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1.

図書

図書
原康夫著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2001.10  2冊 ; 21cm
シリーズ名: 裳華房フィジックスライブラリー
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2.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
原康夫著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2001.9  iv, 117p ; 26cm
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1. 電荷と電気力
   1.1 電荷と電気力 1
   1.2 電荷の保存則 2
   1.3 静電誘導 3
   1.4 クーロンの法則 4
   1.5 電気力の重ね合わせの原理(3つ以上の電荷がある場合の電気力) 6
   演習問題1 8
2. 電場
   2.1 電場 9
   2.2 電気力線 11
   2.3 ガウスの法則とその応用 13
   2.4 物質中の電場 16
   演習問題2 16
3. 電位
   3.1 電位 17
   3.2 電気力による位置エネルギー 21
   3.3 等電位面と等電位線 23
   3.4 導体と電場 24
   演習問題3 26
4. キャパシター
   4.1 キャパシター 28
   4.2 いくつかの型のキャパシターの電気容量 29
   4.3 キャパシターの接続 31
   4.4 電場のエネルギー 33
   4.5 誘電体と電場 35
   演習問題4 36
5. 電流
   5.1 電流 38
   5.2 起電力 40
   5.3 オームの法則 41
   5.4 直流回路 43
   5.5 キルヒホッフの法則 46
   5.5 電流と仕事 48
   5.7 RC回路* 51
   5.8 熱起電力* 53
   演習問題5 54
6. 電流と磁場
   6.1 磁石と磁場 58
   6.2 地球の磁場 60
   6.3 電流のつくる磁場 61
   6.4 磁束と磁場のガウスの法則 64
   6.5 アンペールの法則* 65
   6.6 電流に働く磁気力 66
   6.7 電流の間に働く力 69
   6.8 荷電粒子に働く磁気力 71
   演習問題6 74
7. 電磁誘導
   7.1 電磁誘導 76
   7.2 電磁誘導の法則 78
   7.3 コイルは静止していて磁場が変化する場合の電磁誘導 81
   7.4 磁場は変化せずコイルが運動する場合の電磁誘導 82
   7.5 自己誘導 84
   7.6 磁場のエネルギー 87
   7.7 相互誘導 88
   7.8 交流 90
   7.9 変圧器 92
   7.10 送電 92
   7.11 磁性体の分類* 93
   演習問題7 94
8. マクスウェル方程式
   8.1 マクスウェル方程式 96
9. 電磁波と光
   9.1 粒子的性質と波動的性質 99
   9.2 光は波で,しかも横波である 100
   9.3 光は電磁波である 102
   9.4 電磁波の反射と屈折 106
   9.5 電場と磁場のエネルギーと運動量 108
   9.6 電場と磁場の実体は何か 109
   9.7 光の二重性(光は波でもあり,粒子でもある) 110
   演習問題9 111
問,演習問題の解答 112
索引 116
1. 電荷と電気力
   1.1 電荷と電気力 1
   1.2 電荷の保存則 2
3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
原康夫著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2004.10  vi, 357p ; 26cm
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第0章 序
   0.1 物理学とは
   a.物理学の発展の道筋 3
   b.物理学の学び方 4
   C.物理学の諸分野 5
   0.2物理量の表し方-単位 6
   a.物理量は「数値」×「単位」という形をしている 6
   b.国際単位系 7
   C.大きな量と小さな量の表し方(指数,接頭語) 8
   d.有効数字 8
   e.次元 9
第1章 運動
   1.1直線運動の速度,加速度と微分 11
   1.2位置 14
   1.3速度 14
   1.4加速度 16
   1.5等速円運動 17
   演習問題1 19
第2章 運動の法則と力の法則
   2.1運動の第1法則 23
   2.2運動の第2法則 23
   2.3運動の第3法則 26
   2.4いろいろな力と力の法則 26
   演習問題2 29
第3章 力と運動
   3.1微分方程式 31
   3.2積分 31
   3.3簡単な微分方程式の解.1 33
   3.4簡単な微分方程式の解.2 36
   3.5摩擦力と垂直抗力 39
   3.6運動量と力積 41
   演習問題3 42
第4章 振動
   4.1単振動 45
   4.2単振り子 49
   4.3減衰振動 50
   4.4強制振動と共振 52
   演習問題4 54
第5章 仕事とエネルギー
   5.1仕事と仕事率 57
   5.2仕事とエネルギー 59
   5.3保存力と位置エネルギー 60
   5.4エネルギー保存則 63
   演習問題5 67
第6章 質点の角運動量と回転運動の法則
