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吉川, 昌範(1938-) ; 明誠企画
出版情報: 立川 : エヌジーティー, 2007.1  x, 703p, 図版[4]p ; 31cm
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edited by M. Yoshikawa ... [et al.]
出版情報: Tokyo : MYU, 1993  xxiii, 857 p. ; 25 cm
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organized by Japan New Diamond Forum (JNDF) ; edited by S. Saito, O. Fukunaga, M. Yoshikawa
出版情報: Tokyo : Scientific Publishers : Terra Scientific Publishing, c1990  483 p. ; 27 cm.
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東工大
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東工大
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吉川昌範著
出版情報: 東京 : 工業調査会, 1991.6  201p ; 19cm
シリーズ名: K books ; 78
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   はじめに
第一章 ダイヤモンドの魅力 11
   宝石と工具、わずかな産出、すばらしい輝き、最高の硬さ、
   模造ダイヤモンドの出現
第二章 地殻からのダイヤモンド 25
   ダイヤモンド鉱床、ダイヤモンドの成因、採掘と分離
第三章 黒鉛からダイヤモンドをつくる 37
   超高圧によるダイヤモンド合成の幕あけ、
   熱膨張を拘束することによって発生する高温高圧を利用したダイヤモンド合成、
   高圧下における物質研究、ゼネラルエレクトリック社によるダイヤモンド合成、
   高温高圧下でダイヤモンドが合成されるしくみ、大粒ダイヤモンドの合成、
   ダイヤモンド粉末を焼結する、超高圧発生装置のいろいろ、
   超高圧を火薬の爆発でつくる
第四章 炭素を含む気体からダイヤモンドをつくる. 71
   気体からのダイヤモンド合成の幕開け、化学気相成長法のいろいろ、
   気体からダイヤモンドが合成されるしくみ、気相合成ダイヤモンドの評価、
   物理気相成長によるダイヤモンド合成の試み
第五章 ダイヤモンドの性質 97
   ダイヤモンドの同素体、種類、結晶形態、硬さ、劈開性、耐摩耗性、
   光透過性、色、発光、ダイヤモンドとエックス線、熱伝導性、電気伝導性、
   化学的安定性
第六章 ダイヤモンドの加工 121
   原石の切断、荒削り、研磨、穴あけ、レーザビーム加工、
   イオンビーム加工、表面改質
第七章 ダイヤモンド製品 141
   超高圧セル、測定用圧子、レコード針、線引きダイス、耐摩部材、
   ガラス切り、ダイシング用カッタ、手術用メス、ボンディングツール、
   ヒートシンク、スピーカ用振動板、サーミスタ、発光素子、窓
第八章 ダイヤモンド工具 165
   削る・磨く、切削工具、粉末、砥石、ドレッサ、ビット、
   シート、ヤスリ、ワイヤソー
第九章 ダイヤモンドの新しい展開 195
   合成ダイヤモンドは宝石になるか、半導体素子としての可能性、
   ダイヤモンドへの期待
   はじめに
第一章 ダイヤモンドの魅力 11
   宝石と工具、わずかな産出、すばらしい輝き、最高の硬さ、
5.

