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1.

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合原眞 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2004.4  ix, 259p ; 26cm
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2.

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合原眞 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2015.3  ix, 257p ; 26cm
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第1編 環境分析化学を学ぶための基礎 : 分析化学基礎
分析化学に見られる化学平衡
第2編 環境分析化学 : 環境問題への取り組み
サンプリング
大気環境の分析
水環境の分析
土壌環境の分析
放射性物質の分析
環境分析に利用される機器分析法
第1編 環境分析化学を学ぶための基礎 : 分析化学基礎
分析化学に見られる化学平衡
第2編 環境分析化学 : 環境問題への取り組み
3.

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合原眞 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2017.3  ix, 263p ; 26cm
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第1編 環境分析化学を学ぶための基礎 : 分析化学基礎
分析化学に見られる化学平衡
第2編 環境分析化学 : 環境問題への取り組み
サンプリング
大気環境の分析
水環境の分析
土壌環境の分析
放射性物質の分析
環境分析に利用される機器分析法
第1編 環境分析化学を学ぶための基礎 : 分析化学基礎
分析化学に見られる化学平衡
第2編 環境分析化学 : 環境問題への取り組み
4.

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東工大
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東工大
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合原眞 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2009.1  ix, 214p ; 26cm
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第1章 有機化学を学ぶにあたって
   1.1 身のまわりの有機化合物 2
   1.2 化学の言葉-化学式 3
    1.2.1 組成式,分子式,示性式および構造式 3
    1.2.2 化学反応式 4
   1.3 モルの概念とアボガドロ定数 5
   1.4 原子の世界 6
    1.4.1 原子の構造 6
    1.4.2 原子の電子配置 7
    1.4.3 パウリの排他原理とフントの規則 8
    1.4.4 周期律と周期表 10
   1.5 希ガスの電子配置とオクテット則 11
   章末問題 14
第2章 有機化合物の構造と令名
   2.1 有機分子の形 16
   2.2 有機化合物の命名法-IUPAC命名規則 19
    2.2.1 飽和炭化水素の名称 19
    2.2.2 分枝飽和炭化水素の命名法 20
    2.2.3 環状炭化水素の命名法 21
    2.2.4 不飽和炭化水素の命名法 21
    2.2.5 官能基を含む有機化合物の命名法 22
    2.2.6 芳香族化合物 24
   2.3 異性体 24
   2.4 立体構造の命名法(CIP規則) 25
    2.4.1 CIP順位則による置換基の優先順位の決め方 26
    2.4.2 R,S表記法(絶対立体配置の表記) 26
    2.4.3 E,Z表記法 28
   2.5 立体配座異性体 29
    2.5.1 アルカンの立体配座 29
    2.5.2 シクロヘキサンの立体配座 30
   章末問題 33
第3章 化学結合と反応
   3.1 化学結合 35
    3.1.1 イオン結合 35
    3.1.2 共有結合-軌道相互作用による理解 36
    3.1.3 混成軌道 37
    3.1.4 軌道相互作用の考え方 39
   3.2 共有結合の分極-電気陰性度 41
    3.2.1 ポーリングの電気陰性度 42
   3.3 酸と塩基 42
   3.4 反応の進行に伴うエネルギー変化 44
   3.5 形式電荷と酸化数 46
   3.6 共 鳴 47
   3.7 化学反応の分類 49
   3.8 ラジカル反応 50
