
概要: 味噌、醤油、納豆、清酒、酢、漬物、鰹節—。微生物を巧みに使いこなし、豊かな発酵文化を築いた日本。室町時代にはすでに麹を造る「種麹屋」が存在し、職人技として発酵の技術は受け継がれてきた。多様な発酵食品の歴史をたどりながら、現代科学の視点からも 理にかなった伝統の技を紹介。 続きを見る
4.

図書

図書
Jane B. Reece [ほか著] ; 池内昌彦 [ほか訳]
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2013.1  lviii, 1657p ; 26cm
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5.

図書

図書
掘越弘毅編 ; 井上明, 中島春紫共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2009.4  ix, 177p, 図版 [2] p ; 21cm
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6.

図書

図書
中島春紫著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2018.7  159p ; 21cm
シリーズ名: B&Tブックス ; . 今日からモノ知りシリーズ||キョウ カラ モノシリ シリーズ
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第1章 : 微生物って何?
第2章 : 身の回りの微生物
第3章 : 微生物の取扱い方
第4章 : 産業に貢献している微生物
第5章 : 発酵食品をおいしくする微生物
第6章 : 病原菌との戦い
第7章 : 微生物の研究者列伝
第1章 : 微生物って何?
第2章 : 身の回りの微生物
第3章 : 微生物の取扱い方
7.

図書

図書
中島春紫著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2013.7  142p ; 21cm
シリーズ名: B&Tブックス ; . おもしろサイエンス||オモシロ サイエンス
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第1章 微生物研究の歴史と立役者たち : 自作の顕微鏡で微生物を発見したアマチュア観察家—アントニ・ファン・レーベンフック
自然発生説を否定したフランスの化学者—ルイ・パスツール ほか
第2章 目に見えない微生物の上手な取り扱い方 : 地球上のどこにでもいる微生物—微生物とは
一般名称とラテン語の学名—微生物の分類と命名法 ほか
第3章 意外な一面をもつ微生物の素顔 : 乳酸菌—乳酸をつくる多様な微生物
大腸菌—腸内細菌の代表選手 ほか
第4章 微生物を利用し、発酵食品をおいしくする : 漬け物—野菜をおいしく長持ちさせる人々の知恵と乳酸菌
ヨーグルトと乳酸菌飲料—腸の働きを良くする善玉菌 ほか
第1章 微生物研究の歴史と立役者たち : 自作の顕微鏡で微生物を発見したアマチュア観察家—アントニ・ファン・レーベンフック
自然発生説を否定したフランスの化学者—ルイ・パスツール ほか
第2章 目に見えない微生物の上手な取り扱い方 : 地球上のどこにでもいる微生物—微生物とは
概要: 私たちは微生物の力を借りて、ヨーグルトやパンなどの発酵食品、味噌などの発酵調味料、ワイン・ビール・清酒などの酒類を生み出してきました。一方で、大腸菌、ウイルスなど有害な微生物の名前もよく耳にします。では、「目には見えない微生物」は、どのよう な素顔をもっているのでしょうか。 続きを見る
8.