   6.1質点の回転運動-平面運動の場合 71
   6.2中心力と角運動量保存則 72
   6.3惑星,衛星の運動とケプラーの法則 74
   6.4質点の回転運動-ベクトル積で表した回転運動の法則 75
   演習問題6 76
第7章 質点系の重心,運動量と角運動量
   7.1剛体の重心 79
   7.2質点系の重心の運動方程式 81
   7.3質点系の運動量 82
   7.42体問題(2質点系) 83
   7.5質点系の角運動量 84
   演習問題7 86
第8章 剛体の力学
   8.1剛体の運動方程式 89
   8.2剛体のつり合い 90
   8.3国定軸のまわりの剛体の回転運動と慣性モーメント 92
   8.4剛体の平面運動 96
   演習問題8 100
第9章 見かけの力
   9.1非慣性系と見かけの力 103
   9.2遠心力 104
   9.3コリオリの力 105
   演習問題9 107
第10章 弾性体の力学
   10.1応力 109
   10.2弾性定数 110
   演習問題10 113
第11章 流体の力学
   11.1静止流体中の圧力 115
   11.2完全流体の運動 117
   11.3揚力 119
   11.4粘性 120
   11.5粘性抵抗と慣性抵抗 121
   演習問題11 123
第12章 波動
   12.1波の性質 125
   12.2波動方程式と波の速さ* 128
   12.3波の重ね合わせの原理と干渉 131
   12.4波の反射と屈折 132
   12.5弦の固有振動 136
   12.6音波 137
   12.7分散と群速度 141
   演習問題12 143
第13章 光
   13.1光 145
   13.2光波の回折と干渉 146
   演習問題13 147
第14章 熱
   14.1熱と温度 149
   14.2熱の移動 152
   14.3気体の分子運動論 155
   14.4ファン・デル・ワールスの状態方程式 161
   演習問題14 162
第15章 熱力学
   15.1熱力学の第1法則 165
   15.2いろいろな変化 166
   15.3理想気体の比熱 168
   15.4熱機関と熱力学の第2法則 171
   15.5カルノー・サイクルと熱機関の効率の限界 174
   15.6エントロピー増大の原理 179
   15.7熱力学的現象の進む方向-等温過程と自由エネルギー 182
   演習問題15 184
第16章 真空中の静電場
   16.1電荷と電荷保存則 187
   16.2クーロンの法則 188
   16.3電場 191
   16.4電気力線束と電場のガウスの法則 193
   16.5電場のガウスの法則の応用 195
   16.6電位 197
   演習問題16 201
第17章 導体と静電場
   17.1導体と電場 205
   17.2キャパシター 207
   17.3電場のエネルギー 210
   演習問題17 211
第18章 誘電体と静電場
   18.1誘電体 215
   18.2分極 216
   演習問題18 219
第19章 電流
   19.1電流と起電力 221
   19.2オームの法則 222
   19.3直流回路 226
   19.4電流と仕事 227
   19.5CR回路 228
   演習問題19 230
第20章 電流と磁場
   20.1磁石と磁場 233
   20.2電流のつくる磁場1-長い直線電流のつくる磁場の様子 234
   20.3荷電粒子に働く力(ローレンツ力) 235
   20.4電流に働く力 237
   20.5電流の間に働く力 240
   20.6電流のつくる磁場2-ビオーサバールの法則 241
   20.7磁束と磁場のガウスの法則 244
   20.8アンペールの法則 244
   20.9磁性体がある場合の磁場 246
   20.10磁場H 247
   20.11強磁性体 249
   20.12ホール効果 252
   演習問題20 253
第21章 電磁誘導
   21.1電磁誘導の発見 257
   21.2電磁誘導の法則 259
   21.3回路は静止していて磁場が変化する場合の電磁誘導 261
   21.4磁場は変化せずコイルが運動する場合の電磁誘導 262
   21.5自己誘導 264
   21.6磁場のエネルギー 266
   21.7相互誘導 267
   21.8交流 268
   21.9RLC回路 268
   21.10変圧器 271
   演習問題21 272
第22章 マクスウェル方程式と電磁波
   22.1マクスウェル方程式 275
   22.2光は電磁波である 278
   22.3電磁波の速さ 280
   22.4ヘルツの実験 281
   22.5電磁波のエネルギーと運動量 282
   22.6電場と磁場の実体は何か 283
   演習問題22 284
第23章 相対性理論
   23.1マイケルソン-モーリーの実験 287
   23.2アインシュタインの相対性原理 288
   23.3動いている時計の遅れと動いている棒の収縮 289
   23.4ローレンツ変換 291
   23.5質量はエネルギーの一形態である 292
   23.6電磁場と座標系 293
   演習問題23 294
第24章 原子物理学
   24.1光の二重性 297
   24.2電子の二重性 299
   24.3不確定性原理 301
   24.4原子の定常状態と光の線スペクトル 302
   24.5元素の周期律 303
   24.6導体,絶縁体,半導体 304
   24.7半導体の応用 307
   24.8レーザー 309
   演習問題24 311
第25章 原子核と素粒子
   25.1ラザフォードの原子模型 313