   3.9 結合解離エネルギー 51
   3.10 極性反応 52
    3.10.1 単分子求核置換(SN1)反応 53
    3.10.2 単分子脱離(E1)反応 54
    3.10.3 二分子求核置換(SN2)反応 54
    3.10.4 二分子脱離(E2)反応 55
    3.10.5 求電子付加反応 55
    3.10.6 求核付加反応 55
    3.10.7 周辺環状反応 56
   章末問題 58
第4章 官能基の化学
   4.1 官能基による分類 61
   4.2 アルカン 62
    4.2.1 アルカンの性質 62
    4.2.2 アルカンの反応 63
   4.3 アルケンとアルキン 65
    4.3.1 アルケンの性質 65
    4.3.2 アルケンの反応 65
    4.3.3 アルキンの性質 72
    4.3.4 アルキンの反応 73
   4.4 芳香族 75
    4.4.1 芳香族の性質 75
    4.4.2 芳香族の反応 77
    4.4.3 芳香族複素環化合物 83
   4.5 ハロゲン化アルキル 85
    4.5.1 ハロゲン化アルキルの性質 85
    4.5.2 ハロゲン化アルキルの反応 86
   4.6 アルコールとエーテル 92
    4.6.1 アルコールの性質 92
    4.6.2 アルコールの反応 92
    4.6.3 エーテルの性質 96
    4.6.4 エーテルの反応 97
   4.7 アルデヒドとケトン 98
    4.7.1 アルデヒドとケトンの性質 98
    4.7.2 アルデヒドとケトンの反応 99
   4.8 カルボン酸とその誘導体 107
    4.8.1 カルボン酸とカルボン酸誘導体の性質 107
    4.8.2 カルボン酸とカルボン酸誘導体の反応 108
   4.9 アミンおよび芳香族ジアゾニウム塩の反応 115
    4.9.1 アミンの性質 115
    4.9.2 アミンの反応 116
    4.9.3 芳香族ジアゾニウム塩の反応 119
   章末問題 121
第5章 食品成分の化学
   5.1 水 分 125
    5.1.1 水の構造と生理作用 125
    5.1.2 水分活性 126
   5.2 糖 類(炭水化物) 127
    5.2.1 糖類の構造 127
    5.2.2 糖類の化学的性質 129
    5.2.3 単糖類 129
    5.2.4 二糖類 130
    5.2.5 多糖類 132
   5.3 脂 質 134
    5.3.1 油 脂 134
    5.3.2 リン脂質 137
   5.4 アミノ酸 138
    5.4.1 アミノ酸の立体配置 138
    5.4.2 アミノ酸の種類と化学的性質 138
   5.5 タンパク質 140
    5.5.1 ペプチド結合 140
    5.5.2 タンパク質の分子構造 141
    5.5.3 タンパク質の性質 143
   5.6 微量成分 143
    5.6.1 ビタミン 143
    5.6.2 無機成分 145
   章末問題 148
第6章 有機材料化学-高分子材料
   6.1 高分子の物性 150
    6.1.1 高分子の分子量 150
    6.1.2 高分子の形態 151
    6.1.3 高分子のガラス転移温度 152
    6.1.4 溶解性パラメータの概念 153
    6.1.5 高分子の力学 154
   6.2 高分子の架橋反応とその応用 157
   6.3 高分子の加工技術とその製品 157
   6.4 高分子微粒子の技術 158
   6.5 工業製品への高分子技術の応用例と今後の課題 160
   6.6 天然高分子の工業製品への応用例と今後の課題 168
   章末問題 172
第7章 トピックス-機能性色素を考える
   7.1 機能性色素とその応用例 173
    7.1.1 色素の起源と歴史 174
    7.1.2 色調の科学 174
    7.1.3 機能性色素とは 175
    7.1.4 機能性色素の歴史 175
    7.1.5 発光のメカニズム 176
    7.1.6 吸収波長と蛍光波長 176
   7.2 エレクトロニクス分野での蛍光色素の役割 178
    7.2.1 プラズマディスプレイ 179
    7.2.2 有機EL 181
7.3 バイオケミストリー分野への応用 186
    7.3.1 はじめに 186
    7.3.2 従来から用いられている蛍光色素 187
    7.3.3 DNAの検出 188
    7.3.4 DNAチップとその応用 190
    7.3.5 抗原抗体法を用いた分析手法 191
    7.3.6 生体組織の染色 193
    7.3.7 化学発光を用いた微生物の検出 194
   章末問題 197
   章末問題解答 198
付表 208
索引 211
第1章 有機化学を学ぶにあたって
   1.1 身のまわりの有機化合物 2
   1.2 化学の言葉-化学式 3
5.

