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1.

図書

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北野大, 及川紀久雄著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.5  viii, 274p ; 21cm
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2.

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及川紀久雄著
出版情報: 東京 : 丸善, 1987.4  266p ; 21cm
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3.

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氷見康二 [著] . 及川紀久雄 [著]
出版情報: 東京 : 共立出版, 1972.6  102, 2p ; 21cm
シリーズ名: 公害分析指針 / 日本分析化学会関東支部編 ; 2 ; 大気編 2-b
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4.

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北野大, 及川紀久雄著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1997.8  vii, 228p ; 21cm
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5.

図書

図書
及川紀久雄編著 ; 今泉洋, 北野大, 村野健太郎共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2017.3  ix, 215p ; 26cm
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地球の構成と生物圏
人間と環境・食料
水と生命
水環境と保全
大気環境の現状
土壌環境と生態系
化学物質の生産と安全管理
化学物質のリスク評価
ダイオキシン類
地球危機と生命—地球温暖化
地球危機と生命—成層圏オゾン層破壊
地球危機と生命—酸性雨
地球危機と生命—黄砂
放射能と生命
命を支えあう生物多様性
地球の構成と生物圏
人間と環境・食料
水と生命
6.

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武藤義一, 及川紀久雄編
出版情報: 東京 : 講談社, 1983.10  vii,162p ; 22cm
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7.

