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図書

東工大
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図書
東工大
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和田章, 古谷勉監修
出版情報: 東京 : 実教出版, 2004.4  303p ; 26cm
シリーズ名: 基礎シリーズ
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   「建築構造設計」を学ぶにあたって 4
第1章構造物に働く力 10
   1建築物に働く力 10
   1いろいろな建築物 10
   2建築物に働く力 10
   3力学的にみた建築物 11
   2力の基本 12
   1力 12
   2力の合成と分解 18
   3力の釣合い 29
   節末問題 35
   3構造物の荷重および外力 36
   1支点と節点 36
   2荷重および外力 38
   4反力 41
   1反力 41
   2反力の求め方 42
   5安定・静定 47
   1構造物の安定・不安定 47
   2構造物の静定・布静定 48
   章末問題 50
第2章静定構造物の部材に生ずる力
   1構造物に生ずる力 52
   1構造物に生ずる力の種類 52
   2部材に生ずる力の求め方 55
   3部材に生ずる力の現し方 57
   2静定梁 60
   1単純梁 60
   2片持梁 70
   3静定ラーメン
   1片持梁系ラーメン
   2単純梁系ラーメン 77
   33ピン式のラーメン 79
   節末問題 81
   4静定トラス 82
   1トラス部材に生ずる力 83
   2節点法 83
   3切断法 89
   章末問題 91
第3章部材の性質と応力度
   1構造材料の力学的性質 94
   1応力度 94
   2ひずみ度 96
   3弾性体の性質 98
   4材料の強さと許容応力度 101
   2断面の性質 105
   1断面一次モーメントと図心 105
   2断面二次モーメント 105
   3断面係数 110
   4断面二次半径 111
   5断面の主軸 112
   節末問題 112
   3部材に生ずる応力度 113
   1曲げモーメントを生ずる部材 113
   2引張力を生ずる部材 121
   3圧縮力を生ずる部材 122
   4梁の変形 127
   1たわみとたわみ角 127
   2モールの定理 129
   3支点のたわみとたわみ角 132
   4反曲点 133
   章末問題 134
第4章不静定構造物の部材に生ずる力
   1不静定梁 136
   2不静定ラーメン 139
   1たわみ角法 139
   2固定モーメント法 148
   3長方形ラーメンの曲げモーメントとせん断力 154
   章末問題 158
第5章構造設計の考え方
   1構造設計の概要 160
   1構造設計 160
   2許容応力度等計算 160
   2荷重および外力の計算 163
   1固定荷重 163
   2積載荷重 163
   3積雪荷重 164
   4風圧力 164
   5地震力 166
   3保有水平耐力等の計算 168
   1層間変形角の計算 168
   2剛性率・偏心率などの計算 169
   章末問題 170
第6章鉄筋コンクリート構造 172
   1概要 172
   2鉄筋とコンクリート 72
   3転勤コンクリート部材の性質 176
   節末問題 179
   2許容応力度設計 181
   1構造計画 181
   2準備計算 181
   3ラーメン部材に生ずる力の計算 186
   4梁 187
   5柱 193
   6せん断補強 196
   7定着・付着 202
   8スラブ 205
   9基礎 208
   10耐震壁 211
   11地震に対する安全性の確認 212
   章末問題 216
第7章鋼構造
   1鋼構造 218
   1概要 218
   2鋼材と許容応力度 218
   3部材と性質 221
   節末問題 222
   2許容応力度設計 223
   1構造計画 223
   2準備計算 223
   3主架構の部材に生ずる力の計算 227
   4引張材の設計 232
   5圧縮材の設計 236
   6梁の設計 240
   7柱の設計 245
   8接合部の設計 250
   9地震に対する安全性の確認 255
   章末問題 257
第8章その他の構造
   1木構造 260
   1構造計画 260
   2構造計算の考え方 261
   2鉄骨鉄筋コンクリート構造 265
   1鉄骨鉄筋コンクリート構造設計の特徴 265
第9章大地震を想定した構造設計
   1耐震設計の考え方 268
   2建築物と地震による揺れ 269
   2耐震構造 273
   1保有水平耐力計算 273
   2耐震構造計画 275
   3限界耐力計算 275
   3免震構造 277
   4制振構造 278
   5耐震診断 279
   1耐震診断の考え方 279
   2耐震補強 279
   試してみよう
   力のモーメント 17
   片持梁と単純梁 46
   安定・不安定 49
   三角形状の骨組の軸方向力と変形 59
   輪ゴムを用いた荷重と変形 99
   座屈長さ 123
   ラーメンの変形 147
   鉄筋コンクリート梁に加わる力と変形 180
   有効断面積 235
   横座屈 244
   応答スペクトル 272
   付録 281
   問題解答 295
   索引 301
   「建築構造設計」を学ぶにあたって 4
第1章構造物に働く力 10
   1建築物に働く力 10
2.

