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1.

図書

図書
佐藤勝彦編
出版情報: 東京 : 日経サイエンス , 東京 : 日本経済新聞社 (発売), 2001.11  143p ; 29cm
シリーズ名: 別冊日経サイエンス ; 136
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2.

図書

図書
有馬朗人監修
出版情報: 東京 : 東京図書, 2001.5  318p ; 20cm
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「定説」を産み出すために必要な真の研究力とは何か? / 有馬朗人 [述]
「青色LED」「青紫色半導体レーザー」を独自の研究で実現できた理由 / 中村修二 [述]
ナノ空間の斬新な研究はどのように生み出したらいいのか / 榊裕之 [述]
流行を追わず"研究の糸"をつなげ!想像力の源泉は継続にある / 岸本忠三 [述]
宇宙論のパラダイムを塗り替えた新理論はこうして生まれた / 佐藤勝彦 [述]
フロントランナーの研究者になるために必要な研究力とは何か? / 阿部博之 [述]
産学共同研究を成功させる"What's new?"の実学 / 軽部征夫 [述]
新しい研究分野を切り拓く「課題発見能力」と創意工夫があるか! / 中西友子 [述]
基礎研究とビジネスの両面でパイオニアをめざせ! / 久間和生 [述]
ポスト・ゲノム時代の構造生物学をめざす独自の発想と研究の視点 / 横山茂之 [述]
「定説」を産み出すために必要な真の研究力とは何か? / 有馬朗人 [述]
「青色LED」「青紫色半導体レーザー」を独自の研究で実現できた理由 / 中村修二 [述]
ナノ空間の斬新な研究はどのように生み出したらいいのか / 榊裕之 [述]
3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
岡村定矩 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2007.1  iv, 342p, 図版 [6] p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ現代の天文学 ; 1
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   シリーズ刊行によせて i
   はじめに iii
第1章 現代宇宙観までの道のり 1
   1.1 天文学とはどんな学問か 1
   1.2 古代・中世の宇宙観 11
   1.3 天動説から地動説へ 15
   1.4 「銀河宇宙」の発見 24
   1.5 膨張宇宙の発見からビッグバンヘ 31
   1.6 現代の宇宙観測と技術開発 43
第2章 宇宙の起源と現在の姿 47
   2.1 宇宙の誕生とその歴史 49
   2.2 現在の宇宙の姿 65
   2.3 銀河系と太陽系 70
   2.4 宇宙における距離の測定 75
第3章 元素の起源 94
   3.1 私たちの元素ワールド 94
   3.2 私たちの原子核ワールド 99
   3.3 ビッグバン元素合成 109
   3.4 星の一生と重元素の起源 115
   3.5 超新星爆発と爆発的な元素合成 121
   3.6 宇宙線の衝突で創られるまれな核種,LiBeB 128
   3.7 鉄より重い元素の合成 129
   3.8 銀河系内での元素の循環-星と星間物質の循環サイクル 135
   3.9 私たちは星の子ども 137
第4章 太陽系と系外惑星系 138
   4.1 母なる星:太陽 138
   4.2 太陽系の諸天体とその特徴 143
   4.3 ケプラーの法則と万有引力 161
   4.4 太陽系の起源 166
   4.5 太陽以外の恒星を回る惑星系 180
第5章 地球と人間 212
   5.1 水惑星の形成と進化 212
   5.2 気象現象とそのしくみ 235
   5.3 自然災害と地球のしくみ 254
   5.4 地球環境と人間活動 278
   5.5 地球温暖化 289
第6章 時と暦 301
   6.1 時間と時刻の表現 301
   6.2 暦 312
   6.3 天体の見え方 328
   参考文献 334
   索引 336
   執筆者一覧 342
   シリーズ刊行によせて i
   はじめに iii
第1章 現代宇宙観までの道のり 1
4.

図書

図書
佐藤勝彦著
出版情報: 東京 : 宝島社, 2008.7  261p ; 19cm
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5.

視聴覚資料

AV
佐藤勝彦[講演]
出版情報: [東京] : 平成基礎科学財団, c2008  ビデオディスク2枚(207分) ; 12cm
シリーズ名: 楽しむ科学教室 / 平成基礎科学財団制作・著作 ; 第39回
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6.