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合原眞, 池田宜弘編著 ; 荒川剛 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2014.10  ix, 179p ; 26cm
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第1章 : 気体の性質
第2章 : 熱力学第一法則
第3章 : 熱力学第二・第三法則とエントロピー
第4章 : ギブズエネルギー
第5章 : 物質の相平衡
第6章 : 物質の化学平衡
第7章 : 溶液の熱力学
第8章 : 電気化学
第9章 : 反応速度論
第10章 : 生体と物理化学
第1章 : 気体の性質
第2章 : 熱力学第一法則
第3章 : 熱力学第二・第三法則とエントロピー
6.

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合原眞 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2002.3  ix, 136p ; 26cm
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7.

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東工大
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東工大
目次DB
合原眞編著 ; 榎本尚也, 馬昌珍, 村石治人共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2007.10  ix, 207p ; 26cm
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第1章 無機化学を学ぶにあたって
   1.1 化学の発展 1
   1.2 現代の無機化学 3
   1.3 諸単位,基礎化学用語,濃度 4
   1.3.1 SI基本単位 4
   1.3.2 化学用語 5
   1.3.3 溶液の濃度 8
   章末問題 10
第2章 原子の構造
   2.1 原手の誕生で 12
   2.2 原手の構成粒手と種類 13
   2.2.1 化学量 14
   2.2.2 質量欠損と核エネルギー 15
   2.3 原子模型 16
   2.3.1 水素原手の輝線スペクトル 16
   2.3.2 ボーアの原子模型 17
   2.3.3 電子の粒尋性と波動性 19
   2.4 前期量子論と原手構造 21
   2.4.1 シュレーディンガー波動方程式 21
   2.4.2 電手の状態と軌道 21
   2.5 原子の電子配置と電子の相互作用 25
   2.5.1 原子の電手配置 25
   2.5.2 電子による核電荷の遮蔽と有効核電荷 26
   2.6 周期表と原子の性質 27
   2.6.1 周期表 27
   2.6.2 イオン化エネルギー 28
   2.6.3 電子親和力 29
   2.6.4 電気陰性度 30
   2.6.5 原子およびイオンの大きさ 32
   章末問題 34
第3章 化学結合と分子の構造
   3.1 化学結合の初期理論-八隅説 36
   3.2 電気力学による結合論と共有結合 38
   3.2.1 原子化結合性(VB法) 38
   3.2.2 混成軌道 39
   3.2.3 多重結合(σ時結合とπ結合)と混成軌道 42
   3.2.4 非共有電子対と二重結合を含む分子の形 44
   3.2.5 分手軌道法(MO法) 45
   3.3 共有結合と結合の極性およびイオン性 48
   3.3.1 結合の極性と分手の双極手モーメント 48
   3.3.2 結合のイオン性と電気陰性度 51
   3.4 イオン結合 52
   3.5 金属結合 52
   3.6 分子間に働く力 53
   3.6.1 フアンデルワールス力 54
   3.6.2 水素結合 55
   章末問題 56
第4章 固体の化学
   4.1 固体の結合 57
   4.1.1 金属結合 57
   4.1.2 イオン結合 59
   4.1.3 共有結合と分子間結合 62
   4.2 結晶構造と格子 64
   4.2.1 格子と単位格子 64
   4.2.2 ブラベ格子 65
   4.2.3 結晶面とミラー指数 67
   4.2.4 結晶面とX線回折 68
   4.3 結合と結晶構造 68
   4.3.1 金属の結晶構造 68
   4.3.2 イオン結晶の構造 70
   4.3.3 その他の結晶の構造 72
   4.4 多結晶,焼結体とアモルファス 74
   章末問題 77