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及川紀久雄編著 ; 今泉洋, 北野大, 村野健太郎共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2012.4  vii, 207p ; 26cm
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8.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
及川紀久雄, 北野大, 保母敏行編著 ; 赤堀有美 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2007.5  x, 213p ; 26cm
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I 基礎編
1章 単位と濃度,溶解度の計算
   1-1 単位 2
    1-1-1 単位の重要性 2
    1-1-2 国際単位系(SI) 3
    1-1-3 単位の変換と換算 7
   1-2 濃度の計算と変換 7
    1-2-1 原子量,式量,分子量,物質量 7
    1-2-2 濃度の表し方 8
    1-2-3 密度と比重 10
    1-2-4 濃度単位の表示 11
   1-3 溶解度の計算 13
    1-3-1 溶解度と溶解度積 13
    1-3-2 ヘンリーの法則 14
    1-3-3 気体の溶解度の測定方法 16
    1-3-4 水に対する気体の溶解度 18
    1-3-5 固体の溶解度 19
    1-3-6 固体の溶解度の測定方法 20
   演習問題 20
2章 抽出と分離・分配
   2-1 分離機構 24
   2-2 溶媒抽出 26
   2-3 固相抽出 28
   演習問題 29
3章 統計の基礎
   3-1 平均値 30
   3-2 標準偏差 32
   3-3 相対標準偏差 33
   3-4 分数の検定(F-検定) 33
   3-5 平均値の差の検定(t-検定) 35
4章 有効数字と分析結果の信頼性
   4-1 有効数字 37
   4-2 分析結果の信頼性要求の背景 37
   4-3 信頼性に関する用語 38
   4-4 バリデーション 38
   4-5 標準物質とトレーサビリティ 41
    4-5-1 標準物質の重要性 41
    4-5-2 トレーサビリティ 41
    4-5-3 標準物質とは 42
    4-5-4 計量法トレーサビリティ制度の化学標準物質 43
   4-6 分析値の不確かさ 43
    4-6-1 新しい不確かさの概念の導入 43
    4-6-2 不確かさの評価例 44
   演習問題 49
5章 検量線と定量
   5-1 絶対検量線法 52
   5-2 内標準法 53
   5-3 標準添加法 54
   5-4 検量線の式を求める 55
   5-5 最小二乗法による求め方 55
   5-6 定量限界 58
II 応用編
6章 イオンとイオンバランス
   6-1 イオンとは 62
   6-2 イオンバランス 63
   6-3 酸性雨とイオンバランス 63
7章 pHと中和反応
   7-1 水のイオン積とpH 65
   7-2 酸と塩基の強さ 66
   7-3 アルカリ度 70
   7-4 中和反応 70
   演習問題 72
8章 測定と分離の科学
   8-1 光吸収,発光を利用した測定 74
    8-1-1 光吸収と発光 74
    8-1-2 吸光光度法 77
    8-1-3 原子吸光分析 77
    8-1-4 発光分光分析 78
   8-2 電気化学的方法 79
    8-2-1 概説 79
    8-2-2 電極電位 79
    8-2-3 pHの測定 80
   8-3 高速液体クロマトグラフィー(HPLC) 81
    8-3-1 HPLC装置の構成 81
    8-3-2 HPLCにおける分離モード 82
   8-4 ガスクロマトグラフィー(GC) 85
    8-4-1 GC装置の構成 85
   8-5 クロマトグラムに関係する因子(パラメーター) 86
    8-5-1 クロマトグラムの読み方 86
    8-5-2 保持の大きさを表すパラメーター:保持時間,保持容量 87
    8-5-3 カラムの効率を表すパラメーター:理論段数 87
    8-5-4 ピークの対称性を表すパラメーター:テーリング係数 88
    8-5-5 分離の度合いを表すパラメーター:分離係数,分離度 88
    8-5-6 保持指標 89
   8-6 質量分析法(MS) 89
    8-6-1 概説 89
    8-6-2 磁場形質量分析計 89
    8-6-3 四重極形質量分析計 91
    8-6-4 その他の質量分析計 91
    8-6-5 ガスクロマトグラフ/質量分析計(GC/MS) 92
   演習問題 94
9章 吸着量の計算
   9-1 吸着とは 99
   9-2 物理吸着と化学吸着 99
   9-3 吸着等温線 100
   9-4 吸着等温式 101
    9-4-1 ヘンリーの式 102
    9-4-2 フロイントリッヒの式 102
    9-4-3 ラングミュアの式 103
    9-4-4 ペット式 103
   9-5 吸着現象と水質浄化 104
   演習問題 104
10章 化学物質の環境中運命
   10-1 分解と半減期 107
    10-1-1 生分解 108
    10-1-2 大気中の化学物質の半減期の計算 108
   10-2 予測環境濃度の計算(排出量,分解性,水量などから) 109
    10-2-1 単一媒体モデルの例 (1) 水域の希釈モデル 110
    10-2-2 単一媒体モデルの例 (2) 完全混合モデル 111
    10-2-3 多媒体モデルの例-Mackayのワガシティーモデル 111
   10-3 生物濃縮 112
    10-3-1 BCFの求め方,BCFと体内濃度 112
    10-3-2 BCFと食事量から体内摂取量の計算 113
11章 化学物質の安全性
   11-1 ハザードとリスク 115
   11-2 ヒトの健康への影響評価 116
    11-2-1 無毒性量の決定 116
    11-2-2 無毒性量から1日摂取許容量の求め方 117
   11-3 生態系への影響評価 118
    11-3-1 生態系とは 118
    11-3-2 予測無影響濃度の求め方 119
    11-3-3 PEC/PNEC比によるリスク評価 120
   11-4 演習 121
    11-4-1 ダイオキシン類のTDIの算出方法 121
    11-4-2 ノニルフェノールの生態リスク評価 122
12章 定量的構造活性相関(QSAR)
   12-1 QSARとは 124
   12-2 log Powの計算 125
    12-2-1 log Powについて 125
    12-2-2 log Powの計算について 125
   12-3 生物濃縮係数の推定 127
    12-3-1 生物濃縮係数について 127
    12-3-2 生物濃縮係数の推定 128
   12-4 半数致死濃度の推定 128
    12-4-1 半数致死濃度について 128
   12-5 新しい構造活性相関手法へのアプローチ 130
13章 有害金属と安全性
   13-1 重金属とは 132
   13-2 環境中の有害重金属 133
    13-2-1 水 133
    13-2-2 空気 134
