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1.

図書

図書
田辺和俊, 堀憲次編
出版情報: 東京 : 丸善, 1997.2  ii, 132p ; 26cm
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2.

図書

図書
堀憲次, 山崎鈴子著
出版情報: 東京 : 丸善, 1998.9  vii, 138p, 図版1枚 ; 26cm
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3.

図書

図書
堀憲次, 山本豪紀著
出版情報: 東京 : 丸善, 2006.4  vi, 159p ; 26cm
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
新化学発展協会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2009.7  vii, 106p ; 26cm
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1 分子間相互作用エネルギー補正法(Counterpoise補正)[入澤潤・福島和明] 1
 1.1 分子間相互作用エネルギー計算におけるCounterpoise補正の実行例 1
   1.1.1 データ作成時の留意点と理論・基底関数依存性(H2O-HFを例にして)[入澤潤] 1
   1.1.2 F2とCH3CNの相互作用エネルギーとBSSEの計算[入澤潤] 4
   1.1.3 ギ酸二量体の構造最適化における"opt"と"counterpoise,opt"の比較[福島和明] 5
   1.1.4 基底関数重なり誤差(BSSE)のCounterpoise補正に関して[入澤潤] 11
 1.2 よくある質問[福島和明] 13
2 NMRケミカルシフト計算手法[田中健夫・阿部孝俊・高岩聖悟] 15
 2.1 GaussViewおよびGaussian 03を用いた溶媒効果を含めたNMRケミカルシフトの計算[田中健夫] 15
   2.1.1 クロロホルム中におけるクロロホルムのNMR遮へい定数の計算 15
   2.1.2 クロロホルム中におけるTMSのNMR遮へい定数の計算 17
   2.1.3 計算例1 : PCM法による各種溶媒中におけるクロロホルムのケミカルシフト計算 17
   2.1.4 計算例2 : 直接的な溶媒-溶媒相互作用を考慮した各種溶媒中におけるクロロホルムのケミカルシフトの計算 22
 2.2 Gaussian 03を用いた31P-NMRケミカルシフトの計算[阿部孝俊] 25
   2.2.1 分子構造の最適化と磁気遮へい定数σの計算 26
   2.2.2 NMRケミカルシフトの求め方 26
   2.2.3 GaussViewによるNMRスペクトルの表示 27
   2.2.4 計算例 28
 2.3 WinGAMESSを用いたNMRケミカルシフトの計算[高岩聖悟] 33
   2.3.1 使用ソフトウェア 33
   2.3.2 構造最適化 33
   2.3.3 NMR遮へい定数の計算 34
   2.3.4 NMR計算出力の見方 34
   2.3.5 WinGAMESSとGaussianによる計算結果の比較 36
3 励起状態計算法[太田浩二・小松徳太郎] 39
 3.1 Gaussian 03のSAC/SAC-CIプログラムを用いたベンゼンの励起エネルギー計算[太田浩二] 39
   3.1.1 計算の概要 39
   3.1.2 計酸のための入力ファイル 40
   3.1.3 SAC/SAC-CI計算の出力ファイル例 42
   3.1.4 得られた結果の他の方法との比較 47
   3.1.5 defaultの条件以外のオプション 48
 3.2 Gaussianを用いた励起状態計算[小松徳太郎] 50
   3.2.1 分子構造の最適化 51
   3.2.2 励起状態計算の入力ファイル作成 54
   3.2.3 出力ファイルの読み取り方 56
   3.2.4 計算精度と計算時間の比較 61
   3.2.5 TD-DFTの限界 65
 3.3 よくある質問[太田浩二・小松徳太郎] 67
   3.3.1 SAC-CIに関して 67
   3.3.2 CIS(D)に関して 67
   3.3.3 その他 69
4 遷移状態探索手法[大野英俊・堀江道任] 71
 4.1 QST2を用いたDiels-Alder反応の遷移状態探索[堀江道任] 71
   4.1.1 GaussViewを用いたQST2の使用方法ならびに計算結果の確認方法 71
 4.2 QST3を用いたDiels-Alder反応の遷移状態探索[大野英俊] 78
   4.2.1 計算の流れ 78
   4.2.2 具体的な計算方法 78
 4.3 考察[大野英俊] 82
   4.3.1 最適化構造・エネルギー 82
   4.3.2 計算時間 82
 4.4 よくある質問 82
5 ONIOM計算手法[立川豊] 85
 5.1 GaussView 03を用いたONIOM計算(C-H結合解離エネルギー計算) 85
   5.1.1 ONIOM計算とS-Valueの設定 85
   5.1.2 各種手法による解離エネルギーの比較 88
 5.2 よくある質問 89
6 PBC(周期境界条件)計算法[吉村和明] 91
 6.1 Gaussian 03を用いた周期境界条件(PBC)計算 91
   6.1.1 グラファイトシートの2次元PBCによる構造最適化計算 91
   6.1.2 TiO2(アナターゼ)の3次元PBCによるバンドギャップ計算 100
 6.2 よくある質問 105
索引 107
1 分子間相互作用エネルギー補正法(Counterpoise補正)[入澤潤・福島和明] 1
 1.1 分子間相互作用エネルギー計算におけるCounterpoise補正の実行例 1
   1.1.1 データ作成時の留意点と理論・基底関数依存性(H2O-HFを例にして)[入澤潤] 1
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