   25.2原子核の構成 314
   25.3核力 315
   25.4原子核の結合エネルギー 316
   25.5原子核の崩壊 3147
   25.6核エネルギー 319
   25.7放射線 321
   25.8素粒子 321
   演習問題25 324
付録 数学公式集
   A.1三角関数の性質 326
   A.2指数関数 327
   A.3自然対数(eを底とする対数logex)logexの性質 327
   A.4原始関数と導関数 327
   A.5ベクトルの公式 328
コラム
   物理学の創始者ガリレオ(1564-1642年) 21
   人間は筋力で1日にどのくらいの仕事ができるか? 69
   太陽の引力圏からの脱出速度 77
   プランクの法則の発見と現代物理学の誕生 163
   電磁気の基礎を築いたフランクリンとファラデー 255
   放射光 285
   朝永振一郎博士と湯川秀樹博士 295
   トンネル効果とエサキダイオード 311
   小柴昌俊博士とニュートリノ天体物理学 325
   問,演習問題の答 329
   Photo Credits 348
   索引 351
第0章 序
   0.1 物理学とは
   a.物理学の発展の道筋 3
4.

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図書
原康夫著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2010.10  v, 370p ; 26cm
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5.

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図書
原康夫著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1998.10  ix, 156p ; 21cm
シリーズ名: 裳華房テキストシリーズ - 物理学 / 阿部龍蔵, 川村清監修
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6.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
原康夫著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2007.11  iv, 153p ; 26cm
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第0章 はじめに
第1章 物理室と単位
   1.1 物理量と物理法則 3
   1.2 物理量の表し方 4
   1.3 次元 7
   演習問題1 8
第2章 変数と関数
   2.1 変数とは 10
   2.2 関数とは 11
   2.3 式に現れる未知の量と既知の量 13
   2.4 物理学での関数の表し方と数学での関数の表し方 13
   2.5 関数y=f(x)のグラフによる表現 15
   演習問題2 17
第3章 運動-速度と加速度
   3.1 速さ 18
   3.2 直線運動する物体の位置と速度と導関数 20
   3.3 直線運動する物体の加速度と2次導関数 26
   演習問題3 29
第4章 いろいろな力と運動の法則
   4.1 力 31
   4.2 運動の法則 37
   演習問題4 43
第5章 力と運動-微分方程式を解く
   5.1 微分方程式dx/dt=f(x)の解き方1-不定積分を利用する方法 45
   5.2 微分方程式dx/dt=f(x)の解き方1-定積分を利用する方法 49
   5.3 非斉次の定係数線形微分方程式の解き方 55
   演習問題5 59
第6章 等速円運動-等速円運動と三角関数
   6.1 平面運動の速度,加速度と運動方程式 6l
   6.2 等速円運動する物体の速度,加速度と運動方程式 65
   6.3 人工衛星 68
   6.4 一般角の三角関数 69
   6.5 等速円運動をする物体の位置,速度,加速度 72
   演習問題6 76
第7章 振動
   7.1 単振動 77
   7.2 減衰振動 83
   7.3 強制振動と共振 85
   演習問題7 87
第8章 仕事とエネルギー
   8.1 仕事 88
   8.2 仕事率 93
   8.3 保存力と位置エネルギー 94
   8.4 仕事と運動エネルギーの関係 98
   8.5 エネルギー保存則 100
   8.6 運動量と力積 104
   演習問題8 106
第9章 回転運動と剛体のつり合い
   9.1 質点の回転運動 108
   9.2 剛体のつり合い 112
   9.3 ベクトル積で表した回転運動の法則 115
   演習問題9 117
付録A 微分をさらに学ぶ
   A1 関数y=f(x)の導関数器dy/dx=f'(x) l19
   A2 微分係数と接線の方程式 120
   A3 関数f(x)の近似式 120
   A4 極大値と極小値 122
   演習問題A 123
付録B 積分をさらに学ぶ
   B1 関数f(x)の定積分 124
   B2 面積と体積の機能的定義,相似形の相似比と面積比と体積比 125
   B3 球の体積と円錐・角錐の体積 128
   演習問題B 129
付録C 三角関数の公式
付録D 指数関数と対数関数
   D1 指数 132
   D2 指数関数 l34
   D3 対数 137
   D4 対数関数 138
   D5 対数目盛 139
   演習問題D 142
問・演習問題の解答 143
索引 152
第0章 はじめに
第1章 物理室と単位
   1.1 物理量と物理法則 3
7.