図書

図書
佐藤勝彦[著]
出版情報: 東京 : 角川学芸出版 , 東京 : 角川グループパブリッシング (発売), 2008.8  274p ; 15cm
シリーズ名: 角川文庫 ; 15297 . 角川ソフィア文庫||カドカワ ソフィア ブンコ ; 381
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
佐藤勝彦監修
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 2008.4  172p ; 28cm
シリーズ名: NEWTONムック
ニュートン別冊 ; . サイエンステキストシリ-ズ||サイエンス テキスト シリ-ズ
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1章 イントロダクション
   ダイジェスト特殊相対性理論 6
   ダイジェスト一般相対性理論 8
   Q&A1. アインシュタインはどんな生涯を送ったのか? 10
   Q&A2. アインシュタインが追い求めたものとは? 12
2章 相対性理論 誕生前夜
   16歳の空想①~② 18
   エーテルのなぞ①~③ 20
   エーテルをとらえる実験①~③ 26
   絶対座標と絶対時間 32
   天動説と地動説①~② 34
   相対性原理①~② 38
   慣性系はどれも同等①~② 42
   光速度不変の原理 46
   Q&A3. そもそも光とは何か? 48
   Q&A4. なぜ,光速はだれから見ても同じなのか? 50
   Q&A5. 光速度不変の原理はどんな実験で確かめられているのか? 52
3章 入門 特殊相対性理論
   同時性の不一致①~② 58
   Q&A6. 同時性の不一致」とはどういう意味か? 62
   時間の流れが遅くなる①~② 64
   Q&A7. なぜ,時間の流れが遅くなるなんてことがおきるのか? 68
   時間の遅れはおたがいさま①~② 70
   Q&A8.「双子のパラドックス」とは何か? その① 74
   速さの足し算①~② 76
   空間がちぢむ①~② 80
   空間のちぢみもおたがいさま①~② 84
   Q&A9. 光速に近い速さでは“実際に”物体がちぢむのか? 88
   相対論を体験する粒子①~② 90
   質量が増大する①~② 94
   Q&A10. 光速に近い速さで貴重が増大する時,何が増えるのか? 98
   質量とは?①~② 100
   質量=エネルギー①~③ 104
   Q&A11. 「質量=エネルギー」の核反応以外の実例は? 110
   Q&A12. 質量からエネルギーに最も効率よく変換される反応とは? 112
4章 入門 一般相対性理論
   重力への挑戦①~② 118
   Q&A13. 重力で光が曲げられる現象を実感できる例は? 122
   等価原理①~② 124
   一般相対論の核心①~② 128
   曲がる光①~② 132
   空間が曲がる①~② 136
   Q&A14. 空間の曲がりとは,どのようなものか? 140
   曲がった空間と光①~② 142
   重力が空間を曲げる①~② 146
   曲がる空間とは? 150
   重力によって遅くなる時間①~② 152
   Q&A15. 重力による時間の遅れと,特殊相対論の場合とのちがいは? 156
   Q&A16. 相対性理論の時間の遅れの身近な実例は? 158
   Q&A17.「双子のパラドックス」とは何か? その② 160
5章 エピローグ
   そして宇宙論へ 166
   Q&A18. 宇宙の膨張は,どのようにイメージすれば良いのか? 168
   相対性理論とは結局,何なのか? 170
   読者モニターからのもっと知りたい! Q&A集 172
1章 イントロダクション
   ダイジェスト特殊相対性理論 6
   ダイジェスト一般相対性理論 8
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
佐藤勝彦著
出版情報: 東京 : 角川学芸出版 , 東京 : 角川グループパブリッシング (発売), 2010.3  252p, 図版 [4] p ; 19cm
シリーズ名: 角川選書 ; 465
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カラー口絵‐謎がいっぱい!宇宙論の〈劇場〉ケルビン卿からスーパーカミオカンデまで
はじめに 11
序章 宇宙創成への旅 137億年の彼方へワープ 19
   世界中いたるところにあった、宇宙創生の神話 20
   宇宙馴生の音が聴こえる‐インドの"宇宙創生の神話" 21
   天文学のパイオニアたちがイメージした「宇宙の始原」 24
   宇宙のグランド・デザインは、こうして完成した 27
   宇宙への旅は、自身のルーツを探る旅 32
   身近な島宇宙=天の川銀河の発見 33
   ニュートンからアインシュタインへ 36
   ニュートンの法則に合わなくなった現象とは? 38
   特殊相対性理論から一般相対性理論へ 39
   ニュートン力学は、一般相対性理論の簡略版だった 41
   「閉じた宇宙」をイメージしてみる 42
   「宇宙は、静止しているはず」と信じて疑わなかったアインシュタイン 44
   フリードマンが出した"3つの宇宙モデル" 49
   遠い銀河ほど、速いスピードで遠ざかっていた 50
   宇宙初期の火の玉の名残は、今も残っている 53
   宇宙に始まりはあった? 55
第1章 超新星爆発の研究から「宇宙の始まり」の解明へ 59
   科学少年は、湯川博士の京大を目指した 60
   はじめは宇宙人からの信号とまちがえたパルサーの発見 63
   パルサーの発見がもたらした興奮 66
   星が輝き始めるまで…… 68
   なぜ核融合は、莫大なエネルギーを生み出すのか? 69
   太陽がたどる"赤色巨星~白色矮星への道" 74
   星の内部で鉄ができるまでは、核融合は続く 75
   星の核融合が終わり、超新星爆発が起こるまで 76
   星の生涯は、その重さによって決まる 82
