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図書

図書
廣瀬健著
出版情報: 東京 : 海鳴社, 1996.6  235p ; 20cm
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図書

図書
杉浦光夫著 ; 笠原乾吉, 長岡一昭, 亀井哲治郎編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2018.12  iii, 420p ; 22cm
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目次情報: 続きを見る
リーとキリング‐カルタンの構造概念
ワイルのリー群論
シュヴァレーの群論
ポントリャーギン双対定理の生れるまで—位相幾何から位相群へ
ヒルベルトの問題から見た20世紀数学
第五問題研究史
リー群の極大コンパクト部分群の共軛性
実単純リー環の分類 / 故村上信吾氏に
附録 書評『ガウスの遺産と継承者たち—ドイツ数学史の構想』 / 高瀬正仁著、海鳴社
リーとキリング‐カルタンの構造概念
ワイルのリー群論
シュヴァレーの群論
概要: 杉浦光夫氏生誕90年没後10年記念出版。現代数学史を語れる極めて稀な数学者・杉浦光夫が津田塾大学のシンポジウムで発表した論説を集成した貴重な一冊。
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