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吉川, 昌範(1938-) ; 太田, 稔
出版情報: 立川 : エヌジーティー, 2008.6  xii, 659p ; 31cm
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発刊にあたって 吉川昌範
序説 吉川 昌範
【第1章 機械機器要素技術の戦略】
   1.1. ものづくりの技術戦略 渡邉政嘉 1
   1.2. 自動車におけるものづくり技術戦略 太田稔 9
   1.3. 医療機器における技術戦略 野澤龍介 15
   1.4. 力ラクリ人形と自動化技術 鈴木一義 23
   1.5. 生産技術の見える化 日比野弘勝 28
【第2章 機械機器要素のいろいろ】
   2.1. 締結要素
   2.1.1. ねじ 萩原正弥 35
   2.1.2. キー,スプライン 立矢宏 38
   2.1.3. 止め輪 立矢宏 41
   2.1.4. ピン,コッタ 立矢宏 42
   2.1.5. 接着継手 杉林俊雄/木原幸一郎 43
   2.1.6. リベット 立矢宏 47
   2.1.7. 焼きばめ,冷しばめ 磯野宏秋 50
   2.1.8. スナップフィット 綿貫啓一 53
   2.2. 軸および軸間連要素
   2.2.1 軸 立矢宏 58
   2.2.2. 軸継手 立矢宏 72
   2.3. 案内および支持要素
   2.3.1.  滑り軸受(sliding bearing) 野口昭治 74
   2.3.2. 転がり軸受(rolling bearing) 野口昭治 80
   2.3.3. 直動案内(Linear guide) 野口昭治 88
   2.4 伝動要素
   2.4.1. 歯車および歯車列 小森雅晴 92
   2.4.2. ベルト 龍谷正則 96
   2.4.3. チェーン 高橋秀雄 101
   2.4.4. 機械式無段変速機 山中将 104
   2.4.5. 送りねじ 下田博一 108
   2.4.6. クラッチ 樋口勝 113
   2.5. 運動変換要素
   2.5.1. リンク機構 武田行生 117
   2.5.2. カム機構 西岡雅夫 127
   2.6. 緩衝・制振・制動要素
   2.6.1. ばね 大谷功 136
   2.6.2. 緩衝器およびダンパ 塚本修民 143
   2.6.3. ブレーキ 樋口勝 149
   2.6.4. フライホイール 樋口勝 154
   2.7. 配管要素 辻裕一 160
   2.8. 密封要素
   2.8.1. オイルシール 大沼恒久 168
   2.8.2. パッキン 平野学 171
   2.8.3. Oリング 大宅健司 175
   2.9. アクチュエータ
   2.9.1. 固体アクチュエータ 古谷克司 179
   2.9.2. 流体アクチュエータ 吉田和弘 183
   2.9.3. 静電アクチュエータ 服部正 187
   2.9.4. 高分子アクチュエータ 伊東謙吾 191
   2.9.5. ラバーアクチュエータ 鈴森康一 195
   2.10. センサ技術 三田吉郎 199
【第3章 機械機器要素の加工技術】
   3.1. 加工技術の基礎 吉川昌範 217
   3.2. ねじの加工 小沢順造 260
   3.3. 軸受の加工 前田喜久男/山田郁夫 270
   3.4. 歯車の加工 加藤昭悟 280
   3.5. カムの加工 西岡雅夫 292
   3.6. ばねの加工 大谷功 301
   3.7. 円管の加工(チューブフォーミング)村田眞 308
   3.8. 金型の加工 平林巧造 325
   3.9. 鋼板の加工 井関日出男 332
   3.10. 光ファイバの加工 石川真二 342
   3.11. 光学部品の加工 瀧野日出雄 348
   3.12. ポリゴンミラの加工 田中克敏 356
   3.13. センサ,アクチュエータの加工(光学リソ含む) 三田吉郎 362
【第4章 最近の実例からみる機械機器要素のものづくりとその機能】
   4.1. 締結要素
   4.1.1. 油圧式ホルダ 久保治明 383
   4.1.2. 希少物質を使わない強度1000MPaのボルト・ねじ 鳥塚史郎 388
   4.1.3. 冷間圧造の世界最小径のねじ 鈴木宏義 390
   4.1.4. 焼きばめホルダ 森本剛啓 393
   4.1.5. 最近のねじ締結体と適用のポイント 若林克彦 396
   4.2. 軸受および案内要素
   4.2.1. 環境対応型ジェット潤滑アンギュラ玉軸受 古林卓嗣/森正継 401
   4.2.2. 転がり球面軸受けおよびフレキシブル球面軸受け 大川原恭樹 404
   4.2.3. スプライン付ボールねじ 宮崎一成 406
   4.2.4. 保持器入りリニアガイドウェイ 前田裕慶 408
   4.2.5. 工作機械用油静圧軸受 村井史朗 411
   4.2.6. 超精密空気軸受 田中克敏 414
   4.2.7. 高DN値磁気軸受主軸 中川亨 418
   4.2.8. 磁気浮上型遠心血液ポンプ 中関嗣人 421
   4.3. 動力伝達要素・運動変換要素
   4.3.1. 高効率小型遊星歯車減速機 宮川豊美 424
   4.3.2. 四輪駆動車用ハイポイドギヤ 斎木康平 427
   4.3.3. 油静圧ねじ 嶋稔彦 430
