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1.

学位論文

学位
佐藤誠
出版情報: 東京 : 東京工業大学, 2001
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2.

学位論文

学位
佐藤誠
出版情報: 東京 : 東京工業大学, [1962]
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3.

図書

図書
佐藤誠
出版情報: 東京 : 東京工業大学, 1999.3
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4.

図書

図書
佐藤誠
出版情報: 東京 : 東京工業大学, 1999.3
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5.

学位論文

学位
佐藤誠
出版情報: 東京 : 東京工業大学, 1978
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6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
映像情報メディア学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 2000.11  xvii, 652p ; 27cm
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1編 映像情報メティアのためのハードウェア
1章 要素技術の発展
1・1 概説 3
1・2 微細加工,高密度の実装,微細構造材料技術の展開 3
   1・2・1 半導体の微細化技術と映像回路・撮像デバイスへのインパクト 3
   1・2・2 大型基板微細加工技術とディスプレイへのインパクト 6
   1・2・3 微細材料・精密部品技術とストレージデバイスへのインパクト 8
1・3 ディジタルコンピュータ技術の展開 13
   1・3・1 汎用プロセッサの処理能力の変遷 13
   1・3・2 DSP 14
   1・3・3 映像,音声の処理の応用 15
   1・3・4 汎用プロセッサvsDSPと今後の展開 15
1・4 回路設計技術の展開 16
   1・4・1 大規模デバイスのインタコネクト 16
   1・4・2 エンベデッド(embedded)構造 17
   1・4・3 システムインテグレーション 17
   1・4・4 次世代EDAツール 17
   1・4・5 デザインサイクル 18
   参考文献 19
2章 センシング
2・1 概説 21
2・2 画像入力デバイス 23
   2・2・1 固体撮像素子 23
   2・2・2 高感度撮像管(HARP) 30
   2・2・3 不可視情報用撮像デバイス 36
2・3 画像入力システム 43
   2・3・1 民生・産業用入力システム 43
   2・3・2 放送用画像入力 48
2・4 インテリジェント画像入力 53
   2・4・1 機能撮像素子(スマートセンサ) 53
   2・4・2 ビジョンチップ 60
   参考文献 67
3章 表示と画像出力
3・1 概説 71
   3・1・1 表示・画像出力システム 71
   3・1・2 平面ディスプレイデバイス 72
   3・1・3 表示・画像出力装置の性能と画質 72
3・2 ブラウン管 73
   3・2・1 カラーブラウン管の概要 73
   3・2・2 要素技術 75
   3・2・3 投写管 78
3・3 LCD(Liquid Crystal Display) 80
   3・3・1 LCDの基本構成と駆動方法 80
   3・3・2 透過型LCD 85
   3・3・3 反射型LCD 89
   3・3・4 投写型LCD 91
3・4 PDP(Plasma Display Panel) 93
   3・4・1 動作原理と構造 93
   3・4・2 材料 95
   3・4・3 製造プロセス 96
   3・4・4 駆動方式と表示特性 97
3・5 各種平面ディスプレイ 100
   3・5・1 無機ELD(Electroluminescent Display) 100
   3・5・2 有機ELD(Electroluminescent Display) 102
   3・5・3 LED(Light Emitting Diode) 105
   3・5・4 FED(Field Emission Display) 108
3・6 大画面ディスプレイ 112
   3・6・1 投写型ディスプレイ 112
   3・6・2 屋外用大型ディスプレイ 115
3・7 3次元ディスプレイ 120
   3・7・1 概説 120
   3・7・2 3次元ディスプレイの種類 120
   3・7・3 電子動画ホログラフィ 125
   3・7・4 各種3次元ディスプレイ 126
3・8 ハードコピー 127
   3・8・1 ハードコピー方式と像形成原理 127
   3・8・2 ハーフトーニング技術 129
   3・8・3 カラーマネジメント技術 132
   参考文献 134
4章 ストレージ
4・1 概説 139
   4・1・1 磁気記録技術の進歩と展望 139
   4・1・2 光記録技術の進歩と展望 145
   4・1・3 半導体メモリ技術の進歩と展望 154
4・2 信号処理 157
   4・2・1 画像データ圧縮方式 157