第5章 溶液の化学
   5.1 水に関する基本事項 79
   5.1.1 水分手の構造 79
   5.1.2 氷の構造 80
   5.1.3 水の状態図 81
   5.1.4 溶媒としての水の性質 82
   5.1.5 イオンの水和 82
   5.1.6 無機化合物への水の付加 86
   5.2 酸と塩基 86
   5.2.1 酸と塩基の定義 86
   5.2.2 水の電離平衡 90
   5.2.3 弱酸と弱塩基の電離 91
   5.2.4 塩のカロ水分解 94
   5.2.5 緩衝溶液 97
   5.2.6 溶解度積 98
   5.2.7 硬い酸・塩基と軟らかい酸・塩基(HSAB) 100
   5.3 無機化学反応機構 101
   5.3.1 外圏電手移動反応 101
   5.3.2 内圏電子移動反応 102
   章末問題 103
第6章 電気化学
   6.1 酸化還元反応とは 105
   6.2 電池 107
   6.3 ネルンスト式(Nernst equation) 109
   6.4 酸化還元電位 111
   6.5 電極系の種類 111
   6.5.1 ガス電極系 111
   6.5.2 金属電極系(第一種電極系) 112
   6.5.3 酸化還元電極系 114
   6.5.4 金属難溶性塩電極系(第二種電極系) 114
   6.6 標準電極電位からわかること 115
   6.6.1 標準電極電位と化学的傾向 115
   6.6.2 イオン間での反応の方向 116
   6.6.3 イオン化傾向 117
   6.6.4 酸化還元反応の平衡における平衡定数の算定 118
   6.7 応用 118
   6.7.1 pHの測定 118
   6.7.2 腐食と防食 119
   6.7.3 バイオセンサー 122
   6.7.4 燃料電池 123
   6.7.5 表面のコーティング 123
   章末問題 126
第7章 錯体の化学
   7.1 序論 129
   7.1.1 錯体とは 129
   7.1.2 錯体化学で使用される用語 129
   7.2 錯体の命名法 131
   7.3 配位立体化学 133
   7.3.1 配位数と立体構造 133
   7.3.2 錯体の異性現象 135
   7.4 金属錯体における結合について 139
   7.4.1 原手化結合理論(valence bond theory) 140
   7.4.2 静電結晶場理論(crystal field theory) 141
   7.5 錯体の性質 145
   7.5.1 スペクトルに関する基本事項 145
   7.5.2 錯体の吸収スペクトル 145
   7.6 錯体の安定度 148
   7.6.1 錯体平衡 148
   7.6.2 錯体の安定度に影響を及ぼす因子 149
   7.7 キレート効果 150
   7.8 有機金属化合物 153
   7.8.1 金属カルボニル 153
   7.8.2 金属オレフィン錯体 154
   7.8.3 フェロセン型錯体 154
   7.9 錯体の反応 155
   7.9.1 置換反応の機構 155
   7.9.2 トランス効果 157
   章末問題 158
第8章 生物無機化学
   8.1 生体内の元素 159
   8.2 生体内における金属イオンの動態 162
   8.2.1 ヒトにおける銅イオンの代謝 162
   8.2.2 ヒトにおける鉄イオンの代謝 164
   8.2.3 その他の金属 166
   8.3 酸素運搬体と酸素輸送タンパク質 167
   8.3.1 酸素輸送タンパク質 167
   8.3.2 へモグロビンの構造 168
   8.3.3 人工酸素運搬体 170
   8.4 金属を含む薬の例 171
   章末問題 173
第9章 身近な無機材料と先進的セラミックス
   9.1 身近な無機材料化学 175
   9.1.1 材料の概観-「3つの材料」とは? 175
   9.1.2 セラミックスの特徴 176
   9.1.3 身近なモノに見る材料の個性とその融合 177
   9.2 さまざまな先端セラミックスの応用 179
   9.2.1 燃料電池に使われるセラミックス 180
   9.2.2 センサー 181
   9.2.3 セラミック高温超電導体 181
   9.2.4 エンジニアリングセラミックス 184
   9.2.5 光ファイバ 186
   9.2.6 光触媒セラミックス 188
   9.2.7 携帯電話の中のセラミックス 190
   9.2.8 バイオ関連セラミックス 192
   章末問題 194
章末問題解答 195
付表 199
索引 204
第1章 無機化学を学ぶにあたって
   1.1 化学の発展 1
   1.2 現代の無機化学 3
8.