   4.3.4. 世界最小の0.5mmリードボールねじ 大谷雄志 433
   4.3.5. 高速静音ボールねじ 加藤将人 435
   4.3.6. C/Cコンボジットを使用した自動車用クラッチの特性 石川亨 438
   4.3.7. 転がり接触,直交軸回転駆動機構ローラドライブ 加藤寿尚 442
   4.3.8. ノンバックラッシ型ボール減速機 今瀬憲司 446
   4.3.9. ベルトCVT 加藤芳章 449
   4.3.10. トロイダルCVT 日比利文 452
   4.3.11. 波動歯車装置 鈴木真憲 456
   4.3.12. パラレルメカニズム 武田行生 458
   4.3.13. ステアリングギヤ比可変機構 高田暢茂/鈴木博之 462
   4.3.14. シリング形リニアモータ 星俊行 465
   4.4. 流体関連要素・配管要素・密封要素
   4.4.1. ペットボトル 兼崎建夫 469
   4.4.2. TULC缶 今津勝宏 473
   4.4.3. ヒートパイプ式ヒートシンク 木村裕一 476
   4.4.4. アスベスト代替ガスケット 姥名武雄 479
   4.5. 検出要素
   4.5.1. 高精度回転振れセンサ 鈴木紀和 482
   4.5.2. 新型圧力センサ 長坂宏 485
   4.5.3. 磁気ディスク装置(HDD) 小野京右 490
   4.6. 動力供給要素(アクチュエータ)
   4.6.1. 超小型ギヤードモータ 中村一也 494
   4.6.2. マイクロマシニングによる超小型電磁モータの開発 太田斎 497
   4.6.3. マイクロ超音波モータ 飯野朗弘 500
   4.6.4. 最強磁石NEOMAX 広沢哲 503
   4.6.5. ポキポキモータ 中原裕治 507
   4.6.6. 電動カミソリ用リニア振動アクチュエータ 中山敏 510
   4.6.7. 楕円振動切削装置 浜田晴司 513
   4.6.8. 超精密小型位置決め装置 増田富雄 519
   4.6.9. 磁気支持型アクチュエータ,圧電素子による高速微細放電加工モジュール 中川孝幸 524
   4.6.10. 人工筋肉 則次俊郎 528
【第5章 最近の実例からみる機械機器要素の加工技術】
   5.1. 鋳造,焼結,造形
   5.1.1. 金属光造形複合加工技術 吉田徳雄 533
   5.1.2. 鋼の連続鋳造における表層組織制御冷却法 加藤徹 536
   5.1.3. アルミ合金ターゲット材のスプレイフォーミング技術 吉川一男 539
   5.1.4. 凍結鋳型鋳造の生産ライン 松元秀人 542
   5.1.5. ピンホールフリーアルミニウム砂型鋳物技術 上久保佳則 547 /
   5.1.6. エアレーション・プリセットスクィーズ方式生型造型機 川合悦蔵 550
   5.2. 成形(樹脂成型,ガラス成型),塑性加工(プレス成型,鍛造)
   5.2.1. 高速精密プレス加工機 服部竜一 553
   5.2.2. 成形型内成膜技術 梅澤隆男 556
   5.2.3. 貨物鉄道用レールの製造技術 上田正治 559
   5.2.4. 屋根瓦形状のチタン成型加工技術 安藤修一 562
   5.2.5. 真空複層ガラス製造技術 皆合哲男 567
   5.2.6. 新幹線先頭の打ち出し加工技術 山下清登 570
   5.2.7. 超精密冷間鍛造順送加工技術 平林巧造 574
   5.2.8. 短納期低価格冷間鍛造技術 西尾眞之 578
   5.2.9. 短納期低価格多工程プレス加工技術 新川邦夫 581
   5.2.10. ステアリングジョイントの冷間鍛造技術 鬼頭佑治 585
   5.2.11. 多葉状二重管熱交換器の製造技術 石井哲夫 589
   5.2.12. 不焼成漆喰セラミック 行平信義 592
   5.3. 接合,接着
   5.3.1. フラックス・ボイドレス鉛フリーはんだ技術 岩佐久夫 594
   5.3.2. マグネシウム合金ねじの瞬間溶接技術 溝口純一 598
   5.3.3. 液晶基板の接着におけるシール材の処理方法 今城康隆/中山幸弘/田中博文/小坂洋平 601
   5.3.4. 航空機用複合材料板 野口元 605
   5.4. 機械加工
   5.4.1. フライアイレンズ成形金型用全自動研磨技術 石川憲一 609
   5.4.2. 5軸複合加工機 岡田聡 611
   5.4.3. エアロラップ法による鏡面研磨加工技術 山下健治 614
   5.4.4. 極微小径穴加工技術 中田寛 616
   5.4.5. 極小工具での高精度微細加工自動化 瀬戸島功 621
   5.5. 熱処理,表面処理,成膜
   5.5.1. 真空浸炭と高周波焼入れ装置併用の熱処理技術 大林巧治 624
   5.5.2. 水素フリーDLC膜を成膜したバブルリフター 馬渕豊 627
   5.5.3. 大面積DLC厚膜の成膜技術 西村芳実 630
   5.5.4. 最小ピッチのリードフレーム 池永知加雄 633
   5.5.5. 薄膜太陽電池用プラズマCVDの製造技術 高塚汎 636
   5.5.6. グラビア印刷 重田龍男 639
   5.5.7. フイルム太陽電池の製造技術 石川隆正 642
   5.5.8. CIS系薄膜太陽電池の製造技術 櫛屋勝巳 645
【用語索引】 649
発刊にあたって 吉川昌範
序説 吉川 昌範
【第1章 機械機器要素技術の戦略】
6.