   4・2・2 誤り訂正,等化,検出 159
   4・2・3 チャネルコーディング(channel coding) 164
4・3 テープストレージ 168
   4・3・1 ディジタルVTR 168
   4・3・2 カメラー体型VTR 179
   4・3・3 ディジタル録音機 181
   4・3・4 テープストリーマ 184
4・4 ディスクストレージ 187
   4・4・1 光ディスク 187
   4・4・2 ハードディスク 199
   4・4・3 フレキシブルディスク 207
4・5 ストレージシステム 210
   4・5・1 RAIDと階層記憶 210
   4・5・2 ビデオサーバ,映像バンク 213
4・6 半導体メモリ 218
   4・6・1 放送・業務用機器 218
   4・6・2 民生用映像,音響機器 222
   参考文献 227
2編 ディジタル放送とネットワーク
1章 放送と通信の融合
1・1 BS放送とCS放送の融合 233
1・2 インターネットによる放送と通信の融合 234
1・3 アナログからディジタルへ 234
2章 ディジタル放送と通信の要素技術
2・1 概説 237
2・2 レイヤモデル 240
   2・2・1 OSIレイヤモデル 240
   2・2・2 ディジタル放送におけるレイヤモデル 242
2・3 情報源符号化技術 243
   2・3・1 映像符号化 243
   2・3・2 音響信号の符号化 247
   2・3・3 静止画符号化 256
   2・3・4 マルチメディア符号化 261
2・4 MPEG多重化技術 266
   2・4・1 MPEG2システム 266
   2・4・2 MPEG4システム 269
2・5 変復調技術 273
   2・5・1 PSK 273
   2・5・2 QAM 275
   2・5・3 トレリス符号化変調 278
   2・5・4 OFDM 281
   参考文献 285
3章 ディジタル放送
3・1 概説 287
   3・1・1 テレビジョン放送方式の歴史 287
   3・1・2 ディジタル放送の標準化 288
3・2 ディジタル放送システム 288
   3・2・1 映像の入力フォーマットおよび符号化における制約条件 288
   3・2・2 衛星ディジタル放送 293
   3・2・3 地上ディジタル放送 298
   3・2・4 ディジタルCATV 302
   3・2・5 26GHz帯移動体向けディジタル放送(ITU-R観告BO.1130-3 Digital System E) 304
3・3 ディジタル放送サービス 307
   3・3・1 ISDB(統合ディジタル放送) 307
   3・3・2 テレビの高機能化 311
   3・3・3 マルチメディア情報サービス 313
   3・3・4 交通情報サービス 316
   3・3・5 ソフトウェアダウンロード 318
3・4 限定受信(CA)方式(有料放送) 319
   3・4・1 限定受信(CA)方式の概要 319
   3・4・2 限定受信システムの構成 320
   3・4・3 我が国のディジタル放送の限定受信方式 324
3・5 マルチメディア端末 324
   3・5・1 統合サービス型テレビ(ISTV) 324
   3・5・2 ホームサーバ 328
   3・5・3 ホームネットワーク 334
   参考文献 337
4章 コンテンツ制作,蓄積,運用
4・1 概説 339
4・2 ティビジョンにおけるコンテンツ制作技術 340
   4・2・1 番組制作手法の変遷 340
   4・2・2 ハイビジョン番組制作 342
   4・2・3 新しいタイプの番組制作機器 345
   4・2・4 CGの応作 351
   4・2・5 バーチャルセット 353
4・3 マルチメディアにおけるコンテンツ制作技術 356
   4・3・1 インターネットのコンテンツ制作 356
   4・3・2 データ放送のコンテンツ制作 358
   4・3・3 EPGのコンテンツ制作 361
   4・3・4 パッケージメディアにおけるコンテンツ制作 363
4・4 コンテンツの蓄積・運用技術 366
   4・4・1 アーカイブ 366
   4・4・2 ノンリニア編集 369
   参考文献 373
5章 ネットワーク
5・1 概説 375
5・2 ネットワークの動向 375
   5・2・1 ATMネットワーク 375
   5・2・2 IMT-2000 381
5・3 中継ネットワーク 384
   5・3・1 地上ディジタルネットワーク 384
   5・3・2 衛星ディジタルネットワーク 387
5・4 スタジオ内ネットワーク 389
   5・4・1 ATMネットワーク 389
   5・4・2 光波長多重伝送ネットワーク 393
5・5 マルチメディアネットワーク(インターネット) 397
   5・5・1 インターネットの概要 397
   5・5・2 インターネット映像伝送 400
   参考文献 402
3編 人間のためのマルチメディア情報処理
1章 マルチメディア情報処理への展開
1・1 概説 405
   1・1・1 はじめに 405
   1・1・2 マルチメディアとは 405
   1・1・3 マルチメディア情報処理技術 406
1・2 マルチメディアプラットフォーム 407
2章 ディジタル音声音響処理
2・1 概説 409
2・2 音声認識 410
   2・2・1 言語音声の基本構成要素 410
   2・2・2 音声認識の原理 411
   2・2・3 音声特徴の抽出 411