図書

図書
原康夫著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2006.10  iv, 313p ; 26cm
所蔵情報: loading…
8.

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図書
原康夫著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 1999.10  iv, 191p ; 26cm
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9.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
原康夫著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2005.10  iv, 249p ; 26cm
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目次情報: 続きを見る
第0章 はじめに
   0.1物理学とは-物理学の学び方 3
   0.2物理量は「数値」×「単位」という形をしている 4
   0.3国際単位系 4
   0.4大きな量と小さな量の表し方(指数,接頭語) 6
   0.5有効数字 6
   0.6次元 7
第1章 運動
   1.1速さ 9
   1.2直線運動をする物体の位置と速度 12
   1.3直線運動をする物体の速度と変位 16
   1.4直線運動をする物体の加速度 18
   1.5等加速度直線運動 20
   l.6平面運動の速度と加速度 25
   演習問題1 29
第2章 力と運動
   2.1ニュートンの運動の法則 33
   2.2運動量と力積 35
   2.3直線運動での運動の法則 37
   2.4地球の重力 38
   2.5力の合成と分解 41
   2.6運動方程式の解き方の例 43
   2.7摩擦力 46
   2.8力のつり合い-剛体に作用する力のつり合い条件 48
   演習問題2 51
第3章 仕事とエネルギー
   3.1力と仕事 57
   3.2仕事率(パワー) 59
   3.3重力による位置エネルギーと運動エネルギー 60
   3.4仕事と運動エネルギーの関係 63
   3.5エネルギーの変換とエネルギーの保存 64
   演習問題3 67
第4章 周期運動
   4.1等速円運動する物体の速度,加速度と運動方程式 69
   4.2人工衛星 72
   4.3等速円運動をする物体の位置,速度,加速度 73
   4.4単振動 78
   4.5単振り子 83
   4.6減衰振動と強制振動 84
   演習問題4 86
第5章 連続体の力学
   5.1圧力 91
   5.2力と変形 97
   5.3流体の力学 100
   演習問題5 107
第6章 波動
   6.1波の性質 111
   6.2波の速さ 114
   6.3波の重ね合わせの原理と干渉 115
   6.4波の反射,屈折と回折 116
   6.5定常波 118
   6.6音波 119
   演習問題6 121
第7章 熱と温度
   7.1熱と温度 125
   7.2熱の移動 130
   7.3理想気体の状態方程式 132
   7.4熱力学の第1法則 136
   7.5熱力学の第2法則 138
   7.6熱機関 140
   演習問題7 145
第8章 電荷と電流
   8.1電荷と電荷の保存則 147
   8.2電流-導体と絶縁体 149
   8.3クーロンの法則 151
   8.4電場 153
   8.5電位 157
   8.6導体と電場 159
   8.7キャパシター 160
   8.8回路と起電力 163
   8.9オームの法則 165
   8.10キルヒホッフの法則 167
   8.11電源の仕事率と電流の仕事率 169
   演習問題8 173
第9章 電磁気学
   9.1磁石と磁場 179
   9.2電流のつくる磁場 181
   9.3運動する荷電粒子に働く磁気力と電流に働く磁気力 184
   9.4電磁誘導 188
   演習問題9 196
第10章 光と電磁波
   10.1光の速さ 201
   10.2光の回折-光は波として伝わる- 201
   10.3偏光-光は横波である 203
   10.4光は電磁波である 203
   10.5電磁波の反射と屈折 206
   10.6光(電磁波)はエネルギーと運動量を運ぶ 209
   10.7光の二重性-光は波動性と粒子性の両方を示す 210
   10.8電磁場 210
   演習問題10 212
第11章 原子物理学
   11.1電子の二重性 215
   11.2原子の定常状態と光の線スペクトル 218