図書

東工大
目次DB

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東工大
目次DB
吉川昌範, 大竹尚登共著
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.6  viii, 179p ; 21cm
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1章 気相合成ダイヤモンドの基本事項に関する1問1答
   1-1 ダイヤモンドは,どのような特性を持っていますか。また,工業用材料としてどのような特徴がありますか 2
   1-2 気相合成ダイヤモンドとは何ですか。天然のダイヤモンドとどう違いますか 4
   1-3 化学気相成長法とは何ですか 6
   1-4 気相からダイヤモンドが成長するためには,どのような環境が必要ですか 8
   1-5 気相合成ダイヤモンドは,どのような色や結晶形をしていますか 10
   1-6 気相合成ダイヤモンドとは,どのようなものですか 13
   1-7 気相からダイヤモンドを合成するには,原子状水素が必要とされています。原子状水素は,どのような役割をしているのですか 16
   1-8 気相合成ダイヤモンドは,どのような製品に使われますか 18
   1-9 ダイヤモンドの同素体にはどのようなものがあり,どのような構造をしていますか 20
   1-10 ダイヤモンド状炭素膜(硬質炭素膜)とは,どのようなものですか 22
2章 気相からダイヤモンド合成技術に関する1問1答
   2-1 ダイヤモンドを気相合成法によってつくるには,どのような方法がありますか 26
   2-2 熱フィラメント法とは,どのような方法ですか 28
   2-3 マイクロ波プラズマ法とは,どのような方法ですか 30
   2-4 高周波プラズマ法とは,どのような方法ですか 33
   2-5 直流放電プラズマ法とは,どのような方法ですか 35
   2-6 アーク放電プラズマジェット法とは,どのような方法ですか 37
   2-7 燃焼炎法とは,どのような方法ですか 40
   2-8 プラズマに電界を加えることは,ダイヤモンド合成に有効ですか 42
   2-9 プラズマに磁界を加えることは,ダイヤモンド合成に有効ですか 44
   2-10 ダイヤモンド合成のための原料気には,どのようものが使われますか 47
   2-11 物理気相合成法でダイヤモンドは合成できますか 49
   2-12 ダイヤモンドの核は基板上で,どのように生成されますか 51
   2-13 核生成密度を増加させるには,どのような方法がありますか 53
   2-14 ダイヤモンドの選択成長は,どのように行われますか 56
   2-15 気相合成法によってダイヤモンド粒はできますか 58
   2-16 ダイヤモンドを高速に合成させる手段には,どのような方法がありますか 60
   2-17 ダイヤモンドを大きな面積に合成するには,どうしたらよいですか 62
   2-18 透明なダイヤモンドは,どのようにすれば合成できますか 64
   2-19 ダイヤモンドを低い基板温度で合成させるには,どのような方法がありますか 66
   2-20 気相合成ダイヤモンドへの不純物添加は,どのようにして行われますか 68
   2-21 ダイヤモンド成長において酸素は,どのような役割をしていますか 70
   2-22 ダイヤモンド合成において気相中や成長表面では,どのような反応が起こっていますか 72
   2-23 ダイヤモンドのエピタキシャル成長は可能ですか 74
   2-24 ダイヤモンド状炭素膜の合成は,どのように行われますか 77
   2-25 ダイヤモンドに似た立方晶窒化ホウ素も,気相合成法で合成することができますか 79
3章 気相合成ダイヤモンドの評価に関する1問1答
   3-1 X線回折によって,どのようなことがわかりますか 82
   3-2 ラマン分光分析によって,どのようなことがわかりますか 84
   3-3 カソードルミネセンス(Cl)によって,どのようなことがわかりますか 87