   宇宙最大級の大爆発、"極超新星" 84
   中性子星の内部で起こる地震(星震)から研究をはじめた 86
   ノーベル賞学者、ハンス・ベーテ博士と共同研究ができた幸せ 89
   シミュレーションでわかった、溶けた原子核のパスタ構造 93
   超新星爆発で、吹き飛ばされる"スターダスト" 95
   重い元素をつくる"ダイナミックrプロセス" 97
   超新星爆発で取り残された「中性子星」 99
   ニュートリノ閉じ込め(トラッピング)理論を提唱 102
   超新星1987Aで確かめられた私の理論 105
   超新星爆発による"ニュートリノ検出前夜" 107
   カミオカンデは"ニュートリノ天文台"だった 110
   スーパーカミオカンデで「ニュートリノ振動」を観測 112
   星の重力崩壊の研究は今、爆発的に進んでいる 115
第2章 素粒子論的の入り口に立って 121
   素粒子論的宇宙論へのきっかけとなったアイデア 122
   世の中には4つの力がある 125
   水爆も原爆も「強い力」によるもの 129
   もとはひとつの力が、枝分かれした! 134
   「自発的対称性の破れ」で、この宇宙は存在できた 137
   素粒子の「標準模型」が必要とした基礎理論 139
   光子や重力子以外の素粒子は、こうして重さを持った 144
   超伝導状態なら、光子は重さを持つ!? 147
   宇宙創生の瞬間 4つの相転移が起こっていた 151
   宇宙が生まれたときの指標「プランク時間」とは? 153
   インフレーションによる、すさまじい急膨張 155
   インフレーションの最後、ビッグバンになる瞬間に何が起きたのか? 159
   相転移には、2つの違いがあった 162
   観測で支持されたインフレーション理論 163
   「北欧理論物理学研究所(NORDITA)」で考えていたこと 166
   インフレーションの名づけ親、アラン・グース 170
   当時、Ωの値は100分の1だと思われていた 173
   相転移が終わる時期の見当を付ける 175
第3章 インフレーションによって解決した問題 179
   どのようにして100桁の精度で宇宙がつくれるのか?-平坦性問題 180
   情報伝達の限界=「光速」にも超えられない壁があった-地平線問題 182
   宇宙に巨大な構造をしかけたのは、いったいだれ?-「宇宙の大規模構造」 185
   相転移の忘れもの=「モノポール」は、果たして見つかるか? 186
   絶妙なバランスで消え残った物質-物質と反物質の問題 189
   アインシュタインの生涯で最大の不覚だった「宇宙項」が復活した!? 191
   瞬時に始まったインフレーションで、難問を解決! 193
   エネルギーの坩堝は、宇宙の"再加熱"にあり! 196
   表面積が減って、体積が増えるモデル? 199
   母宇宙が子ども宇宙や孫宇宙を生んだ-宇宙の多重発生 201
   インフレーションは、ビッグバン宇宙をつくるメカニズムだった 205
   ビレンケンの「無からの宇宙の作り方」 206
第4章 なぜ今、第2のインフレーションが起こったのか? 未解決の問題と「人間原理」 209
   GUTで、X粒子を仮定する 210
   陽子が崩壊するなら、物質宇宙は消滅する! 212
   大統一理論の単純な模型は、破綻した! 214
   超ひも理論が示す、「カラビ=ヤオ空間」の不思議 216
   ブレーン、反ブレーンの衝突でインフレーションが引き起こされる? 220
   宇宙のほとんどは、暗黒物質や暗黒エネルギーで占められていた! 222
   宇宙開闢から80億年たって、加速度的な膨張が始まった!? 225
   アインシュタインの「宇宙定数」が復活した!? 227
   宇宙定数の復活が意味するもの 229
   「暗黒エネルギー」の持つ2つの謎 230
   宇宙開闢から80億年で、なぜ第2のインフレーションが始まったのか? 232
   「人間原理」は、安易には適用しない 234
   LHCが本格稼働すれば、グークマターや質量の起源を明かす 237
   最強の加速器LHCは 3つの謎に答えることができるのか? 239
   「重力波」の検出で、宇宙初期の姿が描き出されるかもしれない 247
   参考文献一覧 250
   あとがき 251
カラー口絵‐謎がいっぱい!宇宙論の〈劇場〉ケルビン卿からスーパーカミオカンデまで
はじめに 11
序章 宇宙創成への旅 137億年の彼方へワープ 19
9.

図書

図書
佐藤勝彦 [著]
出版情報: 東京 : 角川学芸出版 , 東京 : 角川グループパブリッシング (発売), 2009.8  370p, 図版 [4] p ; 15cm
シリーズ名: 角川文庫 ; 15857
所蔵情報: loading…
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
G.フレーザー著 ; 澤田哲生訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 2002.12  xi, 387, 9p ; 19cm
所蔵情報: loading…
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序 iii
監訳者序 v
第1章 サイエンスフィクションが現実になった日 1
第2章 鏡の世界 27
第3章 釣り合いの悪い電子部品キット 53
第4章 量子の巨匠 85
第5章 存在の証明 123
第6章 時間の逆行 145
第7章 クオークと反クオーク 177
第8章 壊れた鏡 205
第9章 宇宙のコルク栓抜き 239
第10章 反粒子の衝突過程 265
第11章 反物質の罠を仕掛ける 295
第12章 糊VS.反物質化学 319
第13章 活動する反物質 341
第14章 極度の重力場における反物質 365
訳者あとがき 388
序 iii
監訳者序 v
第1章 サイエンスフィクションが現実になった日 1
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