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東工大
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図書
東工大
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池田幸正, 堀越喜与志, 森安四郎執筆
出版情報: 東京 : 市ケ谷出版社, 2000.3  2, 2, 218p ; 22cm
シリーズ名: 建築構造設計 ; 1
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第1章 力のつりあい
   1.力 2
   2.力の合成と分解 6
   1.1点に作用する力の合成と分解 6
   2.1点に作用しない力の合成と分解 15
   3.力のつりあい 21
第2章 構造物
   1.構造物 30
   2.荷重 33
   3.骨組の種類,構造物の安定・不安定 35
   4.反力 40
第3章 静定構造物の応力
   1.応力 50
   2.単純ばり 55
   1.単純ばりの解法 55
   2.荷重とせん断力および曲げモーメントの関係 65
   3.片持ばり 72
   4.静定ラーメン 79
   5.静定トラス 90
第4章 部材の性質と変形
   1.材料の性質 104
   1.応力度 104
   2.ひずみ度 106
   3.弾性係数 107
   4.材料の強さと許容応力度 108
   2.断面の諸係数 112
   1.断面一次モーメントと図心 112
   2.断面二次モーメント 114
   3.断面係数,断面二次半径 118
   3.部材断面の算定 123
   1.引張材 123
   2.圧縮材 125
   3.曲げ材 128
   4.組合せ応力材 133
第5章 不静定構造物の応力
   1.はりの変形 144
   1.たわみとたわみ角 144
   2.モールの定理 145
   2.不静定構造物 152
   1.不静定ばり 152
   2.不静定ラーメン 162
   3.たわみ角法 165
   4.固定モーメント法 175
   5.長方形ラーメン 179
   付録 197
   解答 204
第1章 力のつりあい
   1.力 2
   2.力の合成と分解 6
3.

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図書
和田章 [ほか] 著 ; 和田章, 古谷勉監修
出版情報: 東京 : 実教出版, 2008.12  303p ; 26cm
シリーズ名: 基礎シリーズ
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4.

図書

図書
edited by Toru Takeuchi and Akira Wada
出版情報: [Tokyo] : Japan Society of Seismic Isolation, [2017]  xi, 241 p. ; 27 cm
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5.

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図書
和田章[ほか]共著
出版情報: 東京 : 丸善, 1998.9  xiv, 220p ; 22cm
所蔵情報: loading…
6.

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東工大
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図書
東工大
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藤本盛久, 和田章監修
出版情報: 東京 : 実教出版, 1999.4  2, 201p ; 21cm
シリーズ名: 基礎シリーズ
所蔵情報: loading…
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はじめに 1
第1章 鉄筋コンクリート造 9
1.鉄筋とコンクリート 10
   1.コンクリート 10
   2.鉄筋 12
   3.鉄筋とコンクリートの一体性 13
   4.ヤング係数比 17
2.梁 19
   1.梁の構造 19
   2.梁の設計 19
   3.長方形梁の主筋の算定 25
   4.T形梁の断面算定 28
   5.梁のせん断補強 31
   6.引張鉄筋の付着応力度の検討 37
   7.梁設計上の注意 38
3.柱 40
   1.柱 40
   2.柱断面の応力分布と断面算定の基本仮定 40
   3.長方形柱 41
   4.柱のせん断補強 44
   5.柱の付着応力度の検討 46
   6.柱設計上の注意 46
4.基礎 49
   1.基礎と地盤 49
   2.基礎の設計 51
5.スラブ・階段・耐震壁・擁壁 59
   1.スラブ 59
   2.階段 65
   3.耐震壁 65
   4.擁壁 69
   (問題) 71
第2章 鉄骨構造 73
1.鉄骨構造と鋼材 74
   1.鉄骨構造 74
   2.鋼材 74
   3.許容応力度 77
2.接合 81
   1.高力ボルト接合 81
   2.溶接 84
3.引張材 89
   1.設計式 89
   2.引張材の有効断面積 89
   3.偏心引張材 91
   4.引張材に対する注意 92
4.圧縮材 94
   1.設計式 94
   2.単一圧縮材の設計 94
   3.組立圧縮材の設計 97
   4.トラス部材の座屈長さ 100
   5.圧縮材に対する注意 100
5.梁 102
   1.形鋼梁の設計 102
   2.ラチス梁の設計 108
   3.梁に対する注意 111
6.柱 113
   1.形鋼柱の設計 113
   2.柱脚の設計 115
   3.柱に対する注意 119
7.接合部 120
   1.梁の継手 120
   2.柱の継手 124
   3.仕口 124
   4.トラスの接合部 126
   5.接合部に対する注意 127
   (問題) 127
第3章 構造物の設計 129
1.構造設計の概要 130
   1.構造計画 130
   2.構造計算 132
2.一次設計 135
   1.荷重 135
   2.荷重計算 138
   3.応力計算 140
   4.部材の算定 143
3.鉄筋コンクリート構造の設計 144
   1.荷重計算 144
   2.準備計算 145
   3.応力計算 148
   4.部材算定 152
4.鉄骨構造の設計 153
   1.荷重計算 153
   2.応力計算 157
   3.設計応力 159
   4.部材算定 159
   (付録) 162
   (問題の答) 198
   (索引) 201
はじめに 1
第1章 鉄筋コンクリート造 9
1.鉄筋とコンクリート 10
7.