   3-4 赤外線吸収スペクトルによって,どのようなことがわかりますか 90
   3-5 気相合成ダイヤモンドの可視光,紫外光の吸収スペクトルは,どのようなものですか 93
   3-6 二次イオン質量分析(SIMS)によって,どのようなことがわかりますか 96
   3-7 核磁気共鳴(NMR)によって,どのようなことがわかりますか 98
   3-8 電子スピン共鳴(ESR)によって,どのようなことがわかりますか 101
   3-9 気相合成ダイヤモンドの表面状態および内部組織は,どのようになっていますか 103
   3-10 気相合成ダイヤモンドの微細組織は,どのようなものですか 106
   3-11 気相合成ダイヤモンドは,基板とどのくらいの力で付着していますか 108
   3-12 ダイヤモンド合成中のその場分析で,どのようなことがわかりますか 110
   3-13 気相合成ダイヤモンドの機械的特性は,どのようなものですか 112
   3-14 気相合成ダイヤモンドの電気的特性は,どのようなものですか 114
   3-15 気相合成ダイヤモンドの熱的特性は,どのようなものですか 116
4章 気相合成ダイヤモンドの加工に関する1問1答
   4-1 気相合成ダイヤモンドは,どのようにして切断されますか 120
   4-2 ダイヤモンドは,通常どのようにして磨されますか 122
   4-3 気相合成ダイヤモンドを加熱鉄板で磨く方法とは,どのような方法ですか 124
   4-4 レーザビームによって,ダイヤモンドを加工するには,どうすればよいですか 126
   4-5 イオンビームによって,ダイヤモンドを加工するには,どうすればよいですか 128
5章 気相合成ダイヤモンドの応用に関する1問1答
   5-1 気相合成ダイヤモンドの切削工具には,どのようなものがありますか 132
   5-2 気相合成ダイヤモンドは,砥粒として用いることができますか 135
   5-3 気相合成ダイヤモンドの耐摩耗部品への応用には,どのようなものがありますか 138
   5-4 ダイヤモンド状炭素膜の耐摩耗部材への応用には,どのようなものがありますか 140
   5-5 気相合成ダイヤモンドのスピーカ用振動板とは,どのようなものですか 142
   5-6 気相合成ダイヤモンドの表面弾性波フィルタとは,どのようなものですか 144
   5-7 気相合成ダイヤモンドの熱吸収部品とは,どのようなものですか 146
   5-8 気相合成ダイヤモンドの窓への応用とは,どのようなものがありますか 148
   5-9 気相合成ダイヤモンドを用いたダイオード,トランジスタには,どのようなものがありますか 150
   5-10 気相合成ダイヤモンドの発光素子とは,どのようなものですか 152
   5-11 気相合成ダイヤモンドのセンサへの応用には,どのようなものがありますか 154
6章 気相合成ダイヤモンドの将来展望に関する1問1答
   6-1 材料技術開発の観点から,気相合成ダイヤモンドで今後望まれる研究課題には,どのようなものがありますか 158
   6-2 機械部品応用における技術開発の観点から,気相合成ダイヤモンドで今後望まれる研究課題には,どのようなものがありますか 160
   6-3 電子デバイス応用における技術開発の観点から,気相合成ダイヤモンドで今後望まれる研究課題には,どのようなものがありますか 162
   6-4 光学部品応用における技術開発の観点から,気相合成ダイヤモンドで今後検討される研究課題には,どのようなものがありますか 164
   6-4 気相合成ダイヤモンドは,先端分野の産業を大きく発展させるでしょうか 166
   参考文献 169
   索引 175
1章 気相合成ダイヤモンドの基本事項に関する1問1答
   1-1 ダイヤモンドは,どのような特性を持っていますか。また,工業用材料としてどのような特徴がありますか 2
   1-2 気相合成ダイヤモンドとは何ですか。天然のダイヤモンドとどう違いますか 4
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