   11.3元素の周期律 219
   11.4導体,絶縁体,半導体 221
   11.5半導体の応用 224
   11.6レーザー 226
   演習問題11 228
コラム
   ニュートン以前の物理学 31
   自分を中心としてものを見る 54
   遠心力 88
   飛行機はなぜ空を飛べるのか 108
   津波 122
   静電気 176
   電灯と送電 199
   電磁波による通信 213
   アインシュタインの奇跡の年と世界物理年 229
   付録数学公式集 231
   問,演習問題の解答 233
   Photo Credits 243
   索引 245
第0章 はじめに
   0.1物理学とは-物理学の学び方 3
   0.2物理量は「数値」×「単位」という形をしている 4
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
原康夫著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2000.10  iv, 135p ; 26cm
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0.はじめに
   1. 物理学をどのように学ぶか 1
   2. 物理量は「数値」×「単位」という形をしている 2
   3. 国際単位系 3
   4. 大きな量と小さな量の表し方(指数,接頭語) 4
   5. 有効数字 4
   6. 次元 5
1.直線運動
   1.1 速さ 7
   1.2 直線運動をする物体の位置と速度 9
   1.3 速度と変位 12
   1.4 加速度 13
   1.5 等加速度直線運動 14
   1.6 重力加速度 17
   演習問題1 19
2.運動の法則
   2.1 速度と加速度 21
   2.2 ニュートンの運動の法則 24
   2.3 直線運動での運動の法則 27
   2.4 地球の重力 28
   2.5 ベクトル 31
   2.6 力について 33
   2.7 運動方程式のたて方と解き方 35
   2.8 放物運動 37
   演習問題2 42
3.等速円運動
   3.1 等速円運動する物体の速度と加速度 44
   3.2 ニュートンが予想した人工衛星 47
   3.3 弧度法で表した等速円運動 49
   演習問題3 53
4.単振動
   4.1 弾力とフックの法則 54
   4.2 単振動 56
   4.3 弾力による位置エネルギー 60
   4.4 単振り子 61
   4.5 減衰振動と強制振動 63
   演習問題4 65
5.摩擦力
   5.1 垂直抗力 67
   5.2 静止摩擦力 67
   5.3 動摩擦力 69
   5.4 道路が摩擦力で押さないと車は動かない 70
   5.5 空気や水の抵抗力 71
   演習問題5 73
6.仕事とエネルギー
   6.1 力と仕事 74
   6.2 重力による位置エネルギーと運動エネルギー 76
   6.3 仕事率(パワー) 79
   6.4 仕事と運動エネルギーの関係 80
   6.5 エネルギーの変換とエネルギーの保存 83
   6.6 万有引力による位置エネルギー 85
   演習問題6 87
7.運動量と力積
   7.1 運動量と力積 88
   7.2 運動量保存の法則と衝突 91
   演習問題7 94
8.剛体のりつ合い
   8.1 剛体と重心 95
   8.2 力のモーメント(トルク) 95
   8.3 剛体に作用する力のつり合い条件 96
   8.4 剛体のつり合いの問題の解き方 97
   8.5 仕事の原理 99
   演習問題8 101
9.固定軸のまわりの剛体の回転運動
   9.1 角速度と角加速度(固定軸のまわりの剛体の回転の場合) 103
   9.2 回転運動の運動エネルギーと慣性モーメント 104
   9.3 固定軸のまわりの剛体の回転運動の法則 106
   9.4 中心力と角運動量保存の法則 109
   演習問題9 112
10.剛体の運動と重心
   10.1 剛体の重心 114
   10.2 重心の運動方程式 116
   10.3 剛体の平面運動 118
   演習問題10 122
11.遠心力と無重量状態
   11.1 非慣性系と見かけの力 123
   11.2 身体を支える力が作用しない無重力状態 125
   11.3 コリオリの力 127
   演習問題11 128
問,演習問題の解答 129
牽引 134
0.はじめに
   1. 物理学をどのように学ぶか 1
   2. 物理量は「数値」×「単位」という形をしている 2
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