図書

図書
Lisa A. Urry [ほか著] ; 池内昌彦 [ほか訳]
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2018.3  lvi, 1643p ; 26cm
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9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
掘越弘毅 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 1993.6  x, 148p ; 21cm
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序文 iii
1 はじめに 1
2 培地の作成と滅菌法 5
   2.1 培地の組成 5
   2.2 別滅菌の注意事項 7
   2.3 プレートとスラント 8
   2.4 液体培地 9
   2.5 オートクレーブ滅菌 11
   2.6 濾過滅菌 13
   2.7 乾熱滅菌 13
   2.8 その他の滅菌法 13
3 無菌操作と菌株保存法 15
   3.1 無菌操作 15
   3.2 開放系における無菌操作 16
   3.3 クリーンベンチと安全キャビネット 16
   3.4 純粋分離 17
   3.5 集積培養 19
   3.6 植菌と単コロニー分離 19
   3.7 菌株の保存法 22
   3.7.1 継代培養法 22
   3.7.2 軟寒天保存法 23
   3.7.3 流動パラフィン重層法 23
   3.7.4 凍結保存法 24
   3.7.5 凍結乾燥保存法 24
4 微生物の増殖 26
   4.1 微生物増殖の理論式 26
   4.2 バッチ培養における微生物の増殖曲線 29
   4.2.1 誘導期 29
   4.2.2 対数増殖期 30
   4.2.3 定常期 30
   4.2.4 死滅期 30
   4.3 微生物の培養方法 30
   4.3.1 前培養 31
   4.3.2 本培養 32
   4.4 増殖過程の測定 34
   4.4.1 乾燥重量 34
   4.4.2 濁度 35
   4.4.3 全細胞数 37
   4.4.4 生菌数 38
5 顕微鏡観察 41
   5.1 顕微鏡の原理と解像度 41
   5.2 位相差顕微鏡 43
   5.3 顕微鏡の取り扱い法 44
   5.3.1 照明 44
   5.3.2 試料の調製 44
   5.3.3 レンズについて 45
   5.3.4 マイクロメーター 45
   5.3.5 保守点検 46
   5.4 顕微鏡写真の撮影法 46
   5.5 蛍光顕微鏡 47
   5.6 電子顕微鏡 49
   5.7 その他の顕微鏡 52
6 突然変異株の取得 54
   6.1 突然変異体とは 54
   6.2 突然変異株の種類 55
   6.3 変異原処理 57
   6.3.1 紫外線 58
   6.3.2 化学物質 58
   6.3.3 生物的突然変異誘発法 59
   6.4 スクリーニング 61
   6.5 突然変異体の濃縮 63
   6.5.1 ペニシリンスクリーニング法 63
   6.5.2 トリチウム自殺法 64
   6.5.3 比重濃縮法 64
7 タンパク質の濃縮と分析 66
   7.1 菌体と培地の分離 66
   7.2 タンパク質の抽出と回収 67
   7.2.1 超音波処理 67
   7.2.2 リゾチーム処理 69
   7.2.3 ドデシル硫酸ナトリウム(SDS)処理 69
   7.3 タンパク質の濃縮と回収 69
   7.3.1 有機溶媒沈殿 70
   7.3.2 硫安沈殿 70
   7.3.3 トリクロロ酢酸(TCA)による沈殿 71
   7.3.4 限外濾過 71
   7.3.5 ポリエチレングリコール(PEG)による濃縮 72
   7.4 脱塩操作 72
   7.5 タンパク質の定量法 73
   7.5.1 ローリー(Lowry)法 73
   7.5.2 ブラッドフォード(Bradford)法 74
   7.6 電気泳動法 75
   7.6.1 ポリアクリルアミドゲル電気泳動法 75
   7.6.2 SDS-ポリアクリルアミドゲル電気泳動法 76
   7.6.3 ポリアクリルアミドゲル等電点電気泳動法 77
8 遺伝子工学的手法 81
   8.1 遺伝子工学で用いられる酵素 81
   8.1.1 制限酵素 83
   8.1.2 DNAリガーゼ 84
   8.1.3 DNAポリメラーゼ 85
   8.1.4 その他の酵素 85
   8.2 染色体DNAの抽出 86
   8.3 大腸菌のためのベクター 87
   8.3.1 宿主とベクター 87
   8.3.2 プラスミドベクター 88
   8.3.3 ファージベクター 88
   8.4 大腸菌への遺伝子導入 88
   8.4.1 プラスミドによる形質転換 88
   8.4.2 ファージを用いた形質導入 89
   8.5 遺伝子ライブラリーのスクリーニング 89
   8.6 DNA塩基配列の決定法 90
   8.6.1 ジデオキシ法(Sanger法) 90
   8.6.2 化学分解法(Maxam-Gilbert法) 92
   8.7 PCR法による遺伝子の増幅 92
9 免疫学的手法 95
   9.1 抗体の調製 96
   9.1.1 抗血清とモノクローナル抗体 96
   9.1.2 抗血清の調製 96
   9.1.3 モノクローナル抗体の調製 97
   9.2 抗体による抗原の検出と定量 98
   9.2.1 免疫拡散法 98
   9.2.2 免疫凝集反応 99
   9.2.3 ELISA 100
   9.2.4 ウェスタンブロット法 100
   9.3 抗体を用いた抗原の精製 102
10 微生物の同定 103
   10.1 微生物の命名法 103
   10.2 原核生物と真核生物 104
   10.3 微生物の分類 104
   10.4 形態観察I(肉眼所見) 107
   10.5 形態観察II(顕微鏡観察) 107
   10.6 真菌類の分類 109
   10.7 細菌の分類・同定 111
11 バイオハザード 116
   11.1 病原性微生物取り扱いの安全対策 117
   11.1.1 病原体などの危険度分類 117
   11.1.2 物理的封じ込め 117
   11.2 組換えDNA実験の安全対策 119
   11.2.1 組換えDNA実験指針 119
   11.2.2 物理的封じ込め 119
   11.2.3 生物学的封じ込め 120
   11.2.4 組換えDNA実験の実施 122
12 各種機器の取り扱い 123
   12.1 天びん 123
   12.2 pHメーター 124
   12.2.1 ガラス電極の原理 124
   12.2.2 ガラス電極pHメーターの使用法 126
   12.3 遠心分離機 126
   12.4 分光光度計 129
   12.4.1 ランバート・ベールの法則 129
   12.4.2 分光光度計の構成 130
   12.4.3 吸光度の測定 131
   12.5 マイクロピペット 131
13 付録 133
索引 139
序文 iii
1 はじめに 1
2 培地の作成と滅菌法 5
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