   2・2・4 音声のモデル化 412
   2・2・5 言語のモデル化 413
   2・2・6 探索 414
   2・2・7 応用システム 414
2・3 音声合成 415
   2・3・1 音声合成の原理 415
   2・3・2 音声合成技術 416
   2・3・3 合成音声の評価 418
   2・3・4 音声合成の応用・用途 420
2・4 コンピュータと音声音響処理 421
   2・4・1 MIDI音源 421
   2・4・2 WAVEファイル 423
   2・4・3 立体的音響処理 424
   参考文献 426
3章 ディジタル画像処理
3・1 概説 427
3・2 新しいディジタル画像処理技術 428
   3・2・1 ディジタル画像処理の新展開 428
   3・2・2 最適化による画像処理 429
   3・2・3 3次元形状と運動情報の利用 440
   3・2・4 ロバスト統計とその画像処理への応用 450
   3・2・5 物理ベースドピジョン 457
3・3 マルチメディア画像処理への展開 463
   3・3・1 マルチメディア画像処理とその実世界での利用 463
   3・3・2 ヒューマンインタフェースと画像技術 465
   3・3・3 マルチメディア映像ハンドリング 474
   3・3・4 電子透かしとコピープロテクション 477
3・4 ディジタル画像処理技術の新しい応用場面 480
   3・4・1 ディジタル画像処理の適用分野の拡大について 480
   3・4・2 自動車を取り巻く画像処理技術 482
   3・4・3 市街地における画像処理の応用 483
   3・4・4 オフィス・学校での画像技術の利用 484
   3・4・5 放送・メディア・ゲーム・スポーツでの画像技術の展開 485
   3・4・6 医療・福祉における画像技術の新しい応用 485
   3・4・7 家庭内にも広まりつつある画像処理技術 486
   参考文献 486
4章 コンピュータグラフィックス技術とその応用
4・1 概説 493
4・2 新しいレンダリング 494
   4・2・1 レンダリングについて 494
   4・2・2 高速化レンダリング法 494
   4・2・3 ポリュームビジュアリゼーション 499
   4・2・4 新しいモデリング手法 506
   4・2・5 テクスチャ生成 508
   4・2・6 ノンフォトリアリスティックレンダリング 512
   4・2・7 イメージベースレンダリング 515
   4・2・8 情報の可視化 519
4・3 最新のCGアニメーション 521
   4・3・1 CGアニメーションについて 521
   4・3・2 3次元CGのセル画風変換法 522
   4・3・3 モーフィング法 526
   4・3・4 CGアニメーションの最新作成技法 528
4・4 CGの応用 529
   4・4・1 CG映像からディジタル映像へ 529
   4・4・2 エンタテイメントへの応用 530
   4・4・3 VRとゲーム(VRML) 532
   4・4・4 VRへの応用 538
   4・4・5 バーチャルスタジオ 540
4・5 ハードウェアシステム 544
   4・5・1 CG画像生成に関するハードウェア 545
   4・5・2 CGのハードウェアの機器 547
   参考文献 551
5章 マルチメディアシステムの人間科学
5・1 概説 555
5・2 人間の認知と情報処理 556
   5・2・1 感覚・知覚受容機能 556
   5・2・2 認知過程での記憶,学習機能 562
   5・2・3 ヒトの情報処理モデル 566
   5・2・4 ユーザ行動・ユーザビリティ 570
5・3 感性情報処理とその評価 574
   5・3・1 感性情報へのアプローチ 574
   5・3・2 感覚・認識情報と感性情報 578
   5・3・3 感性の評価手法 583
5・4 マルチメディアインタフェース 589
   5・4・1 仮想環境インタフェース 589
   5・4・2 マルチモーダルインタフェース 595
   5・4・3 感覚代行ツール 599
   5・4・4 エージェント技術 605
5・5 マルチメディアと社会 609
   5・5・1 マルチメディアシステムと社会環境 609
   5・5・2 サイバスペースの規範 617
   参考文献 622
索引 627
旧版の編集機関 649
1編 映像情報メティアのためのハードウェア
1章 要素技術の発展
1・1 概説 3
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
映像情報メディア学会編 ; 佐藤誠 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2006.12  vi, 213p ; 22cm
シリーズ名: 映像情報メディア基幹技術シリーズ / 映像情報メディア学会編 ; 5
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1.三次元ディスプレイの歴史
   1.1立体写真 1
   1.2仮想空間への立体像表示 1
   1.3ホログラフィー 2
   1.4立体テレビ 3
2.立体視の原理
   2.1視覚的要因 5
   2.1.1単眼だけで知覚できる奥行き情報 5
   2.1.2両眼の情報から得られる奥行き情報 6
   2.2感性的要因 7
3.立体映像表示方式(立体ディスプレイの各種の方式)