    13-2-3 食品 135
    13-2-4 土壌 136
III 実習編
14章 体積を測る
   14-1 体積計の種類 140
   14-2 体積計の使用方法 141
    14-2-1 ホールピペットの使用方法 141
    14-2-2 安全ピペッターの使用方法 141
    14-2-3 ビュレットの使用方法 141
   14-3 計量器具の誤差 142
15章 水質を測る
   15-1 イオンを測る 143
    15-1-1 環境水中の無機陰イオンの定量 143
    15-1-2 環境水中の無機陽イオンの定量 146
   15-2 DO 148
    15-2-1 DOとは 148
    15-2-2 測定法の原理 148
    15-2-3 本実習における測定方法の概要 149
    15-2-4 試薬,器具および装置 149
    15-2-5 試料の採取,運搬 150
    15-2-6 試験操作 151
    15-2-7 定量および計算 151
   15-3 BOD 151
    15-3-1 BODとは 151
    15-3-2 測定法の原理 152
    15-3-3 本実習における測定方法の概要 152
    15-3-4 試験・器具・装置 152
    15-3-5 試料の採取・運搬 153
    15-3-6 試験操作 153
    15-3-7 定量および計算 153
   15-4 COD 154
    15-4-1 CODとは 154
    15-4-2 測定法の原理 154
    15-4-3 本実習における測定方法の概要 154
    15-4-4 試験・器具・装置 155
    15-4-5 試料の採取・運搬 156
    15-4-6 試験操作 156
    15-4-7 定量および計算 157
   15-5 残留塩素 157
    15-5-1 試薬および装置 157
    15-5-2 試験操作 158
   15-6 硬度 159
   演習問題 160
16章 大気中の汚染物質を測る
   16-1 二酸化硫黄 163
    16-1-1 測定法の原理 163
    16-1-2 本実習の概要 164
    16-1-3 試薬・器具・装置 164
    16-1-4 試料の採取 164
    16-1-5 試験操作 165
    16-1-6 定量および計算 165
   16-2 二酸化窒素 166
    16-2-1 測定法の原理 166
    16-2-2 本実習における測定方法の概要 167
    16-2-3 試薬,器具および装置 167
    16-2-4 試料の採取 167
    16-2-5 試験操作 168
    16-2-6 定量および計算 168
   演習問題 168
17章 水中の有機化合物を測る
   17-1 揮発性有機化合物 170
    17-1-1 測定法の原理 170
    17-1-2 本実習における対象化合物と測定方法の概要 171
    17-1-3 試薬・器具・装置 171
    17-1-4 試料の採取・運搬 172
    17-1-5 試験操作 173
    17-1-6 定量および計算 174
   17-2 残留農薬 175
    17-2-1 測定法の原理 175
    17-2-2 本実習における対象化合物と測定方法の概要 175
    17-2-3 試薬・器具・装置 176
    17-2-4 試料の採取・運搬 176
    17-2-5 試験操作 176
    17-2-6 定量および計算 177
   演習問題 177
18章 有害金属を測る
   18-1 海藻中のヒ素の分析 179
    18-1-1 本実習の概要 179
    18-1-2 試料・装置 179
    18-1-3 試験操作 180
19章 未知の物質を推定する
   19-1 ガスクロマトグラフィー/質量分析法と化合物の同定 182
   19-2 解析例 182
   19-3 分子量の算出 184
   演習問題 184
20章 水を浄化する
   20-1 水中の農薬の吸着 187
   20-2 吸着剤の比表面積 187
演習問題 回答 195
付表 1 f-分布 205
   2 t-分布 207
   3 生活環境の保全に関する環境基準(河川) 208
   4 生活環境の保全に関する環境基準(天然湖沼および貯水量1000万m3以上であり,かつ,水の滞留時間が4日以上である人口湖) 209
   5 生活環境の保全に関する環境基準(海域) 210
   6 要監視項目と指針値 210
索引 211
I 基礎編
1章 単位と濃度,溶解度の計算
   1-1 単位 2
9.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
及川紀久雄, 川田邦明, 鈴木和将著 ; 日本分析化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2010.4  vi, 122p ; 21cm
シリーズ名: 分析化学実技シリーズ ; 機器分析編 ; 9
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刊行のことば i
まえがき iii
Chapter1 序論 1
   1.1 イオンクロマトグラフィーの誕生 2
   1.2 イオンクロマトグラフィーの展望 4
Chapter2 イオンクロマトグラフィーの基礎 5
   2.1 イオンクロマトグラフの基本構成 6
   2.2 イオンクロマトグラフィーの基礎 7
   2.3 イオン交換の基本原理 9
   2.4 イオン交換体の種類と構造 11
   2.5 溶離液 14
    コラム溶離液に水を用いるイオンクロマトグラフィー 19
   2.6 検出器とその用い方 20
   2.7 サプレッサ 32
Chapter3 イオンクロマトグラフの最適化と装置の保守 37
   3.1 イオンクロマトグラフの最適化 38
   3.2 装置の保守・点検 48
   3.3 トラブルの対策 50
Chapter4 イオンクロマトグラフの測定技術 53
   4.1 イオン排除イオンクロマトグラフィー 54
   4.2 逆相型イオンクロマトグラフィー 62
   4.3 グラジエントイオンクロマトグラフィー 64
   4.4 ダウンサイジング 66
   4.5 カラム濃縮導入法 69
Chapter5 イオンクロマトグラフ分析の実技 71
   5.1 水と試薬 72
   5.2 標準溶液 74
   5.3 カラムと溶離液の選択 76
   5.4 試料の前処理 87
Chapter6 データの処理と評価 95
   6.1 保持時間による定性分析 96
   6.2 定量方法 97
   6.3 データの評価 102
Chapter7 イオンクロマトグラフィーの応用分析例 105
   7.1 環境試料分析 106
   7.2 農作物と食品 110
   7.3 医薬品 113
   7.4 工業試料 116
参考文献 119
索引 121
刊行のことば i
まえがき iii
Chapter1 序論 1
10.

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図書
及川紀久雄[ほか]著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1988.10  iii,246p ; 21cm
シリーズ名: 機器分析実技シリーズ / 日本分析化学会編
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