図書

図書
石岡恒一 [ほか] 編修
出版情報: 東京 : 実教出版, 2016.9  6, 310p ; 26cm
シリーズ名: First stageシリーズ ; . 建築・土木||ケンチク ドボク
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第1章 : 構造物に働く力
第2章 : 静定構造物の部材に生じる力
第3章 : 部材の性質と応力度
第4章 : 不静定構造物の部材に生じる力
第5章 : 構造設計の考え方
第6章 : 鉄筋コンクリート構造
第7章 : 鋼構造
第8章 : 木構造
第9章 : 地震被害の低減に向けて
第1章 : 構造物に働く力
第2章 : 静定構造物の部材に生じる力
第3章 : 部材の性質と応力度
8.

図書

東工大
目次DB

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東工大
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翠川三郎編 ; 上田孝行 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2008.8  v, 148p ; 26cm
シリーズ名: シリーズ「都市地震工学」 / 東京工業大学都市地震工学センター編 ; 8
所蔵情報: loading…
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1 防災投資評価 上田孝行 1
   1.1 費用便益分析に基づく防災投資評価の基本 1
   1.2 防災投資便益の定義 4
   1.3 災害時の不均衡を考慮した防災投資評価 8
   1.4 防災投資の便益帰着 20
2 構造物の耐震設計戦略 和田 章,岡田 玲 36
   2.1 産業革命から現代へ 36
   2.2 日本における地震への対応 38
   2.3 現代の耐震技術を支える材料 38
   2.4 建物の耐震から都市の耐震へ 45
   2.5 最新耐震技術の背景と位置づけ 47
   2.6 最新の耐震技術(免震構造と制振構造) 52
   2.7 自然災害と技術のギャップ 67
   2.8 おわりに 67
3 リアルタイム地震防災情報システム 翠川 三郎 70
   3.1 リアルタイム地震防災情報システムとは 70
   3.2 地震計ネットワーク 72
   3.3 地震警報システム 73
   3.4 地震被害早期推定システム 79
   3.5 リモートセンシングによる早期被害把握システム 85
   3.6 実地震被害収集システム 88
   3.7 今後の課題 89
4 地震防災教育 松田 稔樹,盛川 仁,大町 達夫 93
   4.1 地震防災教育の現状と課題 93
   4.2 教育工学的アプローチを取り入れた地震防災教育の新たな展開 105
   4.3 地震防災教育用の教材作成事例 129
索引 145
1 防災投資評価 上田孝行 1
   1.1 費用便益分析に基づく防災投資評価の基本 1
   1.2 防災投資便益の定義 4
9.