   3.1多眼式立体動画像表示方式(両眼視差方式) 8
   3.2断層面再生方式 17
   3.3空間像表示方式 20
   3.4ホログラフィー方式 23
   3.4.1ホログラムの記録・再生 23
   3.4.2デニシュク・リツブマンホログラム 24
   3.4.3ホログラフィックステレオグラム(H・S) 26
   3.4.4計算機ホログラム 27
   3.4.5電子ホログラフィー 29
   3.4.6ホログラフィーの芸術への応用 46
   3.5立体ディスプレイの展望 48
   3.6むすび 49
4.立体映像の情報処理
   4.1ホログラムの情報 50
   4.2ホログラム計算の高速化 52
   4.2.1光線追跡型フレネルホログラム計算へのネットワーク分散処理の適用 52
   4.2.2差分を用いた高速計算アルゴリズム 55
   4.3フーリエ変換型 57
   4.4高速計算のための専用ハードウェア化への試み 58
   4.5帯域圧縮,符号化 60
   4.6ホログラムの伝送について 65
   4.6.1ホログラフィックな立体写真伝送 66
   4.6.2ネットワークを用いた立体動画像配信法 67
   4.7動画ホログラフィーヘの実験的繰返し手法の適用 70
   4.8キノフオーム方式 71
   4.8.1キノフオームの原理 71
   4.8.20次光の空間分離法 72
   4.8.3位相コード 74
   4.8.4位相コードを付加した場合の再生像特性 76
   4.9液晶を用いたホログラフィックな立体像再生法 77
   4.9.1液晶パネルを用いた動画ホログラフィーの観察距離短縮 77
   4.9.2接眼レンズを用いた再生像の拡大観察法 80
   4.9.3高次回折光を利用した視域拡大法 80
   4.10 カラー化について 82
   4.10.13色のレーザを用いたカラー再生装置(1号機) 82
   4.10.2白色ランプを用いたカラー再生装置(2号機) 82
   4.10.3虚像再生法を用いたカラー再生装置(3号機) 84
   4.10.4DMDを用いたカラー再生装置(4号機) 85
   4.10.5LEDと虚像再生法を用いた個人観賞型カラー再生装置(5号機) 87
   4.11動画ホログラフィー投影システム 92
   4.11.1レンズレス実像投影法 92
   4.11.2実際に構成された装置の紹介 93
   4.12ホログラムを記録する手法について 98
   4.13むすび 99
5.VRへの応用
   5.1VRにおけるディスプレイ装置の変遷 103
   5.1.1HMDの登場 103
   5.1.2プロジェクタを用いた没入型ディスプレイの登場 105
   5.1.3GWSからPCへの移行 108
   5.1.4高解像度化への挑戦 113
   5.2没入型ディスプレイにおける立体映像生成 117
   5.2.1プロジェクタ 117
   5.2.2スクリーン 122
   5.2.3没入型ディスプレイにおける視点位置計測 125
   5.2.4ハードウェアによる立体映像生成サポート 128
   5.2.5ソフトウェアによる立体映像生成サポート 130
   5.3最新のVRシステム : D-vision 131
   5.3.1ひずみの少ない映像提示 132
   5.3.2高い没入感の実現 137
   5.3.3投影システム 141
   5.3.4拘束感の少ない視点位置計測 145
   5.3.5投影映像の色・幾何補正 147
   5.3.6任意視点への対応 151
   5.3.7映像生成システム 155
6.画像との等身大対話環境の実現
   6.画像との等身大対話環境の実現
   6.1等身大映像との対話技術 158
   6.1.1足踏み型移動インタフェース 158
   6.1.2等身大力覚提示装置SPIDAR-H 163
   6.1.3光学式三次元モーショントラッカ 167
   6.2等身大三次元映像生成のためのソフトウェア技術 168
   6.2.1没入型ディスプレイ用ソフトウェアに求められる機能 169
   6.2.2没入型ディスプレイを意識させないソフトウェア開発環境 172
   6.2.3既存のアプリケーションを直接利用する方法 173
   6.3,D-visionの応用事例 180
   6.3.1視覚と力覚で対話可能なリアクティブバーチャルヒューマン 180
   6.3.2多様な環境を再現可能なリアクティブモーションキャプチャ 184
   6.3.3高視野角映像を用いた視覚心理実験 188
   6.3.4体験者の能動的な行動を取り入れた都市環境評価システム 191
   6.3.5視覚や力覚を刺激するエンターテインメントシステム 194
引用・参考文献 198
索引 210
1.三次元ディスプレイの歴史
   1.1立体写真 1
   1.2仮想空間への立体像表示 1
8.

図書

図書
佐藤誠
出版情報: 東京 : 東京工業大学, 2001.3
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9.

図書

図書
佐藤誠
出版情報: 東京 : 東京工業大学, 2002.3
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
佐藤誠
出版情報: 東京 : 東京工業大学, 2004.5
所蔵情報: loading…
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