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1.

図書

図書
古田亮 [ほか] 執筆 ; 淡交社美術企画部編
出版情報: 京都 ; 東京 : 淡交社, 2007.8  269p ; 24cm
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2.

図書

図書
山下裕二責任編集 ; [山下裕二ほか執筆]
出版情報: 東京 : 小学館, 2013.10  295p ; 37cm
シリーズ名: 日本美術全集 / 辻惟雄 [ほか] 編集委員 ; 16 ; 幕末から明治時代前期
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概要: 黒船襲来!油絵や石版画、彫刻、写真など、新しい「美術」が海外から続々と流入、一方で、浮世絵や技をきわめた漆器、陶芸の作品が輸出され、ヨーロッパではジャポニズムが開花する。開国とともに向かえた日本美術の激動期を縦覧します。
3.

図書

図書
古田亮著
出版情報: 東京 : 平凡社, 2012.5  270p, 図版 [4] p ; 19cm
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4.

図書

図書
稲本万里子, 池上英洋編著 ; 武笠朗 [ほか] 著
出版情報: 国立 : ブリュッケ , 東京 : 星雲社 (発売), 2007.4  312p ; 22cm
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5.

図書

図書
古田亮著
出版情報: 東京 : KADOKAWA, 2018.1  413p, 図版 [16] p ; 19cm
シリーズ名: 角川選書 ; 596
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序論
第1章 : 江戸時代
第2章 : 明治前期
第3章 : 明治後期
第4章 : 大正・昭和初期
第5章 : 戦中・戦後期
終章 : 日本画とは何だったのか
序論
第1章 : 江戸時代
第2章 : 明治前期
概要: 伝統絵画と西洋画の接触が産み落とした、近代日本画という新たな表現。それは明治以後の画家たちに、近代とは、西洋とは、国家とは何かという不断の問いを突きつけることとなった。国家主義を揺籃とした明治期、皇国感情のなか成熟を迎えた大正から昭和初期、 そして戦後に浮上する日本画滅亡論を超えて、日本画はどこへ向かうのか—。その成り立ちと多様性を時代ごとの様式の変遷から描ききる、圧巻の百年史。図版90点以上、日本画がわかる決定版入門。 続きを見る
6.

図書

図書
古田亮著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2018.3  iii, 214p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書 ; 2478
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第1章 誕生—明治前半期 : 生い立ち
東京美術学校 ほか
第2章 苦闘—明治後半期 : 日本美術院創設
朦朧体 ほか
第3章 躍動—大正期 : 日本美術院の再興
装飾的彩色画 ほか
第4章 大成—昭和初期 : 権勢と孤独
彩管報国 ほか
第5章 不偏—戦後・歿後 : 戦後
終焉 ほか
第1章 誕生—明治前半期 : 生い立ち
東京美術学校 ほか
第2章 苦闘—明治後半期 : 日本美術院創設
概要: 横山大観は明治元年(1868)に生まれた日本画最大の巨人である。東京美術学校の第1期生として入学し、岡倉天心に師事した。大観はその後、明治日本が推し進めた近代化や、日清・日露戦争の勝利、太平洋戦争への突入と敗北を目の当たりにするが、こうした 時代のうねりは彼の画業と軌を一にしている。本書は、1958年に90年の生涯を閉じた大観の生涯と画業を、もう一つの日本近代史として描くものである。 続きを見る
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