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東工大
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図書
東工大
目次DB
藤本盛久, 和田章監修
出版情報: 東京 : 実教出版, 1999.4  2, 218p ; 21cm
シリーズ名: 基礎シリーズ
所蔵情報: loading…
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はじめに 1
第1章 力の釣合い 9
1. 力 10
   1. 力 10
   2. 力のモーメント 12
2. 力の合成と分解 14
   1. 図式解法 15
   2. 算式解法 22
3. 力の釣合い 30
   1. 1点に作用する力の釣合い 30
   2. 作用点の違う力の釣合い 32
   (問題) 35
第2章 構造物 37
1. 構造物 38
   1. 力学的にみた構造物 38
   2. 支点と節点 39
   3. 構造物の種類 40
2. 荷重 42
   1. 荷重の種類と表示のしかた 42
   2. 荷重の作用のしかた 43
3. 反力 46
   1. 反力 46
   2. 反力の求め方 47
4. 安定・静定 52
   1. 構造物の安定・不安定 52
   2. 構造物の静定・不静定 53
   (問題) 55
第3章 静定構造物の応力 57
1. 応力 58
   1. 応力の種類 58
   2. 応力の求め方 60
   3. 応力のあらわし方 62
2. 単純梁 66
   1. 集中荷重の作用する場合 67
   2. 応力の重ね合わせ 71
   3. 荷重とせん断力と曲げモーメントの関係 72
   4. 等分布荷重の作用する場合 73
   5. 等変分布荷重の作用する場合 76
   6. モーメント荷重の作用する場合 78
3. 片持梁 81
4. 静定ラーメン 86
   1. 片持梁系のラーメン 86
   2. 単純梁系のラーメン 88
   3. 3ヒンジ系のラーメン 90
5. 静定トラス 95
   1. トラス部材の応力 96
   2. 節点法 98
   3. 切断法 105
   (問題) 107
第4章 部材の性質と応力度 109
1. 構造材料の力学的性質 110
   1. 応力度 110
   2. 変形の性質 112
   3. 弾性体の性質 114
   4. 材料の変形と応力 117
   5. 許容応力度 120
2. 断面の性質 123
   1. 断面一次モーメントと図心 124
   2. 断面二次モーメント 126
   3. 断面係数 130
   4. 断面二次半径 130
   5. 断面の主軸 131
3. 部材の設計 132
   1. 曲げ材 132
   2. 引張材 143
   3. 圧縮材 144
   4. 組み合わせ応力材 149
   (問題) 157
第5章 部材の変形と応力 159
1. 梁の変形 160
   1. たわみとたわみ角 160
   2. モールの定理 162
   3. 支点のたわみとたわみ角 166
   4. 反曲点 168
2. 不静定梁 169
3. 不静定構造物 173
   1. たわみ角法 173
   2. 固定モーメント法 184
   3. 長方形ラーメンの曲げモーメントとせん断力 191
   4. 略算法と応力の仮定 192
   (問題) 194
   (付録) 195
   (問題の答) 210
   (索引) 216
   
はじめに 1
第1章 力の釣合い 9
10.

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図書
寺本隆幸, 大越俊男, 和田章監修
出版情報: 東京 : 建築技術, 2015  3冊 ; 26cm
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構造/構造設計 : 許容応力度
耐風等級・耐雪等級における係数 ほか
構造/耐震設計 : 建物高さと構造計算ルート
地震荷重設定における標準せん断力係数 ほか
構造/耐風設計 : 風圧力と風速
風荷重の想定再現期間 ほか
構造/耐震診断 : RC造耐震診断におけるIs,CTU・SD
構造耐震判定指標 ほか
材料・施工 : コンクリート圧縮強度試験の供試体
ヤング係数、クリープ試験時のコンクリート応力度 ほか
設備 : 建築設備の設計用水平震度
屋上設備基礎や塔屋の水平震度と建物高さ ほか
防火 : 耐火性能
要求耐火時間 ほか
構造/RC造 : RC造ルート判定
設計用せん断力の割増係数 ほか
構造/S造 : 鉄骨造ルートの判定
鉄骨ラーメン構造におけるDs=0.25 ほか
構造/SRC造 : SRC柱部材のコンクリート許容圧縮応力度
梁内鉄骨の曲げ強度
構造/木造 : 木造での許容応力度計算
木造・RC造併用でのAi分布の算定 ほか
仕上げ : パネルの変形
カーテンウォールの層間変位追従性能 ほか
計画 : 蹴上げ、踏み面
折れ曲がり階段 ほか
構造/構造設計
構造/耐震設計
構造/基礎・地盤
構造/RC造
構造/S造
構造/木造
構造/耐震診断
材料・施工
設備
仕上げ
計画
防火
環境
構造/構造設計 : 許容応力度
耐風等級・耐雪等級における係数 ほか
構造/耐震設計 : 建物高さと構造計算ルート
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