図書

東工大
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図書
東工大
目次DB
合原眞編著 ; 村石治人, 竹原公, 宇都宮聡共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2011.10  viii, 183p ; 26cm
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第1編 基礎理論編
 第1章 無機化学を学ぶにあたって
   1.1 化学の発展 1
   1.2 現代の無機化学 2
   1.3 諸単位,基礎化学用語,濃度 3
   章末問題 6
   章末問題 解答 8
 第2章 原子の構造
   2.1 原子の誕生 9
   2.2 原子の構成粒子と種類 10
   2.3 原子模型 13
   2.4 前期量子論と原子構造 16
   2.5 原子の電子配置と電子の相互作用 18
   2.6 周期表と原子の性質 21
   章末問題 25
   章末問題 解答 27
 第3章 化学結合
   3.1 化学結合の初期理論-八隅説 29
   3.2 量子化学による結合論と共有結合 30
   3.3 共有結合と結合の極性およびイオン性 35
   3.4 イオン結合 37
   3.5 金属結合 38
   3.6 分子間に働く力 38
   章末問題 41
   章末問題 解答 44
 第4章 固体の化学
   4.1 固体の結合 47
   4.2 結晶構造と格子 52
   4.3 結合と結晶構造および原子の充填状態 55
   4.4 多結晶・焼結体とアモルファス 57
   章末問題 58
   章末問題 解答 60
 第5章 溶液の化学
   5.1 水に関する基本事項 62
   5.2 酸と塩基 64
   5.3 無機化学反応機構 73
   章末問題 73
   章末問題 解答 75
 第6章 電気化学
   6.1 酸化還元反応とは 78
   6.2 電池 79
   6.3 ネルンスト式(Nernst式) 83
   6.4 酸化還元電位(電極電位) 86
   6.5 電極系の種類 87
   6.6 標準電極電位からわかること 89
   章末問題 92
   章末問題 解答 94
 第7章 錯体の化学
   7.1 序論 96
   7.2 錯体の命名法 97
   7.3 配位立体化学 99
   7.4 金属錯体における結合について 102
   7.5 錯体の性質 105
   7.6 錯体の安定度 106
   7.7 キレート効果 107
   7.8 有機金属化合物 109
   7.9 錯体の反応 110
   章末問題 112
   章末問題 解答 114
 第8章 生物無機化学
   8.1 生体内の元素 117
   8.2 生体内における金属イオンの動態 118
   8.3 酸素運搬体と酸素輸送タンパク質 121
   8.4 金属を含む薬の例 125
   章末問題 126
   章末問題 解答 127
第2編 元素編
 第9章 水素と水素化合物
   9.1 水素原子と水素イオン 129
   9.2 水素化合物 130
   章末問題 133
   章末問題 解答 134
 第10章 sブロック元素(1,2族元素)
   10.1 アルカリ金属元素(1族元素) 135
   10.2 アルカリ土類金属元素(2族元素) 138
   章末問題 140
   章末問題 解答 141
 第11章 pブロック元素(13~18族元素)
   11.1 希ガス(18族元素) 142
   11.2 ハロゲン(17族元素) 143
   11.3 16族元素 144
   11.4 15族元素 145
   11.5 14族元素 147
   11.6 13族元素 149
   章末問題 150
   章末問題 解答 151
 第12章 dブロック元素
   12.1 一般的性質 153
   12.2 第一遷移元素 155
   12.3 第二,第三遷移系列元素 162
   章末問題 167
   章末問題 解答 169
 第13章 fブロック元素
   13.1 ランタノイド元素,ScとY 170
   13.2 アクチノイド元素 173
   章末問題 175
   章末問題 解答 176
付表 177
参考文献 180
索引 181
第1編 基礎理論編
 第1章 無機化学を学ぶにあたって
   1.1 化学の発展 1
9.

図書

図書
合原眞 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 三共出版, 1996.4  vii, 239p ; 26cm
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10.

図書

図書
奥野久輝, 島村修編
出版情報: 東京 : 丸善, 1967.1  xii, 618, 6p ; 22cm
シリーズ名: 実験化学講座 / 日本化学会編 ; 続 2
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